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大衆が世界をつくっている

2024年02月09日 (金) 00 : 00

電通にはそもそもが朝鮮人しかいませんからね

でもこの「影響」は、とても受けていたんじゃないですか? 多くの人が

「亭主をATM利用だけする」というような発想とか

ただまぁ、日本の男じたいが「年々、羊化」これも事実だったからね(笑)

だから、羊系じゃないタイプの日本のオトコってwww「時代錯誤」っぽいイメージ、これもどんどん作られていったわけ。「小綺麗なアイドル」みたいなのが「好かれる」そういうのもそうでしょう?

「大衆が世界をつくっている」ことを知っているから
その「大衆をコントロールしてきた」のが、こういう「電通」だったりします

(あたしは、20才くらいの頃に(笑)ちょっと電通オトコと接して、その「卑近さ」というのかしら(爆笑)すごい「卑しさ」のエネルギー、感じたんです。うまく言えませんけど。卑しい底辺エネルギーですよ(この世的には当時から彼らは底辺ではありません。そういう意味の底辺じゃありません。「高次」の反対のエネルギー「低次元」エネルギーですw)以来、電通って卑しいところ(笑)って印象抜けなくてwwwでもほれ、音楽業界では「力持ってるのは電通」とか言われてるしなぁ、って。もうだから、自分が音楽業界に入ってみて、うっすらわかっちゃってたんですよね。この世に表に出ているものは「虚像」というか、「誰かにとって都合の良いもの」が表に出ている、売れてる世界なんだな、って)

ですから、著名なロックミュージシャンとか俳優とかの言う、社会正義(笑)のようなものも、ガス抜き、バランス取り
「愛」の世界まで、作られてきたと言えるんです
そこに気がついたので
私は、自分が作ることもそうなんだけど、人のを聴くのも一切やめたんですよね
(3年のあいだに、過去振り返りで一部のミュージシャンの楽曲もお出ししましたけれどね。まぁ、坂井さんはギリギリ(笑)本心でやってた人だったかな。だから昔好きだったんだなぁ、と思いましたけどwでもそれでさえ、もう大衆の世界にコントロールされてる影響を持ったタイプの愛でしたよね)
もともと、自分がつくるようになってから、「他人に影響されないように」するために、もうほとんど聴いてなかったので、音楽聞かなくなること、そこはスンナリそう移行できました
その後、石のエネルギーがわかるようになったのも、こういうのも、あるんですよ
自分自身の本質エネルギーを持っていれば、どこかから感情を鼓舞されていなくても「じゅうぶん」であったことに、気がついたのです


どのくらいゴミなのかは、「コロナワクチン」でみなさんも目覚めたでしょうから(笑)

私はそこはもう取り立ててアピールはするつもりはないですwww

ただ、そういうマスメディアが創造してきたもの

間違っていたのは、その「コロナだけじゃない」っていうことですwww

すべてが「大衆洗脳のためだった」というレベルだ、ということ

(「3S」とかそういう「お楽しみ」の世界だけじゃないですよ。「AIに仕事が奪われる」とかそういう「脅し」なんかもそうです(笑)。「底辺仕事がなくなる」と、底辺仕事しかできない人は「お金を稼げる仕事がなくなって死ぬしかない」そう、思っちゃうでしょ? それが(笑)それこそが、「洗脳」なわけですよwwwそうやって「社会的エリートにならなければ」と羊に競争(笑)させて人々を煽ってきたじゃないですか。「勉強の成績」をバロメーターにしてwww実際には、それら「底辺」と呼ばれた仕事は、ぜんぜん底辺ではない、ものすごく人間がやるには苦労も多い、たくさんのことを同時にできる気転が効かない人には絶対にできないタイプの難易度が高い仕事だったりもしました。事務的な仕事もそうですよね。事務って(笑)限りなく面倒くさいことばっかりじゃないですかwwwそういう仕事をAIが代わりにやってくれるようになるのです。では人間はなにをするのか? そこは平等に各自が「自分の創造性」を生きて良い時代になります。そのためのUBIですよ)



ただし今は、そのテレビという洗脳装置を使って、こういうことも「表に」出してきてるところです

まぁこういう、やんわり「小出し小出しのデクラス」で、やっぱり「大衆誘導」中、ということです

(「ホワイトにやらされている」ということです)


人間は・・・

「少しも、賢くなんか、なかった」

まずそれを知るのが(笑)「今までの時代の真相開示」になりますよねwwwwww

賢くないだけではなく、「洗脳されている自分」に気がつける人が、ほとんどいなかった、っていうことね・・・





私達パンピーが、地球上を埋め尽くしてる「大衆が世界をつくっている」わけですから

10年後あたりだと、このくらいの、とても「奇妙なおかしな風景」が混合した現実世界である可能性はあるのかもしれないです

「今までっぽい」ものが、新しい時代、即座に失われていくことも考えにくい

地面を車で走りたい人も、まだいるのでしょうし

自分の足で歩きたい人だって、いますよね

食事だって、自分で材料からすべて作る、その過程が「好き」な人はそうしたいでしょうし

有名人になりたい、そういう人もいるだろうし、有名人にお近づきになりたい(笑)あっぱらぱ~だってw即座にそういうタイプがいなくなるw世界となるかどうかもわかりません

(これだけ、多くの人々が「夢中」だった「3S」がwww「そっくり全部なくなる」のかどうかはわかりません)

だけど「相当、変わる」だろうことは、予想できます

30年前は、普通の人は、「情報発信」なんかできなかったんですよ

私だって、「自分ではできないから」だから、音楽の世界で、作詞家として、それをやりたい!! と志したのです

作家になるとか、いわゆる、マスメディア的なもの、テレビ、新聞、雑誌、書籍、音盤、音源、そういう方法以外に、普通の人が、見知らぬ大勢の人相手に情報発信などできる「手段」がひとつもなかったのです

ですから、インターネットが登場したこと

これ・・・そういう「普通の人には最初から手段がない」時代を長く過ごした者にとっては、「画期的」な、これだけでも、私は、ですが

世界を変えることができるツールだとは感じていました

私自身も、ネットの中に、色々なものを発見させてもらいました
(「陰謀論」も(笑)そうですよwww「3S」がwカバル戦法だなんてwww「テレビ」が言うわけないじゃないですか)

私は、18年超えて(笑)「PSWはネット店のみ」「ネットの中の人」というwwwwww「それだけ」で生きてこれたんです(笑)

そうなる自分を想像してませんでしたよwwwwww

(実は、自分の「実現したかったこと」だったんですよね、これが。「誰に知られずとも」「この世的にいったい何やって生きてる人なのかわからない」のに、どこにも誰にも属さずに、なんか「生きられてる」みたい・・・っていうのが、ぼんやり、それが自分の夢でしたので。作詞家っていうのも、別に「自分が表に出なくていい」役割じゃない? 人前で歌うとか喋るとかライブとか必要ない、せいぜい名前だけ。そういうのがいいな、って(笑)思ってwやろうって思っただけなんだからwwwなってみて「それだけじゃ生きられない」ことに愕然として(笑)ド苦労人生が始まったんだけどwwwでもそれも「スパイ人生」経験でもあったんだよ。だから、こういう話をみなさんにしていて・・・つくづく・・・人生うまくできてたんだなぁ、って(笑)感じるわけですよ。途中途中の別に望んでたわけじゃなかった経験も。くだらないというか、自分がやろうと思ってたわけじゃない高校野球部マネージャー経験まで(笑)次に繋がっていったんだからwwwあ、こういう部活を「くだらない」とか言っちゃうと、それも暴論だよね。でも甲子園とかwあたしぜんっぜん夢見てなかったんですよ。マジですよ。出たからなんなんだ、って。でもそういう頃からさ、あったよ、あった。もうその時点からスター街道とそうじゃない凡に分けられてる世界。甲子園大会も大衆コントロールですよね。。。そういう「強いもの、弱いもの」をハッキリさせる序列を好ませるためのもの。高校生くらいの頃は、そういうことはもちろん思ってなかったけどwww「強さ」は好きでしたね。私立の甲子園常連強豪を倒して都立なのに自分のチーム強かったのよ。強いはずのものを倒す爽快さはあったかな。「都立で最強」を監督がスローガンにしてたからwwwそれは当時実現してたかなと思う。でもそれが卒業してから「なんなのだ~」なわけですよ。あたしそういうタイプの話がガッコ卒業してもず~っと好きな(笑)人たちが苦手だったんだよね。だから「プロ野球選手」と仲良くなって(笑)一応自慢してやったわよ。「あたしに素人野球の話なんか振るんじゃねぇ」そういうふうに使える効果はあったかな(笑)。なんかさ、彼らは彼らで「過去の栄光が話題の中心、ず~っとお仲間内輪」っていうタイプの下町世界も、それはそれで苦手だったから。「田舎の変わらない人間関係」とか(笑)言われるやつwそれと変わらないよ、東京も。そうなる人はそうなる。だからね、自分の生きてる狭い世界から飛び出して、芸事とか得意なことを伸ばす、腕を磨いて、そういう狭い世界から離れて、夢のある仕事をしたい! って、そういうものに自分がチャレンジしてそれを目指してきた人たちの気持ちは、私はわかりますし、そういう気持ちは大事よ。ただ、それはそれで、そういう人たちも人数多いし、それだってやっぱり競争だったしね。で、その夢の世界も「出ていける人は決まってる」という(笑)カバル利用されてきた(笑)夢のない世界でもあった、っていうことなのよwwwでも「次の時代」は、全員が「なんでか当たり前に生きられている」これになりますんでwwwものすごく、ものすごく、価値観変容しますよ。「我慢して仕事をしなくていい、過当競争しなくていい世界」ぜひぜひ、楽しんでくださいね。まだそうなってませんけどwww必ず、そうなりますんで)

ですが、「大衆」というのは

そういう自分の「可能性」に、大半の人が(笑)目を向けることなく

「既存のメディア」を信じ「既存の生き方」をwww信じ続け、ネットはその、既存のメディアの「補完メディア」の役割として、奪われていきました
(これはもう以前から「知ってた」んですよねwww次々に出てくるSNS、彼らの仕掛け、それはわかっていたし。「凡人」は、優れていても、ネット上でさえ(笑)「マイナー」であること、これは・・・どうしようもない、動かしがたいんだな~、って)

たぶん今30代40代くらいの方だと・・・「最初からそれが当たり前」だと思っていらっしゃると思います
まず、世の中で「メジャー存在」ありき(それがマスメディアにつくられているもの)で、ネットは劣るものというかそこに「準ずる」役割でしかないと
「まだそうではなかったインターネット黎明期」を知っていた者としては(笑)・・・まぁ、そこが例の「草加の集団ストーカー」もからんでくるところですので。どのみち、それらすべても彼らの思い通りの大衆誘導実現のコントロール下であった、ということです

メディアコントロールの一例として。
その高校野球時代の面白い話を思い出したわw
うちら都立高野球部は、大会で「早実を倒した」んですよ(笑)
甲子園常連定番高の、早稲田実業wwwですよ? 数々のプロ野球選手輩出する名門ですよ? そら、あたしだってその時はもう嬉しかったですよwww
「強いはずのものを倒す爽快さ」っていうのは、それです

ですがね・・・翌日の「新聞の見出し」に、ドン引きしたこと憶えていますよ
新聞は・・・一面だったかな、まぁ、それは「でっかい見出し」でしたよ
それは、「早実が負けた」・・・だったんです(笑)

早実が負けてしまったことが「大きなニュース」であり、名も知れぬ実績のない都立高がまるで「たまたま勝った」かのような本文で、もちろんその「勝った高校」は本文中に名前がちろっと出てくるだけ
なんか「申し訳ないこと」「いけないことでもしてしまった」かのようなwww「番狂わせ」「奇跡」みたいに(笑)書かれていました

読んだ人は、「そうか~早実が2回戦で消えたのか~へ~」くらいにしか思いませんよ(笑)
こうやって、名も無い都立高は、名も無い都立高のままwww実力もへったくれもメディアによって「世間にそもそも知られない」
私はもう「10代から」(爆笑)そういうですね、「社会をそう作ろうとしているメディア」という存在の、胡散臭さにwww触れてきたのです

しかし我々はこれからその「強いはずのものを倒す、爽快さ」を知るのです
(カバル社会の成り立ちかたを知ってきた者には、そういうことでもありますね。ただまぁ、ホワイトはその爽快さのためwにやってるというよりは、「地球の恒久平和」の世界の創造のため、ですけどね)



この、大衆誘導が、なんのためになされてきたのか? ということが

これから、わたしたちが知ること、です

次の時代こそは

そんな、インターネットが始まった、スマホが出てきた・・・そんなレベルではない

宇宙技術時代になる予定ですからwwwwww

ぜひ、そこについていきましょう(笑)

「大衆が世界をつくっている」のは事実ですが

「大衆に合わせる」その必要はないのです

(あたしはwww変な話・・・「ず~~~~っと、大衆に合わせていない」です。高校生でも大企業オーエルでも・・・それらしい「大衆性モチーフ(野球)」に首をつっこみながらですよ(笑)「別に楽しくない」「合わせられない」からwww辛かったわけですwww)

楽しみですね


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カテゴリ :  PSW制作室
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