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そんなことがあるわけない

2022年08月02日 (火) 00 : 00
この「そんなことがあるわけがない」が、ほぼすべて、実は起こってきていたのが、悪魔教
そう言えるかな、って思います。

この前、映画「キルビル」の話をしましたが。
手足を切られ、ダルマのような姿になっている、登場人物。
それは、映画の中では、ちょっと笑いも誘うような仕掛けで、ギャグにさえ見えました。

ですがこれは、悪魔教の中では、実際に、捕えられたティーンエイジがやられてきたことです。
手足を切断し、自力で逃げられないようにするためです。

映画でやっている、猟奇的ストーリー
これらはおそらく、現実でも「悪魔教の世界では」ほぼほぼやってきたことだろうと思います



これも昔あった映画なんですが
「バトル・ロワイアル」
れいわの山本太郎が、準主演の役どころで、むしろ主役よりも存在感を放った映画があります。
見た方は知っているストーリーかもしれないですが

確か、高校生のひとクラスの合宿とか何かで、小さな島の中で、殺し合いをさせられるストーリー。
ひとり生き残った者だけが勝者となるのですが、そこに「前回のバトル・ロワイヤルで生き残った勝者」として、他校から参加していたのが山本太郎。
主人公2名と協力して、悪党を倒し、三人でその島から逃れる…その途中の船の中で命尽きる…のような、おいしい正義の味方、っていう(笑)まぁ…のちの政治家の役どころそのまま(笑)これを活かしてるかのような(まぁ、決まっていた路線なんだと思います)映画でした。
私はそんなにそんなに映画好きでもないのですが、この映画は観ています。



この、バトル・ロワイアル…
こんなこと、あるわけないよね~、という荒唐無稽と言えるストーリーなんですが
「悪魔教の世界では、現実に、ティーンエイジャーがやらされていた」ことです。

悪魔教に捕えられ、そこから奇跡的に救出(というか逃げ出すことに成功したのだろうと思いますが)され、大人になり、こちらでの社会生活を送っている人々、という存在がいます。

そういった経験をされた方が語っておられるのですが
ティーンエイジの時、やはり、同年齢の捕えられた子と、その殺し合いをさせられ、その方は「勝ってしまった」そうです。
しかし、その方が闘わされた相手の子は、「これで、ようやくここから離れられる…」と言い残して、亡くなったそうです。
その死に顔は安らかな表情だったそうです。

人564、戦争反対、ってテレビ観ながら、そう言いながら毒ちん打ってるような、まぁ、そういう人々は、「人564!」って、この悪魔教に捕えられていた過去を持ち、バトルロワイアルさせられた女性に言いますか? 私は言えません。むしろそれは安楽死だったのでしょう。

私たちの現実世界においては、ここまでのバトルロワイアルは、させられてはこなかったかもしれませんが
「567毒ちん」は、そうだったのではないでしょうか?
メディアに洗脳された人々、組織や周囲に従う人々の「同調圧力」だとか。「打たなきゃダメ」だとか。
失笑もののバトルロワイアルです。
似たりよったりの世界だったのですよ、今まで。



日本でも、幼児だけではなく、「年間行方不明者が8万人」これが知られざる現実である、と
ようやく、ヤフーニュースあたりで、とりあげている様子です(デクラスの一環ですね)。

私の身の回りには、子供がさらわれた、のような人は聞きませんし、いません。
(子供時代に誘拐未遂を経験している者が(笑)近くにいますけどwww本人が「まさかぁ」とそれを認めていませんwww私は、「それって、絶対にそうだったんだ!」と思っていますがwww)

8万人…とてもビミョウな数字だと思います。
「え、そんなに」と聞けば思うかもですが、「567毒ちんでは、もっと死んでる」けれど、社会問題になど、なっていませんでしょう?
メディアで言わなきゃ、それは社会問題とならないのです

それと同じことです。

なんでそんな恐るべき話が、今の今まで、社会問題にならなかったのか?
それは、今まで、社会問題というものは、「カバールが社会問題にしたいことをニュースにしてきた」から、社会問題だと、信じさせられている(洗脳されている)
それだけの話ですよ

「パンピーたちのあいだで、社会問題にさせたいこと」を、カバルがそう演出し誘導しているだけです

(567ウィルス、567毒注射、567ちんどんどんの盛大なメディア茶番劇で、「ようやくそこに気がついた」方が増殖したのはwいいことですが、そのままひたすら陰謀論街道へと流れ、黄金時代への布石にはぜんぜん気が付かない方も多いのですがwww)

なぜカバルが常に、よろしくない社会問題を作り続けてきたのか? それはですね…
人間は、ただ放っておけば、この代々木公園お写真のように、「ただ平和なだけ、愛のエネルギーに溢れるだけ」になってしまうから(笑)です
(とくに日本はそうかもしれません。こんな毒まみれの奴隷社会においても、こののどかさなんですからwww)

人間の「恐れ、不安」という感情エネルギーは悪魔の大好物(笑)これがないと彼らは存在できなくなるため、常に常に、奴隷を「恐れ、不安」の存在としておきたいわけで、その意図から、「この世において人間存在とは安心立命とは無縁の儚い力なきもの」であり「人間がつくる社会って、なんだかな~」のネガティブニュースなど、上手に刷り込んでいくわけです(ネガティブ一辺倒ではさすがにバレますから「バラエティ(お笑い)」「ドラマ」など「大衆ガス抜き」も仕込んでおきます。でもここにも誘導はありますよ)

大きなメディアが「世論」をカバルに都合の良い演者を使い操縦しているだけで、テレビ新聞などからは、ほんとうの人間社会の「オピニオン」は観えてきません

ツィッターでも、お分かりでしょ?
(何しろ、「一国の、大国アメリカのまだ在任中の大統領アカウント」が(笑)一企業の一存で抹消される…そんな大事件がwwwあの不正選挙であったんですよ? これ知ってる人はwwwあの不正選挙ウォッチをしていたネット民しか知りませんwwwそんなこと「世の中でニュース」になどwwwまったくなりませんでしたからね。こういうことを逐一知らない人々が、「悪魔教? ぷっ。アドレノクロム? ぷっ。567毒注射で人口削減? ぷぷぷ。」みたいに(笑)な~~~~んにも自分で調べずに、止める人をアタオカ非常識とその助言を振り切って、567毒注射を打ったりしているわけです)

こういうことを言うと、今までの世界では、「ま~たそういう陰謀論みたいな変なこと言って~」と嫌われていましたけれどwww
本当だから(笑)私はお伝えしているのですwww

(「567毒ちん打つんじゃねぇ」と(笑)うちのおばあさんを止める、説得話をしていた時にも、ばあさんは、「そんなに567毒ちん注射で人が死ぬんなら社会問題になる」とwww毒注射話を最初はぜんぜん信じませんでしたがwww「だから~。ばあさんがコロっと毒注射で即死したとしても。絶対に、そんなこと社会問題なんかにならないから。どれだけ人が死んでも報道しませんよ。それは、メディアが社会問題ってものを作ってるからなんだよ。絶対に、テレビや新聞では言いません」…と、まるで預言者のように(笑)ばあさんに伝えましたが、そのとおりになったじゃないですかwwwばあさん、「そんな大問題をテレビで言わないはずがない…」と、信じられないと、いぶかしげな顔してましたが。テレビが本当のことを伝えないことは、もう、それ以降も口酸っぱく言ってますので、まぁ、多少は567脳からは脱してるとは思いますが、「見たいドラマがある」という日常の娯楽、それだけが生きてる楽しみの老人の生きがいをすべて奪うのもかわいそうだから、ドラマも見るな、とまでは言ってません。でも本当は、そういうドラマなんかにも、カバルプロパガンダは仕込まれていて、無意識に落とし込みがされていくので、本当は「テレビは見るな。見てしまうならもう、置いておくな。テレビは捨てろ」レベルなんですけどねwwwただまぁ、「世界緊急放送」のためにはwww「テレビ捨てないでとっておいて良かった」ってことにはなりますから、もう今からは捨てずにしばらく置いておきましょう)



ですが、毒ちんで亡くなった人って、周りにいないわ~、聞かないわ~の自分でも、「遠い親戚のおばさん」は老人ホームに入っていた人で、もうすぐ100歳(!!)目の前ながらに、どこも悪いところがないという健康体であったことを聞かされていた、その数カ月後に、昨年5月だったか、亡くなっています(おそらく、毒ちんでしょう)。

2021年からの、人口動態統計から合算すれば、おそらくもう何十万人単位には登ってきているのではないだろうか? とは思いますが、それでも、ほとんどの人にとっては、それは「日常感」はないはずです

ですから、年間8万人も行方不明になっているからといっても、やっぱりそこに、日常感はないのでしょう。

ですが「現実」なんだということです。

その「神隠し」のように消えてしまった人々が、いったいどこへ行ったのか? ということなのです。



こういう「そんなことがあるわけない」のオンパレード

それを知ることになる、その日は近いと思いますから

私はこうやって、先んじて、このブログを読む、少数のみなさまにお伝えしておりますが

いずれ、「常識」というか、これらは「ほんとうにあったこと」として、「認められる」「認めざるをえない」日が来ます。

前にも、そう呼んでいますが

「人類いっせいに行う、大規模洗脳(笑)大会」とも言えるわけです
(但しこれは、カバルが今までやってきたこととは「真逆」の、「ほんとうにあった怖い話」という、「真実」のデクラスですが)



この、人間が「認める」ちからは、とても大きいのですよ。

ほんとうに、大きいちからが、はたらきます。「現実を創造する」のです。「人間」には現実創造のちからがあるのです。
(悪魔にはありません。だから、「人間に、認めさせ、人間に、やらせる、従わせる」のです)

おびただしい数の人間が「ワクチンは予防」だと信じているから(笑)生まれたら打たされるおびただしい数の毒注射を乳幼児が打っても、なんとか死なずに生きてる(でも成長過程で必ずなんらかの病気になる確立を上げてる)わけです

この世に今いる全員が、それを「嘘だった」と「認める」方法、それが、緊急放送です

大勢の人が、「そんなことがあるわけない」から、「そんなことが、あってはいけない」

そう思えば

その時、この世からようやく、悪魔教は消滅、ピラミッド社会は消滅していきます



人間が「認める」ちから

「石の力」でさえ(笑)実はそうなのですwwwww

「半信半疑」「気のせい」な人が多いのでwww

石のエネルギーを実感、体験しているのに「気のせいだと思いますが…」って言葉にする「信じない、認めない」人が多すぎてwww

「眉唾もの」「人による」そうなってるだけです(笑)

石のちから、石のエネルギー

それを認める人が、この世の全員(笑)レベルに常識となる日は、まだまだ遠い、ずっと先かもしれませんけどwww

ただそれも、黄金時代が進めば

テスラのフリーエネルギー、量子ヒーリング(メドベット)の世界が始まりますから

次元が上がるので

石はすべて、パワーストーン

そうなると思います(笑)ワクワクですwww

(それでも「そんなことあるわけない」の人々は(笑)やっぱり、一定数は残るのかもしれませんが。「大多数」にとって「常識」となれば、「そんなことがあるわけない」がマイノリティとなるのですwwwそれが「宇宙時代」なのでしょう。お写真一枚目、二枚目、これは宇宙船の母船? なのかな~(擬態というやつです)と思って撮影しましたwww写真に入り切らないくらい巨大雲でした)

「もう死んでしまいたい」「死んだほうがマシ」この世に生を受けて、そんなふうに思う人が、一人でも少なくなる、そういう人がいなくなっていく

そういう、地球上でひたすら継続してきた、「監獄惑星地球」と呼ばれるエネルギー

それを消滅できるのが、「大勢の人間の認めるちから」なのです



ちなみにこれは、日本人がやってしまいがちな、「同調圧力で、そう思わなくてはいけません」の「和病」を促しているわけではありませんから(笑)

無理に「鵜呑み」「そうなる」「認める」必要もありませんよwww

でもこれらが「本当のことだ」と、そう思える人は、確率的に「当然毒ちんは打ってない」それを、毒ちん打った周囲の人が死んだから怖いだとかそういう短絡的な狭い理由ではなくて、自分でちゃんとリサーチもして考えて確信して、自分で決めて実行してきた人が多いとは思います

「和病」とは

絆、団結、連帯、信頼といった「不可視」である「和」に執着し、それを乱すものを「悪」と捉え、考える力がなくなる、いわゆる思考停止の状態にする、日本人に顕著に見られる精神疾患のこと

だそうです…(日本人は病気だったんですね、すでにw)

こういう多数決には、何の力もないのです
(なので日本人はマスクしたままその愚かさに気づきませんし、マスクパワーは何にも活かされていませんしね)

愚かな集団は、とても「惨め」な集団です

しかしその自身の愚かさを、人が、ひとりひとりが、己のそれを認めた時から、変容が始まります

緊急放送でその「変容スイッチ」が入る人が多いことを、私は祈っています






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カテゴリ :  PSW制作室
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