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スターを悪者にしない方法

2024年02月03日 (土) 00 : 00
カバルのことを「悪者」にしない推し活(笑)

賢いファンがいたがゆえにwカバルがそもそもその人にとって

「どうしても悪者にならなかった」事例をお話します



その、あたしが昔から知ってるという超有名カバルの事例

私がそのカバルを知ってるのは、「第一級ポジションのファン」という存在のワンクッションがあるからなんだけど

(たぶんね…今ってその「推し活」とかいうの(笑)流行らされてる??? なんか「風潮」があるんでしょう? よく知りませんが…そういう「推し活」を、どうしてもしたい欲求がある人に向けてね、「どうやったら、その「あなたの推し」にとっての、第一級ファン、「ファンの中の先頭ポジション」をゲットできるのか???」…のような「ノウハウ・セミナー」とか(笑)それね…そのニーズがあったら…私、それ「教えてあげられる自信」があります(笑)。そのくらい、その分野は学んだよ。その「第一級」を、近くで(笑)生暖かく見守ってきたからwwwwww)

ファンっていうのはね

「推しに自分の顔を存在を覚えてもらいたい」という(笑)もんの凄いんだよね、この欲求が

もちろん、その相手にとってのポジティブ存在として、「良いもの」としてですよ

だからそのためには「なんでもやる」というのかしら

プレゼントもそうなんだけど(「人並み」じゃダメよ。とにかくお金は使う、普通のファン以上に)

とにかく、行くところにはどこにでもついていく(俗に言う「追っかけ」ね)

これ、ただ追っかけてる、遠くから見守ってる、そうではないのよ

なら「テレビでずっと見てれば」それがそういうことだから、そうしてればいいんだからwww

「応援している姿」「あなたを好きですという姿」の、存在感に、その「当人の相手」に気づいてもらいたいというwwwそれの塊のエネルギー

それが「真性ファン」だよね

但し「プライベート」な領域には踏み込まない、あくまでも、「相手がスターたる場所」として存在する「公」の場

その場所で、「目にとめてもらう」ことへの自分の欲求を満たすこと

これがファンの幸福であり、また、スターのほうもね、そのレベルを「わきまえてるファン」が好きなんだよね



でもね、そういう「推し」ってやつがだよ

魔が差すというのかね

そういうファンの鏡のような(笑)純粋存在をね…ある日「ちょっとご賞味したくなる」っていうんだろうかwww

笑っちゃうわよね~

その時、あたしはもう「びっくらこいた」わよ

やはり「ゴシップ週刊誌の噂通り」の(笑)下半身野郎っぷりを…「こいつ相手に向けてくる」とは!!!! ってwww

(あたしはね、そのカバルに対して、その時思ったのは、「あつかましい」っていうか、わざわざ、こいつ相手じゃなくても、「他に有名人ホイホイ」みたいなミーハー女なら(笑)山程いるだろうよ…とは思ったんですけどねぇ。実際に、そういうお尻のかっる~~~~い女の子は、そういう人々の周囲にごろごろしていたのも知ってるのよ)

だけどね、その「ファンの鏡」はね…立派というんでもないんだけど

そのお申し出を…「ちゃんと、断る」ことができたのよね

あたしはその一部始終をそばで見てたんだけど(笑)

電話だったから、良かったんだよね

どうして断ったのか? って?

色々よね

だって、「そんなこと、あんなこと」な関係性になっちゃってもさ、要は、「自分が一生の相手、結婚相手とかになるわけがない」ということを、ファン第一級は(笑)そこさえも、謙虚に、わきまえているのよ

そんなことは、相手には求められない自分を(爆笑)わかっているわけ
(うちは親が普通の家だし、とてもじゃないけれど、あの人に釣り合わない…とてもじゃないけど、サポートできない…とか、そういうことよ)

でもさ、そのくらいファン第一級は、自分のことを客観的に”わきまえていて”(笑)つまり最初から、推しを好きなんだけど「自分はその推しという相手にとって、恋愛対象、結婚対象」ではないわけ
(自分を最初からそのくらいに、「粗末な存在」として、除外しているとも言うわね)

その相手に「自分は選ばれない」わけなのに、その推しだって、いつかは結婚するでしょう?

絶対に自分はそれに耐えられそうにない…という(笑)その、冷静な判断というのかしら

だから、まぁね、面白いこと相手に言ってたわね

「自分は、あなたとそんな…それをどうしても忘れられなくなってしまうから、もっと好きになってしまい、迷惑をかけてしまうので」

というような…どこまでもどこまでも、教祖に殊勝で謙虚な、「決して、嫌で断っているのではない」という(笑)ものすごいアピールwww(でもカバル野郎には、そういうタイプの「乙女心」はピンとはきていなかったんじゃないかと思うけどw)

ほら、そういうの断るのって

「誘った方に、恥をかかせる」という概念も、成人男女にはあるみたいだしwww

彼女は、推しには「絶対に、嫌われたくはない」わけですよ、それはそれで

なんか、「苦渋の物言い」の仕方をしていたよね



だから、この一件以降もね、推しに嫌われることもなく

むしろ、「女にそれを断られる恥ずかしさを感じさせることなく」相手の面目を守った(笑)格好となりwww

その後も、第一級の、「先頭ポジションのファンの定位置」というものを守り続けて

ず~~~~~っと、ファンの鏡でい続けて

…現在に至る、という感じだったのかな

リップサービスなんだろうけどさ、追っかけから苦節何十年(笑)のあいだにはね、「最近、綺麗になったね」だとかwww歯の浮くような「褒め言葉」までw折々に言われたり

偶然ね、銀座で遭遇(笑)した時とかがあったらしいんだけどw
細くて体重が軽いからなのか? デパートの入り口で、その人が銀座を歩いてるのを発見した時に、「あああ!」って駆け寄りたかったのに、デパートの出口の自動ドアが開かなくて(笑)ジタバタしてるのを、なんと「向こうが見つけて(くれて)」寄ってきてwww「軽いから、ドアが開かなかったんだね~」って言われたそうで。
で、笑って話をしていたらね、そのスターがそこにいることを発見してしまった、周囲の通行人の一般人たちが、わらわら~~~~っと寄ってきて、その人を取り囲んできてしまったそうで。
で、第一級はいたしかたなく、その場を離れることになっちゃったそうなんだけど、あとから電話で、通行人に自分の存在が見つかっちゃって、大勢の人に囲まれちゃったから話ができなくなったことを「ごめんね~」って言ってきた、とか

第一級ファンは、もうwうるうるでしょう?
(そんな程度で、「人をうるうるさせる」ことができるのが、スターってこと)

その推しが結婚した以降も、その嫁さんにまで(笑)顔を覚えられてwww嫁さんとも話ができるwwwそういう関係性は続いていたようだからね

もしだよ、ヤッちゃってたら…それって、できる? ってことだよ

推しのほうだって、もし「人間の心が多少あるなら」そういう自分が手を付けちゃった長年のファンを、堂々と自分の嫁なんかにw紹介しないでしょ

ただまぁ、「カバルたちの神経」っていうのは、「普通の人間とは違う」ので、嫁さんのほうも別に、「だからそれがあったとして何だ(結婚したのは私という優越感)」くらいの神経かもしれませんけれどね(笑)

(まぁ別に…「人間の心がない」のがカバルなのでwそこはこちらの「考え過ぎ」でwwwそれはそれでできたんだろうけど・・・。一般人の世界だって「友だちの元カレ元カノ」とかでもぜんぜん「平気」なんでしょう? 「穴兄弟」とか(笑)ぜんぜん「アリ」な傾向のある「ヤリやすい県民性のオンナ」が多いらしいよとか言われてる(笑)そういう話も聞くしね…九州のとある県なのだが…でもそれ、あながちそれも嘘でもないのかも…のような「実際に見知った」ところで、そういうのも知らないわけでもないんですよね。下半身が自由なつもりなのは、別にカバルだけの話ではない、ってこと。日本人は長年のメディア教育で(笑)一般人もけっこうその分野は「隠れてカバル化」してきているよ)

「推し活」っていうのは、こんな程度の話です

「対、人間」同士というには、「?」ではあるのよ、客観的に、「傍観」すればね
でもそれがね、「この世の、多くの人にとっての共通の、著名人」であることで、どっかの部分で、「色付け」がされるwわけですよ
聞いてる方も、「あの人が?」とか、「優しい人なんだね」とか(笑)
すっごい「当たり前のことをしている」それだけでも、普通の人たちはそこを「持ち上げる」わけです
他の「普通の人」がまったく同じことを(笑)したからといってw凄いだの優しいだのwww絶対にそうならないレベルの話が、そのくらいで「優しい」だとかになるわけですよ
(有名人が「保護犬」引き取れば、その人のイメージアップの「宣伝」になるでしょう? そういうこと)

(この10年くらいのことは、あたしも付き合いないから、よく知りません。でもファンでありつづけてはいると思うよ。私は、こういうことがあっても、ファンで居続ける神経、つまりそれが「有名人と知り合い」であることが、そのファン第一級のポテンシャルであることが悲しいというのか(笑)、でもさ、そこをあたしがクドクド言ったところで、相手にはわからないじゃない? 「有名人と知り合いである優越感」がポテンシャルになりえた、それが今までのこの世でもあったんだから。そこは、あたしにだって、動かせないでしょう? 実際に、「多くの人が、それを凄いと思ってる」わけなんだから。だから、言わなかったのよ、ずっと。それと、私にだってね、そういうタイプの「第一級信者傾向」の影響って、ゼロってわけではなかったことも、自覚しているの。ここに気がついたのも、「石に出会って以降」の話。ジブンデハナイ自分の持っていた、他人に影響されていた「傾向」ね。)



私が思うにね

これって、「日本人そのもの」と言える(笑)姿なの

私たち日本人がね…

「上を、偉い人を、スターを悪者にしない」そういう「相手を立てる行動」を、ず~っとず~っと取り続けてきているの

どの分野でも、こういう「推し活」だとかそういうものではなくて、「組織の仕事」であっても、これに近いことを、日本人はやり続けてきていると思うよ

「精神性の素晴らしさ」というのであれば

上にあったのではなく

下にあったんですよ

「教祖を素晴らしいものにしていた」と言えるのは、ピラミッド底辺の人たち、普通の人たちが

一生懸命、教祖を悪者にしないように

「良い面だけを、自分の学び」として見続けてきた
(「悪い面」は見ないようにしてきた)

そして、「自分は、良い人」で有り続けてきた

草加とか統一教会とかの「末端信者」の人たちもwwwそうなんだよね

(ほんとうにそうよ。一般社会の中においても「いい人」が多いんだから。そういう「いい人」たちこそがw取り込まれていってたと言えるのよ。。。「創価企業」の話は、知ってますよね??? 一般社会へのその「入り込み方」の凄さは、ご存知ですか??? そういう企業に「知らないで」入っちゃうとね、出世の過程で気づくのよ(笑)。「上」に上がれる登竜門になってしまうわけです。私は、会社に入って何年か経ってそこに気がついてしまって、「上に上がることを拒否」して、結局ね、会社やめる選択肢をとった人を(笑)知っているんだよねwwwでもね…「この世」においてはね、「そんなことで会社を辞めてしまう人間」のほうが「アタヲカ」と呼ばれるわけ。出世のために、自分が生きていくために、草加信者になるほうを、普通の人は選ぶ方が常識なんだってさwww「コロナワクチン打たない」その選択で、会社辞めた人が、「アタヲカ扱い」されたのと同じです。。。(もっとかもね…。日本人って「自分が会社勤めを続けるために」悪徳宗教の信者、つまり、手先、悪の加担の「頭数」になるほうを選んじゃうんだよね…)でも、もうすぐ、そういう「アタヲカ」が正しかったんだぁああああ!!!! の世界が、訪れるんですよ…)

日本人にはね、こういうところが、ものすごくあります

まぁ、縄文DNA(笑)ゆえですねwww

平気で(もしくはまったく気づかずに)悪組織に染まりながらも…悪を、「上」を立てながらも…「自分は悪ではない」…それをギリギリ選べる(笑)「二枚舌」も持っているよ



次の時代には、もう「上を立てる」必要はなくなります

「スターを悪者にしない方法」が、不要な時代になります

それは、全員が、輝くスターになるからです

あなた自身が、「上」でもあり「下」でもあり

もしも、「二枚舌」な(笑)「何か」に気がついているのなら、そういうものは、精算していこうねwww

(ただね…言ってしまうと、カバルに加担していない「まっさら」な仕事なんかwww実際にはこの世に「ない」に等しいわけ。西洋医療者だって(笑)そうなっちゃうし、行政の仕事してる公務員だってそうよ。コロワク加担もそうだし、細かいこと言い出せば「生きてりゃ全員どっかでカバル加担」してないと生きられていなかった…ってレベルなんだから。この世がそういうレベルであった「前提」で、自分が影響されてきた人、もの、仕組み、それらをいったんは「つぶさに公正に見る」それが「認める」ということ。認めないと手放せないからwこの先、手放すために、認めておこうね、ということです)

そして

あなた中心に回っていく世界を、経験していく

その準備をしていってくださいね


TBSのドラマの中だそうです(笑)

時代移行ウォッチャーたちは、こういうものを「見逃さない」これはこれで、凄い「追っかけ根性」とも(笑)言えそうですが

この場合の「追っかけ」は、「みんなのため」だからwww

もんのすごく、役に立っていただいている(笑)スターシード根性(笑)と言えますね






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カテゴリ :  PSW制作室
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