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浄化法

2022年06月16日 (木) 21 : 03
お薦めの石の浄化法があれば…ということで、偶然にも、2名の方からご質問をいただいているので

「石ブログ」ですからwww石の浄化法を(笑)

これは、ご質問をいただいたお客様宛てのメールです



月浄化は私はしないんですよね^^
人に勧めたこともありません。
よくない宇宙人の基地だと(笑)昔から言ってるwディビットアイクとかwww(知ってます?)いますし(爆笑)。
なので「月に向けて財布振る」とかwww月を使ったおまじない、そういうのは昔から絶対にしないことにしています。
まぁでも、この人がむかしっから、「レプ説」ず~っと言ってる人ですから。
そのとおりでしたよね。

浄化法は、しいて言えば、太陽光、流水、音、香りでしょうかね。
クリスタルチューナーなどの「音」も有効ですよ。

それと、アロマなども良いです。
固く絞ったクリスタル水拭き専用のタオル、布などを用意して、そこにアロマ数滴、それで水拭きする、というのが、自分がやっている、浄化というか「掃除法」という感じかしら。

セージなどの「煙」もいいのですが、家の壁など、脂で汚れたり、服など布に入り込みますから、そういうのが気になる人もいるでしょうし。
「塩」も言われますけれど、石の中には塩分に強くない石もあります。

まぁ、お好きな「掃除法」をお選びください。

なんか、汚れている、石がくたびれている、くすんでいる、と感じられる時が「浄化時」という感じでしょうか。
神経質に、身につけるたびに、浄化浄化やっていると、それはそれで、石が傷んでしまうこともあります(笑)

「石の浄化は必要ない」とは言いませんが、「過剰な浄化は必要ない」と私は昔から思っているクチです。

よく「色々な人の手を伝って届けられているので」を理由にされますが。
そこに特殊なプログラミングなどの「人の手」が入っているなら、それこそ、浄化は必要かと思いますけれど(笑。つか、そういう石は、浄化以前に持たないほうがwいいのではないかい、みたいに思いますwww)
普通に「商品」として流通している石なら、むしろ、その人手がなければ、絶対に出会えないわけなので。
流通のための人手が「穢れ」「不浄」というよりは、「感謝」ですよねwww

浄化については、私はそういう感じです。
これは、ブログ記事にも、引用させていただきますね^^





これは、「私はそうしていますよ」ということなので

まぁ、よそでも、石の本なんかでも、おそらく紹介されていたりなことと同じような話だったり

あ、あと、「水晶クラスターにのせておく」というのもありますね

大きな水晶は、実際、それじたいが空間浄化にもなりますから、あるとお薦めではありますが

一般家庭に(笑)そうそう巨大水晶クラスターも難しいところはあるんじゃないかとwww
(個人的には、まぁそりゃ巨石クラスターがいいとは思いますが、石ブレスなどの浄化ということであるなら、石ブレスとか乗っかる大きさならいいと思います)

それと

よそでは薦められているんだけど、私はやってない、みたいなこともありまして

月光浄化とかね(笑)

月は謎の多い天体で、昔から「悪い宇宙人の基地呼ばわり」されているようなところもあるのですがwww

(これ言ってるディビットアイクさんだけじゃなくて。自分はそれ以前にも^^もうですね…昔、陰謀論マニアになるそのへんから、なんかそういうこと言うチャネラーっていうんだろうか、まぁ、いましたよね、昔から)

ルナティック=狂人、とか、月というのはわりと人間の感情に影響する傾向を持つ天体なところって、昔からありますよね

なので、浄化の方法なら他にもたくさんあるので、私はやっていない、ってだけです

月が綺麗だな~と思うことがないわけじゃなく、「今日の月はレインボーオブシディアンそのものだな」とか(笑)周辺に月輪っていうんでしょうか、出ている時の様相はもうまさにそれだね、みたいなwww
その幻想的な美しさに見とれてしまうこともありますしね

地球は「陰陽の世界」という側面
私たちはこれをとおして学んできた世界を生きてきているわけでもありますから、(まぁ、そう仕組まれていたのでしょうがないwwwとも言えるし)

「陰=月」を嫌うのではなく、陰が陽に転じていく側面、善も悪も両方そもそも自分の中にも持っている、両方理解できて始めて「善」の尊さを知り、善を選んでいく…というような

まぁ…しょうがなかったんじゃないでしょうか(笑)(なにしろ26000年支配wwwwwですからねぇ…)

ちなみに、今現在はその、月じたいが「掃除」されているはずです(笑)。

だから、月光浄化も、”これからは”いいのかもしれませんwww



それとこれも持論ですけれど

石の浄化というよりも、その石のオーナー自身が、浄化されているというのか

囚われているものを、ひとつひとつ手放し、軽くなっていく、自分に正直に、自己実現というのだろうか

その人の毎日を創造している

実際に現実がそうなっていく

そんな軌道そのものが、石の浄化になるというか

こちらが、石に負荷をかけない、むしろ石にエネルギーを発揮してもらいやすい環境づくりをしているwww

石じたいが、石本来の持つエネルギーじたいを、発揮しやすい「基地」に自分がなる、とでも言うのかしら(笑)

「自分のネガティビティを石になんとかしてもらいたい」ということではなくてね

「最初から自分でそうできる人なら、そもそも、石いらなくね?」とも言えるんですが、そうじゃないのですwww

石を、「薬」のように「効用」「効く」という観点から見る道具、ツールというだけではなく

石じたいが、本来性を発揮できる、むしろこっちが(笑)それに合わせる…とでもいうのでしょうかねwww

まぁ、「お石様」じゃありませんがwww(「偶像崇拝」というよりは、「大切な友人」「パートナー」「味方」ですかね)

そういう「石が輝けるように、石といっしょにハッピーに」的なポジティブ感覚

これも石に対する「愛」のエネルギーですかねぇ~結局のところ

なによりも、身につけている石オーナーさん自身が幸福だと、それが石も幸福なのですwww

石に対して、そういう愛のある相棒感覚っていうのがあると、いい感じですよ~、ということでしょうか

(なので、単におまじないグッズとかエネルギーグッズとかいうその観点から、だけじゃなく、やっぱり、「石に惹かれる」という、「これ!」って感じる、理由とか説明いらずのハートからくるものが感じられているのが良いので、わざわざ身につけるのはちょっと抵抗感ある、とか、特に石が好きとかではない人よりは、身につけておられる方が、やっぱり、「好き」「気に入っている」って思えていることがいいですよね。この感覚は、「自分に正直」であることを意識していると、どんどん作動していきますから。「自分が選択できる、与えられている世界を、有効に、楽しんで!」みたいなことかしら。で、これも、最初は抵抗感あったんだけど、身につけているうちに「同調」してくる世界というのもあります。だから、時々は、「自分にはチャレンジ感あるな~」という石を選んでみたりするのも、いいですよ。自分の中に眠っている「引き出し」をあけて見せてくれるのも、石なので。だから、「大切な友人」「パートナー」「味方」に加えて、「専属のトレーナー」のような役割もしてくれます。人間と同じ(笑)なんですwwwww人間よりは「嘘がない」というのもw利点かしらwwwそういう部分は、わんことかペットにも近い部分もあるかな。いずれにしても、「その人のまわりの万物は、あなたのためにいる。世界はあなたのためにある」みたいなところも、嘘じゃないと思いますよ)







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カテゴリ :  石のホント or はてな?
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