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2022年01月10日の記事のリスト

嘘と真実

2022年01月10日 (月) 18 : 30
2021年までは嘘と真実がごちゃまぜだったな~って思います
(今もそれは続いてはいますが)

これが綺麗に晴れる日

私はそれがやってくるだろうと思っています

一応ですが

お掃除はずっと続いていますから(笑)

567下で始まった大掃除は今も継続中で、いよいよ大詰めのところに来ている状態です(今は日本の中の米軍基地やっています)

そのことと、私たち自身が持っている恐れとか不安とか焦燥感とか日常のさまざまな出来事

それはリンクはしているのだけど、別のもの



パンピーたちにとっては、より身近なこととしては、567和久ちんですね

一般人はまだ567対策やっていますし(笑)その基準にのっとって行動しています(笑)

「いい加減気づきましょうよ」って、去年、ナカムラ先生がブログに書いたりしていましたし^^、私もそう思うんですがwww

(一応2021年の人口動態統計では、確か10月までで6万人でしたかw567和久ちん接種が始まってから「うなぎのぼり」の死者数が実態ですから。まぁこれも「全体」総人口から見れば誤差みたいなものとも言えてしまうので、打った人全員に支障があるわけじゃないから、パンピーたちはいつまでもいつまでも気づかないわけなんですけどね。「思っていた以上には」人々がそれほど見た目悪くはなってはいないことも事実だし、危険性を煽る人は「100%そうなる」レベルで話すため、陰謀論と言われてしまうわけですが、日本人は、わずかでも危険性があるものに関しては、むしろちょっと過剰なくらいに反応するタイプじゃありませんでしたか? 食中毒とかも。なのに、56枠の場合は、いくら死んでも病気になって不具者になる人が周囲に顕れても、それを「過剰反応」だと(笑)いう話になっているところじたいが、やっぱり「メディアに操られやすい残念な羊の典型」なんだと思うわけですよ)

「和久ちんを打っていないあなたは、もしかするとそれを嫌がる人も中にはいるかもしれないから、”一人だけツイタテの向こう側”の席になるかも…」なんて(笑)言われたり

(実例です。吹き出しましたwww。ツイタテやマスクを大真面目に「それがルール」みたいな世界は継続してるんだな~、と^^。ただまぁ、この”何十人”が今のところ枠打って具合悪くなっている人がいないレベル、ってことなんでしょうね。「何人にひとり」というどのくらいの分母で死んだり後遺症が発生するのか、そこらへんがちょっと見えてきていないぶん、厄介なんですよね~。気づいている「医者」はもともとは推進側だった人でも「異常」に気づいて、それで発信してる人もいるけど、病院ってもともと病人が行くところなわけ。だから、病人が集まる場所のことを発信する人の意見は病人しか見ない。そのため、「今、健常」と言える人はやっぱり気づかないわけですよ)

まぁでもオーストラリアよりはいいんじゃないでしょうか(笑)

但し日本はオーストラリアや諸外国のような、「あからさまにおかしいこと」が起こっていないからwパンピーたちはこのおかしさに気づかないのかもしれないんですけどね~



「ツイタテがウィルスを防ぐ」これを大真面目に信じられるメンタルは凄いものがありますがw

ただまぁ、「心理的」に、一枚仕切りがあると、そこに「境界線感覚」は実際に発生するので、エネルギー的には大間違いというわけでもありませんけどね

私は一人で大衆カフェに入る時、昔からあったタイプのこのお一人様席用的に「一枚仕切り」がある席は好きでした(笑)。私はもともとキープディスタンスのタイプなので(笑)ちゃんと「境界線」があるほうが好きなのですwww

ただ、「大勢の共通項を持つ集まり」の中で、「あなた一人だけ一枚ツイタテ立てますよ~」みたいなのはwまぁ、正直、それは「イジメ」みたいなものですがw(刑務所の面会じゃないんだからねw)

でもね…「人間が何十人もいて、その中でひとりだけしか、567和久ちんを打ってない人がいない、大勢の集まり」であることに、どちらかというと少々オドロキつつ(笑。そのほうが驚愕じゃね?)

私でしたら、むしろそのようなスパイクタンパクの洪水の中に参加しようという(笑)「勇敢な軍人」としか^^その一名に対して思えませんからwww

あなたは偉い…と思いますし、56枠打ってるっぽい人に、日常でほぼほぼ接することのない自分からしてみれば、「神」です

私は外でしか、それらしい一般パンピーな人々には接しませんが、思い切りキープディスタンスさせていただいているのは変わらず(笑)ですよ。話しかけられてもwキープディスタンスは意識していますしね。マスクしていない私に、話しかけてくるマスク人ってなぜかいるんですよwww(なぜ? と思う)分断とか(笑)言いますけどw別にいいです、むしろ。私はそこは油断はしていないし、遠慮もしていないですよ

なので、そういう私でしたら、それだけ全員56枠打ちばかりの集まりなど、むしろ自分から、「ツイタテじゃ嫌です、と「個室」を希望する」ような気がするのでwww

まぁ…そのくらいの意識でいいんじゃね? と思いますから

枠うちにハブられている経験されている方がいらっしゃいましたら(笑)「自分に個室を用意しろ」くらいの心意気でwww

ぜひとも愚衆ではない自分に自信をお持ちください(これは「強さ」とかじゃなくwむしろ「守り」ではありませんかね?)



今はまだ「一般人界隈の世間は真逆」ということを、56枠打っていない人は知りつつ

愚衆が取り続ける、「お上からのお達し、567対策」でハブられようと

愚衆の仲間入りはしないように(それが「567和久ちんを打つ」ということです)

そりゃ、愚衆の仲間入りはできるかもしれませんけれど(よもやそこに「いっときの安心感」すらあるかもしれませんがw)

きっと死ぬ時、後悔すると思います

(というか、「死ぬほうがまだ良かった」的な肉体が蝕まれていく過程を経験するかもしれない「毒物カクテル」のロシアンルーレットであることをお忘れなく。生きてるあいだじゅう、それが何年になるかわかりませんが、その肉体をキープする可能性のある行為、それが「567和久ちんを打つこと」です。そうなった時点でもう生きてて楽しくない話でしょう? だから去年から「やめれ~」と言い続けたわけですよ。「メドベットが来る」としても必ずしもメドベット治療受けられる人なのかどうか、わかりませんしね。その時は世の中がカネのちからじゃなくなってる時だから。「カネ払うからなんとかしてくれ」の金持ってることで命が救われる金持ち優位の時代じゃなく、生きるべく人が生きる時代となっている、その世界でしか機能しない医療技術、それがメドベット、ということみたいですからね)


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カテゴリ :  PSW制作室
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