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液体ラブストーリー

2022年03月25日 (金) 00 : 00
こちらは、なんと「東京ラブストーリー」をパロった(笑)大爆笑モノの、「液体ラブストーリー」

元東大阪市議会議員の、木村正治氏が、メタ(元顔本)上で放ったwww創作パロディだそうです
この人も、ず~っと発信し続けている方ですね
現職では、市議会系統では、泉大津市長の南出さんくらいでしょうか(中村先生ともご交流がありブログに登場されていましたね)ちゃんと、真実を市議会で訴えて、なんとか枠注射子供に打たせないように頑張っている方というのは。

泉大津市長、市議会の動画も見ましたが…南出氏が訴える…その場にいる人たちが能面の人形みたいっていうかw
ほんと、日本の行政は、上も下も…ロボットみたいな人たちしかいないんですよね…
なんにも響かないんですよ、現実を、本当のことを訴えてもね、彼等はすでに心を失っているロボットだから(笑)

(アタシは昔からこういう国の仕事にかかわっている「公僕」的なポジションの人々のこういうコトなかれな感じというのが「どうも人間として信用ならない」感覚が、昔からず~っとあったんですがwwwまぁ…それで正しかったようですね。結局、任期中のご自身のポジションが確保されればね…退職金とか年金とか自分が生きていける保証があるなら「自分が困らなければあとはどうでもいい」という態度なんです、そういうのって。それは公僕だけじゃなく、大会社もそんな感じでしたけどねwつまり、究極は「自分に直接かかわる以外」なら別に誰が死んでもいいからw「市民に毒注射」も、ぜんっぜん平気なわけですよ(笑)。そういう人たちにとって市民というのは、税金納めてるわけだし関わってるはずなんだけどwwwそうじゃない、ってことなんですよね。まぁ、黄金時代にはこういう責務を果たそうとしない、ただいるだけの公僕も一掃されいなくなって欲しいですよね)



「液体ラブストーリー」…
あまりに面白かったので勝手に転載させていただくことにしました

「東京ラブストーリー」はお若い方は知らないかもしれませんが、織田裕二、鈴木保奈美、あと誰だっけ…ワタシがおばさんになっても♪の森高千里と結婚してた顔がデカイ旦那(笑。すみません名前忘れた)が出てた、空前の大ヒット恋愛ドラマでした(これもほんとカバルドラマだよねwww)
「ラブストーリーは突然に」だっけ、小田和正の空前の大ヒット曲
(但し、これをのちに追い抜いたのが、飛鳥の「Say Yes」かな…)

こういう時代には、ま・さ・かの、電通(あそっか)ありき(笑)そして「日本人じゃない人々」の大活躍(笑)の世界
それがテレビの世界だったなんて~~~www
知るよしもない、そんな時代でしたね

(この頃のあたしは、内幸町大企業オーエル。なので、「東京ラブストーリー」は、そりゃ見てましたさ。そして、三上博史似のカレシといずれは結婚できるのかしら~なんて、クソみたいな夢を見ていた(笑)恋愛ゴッコな頃でしたかね。今思うと恋愛ですらないレベルの自分に酔いまくりな(相手も同じくバカ同士)wwwあ、これはもう、ほんと、やめといて良かったタイプ。なにしろ、電通じゃないもういっこのほうの白痴堂でのちに仕事しているような、まっとうな日本人はそっち(テレビとかそういうメディア方面)へは、ズブズブに道を踏み外さないと「上」にはどうせ行けない(出世はしない)のに、そんなことぜんぜん知らずに「実力次第」だと夢見てるような人だったと思うから(笑)。で、その「実力もない」ことに、ウジウジしてるような人だったし(笑)。まぁ、それはあたしもそうだけど。昔はそれなりの、人とは違うんだって自意識、「ちょっとした感性」なんか持っちゃってる(つもり)だとね、…まぁ、それが「クリエイティブな業界」って幻想を夢見させられてしまうし、そっちの方面のクリエイターになりたい、って実際にスキルを磨き、そういう仕事に足突っ込んでく人はいたの。あたしものちにそうやって、自信なんかなかったけれど夢を実現しよう、作詞家になろう、って実際になったわけですから。あ、でもね。いいのよ。今、目指している、今やっている人たちは、自分を磨き続けて、運良く闇に足突っ込んでいない人は、それが仕事なら仕事していてください。「掃除された世界」になったら、努力し続けてきた、そして、お注射してない日本人たちには、晴れの表舞台がちゃんと待ってるからね)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

液体ラブストーリー第◯話。

急いで駅の階段を駆け上るカンジ。

時計を見ながら急ぐ。
夜更けの繁華街。

約束の待ち合わせ場所の時計台の前。

カンジ
「ごめん、待った?」
リサ
「遅いわよ〜。ずっと待ってたんだから。」
カンジ
「残業を断れなくてさ。ごめん。」
リサ
「もう、毎回よね。」
カンジ
「ごめんごめん。さ、行こう。」

甘いメロディーが流れる中、行き交う人波の
中を歩いていくカンジとリサ。

カンジ
「リサ、俺、決めたよ。」
リサ
「え、何?」
カンジ
「伝えたいことがあるんだ。真剣に話をしたい。」
リサ
「何?」
カンジ
「リサ、結婚しよう。」

主題歌が流れる。

♫何から伝えればいいのか 分からないまま時は
 流れて 浮かんでは消えてゆく ありふれた
 言葉だけ 君があんまり素敵だから・・・♫

夜風が吹き抜ける。
リサの髪が風に流れる。

見つめ合う二人。

リサ
「どうしたのよ、突然。」
カンジ
「俺、本気なんだ。」
リサ
「嬉しいわ。でも・・・・・。」
カンジ
「でも・・・? 何?」
リサ
「でも1つだけ聞いていい?」
カンジ
「ああ、いいよ。」

夜風が吹き抜ける。

リサ
「カンジは567液体(コロナワクチン)は打ったの?」
カンジ
「当たり前だよ。みんな打ってるんだから。明日は3回目を打つんだ。リサはもう打っただろ?」
リサ
「・・・・・・・・。」
カンジ
「リサ、どうしたんだ?」
リサ
「最悪ね、あなた。」
カンジ
「え、なんで?」
リサ
「だって、あたし、あれ程あなたに言ったじゃない!今度の液体だけは絶対に絶対に打っちゃダメって!」
カンジ
「何を怒ってるんだよ。だってみんな打ってるんだよ。職場のみなも打ってるんだから。」

カンジに背中を向けるリサ。

リサ
「カンジは何も分かってないわ。私は薬剤師だから色々な情報が入るのよ。」
カンジ
「リサ、こっちを向いてよ。」
リサ
「嫌よ。あれ程必死であなたに言ったのに、全く聞いてくれなかったのね。」
カンジ
「リサ、俺、君の事を大切に思ってるよ。」
リサ
「嘘。嘘よ。私のために打たないでってあれ程に何回も何回も言ったでしょ!」
カンジ
「分かってるよ。」
リサ
「分かってないわ!」
カンジ
「リサ、落ち着けよ。みんな打っているんだから。」

振り向いてカンジを睨みつけるリサ。

リサ
「みんなみんなって、みんなと私とどっちが大切なのよ!」
カンジ
「でも・・・・みんなが・・・。」
リサ
「終わりね。」
カンジ
「えっ?」
リサ
「私達、もうこれで終わりね。」
カンジ
「リサ、何を言い出すんだよ。」
リサ
「見損なったわ。こんなに羊みたいな男だったなんて。」
カンジ
「リサ!俺、君のこと好きだよ!」

夜風が二人の間を吹き抜ける。

リサ
「私の事が好き?」
カンジ
「ああ好きさ。」
リサ
「嘘よ。」
カンジ
「嘘じゃないさ!」
リサ
「私の事が好きならば液体を打たないで、生まれてくる子供に悪影響が出るからって何回も何回も言ったじゃない!」
カンジ
「仕方ないだろ!だってみんなが打つんだから。」
リサ
「カンジ、あなた全く何も分かってないわよ!もう終わりね。さようなら!」

そうして足早に駆け出していくリサ。

カンジ
「リサ!おい、待てよ!」
リサ
「来ないで!」
カンジ
「リサ、何故だよ!おい待てよ!」
リサ
「もう来ないで!」

追いすがるカンジだったが諦めて立ち尽くす。

煌めくネオンの中、行き交う人々。

立ち尽くすカンジ。
リサの後ろ姿が次第に小さくなってやがて人混みの中に消えていった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


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移動中にコンビニの駐車場に車を停めてコーヒーをすすりながら

車中で20分程で入力した即興作品でしたが、喜んで頂ければ本望です。

カンジ→織田完治
リサ→鈴木理沙
で設定していきましょう。

それでは思いつくまま、リラックスした
状況で、シナリオも何も無く入力します。



〜液体ラブストーリー第◯話・2

完治はこの数日、憔悴していた。

長年交際してきた筈の鈴木理沙に満を持して

プロポーズをしたところ、567液体(コロナワクチン)を打ったことが理沙の逆鱗に触れ、

その場でふられてしまい別れ話にまでなってしまった。

しかも羊みたいな男だとまで言われて。

完治はまだ現実が理解できないでいた。

俳優の織田裕二に似ている外観からこれまでは女性にもそれなりにもててきた。

織田裕二似を売りにして、芸能界オーディションにも応募したことがあり、しかも最終選考にまで残ったこともあり自信に満ちた日々を過ごしてきた筈だった。

交際相手の理沙も、女優の鈴木保奈美に似ていて、一昔前にヒットしたトレンディードラマにあやかり

「ラブストーリー」を満喫していた筈だった。

仕事もそれなりにこなしてきた。

もう少しで課長に昇進できそうな立ち位置になるまでに結果は出してきた筈だった。

全てがそれなりに順調で、いよいよ理沙にプロポーズ、

これから新たな新婚生活をどこの街から開始しようかと青写真も描いていた。

それなのに・・・・・。
何故・・・・・。

これまで挫折をあまり経験したことない完治は食事も満足に喉を通らない。

仕事もこの数日、上の空で簡単なミスや取り次ぎ間違いなどをしてしまう。

理沙にふられて以降、何度か理沙にメールをしても返事すら無い。

電話にも出ない。

そういう完治が会社のオフィスにて。

部長
「おい、織田。どうしたんださっきから考え事ばかりして。何かこの数日、ミスも目立つし上の空だし何かあったのか?」

織田完治
「いえ、特に何も。」

部長
「そうか、それならそれで良いがな。彼女と何かあったんじゃないのか?」

織田完治
「あははは、そんなことないですよ。」

と、織田完治のスマートフォンにメールが入った着信音が鳴り響いた。

見ると理沙からのメールだった。

織田完治
「来た〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」

一斉にオフィスの社員の視線が織田完治に注がれる。

部長
「織田!突然職場で奇声を発するな。挙動不審で昇進に響くぞ。」

織田完治
「すいません。」

部長
「メールか?」

織田完治
「はい、一応。」

部長
「まさか私用メールじゃないだろうな!?」

織田完治
「ええ、も、勿論です。あの、薬剤師からです。」

そう取り繕いながら席を外す織田完治。

急いで理沙からようやく返ってきた返信メールを開封する。

理沙からのメール
「しつこいわね。もう無理よ。鈴木理沙」

織田完治
「・・・・・・・。」

落胆した織田完治は席に戻る。

一抹の不安を覚え、同じフロアの女性社員に尋ねてみた。

織田完治
「ねえ、由紀子ちゃん。もしもだけどさ、もしも由紀子ちゃんの彼氏が567液体を注入したら由紀子ちゃんはどう思う?」

女性社員の由紀子
「え〜、なんかよく分かりませんけど、でもなんか私は嫌です。」

織田完治
「そう?なんで?」

女性社員の由紀子
「なんか色々な医者とか博士とか、打つなと言っているし、ネット見ても色々な危険な事例が出てるから嫌です。」

織田完治
「え、そうなの?でもさ、今、無料で注入できるんだぜ。せっかく政府が無料で注入してくれるのに、それっておかしくない?」

女性社員の由紀子
「織田さん、まさか織田さんの彼女にそんな事言っていませんよね?」

織田完治
「えっ・・・・・・?」

女性社員の由紀子
「・・・・・言ってないですよね?まさか。」

織田完治
「由紀子ちゃん、あのさ、もし、もしもだけどさ、俺がもし、彼女にそう言ったとしたらどう思う?」

女性社員の由紀子
「まさか織田さんがそこまでB層だとは思いませんが、そんな事をマジで言う男だったら羊ですよ。」

織田完治
「あ、あはははは。そう、そうだよね。そうそう。羊だよね。」

たまらず織田完治は席を外した。

喫煙ルームでしばし煙草を吹かした。

深呼吸をした。

手を見つめながら自問自答する織田完治。

部長
「おい織田!そろそろ訪問先に行く時間だ。今日は俺と同行だ。準備しろ。」

そうして営業車を車庫から出して部長と同行、運転席に座る織田完治。

数件の訪問先を周り、夕暮れになっていた。

営業車を運転する織田完治。

部長
「おい織田、お前この数日、何か元気ないな。さっきも取引先との折衝中もどこか上の空だったじゃないか。」

織田完治
「そうですかね?」

部長
「上の空だ。何かあったのか?」

織田完治
「いえ、別に何もないです。」

営業車は夕暮れのネオンが灯り始めた街を走行していく。

と、織田完治の目に奇跡のような風景が広がった。

偶然なのか奇跡なのか。

仕事帰りの鈴木理沙が営業車の前の交差点を足早に歩いていた。

織田完治
「部長、少しこのままお待ちください!」

部長
「はあ?」

そうして営業車を側道に停車させ、ハザードランプを点滅させて織田完治は理沙を追いかけた。

織田完治
「理沙!」

気付かないで鈴木理沙は足早に歩いていく。

織田完治
「理沙!理沙!!」

驚いて振り向く鈴木理沙。

そして織田完治の姿を見るなり再び背を向けて歩き出した。

織田完治
「待ってくれよ理沙!」

鈴木理沙
「何よ?」

織田完治
「もう一度、真剣に話がしたいんだ。」

鈴木理沙
「もう無理よ。」

織田完治
「理沙!俺は本気なんだ!」

鈴木理沙
「もういい。もう終わりなの。」

織田完治
「理沙!俺の目を見てくれ!」

鈴木理沙
「しつこいわね。もう終わりなの。」

ネオンの灯る雑踏の中、鈴木理沙の両肩に両手を置き見つめる織田完治。

織田完治
「理沙、俺の目を見てくれ!俺は本気なんだ。俺は真剣なんだ。」

鈴木理沙
「・・・・・。」

織田完治
「俺の目を見ろよ!この真剣な眼差しを見て判断してくれないか!」

鈴木理沙
「・・・・・。」

織田完治
「なあ、分かるだろ?この俺の目を見て!」

鈴木理沙
「羊のような目をしているわ。」

織田完治
「うっ、理沙!」

鈴木理沙
「急いでいるの。帰ってくれる?」

織田完治
「理沙!!」

鈴木理沙
「完治、早く良い女性(ひと)を見つけてね。」

織田完治
「なっ、何と・・・・。理沙!!」

そうして足早に雑踏の人混みの中に紛れていった鈴木理沙。

立ち尽くす織田完治。

部長
「おい、織田!いつまでそこで何をしているんだ! 早く運転しろ!」

意気消沈して営業車に戻る織田完治。

主題歌の「副作用は突然に」が流れる。

〜何から伝えればいいのか 分からないまま時は流れ
浮かんでは消えてゆく ありふれた言葉だけ

君があんまり羊だから ただ素直に打つなと言えなくて
多分もうすぐ雨もやんで二人 黄昏

あの日あの時あの場所で 君が打たなかったら

僕らは今頃は 素敵な睦まじい二人〜

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



いやぁ…
最高っすね(笑)
こんなの、恋愛とは言えませんけどね

でもまぁ、こんな羊劇場を笑ってディスってるばかりではいけませんね
実際に、人が死んでるんだしね…
とはいえ、周囲もまったく気づかないそうだから。日本人って、そんな鈍くさい感じだったんだぁ…って
私はそれもちょっと、びっくりしてるんですよ

このリサさんくらいきっぱり「あなたとは終了」って
未来のある、おぼっちゃま、お嬢様は、決断してくださいね。シェディングがありますし、Hしたら(笑)被爆して先に死ぬのは未摂取者のほうみたいですからね。
いっときの恋愛感情に流されて、チョメチョメとかしないほうがいいですし、手も繋がなくていい。可能なら、とにかく触れないほうがいいです。なので、必然的にサヨナラとは言えます。
(ただもう心底それで、病気になっても死んでもかまわない、というくらいなら、まぁそれもその人その人の選択ですから。そこまで干渉する気はありません)
これには理由があって、「なるほど」という根拠、その一匹が打って巣に持ち帰り策が有効なホイホイ被爆でなにゆえ毒チン者はぴんぴんしてて、そばにいる人のほうが破壊されてしまうのかの説は知ってるんですが、長くなりすぎるので省きます。
まぁ、その一匹もいずれ死ぬんですけどね。
ただ何回も毒注射打ってるあいだは「命がもつ」可能性もあるのでwww厄介なんです
生きてるあいだは生物兵器として機能しますからね
(この無限ループがある可能性を示唆していた、毒チン開発をよく知る科学者も、けっこう早期の段階でいましたよ)
彼等が、どれだけ副作用にまみれて酷い目にあっても、家族や周囲が毒チンで死んだり(笑)してるのにwなぜか「自分はそれでも三回目打ちたい」とかいうのも、動物としての生き残り本能じたいは稼働しているからなのかもしれませんよね
打ったほうが生き延びるカリキュラムもそれなりに体内ではたらいているのです
ただそれも、一応知れているところでは、7回くらいではさすがに全滅はするみたいです
(ただ7回もやられると、たぶんそばにいる未摂取者のほうがwww先にばったんばったん死は確実でしょうね)

どうして、羊たちは気づいてくれないんだろう…
でも「ヤク中」には、「気づけ」とかそういうの、通用しませんよね。そのくらい、日本人はヤク中多いです。だって世界の薬の4割を、世界人口の中で1%ちょいしかいない日本人が、消費してるんですからwwwww
もともと「薬漬け」の民族なのです。「薬が身体にとっていいモノ」という認識(洗脳)が、どうしてもあるのです
それがとてもおかしいことなのだと、ここに早期に気がついてきた人は、毒チンを打っていない人々に大勢いますが、そういう人々も殺られるのがシェディングだからね~

まんまと(笑)カバルに貢ぎ続けてきたwwwカバル活動費を献上しつづけてきたのが日本人。
極論を言うと、「カバルがいるのは騙され続ける日本人がいるから」まで言ってしまえるレベルかもしれないです。
悪魔を、支えている、存在させ続けている民族…
それが、今の日本人の大半(笑)というのも、実相です
まぁ、末期的です…

イエスが言っていたとされる
「神よ、お許しください。彼等は、自分が何をしているのかが、わかっていないのです」
この心境を(笑)私たちは経験させられている…ということでしょうかね

この世界ストーリーは、聖書に沿って進んでいますから(笑)

なので、今は私たちひとりひとりが、「リサになる」しかないですよ。がんばってね。それが「自立心」とも言えます
「ひとりじゃ寂しい」とか、そういうのがんばって振り払ってください
ひとりじゃありませんから(今は物理的にそうかもしれませんけど)

キモチ悪いスピ(笑)表現かもしれませんがwww
それが「あなた自身の高次(神)」につながる、そこと一体になる、あなたを生きる、ってこと

しょうがないんだよね。もうね、「波動領域が最初から違う人たち」なんですよ…
液体注入の彼等は。。。「もともと、住んでいる世界が違う人達だった」としか
今は言えません



日本の国会で、クソ売国奴ジジイたちが、ホモ裸踊りギター奏者の(知ってる?)ゼレンスキー演説に大拍手してるんでしょ?
もう全員今すぐにいなくなっていい(笑)まったくそれで惜しくない人たちだよねw
きっと、それを見ている日本人に「それをとことんわからせる」ためのものなんじゃないのかしら…と、気づいている人は、そういうふうにしか思考できないんですけどwww
でもそれを、バカ三拍子(マスク、毒注射、ウクライナかわいそう)揃った羊は(笑)戦争反対!! そうだそうだ!! ゼレンスキーまんせ~!! ってテレビの前で(笑)言ってるんでしょ。毒注射打たれて(笑)いよいよ頭がおかしくなって、自分を56しにきてるwそういうテレビの向こうの偽善者たちを今でも信頼しながらwwwもう、狂気のコメディでしかないよね

(実際そりゃ、このままだと、「日本だけ」の話で言うなら、カバールに食い尽くされて亡国寸前状態であることは事実なんですから。それはカバル支持のよそもたぶん同じだろうけれど。メクラな低能羊が9割の日本のほうが、ほんとヤバいことはヤバいですよ。どれだけ和製カバルに暴走されていても、「それを気がついていても、気がついている人があまりに少数派過ぎて、しかもそれが「一般人」にしかいなくて、ほとんどの人がどうすることもできない」という状態ですからね。ちなみにほんと、「注射はやめて」ね。うち読んでる人で打ってる人は少ないというか、いないに等しいと思うけど。本当に打たないでください。この期に及んで、あり得ません。職場で強制されるとかでしたら、もうそんな仕事なんかさっさと辞めちゃってください。あなたを56そうとしてる相手ですよ。拳銃やナイフつきつけられてるわけじゃないから、実感できないんだよ。去年も言ってたけれど、いずれそんな社員全員を製薬会社の人体実験に献上するような、56枠打ってるような情弱なクズ会社はもたない、どうせ潰れますって)

上記でも言ってますが
「悪魔を支えている、存在させ続けているのが日本人」という観点からすれば
地球からすると、そして、地球市民目線からすると…「周りのために生きることができない」かなり迷惑な民族、と言えてしまいます(笑)
「周りのために打ちましょう」に騙され、悪魔に騙され続け、もっとも、地球上で迷惑な民族と成り下がった、ってことです
ちょっと悲しいですね…悲しい末路です

それでも、気づいている私たちは、この戦争、最後まで
ふんどしの紐、締めていきましょう(ふんどしははきませんがw)

停電の準備も、一応、しておいたほうがいいかもです
(テレビで電力不足をあおってるんでしょ? それも不自然だけどサインかもね。テレビは前からそうなんだけど、時々「デクラス」なニュースもはさんでくるところあるから。「逃げ出した爬虫類を確保しました」とかw「意味不明の芸能人の名前一覧の壁紙を背景にする」だとかね。これはアド処刑一覧ね。みなさんもうお忘れかもしれませんが。これ当たり前だけど逃れられない大罪なんですよ。想像してください。自分じゃなければいい? 自分ちの子じゃないから、拷問されて目から針刺されて血をすすられても別にいいの? 違うでしょ。よその子に起こることは、あなたの子にだって起こるかもしれないこと。人間はいつからそういう心を失ったんだろう、って思うよ、私は。バカ三拍子たちもやっぱり「すべて知るべき」だよね。自分が死ぬ前に。じゃないと霊界に行って見当違いなことになるだろうから)

仮に本当にブラックアウトが発生することがあっても、みなさん慌てないようにしてくださいね

台湾でもいよいよカバル掃討作戦が動き出している? その様子もありますし
(ぷ~ロシアほどにはわかりやすくはないですが、地震だから。地震使われちゃうと「自然現象」だと人は思うから、わかんないんですよね)

本当にいよいよ「時」だという可能性もあります(いやもう、それなら大歓喜で大泣きですよ、私は)
日本の電力節電は、敵のシナリオである可能性(まだ首都圏直下などを諦めていない)その可能性も
まだどっちもあると思いますが

この黄金時代へ向かっているストーリーには、常に「どちらの可能性もある」(そう観える、受け取れる)シナリオがあるのです

あたしが仮にファイザー襲撃(うちから徒歩5分にファイザー新宿本社www)の巻き添えで(笑)直下地震とか食らって戦死しても
その死は、羊の毒注射とは違うものですからwww
その時は、英霊と(笑)讃えてやってね





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カテゴリ :  PSW制作室
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