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食べたらあかんらしきもの

2021年11月03日 (水) 01 : 00
代々木公園中央広場の、毒珍会場、土の入れ替え

(これやっぱり、化学物質扱っていた土地の、土壌汚染工事といっしょやんけ(笑)ってことですwwwふわっはっはwww見る人が見れば、わかることですな…やはり、「絶対に地面に落としてはいけない」と言われるだけのことはあって、猛毒だったということです)



まぁ、鬱な話が多くて申し訳ないwww

鬱な話ついでに「やはり」な話

やはりですね~、「TVなど、なんとな~く、流行るように世の中に出回るように仕掛けられる」タイプの、食べ物は…
例のごとく(笑)
「むしろやめとけ」ってことなのかなぁ

アマニ油とか、サバ缶など青魚(笑。「いい、いい」言われてる様子の、オメガ3&6、DHA)

これらは人を病気にするというか生命力の助けにはあまりならないみたいwww

…どころか、身体を錆びさせる、自然免疫力を低下させるタイプの食べ物のようですね

私は亜麻仁油流行には乗っていません(なので使ったことナシ)

それとサバ缶とかも、一応、保存食としての缶詰などはありますが、ほぼ常食はしていない

ただ、麻の実は、食べてました、ここのところずっと(癖がなくて美味しいんですよね)栄養価も高いというではありませんか

でも成分考えると(オメガ3&6が豊富)とってもNGのようでしたねwww



考えてみると、「麻」は、和製カバールがwww以前、妙に「ヲシ」てましたよね(アヘの奥さんとかが)

神聖な植物だということで(神社で使われてるし)繁殖力が強く、種から実から葉っぱから、せんぶ使えるECO植物だということで

でも、食わないほうがいいみたいですよ

まぁ「神社で使われている」というのがwもしかすると、そこで気づけよ、って話なのかもwww

麻の栽培は戦後「GHQが禁止した」と言われているから、「むしろメリケンに禁止されたんだからこそ、良いもののはず」って^^思っちゃうところだけど(笑)そうじゃないね
(「二段構えのカバール」ってところを考えると。それに近年、日本ではさすがにないけれど、「大麻解禁」のような風潮、メリケンとかでもあるじゃない? こうやって流行らされる、ということがwむしろぁゃしい、ってことでもあったんじゃないでしょうか。大麻吸うと「ラブ&ピース」になるみたいだけど、それはさ、「モノ考えない人」を量産するため、とも言えそうじゃない? カバールのやりそうなことですわな)

まぁ「常食」をしないほうがいいのでしょう
(たまに食べるとかならまぁ、なんでもそうですがw問題ないんじゃないでしょうか。食べる物って、継続、蓄積、ですものね)

口内炎がなかなか治らなかったのも、これだったのかな~とも(笑。わかりませんがw)

大ショックと言えば大ショック、布地としての「麻」「ヘンプ」

麻は帯電しにくい繊維として知られますが、マイナスに帯電する繊維なので、それも「?」ではありました
(「綿」がプラマイゼロ繊維。なので、下着など、直接肌に触れるものは、化学繊維ではなく、なるべ~くなるべ~くですが、綿がよろしかと思われます)

まぁ、いい意味では「沈静化」ということでもありますが(笑。実際、麻を着てるとなんとなく落ち着きますよね、感覚的に。だから、スピリチュアル系の人々は、麻がお好きですよね)

麻を着ては「イケナイ」というわけではないですよ
化学繊維よりはいいと思います

そもそも、ほんと、今は洋服はマイナス帯電の化学繊維しかないってレベルに化学繊維ばっかりだしね

(化学繊維のメリットは「虫食い」が少ないということ。でもまぁこれも、例の遺伝子組み換えにも通じる話ですけど、「虫も食わない」ということだから(笑)よぉく考えれば、推して知るべしではあるんですよね)



それともひとつ

これも、極上ハチミツとして、おそらく567で大流行となった、マヌカハニーなんですが(笑)

「え! 食べてる!!!」という方も多いかもしれず

ただこれはあくまで、「そういう理論をかましている」(有名ではない)医者がいるってだけですから、「絶対」ではないですよw聞いて「どう感じるか?」ということかなと思いますね

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マヌカハニーの抗菌作用はMGOメチルグリオキサール。メチルグリオキサールは植物がストレスを与えられると2から6倍も産生が増加するストレス物質。植物がストレス下で産生を増加させるフラボノイドなどのファイトケミカルと同じ。マヌカハニーはオーストラリアやニュージーランドのように比較的土壌が豊かではないシビアな環境で咲く花の蜜を集めたもの。メチルグリオキサールは炎症性物質である終末脂質過酸化物や終末糖化産物の前駆体で、プーファが自動酸化して形成されるアルデヒド類と同じ物質。

メチルグリオキサールは特に近傍にある脂質やタンパク質と結合して細胞の機能、構造を変性させる。そしてそのメチルグリオキサール結合変性物質はマクロファージに炎症ゴミとして認識されることで炎症を引き起こす。この強い炎症作用を引き起こす作用が抗菌作用として認識されている。

メチルグリオキサールは植物やバクテリアだけでなく人体にとっても強力なストレス物質。
細胞を過剰に刺激してカルシウムを細胞内に流入させ、血管は収縮し、血圧が上がる。
また炎症はダイレクトにメチルグリオキサールの産生を増加させ、メチルグリオキサールは炎症を引き起こすという悪循環を招く。
メチルグリオキサールは体内で代謝されD-乳酸となり病気の場を作り出す。マヌカハニーはマクロファージのToll様受容体4(TLR4)を刺激して炎症を引き起こす。

現代人のように慢性的に心身の不調になる状態ではフェノール化合物やフラボノイドが少ない色が薄い蜂蜜が安全。
特にストレス反応が高まる夕方から夜に摂取するなら白ハチミツ。

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つまり、麻もそうなんだけど、共通項としてあるな~と感じたのは

どんな環境でも繁殖する、頑張って育っちゃう、繁殖力の高さは何ゆえかという部分

「ストレス物質」というところwww

私にはちょっとなるほど感がありました(笑)

「ストレスに打ち勝つファイトケミカル、それが生命エネルギーというものだろうよ。だから、むしろ身体にいいんじゃない?」という考え方もできますけどね

だからマヌカハニーも、「常食」ではなくて、時々、ドリンク剤のように、気付け薬的に食べるのは、いいんじゃないのかなとも言えます

常食とするのであれば、「ホンモノのハチミツ」が最高にいいそうですよ

まぁ、そうだろうな、と思いました

但しこれもスーパーなどで千円以下程度で売ってるようなタイプのwあの合成ハチミツもどきではなく、あくまでも「本物」なら、ってことです。
非加熱、周辺土壌を含めた農薬など土壌汚染のないこと、抗生剤不使用、蜂に餌を与えていないこと、プラ容器はNG、などなどなど、もう、いっろいろ条件厳しいところはありますのよ。

でもね、探せば売ってる。すご~くマイナーそうな(笑)ところで^^。ここらへんとか一応合格かな、という感じ。
「HELIOS」
リンクしときますね。アフリエイトじゃありませんからwww別にあたしに紹介手数料は入りません。

こっちもいいと思う。「DeliceMed」
ベラルーシのこちら、条件備えた、「まさに蜂蜜」って感じ。
ロシアはノンGMO、無農薬、食品優等生の国ですよ。
ただ唯一、チェルノブイリが近いっちゃ近いよね。放射能汚染の可能性という唯一の落第点はあるのかないのか。
グラスフェッドバターも買っとけばよかった(あとから見て、うぉお、となってるw)
「ギー」っていう牛脂油、あれはいいそうです。グラスフェッドの牛さんのね(牛さんに穀物はNG。なので売ってる牛さん製品は、グラスフェットの牛さんのならオッケーです。霜降りお肉は糖尿病牛(笑)なのだそうですよ…これは有名だよね…)




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カテゴリ :  PSW制作室
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