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不満がある

2022年07月16日 (土) 00 : 00
なんかもう、ニュースがどんどん凄い感じですね

とりあえず、あべちゃん同じく「元総理大臣経験者」の鳩ぽっぽが、この人もともと香ばしい人だけど
色んな忖度で政治家が言いにくかったことを、今頃ですけど、わざとらしくwww
ワクチン利権、陰謀論と切り捨てられるようなものではない」だとか、つぶやいていたりするからwwwww
(「知ってたくせに~」とは思うけどね。このへんの人が、今後、情報開示役キャストで使われていくんでしょうか?

気持ち悪いぁゃしい食品スーパー燃やされた「ビル・ゲイツが全財産を寄付」とかwww

人のツィート見てると「まとめ」てくれている(笑)のでありがたいんですが、「議員捕獲(567陽性)」とか、なんか多すぎてwwwもう、展開が早すぎて、だんだんついていけないです
そのうち、国会の中は空っぽになるのでしょう

そんな中で、宗教2世、統一教会の子どもたちね、興味深いの見つけました
子供が、「人権侵害」で(笑)訴えているね
かわいそうに、「自由な結婚」という、「自分で伴侶を選べない制度」は、あれから30年…続いていたんかい?! と驚愕しましたwwwww「恋愛も当然NG」ですしね…
(ただまぁ、この恋愛に関しては。禁じられるから憧れるだけで(笑)「野放図」「次から次へと相手が変わる」みたいなのもそれはそれで、あんまり意味ないというか、かえって「人生の問題を複雑にする」場合もあるからね。でも、統一教会の言う、恋愛がNGのその理由、それは「嘘」「脅し」だからwwwその「恐怖信仰」がダメだよね)

まぁ…曲がるよね。宗教2世は。わかるわかる。押し付けられますものねぇ。
私が覗いていた時期から30年。ばかすか子を生んでそうだからwwwこういう人、増えてるんだろうなぁ。。。かわいそうだ。
家族や宗教への身バレへの恐怖のせいで、本当に言いたいことが表立って言えない。」のだそうです。
日本人の、忖度マスク、忖度毒注射みたいですね、まるで。「家にいられなくなる」って書いてあるから、親から独立できるだけの能力、才を持っていない、または、親から独立それもしたくはない、できない、ってことなのかな。「職域接種しないと会社にいられないから毒注射打ちました」の人にも少し似ていますね

(でも日本人、mRNA毒チン打った人って…ちょっと言いづらいが、相手としては避けといたほうがいいんじゃね? これからの人は。という問題も、残念だけど、すでにこの2年で「世界は分かれてる」状態だから。なので今後は「自由な恋愛」ってなんですか? となっていくことでもある気はするけどね…そういう意味ではひっじょうに皮肉なんだけど、結婚するまでは絶対に童貞処女戒律のあるここの人たちって、「567毒注射さえ打っていなければ」純粋DNAが確保されてるよねwww今それに気がついたwww)

内容はこんな感じ↓↓↓↓↓ 

「統一教会にいると「自分のハートがある人」はこういう地獄になるよ」な見本かもね…(親同士は良くてもね)
==================================
【人権蹂躙の実態】
①恋愛の自由を認められない。
・信者内のお見合い結婚以外NG
・自由恋愛は絶対に侵してはいけない最悪の禁忌
・戒律を破った場合は家族が地獄に行くと脅し
・発覚した場合、相手との絶縁を強要
・自由結婚するなら親と縁を切るしかない
・親への情を捨てきれずに、やむなく宗教内で結婚する子供も多い

②信教の自由を認められない。
・信仰に反する者は改心するまで追及。改宗強要。
・生まれた時から教会内のコミュニティや価値観で育つ。刷り込み。
・両親ともに信仰しているため、信仰に反する場合は家庭内の居場所が無くなる。

【結論】
上記を人権蹂躙問題として扱って欲しい。
・宗教2世の基本的人権が大きく侵害されている。
・宗教組織が『親を使って子どもの自由を奪う』構造。
・親が子を想う気持ち、子が親を想う気持ちを悪用。
・子供の自助努力では解決し得ない。
・虐待として法律で定義していただきたい。(虐待防止法など)

本問題の社会への認知と、人権蹂躙を許さない法整備を強く願います。

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日本は、天ぷら(背乗り)、草加せんべい、統一、それだけじゃなく、コリアン政府、コリアン官僚、コリアン公務員、コリアン民放テレビ、コリアン電通、コリアンいぬえちけ~放送、コリアン芸能界、コリアンスポーツ界…いまや大企業もほぼほぼドメスティックブランドナッシング(社名はそうでも日本人の持ち物じゃない)
コリア包囲網の中にいること知らずの(笑)われわれ日本人が、コリア&中国共産党(草加せんべい)のために、せっせと働いて税金納めてお金使って、ず~っと、食い物にされてきてwww
あげくのはてに、国(コリアカバル)から56される
義務でもないのに毒注射で命を縮めて、最後は医療カバルに(笑)余命財産も吸い取られる

まぁ、危機的というか、もうすでに「占領は終わってる」んですよ
だから、もともと終了してるんだし、もともと国じゃないんだから(笑)日本株式会社終了、黄金時代ネサゲサで、ぜんぜんいいのよ、こういう「異国の上の人たち」全員いなくなっても
不安がらなくても寂しがらなくても大丈夫なんです
もうこの人たちを、称える必要従う必要はゼロですから

(綺麗にいなくなってくれるかどうはわかんないけど。カルト末端信者は「残る」のでしょう。今度は彼らは、日本人は日本人のため、そして世界市民のために働けばいいのよ(笑)。ようやく「ホンモノの世界のために」したかった人類奉仕をすればいいわけです。カルト信者は確かに洗脳されているけど、じゃあ、こっち側の社会の普通の人たちが洗脳されていないのか? と言えば、そうではないからね。だから、この人権侵害を訴えている宗教2世なんかも。「親のやりかたは間違っていたけれど、結果として、純粋DNAは確保されている(注射打ってなければ)のは事実だから。その人生には感謝できるポイントはあるわけです)

日本の掃除を進めてくださっている軍に感謝です




先日記事で

・不満がない

って言ってた(笑)項目を埋めつくしてるほとんどがwww「これ不満だよな」ってwwwww
自分でも気がついててそのまま掲載していましたけれど

まぁ、人間というのは

個人的不満が消滅しても、拡大した世界においての「こう改善したらいいのに」というのが

がんがん出てくる

でも、「市井の一市民ではこれどうしようもないよね」という壁にぶつかってる

そういうものなんだよな~と(笑)感じました

私は「上」に向ける目は厳しい、それは、今のところ(というか、ここはずっとそうだろうと思うし)

地球を良い場所にしていくためには、「上が総取り替えレベル」に、優良な「上」を据えてもらわないことにはwww

決めていくポジションにある人々が、そうでない限りは、「無理」というか「頭打ち」の限界がどうしても観えてくるというのもあります

私が、WHアライアンス計画を知り、「こんな綺麗事を本気でやろうとしている、それがホンモノであるなら」

頑固な自分もようやく「上に従う」というか「敬う」気持ちになれましたwww

人生初」かもしれません(笑)

なので、今までの世の中において「カバルに従いたかった人々」とは、単に、自分が「敬いたいな」という「上」の「傾向、方向性が違う」というだけ、と言えばそうなのです(笑)

自分のためというより、私には絶対にこの世で実現できないことを、実現してくれる人たちがいる

この感じの安心感というか、ようするに「希望」ですね

微々たるサポートですが、自分にそれができるなら、ということで

私には、ありがたいことに、長年やってきているから、多少は読者さんもついてくれている

PSWブログで、お知らせしていきたい、そう思って、そうしている、ということでしょうか

なので、「不満がある」ことはあるのですが

私のその、不満を解消する方法(笑)それが、みなさんにその「希望をお知らせすること」ということですwww



世界は、「反転していく」その予定ですが

それでも決して「不満ゼロの世界が、すぐにやってくる黄金時代ではない」ってことでしょうね

そんなに都合よく(笑)ガラッとは変えられないでしょうからwww宇宙テクノロジーなど、やっぱり先かなと

(量子金融システム、ネサゲサはスタートするかとは思います。Qフォンもできてきているようですし。だからフリーエネルギーシフトもどこかの時点であるでしょう。カバルが今まで都合よく一手に利権を占領掌握してきたものが、解放されていくとは思います。最低限の人間存在の尊厳を保証する、衣食住的なもの、教育もですよね。そういう意味では医療もなのですが、医療は必ずしも人類全員にとって必須項目かというと、優先順位としては、まだその下に位置するかもしれません。「病気にならないようにする」ことが可能であることを知る、それができていく下地、まずそちらですよね。メドベットとかレプリケーターとかテレポーテーションできるポータル移動とか、そういうレベルは、やっぱりまずネサゲサで金融が変わる、世界の人類の意識が大きく変わるための「通貨のちからで最初から差別されない世界」そこがフェアに平等にというところからなのだろうという気がします)

それでも、いったんそう決められれば、「常識」は変わっていくはずですよ

しかしそれは「未来」の話で

私達が今まで経験してきた「過去」にあったこと、それは、過去そのものは、地球博物館に「現象」としてそのまま「あった現実」じたいは変えられません

(だから、その「赦し」を私たち人類が、一斉に引き受けることになると思います)



これ、昔、PSWを始めた頃にも、とても印象的だったお客様の声というか台詞があって

「過去の経験の意味付けが変わる」ことを、「過去って変えられるんですよね~今ここで、一瞬で」と、よく私は話していた気がするんですけれど

その方は、「過去を消滅させたい」方だった様子でしたから

「変えられる」けど「なくならない」ことが、やっぱりショックだった様子でした

つまり、「あったことはあったこと」として、自分の「思い方が変わる、観方が変わる」ことで、意味合いが変わっても

それそのものはなくならない、ということが、どうしても嫌だった様子でした

「変えられる」=「なくなる」を望んでいたのですね

これ、…なくならないですよね(笑)

あります、あったことそのものは、そのまま、あるのです

たとえば、やっぱり、親に虐待されていたとか、子供の頃にイジメにあったとか、誰かに強姦されたとか、恋人に裏切られたとか、姑に虐められた何十年とか、子供が不良化して大変なことになったとか、理不尽な理由で会社をクビになったとか、持っていた財産全部詐欺にあって失ったとか

事案そのものは「あったこと」として変更はきかないですよ

(それは、メドベットでさえ、できなそうですよね(笑)。それこそが「介入」となってしまうし。そういう「記憶消し、記憶の変更」という技術は確か「カバルの悪用」のほうでなら、あったと思います。「犯罪などをやっていない人に自分がやったと記憶させる」そういう技術です。これ、顕著な例ならすでに私達が知っているところでもありますよね。カバルが地球にいると(笑)メドベットが悪用されるかも、っていうのは、すでに彼らにはそういうことができる技術があったりもするし、やってきているからですよね。話がソレたわ。メドベットは、ただその記憶が著しく影響してしまうトラウマとして感じられる、その影響を抑えるというのか、そういう感じだったような。まぁ、量子ヒーリングですから、石にも近い(笑)わけです。だからメドベット治療を受けていると言われる、悪魔教被害者の子どもたちにもそういう治療がされているらしい? ということだったと思います。過酷な話です。)

だから、地球はチャレンジ惑星(笑)こんなところに存在することじたいが「勇敢な魂」ともwww言われるわけです



そういうふうに、「あったことはなくならない」「してきたことはなくならない」ので

「あったこと」「してきたこと」を日々、満足できる生き方にしていく

今日から、自分のデザインしたい、自分を生きるというか

「すべて」は無理でも、自分がこうしたい!!! と、思っていたのに「やらなかった」ということ

それは減らしていく、自分がチャレンジしたいことはやる

「自分が自分の意思決定でできること」に気が付き、それを実際にやる

(しかし、「他者を変えたい」ということは、その「他者がやること」なので、必ずしも「自分の思い通り」にはできません。そこは観念が必要です。でも、必ずその他者を変えたい思いの中に、自分の中にも「同様の写し」のようなもの、それがあります。だから、やっぱり「まず自分」ということになるわけです。人がやってくれない、変わってくれない、それはやっぱり「自分がやっていない、人頼み」だから、という部分はありますよね)

毎日、淡々と「今日は良かったな」と思える毎日にしていく

そうしていくことで、先月石アクセでもお出ししてました「セレンディピティ=想定外の自分が思いもよらなかった良いこと」も起こってくる

いわゆる、高次ガイドの導きのようなものも、そこで「わかってくる」という現象というか

「気づくセンス」も生まれてきます

それが、「だんだん赦せてくる”過程”をつくる行動」そう言えると思います



過去っていうのは「なんで自分はあんなことをしちゃったのかなぁ」ということ、ものすごく多いですよ

私はそうですよ(笑)

「ほんとうはしなくて良かったこと」だよな~、とも思えることも多いですし

「そうするより他に方法がなかった」と思えるものも、ありますし

で、この「ほんとうはしなくて良かったこと」のほうを、なるべく減らしていく、というのが

「自分にできること」であり、「まず、常に、考えるべきこと」と言えます

ちゃんと熟考していればしなかった、ということを、ひとつでも減らしていく

これだけでも、人生は相当いいものになります(笑)

(それが「567毒ちんをなんであろうと打たないこと」だったんですよ~!! 567脳のみなさん!! 聞いてます?)



しかし問題は、「そうする(そうある)より他に方法、道がなかった」というような「過去」ですよね

この言葉ができてから、最近はこれは流行りなんですか? とも感じられる「親が毒親でした」というようなwww

「親は選べない」もう、最初から決まっている確定の運命ですからね(笑)

もう「この世の親ってだけで、親になったら全員、毒親なんじゃないか?」レベルにwww親が毒親とwwwほんと、言いますよね、みなさん

でもこれ、いい現象ですよね
(悪い面もあるけどね。この言葉のせいで、「それって毒親ですかね?」の子供への躾教育レベルでも、子供が親を毒親にしてしまうこともある気がしますから)

大昔は、「親が毒親」という言葉も定義もなかったので、「それが毒親だと認識してしまうことじたい」子供にはできなかったというか

ひたすら、苦しい我慢をしなければならなかった経験になってしまい

大人になっても、「その経験則を守る」行動をしてしまっていたり(無意識の奥底にあるので、そうなります)

なので、成長過程で、「よそは違うような気がする」という、誤解をするというか、「人と比べる」というループに入っていく

「人に言えない劣等感を持つ」その逆に「人からの愛を過剰に欲しがる」等々の

その人その人によって、出方は違うけれど、何かしらの、「ほんとうのその人の本質とのズレを持った行動や、意思決定をしている」

それを、かなり長い期間に渡ってしている状態になっていく

だから、「自分で、自分が、よくわからない」という人になっていくことがあります

(まぁ、「スターシード」な人ほど、かなり過酷な人生設定だとかwww基本は「あんまりこの世的に恵まれた環境を生まれ条件などの”看板で得られる”」そういう生まれにはなっていない、とは言われたりはしていますwww地に落とされている、という、まさにそれwww「親の七光り」とかwけっこうこれは人は暗黙で言わないんだけど、お家柄がよろしいとか容姿がいいとか家に財産あるとか資本家とか特化した基盤があるとか、その良い条件って、やっぱり欲しかったな…という、それはもう「この世は最初から人脈ネットワーク」その網羅でカバル支配されてきていますからwwwまぁ、それがあった人のほうが確実に有利な豊かさじたいは持てた可能性を持っていた人生でもありましたよね。いかにも立身出世風味に脚色される人々も、オールカバル家系なんですからwww勘弁してほしかったです。ただこの「スターシードほど抑えつけられてきた」みたいなところには、あんまりこだわらないほうがいいとも思いますよ(笑)。黄金時代が来たからイキナリ取って代わるのだ!! みたいなwそれが「うぬぼれ」とか自己顕示欲につながって、悪魔教にからめとられていった芸能人とか有名人とかと近いメンタル(笑)とも言えなくもないのでwwwそれはそれ、なんですよ。別に、しょぼいままかもしれないんだしwwwそういう「人に認めてもらいたい感情」を満たせる時代、というわけではないですよね。それよりもむしろ、どんどん「人が人を(自分を含め)認めていく」そういう感じに、ほんとうになれるといいな~、お互いに忖度じゃなくてwww「お互いにあなたがあなたでいてくださって良かった」という人がたくさんあふれる世界、それが私は希望です、どちらかというと)



これを、今までの地球上において、全面的に、無抵抗に、その短い人生をかけて犠牲のデパートを引き受けなきゃいけなかった存在が、さらわれ、いたぶられ、辱めと虐待の限りを引き受けてきた、アドレノクロム要員、悪魔教の生贄要員の、小さな子どもたち

究極論ではありますが

そう思いませんか?

奇跡的にその地獄から逃れ、救い出され、大人になった人もいますが

その心に抱えた傷の大きさは、人間として生半可なものではないと思います

「やっぱり死んでいたほうが良かった」くらいの苦痛ではないでしょうか

どのような言葉で慰めても、それは、「そうではなかった、その経験をしなかった者」の言葉は無力だと感じます

これを悪魔に本当にやめさせる闘いをしてきた人たちが、WHアライアンスということです

この「痛み」が地球上にある限り、なにも知らない人間が創造する「平和」の世界とか(笑)それはやっぱりちゃんちゃらおかしい話だと思います

「それも必要な犠牲です」「高次元においては善も悪もないですから」と、したり顔で悟っていればいいのでしょうか?

「死は祓い」だという声も聞きましたが(あんまり言いたくないがw例の人です)

それたぶん、「悪魔のほうへ献上するエネルギー」ということかと(笑)勘違いしてます(古神道の祓いも同じくな気もします)

私は、これが「自分の不満」だと、感じました

なので、もう話し始めてだいぶ長くなりますけれど(笑)ちゃんとお話しなくては、と

PSWは、陰謀論ブログ化していったのですwwwwwww

(「どんな子供も生まれてきた子供はすべて神に祝福された大切な存在」と、虎はラリーで言っていましたが。こういうことは今までのカバルも表向きは(笑)言うんですよwww言うんです。どこが違うの? そういう人たちって、そういうお涙頂戴な綺麗事を言いますでしょ、というのは同じです。今までのカバルの肚の中としては、貧乏人にそういう綺麗事を言って慰めて慈善活動風味なことをやっているそぶりをしておく、そこでもパンピーに「上手に貢がせる」寄付や献金、奉仕活動をさせる、カバルを支持させる、そのための詭弁であることがほとんどです。WHアライアンスは「パンピーたちには秘密で計画を立て、黙って自分たちがみずから潜入捜査を実行し、相手の尻尾を掴む、とことん証拠を押さえ、悪魔が言い逃れできない、逃げられないようにして、大掃除をしてきた」というところ。犠牲者を生まないように注意しながら。しかしそこでも救出のための軍人さんの犠牲者を生んでいるんですよ。こっちは目に見えて知っているぷ~様のほうだって、軍人さんの犠牲者はゼロではないですよね。しかし地球上の市民ほとんどが「なんであれ常識として認めている、強大な既存権力が相手」の闘いなのです。なにもかも全部彼らだけにそれをする、解決することはできません。だから、少しずつ少しずつ、時間をかけてパンピーたちに「耳打ちしてきた」ちょっとだけ、みんなの手を貸して欲しい、協力して欲しいとそれがQでありメリケン大統領選挙だったのです。「強制」ではなく「嘘ついて騙して連れて行く」のではなく。「聞く耳のある人は聞いて欲しい、あなたが考えて欲しい」というやりかたです。これは聖書的にも神のやり方ですねwそして高次ガイド、インナーガイドのやりかたです)



「早く地球が平和になるといいですね」

それでは、平和は訪れません

私たちに、一斉に、「最大の人間の痛み、抵抗ができない無力なものへの暴力、醜さ、エゴ、見ようとしなかったもの」
「愛のかけらもなかった”上”に従ってきた奴隷だった人類」を知らせることにもなる、玉音放送


やっぱり、覚悟は必要ですし

私達自身が、自分の中につくってきた、囚われてきたものを「赦し」、それを解放していくことは、それぞれにまだ継続されること

そこは変わらないと感じます



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カテゴリ :  PSW制作室
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