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2024年02月01日の記事のリスト

正しい地球戦士

2024年02月01日 (木) 00 : 00
昨日、地球大衆集合意識の話、してましたけどね

大衆集合意識に合わせる、飲まれるって(笑)いずれにせよ「ロクなことがない」ことはwなんか、昨日の話でwわかりましたね…
(クリフハイ…確かにですね「投資」というものは、「大衆が目指さないところに常にある」これは常套句ではありますがwですから、「大衆の目の向かないところ」へ投資家は常に目を向けている、三歩四歩五歩先くらいを見ているのがちょうどよいわけです。ただ、今までの延長線上の世界においての先読み、その場合にも、そうではない場合でも、いずれにしても「銀、銅」は必要である、真逆解釈をしていても、収束するところは同じというか似ている、っていう感じは面白いですね)





「それはそれ」として、個人個人はさまざまですからね。みなさん、ご苦労があると思いますし
なんであれ、私たちの人生そのものの「時計の針」じたいも、いっしょに進んでいるわけですから

こちらは、お客様に宛てたお手紙(メール)の抜粋です

ネサゲサ、UBIの日もそう遠くないはずだから、まぁ、別にそれ待っててもいいとは思いますけどwww
それに望みを託しているような人も、なんか多そうですから(笑)
そういう集合意識もあるから。
実現する日は来ると思いますよ。

本当は怒ったほうがいいんだけど、怒る気力もない人が多いんですよね^^
それとまぁ、滅ぶ者たちに怒りを通し越して、憐れとしか言いようがないフェーズでもあるから。
実際には、そちらにばかり関心を向けていない、というほうが、いいことはいいわけです。

ただ、病気の人は、自分のことで精一杯になるよね、本当は。
でもそういう人は、その、自分のことで精一杯になるために、病気になっているとも言えるわけ。
他者のためにだとかwそこは別に、自分が元気になってからで十分なんです。
そういうことを思ってれば、それができない自分に対して自己嫌悪になりますでしょ?
自己嫌悪している人は、やっぱり他者を救えない(笑)というw
ものすごい循環があるわけですよ。

カバルたちって、自己嫌悪はしていないんですよ。
真性の人は、本当に「悪気がない」わけです。この世では自分は守られている、その自信があるから。
だから、嘘八百を並べて、一応「多くの人の感情を癒やす、満足させる」仕事もできてしまうんですよ(爆笑)。
いっときのそれなら、できます。それが、3Sとかの世界です。
呵責が本当にないから。だから、自信満々だったわけです。

カバルというのは、民衆が、それぞれが、コンプレックスを抱くために、病気もそうなんだけど、あらゆる仕掛けを(笑)この世に設けてきたとも言えるわけです。
他人を羨ましいと感じたりする感情もそうですし。
どうして自分には同じことができないんだろう、というコンプレックスとか。

クリフハイの言う大衆集合意識がつくる世界にまかせていれば、そういう憎悪が向かう先は、それはそれでwwwエリート殺戮と破壊と、やっぱり「われよし」の集合体、そういう団結にしか向かいませんので、それも実際には、悪党の思うつぼなんですよ。
世界を、殺戮と憎悪で満たすことも、実際には悪党への協力とも言えるんです。

白帽子は、それもわかっているから。
世界がそうならないやりかたで、闘っているんですよ。
これはこれで、良い人、善人、タフな人をこの世に残す、絶妙なやりかたかなとw

ホワイトたちが、戒厳令、EBS、そっちを選択していない理由と言えますからね。
とにかく、「単に大衆を怒らせる」ことだけなら、そこになんの建設的意味もないこと。
それだけなら、世界は破壊にしか向かわないことをわかっているんだと思います。

「正しい賢い任務遂行できる兵士」を必要としてるよね。
私たちは最終、そういう人がエリートだった、って知るのです。
(宇宙人もそうだからw)








ブログでは話せない(超有名人過ぎて)カバル(笑)のことを、よくよく思い出してみると

この「悪気がない」「呵責がない」

この一言に尽きてしまうエピソードがwwwてんこ盛りで

今現在、自分の日常にいるわけじゃないし、ず~っと忘れてた存在だったからwww

それと別にあたしが何か「被害」に遭遇した、ってわけでもないんです

(むしろ、ただ単に「知り合い」ってだけなら、「笑顔で一応、接する」その関係性でもあります。今どっかで偶然会ったとしても、向こうもこちらの顔とか存在程度は憶えているでしょう、くらいの感じでしょうか。ですから、私がその「素性」の意味を知り(笑)それで、なんとな~~~く、過去に「ムムム」感を持っていた部分を、ひとつひとつ、洗い出してみると…「そういうことだったのか!!!!!」の山(笑)が、やたらに垣間見えて、驚愕しているという話)

ほんと、話したいな~(具体的に話したほうが、たぶん、意味がわかるから)と、うずうずしますね(笑)

多くの人を犠牲にすることもそうなんですが、ほんと、犠牲の山の上に君臨してるよな~、という部分

ですがね、この世ではね、そういうのも「風化」するんですよ

人は「忘れていく」から

忘れちゃうんですよ、人々って

「そんな前の話を憶えていて言ってる人のほうが、おかしい」そういう心が狭いねちこい昔のことを言ってる陰謀論者(笑)のようにw他人からは見られるでしょう

この世の人は「ひとりのスター輩出のために大勢が犠牲になるのが当たり前」だと思っているからwです

(確かに実際にね、遠い昔、妙な「華」じたいはあったんですよねwその人。今もあるみたいです。でもね、その「華のもたせ方」さえも、計算づくなんです。カバルの子たちって、ものすごく「人の同情を引く、共感を呼ぶ」環境に置かれて育つので。昭和の時代、ほとんど例外なく、そういう人が浮上している、大衆にそういう「物語」が好まれている、これも「計算」なんですよ。スターになっていく実績を創っていく「過程」もそのように演出されています。今現在は、もう、そうじゃないんですけどね。「親ガチャ」が出てきたあたりから、今度はそこを育った「昭和の親」たちが、他人から「親ガチャと呼ばれないように必死」なコンプレックス世界になってますんで)

で、そういうカバルタイプの2世、3世、まで出てくるとね、「美談の上塗り」で、もっともっと、王様化が進みます

ものすごくいい親を演じることができるようになるからですね(笑)

カバルって…驚くべき計算のもとに、カバルの子どもたちを計画的に生育していることに、やはり驚きますね

「公」に伝えられている話だけだと、「理想の親子化」を今は演じているのがわかりました

計画は、本人にとどまらず、「家系(血筋)計画」の継承なのですから

100年計画ですよ

そりゃ庶民が敵うわけがなかったとしか言えません







しかし、「神の子ども」は、別の場所に生育してきました

地に打ち捨てられたように、スターシードたちは、そういったカバルの子どもたちとは、まったく別の生育環境(ただこれも意外と面白いことに、どちらかというとカバルの子どもたちともわりと共通するような劣悪ハンデ環境)で、生きてきた人が多いと思います

カバルの子どもたちのそれは「のちにそれを多くの人間に美談として流布するための材料」として計画されますが

この世の誰にも尊敬されないスターシードのそれは

他者へ語れる美談とはなりませんし、「説教」「押し付け」「共感」心を打つネタにもなりません
(知名度や成功への称賛でつくられた「割増オーラ」も加味されていませんからwww「正味のその人」というエネルギーしか持っていませんからね。それがそれを知る方にとってのこの世の「お得」「自慢」にもwあんまり繋がらないしwww)

しかしすべては

「正しい戦士」としての、宇宙教育です

(私自身が、そういうカバルを「生身で知っていた」ということもwwwもう、確実に「計算の内」高次采配だった(笑)としか感じられません)









どうせエリートを目指すなら、ですが

PSW読者のみなさんも気高いエリートになりましょう

(そのためには、「偽物」を知る必要があるのです。ですから、「陰謀論」はすべて熟知するwその必要があったわけですよ)

但し、「病気」の人、自分が具合が悪い人は、それを治すこと癒やすこと、自分が元気でいることを、必ずいつも最優先にしてください

そういう方は、「だからこそ、エリートの悪事に気づけた」と言える人です

あなたが、元気で楽しく、自分に満足していること、高い愛の波動で生きていることが、悪党へのいちばんの復讐(笑)にもなるのです

(まぁ、あたしたちが、わざわざ復讐しなくても、本当に、それは「上」が、実働部隊の戦士のみなさんが、もうやってくれているのですけどwww)



昨日は、絵画館(巨人のいた証拠物件w)へ行ったあとに、千駄ヶ谷駅前のエクセルシオールに立ち寄りました

エクセルシオールって、あれですよね

宇宙艦隊の母船の名前(笑)だったんですねwww知らなかったのですけれど

まだなんにも知らない頃からなのですが

東京体育館~国立競技場~絵画館、このあたりって「宇宙っぽいエネルギー」だとwww実は、勝手に思っていました

富士山に繋がるレイライン上とも言われています



宇宙時代がやってくる

私はその手合のアニメとかも知らないし(子供の頃からテレビが好きじゃなかったからwなんにも知らないです。宇宙戦艦大和とかそういうのも)

実は壮大な宇宙戦争の中を生きてきた

でも、各自がその中でもきっと、ささやかだけど「愛」のようなものも、見つけて生きてきたはずです

私は感謝しています



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カテゴリ :  PSW制作室
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