アーカイブ
2023年01月04日の記事のリスト

さて正月から飛ばしてます(笑)

2023年01月04日 (水) 00 : 00
三が日にやってきたメール(笑)
「ほほう。女医ねぇ…産婦人科医ねぇ。。。」と流し読みしましたがw

長いけどこんな「宣伝メルマガ」です



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【パーソナル健康学】No.2253(2023.1.3)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

FROM 対馬ルリ子

毎年、新年になると、白いカレンダー、スケジュール表を前に、ワクワクするのは私だけではないでしょう。

今年は何をしようかな?
まずは、今年の大きなイベントは?

今年は特に、下の娘の杏奈が、常勤医として私が設立して20年続けてきたクリニックに合流してくれるという、最高にワクワクのイベントが夏にあることになりました。

娘たちが二人とも医学部に進むことになり、医師になり、そして専門に産婦人科学を選んでくれたこと、ママのようなお仕事をしたいと言ってウィメンズヘルスの分野を志してくれたことは、奇跡のような出来事としか言いようがありません。

特に私は、私自身が父の希望に背いて耳鼻科を選ばず、かつ、郷里の青森を遠く離れて仕事をしてきたので、子供は親の希望なんてぜーんぜん聞かないものだと思っていました。

娘が「ママと一緒に仕事する」と言ってくれたのは驚きでもあります。

もちろん私は、これまでたくさんの同志を得て、日本のウィメンズヘルスを推進してきました。

女性医療ネットワークは、私が独立開業したのとほぼ同時期に始まり、我々創立メンバーは職場や地域、領域が違えども、当時者目線の女性医療を推進する仲間として、それぞれが第一線で活躍してきました。

ネットワークの同世代は、それまでなかったウィメンズヘルスの、それぞれの分野を切り拓いた女性医師たちばかりです。

一緒に、臓器別、男性主導、上から目線の、古い医療意識と戦ってきた戦友たちでもあります。

しかし、自分のクリニックは、結局、自分が診療もし経営もし、人事や運営も全て一人で責任を負ってきました。

それも、コロナ禍が始まってますます経営が厳しくなり、天を仰ぐほどの借入金もできてしまい、実は「今後の経営」をどうするかが分かれ目になっていました。

銀座でも、また他の地域でも、多くのお店やクリニックが次々に閉店や移転、事業継承などしています。

私も、今後をどうするか真剣に考えねば、という時に、娘たちから将来計画シェアの提案があったわけです。

その杏奈が、結婚式はハワイでやりたい、コロナが落ち着いたらと言っていましたが、落ち着かないうちに妊娠し、出産は初夏の予定となりました。

「ルリ子さんもおばあちゃんになるのね、嬉しい?」とよく聞かれますが、私は

「無事に産んで、早くクリニックの診療に合流してくれますように!」という気持ちでいっぱいです。

そして、私のクリニック+医師仲間たち+女性財団が連動した、私の次の計画は、女性を支える医師や医療機関、企業の人事や健康保険組合の「研修プログラム」作成です。

これまで医学部や産業保健で提供されてきた知識や意識は、やはりどうしても男性中心であり、女性が働きやすい、女性が産みやすい、育てやすい、女性が活躍できる環境を提供できていないと思います。

フィジカルにも、メンタルにもソーシャルにも、女性の置かれた環境を考慮して、それをより良い方向に持っていくためのヘルスケア研修プログラムがないのです。

おりしも、私と同年代の医師たちは、そろそろ教授や責任者のポストを退き、次の人生設計に向け動き出そうとしています。

これまで女性医療ネットワークでやってきた「女性の健康学校ジョイラボ」の下敷きもあります。

これらを上手に生かして女性の健康支援研修プログラムにしようと思います。

私も、産婦人科医師としてのキャリアに、産業医やドック医、運動や栄養指導医の知識やキャリアを加えながら、トータルに女性を支援する力をどんどん増してまいりたいと思います。

それと、経営者としても勉強を重ねていかねば、です。

きゃーワクワクしてきた!
今年も頑張るぞ~、皆さん今年もよろしくお願いします!



この「お寝ぼけ女医の新年宣伝メルマガ」に対して、コメントを送っておきました(笑)

それが以下



このお医者さん、患者に、コロナワクチンを打っています?
反対医師の連名には見かけていない気がします。

この方にどのような未来展望があろうと、患者にコロナワクチンを打っていればアウトですよ。
必ず将来、裁かれます。
(「知らなかった」では済みません。それがニュルンベルグ裁判です)

娘さんがたの「コロナが落ち着いたら」って(笑)その物言いが「ザッツ西洋医療医者」なんです。
コロナはプランデミックであり、”コロナワクチンを打った人が”コロナをつくり、バタバタ病気になり死んでいってます。
遺伝子治療注射の影響は、二年後から始まります。
日本は2021年から始まりましたので、2023年の今年からです。
実際、人口動態統計の死者数は、コロナ注射を国民の8割が2回打った2021年よりも、2022年のほうが、うなぎのぼりです。
癌も増え、「不妊」はますます増えるでしょう。

コロナが終わらないのは、マスクしてブースター接種者やってる「日本だけ」の現象ですからね。
西洋医療者こそ、気がついて、コロナワクチンによる弊害、ここに手を尽くしていくべきです。
これが「最急務」です。
ワクチン打った女性には、産婦人科医療など無意味です。
そういう、得体の知れない「遺伝子治療注射」を打っているのですから。
もうそもそも日本人は生まれなくなるからwww産婦人科商売上がったりになっていきますよ。

ということで、少し辛辣な意見を書かせていただきましたが。
医療者ほど、コロナとコロナワクチンに騙されているので。
日本はこんなことになってしまいました、ということの一因もそこにあります。
日本人は「医者の言うことを聞く(権威の言うことを聞く)」羊が大半です。
そのくらいに、あなたがたは、責任のある立場だったのです。

医者だと言うなら、世界で起こっていること、真実に目を向けて、声を上げてください。
そこからです。
メルマガを何人の人間に配信できるのかは知りませんが、あなたがたが、この毒注射のことに声を上げていれば、「救われた命」があったはずですから。
今からでもやってください。

何か言いたいことがあれば、御本人から連絡いただくのであれば、そうしてください。
教えてさしあげます。
医療者ほど、本当になにも知りません。
実際に、私は、医療者たちに、3年がかりのコロナプランデミック(注射を打たせるための)の話をして、ほぼほぼ、マインドコントロールされた彼らは話が通じずダメでしたが、”中には”しっかり開眼、うっすら開眼された方もいます。
ご自身が、コロナワクチン後に、病気になったり不具者となっている人は、気がつきます。
ワクチンの解毒が急がれますので。
医療者がこのメカニズムをしっかり理解するのは、急務ですよ。





「「全文掲載」なら、いかようにもコメント使ってくれて結構」と注釈入れときましたがwwwまぁ、無視されるでしょう

こういう人たちがね、一回に何千何万と配信するメルマガで、一言、「コロナワクチンは危険だよ」を示してくれていたなら

どれだけの日本人が目覚めていたか…救われていたか…

そう思うわけですよ

「西洋医療のありかたを批判している西洋医療者」ですが、「同じ穴のムジナ」だったということです
(結局、「西洋医療否定」をする西洋医療医者がやってることは、自分ところへのそれも客寄せですからね。ほんと…日本の医療者のふがいなさを感じるよ。捨てろよ、その聴診器だとか医者グッズをwww免許もだよ。フランスの医療者は、毒注射を人間に打った良心の呵責から、もうそれらをみずから捨て始めているぞ)



「白いカレンダー、スケジュール表を前に、ワクワク」「今年の大きなイベント」

こういう、羊たちが思いそうなこと(でもこれも洗脳ですけどねw)を、打った人間から奪っていくのが、コロナワクチンです

メドベットが急がれます(笑)

こういう医者たちは、次の時代には「廃業」となっていきますが

中には、「こころあらたに学び直し」次の黄金時代の医療へとかりだされていく人員もいるはずです

(人体メカニズムについてなど、一応”知識”は一般人よりも持っているからね。ただそれは「DS医療知識」なので、ものすごく「修正」は入ってくるのだろうと思います)

医療者の方で、「次の時代」を見据えるのであれば

今は、とにかく、コロナワクチンNGを表明していただくこと

これが、医療者が医療者の立場を利用することで、医療者にいちばんできる「人道支援」であり

あなたがたが今までの時代に培ってきた「職業名刺的影響力」これを、「最後に活かせる」ことなのですから



「偽善者で最後を終わるなよ」

それが風の時代がようやくそれらしくなる(笑)という、2023年だと思います

知らせれば、もうそこでは「知らなかった」という言い訳はできないのですから

スピリチュアル分野に”いかにも”風に食い込む、「見た目善人」「マイノリティ気取り」の先端風味、でも結局やっちまってるのは「偽善者の節穴」という(笑)イイコちゃんゆえのあきめくらなわけで
(「わざと」な場合もあるだろうけどね。「現代人は不妊が増えたわ~」って言いながら、「いやそれ医原病なんだよ」と指摘されれば目を塞ぐでしょう? 「メンタル」と結びつけ始めたり。スピ系医療、このテが多いのよ)

私は今年も、こういう偽善者たちには、無視されても、言い続けます
(だから、こういうものを他人に送ってくる人たちを、自分のブログで「晒す」のです。ネットを使って「人に配信している」ような医療者でしたらwwwできる限りとっつかまえてwwwこうします。これは「向こうから送ってきてる公に配信されたもの」なので。ツィッターなどの個人攻撃だの揚げ足取りとは違うんですよね。「公に伝える」というのはこういうことなのです)

よろしくお願いします



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page