アーカイブ
2021年10月28日の記事のリスト

自虐史3点セット

2021年10月28日 (木) 00 : 00
みなさんにお話してきた天ぷら話の以前に

そもそも、「歴史として習ったことは違うんだよね」という、「日本の自虐史は間違いですよ」と流通する、ほんとうの日本の姿、太平洋戦争の真実というのは、こういうことだったんですよ、という話がありますよね?

日本がしたことは悪かったわけじゃないし、日本は犯罪人ではないし、世界DSにハメられたんですよ~、のほうの、自虐史です

あの戦争があったからこそ、アジアの国々は西欧列強から独立を果たし、カバル国の植民地支配から解放される、その流れをつくったのが、日本ですので(アジアの国々を西欧から奪い日本の植民地にしようとしたわけではありません)

日本はぜんぜん恨まれるどころか、今でも「日本が起こした太平洋戦争に感謝している国」はたくさんあります

こちらがまず、学校などで間違って教えられた日本は第二次世界大戦、太平洋戦争を起こした間違った犯罪者という「一重目の自虐史」それを覆す「二番目の日本肯定史」これはもうわりと有名ですし、「内心では、それをどこかから聞いてるから知っていた」方も多いと思います(私は子供の頃に親からそう教わりました)

私は、「そちらをみなさんがご存知の前提」まず第1段階の刷り込み「押し付けられた日本の自虐史という世界史」それは嘘ですよ、それはクリアしている、その前提で

「いや、ところがさらに、そこに輪をかけた、壮大な計画」というものがあったんですよ…という話をしています



日本人というのは、「三重に眠らされてきた民族」と言えるのです

二重にも三重にも、騙されてきた(笑)そんな世界に存在している、ということなんですが

で、「一重」のほうでは、天ぷらさんの存在は「神」なんですがwその天ぷらさんこそが「日本人根たやし」を長期に渡り計画してきた中心存在だったんですよね、という話です(これは三重目ですね)

これを知らずに行われていた戦争を「一重目の自虐史」として歴史の真相として騙されてきたのが、実は違うという、自虐史ではなく、2重目のほうは、「日本肯定史」ですね
(笑。但し、ニ重目のほうも、真実と言えば真実です。日本人が過去の大戦でなんのために戦争をしたのか、ということじたいは嘘ではないのです。「敗戦国の運命から、さも日本人を守るために身を挺した」と伝えられる天ぷら美談(笑)このあたりがwまぁ、お芝居というのか、出来レース的な流れでもあったということでしょうか…日本人の大和魂や日本の軍人さんと、明治以降の天ぷら一家は”分けて”考えないとwwwってことでしょうか。このへんの流れを世界の歴史の真相として知ってから「愛国者」となった日本人人口も、それなりにいらっしゃると思います…「あへ人気」なんかはそういう層が支えているわけですよwこれもまんまと騙されているといえばそうなんですけどwww)

なので、昭和の敗戦移行、平成、令和にまたがる期間は、「三重目の洗脳史」と言えるかな、と思います
二重目の「日本肯定史」をさも隠しているかのように(DSに押さえつけられているかのように)一重目をスタンダードと教え、自虐史感を国民に与えながら(笑)そうしつつも「日本肯定史」のほうに気づく人を増やしながら…日本に巣食う、「日本国内の、世界カバールとは別のカバール(日本人じゃない)」をさも「日本マンセー」メンタル的に支援するように(笑)持っていかれていたけれど、実は、その国内勢力こそが、日本人を絶やそうとしている…みたいな、なんかとても絶望的な(笑)そういう「三重目洗脳史」です
(しかしこれを、もうすでに「駒」として動かしているのが「Q」ですよ、という話。ついてこれていますか?w)



我々日本に生まれた日本人は、どうしてこんな「ややこしい囚われストーリーの中を生きなくてはいけないんだろう」というのもあるのですがw

そして、それを「伝える」ことが、どうしてこんなに難儀なんだろう(笑)というか、伝えてもわからない、という方も多いだろうな、ということもそうだし

で、その「自虐史3点セット」の果てに、何があるんだろう?

自虐史~肯定史~再度洗脳史~…

次にくるのは、やっぱり「肯定」…日本人が持っている「DNA覚醒史」(笑)

というのが、これから「くぐり抜けていく艱難」の先にあるもの、と言えます



このへんのことを、教科書的にうまくまとめられておられるのが、笹原俊さんという方ですが

最新の記事が面白いです→『人類の文明は核戦争で一度滅んでいた? 史上最高の栄華を誇ったフリーエネルギーの文明とは?』

(基本ですね…この国の「天ぷら話」「田布施システム」に気がついていない系の世界の全体像や正義や日本スピリチュアル系というのは、やや骨抜き情報というか、欠けてはいると思います。笹原氏はその直近世界史日本史という現実世界の史実については「これが本当だったんだろう」という部分について、赤裸々にしてくださっている方かなと思います。(但し死後世界、霊界話については、「う~んと…え~と…そうなのかもね…」というイメージで捉えられるといいかなと思いますwwwここらへんは語る人の宗教観、思想的なものが入ってくるところなので、間違いじゃないけれど笹原さんの言うのがすべてではない、という感じでしょうかw)但し、歴史の真相、事実はそうなのですが、これは決して今まで世界を動かしてきた人たち(国外カバール、国内カバール)「彼らを憎んでください」という話ではありません。その人類史さえも神の計画というか(笑)宇宙の壮大な計画だからwです)

もちろんですが(笑)タルタリア文明、人類の歴史からは省かれています(笑)

赤レンガ倉庫の話は、なんとなく知っていたのですが

これはテスラの技術ですね

いや、この時代にはニコラ・テスラはいなかったのでは? なのですが

ニコラ・テスラの本を読むと、この人は「天才」なので、「すべてわかっている」ところから叡智を引き出しているタイプでしたので、彼が「発明した」と言われる技術は、すべて「天の啓示」です(笑)
彼は発明していた(考えていた、発見した)というよりは、「向下の世界」という、すべて詳細な構造が脳内で先にわかってしまう「実現可能なことをオートマティックに再現していた」それを忠実に現実にしていた科学者ですね
いわゆる、普通の人間から見ると、ほんとうの「超人」で「サイキック」です(笑)
天才物理学者と言われたホーキング博士が、「あなたのような本当の天才がこの世からいなくなる人類の損失についてどう思うか?」という質問に対して、「それはテスラに聞いてくれ」と答えたそうですけれど(笑)そういうことですw

但し「人類の発展のために」それら「発明」をするテスラですが、当然のごとく(笑)地球人類をエネルギー支配したいカバールさんがたに阻まれてきたことは有名です。テスラの発明はその後”鉄板”と言える、支配者利用、軍事利用されて、今の世の中に至ります。まぁ、阻んできたのは必ずしもそれはカバールだけじゃなくて、テスラの発明はいつも常に世の中のそれまでの認識常識よりも「早過ぎて」、それをなかなか財力のある投資家たちに、当時そもそも信じてもらえない受け入れてもらえないことが多かったようです。
テスラは、エジソンとの出会いで、人類の発展に寄与することとなった直流電気の発明にもかかわり、しかしこれがのちに人体に悪影響であることに気づき、フリーエネルギーを提唱したのですが、エジソンGO路線(笑)一辺倒となった「エジソンは偉いひ~と~♪」と教えられてきたのが、のちの電磁波文明の歴史の現在です。
そのテスラの人類非公開の発明、技術、理論、特許のすべてを、テスラの死後に託された、と言われているのが、トランプ氏の叔父に当たる方と言われています

タルタリア文明のフリーエネルギーは、アトランティスの技術かな? という気がします

このアトランティスの科学技術を再現しつつ、これからレムリア文明との融合で、ネオレムリアへ向かおうとしているのが

地球の今、現在と言えると思います

単に、「アトランティス文明が終了し、レムリア時代へ」という話でもないな(笑)という、ものすごい時代ですwww

アトランティス文明的なもの、科学を否定する意識があると、それはそれで、フリーエネルギーはものすごく苦しいエネルギーというか圧力となってしまうかもしれません。
いわば「薬に頼る」的な薬依存はダメですが、たとえば「薬を使う」という意識で薬を使うことなど、これはアリなんだな、とかね。
やはり「中庸」って凄い魔法エネルギーなのかもしれませんねwww
今まで、われわれが「これが人間の幸福、自分の幸福」と決めてきた感情の世界を、「いったん祓う」祓ってそこから「向下する」世界を受け入れ創造すること、それが中庸とも言えます
(これは色々な言い方がされます。人間は「判断してるだけ反応してるだけ」とも言うでしょ? この「反応を変える」ことで、その人の「世界が変わる」のも事実ですしね)
但し、今までのカバールが教えてきた西洋医療は(笑)まぁ…出鱈目も多いことは多いのですがw「出鱈目なんだけど、そう知りつつも、全部が全部ウソというわけではなく、薬じたいは”症状を抑える”効果はあるので、中には自己治癒力とセットで利用できるものもある」というのも実際ではあります。
なので、そこに否定感覚を持ち込まずに「利用する」とそれは人によってはメリットとなって変容していく…ということができるのが、その人その人に内在する「神」と直接繋がることが可能であるわれわれ人間でもある…と言える気もします。

567和久ちんも(藁)心からこの意識でいるならまぁ…そして、ちゃんと「その人のハイアーとがっつり繋がっている人」ならまぁ…と言いつつ、打つことはもちろんオススメしませんがwww
(それはそもそもが「和久ちんが感染を防ぐ」わけでもなければ「抗体が感染を防ぐ」わけでもない、ということが事実だからwでもありますのと、567枠珍は遺伝子組み換えがどうのを抜きにしたとしても、今までの人類に注射されてきた和久ちんの歴史の総結集作品(笑)毒の塊だよね~というw中身だからです。厚労省発表の人口動態調査では、日本は昨年度死亡数よりも、567和久ちん接種が始まってから、8万人近く(笑)死亡者数が増えています。これは年内10万人には届くでしょう。567が始まった2020年はなんと、むしろこの死亡者数は全体で日本は昨年比では減っていたのですが(それは人々が無駄に病院に行かなくなったwからと言えます。不要不急じゃない限り老人が病院通いしなくなったでしょ)、今年は567ワクチン接種が始まって以降、一気に8万人です。これで悟ってw欲しいですwwwもちろんですが「因果関係は証明できません」(笑)ただ、死ぬ人がなんでか増えてるね~、という話です。ちなみに「公式」発表では副反応死亡は1,300人程度です。しかしこの低く見積もりすぎている公式数字さえも(笑)厚労省はそろそろ発表をやめる段階にw入っているみたいですよ。実はこの、嘘なんですがw公式発表の1,300人レベルであっても、もうすでに日本過去最大の薬害確定と言える数字なのです)
それでも、これをその人にとって「良きもの転換」できる可能性も”多少はあるかもしれない”のが、「一部の日本人」なのではないでしょうか

なので、トータルで最適な状態を見通せる(その神のDNAを持つ)「日本人が、目を覚ます」ことには、ほんとうに、意味があるのです

そして、この地球上における人類史がこれから転換する、最後の極限の150年くらいのあいだに、日本がこういうふうに西欧ナイズ(笑)されてきた歴史wつまり影響をうけてきたことの意味も、これから人類が向かう世界を考えると、なんとなくわかります
私達は、想像を絶する歴史の転換期にいることそのものは、間違いないです

(日本人がいなくなれば、地球人類の文明は終了するのかもしれない。そういうレベルかもしれませんよ。まだ(笑)日本人は一定数は必要だと思います、世界人類のために。カバールさんの人口削減計画はあってもなくても、いずれにしても、遠い遠い未来においては、「今の肉体形状の人間」ではなくなっている、炭素ベースの人体の人間の文明そのものはだんだんに終焉し、珪素ベースへの移行、変容はしていくと思われます。でもそれは、一気にシフトするというわけではないと考えられます。いったん、フリーエネルギーの世界へシフトして、そこから先の未来ではないかなと。結局のところムーンショット計画とも(笑)ちょっと似ていることは似ているんだけどwカバールがやろうとしていたそれとは違いますwww)


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page