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2022年08月14日の記事のリスト

祝福の虹!!!!!

2022年08月14日 (日) 00 : 00
お写真は13日早朝、うちのほうに出ていた虹です

外が凄い色になってるな~とベランダに出てみたら、どでかい虹(しかも二重)

お写真ではちょっと写しきれていない巨大虹でした
(虹の片側しか写せていませんのが惜しい。目の前過ぎて、大きすぎると、カメラのフレームに入り切らないんだな)



今まで見た虹の中では、最大級かな…と思っていたら

そうそう、外回りのPSWと二足わらじ営業マン時代にも、匹敵するサイズの虹を見たっけ…などなど思い出し

(遮るビルなどが何もないだだっぴろい場所で。なんていう駅だったかなぁ…人っ子ひとりおらず、あたしひとり外をとぼとぼと歩いていた時だった。たぶん当時は「ブログに写真を載せる」という習慣そのものがなくww文章のみで、どっかにあるかも。そうよ。石ブログなのに、PSWは「文章だけ」でみなさんにご理解頂いてたのよ。昔は文盲が少なかったのかもねwww)

その時もそうだったんだけど

「こんなものすごいものを、今リアルで見てるの、たぶん、あたしだけ…」というシチュエイションの時ばかり

(大きな虹が出ている時って、たいていそうなんですよ)

人間はたくさんいるはずなのに

いつも誰もいない時
(昨日の場合は、普通はみなさんまだ寝ている時間帯。私はずっと起きてて、さぁそろそろ寝るか~と思っていた時間帯)



一昨日は、そういえば、昨年記事にしていたよな~…という、アメブロの「つるっぱげブログ」
それが「漫画化されてる」という、その漫画を見ていて

一年前当事の567脳の人々の洗脳完了マインドに思いを馳せ、やるせない思いをしていたところでした

(「毒ちんは2回打たなきゃ抗体ができません」という「巨大な嘘」にまんまと騙されているテレビ脳で、毒ちん2回打って、567を終わらせ「日常」を取り戻そう、っていうメディアの綺麗事にすっぽりハマりきってるwwwつるっぱげ漫画は、そこから1ミリも出ていないキャラでした。きっとね「いい人」なんだよ。典型的な。つるっぱげになった自分をかばってくれる優しい(?)旦那さんだとかwでもこの旦那じたいは打ってるのか? というのも不明。子供もいる。おしまい一家な仲良し家族。でもなんでそれがオシマイなのか理解できずのタイプ。日本の友達ライクな人畜無害な仲良し家族の典型像かな)

ああ、そうだった、そうだった、「2回でワンセット」にされていたよね~…だから、テレビ脳の一回打った人は、セットで必ず2回めも、ほぼほぼの人が打ってたよな~…ということを思い出しながら

(今はその「2回で抗体できるから大丈夫」話はふっとんでwww3回4回5回wwwどうして567脳のみなさんは、どんどんゴールポストがずらされていることに「おかしい」と思わないのでしょうか?wwwどうせこうなることは最初からお見通しでしたけどね)

あの当事に

自分のブログを読んでくださっている人でも

私の言うことを信じてくださるには

相当高いハードルがあったのだと思う

私は、巨大マスメディア、巨大医療利権全体を相手に闘っていた

それだけではなく、旧世界の凡庸な「それが幸福」だと信じる日常を取り戻したい、仲良しこよしの平凡な家族たちも

「世界まるごと」相手に闘っていた

この世の人々の大半が「常識」として信じるそれら巨大な相手が薦める注射、それを信じる多勢が望むものとは真逆の(笑)選択
”絶対にこの注射は打ってはいけない”

いつもなら、人に譲歩できるあらゆる事柄の中でも、「これだけは絶対にダメ」という、それは毒注射打ちたい人々への否定でもあり

多勢を否定し「私の言ってることのほうが正しいから信じて!!」って言っていたのと同じだったということ

わかってはいたことだったけれど

よくできたなぁ…って今は思う
(こんな漫画を見ちゃうと(笑)。こういう567脳な大勢の失敗な人たちに、今度は「忖度し続ける世界」。それがきっと、一般社会では展開しているところなんだろうね。だから、シェディングも、打ってない人たちはひたすら黙って我慢することになってるんですけどね)



それと一昨日届いたマーケティング会社の、あたらしい(笑)クソ最新マーケティングwwwww

米国で1920年代だったかしら(年代はうろ覚え)

「ヤギの睾丸埋めれば、精力回復しまっせ」という…「とんでも療法」に、なんと巨万の人々が騙され

何千人もの人々が、その片田舎に位置していた「町医者」のところに集まったそうです(手術を実際に受けたのは6千人ほど)

完全な医療詐欺なんですけれど
(やぎの睾丸を、人間の睾丸袋に詰めるわけなので、恐ろしい合併症というか感染症も発生していたそうな)

それが「ひそかな大ブーム化」してしまい

手術待ちの人で、その町医者が住む病院の拠点周辺に引っ越してきて、手術の順番待ちをする人々まで現れ

街の活性化にも(笑)なっていたんだそうな

この町医者の、「トンデモ療法」をどうして、ブーム化するレベルにまで人々が信じたのか

この町医者が「それだけの人を集めた方法」

これは「完全な医療犯罪」なのですが、もし、そうではなく、「ほんとうのビジネス」に、この町医者が行った方法を使えば、鬼に金棒です!!…っていう(笑)

こんな”信じがたいもの”を、多くの人に信じさせた方法なら、”信じられる、本当に効果のあるあなたのビジネス”になら、どれだけ効果があるでしょうか?」というwwwwww言い分(マーケを教える側が上手に使う誘い文句)です



まぁ、そうかもな…と思わせる(爆笑)クソ最新マーケティング法の、受講のご案内だったのですが

私は、マーケ会社から来るこういう「ご案内」は、非常に「いろいろな意味で参考になる」ほんとうに「カバルのやりかた」が詰まってるwww世界なので、そこでむしろ無視はしていません。相手の術中を見逃さないという点で、ほんと参考になるよ

ただ、いちいち全部は見てはいません、ヒマじゃないのでwほぼほぼメールは中身を見ずにゴミ箱行きです
でもそのご案内は、「ふと」動画を観る気になり、見てみたわけです
こういうマーケの誘うトピにひっかかったわけではなく、「ふと」です
(こういう、「ふと」が直感であり、「あなたに必要なメッセージがある」とか、俗に言うガイダンスであることは多いですよ。ただ、「何がガイダンスなのか」気づくのも、こちらですwwwいいですか? この世では「気づき」さえも、すべて委ねられている。そのくらい、それは個の「尊重」なのですよ)

そのご案内動画の中で、「見逃せない箇所」がありました

それは

現代医療においても、このマーケティングは使われています

という箇所でした

このマーケティングを提唱するマーケ会社にしてみれば、現代医療は、”信じがたいもの”ではなく、「当然、人々が信じて当たり前の存在」という前提

こう言っている…という箇所でした

無条件に「現在医療は信じて当たり前」の前提があるから、こういう言い方をし、「西洋医療でも使っている」を宣伝文句にこのマーケティングが大衆に有効であることを信じさせようとしている、ということです
(お伝えしている意味、わかりますか?)



ちなみになぜそんな荒唐無稽な治療法を大勢の人が信じたのか?

それが「人間が信じる、認める」というプラシーボ効果で、本当に精力が回復する人がいたから(笑)なのです

567ワクチンにも数多いプラセボwwwだから「ワクチン打ったんだから大丈夫」というプラシーボで大半には問題ないという(笑。その人にそなわる「免疫力」がただはたらいているだけの話)思い込みwww

しかし、「打った人ほど、実は567にかかる」という現象を、567脳も医療も完全無視しています
(これはインフルエンザワクチンの時から同じです。正直、インフルエンザワクチンの時から問題提起されていなければおかしい話だったのでしょうけれど。インフルエンザワクチンなんて、あたしのようなタイプの、医療詐欺を知っている人間は、そもそも「打ちません」し、病院に近寄りませんから。打たないタイプの人々がわざわざ、病院がやっている詐欺を訴える、そんな暇人ではありませんからね。しかも、「打った人」というのは「自分の選択を肯定したい」存在なのですから。そういう洗脳が深刻な人々を啓蒙しつつ、医療詐欺を訴える、って、どれだけのパワーが必要なのか? って話でもあるわけです)

「ヤギの睾丸埋めれば、精力回復しますのとんでも療法、トンデモ医療詐欺」

そんなもの以上の

人類始まって以来、最大級の、医療詐欺…それが、567ワクチンです

そこに使われたマーケティング方法は

「ヤギの睾丸手術が、精力回復する」などという、巨癖を信じた大勢の人々相手に使われたマーケティング

それと同じものが、「現代医療のマーケティング」には使われている、ということです

それは、567毒注射だけではなく、おそらくですが「各種ワクチン」「毎年、検診しましょう」「病気は早期発見が大事」「抗がん剤治療」などなど、あらゆる西洋医療療法に対して、使われている、マーケティング法です

「日本人の病院信仰、医者信仰の凄まじさ」

これは一朝一夕に仕上がってきたものではなく

生まれた時から「母子手帳」で管理され
(乳幼児のワクチンに、567毒ちんが入ってきたそうですよ。日本人に生まれてくる子供は世界一不幸な子供ですね。もう、”日本人というだけで”情弱な親を持ち、ハンデを抱えて生きる人生が確定しているようなものです)

日本人が、この「愚民化」を自覚し、それを脱しようとしない限りにおいては

悪魔の親分たちがいなくなったところでwwwwww

劣化民族の淘汰」は、必然となっていくと思いますよwwwww

(母子手帳もワクチン受けさせるための詐欺(笑)みたいですねwww母子の絆の夢を壊すようでw恐縮ですがwwwまぁ、そのようです。あとで重宝するのは、その子の正確な出生時間がわかることだけですね。ちなみに、あたしって…3人きょうだいなんですが、「あたしだけ母子手帳がない」子供なんです(笑)。姉と弟は母子手帳&へその緒つきでw母がとってあったのに、あたしだけ「どこにやっちゃったのかな~」と、探してもどこにもないそうなんです(笑)。おかげで正確な出生時間がわからないため、「星占い系全部アウト」なのでwwwあたしは占星術には縛られずに生きることになりました。小さい頃は、「この家のほんとうの子供じゃなかったりして」ということを心ひそかに夢見ていましたがwww戸籍上どっかからもらわれてきた養子だった様子はありません。そもそも「長男信仰」の古い石頭のwwwクソ宗教の家に「二番目のオンナの子」という「いちばん不要なもらいっ子」が必要な理由ゼロですから。残念ですが、親両方の顔のパーツも遺伝してますしwwwそのもらいっ子説の夢は叶ってはいないと思います。そうそう、私は「打っているワクチンの種類」も他のきょうだいよりも少ない(笑)のですwwwたぶん母親が超絶忙しくてワクチンスケジュールの機会を逃したのだろうと思われます。それを知った当時は、「ことごとくどうでもいい子供」なのだと感じたものでしたが、今となっては、「最上級に、母親に感謝」といえる話なわけですwww親は子供への怠慢をしてしまった…とそれを逆に感じるように「母子手帳ワクチンスケジュール」で誘導され、きちんとすべてのワクチンを打たせる親が優秀、と錯覚させる手法、それが母子手帳マジック。お母さんがた、「子供にはひとつもワクチンを打たせない」が正解ですから。これからお子さんを授かる可能性を持つ567毒ちんを打ってないお嬢さんたち、ぜひ憶えておいてください。黄金時代が来ればそういう巨悪がなくなるから~って安心してちゃダメですよ。今だって、次々に子供は生まれてきていないわけではありません(数はものすごく減ってるみたいだけどね。毒ちん打った女性が流産しちゃうから))



おわかりでしょうか?

巨大マスメディアが、全世界の人々に嘘をつくはずがない

それが「幻影」だったということが(笑)

大衆は嘘が大きければ大きいほどそれを信じる

悪魔のほうがずっとずっとうわてなんだと

声を枯らして、伝え続けた一年前

残念なメディア洗脳567脳の典型モデルナつるっぱげ女子のノンフィクション漫画を見ながら
(この人は1回目毒注射ですでにつるっぱげになってたのに2回目も打ってる深刻な567脳。「567ワクチンのせいじゃないか?」って思いながらw「医者がそれを認めない」からwww2回目は「2度打たないと抗体ができない、意味がない」に騙されてwww567脳は高熱出しても567で入院しても、頭の毛が全部抜けてつるっぱげになっても、それでも、「ワクチンを打っていたから、これで済んだのだ・・・」って思うように「誘導されている」だけなんです。「西洋医療全体でその誘導のお芝居」をしているので、心底、気づけないわけですよ。「裸の王様」のお話と同じなのですよ。抗がん剤治療も同じじゃないでしょうか? みなさん、つるっぱげになってもwそんな「劇薬」投入されても、「治療して良かった…癌のほうがずっと怖かった…」と思うように、心理誘導されている、それだけなのです。二酸化塩素水を飲んでください。癌も消えます。腫瘍も小さくなります。でも本当は、正しく免疫力がはたらいている人なら、癌などまるで怖くない、むしろ腫瘍の発生は身体を守っている機能なのですよ。567ワクチンはその人体の免疫力システムを破壊するmRNA遺伝子治療ワクチンなのです(滝汗)。だから医者でもないあたしがいたしかたなく出しゃばって「これは絶対に打ってはいけない」と声を枯らして叫んでいたのですwww)

私はそれを思い出し、マーケティング会社の動画を見て、さまざまな思いを想起され、そのやるせなさを胸にしていた時

「巨大な虹」を見せてもらったのです



あたしはこんな悪魔のクソマーケティング知識は習いませんし、使いません

あたしはあたしのやりかたで

そろそろ、あたしのいうこと、信じてくださいませんかね?」ということでwww

いつも心に正直に

みなさんに、来る「黄金時代教」を、布教中です(爆笑)

当初から、mRNAワクチンの危険性を、元ファイザー副社長マイケル・イードン博士が会社を辞職し、キャリアを捨てて、訴えておられました
「私は自分のキャリアの中で、普通の人たちに(わかるように)話をしたことがないのです。だから、彼ら(メディア)のようにはうまくは話せない。ですから、あなたが、「耳に心地よい嘘を話すデスク」を望むなら、私の話すことは伝わりません。しかしあなたが「耳に心地よくない真実」を望む人なら、私は言います。私のデスクへ「ようこそ」と。」

これに習い(笑)

「ようこそ。黄金時代のデスクにいらっしゃいました、あなたはとてもラッキーな、数少ない希少な魂を持った人です」と伝えます



567ワクチンを打たれた方は、このマーケティング会社の動画を見てみるといいです

URLはこちら↓

http://123direct.jp/tracking/cr/OHqHjxji/386812/24468206?cap=con

今までの人類の世界

とくに、「カバル支配」のがっつり効いた、”先進国”気取りの、がんばってきた国の民がつくりあげてきた、妄想世界ほど

「ヤギの睾丸埋めれば、精力回復しますのとんでも療法、トンデモ医療詐欺」だけが、特殊な医療詐欺犯罪だったわけではなく

大嘘の数々を信じて生きてきたということを、理解できるのはないかと思いますwwwwww

(ちなみにヤギはバホメット、悪魔教の象徴ですね。なのでこの医療詐欺も、動画で説明しているような”単なる患者からの要望”という偶然から始まったわけではなく、そこには「意図」があったのだろうと思います。ですが後世にそれが「大掛かりな詐欺事件でした」と伝えられる段階では、そういった悪魔の意図は削られてしまうのです。過去に起こってきたとされている、今回の567とまったく同じ構造のスペイン風邪や、100年ごとの疫病なども、そういうことがあった、と伝えられているだけ。裏側、背景は、隠されてきているわけですからね。それと、この動画の中には米マーケティングビジネスで成功した人物としてドナルド・トランプの名も上げられています。陰謀論初心者のように困惑するかもしれませんけどwwwだから前から言ってるけれど、これは善悪の闘いでもあるけれど、そもそもがカバル同士の喧嘩でもあるわけですよwwwカバルの中にも「人類に本当に良い世界をもたらしたい」ほうが、力つけてきた、ってこと。カバルだからカバルのやり方知ってるからこそ、闘えるんですよ)

世界緊急放送は、こんなレベルではありませんから

だから、慎重にならざるを得ないのだろうと感じます

しかし、「悪魔が勝ち続けてきた人類史」それが、初めてひっくり返るという

歴史的転換期ですから

そこに居合わせる私たちは、人間が誰も経験したことのない経験をする、希少存在なのです







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カテゴリ :  PSW制作室
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