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日本の問題は・・・

2024年02月15日 (木) 00 : 00
日本の問題は、「日本人が日本人をバカにしてる」ところかなぁ(笑)という気もします

こういう話もあるんだけどさ

これね、すっごくわかるのよ、わかるw

私はみなさんにまず「知らないと」話にならないところがあるので
背乗り在日話を伝えてるけれど

究極的には、この人たちも、「そう生まれてきただけでカバル被害者(笑)」とは言えるところは「ゼロ」ではないわけです
(特に二世三世はまぁそうですよね)

生まれから優遇されててごらんよ
優遇でもあるけれど、プレッシャーでもある場合もあったでしょうし(だから精神レベルがおかしくなってた悪魔教の子もいるしね)
「ここへ乗っかっていくほうが、自分が生きやすくなる、自分がこの世で「いいこと」になるんだな」ってわかっていれば
そりゃ、自分にとって都合の良いシステムを、人間は肯定しますよね(笑)

彼らは、その「用意されていたものを利用しただけ」とも言えるし
「日本人には黙っていること」も、その「自分がそう生きるための条件、決まり、当たり前、ルール」のようなもので

ある意味、「ルールを守る日本人」と、変わらないっちゃ変わらない(笑)話でもあったわけです





ただ問題は

この「真実」をね、どれだけの人間が「認められる」のか

これは、優遇されていたほうがそれを認めることも大変だろうと思うのですが(まずしないわな)

これを「まったく知らない日本人」がね、こういう話をする日本人を(笑)嫌ってる、バカにしてるwww

まぁ、往々にして、この話をする人間というのは、この世的には、確実に「権力側のおいしい立場」の人ではないはずなんですよ(笑)

この世的にはね、ぜんぜん「上」じゃないわけですwww

そういう人間がね、「愛」をもって、むしろ、こういう人たちを赦す視点も持ちつつですよwww

話を伝えようと、そう、がんばってるんですがwww

ハナから、バカにされてしまうところはまぁ、あるんですよね

「コロナワクチン」と同じなんですよ(笑)

もう、聞いてくれる人に「バカにされない」ってだけでもw一苦労がそこにあるんですよね





だから、こういうのはね

「上」だった人たちこそが、「先に謝罪する」「心を入れ替えて謝る」「当事者こそがすべて暴露をする、説明をする」

そうじゃないとwww当事者ではないものが、普通の人がいくら「愛を持って」いても難しいところがあるんだわな

WHサイドの人々というのは

ともすれば、そういう人たちだって権力側で、今まで美味しく生きてきた人たちですよ(笑)

だけど、そういう人たちが、その美味しい世界よりも、もっと大事な大義のために、立ち上がってるから

羊だった(笑)庶民もwww電球マークがそこに灯ってるんですよね



この「日本人が日本人をバカにしてる」という問題もw

昨日今日、つくられてきた囚われではありませんから

「コロナワクチン」でわかった方も多いと思いますけれどね

騙されてきた日本人は、心底、真実を知ってしまうこと、それじたいが潜在的に「恐怖」な人も多いのだろうと思うのです

その人自身が、努力して、切磋琢磨して、今まで創造してきた世界への破壊力もある話なんですから

「知ったところで」もう、取り戻せない人生時間もあります

今もう、得ている、ささやかな幸福のようなもの、毎日の繰り返し

別にもうそれでいい、それはそれで、愛しい世界を持っている、そういう人々も多いのでしょうからね

玉音放送、情報開示がないまま、このまま進んでいくのであれば

私はそう思うってだけですけれど

日本人全体の団結は、難しいと思っています(笑)

(ある意味、そういった囚われを死守したい人々が死に絶えないとw難しいってレベルじゃないでしょうか)



・・・っていう、身も蓋もない話をしていますがwww



これはね、ちょっと前に話していた、過去の高校野球部話でね、思ったのよ

甲子園常連の早実ってのは、当時の話で今は知りませんけれど、部員が100名(笑)以上いるwww
確か、当時で130名くらいはいたはずです
「9人しか試合に出られない」というのにwww「ベンチ入りする」だけでも(笑)もうね、その「内部実力競争」それだけでも大変

レギュラー入りそれじたいが「トンデモ」レベルのエリート(10代から)存在なわけですよ

3年間、ベンチ入りができず、プレイヤーなのに(同じ練習はするのに)ず~~~~っと「スタンド応援」になってしまうような部員が多数・・・まぁ、それが、甲子園出場常勝私立校の強豪だったわけ
(ですからよく甲子園大会で「応援団」やらされてますでしょ。あれらは野球部員ですよ。そういう人たちは、結局「屋台骨の名声」のために、はたらかされてる(爆笑)羊サラリーマンみたいなものですwww「甲子園に行きたい、そこに出たい」というテレビに見せられる夢(笑)を実現するために、そのためには、そのルートに近いのは甲子園常連高校でしょ? だからそこに我も我もと集まり、マンモス部員数になってしまうわけです)

で、かたやの、名もなき都立高野球部は・・・

はっきりとは人数憶えていませんけれど・・・部員30名も(笑)いなかったと思います、1年生から3年生まで合わせても

あたしの同級生に実力のある「粒」がね、5名くらいいたんですよ
別にそういう、私立の強豪へ行って野球をやっても良かったような人たちが、”たまたま”なんだけど
そういう強豪私立へ行っちゃうと、「野球がやりたいのに、そもそも、3年間試合に出ることもできない」というwww
その可能性を知っていたんですよ
(もうそういう情報は、中坊あたりで仕入れるからね)

だから、「レギュラーに早くなれそうな」野球部のある、ただの都立高を選んで入ってきたわけです
そういう「ぼんやりと自分は実力は持ってる自覚」の人が、5名いて、たまたまその「伸びそうな」「もうすでに素質のある」人数が、本当にたまたま揃ってしまっていた
3年生引退後に1年生からもうレギュラーだったので、もんのすごく強くなっちゃったわけです

監督もそこを見抜いていた人で、「このチームを2年がかりで育てたいから、監督2年やらせてくれるなら、引き受ける」というwww
当時はOBが1年交代で順繰りに監督をやっていました。夏の大会を節目に、次チームへバトンタッチを繰り返す、まぁ、都立高野球部なんて、「存続してればいいかな」くらいの、てきと~な流れ作業(笑)ですよねwww
それを、「前例のない2年」自分がやりたい育てたい、っていう監督がいたからできたことでもあったと思います
(これも報酬があるわけではなく、タダ働きwボランティアですからねぇ・・・でも見る目も伸ばし方も的確で、年功序列とかヨイショとかじゃなくwすべて「実力」「可能性」起用でしたよね。また、コイツがここで使える、っていう選手起用が(笑)すごくうまい人だったんですよ・・・大会でエースが思わぬ負傷で大ピンチになった時も控え投手はいるのに、わざわざ「今までピッチャーやったことがない人間」をwいきなりマウンドに立たせてwwwそれで乗り切ったり(笑)「神風が吹いてる」って思うようなことも多かったんですよね。あ、そういうのは「新聞」にも(笑)載ってたりしてましたよ。こわっぱ同士が体制に影響のない「青春っぽい闘い」をしている限りはw新聞も好意的といえば好意的な書き方してましたね)

要するにね、もう、最初から「そういう現実創造をしたい、するつもり」の人たちの集団だったわけです

「強いものを倒す」「強いはずのものより強くなる」というね





私は、日本人全員が一致団結しなくても

このように、少数精鋭がいれば、ひとまず「必ずイケる」はずだと思っています

知っているみなさんが、「その未来を信じる」こと(笑)が大事ですwww

ちなみにね、その、強くなるために、そんな(笑)名もなき都立高がですよ、そういう強豪私立校と「同じ練習をしていたのか?」っていうと・・・

ぜんぜん、していません(笑)してませんよwwwまったく
人間は決して「努力」ではない、「努力は不要」なんです

人数も少ないから(笑)変な話、過当競争も発生しないwww世界だったんですよね
驚くくらい守備ポジションかぶらないっていうかwww
1名は、もともとはピッチャー志望からキャッチャーへ転向しましたが。これはエースのほうが実力が上だと自分で認めたからですね。人間は本当にそこにいる「誰かが自分よりも上」な場合は認められるし、張り合わなくても「自分にできること」をさくっと選んで「協力」する同士になっていきますよね
ピッチャーは「ピッチャーで4番」も可能なタイプだったんだけど、監督は「こいつはそれやると傲慢になるから」って理由で(笑)それしてなかったんですよ。自分一人で勝ってるつもりのお天狗になるからですよね。本当に采配の上手い人でした(私は監督は尊敬していましたw)

(で、当時、そういった私立強豪は「明けても暮れても練習」当時はものすごいスパルタというか、合宿所とかグランドとか、設備の点でも段違いでカネかけてるのもありましたが、とにかく「練習しかないような高校生活」って感じでしたよ、見てると。練習試合に行くと「プロみたいな施設」がある(笑)そういう世界にはそれはそれでびっくりしてました。でも不思議とそういうのを見ても、「どうせ自分たちじゃ所詮は・・・」みたいな「自己卑下感」持ってない人たちな感じはしてましたね。負けん気が強かったのはあったと思います。それとそういう「道具」だけじゃないんですよね、才能とか実力というのは。ですからね、そういった学校が、たかが都立高なんかに「負ける」だなんてwwwもう、絶対に「プライドが許さない」世界でもあったわけですよ)

監督がやったことは、「常に実戦経験を積ませる」これを最重要視していましたので、練習というより、試合数でした

ですから(笑)当時マネージャーだった私は、その練習試合日程を組むためにwww常に常に日々「電話交渉」というですね
高校生なのに、営業マンみたいなことを(笑)やらされていたわけですよ
(のちの、私の「営業マン能力」の片鱗は(笑)ここにあったんじゃないかと思ってたんですよwww)

土日すべて練習試合、でしたよね

強い私立校との練習試合日程が成立するとwww監督にも部員にも「でかした」と褒められていました
(こちらからすると、「試合してもらえるの?!!」っていうwほれ、まぁ、「スター」に相手してもらう(笑)喜びの素人じゃないけどwwwあ、ただこれらはそういうミーハー根性ではなくて、「自分たちの実力を伸ばすために強いものから学ぶ」ためですよwwwそれは実際に「対戦」しないと学べないわけですよ。私たちが日々カバル社会で「相手を知らないと戦えない」これやってるのも、同じなんですよ)

別に青春の思い出(笑)とかそういう綺麗事じゃなくてwwwほんと、すべての土日を潰される・・・(笑)でもまぁ、当時自分が選んじゃったことなので。なんで自分がプレイヤーでもないのにwww「人のため」にこんなことやってるんだろう? っていうwww「我よし」根性だってなくもなかったですよ

まぁ、あたしにするとですね

「その代わりにてめえら強くなれよ」というのが、バーターでしたよね(笑)

あたしの貴重な時間をwwwそこに費やしてるわけですから、それは思っていました
あとまぁ、一応、自分が所属していたわけですから。そういう当時は、自分も「野球が大嫌い」だったわけではなく、これは・・・「人の影響」が多大だったんですが、家の中に、野球好き2名がいて。それで自分も好きなのかと「勘違い」していたわけですw

(自分たちが最上級生になってからの練習試合では、うろ憶えですけれど100試合くらいで2敗しかしていないはずです。どことやっても勝ってしまうので、常に強いチームと試合がしたかったわけですが、その時代は強い私立高が(笑)名もなき都立高との練習試合なんて、向こうにしてもムダな時間になってしまうわけなので、なかなか引き受けてくれないわけですよwwwそういう当時から「名前のチカラ、実績、ブランドバリュー」の世界があったわけ。私たちが卒業後に(笑)「都立の強豪」が認められて、むしろそういう強い私立校の方から練習試合を申し込んでくるようになった、っていう話をあとから聞きました。「先達が苦労し道を開拓し、後人が楽になる」典型話ですかねwでも、監督も2年で終了しちゃったし、強いのが全部抜けちゃったので(笑)またその後は弱くなっていってしまった様子でしたね)



このくらいにですね

「当事者たちが信じていて」そこに「経験」つまり、行動が加わっていくと

ものごとって、実現するわけです

(但しそれが「社会マスメディアでどう扱われていたか」については(笑)お話したとおり、新聞の見出しは「早実が負けた」ってだけでしたけどねwww)

私たち気づいている人には、「この世の味方」は少ないですが

だから~~~。私たちは「高次を味方に」するのです(笑)。少数精鋭なのですwww

私たちには「実力」はあるのです

日本人は、それを「わかっていない」「わかる機会を持てなかった」そこを勘違いしているだけです

(お話しているような内容もね、貴重な、人間形成のための経験とも言える、普通の人たちが中学生、高校生くらいでするこういう経験も「すべてがカバル3S劇場のコマ」っすよね(笑)というわけではないと思うよ。ただね、日本社会(だけじゃないと思うけど)では、そういう貴重な経験をしていても、カバルサイドの人脈ではない人々には、「その時だけのこと」で止まってしまう、終わってしまう、そういうことが多かったんじゃない? 私が言ってた「もうあたしに野球の話はするんじゃねえ」みたいに(笑)言ってた話も「そこから進んでいない世界」への苛立ち(笑)だったわけよwwwダンス甲子園でしたっけ? 大阪のどっかの高校のダンス部がNHK紅白に(笑)使われたりwすっごい本人たち努力をしてつくりあげているものを、ただただ流行り物として利用されてるだけだったりしてきましたでしょ。「凡人は団体でテレビに一回出られるそれをずっと噛み締めて喜んでろよ」っぽい扱いというのかな。なかなか、好きでやっていることの経験の活かしどころがない社会だったと思うんですよね。前から言ってるけど、アートや小説だとか、そういうジャンルだってそうだったんだと思いますよ。実力の世界ではないのは歴然でも、「名前のある人ポジション」の椅子は動かないようにできていたんじゃないのかな。日本人の実力がある人たちというのは、必然的に縁の下の力持ち、黒子ポジションでしたよね。音楽業界はそうでした。まぁ、だから今、30代くらいの人たちが「親ガチャ」とかねw気づけたんですよ(笑)。「差」がある生まれ、差がある親たち、「人間の性質の差」ではない、そういうものを見て「横たわる社会陰謀」に(笑)気付けるきっかけになったんですよねwww私くらいの世代はその「社会陰謀が形成されていく、それとともに生きた世代」ですからwwwそれと同期した「テレビ脳」が発達しちゃった世代が50代60代。昭和の背乗り在日も現実創造のために人前では謙虚(笑)で低姿勢芝居wだったからwwwまぁ、気づかないよね)



必ず、世界は、正されます

カバルピラミッド社会の終焉を信じて

次の時代のための、行動をしていましょう

ネサラゲサラ時代は、「全員がレギュラーポジション」の時代です(笑)

「補欠」はいませんし、補欠になることを選ばなくていい時代になります

(ただ、別に「補欠になる自由」もあると思いますよwwwそこも要するに「強制」されない世界の始まりですよね。適材適所の世界を、「自分で見つけていきやすい」世界になると思います)

自分が強いものとなるために、屋台骨を目指す、屋台骨のチカラで強くなった気分を喜ぶのではなく

自分が屋台骨をつくる一員になる、能動的に参加し、自分を磨いていく、それが喜びになる、優劣もなくなるのではなく、みんなが認めあうことが可能な公正さがそこにある、そういう時代だと思います




「不動産融資はそもそも返済するつもりがなく、借り換えを繰り返すつもりで永続的に負債を増大していくことが前提となっている」
というのは、実際にそう(笑)でしたからwww

まぁ、そうできる人たちには「不思議と収益化」される(笑)そういうものでしたよね
資本主義社会、不換紙幣の世界ならではの仕組みです

要するに大金(数字)がそこに動いてるだけで、実際のお金は「あることになっている」だけのものなんだなぁ、ということを、その昔、大手不動産屋で理解したわけです

但し実社会では、その「借り換え」をするにもw信用格付けがwww必要で、その信用看板が最初からあることになっていたのが、カバル企業(笑)血筋やカバル手下コネクションたちですよね
(だからまぁ、「上」のほうの人々というのは、「お付き合いの悪魔教」でもあったのだろうとも思われます)

大企業が内部留保金割合をこの10数年増やし続けてきた? らしき話も利子収益のためですよねぇ
まぁ、はたらく側の奴隷は、はたらく場所が維持できないと生きていけない、自分で自分を人質にしていますから、「ないものがまわってるだけの虚像」であろうと、「屋台骨があることになっている」限りは(笑)給料は支払われますしwww

お金が実際にある、というか、「お金の存在を実感しているのは、庶民だけ」かなと思います
時間を切り売りし、利益を出すために稼ぐ、そういう「能力」「作業」「工夫」をバーターにしているのは、実働部隊の駒だけなのでwww
その「対価のつもり」「生きていくための資金」ですからね

だからネサラゲサラは(笑)本当に素晴らしい「プラン」だと、私は思っているんですけれどねwww
能力ある人は、もうそれを「切り売り」する必要がなくなりますし、真にその能力の開発が、すべての人に可能な門戸も開かれることになりますし

うまい落としどころで、次の時代へ、良い移行が進むことを祈っております

これは「新しい地球をめざそう」さんの「泥舟が沈む!」という記事に残してきたコメントなのですが

今までの不換紙幣社会の大きな「投資」的な対象とされてきたのが、不動産事業
(この「利回りモデル」が、実に、ほんっとうに「当たり前」だと人々が「信じてきた」世界なのです・・・)

これはこれで、「持つものは肥大していく」稼げる世界(笑)ではあったわけですが(ですから資本主義社会においては「数字だけが」天文学的に肥大していってることは、ご存知ですよね?^^「あることになっているお金」の金額はものすごいです)

こういう構造そのものがこれからどうなっていくのかはわかりませんが

必ず、無理のない、「そうなるのか~~~~」という展開になると思っています

少なくとも「困る人がいない社会」が目指されている”はず”ですからwww

不安になろうと思えばそうなれる要素は(笑)今でもてんこ盛りですけれど

必ず、良くなる日がやってきます


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カテゴリ :  PSW制作室
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