アーカイブ
2024年02月12日の記事のリスト

三連休

2024年02月12日 (月) 00 : 00
2月は三連休が2回もあるんですね(驚き)

chaさんのブログ『K家の世界へようこそ』にコメントしたんだけど

「スリーパーを目覚めさせる」という(笑)まぁ、なんとなくですが、一貫して「上」の行動って見受けられる感じとしては、これだった4年間ではあったのだけど
ようやくタッカーのぷ~様インタビューで、「ウクライナってどんな国?」がカバル支配国大衆に少しだけ伝わりかけてる(笑)というw(但し、日本人には(笑)何も反応はないですがwなんか日本人って、どっかのところで「暴力&犯罪」を肯定してる(笑)そういうw肯定してるつもりなくても「容認」してるところがあるんですよね・・・「力の強いものには逆らえない」って部分、これを受け入れてるところがあるんですよ。逆らってはいけない、って考えてるよねぇ)

(最近は、これ系のインフルエンサーが、いちいち話題にしてない(笑)けど、何度も言っておかないと。根幹はココだから(笑)。初めて見に来た人はびっくりするかもだけど。最大級の無差別殺人の犯罪者たちですからねw何か悪いことをしたわけではない幼い赤ちゃん子どもたちをさらって、それをやってきた人たちだから。ただただ彼らの「地位カネ名誉支配欲」ってだけじゃないから。ぷ~様はそこまでの言い方はしていなかったけれど、「西側カバル諸国は人間を虫けらにしか思っていない犯罪者たちに支配されてきた」ということなのよ)

個人的に思うには、本当にそれ待ちであるなら、虎は復帰しないで順当に「次の大統領選」になっちゃうよね。目覚めないですよ、大衆は。私は、日本人も、玉音放送ナシには、羊は「自発的には無理」だと(笑)思っています

考えてみると、虎さんは・・・「ヒラリーは牢屋に入らなきゃいけない人だ」って(笑)最初の大統領選の時から(笑)言ってるんだよねwwwそりゃね~・・・「嫌われる」はずだよね(笑)。本当のことを言うと、嫌われるんですよ、この世ではw
(あたしも小さい頃から家の中で「空気が読めない子ども」として家族を凍りつかせていた実績あるから。空気が読めないんじゃないんですよね。読まない(笑)「正直」ってことなのよw)





スリーパーとそうじゃない人

けっこうそれ、「最初から」決まっていましたよね

気がつく人は気がつく(もともとその「素地」を持っているの)

ワクチン打つ人は打つ

そういう分岐の仕方をしてきて

特に”日本人は”なんですがwww「多勢が変わんね」っていう(笑)ずっとそうなんだよね





「海外からお届けジャンル」っていう、アメブロカテゴリがあるんだけど

この手の話しをしている海外在住日本人なんて、2名しか(笑)いませんしwww(2名ともメリケンですが。欧州勢の日本人はダメですね~。フランスの農民トラクター一揆とか(笑)そういうようなこと言ってる人なんか、一人もいないよね)

だいたい傾向としては、「どこへ行った」「何を食べた」「何を買った」という記事なんですよね

感じるのは、「記事書いてるその人でなくてもいいのかもしれない」って(笑)いう・・・「~しました」の報告っていうのかな

「今日の作業はこれでした」っていう「会社の業務レポート」みたいな感じの人が多いよね(笑)

「AI」みたい・・・とも言える・・・まさに(笑)それ

(で、日本じゃないのよ! 日本じゃないのに、メリケン在住だったりするのに! コロナワクチンは律儀に3回目打ってきた、とかwそういうのがさくっと挟んであったり。なんていうんだろう、日本の隠蔽は酷すぎることは酷すぎるけど、よその国でも、「コロナワクチンに問題があったんですよ」や、「WHOがとんでもないやつらだったんですよ」みたいな話っていうのは、一般的な庶民には、いずれにせよ「届いていない」しwww「現行政府がやばいんですよ」っていうことも、ぼ~っとテレビ見てる層には、やっぱり何も響いていないんだなぁ・・・っていう「感じ」はあるよね)





そもそも「闘病日記」でさえw「~しました」の羅列で、最後、お亡くなりに・・・がほとんどね(笑)

抗がん剤治療してる人は、だいたい2年で亡くなるそうですけれど、だいたいそのとおりで、2年でブログが終了してるな~、という感じです

(西洋医療の抗がん剤治療の業務連絡(笑)。見てると、「次々に処方される対処療法薬」で薬漬けになって終了していく「感じ」はわかりますね。でも律儀に(笑)どこの臓器が悪くなって、なんていう名称の薬が増えて、とかwww検査結果の数値とか、「西洋医療用語」を「間違えずに、報告」っていうwwwなんか、そういう感じ。前から、Xとか見てても思ってたんだけど、日本人って、妙に「病気に詳しい」その「数値」とか、そういうのに詳しいの、どうしてなんだろう? って思ってましたが。それだけ、西洋医療の【お得意さん】だったからなんだな~、っていうことが、よくわかります)

本人の場合は、亡くなると、代わりに家族が代筆で、本人亡くなりました、の「業務連絡」で〆られてるかな
家族の場合は、お通夜でした~、葬式でした~、っていう業務連絡ね・・・





業務連絡って、「楽」なんですよね

何も考えなくていいから

淡々と、「どこへいった」「なにを食べた」「何を買った」の世界は、「頭と心を使わない」から、楽なんです

そういうのを「事務的」って表現しますでしょ

事務的って、楽なんですよ
ただ、「それ以上エネルギーを喪失しないための方法」というだけなので、厳密には、本当はそれは「楽」ではないのです
自分の中から湧いてくる感情エネルギーをシャットアウトする(笑)方法でもありますしね
だから、カバルは、自発的に感情をつかわせないように、意志を持たせないように、「ここへは向けていいですよ」と大衆向けに「3S」を用意するわけですよwww

(頭と心を使って「何を買った」をやっているケースもありますけれどね。かろうじて(笑)服飾系には、「それっぽい(一応頭とハートは使ってることは使ってる)」人々もいなくもないんですが、そういうのも、「おしゃれ見え」「今っぽ見え」だとかwwwまぁ、「人からそう見えていればいい」っていう、そっちの自己顕示欲の実現のみだったりはあるからなぁ・・・「こう見えるだろう」っていう「可視化できる観えているもの」をそうしたいっていう欲なら、いちばん「最速でその欲を叶える」のが、服ではありますが。そこは、それはそれで、自分づくり要素としては全否定はしませんよ(それを「自分の仕事」にしている人たちのそれは、それはそれで、貢献度があることはあるのも事実です。主婦のフリみたいなw人々の変なユニクロ推しみたいなwそういうのよりも、スタイリスト的な「仕事」にしてる人々のソレのほうが、服に迷ってる人への貢献度は感じられますかね)。ただ、「石」ほどの、メタフィジカル要素のある変容はそこにはなかったりする(笑)場合は多いかなぁ・・・)





余命1年ですよ、って「医者に」言われると、きっとそうなるんだろうね
(西洋医療の医者というのは、考えてみると、そういう「死刑宣告」の役割も(笑)兼ねてるんですね・・・この世で、他人に死刑宣告できる職業ってwww裁判官と医者くらい??? やっぱ、すごいと思う。そりゃまぁ、「カバルが手中に収めようとする産業」だよな~、って思うわ)

考えても変わらないことを考えないようにする

そのためには、「作業日記」書いてる、これとこれとこれを、間違えずにやりました・・・っていう「作業ノルマ」的に生きている方が、考えずに済むから

(ただ、「楽に死ねる」ならいいんだけどさ、抗がん剤治療・・・見てるとどの人も最終は「げげげ!」って末路だよね。自分がそうなるのも、誰かを看取るのも、どっちもお断りしたいわ・・・っていう、良い要素が何も無い期間を、それはそれで長めに過ごさなきゃ状態になってるっぽいですよ。「虐待、拷問」の果ての死を彷彿する・・・やはり「カバル仕込みの奴隷虐待生物兵器」なだけはあるなぁ(笑)って思っちゃうわぁ・・・そこにメリットがひとつだけあるのだとしたら、「自分の死期」そのものは、まぁまぁ事前にわかってること、それくらいでしょうか・・・「死ぬんだし」っていう準備はできるよね。「死ぬのであればこうしよう、自分のしたかったことをしよう、自分がなんで生きていたいのか?」というものを見つけられる機会にできる人も「ごくまれに」いるとは思います。そういう人って治っちゃったりもするんですけどね。でもそれは「コロナワクチン前」な話だったんじゃないのかなぁ・・・という気がしますねえ。基本は「最終ノックダウン」させる対策(笑)しか用意されてない、それがコロワク前は、途中途中でそうなる前に、西洋医療のがん治療離脱ができる、本人の治癒力、生命力が勝っていた人もたぶんそれなりにいたとは思うのよ。やはりコロナワクチン打ってて何にも気づいてなくて、その既存の既定路線の西洋医療治療ルートのベルトコンベアに乗っかっていってると、それも難しいと思いますかね・・・)





自分もそういうふうに「事務的に生きていた時期」ありましたから(職業事務屋の時ではないですよ^^面白いことに)「感覚」としてはわかるかな

「死がとなりにある」というのかな(波動が相当低かったんだと思う)
いい意味でいつ死んでもいい、って思ってるんじゃなくて(笑)死にたいから、いつ死んでもどうでもいいって、そういうメンタル
事務的、作業的になっていくんですよね。希望がなく淡々と生きてるしかないから

ただそれでも人間は「健康でありさえすれば」「致命的に健康を損なっていなければ」そこから脱せる、挽回が効くんですよ
(これは、心も身体も、同じですね)





「新作」はいつを照準に(笑)したらいいのかとwww

まぁ、2回目の3連休あたり・・・(どんどん伸びてるw)

石は仕入れていますwww相変わらずwww

(「事務的に」仕入れているわけではありませんwwwいちばん、事務的に購入することが難しい(笑)タイプのこの世のブツ、それが石です。だからこそ、石はその人の「祓い」になったり、「きっかけ」になったり、人の運命を動かしていく要素があると言えるのです)





希望のある石アクセサリを(笑)ご提供できるように

構想を、現実化していくことにします



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page