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2023年10月の記事のリスト

松果体がw

2023年10月31日 (火) 00 : 00
もう一昨日になるんですが人生初の、松果体(眉間)が痛いんだけどっていう

松果体がムズい、ってのはよくある話なんだけど、なんか痛いぞっていうの、初めて(笑)

「的を得た記事を書いていたから」なのだと理解しているところです

(それと渋谷ハロウィン中止のwww悪魔の必死な断末魔のエネルギーの影響かしら。知ってますよね? 渋谷のハチ公前の閉鎖。毎年毎年、仮装祭りが(笑)勝手に繰り広げられていたwwwほんとうに渋谷は…こういうことに使われる(笑)毎年10月末はそちらの上空に報道のヘリがいっぱい飛んでる、っていうような風景が遠目に見られたりの風物詩もありましたけれど。一応、渋谷区政はこれを「禁止」にしています。バカが集まってこれないようになっていました。これでもう、米軍は虎が仕切っている、渋谷区はしぶしぶかもしれませんが(笑)その命令に従っている、ということ、メリケン政治は実はそっちが奪還しているということがわかると思います。虎は「ハロウィン(悪魔教の祭典)の火を消す」と事前に伝えていました)

一応大事を取って(笑)本日は、ツィッター(X)貼り付けくらいにしておきます

たぶんもう、くどくどとお伝えしなくても、「なんとなくのニュアンス」で

「伝わる方には伝わる話」として伝わっていると思いますしね















日本の舵取りをする人たち(李家背乗り、通名在日、等々)日本の支配層たちにとっては

今の日本の姿というのは「予定」していたこと

(「家系の霊団」もこの世の人を援護する(笑)んですよwww「血が濃い」人たちの家系図、知っていますか? 「家系が現世を援護できる」それは、霊界が「低層」だからです。この霊界リクツ、セオリー、わかるかな??? 「低層霊界ほど、この世に近い。この世に影響する」という霊界話は、「なんとな~く」でわかってもらえるかな? 低周波数な領域ほど、この世に、影響力がある。「家系、家系、うるせ~」っていうのは、そういうことかな(笑)と、私は、これを理解したし、合点がいったのですけれど。これに習い、先祖の功徳が~先祖供養が~、と、「代々」を気にするようになったのが、日本独特の先祖供養にあるような気がします。でもこれも半島の影響かな。半島も「家、家系」を「筆頭」「優先」に持ってくる文化がありますし、「男尊女卑」も半島文化ですからね。なので、死んで霊界へ行くと、まずその「家系エネルギーに生前囚われていた人」は、家系の霊団に入ってそこにとどまることになっていきます。でも、知っていましたか? 私たちのDNAというのは、その受け継いできたと言われる直接の先祖の要素というのは「ほんの一部」なのですよ。そこに囚われてしまうのは、今を生きている者としては、もったいない話なのです。「ダイレクトにハイアーセルフ」私たちにはこれがいい(笑)ですよwww昨日まで言っていた遠い「回り道」ナシの道が行ける秘訣ですwww私が「石に出会ってから」それまでの人生に起こっていた「有頂天→どん底→有頂天→どん底→有頂天」街道がなくなった(笑)っていうのも、その「本質街道」にようやく繋がったから、だと思いますよ。「有頂天続き」になりますからwww石の中にはその「先祖の影響を祓う」石まであるのですwww先祖をもっとも大事にしそうなオーストラリア原住民がなにゆえ「その必要」があることを石に見出していたかがわかりますよね。先祖崇拝はこの世では確かに有利に働きます。しかしそれが人の霊的覚醒を阻み純粋に生きられなくなるから、そこを地球原住民は知っていたからなのかな、とも思います。これは先祖をくさしている見下しているからではありません。この世に生をいただけたのは先祖がいるからであり先祖を尊重するからこそ、そうなるのです)

でも、その「彼らの予定、計画」だったことが、実は「相当マシ」になっていることも、わかると思います

地球アライアンスが不在でしたら、「こんなものでは済まなかった」というのが正解だと思います

われわれは、来る日に向けて、静観とともに、できる範囲の準備、心づもりをしていましょう

(毒注射のことは、気づいてもらったほうがいいのでwww「できる人は」陰謀論がもう陰謀論でなくなる日は秒読みなのでw話が通じそうな相手には、「今なら」お伝えするも良し、かもしれませんね。でもこれも、特にもう、伝わらない人たちへちょっかいを出すフェーズは終わっているとも思うので。それも相手を選びましょうwwwあとは各自が、せっせと「できることをして生きる」これに尽きるかなと思います。「半生振り返り」も、「うぉおおお」っていう、膿を出していける行いになるので、ゆったり、自分に向き合って、それら「手放していく」時間を持つことなんかもオススメしますよ)

すごくシンプルな話。「誰に影響を受けていましたか?誰に影響を受けて、それは決してきたことですか?」それだけです

ここに人間界影響だけじゃなく「霊界」の影響も含まれるわけ

あなたの意志決定、それが霊界も除いた純度100%は、それはそれで難しいかもしれないですが

「自分のハートの声に正直に」であると感じられることがベストアンサーなのだということです
(時にソレは「この世的には非常識」で、へたすりゃ「霊界序列常識でも非常識」であることもwありますからwww「今までのこの世」ではハートの知性で生きるのって「なんて大変だったんでしょう」って話なんですけどねwww)


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霊団のチェンジ(その2)

2023年10月30日 (月) 00 : 00
どうしても長文になってしまう(笑)PSWブログです

昨日も言ってたポイントですがw

「なんで大間違いなのに、オススメされていたのか」

これは、それを「オススメ」だと私が受け取るしかない、「生まれた時からそこまでのバックグラウンドありき」だったから(但しコレも、生まれる前から「織り込み済み」ですよね)

「そう思う以外にない」っていう、その時は「自分のフィルター」がそう思わせていた、というやつです

「霊界(ホトケの世界)のほうが、少なくとも、肉体人間次元よりは霊性は上」というフィルターです

これは死ねば誰でも霊性は上、なのではなく、生前のその人を知っていれば、「人格者」と言える人だったか、そうではなかったか、というのは、どことなくは判断つきますよね?
父にとってもそうだったのかもしれないんですが、あたしから見ても、そのおじいさんは愛がある人格者な方でした
(息子さんが早くに亡くなってしまった(30代なかば)ので、父親代わりの働き手の役目で息子が残した3人の孫を全員大学出させています。残された嫁さんを常に立てて(自分に従わせるというより、常にカネだけ出す、生活基盤を支えている感じ)親子2代分、自分が子どもの子どもの分まで親として働いた人生の人、という感じだったかな。なので未亡人の息子のヨメさんも普通なら再婚とか実家戻るとかwそうなりますよね。でもそこの亡くなった亭主の嫁として嫁ぎ先で何十年、家も建ててもらって大切にされ続けてた感じでした。大人たちが子どもの未来のために生きている、そういう部分で昭和の時代、宗教っていうのは人が「そうできる」人にとってはそこそこ役割ってあったのだろうとも思いますよ)

そこまでもう、「高次では将来図を計算済み」であった、とも考えられますが

その将来図は、なんと、40年後(苦笑)だったのです…



ふりかえっていると

「ガックリ」なところも、けっこう出てきますが(すっごい回り道過ぎるから)

いずれにせよ、私たちというのは

「背後霊団」にリモコン操作(笑)じゃありませんがwwwwww

「そう、出会う」「そう、選択する」

みたいなことを、見込まれて、出会わされたり、選択させられたり、動かされたり、これは「この世のお約束」です

でね、その「ガイドメッセージ」の存在に気づけるセンスがある人

なかったんだけど、気づくようになる人

宗教へ行きやすい(笑)ですwwwwww(コレは別に今の時代それが「宗教」と名付けられているわけではありませんw)

「スピリチュアルブーム」で、スピ人間が、増殖した10年(2012年前後)もまぁ、必然でしたよね
(ここから宗教って呼ばなくなった、その敷居が下がったんですよねwww)

あたしは、生まれた時からのその観えない世界に関しては「刷り込みありき」な人生でしたからwww

「話が通じる人が圧倒的に増殖した」感動が(笑)当時はありましたけれど

昔はですね、そういう話(人間は何のために生きているのか? 風味な話とか)をする人じたいが陰謀論じゃありませんがwwwこの世で、ちょっと変な人(笑)扱いになってしまうので、それじたいは嬉しかったんですけれど

でもね…

圧倒的に、「宗教」へ行ってるよな~…(笑)風味の人々のほうがwwwスピリチュアルブームでも多かったですwww

天使ブームとか、引き寄せとか、なんかそういう(笑)のちの「神社」も「キタ~~~~ッ」って感じでしたよねwww

(でもこれも「人間としてそうできる」人格者への道であるなら、それでいいと思います。ただ、スピリチュアルブームで仕掛けられていたのは、そこではなくwwwどことなく…やはり「ご利益系」「これでいいのだ」系、豊かさ、もちろんそれは「あるべき」でいいんですけれども、な~んかやっぱりクレクレメソッド系(笑)だったんじゃないのかな~という気はします。クレクレじゃなくても、「自分に悪いことが起こりませんように」というご利益、そのために「振動数が高い人」っていうのかな(笑)。なんかね、生まれた孫がダウン症だかなんだか、よくは知らないけれど、そういう子が生まれてきちゃったショックとか、スピを学んできたのに…なんのためにこんな…のような感情が出てきたり、そういう話も聞いたんだけど。今となっては「ワクチンじゃないですか?」っていうwww現代医学のことや食毒や、そういった方面へぜんぜん目を向けずに、スピスピしてたってwww「それも学びです」になっていっちゃうのがw宗教なんだから、とは思うよね。「カラダのない」霊界は(笑)あんまりそっち指南はしないしねwwwお気をつけください、本当に)



この、宗教というのは、表立っての宗教ばかりとは限りませんよ

「推し活」とかwwwそれだって、「推しを信じている宗教」と言えるのです(笑)

この世のマテリアルばかりとは限らず

それが、見えない世界における「センス」におよんでいるのが、「スピ活」「情報商材活」でもあり

そのわかりやすくて楽しい部類が「エンタメ活」あたり(笑)でしょうかねwwwwww

肉体の健康のためのメソッドに凝り始める「健康活」だって、まぁ、そうですよ

これが「いけない」ということではありませんよwww

人はその人が信じているものを具現化していく、信じていないと現実化しませんからwww

それじたいは、そうあっていいものです



でね、話が統一教会へワープしますが

その、二度目に連れて行かれた、で、そのあと、一年くらいは、そこの組織と中の人たちと接していたあたりね

ここの教義というのは、聖書を下敷きにしているのは、ざっくり知ってる方は知っているんじゃないかな、と思います

聖書の都合の良い部分を、「文鮮明が次のイエス・キリストなんです」というところへ持っていくための解釈(笑)

いわば「こじつけ」ですよねwww

いわばこじつけなんですけれども、あれだけの人間が、「そう思い込める」そこが凄いなと感心するところなんですが

しかし「そういうことになってしまう」と、中の人にしてみれば、それが「真実である前提」ですべての行動と思考が決定づけられていく、思考停止現象の中を、それはそれで、生きられるようになっていきます

「私たち信者こそが、彼が救世主であることを、この世の人々に証明していかなければならない、それが自分と先祖を救うことでもある使命」という(笑)これだけ聞くと、荒唐無稽なんですがwww

そのように、段階的に刷り込まれるため、そこで、「教祖を好きになってしまう、慕ってしまう、崇める感情が生まれてしまった」信者さんは、そうなっちゃうのです

(ただまぁ、これ、「白帽子トランプさん推し」や「白帽子ぷ~様推し」になってる(笑)人々のそれともwww「ちょっと似てる」ところはあるんですけれどね(笑)。ただね、この場合ちょっと違うんですよ。「今まで世界を支配してきたカバルから支配権を取り上げて、世界をそっくり変える」レベルな話なんです。そんなの、当たり前ですけれど、「各国のトップクラス」の人々にがんばっていただくしかwないじゃないですかwwwだから、「信者」というよりは(笑)「やっていただかなくては困る」っていう、そこなんですよ。強いて言うならそこを「信じている」ということです。カバル相手にそんなことができる人たちなど、地球上に今までいなかった、というレベルの話なのですよ。偶像崇拝ですがってる、っていうよりは、私は「やっていただかなくては困る」し、それを「やっていただける」ことへの感謝があります。絶対にパンピーたち全員が仮に立ち上がっても(というより、庶民は全員立ち上がりませんしw100年1000年気づきませんwwww)、この世に「カバル支配構造のカバル経済の仕組み」があり続ける時点で、無理ですから)

なので、宗教の場合「教祖一家」が「グル(偶像)」としての権威性をこの世で保つことができているあいだは、「なんであれ」続きます(仮に破綻していても、その「配下」がシステムを続けます。今ちょうど、カバルのトップクラスを失った(笑)その下の手下共が「まだ続けよう」とずっと踏ん張ってきている構図と同じですwww)

その「変わらぬ世界」を継続していく様子が、信者にとっての「現実世界の具現化」として、よりどころとなります

(ここがね、「ロシア民がプ~様マンセー」になってる姿とかと、ぜんぜん違うのよwwwロシア民は、「プ~様の権威性の維持」のために「従えている」ってわけじゃないよね? あくまでも、「ロシア民のための政治をしてくれる」支持理由はそこです。これは、メリケンのトランプさんも同じですwwwトランプ支持者は「トランプをこの世の王にしたい」から(笑)みなさん支持してるわけじゃないでしょ???彼しかメリケン国を変えられる見込みがないから(笑)じゃないですか?wwwあたしだって、そうじゃない、自分がただ奴隷民の世界の王になりたい虎さんは勘弁していただきたいわよwww真逆なのよwww)

死んじゃったあへさんとかwwwもうあたしがその中にちょっといた当時から、関係してるらしいって知っていましたが、信者にとってはおそらく、「あへが日本を破壊していった、総理大臣継続期間の8年」あたりは「天国」が実現していってる気分でしたでしょうし(笑)、日本に「K-POP」とやらがwwwどんどん食い込んできている、もう在日通名を隠さなくても、コリア名まんまでもオッケーwwwコリアファッションやらwwwどんどん日本が「侵食」されていってる様相というのはwww統一教会信者目線であれば、「当然のこと」として映っていたのではないだろうか?????? という気はします

統一教会教義が正しいから、「真実の裏付け」として、統一教会の影響力が、自民党政治として日本で現実化していってる!!!!!! くらいに感じていたんじゃないでしょうか
(これを、統一教会信者の場合、「どれだけ自分が貧困でも」耐え抜く(笑)それを感じても、そこを無視できる(見ないようにする)ように躾けられているのですwww(深いため息)。「ムーンショット計画」見ればわかるよ。でも統一教会信者は、そもそも自分の子を「誰のために産んでるか」の部分で思想敎育されているからwwwあれを「おかしい」って思わないと思うよ。自分の子じゃないんだよね。「真のご父母様の血統の子=正しいDNAの人間」てやつだから。「育て方」まで指示されるわけだけど、そう育たない2世が(笑)当たり前ですけれど、出現しているわけですwでも2世3世もお腹の中では気づいていても「親の洗脳」及び「親への愛情」があるから、変だなと思っていても「従っている」人のほうが多いのだろうと思うよ。日本のサラリーマンが「会社が変だな」って思っても、上に従い続ける(笑)構図と同じですよwww「歯向かえば自分の居場所や食い扶持をなくす」ことがわかっているからですよね。人間社会はどこもかしこも「同じようなこと」をしているわけです)



彼らはある意味、「信念」という点では、この世の圧倒的多数の普通の人たちよりも「団結のパワー」を持っているのです

団結のパワーというのは、個人では実現できないことを、現実化します

その部分が、「信者に心地よい」ため、宗教は肥大化し、彼らにとっての心地よい世界が具現化していくわけです
(創価も大きいところでは同じです)

たぶんですが、それって「意外と楽」なんです

「思考するべきテンプレート」が用意されていますから、人生を、それを教えた「人のせい(教祖のせい)」にできる構造があります

そして「教祖が絶対に悪者にならない」構造がありますので

「なにか不具合」が信者の個々の人生に発生している、その場合には、「至らない、足らない、自己責任」という思考回路ができあがっていますからwww

「一生、至らなかった人」で終了する可能性を(笑)秘めた宗教www

特に、統一教会は、その色が濃い、「マゾ体質」にとっては萌え感のある宗教団体かなと思いますwww

(ですが、百歩譲って、その「メシア論」さえ「ない」のであれば、中で教えていることそのものというのは、キリスト教ベースですので、そこそこ、人間の本質的な部分が「ゼロ」というわけでもないのです。そこが「ゼロ」ならwwwあれだけの人間がですね、騙されないですよ。この世的に、ダメな人だから、宗教へ走っている、っていうばっかりじゃないんですよwwwむしろ、「ダメじゃないから」wwwなんです。そのエネルギーを、もっと「公と自分が釣り合うように活かせたはずなのに…」のようなタイプの人が、実際には、圧倒的に多いと、自分は感じていますね。たとえば、上述の、「コリア侵食を当然のように喜ぶメンタル」「日本人はコリアに貢ぐ役割を満足できるメンタル」これをwwwそのままwww「日本人同士」「世界市民同士」へと、自然に向けることができていたならwww日本人は、ここまで、コリア、在日、背乗りに、「占領される」そして「乗っ取られていく」社会を実現せずに済んでいたかもしれないわけです。そこが、実は、戦後の日本社会では、「当事者の日本人パンピーほとんど全員が、完全に、無自覚」で、ベルトコンベアに乗せられてきたところがあります。もともと、日本人は、他者に優しいのです(笑)。そこがDNAなんだろうと思いますけどwwwそれを、まんまと、利用され続けてきてしまった、社会まるごと、っていう部分を、どこかで、日本人全体がちゃんとわからなければ、ネサラゲサラとか、平等とか(笑)それでもwwwこの世に他人のエネルギーを利用したがる悪党がいる限りは、また、侵食されていくと思いますよwww)

ちなみにこれは、「守護霊マンセー」になって、「自分の守護霊の言うことだから…」と、それに従う、「クレアボヤント教」な(笑)人も同じです(自分の守護神が、◯◯の神様、だとか言う人も、同じです)
こっちはもっと厄介ですwww
なにしろ、宗教信者以上にwwwそれこそ、「自分自神」だと思えてしまうのが、おそらく「守護霊を名乗る霊」だと思いますから
そこが信じられなくなってしまえば、自己存在破綻しますからね(ため息)



でも、何度もこれを並行して例えてしまい恐縮なんですがwww

この世の、仕組みじたいがwwwその「ドルの詐欺」「中央銀行詐欺」もうそれじたいが、「カバル支配国の全員が思い込める」宗教のようなものだったわけですし

日本は、8千万人がコロナワクチンだいたい2回めまでは打ってるしwww

この世は、「いかに、大勢を騙せるか」で成り立っている

この世じたいが、あらゆるカルト(笑)宗教の、集合体だった…くらいの話かなぁ、みたいな様相が、「これまで」だったのかな、とも言えそうなところがあったりするんですよね



さて、話が戻りますが

「なんで大間違いなのに、オススメされていたのか」

それでも、「騙し」なのにwww(というか、騙しに気づくのに)

これはあくまで「傾向」「法則」的に、自分が、「そうかな」と思える部分なんですが

その人が、その人の人生過程で、経験しておいたほうがいいこと、という部類というのかしら

これが、そう持っていかれる、っていう、「ガイドのせい」「そう導かれたせい」に(こちらがそう「勘違い」することさえ、ある程度は織り込み済み)するであろう

そこまでの「過程」で培ってきた、世界をどう見ているかの眼鏡がもう、ありますよね

これは、どの人の人生にも、「過程」として常にありますよね

世間の常識にはとくに合わせてはいない人であっても

「その人にとっての、常識」というものが、もう、この世を生きていれば、必ず育っていきます

これは「必ず」だと思います

その人が、生まれてから今まで、どういう社会環境に身を置くことになっていたのか、何を経験してきたのか

そのレンズを通して見てきたこと感じてきたこと、体感してきたこと

それは、その人にとっては、揺るがない「現実」なので

やはり、フィルターは必ずそこに生まれていくと思います

高次ガイド(守護霊)は、そのフィルターも織り込んで、その人を、指導していきます(笑)



自分的に今ここまでで感じていることは

「霊団はチェンジする」ということですかね

霊界話での定説では、その人が生まれてから死ぬまで守護霊は一生変わらない(軸として)とか言われていますが

背後霊団は、変わります

しかしこちらが、同タイプのフィルターを持ち続けている限りにおいては、変わりません

(でも今までは、そのほうが「継続」「地固め」においては、この世的に有利ではあったのが、いわゆる「先祖から続く家系、血」による伝承でしたよね?(笑)圧倒的に、そういうものを持つ人のほうが「楽」で「有利」であったことは歴然であったかと思われますwww「親ガチャ」ともw呼ばれていましたけどね(笑)。しかし、そういう場合は、背後霊団のチェンジが起こることじたいが可能性薄い人生となっていくことや、この世的に「上級」って(笑)もう、それじたいでどっかでよりカバル加担wwwな世界ではあったんですよ。そういった方々が「何も知らない」としてもまぁ、そうなんですよね。これは、時々、「霊界話」で、ときど~き、言われてきた、「生前、人のために世のために生きたか」部分で(笑)ほら、恵まれている人々ってwそれ「やってるつもり」だったのかもしれないんですけど、結局は、自分と自分のせいぜい家族、一族、のためくらいにしか生きてないじゃないですかwwwで、やっぱりカバルルールの世界だからこそ受けてきた恩恵だった部分、かなりあったとは思うんですよ。身近なところで言えば、医者とか(笑)いい例なんじゃないでしょうかwwwそこに気づかずに、また、それに気づいていても、それをしてこなかったこと、それをなんだか反省というか後悔させられてwwwくっら~い霊界ポジションに落ち着く、だとか。厳しいっちゃ厳しいし気の毒ではあるけれどwwwでもやっぱり、「この世ポジション」を持ってきた人たちほど、本当は、人格者となることもそうなんですが、「より正しく、真に公のために仕事しなきゃいけなかった」っていう部分は、そこはあの世でw厳し目に評価はされると思いますよ)

世にいう、浄化とか、断捨離とか、祓いとか、ありますが

もちろん日々のそれも、とても大事なのですけれど

このフィルター固定化をしやすくさせるのが、大きく言えばやはりwカバルがつくってきた各種宗教(笑)

その、宗教に限らずのwww既存世界に存在する、この世の仕組み、その範疇の「自分でつくっている枠、解釈」

そうも言えるかもしれません

そこから「自由になれる」人は(笑)「いません」から(今のところの結論として)

各自にできることは、そのフィルターそのものを、嫌悪する必要はありませんし

生きるためには現状それを全部はずしてしまうのは無理だからw持ってるわけですしwwwただ、「このフィルターを持っていると進めない」と感じている、もう気づいている時には、それが手放し時ですので、手放すことを「意図」することですね

「不要霊団」がもう、関与できない、その思考で形成してきたマトリクスを、こちらで崩していく

それが「この世での、行動」です

行動も一回ニ回ではなく、そこで「継続」が威力を発していき、次第に、「思考傾向」そのものが変わっていくことに気づけると思います(自分に関与してくる霊団がチェンジしていることに、そこで気付けると思います)



それと、もう、現在はこういう時ですから(笑)

流れとしては、地球上の悪党は、敗北の過程、途上にあります

これは、彼らがどうあがいても、そうなります

この4年、もう、そのベクトルそのものの流れは、せき止められていることはありません(進行は遅いですけれどね)

どっちの「団結」の流れに行きたいか?

上述で、「団結が現実化する」という話をしていますがwwwwww

人間が、多くのその人間の団結が、「実際の、創造を産んでしまう」ことじたいは、もう事実なので(笑)

具体的にこっちの団結の宗教団体はこの世にはありませんけれど(笑)

「地球アライアンス霊団」あたりを、イメージしてみてwwwwww

そこに、「自分が賛同するメンタル」なのかどうか? これを「自分に正直に」感じてみるとわかると思います

どこかに抵抗感が生まれる、それもありですし

「そうなってみないとわからない」でも(笑)ぜんぜんかまわないと思いますけれどwwwwww

どのみち、日本は、最終大掃除が最後になると思いますからね



今日は、「霊団チェンジ」の「過程」をお話しようかと思っていたのにwwwwww

(これがまた、要所要所で、あったんですよ。「超常現象」がwwwwww「クレアボヤンスがヘボ」な自分が、「はっきりくっきり天使を見ちゃう」経験とかね。ほら、見ちゃうからもう、信じるしかない、のような世界ってあるじゃないですか。クレアボヤントの人たちって、神様を見ちゃったり、話しちゃったりするから、信じてるんでしょう? まぁ、それに近かったかな。でも、そういう経験してても。「邪教は捨てる」「自分が間違っているのかもしれないけれど、自分の道を自分で選んで追い求める」っていうほうをwww人間はできることはできます。その過程が、そのまま「地獄っぽい経験」であっても。途中途中で、後悔し続けてた時があっても。でも、もうその「ピン」の道を自分が選んだんだから。ってことよねwwwwww結果としては、迂回し続けてきたけれど、「これで正解」って納得感のところにいますからね)

最後は

黄金時代へ、団結しようぜ、っていう宗教のオススメみたいにどうしてもなるwwwwww

でもこれは、人類の未来テンプレートだから

宗教っていうよりは「予定」だからです

地球上では、「圧倒的に人数が多い」のは、創価でもなく統一教会でもなくwwwwww「普通のパンピー」なんです

支配層人口なんて、たったの5%程度なのです

ほんの一握りなんですが、そこにつらなる、加担する(笑)ほうが、「この世で有利」でしたので、「ぶらさがってる」ところまで含めれば、もっと数は多くなりますけれど

日和見菌みたいな人間がwww「ほとんど」かと思います

もちろん、日本人以外、個々に宗教はお持ちですけれど

各国だって、だいたいが日和見菌みたいな人がほとんどだろうという気はしますwww

これから、ようやく「毒」が除かれ「健全な腸活」のwww地球人類社会が生まれていくと言えるのです


団結力で「人類全体の明るい未来」へ前進できる、これを「共通目的」とした「覇道(支配)の世界の終焉」をほんとうに望み、思い描くことができれば

カバルはもうこの世に居場所はなくなりますからね




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霊団のチェンジ(その1)

2023年10月29日 (日) 00 : 00
昨日言ってたあたしの妄想話(笑)

いやこれも妄想じゃなくて実体験ですからね

「霊団まるごと」の話www

長く時間が経過してみないと、わからないことって、人生にはあります

すごい長い話になりそうだからwww回を分けますwww珍しくwwwとても1記事ではしょれない気がします



むっか~し、私がですね、黒歴史の統一教会に(これホント黒歴史…)足つっこんだ時期

「先祖のなんとか」っていう、当時どう言われたのかは忘れましたけれども、「占い」から入っていったんですよね
たぶん、20才くらい? の頃かなぁ、という気がします(うろ覚え)
要は先祖に問題があるので、どうたら、っていう(笑)霊能者あるある話wwwですよね~
今でしたら鼻で笑いますけど(笑)40年くらい前だからwww20才くらいの小娘だったからねw
もちろん当時の日本には、「スピリチュアルのスの字もない時代」でしたが、自分自身に「中途半端な霊界知識」がwww宗教2世で、なまじあったため(笑)「真剣に聞かざるを得ない心境」が、生まれていましたね

これ「騙される」んですよ、実際に直に「霊能者です」って名乗る人に言われると
(ちなみに統一教会のソレは「霊能者のフリ」のお芝居(笑)でした。のちに6年後にwww実態を知ることになります。ただ一応易学とか勉強はインスタントにしていた人だったんだろうと思うので。私たちの「運命」ってパーフェクト街道に生まれてきている人なんて滅多にいませんので。占い見地からでなら、どういうふうにでも「先祖」にこじつけることできますよwww)

で、「初水祈願」というような「儀式」みたいなのを自宅でやってください、とやらされて、且つ、「印鑑セット」を(笑)そのあと購入することにwww
(有名な「壷」も薦められたような?(笑) 記憶は定かじゃありませんが…とりあえずは印鑑だったかなwwwこの印鑑はね、実印、銀行員、認印の3本セットで、のちに認印は、なんと盗難に(笑)バッグごと遭うっていう目に合いました。あとにも先にも、こういう盗難経験というのは、その時だけですね。新小岩の公園にいる時だったかなぁ。これも30年くらい前、ですかね。この統一教会の印鑑はね、あれですよ、JAL123便御巣鷹山墜落事故でしたっけ、あの時の生存者4名の中の2名が持っていた、っていう話を、統一教会では自慢していましたね。事実かどうかは不明です)

その初水祈願というのは2週間くらいだったのかなぁ
これはもちろん、「誰にも見つからないように」「内緒で」やらなきゃいけない、と言われていたので、「内緒」でやることにwww
統一教会に指示されることというのは、基本すべて、「内緒でやれ」が多いですwww
「悪魔は全部ナイショ」「人を騙しましょう、隠しましょう」が大好き(笑)ってことです。
(これね…「陰徳」っていう概念、ありますでしょ? 「人に隠れて、黙って、誰が見ていなくても、人のためのことを行う」という概念。これは「アリ」だと思います。この陰徳と「隠す、騙す」というのは、そこを混同してしまう危険というか、隠してやる理由として、曖昧にしてしまうところってある気がします。特に日本人はたぶん奥ゆかしく自己主張をしないように敎育されているので、もともと「自分を隠している」(多くは我慢している)人が多いからね)
もちろん「教義」で、そうする「理由」をがっつり洗脳されますので(笑)あのおびただしい人数の統一教会信者たちというのは「良いこと」をしているという意識で全員それをやります。そこに「勇気」や「挑戦」のエネルギーを使います(笑)。「自分ではなく、人のためなのだ、神のためなのだ」というwまぁ、「そんな人を騙して連れてくることなんかできない」と思っている、その最初の勇気の一歩目をw踏み出したら、洗脳完了なのかもしれません。
仮に「そう思えない」人の場合は、それが「そうできない自分が間違っている、足りない人間であるという、真逆の良心の呵責」となっていくwwwすごい構造があるのです。
(たぶんこれは、教義は知りませんけれど、「創価のストーカー」実行犯たちあたりも、同じような感じに洗脳されていると思います。そのくらいに、「教祖様のおっしゃるワールドの実現」のために、信者というのは、「自分を捨ててなんぼ、人道を捨ててなんぼ」になれるのです。自分たちの中だけでやっててくれるぶんには無害なんですが、それを「世界を従わせる」というところまで巨大化してしまったのが創価と言えるでしょう。統一教会はそれに比べればぜんぜんしょぼいです。「日本人だけが搾取被害にあってる」とも言える(笑)ダサい宗教団体ですが、日本の政治や官僚の世界に深く入り込んでいましたから(いつのまにか)「完全奴隷化利用」可能な、支配層にとってものすごく都合の良い教義なので、そこは深刻です。こういうカルトは「人道と真逆の犯罪を肯定する」というところが共通ですのでね。こういう人々は、「彼らが教えられた神>人間」という、そういった彼らの教義を知らない「普通に生きている人間というのは劣ったダメな存在」という脳構造がありますから、「彼らから見た愚か者や都合の悪い人間は、究極のところでは、生きる資格がない、人間として存在価値がない死んで良い(56して良い、いなくて良い、存在を抹消して良い)」っていうwヤクザのようなテロ組織に自分たちがそうなってることに気づけないわけです。ビル・ゲイツとか(笑)結局w「人類を無駄飯食い」とかw削減したがるカバルたちの言い分と似てますでしょ???)

話をその、やらされてた初水祈願てやつに戻しますwww

その期間にね、たまたま、そう、偶然、「ぐうぜん」です
この世に、偶然はありません、って話です
家でね、父が母に話している声が、耳に入ってきちゃったの(親の部屋の前をとおりかかって)

夢にね、父が父の宗教の中で、その時にはもうお亡くなりになっていた生前親しかった人(私ももちろん知っている人)が出てきてね

「◯◯の勉強が、いちばんできているのは、その家の中で、愛ちゃんだ」(◯◯はそこの宗教名)

そう言ってた…って(笑)

これ、ちょっとぶるっちゃう話でしょう????

私自身は、「自分が今、秘密でやっているコレっていうのは、正しいことなのか…」って、そう思っちゃう(笑)話だよねwww



生前の父が、「毎日毎日」取り組んでいたのは、その「毎日欠かさずの先祖供養をモットー」にしていた宗教団体です
そこに父同様に生前、一緒に勉強していらっしゃって、死んで霊界に行ってみた人が(笑)「愛ちゃんがやってることが正しい」って言ってるわけですよ
「え、え、え、それってなんなん?」とは思いますよね
(そして、ここでの、私への「霊的刷り込み」というのは、父がせっせと取り組んで「これぞ真実」という「神様の世界」そこで言っているやりかたよりも、今あたしが、「言われるままにやってる、こっち」のほうが、少なくとも、「先祖供養」って部分に関しては、正しいってことなんですか??? って思っちゃうよね)

なのでまぁ、なんか「霊界裏付け」もらったような気分にはなりました(笑)

(ちなみに、「夢でそう言われた」って母に話していた父は、その後にあたしに「何かやってるの?」とか質問してきたわけではありません(笑)。きっと、いぶかしく思いながら、「なんでこいつが…?」とこの方はこの方で「なんで?」を胸の内にしまって(笑)生きていたのではなかろうかと思われます。ちなみにもうそういう当時は、子供の頃からず~っと押し付けられてきた「家族一同での朝晩の拝礼」など、そういうことを「会社に行くようになったおかげで」やらずに済むようになっていましたwww)

で、それが終わり、それもご先祖への功徳になるとセールスされた印鑑買って(笑。その時にはもうその「霊界ヲシ」情報が自分にはいってたから、素直に喜んでw)その後に、そうです、有名なビデオセンターというのに連れて行かれて、「えええ?」と思いながら通って、で、今度は「合宿」へとwww案内されたわけです

でもその時は断ったんですよね

だって、いわれたことをやれば、その先祖のなんとか、っていうのは解決して、印鑑買えば、もっと解決して(笑)で、「これからの参考に」って話でビデオを見たんですが、なんかピンとこなかった(その頃は)ので、そういう「正体を隠されながら」次へ次へと誘導されることを好みませんでしたので
(すっごい質問したんですよね。「え、え、これって、なんなのですか~~~?」って。印鑑買わされた(笑)人に連れて行かれた場所は、「霊能者」っていう話だったんですよwwwでも、その霊能者のところに連れていかれた人に、今度はもうぜんぜん別のその「組織」っぽいところに連れて行かれてwww得体のしれないものを見させられている…で、その時はね、「これって宗教?」とはまだ思えてなかったんですよね。でも、何度聞いても、正体を言わないわけです。それって「気味悪い」じゃないですかwwwだから、なんか気持ち悪いので、おいとましたわけですよ)

私が、二度目に「縁」があったのはもっとずっとあとで、確か26才あたりの頃じゃなかったかな??? と
これも、前回同様www「キャッチ」に(笑)ひっかかったwwwんですよねwww

なんでか、「暇だった」から、ふらふら興味本位でついていったら、そう、「なんかこれ見覚えあるな…」というwwwwww

その、5年6年前に、印鑑買うことになった(笑)「あれだ~~~~~!!!!」って気がついたんですwww
(その「前回」の時は、どうして、そこへ直に連れて行かれずに、「占い」のワンクッションが入っていたのか??? なんですがwwwたぶんだけど、その5年6年前というのは、ものすごくまだ、「統一教会の規模が小さい」時期だったんですよ。例の「祝福」っていうカップル誕生(笑)それがまだ、日本人では100組だとか、そういうレアな存在だった時期かと思われます。だから、イキナリwビデオセンターなんか連れて行ったら、そこで逃げられちゃうから(笑)「占い」→「脅し」→「勧誘」の、ワンクッションをはさんでいたんじゃないのかな? って思います)

けっこう人が出入りしていて
で、その時はもう2回めでしたからね、ちょっとした「興味」が出てしまった(笑)わけですよ

なんでこんなものが、けっこう繁盛(笑)してるんだろう??? しかもなんか年齢的に自分と同程度の20代くらいっぽい人が多いよな…どうして? というwその興味ですね

その「興味だけ」でwwwその合宿のお誘いもですね、「来る」のを知っていましたから、今度は、参加することにしたのです



こういう当時はですね、みなさんもう今当たり前に存在するこのインターネット(笑)
これが「ない」時代だったわけです
「ちょっと調べればわかる」その手段がなかった時代www
(でもこれ、インターネットがあり、一人一台スマホがある時代になっていたのに…それでも「8千万人がコロナワクチンを打ってしまう」というwwwつまり、「昭和の頃から続くテレビ洗脳」つまり「テレビが権威」「テレビが宗教」の、当時形成された権威性そのままの世界が完全に確立されてたんだなぁ、って思います)

「情報」といえば、テレビ、新聞、書籍、雑誌…そうです、「メディア」ですね
その程度な時代であり、要は、「昭和のパンピー全員が共通で知っていること」というのはそれらであり、圧倒的に「世の中」とか「社会で起こっていること」それがテレビ報道や新聞の中にある、と思われていた時代
ちょっと「専門」だったり「ニッチ」だったり、と言えるのが、「書籍」の中にある、そう言えた時代
そして、本人が能動的に行動しない限りは、自分が四六時中いる場所(会社なら会社、学校なら学校)の「周囲の人々」あたりくらいからしか、「世界をしることがない」そういう時代でした
そして…「日本あるある」ですが…見た目はいたって平和(笑。そこは本当にいちばん「変わらない」ところですね、この国)
女の子が深夜ひとり歩きが普通にできる(笑)そういう世界(こんなの「日本だけ」って言うよね、昔から)
つまりまぁ、「戦前戦後から始まってすっかり日本人パンピー洗脳完了」(笑)しっかりと昭和生まれパンピーにすでにテレビ教が網羅され浸透していたwwwそんな時代です
(その延長の脳構造のまま、ただ買い物が便利になったwとか、人々はインターネットをそんな使い方しかしてこなかった、というわけです)

だからのちに出てきた、この「インターネット」というのが、登場するずっとずっと前、「携帯電話」なんかありえなかった時代です
しかしもうその頃は、「カバルの洗脳装置のテレビ」は一家に一台ではなく、「一人一台」の時代になっていました
私も、実家の家族も、みんな一台ずつ持っていましたし(笑)ビデオデッキなども各自が持っていたと思います
(つまりそれだけ、加速度的に、テレビ教、芸能人教は進んでいた、ということですね)

ぼ~っと生きていれば、会社と家の往復、そして、好きな歌うたいのライブに行くとか(笑)そこで知り合った友達(いっぱいいましたwww)とかまぁ、人間関係が「シュミ」で広がることもありましたけれど、人との出会いなど、やはり「パンピーの範疇」から越えることなど、ほとんどなかったですよね
私もそういう時代に、「歌番組」ってけっこう見ていましたし
音楽に関しては、高校生までよりも、18才以降の会社員になってからのほうが、より「広がった気がしていた」し、詳しくなっていった時期だったと思います。給料入るしお金もあるから、CDも買うしライブも行きますよねw
(それは、昭和の腰掛けオーエルたちのシュミなんて(爆笑)「そのくらいしかなかったから」とも言えるわけですよwww手を伸ばせばそこにある情報なんてwww「ファッション」か「テレビスター」その程度なんですから。もうね、こういう時期から、「推し活」じゃないけれどwww「他人(好きなスター)を崇拝する文化」は形成されているから、そういう人たちが生んだ子どもたちが、そうなって当たり前ですwww)

(こんな昭和時代からの、のちに出てきたインターネットでしたからwwwあれなんですよ、「住んでいる場所に関係なく」そこに対面でおらずで、「他人と知り合いになれる」なんてことはwwwもう「ありえない」とも言えた時代だったんです。インターネットは、ですから「社会を変えられるツール」として、それを感じていた人々にとっては、革命を起こせる魔法のように「ものすごく使える」そして「情報が社会を形成している」ことをわかっていた人々にとって(うちのなんかもそうですが)最大のチャンスであり、既存メディアと同等以上の付加価値を今後持ってくる、というような、まぁ、ウィンドウズが次第に普及していく前の、まだ取り入れている会社自体が少なかった頃(信じられます?)「先駆け」として、ちょい目立つことになっちゃって(笑)創価に落とし穴を掘られて叩き潰された(笑)それが20年くらい前、ってわけですwww今している統一教会話というのはさらにその20年前あたりの話ですかね…長生きしてるな~って感じがしますねwww)



んで、そういう統一教会の勧誘みたいなのは、要するにキャッチセールスについて行っちゃうっていう(笑)当時としてもwww「おばかさん」が引っかかる世界(実際そうですけれどwww)だったんですが、なんかね、その「おばかさんが本当におばかさんなのか」っていうことをwwwそれはそれで、確認する「興味」っていうのかなwww
そのくらい、「いい人」として近づいてきますし、そういった面々は実際に、自分のことを「悪人」とはまったく思っておらずで、むしろ「あなたを救いたい」と「真剣」です(笑)。そこは「嘘」じゃないんだよね、あれってwwwそして、まぁまぁ本当に「悪くない」人たちではあるわけ。だから始末が悪いわけです。宗教信者って本当にそう思っている、「万人がこの教義に従うべき」それが「救い」って思ってるから。
ただ統一教会も「2世」はこの限りではないんだな~ってことが昨今の問題でわかってきましたw(真の神の血統のはずwなのにwww)
「2世あるある」をwww自分もわかるけど、「まったく同じこと言ってる、他の宗教の2世さんたち」を動画で見ました(笑)
早く「人間に宗教はいらない」というwwwシンプルなところに、人類がたどりつくのを祈りますwww「師」は「段階的に」必要かなと思いますが、それも「付き従う教祖」にしてはいけませんよね

(ちなみに、宗教信者はそういう「勧誘誘導トーク」じたいを、彼らは「学習」してやっていますんで(笑)。舞台裏を知ってしまえば、ただのマーケティングです。宗教信者がマズイのは、「それが正しいこと」として疑わない脳構造に信者が洗脳されるところ。ですがこれ、「実社会まるごと」が、いずれにしても、そうでしたでしょ? 決して、「宗教だけ」の話じゃないんですよwww「日本社会まるごと」「人間の世界まるごと」そこに加えて…「霊界霊団の手先まるごと」(爆笑)っていう…壮大な話をwwwあたしはしているわけですwww)

統一教会話は(笑)話すと、すっごい長くなる話なんだ~~~~、って、(いたのはたぶん賞味一年程度だったのに)
そうなりそうなんだけど

私がお伝えしたいことはですね

統一教会が何をやっていたところなのか? 中の暴露っていう話ではなくて
(実際、ぺ~ぺ~信者たちというのは、「上層部のことは何も知らない」ので、「言われたことを信じてやっているだけ」の人たちです。「コロナワクチンを患者に打つ医者」「上に言われたことに従うサラリーマン」と、まったく同じ(笑)構造ですwwwただこれも「行」としては、まったく役に立たない、というわけではなく、唯一やらなければいいのは、「これしかない」というそこの洗脳と「他者への思想強要」ですね。これがないのであれば、「◯◯道」のような武道、華道、茶道、色々ありますけれど、そういうものと同じ列に陳列されるタイプの自己鍛錬の「手段」としての役割はあると思います)

そういう頃にね

「霊団が、私に、それを「推し」ていた」という部分

ここをお話したいわけです

この話のポイントは、その、「最初にかかわるきっかけとなった」その統一教会が「よそおっていた霊能者」におすすめされ、生真面目にやることになった「初水祈願」というのをやっていた、2週間くらいのあいだに

父が、夢を見た

その内容が、要するに、

私が、「霊的な進化」のための、勉強が、家族の中で、いちばんできている人だと

父が生前もっとも故意にしていた、「その人の言う事なら、父も聞く」というようなタイプのおじいちゃんから

御神託のようなことを夢で聞かされていた

それを、たまったま、私が、耳にしてしまった、という部分です

これって一見、「それで良し」の(笑)これぞ、「ガイドの推し」な話でしょう???

「正しいことを、選んでやっていますよ~」っていうwww

守護霊ヲシ(笑)みなさんがお好きな「導き」のようなwww

みなさんきっと、「注射打たなくて良かった」とかwww「なんらかの導き」感じてる方も多いと思われますが

これなんかだって、けっこう「わかりやすい導き」だったわけです

ただこれもですよ、別に「今となっては」ですけれど(爆笑)

あくまで「過程」としてwww

めっちゃ、「アリ」なことだった、と思っていますので、これはこれで、自分は今は感謝していますwww

経験として、自分が経験してなければ、話せないことなので

しかしですね、「霊団計画」にはこのくらいの「何十年もかけた、寄り道、回り道計画」もある、っていうことを、覚えていてください(笑。但し「これから」の世界の人たちには、こんな苦節何十年の展開はこれから生まれません。カバル洗脳の思い込みの世界がなくなっていくわけですから。良かったよね、ほんとうにwww)

きっとみなさんの経験の中にも、今のみなさんに直接コミットはなくても、「それがあったから今がある」的な通過点としてのソレなら、いくらでも見つけられるはずですから
それも、人生設計においての「霊団計画のうち」のような「運び」なら、あったのではないでしょうか

(ちなみに、当時の自分の「霊的知識」の範囲というのは、「死んだら霊界→霊界修行ステップ→神様へ近づく」的な、なんかまぁ、一応、「そうも納得できると言えばできる」ような感じの、これも「あるある系」だったとは思いますが、それを日々、生真面目に(笑)そう思いながら生きていたわけではありません。社会人になって、2年くらいのオーエルです。ただ当時でも、カイシャインロードを「これが人の生きる道…」と納得し(笑)生きていたわけではなかったwwwどちらかというと、自分的にはもう、「子供の頃に諦めていた人生ロード」を(爆笑)押し流されるままに生きていた、そしてもうすでにその頃には、お話していた、「振り返れば、ほんとうはこっちが、人生の師であった」と言えた(笑)大企業時代の、序列社会の中では「異例の」上司のパパの下で、仕事をしていた時代です)



そして、これ、けっこ~ポイントかもしれないんですが

「霊的世界があること」を知っている人は

「この世の人」の言うことよりも、「霊界のご指南」のほうが「上」という(笑)認識へ自動的に行きます

基本はそれが、霊的進化というのか(笑)まぁ、高次元の守護霊がオススメする場合…「霊界霊団がそうヲシている」その「感じ」がある場合、先の結果が良い感じへと繋がっていく、そういうこともありますし、「運び」「流れ」として、自分にはそうなのね、そういう運命なのね…というのだってあります

でもね、「そんな感じ」だったはずなのに…

これが、必ずしも、いつもそうじゃなかったんだ~~~~~~!!!!!! っていうお話でもあるわけ

実際に、「守護霊に薦められて、コロナワクチン打つことにした」とか(笑)言ってる人wwwwww

ツィッターとかでも見かけたよね(それ貼り付けしてる過去記事のどっかにあるはずよ)

なんとなく打たないほうがいいんじゃないかと思っていたのに、守護霊に「打った方がいい」っておすすめされちゃったので、打つことにしました、みたいなツィッター(大爆笑)

私が再三こきおろしてしまった田舎者くん(笑)だって、似たようなものよねwww

「人類最高の発明品、それがコロナワクチン」って言ってたんだよwww
(でもこれ、「正しい面」もあるのよ。このくらいに「人間の振り分け」が可能になった(笑)「選択」「選別」「人選」を可能にしたブツっていうのは、「今生きてる人類」という意味では、これを置いて他にはない、そのレベルにはwww最高の発明品だったでしょう? 「霊的側面」から見ればそうだよwwwだからこの方の守護霊さんは「正しい」ことを言ってるよ。でもそれを、「だから打つのが正しい」と解釈した、その守護者がただのボケナスだった、っていうだけの話です)

ただこれもね、この先「黄金時代が来ない」「白帽子なんていない」「創価せんべい(悪魔)の大勝利の次の時代」なのであれば
(まぁ、それはもう「絶対にない」けどね)

毒注射打って、コロっと死んじゃった人たちのほうが(笑)「楽ちんだったね~、死んでたほうが楽だったね」って言える時代になるよね、日本人の大半がこのままだんまりボケナス奴隷のまま「従って」いればだけどwwwだって、草加せんべい天下時代が来るなら、ホロコーストの再来だよ(笑)そのくらい「むき出し」に、完全に本性見せてくる世界になるでしょう
(この場合は、じわじわ病気にさせられる「軽く済んだ」ブースターたちよりも、毒殺された翌日とか3日くらいでころっと死んだ人たちのほうが超シアワセでしたね~、とは言えるかな。でもそれもじわじわで2年とか5年で「むしろ死ねる」わけでしょう? どうせその先「悪魔が牛耳る時代」になるのであれば、もう「一握りの悪魔のしもべ」しか楽しく生きられないから。生き残る方が地獄だよね。でもこの路線は、「もう絶対にない」からwww大丈夫。だから打った人たちも安心して解毒一択で、生き延びましょう。そして勇気はいるかもしれないけれど、ちゃんと声を上げるところでは上げていくことですよ。もう高次元では決着がついていて「人を呪わば穴一つ」なんですよwww権力を恐れて正義と人道の側が声を上げない時代は終わっているのですから)

まぁ、そのくらいの

霊界の「霊団の世界でも、大戦争」みたいになってたんだろうな…っていう、この4年だったんじゃないのかなぁ?

って、私は思っております



カバルメディア終了、つまり、カバル手下が情報拡散するべき「足並み」揃える手段の終了です


但し「メディアがつくる世界が私たち人間の世界」そう信じてきた人々にとっては、舵取り先導者不在になるので、混乱はあるでしょう(渋谷の毎年恒例になっちゃっていた、悪魔教ハロウィン仮装パーティーも終了の様子です)

これでどうやってこれからもパンピー洗脳し続けられるのか? ということですから、「カバルたち目論見の時代は実現しない」のです

それは、ご指導霊や、霊団のチェンジも、同じことです(笑)



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カテゴリ :  ちょっとスピリチュアルな話
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