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限定感

2023年03月25日 (土) 05 : 06
非接種者婚活、非接種者オフ会などなど、非接種者限定コミュニティそのものは、広がりを見せている様子はあります

これを接種者からは「差別だ」とか言われたりしているようですけれどね(笑)

これは面白い現象ですねwww

ただまぁ、すでにもう、小さいお子さんが

「将来の結婚相手は打っていない人」とかwww言い出してる現象もある様子

(親がきっちり教えていれば、まぁおのずとそうなっちゃいますよね)

私自身は、非接種者がこの2年、「差別された」実感経験がまるでないので、ここはなんともなのですが

旅行割引がなかったり、まぁ、「特典なし民」にされ、打たないことを白い目で見られ、などなどの迫害、非国民扱い実感のあることをされて、且つ、シェディング被害に遭うなどの、ふんだりけったり感がある人も多いみたいです

なので、今まで「差別されてきた」のはこっちなのに

「区別」を「差別」だと言われる…その筋合いはないよなぁ…というのが、まぁ、おおむねの意見のようです



私は「そうそう」と思える部分は、この「限られる」ことの重要さ

まぁ要するに、選択肢っていうのは、無限ではない

それが如実といえるのが

現実世界での、パートナー選び、結婚なのではないでしょうか? という

こんな大事なことなのに、今までは、「大海原の中からの、ほんのひとしずく」を探し当てなければならなかった

その範囲を「限定して絞れている」ということは

いいことなのではないでしょうか? とも言えるので

非接種者というマーカーに絞っての出会いを限定していく、それじたいは、悪くないんじゃないかと思いますよ

あちらこちらへ目を向けるよりも

フォーカス相手の範囲を絞れるほうが、現実運びとしては、うまくいくこともありますからね



もちろん非接種者でも、「そうだよね、なんかそれは分断だし差別だよね…」そう感じる人は、フォーカスを「大海原」のままにしていても、もちろん、いいと思いますよ(笑)

いずれにせよ

あなたが心の奥の声に「正直」であり、自分に正直でいさえすれば

なんかちょうどいい相手に出会える運びになっていく

これは「大海原」であろうと、条件限定の婚活の「狭い範囲」の場であろうと

そこは同じかな? という気もしますのと

誰と出会っても誰を選んでも

いずれにせよ、お互いに「この人!」そう決めた時点で、どうせ「限定される学び」へと入っていきますからねwww

結婚相手だけでなくても

この「限定感」「境界線」というのかな

別名、それは「諦め」になる(笑)場合もwあるんですが

私は、ほどよい「諦念」は、ちゃんとある人のほうが、スムーズだと思います

(ちなみに自分は大昔「大海原」派だった(笑)わけですがwww「職場結婚とか気持ち悪い」と思っていたクチ(あれだけ「人数」じたいは山ほどいたはずの大企業リーマンとか「気が合う」と思った人が一人もいない…というw異色の駄目女ですからね)で、大海原のつもりだったんですが、自分だって、考えてみると過去にはその「気持ち悪い」と思っていたはずの限定感のある音楽業界内(笑)職場恋愛みたいなものでしたよね…)



一週間停止していた、日銀株価が動き出した模様です

「17日」からずっと停止中だったので、日銀破綻→戒厳令→EBS!!!

虎さん逮捕も、軍始動→戒厳令→EBSとwwwwww

まぁ、来る来る詐欺(笑)

日本ではそう言われますが

もう日本人は、毒注射も打つ人は打ち終わり、コロナ詐欺もいよいよ終焉、その流れですから

準備は万端ですからね

来て欲しいですが

売電のバイバイデンと、ゴムきっし~のサヨウナラあたりがかぶってきて(メリケン犬の最後としてはふさわしい)

やっぱり当初読みの5月なのかな~、とかw

まぁ、いずれにせよ

新しい時代は確実にやってきますから

楽しみにしていましょう




昨日の、この一曲が当時の頃の私の「限定萌え曲」と言っていた、 It´s My Treat

栗林誠一郎さんのオリジナルがこっち

原曲がめちゃいいのがわかるでしょうか(これはこれで魅力的です)

しかし、原曲以上に仕上げてしまうのが実力、才能、華を持ったスターかなということ
(ただそれも、必ずしも「本人オリジナル」それが、そこを引き出すわけでもない、というのが、この世の面白いところ。上杉さんオリジナルでは、それほど…ってところもあるわけですよ。ご本人自身にそんなに「華」がある人なのか、っていうと、そこはそうでもない(笑)んですよね。当時のビーイングアーティストってその傾向ありましたよ。別に普通の人というのか(あ、ただまぁ、フツウの人と言っても、普通の凡人の世界で会社員やれるようなwそういうタイプの普通のことではありませんがwww)その華を総力でつくりだせてしまうビーイングの脅威というのが席巻していた時代でしたね。まぁのちにそこはアレですよ。カバルのヤキが入ったのでしょうか(笑)、権力移行しましたよね。憶測話になるから、ブログでは言いませんがwww)

私達には

「神のテンプレート」が各人にあります(神というか、まぁ、宇宙人たちの遺伝子操作ハイブリッドというのかwww)

自分のテンプレートを活かせる時代が、やってくるよ

しかしそれは、必ずしも自分が輝くためのものではない場合もある(他者を輝かせるサポート役、お互いにそうなのよね)

ソレが世に言う「我を捨てましょう」みたいな(笑)「人に合わせる、人に輝きを提供する」それが回り回って「自分の輝きとなる」ことも、あるのですが

自分が輝いていない人(自分を認めていない人)は、人を輝かせることもできない

そこも事実なのです









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カテゴリ :  PSW制作室
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