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2022年09月08日の記事のリスト

解毒&シェディング対策

2022年09月08日 (木) 00 : 00
さてさて、解毒&シェディング対策です

定期的に記事アップしないとね(笑)

同じこと何度も言うのも面倒ですけどwww(もう知ってる人にとっては、退屈で新鮮味のない話です)

これらは、「567ワクチンを打った人」にも、すべからく有効です


解毒には、竹炭、MMS(純粋二酸化塩素水)の飲用(シェディング影響もそうですが、あらゆる毒の排出に良いです)

松葉茶、緑茶、たんぽぽ茶なども良いです(緑茶は、スパイクタンパク攻撃で風邪引かないためですかね)

風邪引きそう、って場合には、「大量ビタミンC」接種で、「重症化を防ぎ治癒へ向かう」ことができます

予防にもいいと思います
(カルシウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンD、等々、食事からの接種を必要栄養素にこだわるのが面倒な人はwwwビタミン剤でもいいのではないでしょうか)

重曹&クエン酸水も、身体をアルカリ性にするのに良いです

解毒と必要栄養素がバッティングしないように、気をつけながら、対策していきましょう



純粋二酸化塩素水の希釈液は、ちまたで567脳のみなさんが未だにやっている(笑)アルコール消毒www
それと同じように使えますwww

私は、外出時、カフェテーブルとかカフェ席の椅子などに、「遠慮なく、シュッシュ」していますよ(笑)
今時分は「圧倒的な567脳の人に見える」でしょうからwwwもう、めっちゃ、やりやすいですwww

前は自分で作ったアルコールスプレーや、アルコールシートで拭いたりとかしてましたけど
アルコールは、生体には良くないですからね
それと、わんこなどには精油などのニオイも「ものすごくいいわけじゃない」こともわかっているので
純粋二酸化塩素水の希釈液のほうが、安心です

それとドッグランなどでも、ベンチにスプレーしてますし
入り口ドア触った手にスプレーしたりwww(あれこそ、複数人が次々に触りますからね。手を洗える時は洗いますけど)
申し訳ないけど、不可抗力でわんこを他人に触られてしまった時には、わんこにもwスプレーしてます
(人になでられちゃうんですよね~~~~~~「やめて! 触らないで!」って言う間もなくwもう触られちゃってのあとだからwww致し方なしに、純粋二酸化塩素の希釈水スプレーを、触られ箇所に(笑)シュッシュと、あとからwwwちなみに、生体に無害ですから大丈夫ですよ)


人間にはラベンダー精油
(鎖骨に塗ると言いそうです。ラベンダー精油は種類いろいろあります。抗菌作用が高いのは「スパイクラベンダー」です。理由は成分の違い。興味ある人は自分で調べよう)

シェディング受けて、「痒い」という症状がある場合、これはシェディング毒気体に肌が反応している症状

帰宅してからの熱湯シャワーの洗い流しが良いそうですよ

家の中に(笑)シェディング対象者がいる場合にはwww

ひたすら、空気を燻蒸(純粋二酸化塩素水をハブリングする機械があります。「ルミカ」で検索してください)

そして、「自主隔離」もしくは、相手を隔離してください(笑)

繋がりガ~、家族の絆ガ~、言ってるうちに、自分が喪失しそうだな…みたいな、おマヌケなお人好しっぷりを発揮する

それでもいいですがwwwそれも「選択」ですから

まぁ、自己責任で



前もお伝えしましたが、周囲がブースター接種だらけだったりの、マイナス電荷にさらされているような「場」にいなければならない場合には

「表面に来ている服」は、化学繊維が良いようです

これは、接種者が発している電磁波(人間には生体電流ながれていますから、人間も微量電磁波を発しているのです)
いわゆるブースター接種者が発信している「マイナス」電磁波との拮抗状態をつくらない、ということ

化学繊維はマイナス帯電する繊維のため

「ぶつからない」「静電気を発生させない」という理屈が合っていると感じます

綿も同様に、そもそも静電気を起こさない生地ですが、「シェディング不安」をもうそもそも持ってしまっている人は
マイナス電磁波との歩調、意識を合わせている、ということにもなりますから

防御しようしようという意識そのものが反発で、マイナス電磁波との摩擦の電気を生み出しますので
「スルーするために(笑)マイナス電磁波の世界に合わせとく」ってやつでしょうかねwww

まぁ、今までの社会生活でも、こういう策をやる人はやってきたんじゃないでしょうか(笑)
その延長みたいなものです


「シェディングなんてあるわけない」という567脳
(567脳は「ワクチンが害」を理解できないんだからwシェディングなんて、もっと理解不能だよね)
まぁ、その「あるわけない」が実際にあるな~、ってのは

これは、「そうだな」とぴんとくる事例は、こんな、人間関係極小の(笑)私でも、「あら、それってシェディングよね」事例は見聞きする中に出てきていますが

これだけ、まぁまぁ詳しい私でも、「ぱっと、その時、ちょっと他人から話を聞いただけ」だと、「それ、567毒ちんの影響ですってば」って、すぐに気づかないんですよ
(だから、567脳の周囲の毒ちん打った人々が、仮に複数人、パラパラとお亡くなりに~、とか、「ターボ癌」発症、などなど、どんどん病気に…ってなっていても、「ハナから知らなければ、567ワクチンが原因だと思い当たらない」「ワクチン疑ってる様子の人がいない」というのも、なんかわかる気がするな…って思いました)

わんこ主さん(顔見知り)の、飼ってるわんこの「心臓」とつぜんの心臓の不具合など、そういう話を聞いたりして

「なんでかね~」とwwwその時は、スルーしちゃって、あとから「ハッ!! あれはまさに飼い主からわんこへのシェディングの影響ではないか!!」と気が付きました。。。なんたって、56枠副作用事例に数多い「心臓」でございますから

心臓の弁が閉じなくなっているとか…獣医には様子見と言われてるようですが、調べてみると、心臓弁膜症ってやつみたいですね…一度症状を発症すると、余命は5年~2年のようではあります(人間の場合。わんこはきっともっと短いと思う)



というわけで

石は(笑)「全部いい」とは言いませんがwwwwww

肉体に直接影響があるのは、どちらかと言えば「口にする食べ物」もそうなんですが

「メンタル」「意識」という、自分そのものが発している、エネルギー

こちらを気をつけるほうが、重要なんです

そこが、人間と動物が違うところかな

動物の場合は、「身体にいい食事」を気をつけて継続してやっていると、健康状態に顕著に顕れます。人間も動物なので(笑)理屈としては、そうならなきゃおかしいのですが

人間は、動物よりも、「純粋存在ではない」とも言えてしまう(笑)ところがありまして

「思考」があるからですね
(わんこたちにも、思考はあるのですが、彼らは、自分の本質からくる思いに、「正直」に行動しています。なので、人間のようなタイプの、忖度とか(笑)へんな「計算」がなく、「自分を偽っていない」ため、肉体反応も、素直~に出るのです。ペットの場合、やや特殊な立ち位置で、「飼い主の厄災を引き受ける」それで病気を引き受ける仔もいたりする、いわば身代わりをやってしまう仔もいます。ペットの仔たちにそれをさせたくない場合には、こんこんと「その必要がないあなたの意志」を伝えておきましょう。あたしはそれをうちの仔には定期的にw言っています。あたしの身代わりになどなる必要がないこと。あたしは、そっちのほうが後悔します。やはりですね…この地球上は、そうやって「愛の純粋存在ほど犠牲にしてきた」人間社会なのです。私がどうして白帽子支援をしているのか? それは人間社会がずっと「手つかずで放置」してきた、子供の生贄、虐待を、赤ん坊を救う、アドレノクロムを根絶させる、それとの闘いだからですよ。人間が悪魔の恐ろしさを恐れ、時には悪魔を神と呼び、地球上でず~っとず~っと犠牲にしてきた小さな弱き立場の命たちを尊重し救い出す闘いだからです。私たち気づいている人は、「勲章などもらわなくても」いいのです(笑)。気づいてる非接種者はwある意味で、白帽子には放置されたまま、肩透かしを食らい、ある意味では孤独な苦境に立たされ、イジメにあっているとも言える状況ですwwwですが、その時はこの「原点」に立ち返りましょう。この地球で人間の大人となった私たち、それはそれで、気づいた者ほど苦しい世界も今、経験していますが、「陽の光を見たことのない、地下の子供」「生きたまま八つ裂きにされる子供」人身売買、人身御供、同じ地球で、ず~~っとず~~~っとそんなことが、継続されてきたのです。567を利用した、それを根絶する闘いだったのです。シェディングくらいはwがんばって工夫で対策し切り抜けようではありませんか)

「外から、いろいろやられる」「身体に悪いことしてる(食事や睡眠不規則や運動不足や)」

そっちよりも

自分が自分(もしくは他者を)を思考と感情で攻撃してないか? 蔑み、粗末にしていないか? っていうほう

メンタル、思い、言葉、意識

ここを無頓着でいないようにしてください

そういう意味では、人によって、功を奏する石は、ビミョウに違っていると思います

そして、それを「わかっている」のは、アナタ自身…ということ

「直感」や、時には、「反発心」「苦手意識」じたいが(笑)今のアナタにとって、必要な要素を持っている石でもある世界

こういう知識を、セレクトにうまく利用してくださいね









「自己愛ヒーリング」



「Life Task」



「万能水晶etc」



「希望」



「宇宙意識2022」





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カテゴリ :  PSW制作室
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