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2023年09月27日の記事のリスト

本心(高次の)が現実化するよね

2023年09月27日 (水) 00 : 03
そうそう、うちは記事が毎日長文だから(笑)

みなさんの「どこに響く」のかは、人それぞれなところがあると思う

内容が「濃い」ので、たとえばアメブロガーのようにw

「記事一つに、一つのテーマ」くらいの「あっさり記事」でもないから、きっと、だいたいの人が、読み流していってると思うし

昨日話してた「故・父」に聞いてみた、っていう話ね

自分で、一国一城の主をやってた時と、外で勤め人になっていった時と

私は「どっちが楽だったか」と聞き方をしたわけだけどwww

「そりゃ、、給料もらうほうが、ずっと気持ちが楽だった」って言ってた話

まぁ…要するにね、とことん、日本の普通の人(笑)感覚っていうんだろうか

「仕事に生真面目」っていう

そういう「いい人系」ではあったんだろうな、ってことかな? ではあるんだけど



この人はまぁ、前提として要するに「生真面目」さ、それじたいはもう^^ヤバいくらいの人だったのよ

(だから、「厳しく」なってしまうわけ、自分にも、他人にも。ただ、その厳しさを向けるのは、あくま~でも「身内」のみ。外側の人々には、おそらく、人一倍「親切で、親身で、誠実」タイプ。で、これって(笑)なんとまぁ、ご自身の「生家」とかでもwww要するに、生まれた田舎ね、そこでもそういう感じだったみたいなんですよね。なので彼の「暴力性」の姿を知っているのは、いわば「結婚して、”自分の”家族」になった人々オンリー。母と私達子どものみ。だから、たとえばそういうドメバイオについて、父の親族の人へ言ってみてもね、「あるわけない」と(笑)「なんの相談にもならない」というかwwwぜんっぜん、そう認識していなかったんですよ。「信じられない」というやつですねwww「ドメバイオあるある」なんでしょうね。「あの人がまさか」というやつですよ。だから、この世の「少数派」の(笑)「言ってるこっちが嘘をついている」のような扱いになるわけwwwwww最悪でしょう? 母もよくwそんな生き地獄をひとり堪えたよねwwwだけどね、この人にその「忍耐力」っていうんだろうかw「少数派が言う事は人に信じてもらえない」ことがわかっても、そこはそこでもう「観念」して受け入れて、そこでやっていく(笑)っていうかwwwそういう「おそるべき強さ」はまぁ、ある人でしたよ。「人は人。自分は自分。」これができる人ではありました。。。あたしもそこが少し「DNA的に似てる」ところですし(ブサイクな顔も似てるんだけど)wwwなんでしょうね~それは「常識」でそれもまぁ「思い込み」だろうけど、でもそれでも、昭和のあの時代に、子ども3人も抱えて(笑)離婚して、女手一つで子どもを食べさせていく…まぁ、学歴もないし、ちょっとそこは想定できなかった話だろうね、と理解はできるからね。)

「どっちが楽だったか」

で、結果としては、「人に雇われて、組織のために仕事をする」ほうがwww

やっぱり「結果を出していた」様子ではあったし

そこでも、人に好かれていた様子ではあったし

ずっとずっと「現実がスムーズだった」…というねwwwwww

まぁ、「目の前に、自分に合っていたことがあった」つまりまぁ、彼にとっては、独立していた期間っていうのは

「遠回り」「自分とズレていた合わないことをやっていた」期間だった、ってことなんですけど



彼がそれでもどうして「合わない」「うまくできない」かもしれないことに、チャレンジしたかった「動機」ね

これが、「たぶん」だけど

それもやっぱりね、宗教の教祖様にご贔屓にしてもらえる、喜んでもらえる

そこだったんだな~~~~って、気がついたのよ(笑)

彼の宗教教祖様じたいは、もう昭和の途中でお亡くなりになっていて、いなかったんだけど

その「教え」じたいはまぁ、信者にとっては、「神聖視」され続けて継続されるのが、宗教ですから、「生きてる」と同じ

生前その教祖様は、「サラリーマン」になって人に使われる人よりも

自分で独立して商売をやる、そちらのほうを、ずっとずっと「オススメ」していたらしいんだわな

そういう人のほうが、「この世で磨かれていく(この世という修行場でw)」というような

まるで(笑)「今現在のスピリチュアル」のようなwww話でもありますがwww

まぁ、そういう「感じ」ではあったらしいんですよね

で、やっぱり、生前も、そういう独立して何かを自分でやっている信者さんのことを褒めたりしていたんだってさ

まぁ、促していたのは、ようは、「上司の顔色伺いの条件反射で言う事聞くサラリーマン」になるのではなくて、自分采配で生きていく「精神的自立」ということが、一応、そのほうが「促されやすい」から、きっとそう言ってたんだろうと

その教祖様は

たとえば出家とかして、「宗教教団のために生きていく」ことが、その、人間の解脱につながるのではなく

あくまでこの世は、それへ向けて用意された修行場で、この世で「覚者」となるために、滝に打たれる修行とかwww出家したお坊さんになるのではなく、「人のお役にたちながら」自分も、磨かせていただく、そういう経験の場所

そういう「今スピ」のような(笑)ことは、言ってた様子はあるね

(ただここに、「神道と仏教の習合」みたいな内容なのでwww「家系」「先祖」「古事記の日本の神様」等々が絡んでくるwwwまぁ、それも、日本のソレ系な「今スピ」ではあるけれどwww)



「自分が尊敬している人に認めてもらいたい」っていう感情

それは、信者の場合は、教祖様が言っていた人物像になること、そこを目指すよね

それとこれも人間社会の常識というか、「男なら」、雇われサラリーマンよりも、「小さくても、一国一城の主」

そういう観念じたいは、昭和の頃くらいだと、一応(笑)なんとなくwまだありましたよ

で、実際にね、どんなに小さくて内情はへっぽこでも(笑)これはね、「一応」なんだけど、取引先からは「社長」と呼ばれるからwww

意識は、「社長」になれるわけ

きっと、丁稚奉公で、優秀って褒められている頃よりも、「自尊心」はどっかで満たされていた時もあったんじゃないのかな、って思うわ

時々、うちにそういった取引先からかかってくる電話を、子どものあたしとかが取る時があって(黒電話の時代よwww家に電話と言えば、当たり前に黒電話)

そういう時、今でも大企業(つか、カバル企業そのものだけど)なままな、でももう当時でも「テレビCM」でも知名度はあった会社の営業が、電話の向こうで「社長は、いらっしゃいますか?」って言ってた

まぁ、そういうのを思い出して(笑)

子供心に、「社長って誰のこと? あ、お父さんのことなのか…」って思いながら(笑)取次したりしてましたwww



言いたい話はね

「自分の動機(本心)がどこにあるか」ってことなのよ

「そういう人になることが、◯◯に、喜ばれる人になるから、なりたい」これはやっぱり、たとえ、相手がどんなに偉い人、尊敬する人であっても

外軸で、「自分の本心」ではないでしょう?(笑)

で、たとえばその教祖様だって、「本旨」のところで言ってるのは

「人のお役に立ちながら、自分を「霊的に」成長させていく」まぁ、あくまでも、そっちかとw思うんですよねwww

ただ、実際にその「人のお役に」という采配を、自分で独立しているほうが、「自分で決めやすい」という、そこのメリットじたいはあって、自分の心に反すること(人道的でないこと、悪事につながること)は、自分次第で避けられる、それはあるから
(でもこれも「カバルの社会」においてはwww「なにやってても、カバルヒエラルキーだった」っていう意味では、そこは誰もが平等で同じよwwwたとえば、父のその独立していた仕事だって、仮に規模を大きくできていたとすれば、それは「カバル企業の得意先」でもあったわけだから。途中で何かしらで気づいて、方向転換できていたかどうか? そこもわかんないでしょ。「常識脳」で生真面目なんだからwww「バカ言ってんじゃない」とやめられなかったでしょう。ですから、これも、もんのすごく「高次目線」で捉えてしまえば、「続けてなくて良かったね」カテゴリに(笑)なる話なのよwww)

その部分をただ言ってたというのもあるし
(そもそも、ここの宗教が、例の「マッカサー秘話」を洗脳してるんだからwwwその時点で…「あらら」だったのよw)

それと、事業をやっているタイプの信者というのは、それだけ、へんな話「自分の融通がきく、自分の意志で、まぁまぁ動ける」人たちだから

それだけ「教え」も(笑)広めてくれる(爆笑)いいお弟子さんでもあるわけじゃない?

実際に、そこの宗教でも、大きな、自宅の広い部屋を、集まってくる人々に提供したりできる、そういう不動産物件とか自分の大きな敷地とかビルとかを持っている、生活の基盤である事業を軌道に乗せることができているようなお家の方が、「◯◯支部」とかいって、無償で、人々に提供していました
(そこは別に、悪徳新興宗教タイプのwww「全財産お布施してw出家しなさい」じゃなくてwww「できるお気持ち」それを「感謝」と呼んでいたけれど、まぁ、そこにも相場はありましたが、でも別に、神社とか寺の葬式とかwwwそういう何万単位をいつも用意しろ、とかじゃないwwwほぼほぼ「そのくらいは、場所使わせてもらってるイベント費用」程度でしたよ。常に「常識的範疇」ではありましたね。ただそれでも、ごくごく普通の一般人にはかからない費用、それが御神事ごとだったり、あとはまぁ、自分の家に、「それを持ちたい」のであれば、当たり前に(笑)建設費、内装費だってかかるし、場を維持する費用がかかるじゃない、しめ縄だのなんだの。そういうものには、ぜんっぜん惜しまない(笑)ところはあったのよwww「子どもをどっかに遊びに連れて行く」「家族を食事に連れて行く」だとかwwwそれと、「子どもに何かを体験させる」みたいなことは、その「宗教に関すること」以外には、「一つもなし」というねwwwほんっと「押し付け親、あるある」モデルだったよねwww)

父はね、「自分が、これをできる、それをやる」のが、夢だったのよ(笑)

自分の「◯◯支部」を持って、人々のお役に立ちたい、その、教えのお役に立ちたい、神様、ご先祖様のために、それをやりたい

そして、それが、自分の喜びに繋がる(この場合は、自己顕示欲とセットで微妙なわけです。それを実現して「認められたい対象に認められる」という。これはその人の「天職」ではないのよ)

そのために、自分の商売を成功させて、そうなりたかった、みたいな感情は、ずっと持っていた様子だったよね
(ただもう、年金老人になってからは、薄らいでいったよね、それも)



だから、つきつめていくと

「本心」これは、「高次の自分」の本心ね

これは、どこにあったの? になる

「人のお役に立ちたい」「人の、精神的、霊的成長の、お役に立ちたい」が、それだったのであれば

彼自身も、それを実現していたと言えるところはあるわけ
(死んでからも(笑)一応、役に立ってくれているwww)

ソレは別に、「見た目に、彼の感情の思いが、すべてこの世で形になった」実現ではなかったけれど

あの方の、失敗も、成功も、それを見てきた

「あたしには、ものすごく役にたっていた」…と(笑)

いやいやこれはね…そりゃもう、親としてとんでもない部分、そのものは「完全NG」「あっちゃいけない」ものではありましたが
(そこは容認はしていません。クソだと思ってるのは一緒だしwwwまぁこれも自分の叶わぬ願いだった「程度の低い人間の所業」をしやがるのが、この世で取り替えのきかない、自分の親なんだ、っていう子ども時代の絶望感(笑)、ようは神様ご先祖様と普段てめえがそう自分で言ってるのにwww「自分のやってることに気づいてない」人ね…これって、子どもからすると超身悶えする話なのよねwwwしかも、「家系刷り込み」も、霊界世界にあったわけじゃない? なんなのこれ、ってwww世界でしたよ。この「家系刷り込み」をほぼほぼすべて払拭してくれたのが(笑)まぁ、ある意味、後世になって登場してくれたwww「スピリチュアルブーム」の中で(笑)自分がみずから関わり遭遇してきた、霊的真理世界でもあったことはあったんですよ。「日本の神様系」「神道系」カテゴリではない(笑)やつのことねwwwそれは、自分には、ただそのほうが「腑に落ちるから」という、それだけですけどね。「必要だから、その親や家系、環境を選んで生まれてくる」という、あくまでも、DNAをお借りする肉体のコネクションは「仮の姿、状態」という概念です。みなさんだってお嫌でしょう? 死んでもまたこの世みたいな(笑)ただ血の繋がりの家系の一族の中でウダウダして、そこからまた生まれ直すなんてwwwまぁ、その逆の、「来世もまたこの人とこの家族と永遠にいっしょにいたい」みたいな方もいるかもですけどね。霊界は、その思いや波長、その人の「思い込み」、その「共通した波動」が、その人の居場所を選んでいく世界なので。だから、生前の人間関係しだいでは、その生前の仲良しこよし状態で、そっちへと入っていく人も多いから、「ご先祖さま論」も生まれたんだと私は思っていますけどね。そもそも、もっとも「近い存在だった人たちがつくる日常の世界しかほぼほぼ知らない」それが人間には「家族」がそうなりやすいわけだから。そういう人生で死んでれば、そうなると思うよ)

こういう世界を知っていたことのメリットは、まさにもう、この4年

もんのすごく役に立ちましたしね

そして、「次の世界」への、踏み台(笑)としてもwww

多少は、みなさんのお役に立てる話も、できているのではなかろうかというwww

このポイントは高いよね(笑)

(父ももう、ブルーアイランドに旅立って、そろそろ長いから。たぶん、次の段階へ進んでいく、準備期間なのではないかな? だから、これが、先祖供養(笑)という、多大なる親孝行にもなっている”ハズ”なのですwwwアタシ自身もね、この人のことを「憎んでる」わけではなくて、嫌な部分、受け付けない部分、多々あるにはあったけれど、それでも、どっかのところで、「好き」と言えたところも、「私にはない良さ」も、それもあったから。石の仕事のことも、「理解者」までではないにしても、普通の一般の人のような観方をしていませんでしたしね。一応、あたしが自分でやることもそうだし、「子どもが自分で決めてやっていること」に関しては、そこは、説教はしない、口出しはしないタイプでしたよ。口出しするとしたら、「人道にはずれている」それが明らかに人の道ではないこと(人を騙すとか殺人とか。最低限の「当たり前」な部分ですよ。彼が生前そう教えられて尊敬していた天ぷらがやってきたこと、政府が今やってることねwww宗教信者さんたちには、ほんっっとうぉおおおに。顎がはずれる大ショックだと思うよ。生真面目に、それを信じてきた人ほど)なら、口出ししてきたでしょうけれどね)

そうそう、だから、「親孝行」もね

親孝行する人、親に愛を注ぐ人、親に喜んで貰える人になること、それはそれで、正しいことで、いいことよ

それはもちろんですが、まったく否定なんかしませんってwww

でも、「もうその人の子として存在している」それだけで、親孝行です

そういう関係性にあるね、親子というのは(そう、采配されているよね)

ただこれも、「その血統」とか「一族」のためのものへのみ、傾倒していけば、それは宇宙目線では「悪」になる場合もある

それが往々にして、「親の望んでいる人物を目指してしまう」場合に、「本人の本質ではない」ものを、それが自分の願いであると望んでしまう、それが起こりやすい(カバル洗脳社会だからねwww親も洗脳されてきた人たちなんだから)

これは、親だけじゃなくて、友人や、夫、社会の人間関係が望んでいる「自分像」を偽る人になりやすいのが、今までの地球でもあったからね(笑)



だから、「今、生きて地球に存在している人間」は、年々、そこらへんの価値観も(特に日本人は)仮にそれが、「カバル誘導の日本人弱体化政策」であったのだとしても(笑)いい意味では、ずいぶんと、変わってきたでしょう?

もう、昔の、明治あたりとかまぁ、良く言われてた、戦前の日本人は霊性が高かった、とか、「日本人がアジアを植民地から解放したのだ」というような、YAP自慢な(笑)日本人タイプの人なんか、今はもうほとんどいないと思う

それを「カバル政策」だったと「嘆く」人もいますけれどwwwでもそれも、「必然」だったんじゃないのかな

みなさん、なんだかんだと、「普通の人が、自分を生きる」ということを、ずいぶん「自分で考えられる」環境になってきていたでしょう?
(仮にソレがコロナ脳(笑)とか、いわゆる「3S脳」であったとしても、ですよw)

50,60になっても、「そんなことを個人個人が考えてておかしくない」人間社会にはなっている
生き方変更だって、個人の自由、「誰もそれを止められない」ことにはwなってるでしょう?
(同調圧力は酷くてもwww日本政府が憲法変えて人権を奪おうと画策していても、ですよ)
それはそれで、すごく良いことでもあったと思うよ

(こういうのも、たぶんですが、日本人は「テレビの影響」も多大だったんでしょうねwwwカバル芸能人とかの。。。それは彼らの「狙い」としてはwwwもちろん、そっちじゃなかったんだとは思うよwwwただ、「普通の人」も、別にトシだから、って、そう「もう自分は年だから…」って言わなくて良い(笑)環境じたいは、そういう、テレビ出てる芸能人が、おっさん、おばさんになってもwwwいつまでも一線(笑)いつまでもテレビに出てきて仕事しててwいつまでもまさかの「アイドル」とかだったりしてれば、普通の人たちの意識も、「若くて良い」「自分を楽しんで良い」とか影響はされてきてたんじゃないのかな??? まぁ、その影響され方がwwwちょっと「見た目」へ傾倒されすぎてるのが、見た目気にする日本人ではあるものの)

年々、「宇宙法」が理解できるように、人類は誘導されてきていたとは言えるんだよね。それが仮に悪党カバル洗脳の、ワンワールドであっても(笑)
そういう、ワンネスとかワンワールド概念じたいは、「悪いことじゃない」という、それがいけない、悪い話ではないという意識なら、もう持ってますでしょう?
そうじゃなきゃ、ネサラゲサラ法が「国家より優先される」とかwイキナリ受け入れられないでしょう???www
まぁ、いったん、「血筋で振り分け」はされてしまう可能性はある様子ですけどねwww
(「日本人だといいなぁ」とwそこは願ってるけどwww)



しかしね…残念ながら(爆笑)なんであれ、私の「高次の本心」が、ここなのよどうやら

地球の目に見える範囲を超えた、そう、肉体としての個のそれぞれ各自の人間が生きてる地球上の人間社会などの範囲を超えた、高次目線、宇宙目線を、持つように、持つように、の、その誘導、流れ、というのかしらwww

ですから、自分は、こういう生まれで、こういうポジションで、色々、経験してきた

「ライトワーカー」「スターピープル」で、地球を、みなさんを救う使命(笑)だとかwww

ああいう「項目」に、自分は、いっつも相当、「当てはまって」いますし

「天職(ブループリント)に導かれている人の特徴」のようなwwwそういった「項目」などにも

いっつも、その手については、ほぼほぼすべて、当てはまっていますし

「ツインレイはこういう人」みたいなのも、「まさにこれだよね」のようなwwwwww

でもそれらは、「狙って」そうなっていったのではなくて

すべてまぁ、「そうなっていった、そうなるべくしての、感情的根拠も経験していたから」的な話なんですよ

(これをこの世では、「縁」とか「運び」とか呼んでいますよね。人のブログ読んでる、とかも、やっぱりそれはそうなのよ。その人が「選んでる」ことなんですけれど。そう「出会うように」、時にそれが、「カバルじかけ」のもので、悪党に誘導されたものであっても、その時その人に必要だから、そうしていたりね。なので、この意味からは、やっぱり、毒注射を打った方や、それでお亡くなりになられたり、苦しんでおられる方なども、騙されちゃったこと、それが「必要な経験」なんですよね…)

普通一般には、それだってね…こういってしまえば「それだって、ちょっと、宗教だよね」でもあるわけ(笑)

そういう話で「釣って」まるでそれが、地球にいる目的なんですよ~、それに該当していることが素敵なことなんですよ~、と人を誘導する「ネタ」になるじゃない?

私はそこは、「その人、その人」で、最適な采配(高次の)あって、そうなっていることなので

「こうなったほうがいいよ」とか「こうあるべき」とは、思っていません

そこが最大の「個である選択の醍醐味、地球劇場」でもあるんだからwww

カバル人にさえwwwwwwその宇宙の法、「選択の自由」があるからwwww地球はこうだったのですから

(だから、毒注射止める反ワクキャラの自分、あれも別に自分だし「嘘ではない」のですが、やっぱり、カバル社会に騙されてしまっている人に対しての、人格攻撃的な(笑)存在否定wwwみたいな、ちょっと相手をバカにしたイジメに繋がってもいるような、まぁ、そういうことはやってしまっていたな…っていう、その部分は、反省しています。でも、たぶんもう「かかわる」ことがこの先ない人ですから(笑)。お世話になった時期、色々、「観えない世界」に関して、一応、「それもまぁそうかな」っていう部分や、「ガイド(守護霊と一般に呼ばれる霊の人たち)が、必ずしも、「血縁」とかじゃない」という(爆笑)ここはね~、自分一人では確信に至れなかった部分なんだけど。「実際にそうだったんだ」ってことは、自分でも、わかりましたけれど、それを知るきっかけは、いただきましたからね。ただあたしは、その方個人に惹かれている「ファン」ではなかったんですよ(笑)。能力がある方、認めていたのはやはりそこで、残念ながらw「私をファンにさせるだけの」その「感性」「振動数」じたいは、正直、お持ちではない(笑)。少し、住んでる宇宙が違うかな? っていう。私自身、その方のおっしゃられるような「ワクチン打っちゃう普通の日本人プロトタイプ」を生きたことがなかったからwwwそこはまぁ、もともとやや「違和感」だったんですよね。でもそういう人が、「自分は普通とは違う」と思ってる(笑)。だから、「ちょっと観える人」とかになって自分が教える「先生」になってしまうのはね、やはりどっか「独善」「鼻高さん」に人をしてしまうんだよね。そういうことを「人に教える」ことで、いい意味で変容できるタイプの人も多いんだけど。彼の場合は、やや「う~ん。。。」かなぁ。「愛」があまりない人かな。それもたぶん、パリピ傾向の人々の中で生きてきた自分の囚われといえば囚われなのかもしれませんけれどwwwそこは、「自分に正直に」行きますwww)



そうそう、これは余談で、まったくの「違う話」ですが

時々面白いから読んでる(笑)わりと「毒舌系スピヒーラー」みたいな人wっていますでしょ?

一応、そういう「メソッド人にも伝授します」みたいなタイプの人のブログ、たまたま見ていて

その人はもうぜんぜんそんな黄金時代がどうとか(笑)まったくそんなお話は微塵もない(笑)どちらかというとカバル的社会肯定っぽい(まぁ、いい意味で、それのいいところがそれもまったくゼロではないしね)現実社会タイプなんですが

「今までの、霊的世界で言われてきた”法則”のようなもの」それが、ちょっと宇宙単位で変わってきてるよ? って話

今までの世界では「人を呪わば穴ふたつ」と言って、「相手をウランじゃいけませんよ~。それは相手ももちろん墓場行きにできるんですが、あなたも共に墓穴に入るからですよ~」という、いわば、「ノージャッジ」の根拠のような話

これがあるから、まぁ、何をされても(笑)仕返ししないっていうか、あまり「悪い人」についても、人のことは悪く言わないように「良い面を見つける」努力する(笑)、そういうのを根に持って相手を呪っていればその「ネガティブな思いを自分に向けてしまって自分が損する」「自分にも返ってくる」ブーメランになるから、人のジャッジはやめましょう…的なの、ありましたよね?

これがね、もう「古く」なって今はアップデートされていて、「人を呪わば穴ひとつ(もちろん相手の分だけ)」…という(笑)

それが宇宙的にちょっと変更になってきてるって言ったら信じる? でも素人はやらないほうがもちろんいいけど、っていう(爆笑)面白い記事がありました

これ、まさにこれから(笑)というかまぁ、今まで「白帽子軍」がやってきた「悪党の成敗」の話につながるかなぁ、とwww

別に、「悪党を倒して良い根拠」にするつもりはありませんよ(笑)
それだって、まさに彼らがやってきたことではあるけれど、成敗する、死刑にする、殺す、命を奪う…
まぁ、同じ方法ではあり、それで解決するのかな~? 報復合戦の輪廻にならないのかな~? というのもちらっと思ったりしますよねw

こういう、悪党が死刑にされてる(ロンメルだけど、今のところ)ことに「モヤッてる」優しい方、いませんでしたか?

あたしもwww別に、優しいとかじゃないし、自分に還るのが嫌、とかではないんだけど、「人を嫌い続けてる、敵対し続けてる」ことじたい、それも楽しくないからwwwというのもあるのと、「地球ならではの、両面ある世界、表裏一体」じたいがまぁ、観えてしまうんですよね
まぁ、反面教師としての悪存在、だったり、「悪いばっかりではない面」に助けられてた自分だっているわけで

だから、自分はね、許せる、っていうのではなく、「境界線が引ける」「エネルギーを共有しない」それは私ではなくそういう相手の問題だと感じられる、というのは、あるにはあったんです
(だからじゃないけどwww実の親が死んでるのにwww「そのご臨終連絡の電話に何時間も出なかった」だとかwwwまぁ、親の死に目に会えなかった、だとかに関しても、特にそんなにガッカリもしないし、そういうことを後悔したり親不孝だとかwぜんっぜん思いませんでしたし。「とにかくあたしの仕事(月末新作石アクセサリ)を邪魔しないタイミングで亡くなっていただければそれでいい」と(笑)思ってたのはそのくらいでしたしね。もともと「霊界」「死後の世界」については子どもたちに宗教で吹き込んだのはその本人なんですよwwwだからそんな張本人がそれを「楽しみ」にこそすれ、退院したいとか暴れてるって母が言ってたから、なんか往生際悪いなと思ってw「石のリース」を病室にお届けしたわけですよ。そうしたら、いっきにクレアボヤンスが開けちゃって(笑)無事に自分の死を受け入れることに成功(日付も予言して)ガイドにお迎えに来ていただいて、安らかに光の世界へ旅立つ決意と、この世でお世話になってきた人たちへの最後のご挨拶を、全員にすることができた、もう自分は心残りはひとつもない、そういう心境になって、あの世へ行ったわけです。あの世へのスムーズな移行へ、引導を渡した、なんて親孝行な娘なんでしょうwwwって話なのよね)

しかしね

もうその「表裏一体からの学びの地球」それは、本当に終わるんだな、と

ほんっっとうに、相手が「申し分のない非の打ち所のない救いようのない悪党魂」であるなら、「人を呪わば穴ひとつ(もちろん相手の分だけ)」それをもう「宇宙が許可してる」ってことだよね

だからまぁ、「日本政腐」なんかもwwwwwwもうあまりにも「わかりやすく」日本人に見せてる、ってわけですよ
(あの人達、全員、死刑ですよ? でも今までの日本人なら「かわいそう」とかw同情票集まって、言う人は言ってたんだろうけどwwwそれ、もう大丈夫じゃない? 「コノ太郎が死刑」これをwww「死刑反対」とかw「命は平等」「殺人はいけない」とか「エセな愛のある人ぶって」大量無差別殺人のペテン師をかばう人はwwwそれこそ「偽善」だよな。だから、もっと本丸の大悪党「天ぷら話」も、そろそろ聞かせても、大丈夫になってきてると思うのよ)

なんか一応、地球を取り巻くそのような「今までの霊的エネルギー法則世界」のエネルギー循環じたいは、「少し変わってきてるんだよね」を言うwww「私観えてますヒーラー」もいましたよ、ということで

(黄金時代を知らずして、ですよ。その人、「毒ワクチンで若い人が病気になったり亡くなってる」ことも、きっと知らないんだよね。「最近、けっこう若い人なのに、健康診断したら末期がんな若い人が増えてない? 自分、癌になりました、って、何人かにコクられた。どうして~? 癌ってそんなにそんなに30代くらいの人がなるものだったっけ?」とかw言ってたオメデタイ人だからwww)



でもまぁ、。。なにはともあれ、アタシ自身が「運命的に」ずぶっずぶの、スピリチュアル人的運命です(笑)

ですから、こういう話を、読んでくださる方に、ご提供している自分が「好き」ですwww

だけど、「教祖」ではないからwww

別に「信じなくても」「従う」必要も、ありません

みなさんの心に、なにかしらの、電球マークが灯るのであれば

それが、「あなたのお役に立った」ということです

読んでいただき、ありがとうございます(笑)











1.『最終戦』



2. 『太陽』



3.『アーカイヴ~宇宙意識~』



4.『黄金時代ウォーミングアップ』



5.『最高波動コンビネーション』



6.『次元シフト』




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カテゴリ :  PSW制作室
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