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石の処分について

2022年09月09日 (金) 00 : 00
石の処分について、お客様からご質問をいただいたので、それをコピペします^^



海へ返す、とか、土に返すとか、大昔も言われていましたね^^^
トランスレーターて人のことは知りません。スミマセン。

燃えるゴミに出せばいいのではないかしら?

不用品でしょ? 持っていたくないモノなのでしょう? ならゴミということです^^
服なども、いらないなこの服、って、そうやって捨てますよね?

「1,2年でパワーが落ちて」というのも…
それも「モノによる」と思います^^^^

頻繁に身に着けていたモノであれば、物理的に消耗するため、古臭くなって、とくに欠けたりツヤがなくなったりしていれば…そういうのは、着古した下着とかに近いですので。
着用頻度によっては、1,2年さえ、持たないものだってあると思いますが…

そのパターン以外では、買ったけど、1~2年のあいだ、1~2年どころか、4~5年、ほとんど出番なかったな~のような場合など…

本当に「いらない」場合もあれば、相当時間がたってから、「イケてる」「今だったのか」状態になることだってありますから(笑)。


私自身は、そういう少ないブレス限定で、どんな服のときにも同じブレス、通年同じ石ブレス、のような…

なんか「年中ず~っと同じ服着回し」のタイプではないためwwwwww

そもそも、石が消耗してエネルギーを失うのはいつなのだ?
レベルに、消耗度は低いです。
なので、めったに、石を捨てることはありません。

ただまぁ、10年前のものとかになるとさすがに…

とは思っていましたが、これも、元祖宇宙意識ブレスとか(笑)普通にまだまるっとエネルギー持ったままだったりしていたのでwwwwww

これもケースバイケースかなぁ、とも思います。

一概に、「年月」とも言えないところはあります。
使用頻度だって高くても、エネルギーをぜんぜん失っていない石ブレス、それもけっこうありますので。

印象としては、これはもう絶対に身に着けない(エネルギー的に必要としていない)感じがあるものは、処分でいいのではないでしょうか? というような、そういう感じはありますね。

もう、「その時の自分」から進化しているというか、変容している場合は持っていても、身につける気にならないでしょうから。

でもデザインや使われている石が気に入ってるとか、なんらかの気に入ってる要素がある場合には、なにがなんでも捨てる必要はないですよ。
と、自分は思っています。

特に石は、服とは違い、かさばるわけでもないですし、場所とりませんから。
服はやはり定期的に捨てていかないと、っていう消耗度はありますね。
とくに、どうしても「人氣エネルギー」の賜物なので、たとえたいして着ていない服であっても、なんとな~く古臭くなっている、そういうところはありますし。


ということで、処分については…
ご自身がしっくりくる方法で、ご自身で決めましょう^^。

いずれにせよ、「持ち物」というのは、その人が亡くなれば、すべて処分品になるものですしね。

こうしなさい、とも言えないことです。
海に流す、それって…まぁ、その人にとってのゴミを捨ててるわけですからwww
不法投棄よね、というのも正しいですが。
私はやったことはないですwww

物質の処分方法としては、焼却処分が跡形もなく消える方法なので、いらないのであれば、やはり燃えるゴミ処分がいいのではないかしら、とは思います。


しかし…

もっと恐るべき、不法投棄というかwww
とんでもない状態が展開されてきていたのが、今までの地球ですからね。
マッドフラットの建造物が物語ります。
でも、その過去の、使用されなくなった廃棄建造物が残っていてくれたおかげで、私たちは「嘘」に気づくことができたのです。



ほんっとうに、将来(その時に生きて経験できるかどうかはわかりませんが)

今の私たちからは信じられないレベルの宇宙時代がやってきたら

石のアクセサリというのも、立ち位置が変わるのかなぁ? とも感じています

懐古趣味というかwwwwww

こんなのあったね~という、博物館入りのような(笑)世界になるのかも

実際にラボでつくられている人造宝石だってありますしね

人間の波動領域が変われば、石のエネルギーじたいも、変わると思いますよ

石が変わるというよりは、”石を消耗させる”ということがなくなっていくと思いますから

モノの使い捨てという発想は

そうやって、だんだんなくなっていくのかもしれませんね



黄金時代、売るためにひたすら乱獲されることがなくなれば(鉱夫の人々はベシカムあれば辞めていくはずです。キツイ仕事なんだし)石そのものの価値は、すでに今までにあるものが上がっていくだけだし

流れ的にも、「カバルの言ってるSGDS」それとはぜんぜん違いますけれどwww(あれは酷いよねwww)

だからといって、ポンポンと使い倒して捨てていく、のような

消耗品文化じたいは、終焉していくのではないだろうかと思いますから

(服にもこの「着倒す」という言い方があるんですがwあたしはこの言い方も好きじゃないです。服好きですからw「一着を着まくって着倒す」とかwwwなんで好きなことまでも、この世では闘わなければいけんのだ? と思います。で、その着倒す意識がないため、なかなか服が消耗度を増してくれませんしwww「流行」で買っていないので、「流行が過ぎたから不要」というモノサシもないため、着倒しもしないし流行でもないしで、好きな服ばかり増殖の一途を辿っていくんですが。それでも吟味すると、これはもう絶対に着ない、というものが出てきます。あるんですよね、タグ付きで着ていなくても、まぁ、そういう場合は「不用品」なので捨ててます。メルカリで売るとかwそういうこともしません。捨てるのみです。あ、よく断捨離で「2年着なかった服は一生着ない」とか「基準」設けていますが、そんなことないですよ(笑)。あたしなんて、20年前の服(笑)「えっ」って感じですけどw着ることもありますよ。昔の服は生地も縫製もいいので、ぜんぜん痛みそのものはなかったりするので、それを気に入ってる場合には今着ても何も遜色ないのです。今の服のほうが、着倒すわけではなくても、そもそもが一年二年基準の意識でつくられているところはまぁ、確かにあるかもな、ということはわかりますね。しかし、石の場合には、さらにこのレベルの「タグ付き不用品」が(笑)これまた出て来ないんですよね~。「もったいないから」とかじゃなく。そこも、そうじゃないんだなwwwそれはやはり、石こそが、「地球がつくった元素物質、限りなく最小単位」みたいなものだから、なのかもしれないな…とも思ってるところです)



私は、もともとは、服飾などのデザイナーさんが志す動機などもそうだし、アクセサリ文化、服飾文化なども
「つくる人じたいが、それが大好きで、それこそつくった全部を自分自身がすべて身につけたいけど、身体は一つで、全部身につけられないから」だから、人に提供する…という、そういうハートを持っている人、それじたいは、そこそこいるはずだと思ってます
(ただ、かわいそうだけど、この世界は「すんごい売上ノルマ」なんかがあるみたいで、現場の売り子さんがたは疲弊するそうです。昔からそういう世界”らしい”ことは知ってはいたけど。そういうのも、黄金時代になったらなくなるハズだから。喜ばしいですよね。ようやく「生活のために、給料のために」仕事をしなくて良くなる、というのは、こういうことなのです)

わかるかな? そういうところから、ほんとうはそういうふうに、ただ「人に提供したい」というよりは、「ほんとうは全部自分が欲しいくらいなんだけど、それだと持ち過ぎだしwww全部は自分で使えないのもあるし、それから、自分も来たい服、身につけたいアクセサリだけど、物理的に自分には大きすぎたり小さすぎたり、モノはいいのをわかってて自分には合わない、全部を自分のものにする意味がない、そういうものもあるし、だからたくさんできちゃうから人に提供するお薦めする」そういうハートのところからスタートしてる
それが「創造の純粋性」というのでしょうか
ただただ、人のため、というだけではなく、同時に自分のため、が両立している、ということです

(スピとかでも言うやつですよ。「人のため、人に喜んでもらいたい」奉仕精神強い人は、「自分を犠牲にしても」それをやっちゃいがちなんですが、エネルギー的にはこれは非常にアンバランスなんです。そしてそういう人には、エネルギー足りてないタダでクレクレの人がどんどん集まってきて、いよいよその人自身がエネルギー枯渇してくる、そういうことが発生しがちです。これは「循環」ではなく、「搾取」の別形態になってしまうんですが、「カバルの世」ならでは(笑)成立する形態でもありますwwwだからもう、今の世の中、ほぼほぼ末期的というかw搾取は国だけじゃなくw愛情や人の注目、称賛とかだってクレクレだらけ、SNSで目立ちたい、ちやほやされたいだの、そうなってきたのも必然なんです)

新しい時代には、そういう「人も、自分も、良い感じのエネルギー循環」が残っていくというか、必然的に継続されていくのではなかろうかと思います
互いに満たし合う、満たしあえる、一方通行的ではない、エネルギー循環です
ほんとうに好きな人しかそれを継続しないと思うので、安物やお金のために多売が必要だったものは、なくなっていくことになるのでしょうし、お金のためのノルマで仕事をする人はいなくなるから、人を安くこき使いトップだけがお金儲けできる、そういうピラミッド型”会社、組織”は必然的に消えていくのですよ
会社、組織を継続したいオーナーさんは、従業員にそれ相当のエネルギー提供(今まで搾取に回っていた)が必要になると思いますから、オーナーじたいにほんとうに社会貢献として提供したいことがあるホンモノ組織しか生き残らなくなると思います
そして、必要以上に「注目」じたいをお金にできる、そういう世界である必要がなくなっていくと思います
(だからカバル十八番の、人の感情を煽り心理誘導する手法のマーケティングも不要となっていくでしょう)

私自身は、そう思っていますし、実際に(笑)自分が「ひたすらあらゆる石ビーズが欲しくて」その資金稼ぎのために初めた仕事なんですからwww
「パワーストーンブレスをつくろう」とはしていないんです。だって、もう石そのものは最初からパワーストーンなんですからw
必要ないじゃない? 信じるとか信じないじゃなくて「そうなんだから当然でしょ」という感じなんですよねぇwww
だから、そういうものをつくろうという意図じたいは薄いんですよ。結果として、「創るとそういうものになってる」という感じです



まぁ

人間の「命」まで(笑)消耗品にされ、「お金」にされてきたwww(死亡保険金1,500万円とか、酷いよね。国の特別会計。)

そういう悪しき世界は終わりますからwww

自動的に、人間の波動は上がる世界がやってきますゆえ

あとは、私達が、そこを「どう生きるか」

いつもそれだけです

(きっと古代においては、お金の発祥は「物々交換を円滑に」だった、そこは嘘じゃなかったんじゃないかな? って思います。ここに「利子」という発想や「信用創造」という(笑)「アイディア(詐欺)」を持ち込んでwww世界を手中に納め、人間をお金の奴隷にすることに成功してきたのがカバルなのですwwwだからといって、これだけ、人口がふくれあがった地球で「物々交換に戻す」ことは、イキナリは無理です。それとまぁ、その信用創造詐欺があったからこそwww創造性が活かされた世界を生きてきた人々もいて、それはそれで人々を楽しませてきたことも事実ですし。全否定は必要ないです。虎さんなんて、まさにその代表(笑)みたいなものですし、そうした人がいなければ、カバル世界の終焉の運び、具体的行動も庶民にはできず、もっと「人類終了は目に見えていた」はずですからね。なので、「段階を追って、だんだんに」エネルギー等価交換の世界、その原点に戻していくのだろうと感じます。)




9月9日追記:

キタ!! とかげのビッグボス、訃報!!! 「やっと」だね~

号外です!!!…にしようかと思いましたが(笑)

別にザベスになど、なんの思い入れもありませんからwww明日記事にしようと思います

9+9=18=666

この場合の666は、むしろ、「動かぬ固定」「死んだこと(永久に戻らない)の維持」の意味合いでしょうね

だから、あべちゃん国葬なんかも、カムフラージュ葬儀ではなく「偽物天丼一家は永久に戻りません」という意味で、ほんとうは誰を弔うのか、それをはっきりさせるなら、いいのでわないでしょうか

これから、その日までに、そこらへんがちゃんと日本人にわかる流れ(「放送」しか手はないんだけど)

あるといいですね~







「自己愛ヒーリング」



「Life Task」



「万能水晶etc」



「希望」



「宇宙意識2022」


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カテゴリ :  石のホント or はてな?
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