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Qオペレーション

2021年12月06日 (月) 00 : 00
さて、昨日は「見知らぬ他人のブログ」をくさしてみたところ(笑)でしたけれど(スミマセン)

さはさながら、Qオペレーションはひたすら水面下で進んできてはいる様子ですwww

実は、それも知っていました(但し自分自身が軍関係者とかではありませんから、あくまで3次情報ということになります)

なので、自分が発見した3次情報や、世の中に出てきているニュースなどの、小出しデクラスから

「たぶん進んでる」と判断できるものをお伝えすることになります

そのため、この新時代に向ける「旧カバール側じゃないタイプの、ワンワールド構想」的な話は、今の段階では、まだ「あり得ない仮想現実」なので、陰謀論というよりは、頭のおかしい人が思ってる妄想、ファンタジーのように受け取られる世界だと思いますwww



Qオペレーションについては、関心のある方は、ご自身で検索したり、色々調べあげていると思います

そしてそれが「ファンタジーではないな」と感じている人も、それなりの頭数いらっしゃいます

(ただここにも、「撹乱情報の提供者」も、数々、存在していますwww私も、記事にしていましたし、実際にトークショー行ってきてみた(笑)イチベイくんなどwwwでもまぁ、そういう活動に恐ろしく害があるのかというとw「取り込まれなければ、無害」という、宗教団体と似たようなものかなぁ、やっぱり…という気がします。テスラ缶あたりがwやっぱ、ダメでしたかねぇ。いいものを人に紹介することそのものがダメ、ではないのですよ。だけどシュンガイトの塊が250万円(笑)これも記事にしましたけれど、それがそんなに高いのかというと、一般人が直接卸しからではなくシュンガイトをあの巨大ドラム缶の量を購入すれば、まぁ、そのくらいまでではないにしても、そこそこの価格にはなるかなぁ? とは言えますから、信じられないボッタクリ、とまでは言えず、微妙なラインかなと。でも「簡易バージョン」の小さいほう10万円は、中身がシュンガイトであるなら、少し高いかな、とは思いますwwwそのサイズのシュンガイトを自分で買えばいいと思います。うちの今回の新作アクセサリの「10万円以上お買い上げプレゼント」のシュンガイト置物(笑)こういうサイズレベルかなぁ、なので。まぁ私も、「そんなよそでは10万円で売ってるものを、10万円以上うちの石アクセ買ってくれた方に差し上げますよ~」って販促ツールにしてるのでwどっこいとも言える(笑)のも泣けるところでしょうかwwwネット上では、テスラ缶に入っていたのがただのセメントの塊だった、とwその見た目だけでセメントと判断し、ボッタクリ、インチキ、と、これもそう流している人々もいますけど(笑)「実際に効果がある」人もいるのはシュンガイトだからだとw私は思いますから、ただのプラシーボ効果のまがい物を売ってボロ儲けってわけでもないので、これも「言い過ぎ」で知識がない、知らないのに決めつけている批判なだけです。自分が売ってるわけじゃない、たびたび、自分自身の実入りはとくにないわけですがお話してる「CMC」などの炭素も、中村先生のブログ記事で見た患者さんのお話で、「マンションに取り付けられたアンテナから来ていた5G電磁波被害の頭痛がCMCペンダントしたら10分で消えた」のような話がありました。ほんとうに実際に効果のあるものまで、ただのぁゃしいプラシーボにされちゃう、そう決めつける人もわんさかいる、こういうことがあるので、ほんと、この世はめんどくさい世界ですよwww)

そもそものこの「567禍」という演出は、旧カバルさんたちが実現目的としていたワンワールド構想、それを実現していくためのものでした

現在もそこに向けて、着々と、舵が切られているように政治の世界は進行しているようにも見えます

昨日の記事は、そのワンワールド構想のために向けた「SDGs」的な発想をするような人間を増やそうという、地球環境がもうめいっぱいなんですよね~このまま人口が増えていけば「ゴミばっか出しやがる人間」という(笑)

その「肉体を持った自分が存在していることじたいの罪悪感」をパンピーたちに植え付ける長年のカバール作戦(笑)なんですが

「いい人、ポジティブに生きたい人、”人のため、地球のため”に共生したい人」ほど、こうやって騙されやすい

そんな事例をお見せしたかった(笑)ところもあり、重箱の隅をつついてみた事例にさせてもらいましたwww



カバールさんというのは、パンピーに教訓、提案は示すのですが
(これは「Q側も同じ」ですけれど、Qのほうがもっと不親切です。「自分で気づいてくれ」というヒントだけで、「手取り足取り、子供に教えるように教える」わけではないですから。旧カバールは逆で、「単純にわかりやすい箇条書き」的に、それがメディアの宣伝のちからで「メジャー化していくように」簡単に教えます)

今までの世界では、わりとその、「旧カバール提案」の世界というのも、表面上は「綺麗事大好き」な人には響く内容で「間違ってはいない」ですからw
それはそれでいい感じなので、それがわりと「まわりのため」にも、実際に本当にそうなっていたり(まわりを幸福にできている場合もあるし、本人じたい幸福を感じている)
「断捨離」なんかもwまさにソレですね。いらないものを捨てるほうが気持ち良いことは事実ですから、シンプルに生きることがとても良い感じに思える人を増やそうという試み。派生したミニマリストなど、これのブーム化も、いいと思ってる人々には申し訳ないけれど、モノを持たないことが「時代の流れ」と見せる演出面も、あるかもしれないな、と思いますw(物質を持つこと、そこに「罪悪感」を持たせようということです)
ムーンショットは、「人間の身体も地球を汚すゴミを出す物質で邪魔だから、最終身体もいらなかったねと捨てさせる計画」ですよwww
本人自身が「そうだよな、そのほうが地球のためだし、自分もそのほうがいい」と思うように、社会誘導していく洗脳のプロ、それがwカバル戦略であったことを思い出してくださいwww

そんな流れの中に、時代は進んでいたのだと感じます
(個人的には、あんまりよく知らなかったんですけれどwwwテレビ見ないし)

別に悪いものではないのです、たとえばスターたちがファンを鼓舞する、そのために自分を研鑽する、容姿も若々しく身体能力や見た目も若さを保ちたい…と考えるのも、自然っちゃ自然ですよね、それはまた本人のためでもあるけれど「ファンがそれを喜ぶから」という人々のためでもあったと思います(それを可能とするのが、子供たちを犠牲にした「薬」なんだよ…と知っていても。)
今まではそれで良かったのでしょうけれど(パンピーたちが知らなければ。でもそれは「ごまかし」の世界を喜んでるということですよ)

それら「世の中で影響力を持つ人々は操り人形」であったことや、体よくムーンショットだねぇという流れをつくろうとしていたのが567の登場でわかった人も(気づいている人たちは多くはないwですが)いたと思います

そして、カバールのワンワールド構想ではない側の流れというのもあることに気づいた人も

それが「Qプラン」の、ネサラゲサラのワンワールド(世界各国が公正平等になる)のほうの流れです



ニュースで栃木県の病院でしょうか

「これメドベットやね、まさに」の治療機械を導入、というものを見ました

「オペをせずに脳外科手術が可能」とありました

こういうのが、わたしたちに向けての「デクラス」と言えます

ネサラゲサラについても、日本ではなく、世界の他の国のことなので「本当かなぁ」とはどうしても思ってしまいますがw

まぁ、実際に進行している様子ですし
米国同様、今まで「株式会社」であった日本でしたが、日銀がカバールの持ち物ではなく国有化となっている、というニュースも見ました。今すぐどうこう、ではないですけれど、パンピーたちばかりに負担を強いる税金搾取、今後の医療費増大などの不安など、そこも改善できる原資は持てる運びとなっているということですよね。
(567和久ちん打ってる人々が全員ただならぬ病人化していくなら、健康を維持している側の人にとっても、その医療費負担増大の可能性による苦々しさも、正常な脳みそ持ってれば「冗談じゃないな」と思えますよねwww今だって毎年払う国民健康保険とかえらい無駄に思えますwでもだからといってそれを自分が無駄にしないためには「病気になって病院の世話になること」がソレなので(笑)自分はもう、バカバカしいけど国にくれてやるわ。とありがたくお支払い(ムカムカしないで)することにはしてきてましたけど。消費税とかもそうですよ。年金もそうですし、税金と名付けずに色々なものがまるで私たちのためであるかのように義務付けされているわけです。年間信じられないくらい私たちは負担していますよ。「私たちのために使われてきたわけではない」のが、色々なネーミングがつけられてきた税金や手数料(中抜き)ビジネスなどです。派遣社員なども実際に派遣のその人に会社からは派遣会社にいくら支払われているか、ご存知ですか? 派遣制度が定着する以前から「これは現代の”置屋”制度なんだな」、と自分は20年以上前に気づきましたよw(置屋とは娼館です)。人間に実労働はさせながら何もせず集金できる濡れ手に粟的ぼろ儲けの搾取システムなのですw(これを日本に定着させた売国奴政権あたりからの日本を思い出しましょうね)生涯で支払う各種に渡るそれらで「普通にもっと楽にいきていけませんかね?」ということに気づかせないように、少しずつ少しずつなのでそれがわからないだけです。え~でも「病気になったら年取ってボケたら大変だし国のそれはありがたいよね~」と思うように、いずれ人間はそうなることが当たり前なように誘導されてきているな、ということにも気がついてくださいね。それが日本の食品事情やもろもろの病人化政策ですし、病気になればなったで、まったく負担がないわけではなく、567和久ちん後遺症の人々なんかも「それで治るわけじゃないのに」高額な医療負担に泣いている人々がいますでしょう?)

Qプランは、今まで「支払い慣れ」「搾取慣れ」してきた、慎ましい日本人には、ちょっと信じられないのです(笑)。
あまりにそれがこの世を生きる私たちの義務、支え合いだと、カバールのやりかたに従ってきていますので、「ぜんぜん支え合いになっていない」ことにも気づいていないため、国の政策が決めればそれで、結果的に「日本人は日本人を見捨てる、なすすべがないのは仕方ないこと」…と、他者に提言することもできない、生命力を持たないw無難に従う人でいることを選んでしまっていますからね。

「ひとりひとりの”普通の人”が、もっと大切にされていい価値のある存在」なのだと気づいたほうがいいですよ(笑)

私は、Qプランの「こちらの流れが来る」と思っているので、「陰謀論のほうのムーンショットへの流れ」もお伝えしているのですが、それはみなさんにそれを「怖がって欲しい、未来を絶望して諦めて欲しい」からではないです
(この旧カバールに気づけていないと、Qプランのほうも”同じ”に観えるだけなので、両方理解している必要があるなというのもあり)
かと言って、ムーショットにはならないよ~、大丈夫よ~という、教祖様的な(笑)断言もできませんし、「Qオペレーションが成功するんだし♪」とそこに依存するのではなく、「その時代に存在する自分をどうつくっていくか」を、それを今からやっておける「心の準備、起動」もしていて欲しいからです

Qオペレーションは、軍事作戦、ですから「一般人に漏れる軍事作戦なんて(笑)それ撹乱情報でしょう」ということなのでwww

実際に「蓋をあける」ところまでは、私たちには、黄金時代の内容はわからないと思います

(この「蓋をあける」という表現が素晴らしい。今気づいた。ドームに覆われ「私たち人間に見せないようにしてきた世界」の蓋が開く、ということです)



でもQプラン最大の疑問点、それがやはり567和久ちんではないでしょうか

「ていよく人口削減になってるもんなぁ」と、やはりどうしても思えてしまいますしね

ただ、死んでいる人間のボリューム的には、世界の人口削減と言えるほどの「効果」じたいは、今後、567和久ちんにどれだけ殺傷効果があるのかは未知数なのと

(言ってるほど死なないというか、それが今後5年10年の時間がかかる効果なら「寿命じゃないですか」とも言えるだろうレベル。日本においては数字を見ると過去数年のインフルエンザでも、実に同等くらいに死んでますし。不摂生して、毒食をし続け、感情的ストレスまみれの日常を生きる人のほうがwww別に「56枠を打っていなくても」今後はその5年10年程度の寿命でもぜんぜんおかしくないですからwww)

個人的には、(あくまで個人的考察です)

犠牲は産んでしまうけれども、「もっと酷い犠牲を大量に産まずに新時代へ移行できる方法」が567和久ちんの全世界への提供という選択だったのだろうと考えています

これも「蓋をあけてみないとわからない」ことで、断言はできません



私たちそれぞれが2022年…今後していくことは

やっぱり「自分自身の浄化」のスパートかなと思います

「これ、カバールがいなきゃ、そもそも、最初から”なかったはず”と言えてしまうものだよね」と言えるものであっても

なにしろ、マッドフラットでわかったのですが、本当は地球上には「厳しい寒さの冬なんてなかった」という(笑)

そんな話まで、世界は塗り替えられていた、これが真実だろうなぁ、とわかりましたのでwww

(関東にも、関東ローム層というものがあります。このレベルで、地球全体の陸地の構造の大変化にまで及ぶ核による地球の大陸大破壊の歴史が過去に、おとぎ話のアトランティス戦争の破壊の結果などではなく、「物質世界の現実」として、あったのだろう、ということがわかります。しかも、「つい、この前」と言える(笑)レベルの時期に。アトランティス大陸やレムリア大陸じたいは、人間の想像の産物ではなく、海に沈まず残っている^^目の前にそのまま痕跡を残してあったのねぇ…つい、この前までの話だった…ということです。しかし、あとからつくられた「歴史」のつくってきた、コーザル世界レベルでの、人間の「過去生の経験」なども同様に存在しているというのも「事実」かなと思います。このへんが、ややこしいですねぇ)

確かに…近代以前の人間を描いたものに…「冬服、ないよね」なので(笑)
日本でもそうじゃありません? 大昔の人々は軽装というか、世界各地ほぼ共通で「寒さを凌ぐ」服装って皆無ですよねwww
そして「家のつくり」の形跡も
こういう寒い冬を、過去の人間たちはいったいどうしていたのかwwwほんと盲点だったと、電球マークでした
「必要なかったから」なのだとwww
(もちろんですが、「歴史の授業」で時系列に「それは昔の人が”発展”していなかったからだ」と、「それらしく」は教えられるので、そこに気づかない)

私が、寒い冬がどうも苦手な意味も(笑)

子供の頃から「どうして冬なんてあるんだろう」とw「ずっと夏だったらいいのに」くらいに思ってた理由も

「そりゃぁ…DNAレベルで経験したことなかった」からだったんだなぁ、って思いますwww

(日本には春夏秋冬のもたらす素敵な世界があることも理解しております。メリハリがあっていいですよね。カバルという「悪魔」は、そうやって、「人類を鍛え上げてきた」とも(ほんとうに、そういう物事の側面の「良い側」を観れば)言えるのです。厳しい寒さがあるからこそ、暖かさのもたらす癒やしもわかる。そう言えてしまいますからね)



567和久ちんもそうでしたが

「お人好し」「いい人」「いい人になりたい人」ほど(笑)カバールの世の中のからくりに気が付きにくい、という、この世の皮肉

しかし、気がついてしまうほうの人、それはそれで、何も問題がないわけではなくてwww

人がやっていることの「批判屋さん」になってしまったりwただ気がついて欲しいだけなんですがw「相手を変えよう」としたくなります

なぜなら、「お人好し」「いい人」「いい人になりたい人」ほど、真実に気づいてくれたら、「もっとこの世で他者のための素晴らしい行動が出来る人」へと、すぐにアセンションできる要素を、すでにお持ちだからです(ひじょうにもったいない話です)

だけどこの、いい人たちの洗脳された脳内感覚(笑)この動かしがたさ…それを見せてもらったのが、567禍~567和久ちん

そんな絶望感も、本年はありましたけれどwww

それはそれで、つきつめれば、「自分の思い通りに動いていない世の中の人々への否定感」という(笑)「カバール性」とも言えますからね
(「わかっちゃう」人ほど、そうなりやすいのです。私には、子供の時からwwwこれがあり、ほんとうに、それがわからない「感情的な人たちが嫌だ…」「それが正しいと思ってやっている自分の信念を曲げない勘違いの人たちが嫌だ…」という「それこそが感情」というものがwありました)

やはり、必要なのは、「赦し」「愛」なのでしょうか???

それだけじゃないですけどねwww

だけど567和久ちんでわかったことは、「肉体を持って酷い経験をしていてさえ、気が付かない、お人好しな人々もいる」ということ(それも、けっこうたくさんwww)

他者には、「気がついてもらう」助力の努力はできても、最後は、「本人自身が気づく」ことしか、手助けはできないという

私にはここはやっぱり自分のジレンマでもあり課題ですね




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    カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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