…ということで、結局、「早道」は(笑)ここに戻ってきますwww
あなたの好きなことをしましょう
あなたの得意なことをしましょう
あなたの望むことをしましょう
心に、嘘をつかずに
これが「自分が生まれてきた理由」だとか、
「高次使命」だとか
(スピリチュアルブーム全盛期にはwものすごくこれを「自分のそれが知りたい!」と追い求めた人数がわらわら膨れ上がった「概念」です)
そういうことが、生きているうちに自分でわかってくる
その方法なんです

今までの世界では
そんなこと言ったって、「自分には無理」と思わされる悪条件しか、自分にはないぞ…
そう、どうしても思わされてしまうような世界にしか観えなかった…
しかもそれ、日本においては、ですけれども
年々その状況は、酷くなるばかりだった…であったことも、実際に事実でした
それは、私もお話してきましたけれど
日本人は、ありとあらゆる分野において、ですが
「日本人であることで、尊重されることがない」「日本人であることで、頭打ち」のような現象(笑)
これ、ビックリしますけれども
ほんとうにそうですよwwwwww
”日本人のため”のことをしようとする実力者というのでしょうか、まぁ、各分野においてのそういう人々は
この世で出世することができない(道をふさがれていく。へたすりゃ56されてる)のは本当の話でした
そういう、凄いな~、自分はそこまでの「大志」も「能力」もあるってわけじゃないから、そういうタイプの出世は想像つかないわ、っていう凡人クラス(笑)であったって
もうその「凡人クラス」が、「どんどん生きられない世界」
そんな包囲網がwww仕上がってきていたではないですか
この世を支配している黒幕に気づいてしまえばしまうほど(笑)どの道へ行っても「心」がある人ほど、くじかれていく、辛さを感じてしまう、生きづらくさせられていく、そういう世界なんですから
昭和の時代ならw「寄らば大樹でぶらさがっていれば、まぁまぁの暮らし」な~んていう幻想も生きられたんですがwww
それが「幻想だった」ということを
その古臭~い日本の不文律が、まやかしであったことを
そのレールに乗っかっていった「それで良かった」人々は、これから知ることになります
(でもこれも別に「悪い」わけではないんですけどね。だいたいの人が「ほんとうに知らなかっただけ」なので)

日本のこの「閉塞感」はね、諸外国と比較したって少し「異常」なくらいなんですよ
これ別にね、「世界」目線で言えば、どこの国も、そりゃまぁ「DS支配」というような湿っぽい臭い息(笑)はかかってきた世界ではあるものの
日本くらい、カバルにがっつりスクラム組まれちゃった
凡人が、ただ生きてるだけで、生きていくことじたいが息苦しい世界なんてwww他にないのです
実際は、海外というのは、「それほどでもない」のです
同じお膝元国といえる、メリケンでさえ、そうなんですよ
(だから、しぶといメリケンスリーパーたちは、気づかない(笑)というところもあるんだろうなw自分に不自由がなければ、ただインフレなだけで「ちょっと大変だけどがんばろう」ってwあの人達はなんであれ、前向きになっちゃいそうだからwww)
「普通の人にはなにもできない」
まず、これが幻想です
自分には何か特殊な才能だかなんだか、それはわからないけれど、それがある
自分は子供の頃に、そこはそう素直に思っていましたので(笑。身近な「親」がそれを認めていなくてもwです)
当時は、まぁ、手っ取り早くそれが実現できそうな、漫画家ってものに目をつけていました
たまたま、絵をかける才能が自分にあることも発見していましたし
国語数学理科社会英語でしたっけ、この世で測られるお勉強基準の偏差値は、中学生まではずっと才女でしたが
(偏差値は、面白くないお勉強の「テスト」がある暗記力さえあればいいタイプのものに関しては、常に70寄りの65~69とかそのくらい。今の基準がどうだかは知りません。高校受験の時は意図的に(笑)5教科以外を下げられたので「内申書最悪」で受験しましたがw自分の「学力」で合格しました。「学校で、先生の言うこと聞かない奴隷脱落者」は常に「実力」だけは持っていないと、この社会では大変になる、という経験を(笑)地で行く、もう10代からそれやってきてるわけよ)
それ以外の科目は、「先生に嫌われていた」ので成績良くありませんでしたけれど、例外として、「美術」の点数は、高校生まで、ずっと良かった(笑)ですwww
あの時代はですね、すでにもう、奴隷教育が(笑)スタートしていたわけですからwww
誰も少女漫画雑誌に、自分の作品を投稿する、などということ、「それじたいをやらない」つまり、積極的に自分の夢の実現につながるような行動じたいをしないし
(でも、ちゃんとそれも、する子はしてたよ。お話していた、スクールメイツに入ってたような(笑)友達とかは、そういうタイプでしたよ。だからきっと、子供時代、仲良かったんでしょうね)
もう、子供の頃から「将来○○になる」という発想じたいをさせない(爆笑)
とくに女の子はそうでしたからwww
だから私自身、「枯れた高校生」となっていったのは、すでにもう、この世はそういうものという、プロパガンダに負けていましたし、ちっぽけな自分のそんなものを実現したところで、いつかその過当競争に負ける日が来る、というような不安と闘っていくこともめんどくさそう、っていう怠慢心www
(お金のない貧乏家庭に生まれてしまうと、失敗しても、「親が食わしてくれるし大丈夫」とかそういう(笑)余裕の「安心感」を与えられていませんからwww「絶対のセーフティーゾーン」の確約という、カバル社会にはあり得なかった(笑)「社会幻想」をどっかで求めているわけですよwwwそれと、単に貧乏ってだけじゃなくて「子供にお金使う気のまったくない父親」であることを、幼少時からずっと見抜いていましたから、そもそもそういう「親の世話になる」ことじたいが「屈辱、恥辱」でもあったわけ。だから、殊勝な心で、うちは親も大変だし苦労してるから、自分は立派な社会人になりま~す、っていう「いいこちゃん」のそれじゃなく、とにかく「親の世話になってる、親利用」じたいをしてる自分がなんかそれも嫌だったんですよ)
それよりも「ふつ~~~~に、結婚して、ふつ~~~~にふつ~~~~に、みんなと同じように無難に」の世界を生きていくのが、結局、人間のシアワセってやつなんだろうと
宗教で植え付けられ育ってきた(笑)ような概念どおりに生きていけそうにない自分(笑)を、ごまかしてもいたわけ
平凡に「腰掛けオーエル」へと、コレも別に「強制」されたわけじゃなく、自分でそうなっていっただけですよ
当時は高卒は金の卵
(これは、安く長く使える奴隷、という意味ですよw但し、今の時代のように「人を育てない」という余裕のなさを、企業があからさまに持ってはいなかった時代なので。一見は「社員を大事にする風潮」という蜃気楼は持っていました)
条件の良い大企業へ進むのが、別に私一人じゃなく「当たり前」だったんですから
(大学なんかへお金出して行くよりも、大学出てただ就職するだけだというなら、むしろ良かったんですよ。自分のいた高校から短大、大学へ進んでから就職をする人のほうが、見てるとむしろぜんっぜん大企業なんて入れてなかったでしたよ。国立大学レベル以上でないと大学出る意味がないとみなされる社会はもう始まっていたわけです。「遊んでいられる期間を引き伸ばしたい」ってその意味くらい(笑)しかない、もう必ずどの人も学歴社会の「歯車予定」だけは決まってる…虚しい世界でしたよね)

しかし、自分が「子供時代までは」自負していたようなそれら「自分のほんとうはたぶん持っている能力」とか、そこに反して進んだ、「この世においてまっとうな(笑)職歴」これ、いずれもそうなのですが
いずれも、ですよ
今思うと、ぜんっぜん、どうってことなかったんだな、ということは
その後、そういったものに長けている人々は、インターネットの登場によって、「普通の人々の中にわらわらいらっしゃった」ことも、よぉくわかりましたし
(だからあたしは、こんな567プランデミックなどに騙されてマスクし続けてるw注射打ちまくるような知能レベルではなく、「日本人は、優秀。YAP遺伝子民族は優れている」のだと(笑)カン違いしていたのですwww)
今の時代は、おそらくそのぶん、間口が拡大し
漫画家なんてやっていたら(笑)もう、それこそ身悶えするようなwww「実力商売、人気商売ゆえの苦悶」にのたうちまわる世界に翻弄されてwww
結果的に、筆を折ることになっていたでしょう(笑。しかも最悪のカタチでw)
そして、自分のその本当の心の意に反して(というより気がついてなかった)、枯れた心で(笑)進んだ実際の世界の経歴なんかももうwww
外の世界に一歩出てみれば、「ヲイヲイ…実際、なんの役にも立っていないぞ」という、ものすごい焦り(笑)
この世でね、ほら、官僚とか大企業社員とかがさ、いったん得たポジションを死守して「絶対に辞めない理由」みたいなのってね、それが肌感覚でわかってるからなんですよ
辞めたら、次の奴隷仕事が、もっともっと奴隷仕事になってしまう恐れ
(事実そうだし。日本ってそういうところあるでしょう?)
「ほんとうは、自分ピンでは、この世でぜんぜん使い物にならない自分」を、そういった権力組織の屋台骨で生きている人たちって、誰もが一人一人は知ってるよ
だから、自分がいる「虚像の地盤を強固にする意図」そこだけはしっかり持ってます
厚労省が(爆笑)あの態度ってのもwwwそうなのよwww
いぬえちけ~が、ゴミメディアなんかが、凡人利用し踏みにじる態度とかもそう
国がらみ、政治、自治体系の公僕仕事の人々なんかもそうよ
一人ひとりは、申し訳ないけど、なんの使い物にもならないような、自信のない人たちよ
(でもそれ、ほぼほぼの人間全員、本当はそうなんだけどね。そういう人たちは「どうして自分たちが存在できているのか」を見誤って生きてること、職業使命を履き違えているだけ、とは言えるんですけどね。「公僕は国民のため、地域社会のため」に仕事をする、それが本当にできていれば、それが立派な使命で存在意義はありますよ。自衛隊なんかもう(笑)凡人は足元にも及ばない、数字目標へのあの気力体力特攻力www普通は無理でできないことを実現するエネルギーがものすごいよ(自衛隊出身者って人に、派遣営業時代遭遇したんだけどwダントツでしたよwwwさすがこれが兵隊か、と思いました。でもあたしはそこで「二番手成績」だったんですけどね。笑っちゃうけどw気力体力特攻力がなくて手抜きをしてても(笑)、それはそれで別に実現できるのです)「公僕だな」っていう人は、その使命を生きてください。とたんにその組織の中では火のついたような闘いとなるでしょうけれどwww日本人には、その「勇気」「気概」がある人が(笑)これまた、極端に少ないのよwwwだから「6回目注射」とかになってんのよ)
私は、中にいたから
ああいう人達が、何に価値を重視していて、何を恐れているかは、なんとなくは知っている
だから、私たち「地球社会全体では、人数では、はるかに勝っている」普通のパンピーたちは、一致団結して
それらカバル人よりもまさる、「私たちの世界を私たちに主権を取り戻す意図」ここは「絶対」信じなきゃダメなのよ
「自分に自信がない」とか言ってちゃダメよ
ひとりひとりが、本当の自分の職業使命に気がつけば、そのように行動し始めれば、そういった厚労省だのゴミメディアだのなんかの人々だって、自分がそこを「逆行」した世界を生きてきたこと、薄々実は知ってるんだから(笑)とたんに「ヤバい」と本当はわかるはずなんだからね
(もちろん、「死ぬまで」「死んでも」わからない人もいるでしょうけど)
私たちは、虎デンとか(笑)ホワイトハッツがなんとかしてくれる、って、ただそれを期待してるだけではいけませんよ

話を戻します
蓋をあけてみれば、インターネットで世界が拡大したことによる影響なのでしょうけれど
年々「あれ?」という感じで
いよいよその「普通」らしき世界の人々が、だんだん「それほど幸福なばっかりでもない」っぽい問題(笑)抱えている様相の世界も
ジョジョに徐々に出てきている感じ、それじたいは、なんかわかっていました
「いいじゃん、旦那に食わしてもらってるんだから、それで満足しろよ~、奥さん」みたいなwww
昭和のオヤジみたいな(笑)「なに贅沢言ってんだよ」のようなw毒舌感覚もwww
30代の頃あたりの昔のあたしは持っていましたよ(笑)
奴隷社会で闘ってる(爆笑)ハッタリかましてwがんばって生きている「働くオンナ」バリバリになっちゃってると
「生きがい」とか言い出されちゃうともう、それがもう「甘え」に映るメンタルになるわけ
そういうのも、「奴隷社会に染まってる人」特有の、いよいよヤバい「愛の欠如」メンタルなんですよwww
「こっちはこんなに苦労しているのに」「働いてる”みんな”が大変なのに」「働いてる”みんな”が努力してるのに」という、最悪の「おまえも同様に苦労しろ、それでこそ一人前の大人だ」という、大勘違いの、奴隷にありがちな、決めつけ、犠牲、不幸は平等を強要の、あるあるメンタルなんですよね、これ
(コロナワクチン暗黙のお約束メンタルも、世の中ではこういう同調圧力の展開だったんでしょう? よく知りませんけど…「私だって副反応我慢して打ったんだから、おまえも打て」とか言われても(苦笑)ねぇ…いやもう…副反応我慢して打ったみなさん…その後どうなっているのかしら…昨日も若い人の杖2名、足が片方硬直して動いてない人を原宿cafeで見たよ…そろそろヤバい人はヤバいんじゃないのかなぁ)
私は、昔、自分のここに気づけて本当に良かった(笑)と心底思ってるwww
これも、「石に出会わなければ」自分は気づけなかったと思うよ
やっぱりね~、ど~んなに、スピとかにかぶれて「私は女神」だとかwww言ってるようなスピ女とかでもね
まぁ、自分だってそういう部分あったんだけど、いたよね、こういうタイプの人とかwww
綺麗事言ってても、いざ、自分の現実の話が始まると、「それって…相手への強要ちがいますの?」っていう、思考をしていると思ってないっていうか
(それはね、わりとそれがこの世の「社会通念、社会常識」で当たり前だから、なの。「オトコが食わせて当たり前」というやつかなぁ。それ、別に当たり前というわけではないんですよwwwたまたま日本は(笑)男性がその常識とか体裁を、いまでもまぁまぁ信じてくれてるから、そこに正当性があるように感じるだけなんですよ。「結婚してるからいたしかたなく」って本当はどっかで思ってそうな人とかだっていそうだよね(笑)。それも寂しい話ですけど。でも今ってもう、そんな「オトコが食わせて当たり前」の世界、いよいよなくなってきてるでしょう?(「無理」だからwなんでしょうけどwww)だから、今の30代40代以下の人はあんまりもうそう思ってない人も増えてると思いますけどね。ただ、「こっちだって働いて疲れてるのに家事負担は自分…」とかwww不満爆発みたいな、そういう女子は増えてそう…とは思うかな。家事育児それプラス仕事…まぁかなりオーバーヒート状態になるでしょうね。でもそれが「あへのせいだ~」の背乗りの日本人撲滅計画だったんだから。色んな意味で日本人を経済的逆境のネガティブエネルギーに陥れてずっといじめ抜きながら、日本人同士をいがみ合いさせながら追い詰めに追い詰めて、最後、日本人追い出し大虐殺土地占領、残った従順な少数は奴隷使役、そんな計画だったんですよ)
それとね、「なに贅沢言ってるんだよ」っていう、この「贅沢な望みへの否定型セリフ」ね
これね、他人に言ってても、自分に言ってても、イコールになってしまうのよ。
自分が自分に向けてる言葉のエネルギーと同じ、自分の「意識」に刷り込んでることになるの
それが、自分の現実を、創造していきますwww
やばいから、今すぐやめたほうがいいですよ
(「お金がない」って言ってると、ず~っとお金がない人のままになってしまう、人に我慢させてると、自分が我慢することになる、そういうのと同じです)
「自分がそうなりたくない」ことは、他者に向けても、発さない(思わない)ほうがいいですよね
だから、誰かに「我慢しろ」って言ってるとね…
まさに、「自分が我慢しなきゃならない現実」を生み出していくんですよ(笑)
日本人の社会ってwwwこのエネルギーが蔓延してるwwwほんと、そういう感じの社会になっちゃったみたいよね
人の「意志」や「行動」が自分と違うと、ワガママに見えて、ジャッジしてしまう
それが「癖」になってると、自分も、同じことやられちゃうのよね
(ホワイトハッツも、悪党カバルにしたい放題させて、ようやく相手の弱ってきたところで、ジャッジというよりは「本当のこと」を言い始める、気づいてない人たちを一気に気づかせ作戦だったのは、そういうことなんじゃないのかなぁ。直接バトルしてても、ただ「やったりやられたり」の一進一退になるだけだし)
私たち普通のパンピー同士はね
こういうふうに、普通の人同士が、その人の立ち位置によって、どっかで「愛が欠如」した、反目感のような感情を、持つように持つように
これも、ず~~~~~っと、そう仕向けられてきた社会だったんですよ
「なにかやれば、人に叩かれるんじゃないんだろうか」これなんかもそれを「最初からビビる」ように持っていかれてますし、もうその「恐れ」を持っているから
お望み通り、叩かれたりもする現象を経験する人もいます
だから、誰からも受けれられるような、「無難」なことしかしようとしなかったり、中途半端なやり方で成功しようと右往左往しちゃったり、人には「いい顔」を極力、向けようと、向けようとする
なにかをやっても、途中でくじけちゃったり(子供時代のあたしみたいにwwwもともと枯れてる状態wwwでやろうとする)
「悶々」が払拭されない世界を生きることになっちゃっている人も、増殖していたわけです
時事ネタ(笑)
別にあたしが盛り込まなくてもwwwもうみなさんご存知でしょうけど
だんだんほんと雑になってきたよね…
政治家ってアクターだったんですね…アクター要素があることは知っていましたけれど、ホンモノの
(虎デンもメリケンで自分のテレビ番組持ってなんかやってた実績あるしね、そういえば。オバマも俳優学校に大統領になる前に通ってたってのは有名だしな…「演技ができる」って(笑)偉い人たちには、本当に必要な要素だったんだね~、この世って…あ。でもそれこの世だけじゃないですね。高次存在も化ける」しなぁ(一応悪い宇宙人も悪霊もあたしたちより振動数高い高次存在ですからね…)。)
お役目ご苦労(笑)
毒注射の害は地味に進行中ではあるから(当初目論みとは違う未完成品とはいえ、じゅうぶん害のあるものに仕上げてきている)
なる早で劇場は終わらせて欲しい(日本人を叩き起こして欲しい)とは思っています
あなたの好きなことをしましょう
あなたの得意なことをしましょう
あなたの望むことをしましょう
心に、嘘をつかずに
これが「自分が生まれてきた理由」だとか、
「高次使命」だとか
(スピリチュアルブーム全盛期にはwものすごくこれを「自分のそれが知りたい!」と追い求めた人数がわらわら膨れ上がった「概念」です)
そういうことが、生きているうちに自分でわかってくる
その方法なんです

今までの世界では
そんなこと言ったって、「自分には無理」と思わされる悪条件しか、自分にはないぞ…
そう、どうしても思わされてしまうような世界にしか観えなかった…
しかもそれ、日本においては、ですけれども
年々その状況は、酷くなるばかりだった…であったことも、実際に事実でした
それは、私もお話してきましたけれど
日本人は、ありとあらゆる分野において、ですが
「日本人であることで、尊重されることがない」「日本人であることで、頭打ち」のような現象(笑)
これ、ビックリしますけれども
ほんとうにそうですよwwwwww
”日本人のため”のことをしようとする実力者というのでしょうか、まぁ、各分野においてのそういう人々は
この世で出世することができない(道をふさがれていく。へたすりゃ56されてる)のは本当の話でした
そういう、凄いな~、自分はそこまでの「大志」も「能力」もあるってわけじゃないから、そういうタイプの出世は想像つかないわ、っていう凡人クラス(笑)であったって
もうその「凡人クラス」が、「どんどん生きられない世界」
そんな包囲網がwww仕上がってきていたではないですか
この世を支配している黒幕に気づいてしまえばしまうほど(笑)どの道へ行っても「心」がある人ほど、くじかれていく、辛さを感じてしまう、生きづらくさせられていく、そういう世界なんですから
昭和の時代ならw「寄らば大樹でぶらさがっていれば、まぁまぁの暮らし」な~んていう幻想も生きられたんですがwww
それが「幻想だった」ということを
その古臭~い日本の不文律が、まやかしであったことを
そのレールに乗っかっていった「それで良かった」人々は、これから知ることになります
(でもこれも別に「悪い」わけではないんですけどね。だいたいの人が「ほんとうに知らなかっただけ」なので)

日本のこの「閉塞感」はね、諸外国と比較したって少し「異常」なくらいなんですよ
これ別にね、「世界」目線で言えば、どこの国も、そりゃまぁ「DS支配」というような湿っぽい臭い息(笑)はかかってきた世界ではあるものの
日本くらい、カバルにがっつりスクラム組まれちゃった
凡人が、ただ生きてるだけで、生きていくことじたいが息苦しい世界なんてwww他にないのです
実際は、海外というのは、「それほどでもない」のです
同じお膝元国といえる、メリケンでさえ、そうなんですよ
(だから、しぶといメリケンスリーパーたちは、気づかない(笑)というところもあるんだろうなw自分に不自由がなければ、ただインフレなだけで「ちょっと大変だけどがんばろう」ってwあの人達はなんであれ、前向きになっちゃいそうだからwww)
「普通の人にはなにもできない」
まず、これが幻想です
自分には何か特殊な才能だかなんだか、それはわからないけれど、それがある
自分は子供の頃に、そこはそう素直に思っていましたので(笑。身近な「親」がそれを認めていなくてもwです)
当時は、まぁ、手っ取り早くそれが実現できそうな、漫画家ってものに目をつけていました
たまたま、絵をかける才能が自分にあることも発見していましたし
国語数学理科社会英語でしたっけ、この世で測られるお勉強基準の偏差値は、中学生まではずっと才女でしたが
(偏差値は、面白くないお勉強の「テスト」がある暗記力さえあればいいタイプのものに関しては、常に70寄りの65~69とかそのくらい。今の基準がどうだかは知りません。高校受験の時は意図的に(笑)5教科以外を下げられたので「内申書最悪」で受験しましたがw自分の「学力」で合格しました。「学校で、先生の言うこと聞かない奴隷脱落者」は常に「実力」だけは持っていないと、この社会では大変になる、という経験を(笑)地で行く、もう10代からそれやってきてるわけよ)
それ以外の科目は、「先生に嫌われていた」ので成績良くありませんでしたけれど、例外として、「美術」の点数は、高校生まで、ずっと良かった(笑)ですwww
あの時代はですね、すでにもう、奴隷教育が(笑)スタートしていたわけですからwww
誰も少女漫画雑誌に、自分の作品を投稿する、などということ、「それじたいをやらない」つまり、積極的に自分の夢の実現につながるような行動じたいをしないし
(でも、ちゃんとそれも、する子はしてたよ。お話していた、スクールメイツに入ってたような(笑)友達とかは、そういうタイプでしたよ。だからきっと、子供時代、仲良かったんでしょうね)
もう、子供の頃から「将来○○になる」という発想じたいをさせない(爆笑)
とくに女の子はそうでしたからwww
だから私自身、「枯れた高校生」となっていったのは、すでにもう、この世はそういうものという、プロパガンダに負けていましたし、ちっぽけな自分のそんなものを実現したところで、いつかその過当競争に負ける日が来る、というような不安と闘っていくこともめんどくさそう、っていう怠慢心www
(お金のない貧乏家庭に生まれてしまうと、失敗しても、「親が食わしてくれるし大丈夫」とかそういう(笑)余裕の「安心感」を与えられていませんからwww「絶対のセーフティーゾーン」の確約という、カバル社会にはあり得なかった(笑)「社会幻想」をどっかで求めているわけですよwwwそれと、単に貧乏ってだけじゃなくて「子供にお金使う気のまったくない父親」であることを、幼少時からずっと見抜いていましたから、そもそもそういう「親の世話になる」ことじたいが「屈辱、恥辱」でもあったわけ。だから、殊勝な心で、うちは親も大変だし苦労してるから、自分は立派な社会人になりま~す、っていう「いいこちゃん」のそれじゃなく、とにかく「親の世話になってる、親利用」じたいをしてる自分がなんかそれも嫌だったんですよ)
それよりも「ふつ~~~~に、結婚して、ふつ~~~~にふつ~~~~に、みんなと同じように無難に」の世界を生きていくのが、結局、人間のシアワセってやつなんだろうと
宗教で植え付けられ育ってきた(笑)ような概念どおりに生きていけそうにない自分(笑)を、ごまかしてもいたわけ
平凡に「腰掛けオーエル」へと、コレも別に「強制」されたわけじゃなく、自分でそうなっていっただけですよ
当時は高卒は金の卵
(これは、安く長く使える奴隷、という意味ですよw但し、今の時代のように「人を育てない」という余裕のなさを、企業があからさまに持ってはいなかった時代なので。一見は「社員を大事にする風潮」という蜃気楼は持っていました)
条件の良い大企業へ進むのが、別に私一人じゃなく「当たり前」だったんですから
(大学なんかへお金出して行くよりも、大学出てただ就職するだけだというなら、むしろ良かったんですよ。自分のいた高校から短大、大学へ進んでから就職をする人のほうが、見てるとむしろぜんっぜん大企業なんて入れてなかったでしたよ。国立大学レベル以上でないと大学出る意味がないとみなされる社会はもう始まっていたわけです。「遊んでいられる期間を引き伸ばしたい」ってその意味くらい(笑)しかない、もう必ずどの人も学歴社会の「歯車予定」だけは決まってる…虚しい世界でしたよね)

しかし、自分が「子供時代までは」自負していたようなそれら「自分のほんとうはたぶん持っている能力」とか、そこに反して進んだ、「この世においてまっとうな(笑)職歴」これ、いずれもそうなのですが
いずれも、ですよ
今思うと、ぜんっぜん、どうってことなかったんだな、ということは
その後、そういったものに長けている人々は、インターネットの登場によって、「普通の人々の中にわらわらいらっしゃった」ことも、よぉくわかりましたし
(だからあたしは、こんな567プランデミックなどに騙されてマスクし続けてるw注射打ちまくるような知能レベルではなく、「日本人は、優秀。YAP遺伝子民族は優れている」のだと(笑)カン違いしていたのですwww)
今の時代は、おそらくそのぶん、間口が拡大し
漫画家なんてやっていたら(笑)もう、それこそ身悶えするようなwww「実力商売、人気商売ゆえの苦悶」にのたうちまわる世界に翻弄されてwww
結果的に、筆を折ることになっていたでしょう(笑。しかも最悪のカタチでw)
そして、自分のその本当の心の意に反して(というより気がついてなかった)、枯れた心で(笑)進んだ実際の世界の経歴なんかももうwww
外の世界に一歩出てみれば、「ヲイヲイ…実際、なんの役にも立っていないぞ」という、ものすごい焦り(笑)
この世でね、ほら、官僚とか大企業社員とかがさ、いったん得たポジションを死守して「絶対に辞めない理由」みたいなのってね、それが肌感覚でわかってるからなんですよ
辞めたら、次の奴隷仕事が、もっともっと奴隷仕事になってしまう恐れ
(事実そうだし。日本ってそういうところあるでしょう?)
「ほんとうは、自分ピンでは、この世でぜんぜん使い物にならない自分」を、そういった権力組織の屋台骨で生きている人たちって、誰もが一人一人は知ってるよ
だから、自分がいる「虚像の地盤を強固にする意図」そこだけはしっかり持ってます
厚労省が(爆笑)あの態度ってのもwwwそうなのよwww
いぬえちけ~が、ゴミメディアなんかが、凡人利用し踏みにじる態度とかもそう
国がらみ、政治、自治体系の公僕仕事の人々なんかもそうよ
一人ひとりは、申し訳ないけど、なんの使い物にもならないような、自信のない人たちよ
(でもそれ、ほぼほぼの人間全員、本当はそうなんだけどね。そういう人たちは「どうして自分たちが存在できているのか」を見誤って生きてること、職業使命を履き違えているだけ、とは言えるんですけどね。「公僕は国民のため、地域社会のため」に仕事をする、それが本当にできていれば、それが立派な使命で存在意義はありますよ。自衛隊なんかもう(笑)凡人は足元にも及ばない、数字目標へのあの気力体力特攻力www普通は無理でできないことを実現するエネルギーがものすごいよ(自衛隊出身者って人に、派遣営業時代遭遇したんだけどwダントツでしたよwwwさすがこれが兵隊か、と思いました。でもあたしはそこで「二番手成績」だったんですけどね。笑っちゃうけどw気力体力特攻力がなくて手抜きをしてても(笑)、それはそれで別に実現できるのです)「公僕だな」っていう人は、その使命を生きてください。とたんにその組織の中では火のついたような闘いとなるでしょうけれどwww日本人には、その「勇気」「気概」がある人が(笑)これまた、極端に少ないのよwwwだから「6回目注射」とかになってんのよ)
私は、中にいたから
ああいう人達が、何に価値を重視していて、何を恐れているかは、なんとなくは知っている
だから、私たち「地球社会全体では、人数では、はるかに勝っている」普通のパンピーたちは、一致団結して
それらカバル人よりもまさる、「私たちの世界を私たちに主権を取り戻す意図」ここは「絶対」信じなきゃダメなのよ
「自分に自信がない」とか言ってちゃダメよ
ひとりひとりが、本当の自分の職業使命に気がつけば、そのように行動し始めれば、そういった厚労省だのゴミメディアだのなんかの人々だって、自分がそこを「逆行」した世界を生きてきたこと、薄々実は知ってるんだから(笑)とたんに「ヤバい」と本当はわかるはずなんだからね
(もちろん、「死ぬまで」「死んでも」わからない人もいるでしょうけど)
私たちは、虎デンとか(笑)ホワイトハッツがなんとかしてくれる、って、ただそれを期待してるだけではいけませんよ

話を戻します
蓋をあけてみれば、インターネットで世界が拡大したことによる影響なのでしょうけれど
年々「あれ?」という感じで
いよいよその「普通」らしき世界の人々が、だんだん「それほど幸福なばっかりでもない」っぽい問題(笑)抱えている様相の世界も
ジョジョに徐々に出てきている感じ、それじたいは、なんかわかっていました
「いいじゃん、旦那に食わしてもらってるんだから、それで満足しろよ~、奥さん」みたいなwww
昭和のオヤジみたいな(笑)「なに贅沢言ってんだよ」のようなw毒舌感覚もwww
30代の頃あたりの昔のあたしは持っていましたよ(笑)
奴隷社会で闘ってる(爆笑)ハッタリかましてwがんばって生きている「働くオンナ」バリバリになっちゃってると
「生きがい」とか言い出されちゃうともう、それがもう「甘え」に映るメンタルになるわけ
そういうのも、「奴隷社会に染まってる人」特有の、いよいよヤバい「愛の欠如」メンタルなんですよwww
「こっちはこんなに苦労しているのに」「働いてる”みんな”が大変なのに」「働いてる”みんな”が努力してるのに」という、最悪の「おまえも同様に苦労しろ、それでこそ一人前の大人だ」という、大勘違いの、奴隷にありがちな、決めつけ、犠牲、不幸は平等を強要の、あるあるメンタルなんですよね、これ
(コロナワクチン暗黙のお約束メンタルも、世の中ではこういう同調圧力の展開だったんでしょう? よく知りませんけど…「私だって副反応我慢して打ったんだから、おまえも打て」とか言われても(苦笑)ねぇ…いやもう…副反応我慢して打ったみなさん…その後どうなっているのかしら…昨日も若い人の杖2名、足が片方硬直して動いてない人を原宿cafeで見たよ…そろそろヤバい人はヤバいんじゃないのかなぁ)
私は、昔、自分のここに気づけて本当に良かった(笑)と心底思ってるwww
これも、「石に出会わなければ」自分は気づけなかったと思うよ
やっぱりね~、ど~んなに、スピとかにかぶれて「私は女神」だとかwww言ってるようなスピ女とかでもね
まぁ、自分だってそういう部分あったんだけど、いたよね、こういうタイプの人とかwww
綺麗事言ってても、いざ、自分の現実の話が始まると、「それって…相手への強要ちがいますの?」っていう、思考をしていると思ってないっていうか
(それはね、わりとそれがこの世の「社会通念、社会常識」で当たり前だから、なの。「オトコが食わせて当たり前」というやつかなぁ。それ、別に当たり前というわけではないんですよwwwたまたま日本は(笑)男性がその常識とか体裁を、いまでもまぁまぁ信じてくれてるから、そこに正当性があるように感じるだけなんですよ。「結婚してるからいたしかたなく」って本当はどっかで思ってそうな人とかだっていそうだよね(笑)。それも寂しい話ですけど。でも今ってもう、そんな「オトコが食わせて当たり前」の世界、いよいよなくなってきてるでしょう?(「無理」だからwなんでしょうけどwww)だから、今の30代40代以下の人はあんまりもうそう思ってない人も増えてると思いますけどね。ただ、「こっちだって働いて疲れてるのに家事負担は自分…」とかwww不満爆発みたいな、そういう女子は増えてそう…とは思うかな。家事育児それプラス仕事…まぁかなりオーバーヒート状態になるでしょうね。でもそれが「あへのせいだ~」の背乗りの日本人撲滅計画だったんだから。色んな意味で日本人を経済的逆境のネガティブエネルギーに陥れてずっといじめ抜きながら、日本人同士をいがみ合いさせながら追い詰めに追い詰めて、最後、日本人追い出し大虐殺土地占領、残った従順な少数は奴隷使役、そんな計画だったんですよ)
それとね、「なに贅沢言ってるんだよ」っていう、この「贅沢な望みへの否定型セリフ」ね
これね、他人に言ってても、自分に言ってても、イコールになってしまうのよ。
自分が自分に向けてる言葉のエネルギーと同じ、自分の「意識」に刷り込んでることになるの
それが、自分の現実を、創造していきますwww
やばいから、今すぐやめたほうがいいですよ
(「お金がない」って言ってると、ず~っとお金がない人のままになってしまう、人に我慢させてると、自分が我慢することになる、そういうのと同じです)
「自分がそうなりたくない」ことは、他者に向けても、発さない(思わない)ほうがいいですよね
だから、誰かに「我慢しろ」って言ってるとね…
まさに、「自分が我慢しなきゃならない現実」を生み出していくんですよ(笑)
日本人の社会ってwwwこのエネルギーが蔓延してるwwwほんと、そういう感じの社会になっちゃったみたいよね
人の「意志」や「行動」が自分と違うと、ワガママに見えて、ジャッジしてしまう
それが「癖」になってると、自分も、同じことやられちゃうのよね
(ホワイトハッツも、悪党カバルにしたい放題させて、ようやく相手の弱ってきたところで、ジャッジというよりは「本当のこと」を言い始める、気づいてない人たちを一気に気づかせ作戦だったのは、そういうことなんじゃないのかなぁ。直接バトルしてても、ただ「やったりやられたり」の一進一退になるだけだし)
私たち普通のパンピー同士はね
こういうふうに、普通の人同士が、その人の立ち位置によって、どっかで「愛が欠如」した、反目感のような感情を、持つように持つように
これも、ず~~~~~っと、そう仕向けられてきた社会だったんですよ
「なにかやれば、人に叩かれるんじゃないんだろうか」これなんかもそれを「最初からビビる」ように持っていかれてますし、もうその「恐れ」を持っているから
お望み通り、叩かれたりもする現象を経験する人もいます
だから、誰からも受けれられるような、「無難」なことしかしようとしなかったり、中途半端なやり方で成功しようと右往左往しちゃったり、人には「いい顔」を極力、向けようと、向けようとする
なにかをやっても、途中でくじけちゃったり(子供時代のあたしみたいにwwwもともと枯れてる状態wwwでやろうとする)
「悶々」が払拭されない世界を生きることになっちゃっている人も、増殖していたわけです
これは酷い https://t.co/sOZujb3GYF
— ksion (@psw_sion) May 20, 2023
本当に酷すぎるwww
— ksion (@psw_sion) May 20, 2023
(しかしやはりガタイが虎デンですね。G17どこでやってるんだろうね? 本当は) https://t.co/v8PnTRFXSH
時事ネタ(笑)
いないあいだに
— ksion (@psw_sion) May 20, 2023
(米メディアはどこも取り上げていないそうですけどね) https://t.co/oBtiq9hh4Q
別にあたしが盛り込まなくてもwwwもうみなさんご存知でしょうけど
だんだんほんと雑になってきたよね…
政治家ってアクターだったんですね…アクター要素があることは知っていましたけれど、ホンモノの
(虎デンもメリケンで自分のテレビ番組持ってなんかやってた実績あるしね、そういえば。オバマも俳優学校に大統領になる前に通ってたってのは有名だしな…「演技ができる」って(笑)偉い人たちには、本当に必要な要素だったんだね~、この世って…あ。でもそれこの世だけじゃないですね。高次存在も化ける」しなぁ(一応悪い宇宙人も悪霊もあたしたちより振動数高い高次存在ですからね…)。)
これね~(笑) https://t.co/GMqyjMgDX9
— ksion (@psw_sion) May 20, 2023
そしてこれね。。。 https://t.co/JqM5P1Fbfb
— ksion (@psw_sion) May 20, 2023
お役目ご苦労(笑)
毒注射の害は地味に進行中ではあるから(当初目論みとは違う未完成品とはいえ、じゅうぶん害のあるものに仕上げてきている)
なる早で劇場は終わらせて欲しい(日本人を叩き起こして欲しい)とは思っています

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カテゴリ : PSW制作室
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