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今月はスギライト

2023年01月14日 (土) 00 : 00
今月はどうしようかなぁと思ってるところw

(今月からネサゲサが本格的に動き出す、というのはないだろうという気はします。まぁ、早くて3月あたりかな~、という読みです、今のところ。とにかく、属国は「メリケンさん次第」ですからね。確かに「戒厳令中」で「軍が仕切ってる」のも間違いないとは思いますが。金融の仕組みまですっかり変わるというのはwさすがに今月中はないなと。私はもう確定申告がめんどうくさいからしたくない(笑)というのもあるのでw3月には来て欲しいなとwww昨年もほんとやだ~って思いながらw税金も支払い(延滞の追徴までw)なんかもう、知っちゃうと(笑)ほんとにね…って思います)

だいたいの絵コンテは、毎月あるのですけれど

作り出して佳境に入ってしまうと、予定とは大幅に変わることがありますから

こういってて、「スギライトなんか出てこないじゃん」という可能性もゼロではないので

その場合にはご容赦をwww





スギライトも年々、市場からなくなっていってる石なんですが

そもそも知った時にはすでにもうその時点で希少石だったんですけれどね

日本は、「メリケンでブーム」そのあとに遅れてやってくる(笑)のでwww

メリケンのヒーリングストーン分野でスギライトは、「ラブライト、スジライト」ってな名称でゴイスな石、ってことで過去にひっぱりだこだったらしい

故ジェーンアンダウ氏が「癌をも癒やすエネルギーの石」って言ってるのですが

メリケンさんでは、1980年代あたりから、石のメタフィジカルエネルギーを使ったクリスタルヒーリング分野が本格化していってるんですよね
(日本はその頃は、バブル(笑)でしたよねwwwwww)
この方もその時期に、本格的に展開されてる様子
(だからメリケンのメタフィジカルストーン大御所さんがたって、だいたいそういうお年の人々だよね)

なので、20年くらい遅れてやってきた日本の石ブームでは、もうその時点で、ど紫スギライトは超高値の花だったわけです

黄金時代の到来は、メリケンの10年20年遅れとかにならないで欲しいものです(笑。ほんとそれだけは勘弁してwww)





スギライトはナミビアのマンガン鉱山から産出していたのですが

今はもうマンガンが採れなくなったため、スギライトが産出していた鉱山は閉山しています

あれなんですよ、採掘業者って別にスギライトを掘ろうと(笑)採掘してるんじゃないのよね

欲しいのは「マンガン」なんですよ

石は、副産物なのです

これはずっと以前に、ヘデンバーガイトの話のときもしましたよね

石業者が、石欲しさに鉱山掘ってるというわけじゃなく(笑)「天然資源の採掘をしたい(そっちのほうがこの世的にビッグビジネスでしょう?)国および関連業者」が、掘ってるわけ

そうすると、「こんな石が!!」って出てくるわけですよ

石業者ってのは、だからまぁ、そういう「世界の経済活動のおこぼれ」により、「地球にはこんな石が!!」ってやってるっていうかwww

鉱山掘るって、そういうこと

「綺麗な石を見つけるため」とかwwwそんな採算の合わないことで、大掛かりな採鉱作業なんかするわけないじゃないですか

だから、私たちの手元に美しい石がやってくる、というのは
「世界のカバル経済活動のおこぼれ」だったりもするわけwwwwww(ここがね、笑っちゃうけど)

「マンガン元素」って次の時代には、どうなるんでしょう?(笑) わかりませんが

だから、世界に新しい産業においてのマンガン需要があって、新しい鉱山の発掘があれば、もしかしたら世界の何処かの地の下に、ど紫スギライトもまだ眠っているのかもしれませんが

マンガンを必要としない限りは、掘らないでしょうからねwww





昔、お客様に聞いた話を思い出したわ。何年くらい前だったかしら…5年前くらいかなぁ…

「癌の治療で、薬価10万円の薬を飲んでる」とか聞いて

「え~。そんなのにひと月10万払うんならスギライト買ったほうが良くないですか?」と(←本気で言っていたw)

まぁ、薬価が10万でも本人負担はもっと少ないんでしょうけれどwww(でもソレきっと薬の原価は3千円くらいなんじゃね? 西洋医療の薬って、そのくらいぼったくってるという話は聞いたことがあるような)

いやほんと。当時は10万出せば、まだ高品質スギライトが買えていたような? 気もしますが
(最高品質は無理ですよ。でも、高品質と言える、この上の写真くらいの濃い紫クォリティのスギライト丸玉は8ミリ以下の小さい玉ならまだ買えていたと記憶しています。いや、10万ではそれでもギリだったかもなぁ…でも20万なら確実に買えたと思いますわ。あ、リングのほうはさらに上質紫なのでリングのほうじゃなくwww)

今は10万円ではとても買えません(笑)紫色ってだけで、無理なんですよね~、スギライトはそのレベルwww

この下の写真の三大ヒーリングストーンブレスもお品にしたのはいつ頃だったか忘れましたが

当時でもう、このクラスを10万とかじゃぜんぜん無理でしたからね~(こちらは大玉だし)





ちなみに、癌をも癒やすかどうかはわかりませんけれど

スギライトはヒーリング力が高い、というのは、事実(笑)かとは思います

スギライト&翡翠カップリングを身に着けて、「例のシェディングであろう下血」3日で良くなりましたからwww

(但し、イベルメクチン飲んで、二酸化塩素水も飲んでましたし。「石を身につけて、治るの待ってた」ってわけじゃありませんよ)

治ろうとする人は、色々やりますからねwww

何が功を奏したのか? っていうのは、複合的要素があることなので

もちろん、「石だけ」の功績ではないと思います

それなのになんで、石にヒーリング効果があることになっているのか? っていうのは

石を手にしたことがあって、石のエネルギー関与で何かが好転した人にしか、わからないことですけれど

まぁまぁこの世にはそういう人たちがいるわけなので

「ヒーリングストーン」という概念を「認める」人たちも、世界中に増えて

ヒーリングストーン分野は海を越えて、日本にやってきたわけです







そうそう、だからね

この世には、カバル社会の恩恵をひとつも受けてこなかったという人は、一人もいませんので、と言ってましたけど

まぁ、昔から、「石ってそうなんだよな」という(経済活動の副産物として採掘される部分)のは知っていたので

私自身は、そういう乱開発の結果、地中から出てくる石…っていうフクザツな胸中ながらに、そこに「必要悪」とは言いませんけれどwwwまぁ、それでも「ほんとうに私たち人間のためのものが用意されてもいる」ことの、地球の不思議を感じていました
そこにはどこか「必然」の側面も、あるというのか(笑)

だからカバルに感謝、までは言わないですがwww

それにより、展開した地球上の人生を、良くするのも悪くするのも、最終はやっぱりその人その人自身なんですよね

「カバル憎し」もあれどもwww最終そればっかりだと、彼らと一緒とは言わないですけれど、そこにばっかりネガティブ波長を合わせていることになるので(笑)結局、人生時間のムダというのかむしろアセンションが遠のくような気もします

ただこれも「ぜんぜん知らない」と(笑)それはそれで、567ワクチン打ちま~す♪ のいいコちゃんになってしまうwww
「加担している人」に知らず知らずなってしまう、あなおそろしやの世界
彼らの巧妙な関与で、人生が結果、「ムダに苦しむ時間を増やす」本人だけじゃなく「他者も苦しめる」ことに繋がるのも事実なんですよねwww(ここはほんとに難儀ですよ)

だから「無関心」でいてはいけない。今も刻一刻と悪党たちが画策していることを知らずに呑気にしていていい、というわけではないのです。ただ「それらの悪意のエネルギーとの対峙」の中に、みずからの内面の相似形があることもあるんです。だから、のめり込んでしまう同質性もあったりする、「気づき」の側面利用としてはアリなのですが(相手と闘ってるようで自分と闘ってる、そういうことはあるんですよね)

スギライトというのは、そういうタイプの、手放したほうがその人にもいい、結果、自分以外の人のためにもつながっていく、そういう負のエネルギーの手放しにいい石なんだろうと感じますね

(カバルとの最終決戦は、戦いのプロの人々が担ってくれているので、ここには心から「感謝」と思います。戒厳令下なのに、普通に行動していられる、戦時下で食べるものも着るものもなくなっていない…そんな日常の中にいられて、石を見てたり触ってたり、買い物してたりなわけなのでwww命を落とす覚悟で実際にひるまずにカバルとの戦闘に向かってきた軍人さんがたには畏敬の言葉しかありません。今頃になって、いよいよ犬えちけ~が、「掌返し」報道を始めていますが(知ってますよね?)まぁ…【公式】化にどれだけ時間がかかるか、ってところですが、メリケンさんがひっくり返れば(バイバイ電になれば)それも「すぐ」ですね)

あ、お写真は私物(過去のコレクション)で、売り物ではありません

スギライト、高!! って思いながらも、当時貧乏人だった(笑)頃に、分不相応にそれでもwゲットしてきたスギライトです
(入るお金を次々に全部石に使うのでwまぁ、それもできたというかwwwだから、貧乏なんだけど、「石資金」は当然普通の人以上にあるので、自分は金持ちなんだと思ってました(笑)。「世間知らず」ってこういうところがいいんですよwwwもし私が本当にこの世に準拠した価値観で生きていたなら、まず、入ってくるお金を全部石に使うとか、そんなあり得ないことしてなかったでしょうからwww)

スギライトはお写真が凄く難しくて、紫なのに真っ黒にしか映らなかったりでwww写真撮影がドヘタな自分には、泣き所の多い石でしたので、「これじゃ写真で売れないよな」とw過去にはPSWではスギライトはかな~り廉価提供してきたところもあるんです(笑)

今現在市場に出ている比較的廉価なタイプは、この最後の方のお写真のバージョンの「茶色だけ」とか、マンガンの黒がほとんどのアイアンスギライトのタイプなら時々見かけますが、でもそれらさえも、数多く出回らなくなってきているため、スギライトというだけで、「廉価バージョンも別に廉価じゃないよね」みたいな石になってきています


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カテゴリ :  PSW制作室
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