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ゴムタクかぁ

2024年02月06日 (火) 00 : 00




昨日のブログの追記にしようかとw思ったんだけど

わざわざいちタイトルにしました

ほんと、見て欲しいから(笑)

衝撃のゴムタク(笑)

本人インスタ写真だそうです

あたしはこの人には、なんの思い入れもありません

かっこいいだとか、そういう感情が湧いたことが、一度もありません(珍しいんでしょうか。みなさんそう思うものなのかしら)

ドラマもひとつも見たことがないですしね(「声」もイマイチなんですよね・・・声だけとれば華のあるタイプの声じゃありません、この人。もちろん、歌声もです)

(カバル系では…まぁまぁ好きというか過去にお気に入りだったのはベンジーくらいでしょうか…でもそれも、ベンジーがちょっとうちの人に似ていた(笑)それもあって(でもこれも彼らが解散したあとから知ったんですけどね)だからだったんですよね。あたしはうちの人の顔は「ほんとうはぜんぜん自分の好みじゃなかった」んですが(笑)でもベンジーが「似てる~」って思ったからwお気に入りだったのもありますwww背格好もなんか似てたんですよね。でも実際はぜんぜん似ていません。うちの人のほうがもっと目がデカいのでwベンジーの目を若い時のジュリーにした感じ? かなぁ。言いましたが今はもう見る影もないw…枯れたおっさんです(笑)。でもあたしもおばさんなので。人のこと言えません。ベンジーの歌詞には過去「人◯◯◯の気持ち」っていうのがあったんだよなぁ。「腐った奴を正しい奴が引き裂いてやるのはいいことなんだろう 神様だってそうするはずさ 神様だってそうするはずさ」ってのがあるんだけど。こんなの、実際に人◯◯◯を見ていない人には書けない歌詞だと思うよ。ベンジーはどうなのかなぁ。ブランキーはまぁ、あのデビューの仕方は完全にお膳立て。李家チビとも変に仲良かったしな。まぁ、確実に特殊系のほうの人です。ず~っと反戦平和みたいなこと言ってる(笑)ガス抜きポジションだったし。老け方見るとアドタイプではないのかな、という気はしますけれどね…。子どもがモデルデビューをしているね。なんとも言えませんね。「人◯◯◯の気持ち」もさ、564特権をw要はカバル上流のものにしておく「人564はいけませんよ。だいたいあなたたちシープルには「腐ったやつを裁く」それが、そもそもこの世ではできませんけどねwww」の刷り込み歌なんだよね(笑)。わかるかな? 腐ったやつを正しいやつが成敗する、それも「できないこと、しちゃいけないことなんですよ」みたいな逆説的な歌なんですよwww白帽子話を最初に聞いた時に…「処刑…いいの?それで?」ってみなさん思いませんでしたか? どこかで、それで解決するのかなぁ? って「良心」のようなwチクッとするもの、ありますよね? ですからね、良心のありどころまで、コントロールされてきた、ってことですよwww)



しかし、ゴムって凄いなぁ…

一応、本人の造作だもんねぇ

あたしがつべこべ言ってる(笑)その、この日本人社会において知名度あるカバルも…(ベンジーなんかより広く知られてるという意味では「上」だと思うよ)

「いちばん最近」の姿はそういえば見てないんだけど…

もしかして、ゴムになっているんだろうか…
(まだ、ゴムとして取り上げられている写真は見たことがありません…)

けっこうそれも、切ないというか悲しいものがあるかなぁ

それはそれで「本人の思い出」というか、生きてるその人と喋ったことがあるわけだから

ファン第一級ほどではないにせよ、「対、あたし」っていう意味でも、ゼロではないからね…

人生の長いあいだ、誰にも言えない、すっごい秘密を隠して

それでも、人前でニコニコしてたんだなぁ…

つまらない苦しい冗談(笑)言う人でwww「これは…笑ってあげなきゃいけないところなのか?」と

いつもそのあんまり面白くないジョークに、別の意味で、笑っていました

でもね、小さいことにも確かに気がつく人、人をちゃんとよく見てる、っていうのかな

こっちはまぁ「ただの一般人」じゃない? でもそんな一般人のささいなことを見つけて(こちらがアピールしたわけではない)「これ、僕もね、習ってるんだよ」とか、昔、言われたことがあるんだよね

テレビピープルでスターづらになってくw「小物」みたいなのとは(笑)ちょっと違うところがあったのは確かではあったのよ

(ただね、その「余裕」じたいが、ようするに、ケツモチありきの「確約街道ゆえ」だったとも言えるんだけどね。「小物」のほうはね、それはそれで、「その中でのポジション競争」で必死なわけ。だから、スターづらの気分の良さくらいしか慰めにならないんだよ、たぶん。でも、「確約カバル」のほうはさ、そういう「雑魚競争」が始めから「関係ない」わけですよ。ほんと~に、「3Sの世界」って、日本人もそこにうまく取り入れながら(笑)そこにはそこで、見事なピラミッド社会を作り上げながら、庶民にそれをうまく見せてきてたな、とは思うよ。実際にね、その「小物」じたいだって「アマチュアの中では群を抜くエリート」の実力者なわけ。それでもプロの中に入ると、とたんに「凡」な実力に成り下がるんだよね。で、日本人の場合は物言わせぬ成績、数字、実力を残したって、その渦中もその後も別にスターってわけじゃないの、取り扱いが。そういう部分に、その3S好きなファンたちが「なんにも気づいていない」で乗せられてる(笑)まぁ…音楽の世界もちょっと近いところがあったけれど「見る目がない、聞く耳を持っていない」のが日本の大衆かなぁ? とは思ってはいたのよね)

この前、リサーチのために動画を見たんだけど(2年前くらいの動画でしたけど)

やっぱり、変なダジャレを言ってたなぁ…

喋り方も変わってなくて、ゆっくり、ゆっくり、丁寧に話す人

普通の庶民たちには、徹底して「良い人」「堪える人」「苦労人」の側面を見せ続けてきた人

ただこれも、ただただひたすらそれがすべて「演技なだけ」だったのか? といえば、そこも、そうではなかったものもまぁ、あるにはあるんだよね
(それはわかるんだ、なんとなく。でもこれも「自分の味方」づくりだよね、とも言ってしまえる(笑)それで済んでしまえる程度の、「良い人見せ」でもあったかな。昔から「金持ち喧嘩せず」って言うでしょ? それですよ。庶民もね、それに「習っちゃう」わけ。それが「品が良い」っていう、これも「羊教育」の一環なんですよね。ここ最近2年あたりのベンジーとかも、リサーチするとね、「対話」とか「違いを認める」とかwwwやっぱり「カバルらしい」こと、言ってるのよね(爆笑)。これら「LGBT」手先的な「多様化肯定」なのよwwwそうね…一見「多様化」を受け入れることって「人格者」っぽいじゃない? だけどね、その「多様化」の少数を認めるのは別にいいのよ。「人の自由」なんだから。だけど、「大多数」のほうが犠牲になっていいんですよ、って話を言ってるのがカバルなわけですよ(笑)。カバルを認める、カバルと「共生」していくってことは、「庶民はず~っと奴隷で56される」のを認める、そういうふうにしかならない世界を肯定するってことだからさ(笑)。これをいかにも「限られた少数」を使って、演出教育してきたのが、カバル戦略です。「大多数」のほうは、気づけば「何も尊重されていなかった」ことに、早く目覚めて欲しいものですねwwwそれがまさに日本人(笑)全体、全員だったんだ!!! っていうくらいの「大仕掛け」過ぎるから、わからないんですよ)

動画コメント欄を見ると

その人を称える、ファンたちの称賛の山だったな

悲しいね



石油30年もそうだしw海面上昇もありましたよね(笑)
海面上昇の話があった頃に、ちょうど「ゼロメートル地帯のタワマン」不動産屋の営業マンだったので(笑)売ってたことがあります。
「なんで建てるんだろう」「なんで売るんだろう」そして「なんで買う人がいるんだろう」って思っていましたwww

SGDsやってる、取り込んでいるのは「日本だけ」なんですが。
それもただ、「そのほうがイメージがいいから」と、企業がやってるだけで、庶民はたいして「考えてない」ですよね。
そういう話も、実際には「嫌われる」んですよ。

庶民って…日本人って…
いずれにせよ「知らない」「気にしてない」ですよ。

いい意味でも悪い意味でも、「無責任」「テキトー」「なんにも自分以外には関心がない」そういう人々なのかな? っていうのが日本人なのかと思っていたので
コロナで、マスクを全員がして、毒注射をほとんどの人が打つ(笑)とはwww思ってなかったんですよね

ほんとうに「自分では何も考えていない」のが日本人です。
だから「いいこという有名人」とか(笑)そういうものへ同調する、「いいこといわない有名人」は叩く・・・
でも自分は、安全地帯だと思ってる、平和でいたいそうしたい・・・
なんか、そういう感じかなぁ???

石油も海面上昇も
「そうだったよね」と、仮に話しても
日本人は、「事実」で判断するのではなく、やはりそれが「常識」「みんながそう」になった時点で、「そういうもの」って認識する脳かなと思います。

「なんにも考えてない」人たちなので(笑)
やっぱり、大本営発表だけがwww必要かな、彼らを変えられるのは、それだけです。

これは、「新しい地球をめざそう」さんの、「海面上昇」の記事に残してきたコメント(笑)

目覚めてる人は、「目覚め界のエリート」ってwwwムネさんは表現していましたwwwwww

「早すぎる人」は、なかなか、他人に理解されませんが

私がお伝えしている、カバル考、とくに、「3Sカバル分析」に関しては、かっな~~~り、「早すぎる考察」かと思います

言ってることの意味がよくわからない方もいらっしゃるかもしれませんがw

「おもしろい」「なんとなくだけどわかる気がする」という方は

「イイねボタン」(ブログランキングボタンのことですけど)押してみてください(笑)

いずれあたしは、こっち方面の評論家になら、なれる自信が(笑)出てきていますのでwwwwww

(ホンモノのエンタテインメントをこれから育てるには、また100年くらい要すると(笑)思いますよ。今までの人類がつくってきたそれらが「全部、無駄だった」とまでは言いませんがwww「限りなく、いらなかった」ことは確かかなとは思います。でもこれも「たずさわってきた頭数」が多すぎて(笑)ものすごい「暴論」となってしまうのでwww新しい時代には、せめて本当に正しく「純粋に能力のある人が本当に前に出られる」その土壌づくりを、大衆こそが意識すること、それが大切ですね)



こういう「雑魚世界(カバル演劇世界)」にいるうちは…あたしは「石」には出会わせてはもらえなかった、ってことなの

石に出会って、これらから「完全に離れて」

どれだけ、心の安寧を得られたか(笑)「ホントウの自分を見出すことができたか」というね…

その、石の提供者としての仕事も(笑)やらないとねwwwwww

まだ家賃もかかるし、カード引き落としもあるから(笑)

誰かあたしに、「カバル3S世界とはこうだった!!!」という、暴露本出版ハナシ(笑)を持ってきてくれないかな

(実際にはそういうのもたいしたお金にはならないんですけれどね。今までの世界では、そういう他人の醜聞をさらす暴露本を書く人のほうが「後ろ指さされる、品格のない人、白い目で見られる人」っていう、カバルコントロールもありましたでしょ? 羊って、ほんとうにこの世で言うこと聞いて、羊の群れの中で「おとなしく生きる」ように、教育(洗脳)されてきたんですよ。でね、「羊の群れを抜け出そう!」って(笑)それをけしかける「役割」も、そういうカバル選出要員がwやってきたんですよ。実際に抜け出せて、「トクベツな存在に見える」ように(笑)演出してきた…それと「同じこと」を「日本人ができない」のに、できるように「憧れさせて」きた、そういうシンボリックなポジションも、カバルの息のかかった要員だった、ということ。その「裏」を知っていて、「それが嫌」になっちゃった人たちが、要は「クローゼットで刺さる」メックピースアさんが歌の歌詞にしてましたが(笑)まぁ、過去から不審死してきた人たちってことかな。それも気の毒っちゃ気の毒だけど。最初から全部それら内幕げろっていれば(知ってるんならさ)そもそもが手下になることも嫌になることもなかったのではないですか? とも言えるんですよね。「大衆とともに普通に生きれば良かったんじゃ?」とは言えるんだけど。もともとが生まれがカバルの子たちってのは、それはそれで、「それも許されていない運命」だったりもするわけ。酷い世界だったんですよ。だいたいさ、ジョン・レノンがだよwww世界的な大スター大著名人になったジョン・レノンが「世界は狂人に支配されてる」って(笑)せっかく「人間の良心」で、先陣切ってゲロってくれたのに…「大衆は、ファンは、信じない」そこも凄いんだよね…それ知ってりゃ(笑)「もう、どんなスターがそれ言ったところで」とwwwカバル要員ですら、もう生まれから取り込まれてる人というのは、その覚悟で生きていく運命でしたよね。マイケル・ジャクソンも同じですよ。そうなると今度はね、「ポップスターごときが言ってる戯言」っていう扱いになるわけよwwwそれも上手なカバル配役配置なんですよね。「大量にいたはずのファンでさえ信じない」メディアがつくる物語に動かされていく…どれだけ、カバルが作ってきた「上に逆らう恐れ」の世界がものすごかったのか、ってことだよね。ですから。「世界を、各国を、動かせる」その決定権を持つ人たち。世界各国のトップたちが連携して「カバルを倒そう」と計画して行動してくれる。そこが立ちがってくれないとね、もう、どうにもならなかった世界だったんですよ…)

ちなみに、ぜんぜんハナシが違いますが

昨日言ってた、「テラヘルツ推し」の話(急に変わるけどw)

テラヘルツってのは「100%に近い純粋ケイ素」の塊なわけです

「水晶(SiO2)」も、要はそういうことなわけですが

そこに「共振」するから、純粋なあなた、という「波動」にちかづくことが可能になる物質

やみくもに「高次元、高波動」ということではなく(笑)ても、いいんです

カバル電磁波(笑)包囲網の中で生きてきた人たちの中から「抜け出す」方法とは言えます

純粋なあなたであれば、それが肉体の健康にも繋がり、「頭も回る(マインド)」し、正しく「感情(ハート)」が機能するようにもなる

取り入れられる人は取り入れてみてくださいね

「石ブログ」ですからwww最後は、石のお役に立つ話で、〆ておきます(笑)






『最終戦』








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カテゴリ :  PSW制作室
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