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2024年02月07日の記事のリスト

八百長

2024年02月07日 (水) 00 : 00
人のブログにコメントしてないでwww早く、仕事をしろよ!!!・・・なんですがwww

たまたま、「かぶる~~~~」って話が、「K家の世界へようこそ」さんの記事で出てきました

噂の、メリケンの国民総出のメディア・イベント、お祭りらしき、「スーパーボウル」の話ですwww

『八百長パラダイス』

メリケンさんでは、このアメフト、バスケットボールが、だんとつ人気のスポーツみたいですよね

(野球などは、このアメフト、バスケ人気に比べてしまうと、実は「ぜんぜん格下」な様子らしいってのは、大昔、メジャーリーグに日本人選手が、ぞろ行き始めた頃に、聞いた記憶があります。日本人は、メジャー、メジャーと騒ぎますけれど、当のメリケンさんでは、メジャーリーグそのものは、もちろんそれもプロスタープレイヤーではあるのでしょうけれども、アメフト、バスケのほうが、アスリートとしては「格上」みたいですよね)

以下は残してきたコメントです

ちょ~ど(笑)うちのブログでも・・・
あたしの知ってる(本人知ってる)カバルの話を数日間、とりあげていたところで・・・

あたしはその日本のメジャースポーツ系にも、昔、そこに入った人を知っていました。
まぁ、そういう話をしていましたところ。

30年以上前(笑)
「八百長ってあるのかなぁ」とwwwwww選手本人に聞いたことはありますが(爆笑)
その時は、単純にw興味があっただけでしたけどwww

まだ入団したての彼は
「それはさ・・・愛ちゃん、自分はないと思ってるよ。どうやってそれをやるの? って話でもあるし」とwww
まぁ、当たり前ですよね。
なんのために、甲子園、実業団・・・駒を進め、社会的に才能を認められ、実力、実績を、具体的に、数々の試合で残し、数字を積み上げ・・・ドラフトにかかり・・・
そして実際に、プロの現場で、それまでとは比較にならないレベルのプロたちの能力に圧倒されながら、またひたすらに、腕を技能を磨かなければならない、そこに直面している。
実際に、自分が出ている試合で、そんな(笑)手加減してもらえてるわけではない、自分だって、相手チームに点を与えないように全身全霊で、采配しているつもり・・・
その「ひとりの選手」の立場からは、そう言いますよね。
(彼は入団後、わりと早めに一軍でした)

ですから、八百長があるのだとしたら、それも実際にそう「プレー」するのは、たぶん、「限られた一部の選ばれた選手」が、それを隠密に指示されるのでしょう。
選手全員が、暗黙でそう動く、というわけではないと思います。

けっこう、話していて、知っていた者としては、寂しい話ですが。
エンタメ世界(音楽業界)のほうも、実際に自分がいた(笑)プロとして経験してきた、そこでも、私自身は「まったく闇に遭遇しなかった」けれどwwwwww

ですから、こういう闇話も、かかわる人間の頭数が膨大過ぎて、つい、「芸能界は全部闇」「プロアスリートは全部闇」という論調にもなりそうですが。
「一部」が、決定的なカバル手下です。
まぁ、ひとにぎりのスター選手ですね。
全員ではない。
でも一括りに言われてしまいます。

こういうことが、「公」にされる日には
そういう意味でも、大混乱になると思います。
傷つくのは、大衆だけではなく。
テレビメディア業界なんかもそうでしょうけれど。
制作にかかわってきた人々。何も知らなかった仕事をしてきただけの人々。

実際に、そこで生真面目に、切磋琢磨してきたプレイヤーたち。
メジャーリーグだって、確か、4軍くらいまでありましたよね?
そういう膨大な人数の人間の、夢を、人生時間を、奪ってきたとも言える話ですから。
ただ、「カバルが悪い」だけでは済まない、人生を奪われた人も続出しますのでね。

こういうものも「見せても大衆は気づかない」と思いますので。
ホワイトハットさんには、キリのいいところで、行動をしていただけたらな、って祈っています。



>人類が闘争好きなのは、(多かれ少なかれ皆が持っている)ㇾプ遺伝子が原因らしく、スポーツ試合は疑似闘争のようなもので、人間遺伝子がかなり強い人は、スポーツ観戦にそこまで興味を持たないそうです。 なるほどー

カバルの「3S制作」ですよねwww

これ、わかります~

本当にそうです。自分は、「スポーツ観戦に興味がない」自分を知ったのはwwwそういう、野球選手に、実際には興味がない自分を(笑。というか、野球じたいに、実は興味がなかった)わかってきてからですが

私は、実は、エンタメ、映画などにも(笑)「興味がなかった」ということは

テレビを見なくなってから(20年以上になるかな・・・)わかりました。

ちなみにですね、そういった「プレイヤー」たちも、気の毒なのは、「こころやさしい」タイプは・・・脱落してくというか、伸びません。

そのドラフト入り(昔自分がいた会社の実業団)選手は、もう1人いたのですが
その人は・・・「本当は、自分はドラフトにかかりたくなかった・・・定年まで会社に残り仕事をしたかった・・・」みたいな(笑)プロ入りをぜんぜん希望していなかったwww「実力」がたまたまあったために・・・プロ入りになってしまったという

「そういう人もいるんだ~~~~」という、気の優しい方でした。

スポーツを「観戦する側」だけではなく、実際に「プレイする側」も、才能はあっても、「闘争心の薄い、優しい人」もいます。
これを、「気の小さい人」という(爆笑)ものすごい表現をするのですがwww

その人と、当時、つきあっていた女子を知っていたのですが・・・その彼女が・・・「気が小さくてこの人ダメ。伸びない」とwww気の毒にwww見切りをつけられて(笑)フラレてました。。。

実際に、そういう意味ではようするに「成功しない人」という烙印を押す(プロ選手は戦いに勝って成功してなんぼ、って価値観からは、まぁ、そうですね。そこを女に求められていればwwwそりゃそうです)その彼女の目は正しかったわけですがwww

人間的には、スターぶることもなく、謙虚な、気の良い人だったと、記憶しています。
その世界では、見事に・・・結果を出せずに、続かなかったかな。そう記憶しています。
本人望んでいたとおり、ずっと会社員でいられたら、良かったのにね・・・まぁ、そんな感じ。

ただまぁ・・・
「正義」のためには、実際に「闘争心」それも必要です。
ほんとうに、守らなければならないもののために、闘う気概、それは必要なので。

「闘い系」は、男は好きですよね~。
現代は、闘う場面が、実際には少ないですよね、日常の、表面上。そのエネルギーの発散の代わりとなるのが、勝敗のあるスポーツの世界。それが、カバルが用意した3Sの世界。ガス抜きになります。

そのエネルギーを。
カバルに、大衆は、うまくコントロールされてきたんだ!!! と。多くの人には気がついて欲しいな、と思いますね

野球は(笑)八百長なんて、いったいどうやるんだよ????? とは、思いますよね~~~

え? わざと打たせるの~? わざと三振するの~? とかwそういう話にもなっちゃうし
打ちやすいタマ投げちゃうんですか~? みたいなw
(わざとエラー、わざと見逃し、それはできそうだけどwwwヒット、ホームラン・・・できんのかな? という)

ただまぁ、確かに、審判によって、ここをストライクとらないのか~、とか、これがボール??? みたいなのとか

まぁ、そうですね、タッチアップとか、ホームへの走塁とか・・・

ただそれ、一応カメラでスローモーションで映したりして、あとからでもハッキリわかりますしねぇ

でもChaさんによると、「ワールドシリーズは、優勝チームは決まってる」らしきな(笑)まぁ、ものすごく「ありそう」ですよねwwwそれ

(ただね・・・なんか、「一流」だから、本当は実力があるからこそ、わざと「下手」もできる・・・それ、わかる気がするんだわな。昔ね、ストーンズのキースが大好きだったバンドやってた人がいて、そのライブハウスにも行ってたことがあるのね。その人、実はギターが上手い(笑)人だったの、本当は。でも「キースの真似」でわざわざキースのように下手くそに(笑)弾くwwwじゃないとカバーにならないからwww上手い人は「自分よりも下手な人を真似る」ことができるわけですよ、むしろ腕があると。昔から、「他人の歌のモノマネ」なんかも、実はそのモノマネをする人じたいがすごく歌がうまかったり、っていうのもご存知でしょう? え?知らなかった? そうなのよ。下手くそはモノマネできないんですよ。だから、プロの一流アスリートだからこそw手抜きも、わざとできてしまうかも・・・っていうのは、なんか、わかるところあるかも)

だって・・・

以前、日本のカバル選手も(笑)そういえば、「びっくりMVP」ワールドシリーズでありましたよねwww

誰とは言いませんがwww

全部じゃないけど、それは観てたな

そのあと、オバマに会いに行ってたのを憶えています(笑)

当時はトランプタワー住みでしたよねwww

その後も、日本に帰ってきませんけれど

なぜか「国民栄誉賞」貰ってましたね、CIAパペットの人と一緒に(笑)

まぁ、NYヤンキースからなにから、お膳立てストーリーだったんだろうな、という気もしますが

そもそもの、あの(笑)甲子園からwww(あの「特殊な」有名になりかたから)すべて注目を集める

ストーリーだったと思いますけどね

(東京ドームはそういえば「空調」もwww疑われていましたけれどwwwでもまぁ、「確証」がありませんので。あんまり大きいことは言いません)

でもまぁ、それでも、「最低限の実力」くらいは絶対に必要ですし

あまりに「ヘボ」ではwwwwwwそんな、筋書きのあるストーリーさえも作れませんからwwwwww

もちろん、基準以上の実力、それじたいは、おありだったと思います

昨日の「ゴムタク」とかwだけじゃなく、大谷くん二刀流なんかも・・・「クローンがもう一体いて」とか(笑)「ゴムかぶった別人(一流)がどっちか代役やってる」とかwwwじゅうぶん、可能性はあるなぁ・・・あはは

(「近くで見てるチームメイトなら気づくだろう」って思うでしょ? 気づかないですよ。会社員のあなた、隣の席の人の一挙手一投足を、始終眺めていますか? 人ってそんなに他人のことって、観察する人はしますが、ほとんどの人は「そこまで見てない、気にしない」から、わからないと思います。仮にチームメイトで「なにか変」と気づいていても・・・「言わない」んじゃないかな?(笑)だって、もうそこに、ベンチに、球場に、「大谷くん」としてユニホーム着て存在してるんだし。特に大谷くんのようなタイプのお顔って・・・あんまり特徴的ではないですよね。そして、体格、身長なんかも、典型的メジャーリーガーそのもの。つまり、「似たような代役」であれば(笑)いくらでも代わりを持ってこれるwと言えるよね。。。みなさんも、毎日会社にやってくる隣の人が(笑)同じような容姿同じような顔でwwwその人として同じように仕事して存在してれば・・・「今日いつもと少し顔色違うね」とか思ったとしても「別人」とは思わないでしょう?・・・いやいや・・・面白い。真相は知りたいねwww)



大昔の話しですがwww

プロ野球選手に(笑)「八百長ってあるの?」って(笑)聞いてしまうwww

「それを聞くか~~~~~」って言われましたが(一応その時は「仲良し」でしたので笑ってましたが)

自分はやっぱり、昔っから「どこかがアタオカ」で、「物怖じしなさ過ぎる」非常識オンナでした

でもその時は、そういう失礼な女に対して、怒るとか(笑)そういう対応ではなく

けっこうちゃんと答えてくれていた「小物」くんでしたwwwwww

「プロ野球って、夜から始まるナイトゲームだよね。夜の商売と同じ仕事だよね~」とかwwwあたし、すっごいこと言ってたんですよ(失礼すぎる)

でもそれに対して、「そうそう。水商売なんだよな」って(笑)言うんですよwww

よく怒らなかったよね、考えてみると(笑)

良い子だったんだけどな~

でも良い子だったから(人懐こいというところが)その後も、それほど実力はなかった(数字は、選手としては、たいした実績を残していない)はずなのに

選手引退後も、けっこうコーチやらスカウトやらで、しぶとく生き残っていた様子はあったんですよね

そういう人当たりの良さを、「凡人相手」に(笑)向けるのではなく、自分の仕事の「内部の人間関係のみ」に、だんだんにシフトしていったんだろうと思います
(笑。凡人に対しては、無駄口を叩かない、という。まぁ、あたしにはそれが「スター気取り」になっていった、そうも観えていた、のでしょうね。「気さくに内部事情を話してもらえなくなった」そういう部分が)

ただね~
私がいた、その昔の大企業ですが、企業は実業団チームってたくさん抱えてるの、ご存知かと思いますが
(今は知らないけど。昔は、野球から陸上からサッカーからバレーから、いっぱいあったのよ)
当時、や~っぱり、その企業のおえらいさんと(笑)某有名球団www「コネ」があったらしくてwwwwww
それでまぁ・・・かかったドラフトだったらしき様子は、のちにずっとあとに、どっかから聞きましたね
(ドラフト1位とかじゃなく、2位とか3位とかそのへんだと、かぶりませんし)

ですから、実力だ~実力だ~、言っても
もう、その時点で、「振り分け」は(笑)「運命は「上」しだい」wwwwww

そして、その「上次第」「上の都合」でwww
「え!!! 自分、そんな・・・プロでやりたくね~!!! ドラフトで指名されるの嬉しくない・・・のんびり実業団野球だけやれてればそれでいい・・・野球できなくなったら、工場勤務のおじさんになる永久就職のつもりだったのに・・・」のような(笑)そんな人まで、その球団へ行かせたい「上の見栄」から、「駒」にされちゃったり(笑)で、そこには「逆らえない」わけですよ

やっぱ、カバル社会では、誰もが(笑)ほんっとう~~~に広い目、高いところから観てしまえば、奴隷(笑)っちゃ奴隷

「自分の運命は自分で決める!」「自分自神!」って言ってたって(笑)まぁ、ほんとうに「自由自在」だった人って・・・

そんなにいなかった、はずです

こういう「社会的に見栄張れる」世界へ行けば行くほど、下っ端はもみ手が「上に気に入られる」ことが必要(そこに「実力プラス」ですからwww大変です)で、「実力だけではない」ものが左右したり

楽しく野球やりたいwそれだけの、気の優しい(「気の小さい」と表現される)「上昇欲のない、大衆からの称賛欲、スター欲のない、金銭欲のない人」は、続かない、「楽しくない」「疲れる」針のむしろな世界だったでしょうし
(「何万人」が注目するグランドで・・・それだけではなく「テレビ中継」されているグランドで・・・結果を出さなきゃいけない・・・こういう人には、それをやるためのモチベーションがどこに生まれるのか? って話になっちゃいますから。ただただ、試合が「プレッシャーの苦痛の場」になっちゃいますよね)

こういうカバル劇場の屋台骨に登場していた(させられていたとも言える)「底辺」クラスだった人たちは、「カバル」とか「悪魔教」は知らないと思います(笑)

気の毒ですが、むしろ「一流じゃない、一流になれなかった」人たちは、それはそれで、そういう世界でなんとか自分を伸ばそう、自分の使いどころに切磋琢磨すること、それじたいも、カバル劇場を演出する「駒」の役割にはなるのです
(それはそれで、必要なキャストですからね。その業界全体を「それらしく」保つために)

人生賭けてきた世界を、喪失する人は

「応援」エネルギーを注ぎ、勝敗に一喜一憂していた

数多くの大衆だけではなく

自分はカバルじゃなかったけれど、カバル世界に一喜一憂していた、そこで闘っていた人は、みんな、そうかもしれません

(私はwそこ「考えてみると、それほど、一喜一憂してない自分」にwww実はもう、高校野球部マネージャーの時から(笑)気がついていたのですwwwだから、プロ野球の世界なども、毎年毎年、どっかが優勝する、それをあんなw少ない球団数の「内輪」で勝った負けた、の世界に、一喜一憂している・・・それをやり続けたい人たちの「感じ」そのものへは、特に、自分が心動かされるものはなかったかなぁ・・・という思い出はあります。ただ、そこに展開している、確かに、大衆がつくりあげている、一部の人へ大衆が向けている「スター性」とか、そういう「幻想世界」のからくりのようなもの。ここには、興味はありましたね。今も、大谷くんとか(笑)たぶん日本人にはいちばん注目度高い選手なのだろうとは思いますけれどwwwそういう人の「影響力」の物凄さとかね。なんでそこから「卒業」しようとしない大人が多いのか? そういう「カバル戦法」のこの世、っていう意味では、「知っててよかった特殊体験」だったかなと思います)

ただまぁ、そう言ってしまうと、カバルピラミッド社会の「序列」マネーのからむ世界、ビジネス世界での「勝った負けた」も似たようなもの(笑)だったとも言えるわけです

(ですからここでも「人気競争」がものすごかったでしょ? で、それが「ほんとうの人気」ならまぁ、いいんですけれどwwwそれさえも「カバル仕込マーケティングでつくられた人気世界」「コマーシャル(資本)でつくられた人気世界」だったりで・・・「大衆マインド」というのは、そういうものに大きく動かされているので・・・そこに加えて「八百長」って(爆笑)!!! もうね・・・ですよね・・・まぁ、「一国の政治の世界」でさえ、選挙が八百長なんですから(笑)そこに特に不思議はないけどね。。。「公正」なものって・・・私たちを取り巻く世界の中では、それを見つけるほうが一苦労(笑)そんな世界でもあったわけですよ。「見抜けてしまう人」のほうが(笑)圧倒的少数派ですから、それはそれで「人がついてこない」という(笑)苦しい世界でもあったよね。あたしは、苦しかったです。こういう話じたいが「嫌われる」世の中でもあったと思うし。人々の夢を壊す(笑)話でもあるからね。自分がそもそも「大衆を何かで満足させてあげられる芸がある」「それを多くの人に認めてもらえている」ってわけでもないんだから(笑)それはそれで、こういうことを、ただ言ってるだけの人・・・みたいになってしまうしね。で、こういう話をする人は往々にして「成功者を妬んでいる」とか(笑)言われちゃうんだからwww)

次の時代は・・・

こういうものが好きだった(誰が勝った負けた、それを競う世界が好きだった、そういうものが公正で当然だと思っていた)人にとっては

どういう時代となるのか(笑)

「みんなにとって良い世界」が、実は内心「つまらない」人には

物足りない世界になるのかもしれません

私が言ってた「幸福って、ちょっと退屈」でもあるのよ(笑)っていうwww退屈な幸福を・・・あんまり「とくに楽しくない」人もたくさんいるでしょうからwww
(繰り返し、繰り返し、代々木公園のドッグランに出かける・・・わんこがただ嬉しそうにしている・・・それが自分の満面の幸福・・・のような(笑)ありがたい凡庸で安全なひたすら永遠に続けたいと願ってしまうw愛の世界ですよwww「命あること」「存在していること」への感謝、健康だからできることへの感謝、そういうものかなぁ。スポーツや芸事も、そこが、命あること、存在あること、それがベースになっている、そういうものは、いいよね。全否定はしてないですよ)

みなさんが、満足できる世界、望んでいる世界

見つめてみてくださいね





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カテゴリ :  PSW制作室
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