アーカイブ
2022年02月13日の記事のリスト

後遺症状が出ている人の対策

2022年02月13日 (日) 00 : 00
いよいよ、そういう話も聞くことになってきましたね
(やはり数ヶ月経って、という定番ストーリーでしょうか)

今のところは、もうみなさんもご存知かとは思いますが、「もうそれなら知ってる」というタイプの解毒法のみしか、市井に出回るものはありません

そしてこれらは「西洋医療の医者」は知りませんし、言いません

彼らは、「スパイクタンパク」「酸化グラフェン」の害について、学ぼうとしている者がそもそもほぼ不在です

なので、567枠ちんの影響を認めていない医者(日本の場合の世の中のほとんど)はまず言わないことですので

(そもそも医者は「毒ちんの中身」じたいを知らないし、「知る権利もない」人たちと製薬会社に教育されてきた人たちです。いいですか? 彼らにとっての「上(権力者)」は製薬会社であり、医療者は立場が「下」だと思わされ続けてきている、彼らは「運命共同体」でありビジネスパートナーであり、患者はその「お客様」です。56枠の警告をさきがけてしてきた医療関係者、科学者、開発者などの人々は、その「お客様に不利益」であることを「内部告発」することで、自分自身が社会的に不利益な立場におかれることを厭わなかった人々です。そういった情報を精査し、56枠の危険を発信してきた「アタオカ」な(笑)私なども含めそうですが、「頭がおかしい人と、多くの人に思われても別にかまいません。社会的に不利益ならそれならそれでもかまいません、それも致し方ない話」と腹がくくれた人が、当初より、「多くの人々の目にとまるように」と、無償で発信し続けてきています。まったく「動機」「発露」が違います。自分の職業上の立場を死守したい普通の医者や医療者なんかと、まったく違う、自分には特に実入りのない「人間存在への無償の愛」のようなものです。そこをちゃんとご理解いただけますように。「みすみすもともと私達人間に提供されている、天与の脅威の肉体システム、その健康システムを損なう、逃す行為を行う」その愚かさと代償を背負うことのバカらしさに気づいてもらいたかった、それが本人もそうですがその人の周囲を不幸にすることはみなさんもご存知でっしゃろ? 本当にバカバカしいことなので。私はそれも動機ですのと、もともと「そもそもが56枠に限らずの毒ちんの意味のなさも知っていた」というのもあります。ただこれも、あまりにもこの世のみなさんの「常識」とかけはなれていたこと(笑)は、56枠の顛末でようくわかったことではあります)

ところが、「高次の愛」というものが普通の常識人にはなかなか伝わりづらいように(笑)

「医者の言う事なら信じる」というタイプの患者さんには、有効かどうかはわからないところですから

56枠を打っている他者に薦める場合には、その方の人間タイプ次第なところはあると思います

まず、打っている本人じたいが、「56枠を毒だと思っていない」ため(笑)、メカニズムじたいを「信用しない」ということもあると思いますからwww

「医者でもない素人の言うことなんか信じられるか」というやつですよ

「医者が言ってるよ」であっても、「少数派の反ワク医者の言うことなんか信じられるか」という(笑)思考回路になります

あくまでもそれが「世の中の常識化」してくれないと、テコでも動きませんよ~という、その「常識形成を自分がさせられていること」そのものに、気づけない人々です(その人数が多いのでwww常識になっているのだ、ということがわからない人々ということ)

こういう思考回路の人には、理論も、現実の数字も、「その人の目の前で起こっているまさに現実の本人の経験」さえも、通用しません
それが「毒ちん会場で泡吹いて倒れてる人を見た」のに自分も毒ちん打ってくる人や、周囲で酷い副反応起こしている人の話を聞いたり、自分の家族が枠後にまさに死んでるのに(笑)二回目三回目を自分は打ちます…の脳構造をジャックされた人々です
(どっちが「アタオカ」なのかは歴然(笑)なのに、未だに、「でも毒ちんに反対みたいなこと言っちゃうと反ワクって言われちゃう…」とかw怯えて悶々として黙ってるwwwみたいな惜しい人も、やや常識形成側に寄与する「洗脳民抜けていない人」と言えますよ)

西洋医療の医者などとくに信用していないというタイプであっても、処方され流通する薬などに関しては
「そんなに人間の身体に毒だというものを、処方するわけがない」という「性善説」だけは持っている(笑)そういう人もいます

それを毒だと認めていない人に、解毒を促しても(笑)それを相手にやらせる困難さwww
(実際に西洋医療の薬というのは「目先の症状を抑える」ことには寄与しますので。これは56枠の副作用の解熱剤だの頭痛薬だの蕁麻疹の痒み痛みなどを「抑える」「緩和する」だのの「薬」も同じでしょう? 西洋医療の薬は「目先の症状緩和への対処」はできるけど「根本的に病を治すわけではない」、病気を治すのはその人自身の持つ自然免疫力、治癒力ということは、みなさまもご存知ですよね? 56枠はその「免疫力破壊」を狙った和久ちんですから)

これは、30年同じ薬を飲み続けている人が身近にいる自分自身も(笑)よく知っています

ほんとうに難しいですよ(笑)これも記事にしていますよねwww

(身体症状がとくに出ていない人々であれば、なおさらです^^「とくに自分は何も悪くはなっていないよ?」からスタートさせる解毒こそ有効なんですが。そういう人は、解毒の必要性を感じませんから)

そしてその人自身が「信用していない」「認めていない」ということは、なかなか現実化しません
そのくらい、人間の「思い」というか「認める」「肯定感」および「潜在的に無意識に刷り込まれたこと」の洗脳のちからは凄いのです
(ここでわかるでしょ? なぜにカバールたちがメディアを牛耳ってきたのか? の意味というものが。「大勢の人間の無意識にはたらきかけて信じ込ませる、そう思わせることができること」が常識化という現実化への有効性があるからです)

ただまぁ、これが功を奏して(笑)いくら56枠が毒だといっても、打った本人がそれを信じていないため「ほどよく遅効性がある」ために、しばらくは本人自身の肉体メカニズムがそれと戦えるため、即、病気の人がわらわら目に見えて、というわけでもなく「順繰りに先送り」されていきますので、「社会問題レベル」などになることはないだろう、ってことです



後遺症状の種類は

過去にもう何度もリンクしているので、いまさらですが

「泣いて生まれてきたけれど」
https://ameblo.jp/sunamerio/


こちらのブログサイトさんが、後遺症状が出ている本人や、そういった人を知る方々の「つぶやき」であるツィートの収集や、国内海外多岐にわたるニュースソースなどなどを、まとめてくださっています

更新が早いので、この情報を追うのは大変かもしれませんが(それだけ情報が溢れている、日本の報道は「仕掛けた側の意図として当然ありません」のと、「まだ、目立って自分の周囲にはいない」人も多いのですが、56枠被害じたいは拡大しているということ)

身近に56枠うちの人がいるなどの場合、ご自身が56枠を打っている方の場合、には

それが、ご自身の「現実」でもありますから、チェック要であり、また、勉強は継続してください
(興味があるなら。もうこういった情報は旧知で、すべて受け入れてできる対策はしている、腹が座っている方なら、これらをネガティブに捉えずに事実、真実として追えるはずです)

但しコレも、身近な人のため、って場合、「打ったのはあなたではなく家族などであっても別の人」なわけですから

「56枠の害を信じられず打った方が、56枠の害を自分の身を以て知っても、それじたいをやはり認めない」ということも、往々にして、あるケースですから

打った当事者が、解毒法などを信じてそれを本人がやるかどうかは、「強制」はできませんのと

「もう、相手のために、56枠が毒だと知っていたから打っていない自分が、そういうことを枠打ちの人に薦めたり、そういうのやることじたいに、疲れてしまった…」という方も多いんじゃないかという気もします

「枠を打つな」を聞いてくれなかった人々が、「解毒をしよう」を聞いてくれるわけがない(笑)

これがごもっともな真実でしょうからwwwww(「打つな」よりも、もっと難しいかも、ですからw)

私は、それは、それならそれでいいんじゃないのかな、と思っていますよ

相手の問題ですから

そういう人は、相手に見切りをつけて、「まずご自身の未来の展望」へシフトをするなど、私はそれでもかまわないんじゃないかな、とも思います(56枠リコンもあるじゃない? でもあながちそれも冗談でもなく、そういうレベルの話でもあるとは思うよ)

そこが、相手ではなく、「自分の本心を見直す」部分でもありますよね

なんでもそうですが

「まず自分」なのです、「本人自身の自発性」こそ、それがあっての「この世」の現実は決定していくのです



解毒方法は、こちらの動画が、とてもわかりやすくよくまとまっています


接種した方へ!それ無毒化出来ますよ!まだ諦めないで下さい!(アキラボーイズストーリー2nd#58)


これ以外にも、私が有効性があるだろうと感じる

MMS&16時間断食&毒食の見直し」はオススメですが(笑)

これも記事にしているし、要所要所で、お伝えしてきていますが

ハードルは高い(笑)です

(そもそもの前段階の知識というより認識(国や権威のある人々が「常識」としていない「やめさせよう」とか「危険扱い」していることの中にこそ有効なものがあるという認識)がないと、「なぜ有効なのか」がわからない、信じられないから。毒だから飲むなと(『国』に認定されている)言われる二酸化塩素水がたいして猛毒でもなかったことは、私自身が「身を持って証明できた」ので、これはイケる、とオススメすることにした…というのは、記事にしたよね? 誤って何百倍とかで薄めなければいけないとされる「原液」を目薬にしちゃって(笑)でも眼球のぷっくり腫れが2日ですっかり引いていった、それだけだった、って話。へんな話「国や権威のつくった常識がオススメしないものほどw有効」というwwwそんなレベルでもあるわけ。「がん患者のガン抑制に杏の種、びわの種が効く」も同じだよ。これらの種は「毒だから食べてはいけません」が「常識」になってるでしょ? それは癌がカンタンに治っちゃ困るから(抗がん剤使いたい西洋医療が)です。ちなみにMMSはもちろん癌抑制にもはたらきます)

PSWの読者さんレベルであるなら「それも確かに」と素直に思える人には思えるかもしれない、こういうことが

毒ちん打つようなタイプの人にwwwこの「未常識」は、まずもって受け入れられないと思いますからw

この動画の内容も、何ヶ月も前に、広く流通した情報でしたが

まずは、「ビタミンとかお茶とか食べ物などの、こういう成分が、こういうふうに解毒を促すんだよ~」という話のほうが

常識人は受け入れるんじゃないかと思いますwww

酸化グラフェンの排毒を、酒&煙タバコが促すため(体内グルタチオンのはたらきを促す)、時間かけて、それらをパンピーたち自身が敬遠、嫌悪していくように社会誘導してたんだろうな、の話なんかも動画の中にはあります
(これもあたしも、さんざん言ってきたことです)

日本人は、喫煙者割合が、欧米よりも過去はず~っと高かったんですが
これは「嫌煙ブームが仕掛けられる以前」は、それだけ、「自分自身の身体感覚に正直に」生きられていた人も多かったから、なんじゃないかという気もします
(酸化グラフェンは、56毒ちんだけに入ってるわけじゃありませんし。あらゆる方面から身体に入るように仕掛けられていますよ)

しかし、あまりの「健康に悪いですよ」「発がん性がありますよ」「副流煙がまわりに迷惑ですよ」の、「医療とメディア一体の嫌煙誘導」で、いよいよ「他人にも嫌われる」「立場も悪くなってくる」から、「健康のために禁煙することが正しい」「煙タバコから電子タバコ」という有効性の皆無なホンモノの毒への切り替え、などなど、「カバルの意のママの政策」が、羊たちに(笑)見事に進んだわけですわ

この構造は、「567から567毒ちん誘導」のやりかたと、まったく同じ「洗脳方法」です
(ちなみに国会議員とかよく見てみ。原発反対だのの山本太郎とかwちょうヘビースモーカーでしょ?wやつら酒好きでしょ? 医者も酒飲み多いよね。「止めてる人たちほどやってる」のはwww「言うほどのものじゃないことを知っている」からです。そして彼らが「良いこと」のように薦めるものほど「なんか仕掛けがある」世界は、以前からずっとです。私達パンピーが、この世において「上」を利用したいなら、彼らが表向き言ってることというよりは、何気なくぽろっと出てきちゃう「素行」みたいなものを注意深く見てればいい、利用できるものもその中にはないわけではないです。太郎のヘビースモーカーは「フクイチ原発事故の嘘」を物語っていますがなwww福島は日本の中のタバコ畑などタバコ生産一大産地だそうです。放射能汚染されてなんかないんだよ、ってこと)



私自身も、もう何度も何度もしてきている話なのと

「正常に生きたい」とか、それ決めるのは、やっぱり、「当事者の意志」あってこその話なので

こうすれば正常に生きられますよ~、みたいな話も、本来は、当事者が求めるべきものではあります

なので、「他者に56枠を打たないほうがいい」ということを薦めるのが、どれだけ難しいことだったのか、という話でもありますよね

「生きている前提条件から違っている人たち」に(笑)56枠の害の真実など、伝わるわけがない、という

「もともと生きていた惑星が違う人々だったのかもしれない」レベルの話なんですからねwwwww
(実際に、波動周波数が違うから、わかんない、お互いに通じ合うことがない、というのもありますよ。「どうしても話が通じない」というのは、そういうことですから)

何度も言いますが(笑)「西洋医療の医者や医療従事者のほとんどは決められたマニュアルで動いているロボット」みたいな人たちと言っても過言ではないのでwww「自分の判断」というものがない(それが「許されていない」とこれも洗脳されている)本人がみずから学ぼうとしていない人たちです
(「向上心の発露」から違うのです。その「自由をもっとも持たされていない人種」と言っても過言じゃないと思います。薬剤師が自己判断で、医者が処方している薬が危険なんじゃないか? とかできないシステムでしょう? だから「ロボット」なんです。そういうロボットになることができない人には「不向き」な職業分野なのです。なので、西洋医療の世界で違和感を感じてしまう現場の人々もそれなりにいるのですが、ピラミッド底辺の現場の人々はそれに「従う」しか生きる道ありませんので。ただ、西洋医療の中にも、こういうことにとっくに気がついている医療者たちもいますから、願わくば、そういう「同志」を見つけて、そちらへとシフトしていかれる道を模索していただきたいものです)

極論、その西洋医療を心から信じている人たちは、西洋医療の言う指示に従って、そのマニュアルどおりに生きてみたら「結果がわかる」ので、それはそれで、本人の意志でもあるわけですよww

(その「上」の言うこと信じる、「上に対してだけは素直」な資質じたいは、霊界システムからの傾向でもあるので、という話はしましたよね? でもその霊界システムも、「本人みずからの気付き」から「上」へと上がるシステムであり、そこを上が見守りサポートしているだけです。決してこの世のように「手とり足取り教えてあげる」なんてしません。「本人の得心」を気長に誘導するのは、この世と同じです。そして霊界は肉体がないのと「上」があることじたいに本人が気づけなければ永遠にそのままな世界で時間がかかりますが、そのくらい悠長な世界(笑)とも言えます。地上の肉体世界はそこをすっとばせる(笑)私達がダイレクトにその「ハイアーセルフレベル」からの影響を受けられる(繋がれる)チャンスを与えられた世界でもあるわけです。それを活かさない手はない、それが生きている醍醐味とも言えるのですよ。しかしこの世は霊界のように「霊性レベル」で、人間の上下の序列がある世界ではありません。そのトリックがあるので、形式的に常識的に『先生様』な鎧(肩書)などの有効性があるので、「ほとんどの人は、自分の直感(それが高次との交信)を使えない」事態に陥るわけです。そして人間たちがこの直感が使えないように(笑)さまざまな松果体破壊策をこの世で「それこそ人のゆりかごから墓場まで」張り巡らしてきたのもカバールさんがたですwww今もう「日本全国に死体焼き場の増設」をw自治体に促してるじゃないですかwww焼き場待ちですぐに葬式できない、死体の冷凍保存に電気代月25万とか負担になる、その冷凍保存できる設備じたいも少ないからなんだろうと思いますよ。ほんとうは「腐った死体が積み上がれば」ようやく「これは毒注射を使った戦争だったんだ…」っておねむりパンピーたちが目を覚ますから、そっちのほうがいいんでしょうけど。まぁ、そんな間抜けなことにはならないように手を回してるんじゃないでしょうか。でもね、昭和の戦争、大空襲でも、腐った死体が積み上がる焼け野原を目にしてきた人々がいたのに、その後「それを教訓にできなかった」のが今の日本人ということですよ。だから、もっと「巧妙に目隠しが洗練されている今」のほうが、気づけないのかもしれないです)

あとはみなさんも、ご自身で、勉強してください

自分の直感を稼働させ、自分の胸の中にいる神様と繋がって行動してください
(それがこの世のどんな「上」の人たちよりも、もっとも信用のおけるあなたの味方です。貴方自身ですから)

情報提供者の配信を待つのも良いですが

私は、「当事者は、自分で、情報を取りに行く」

これが基本だと思っていますよ



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page