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元ヤン魂

2021年10月17日 (日) 00 : 00
実にね、元ヤンくらいで(笑)日本はちょうど良い国だったwwwのかもしれないのですよ

私は残念ながら、「元ヤン」だったことはないの、なんか「中途半端な不良魂」を持ってる、っていうかw

これは無駄に子供の頃、勉強ができてしまったとか、そういうのもあると思う

ヤンキーってちょっと「おバカ(学校の成績悪いとか)の末路」っぽい(笑)イメージあるじゃない?

でも、「大人たちへの反抗心」のようなもの、それじたいは、どこかに持ってたし、それはそれで「この妙な社会はなんなのだ」というのは、心のなかにず~っと持ちながら成長した、というのはあるのよ



私が昔、大企業に「入れちゃった」っていうのも、もちろん当時の時代背景(高卒は金の卵。大学行かない年数ぶん、嫁に行くまでの「腰掛け」で長く安く使える、というような意味で)もあるけれど、それでも少なくとも、「元ヤン」じゃ(笑)入れませんので、まぁ、そこそこ偏差値の高い高校(当時のね。今は自分の出身校はかなりバカ校にw転落しているらしいwww)から、集めていたわけ

あの当時は「大企業からしか、高校に求人が来ていない」という(笑)今の人からは想像の出来ない時代で

とくにあたしがいたガッコは、”一応”名目としては進学校でしたから、大体の人は、大学進学ルートしか選ばないから就職を希望する人じたいが少なかったので、就職を選ぶ人の一人あたりへの求人の数、質が(笑)「どこ選んでもまぁ、全部そこそこの大企業だよね」って感じで、「引く手あまた」「選り取りみどり」の高待遇という呼び方にぴったりでした

なので「競争」すらない、という大変牧歌的な(笑)ものすごく楽ちんエスカレーターで

私は、もともともう高校入ってからは、うちはビンボで且つ”オンナは嫁に行くだけだから学はいらねえ”という考え方の(笑)古風な親の元に生きてきましたから、大学行かしてもらえないという、その確定ルートももちろんあったんですけど、もうね、だから自分には今後はもう「勉強なんて必要ないね」という概念が(笑)できちゃってて、で、実際に勉強しなくなると、「勉強なんてしたくない、嫌い」っていうwww勉強大嫌いにもなってましたから

私にしてみれば、「人生、18歳くらいでオワタ」という(笑)感じで、とくに喜びもなく、就職ルート一本でしたからね

別に「大企業もりだくさんの求人」じたいへのありがたさなんて、ぜんぜんなかったの
それが現実で、当たり前だったんだし
ただ、「楽は楽だな」ということは、まぁ、わかっていましたし、それは、のちにも「だんだん世の中を知るようになって」一見は、「かなり恵まれていた部類」とも言えたところはわかっていましたよ
でも当時の自分の気持としては、もうどうせ諦めてるなら、「ずっとこの手のことで自分は苦労したくないよね」という(笑)それでいいかな、という路線だったわけです
(私にとっては、「会社勤め」という概念は、心のどこかの部分で、「何かを諦めている形態」であったことは、その後も、事実ではありましたよ。ただ、多くの人々の中で、仕事として経験していかないと身につかなかったものがあることも確かなことであり、その部分には感謝はしております)

だからね、もともと、大学進学を志していたはずの高校同級生女子とかでもね、「学校に届いている求人票の内容を見て」、急遽、大学受験進学コースから就職コースに変更するwwwそんな人もいたりしたわけよ
それは、高校から、たとえば短大に進学するじゃない? で、そこから就職活動をどうせ2年後になってするよりも、高卒で就職しちゃったほうが、「実に有利に、かんたんに、競争ぜんぜんナッシングで、大企業に就職できてしまうんだ」っていう現実に目覚めて(笑)
実に、「そのほうが賢いね」という選択のつもりというかwwwまぁ、短大とか行ってですよ、どうせいずれ就職しかしないわけなんだから、なら、こんなに山のように大企業求人がある、今就職しちゃう、そのほうが良くない? って思って変わり身する人もいたくらいwww

もう、今とは別世界でしたよね
単に、「将来、就職することが、当たり前の人生」だと思って生きていたような人にとっては、パラダイスだったと思うよ

(しかもですね…求人票が来ている、学校推薦1名、それは、よっぽどの失態を(笑)本人がしない限りは、「もう、とおりいっぺんの入社試験受ければ、合格が約束されていますよ」的な、求人だったのでございます。だって、就職試験受けて思ったけれど、「高校入試よりもカンタンだったな」っていう(笑)こんなの、子供でも受かるんじゃね? レベルの問題だな~って、ぜんぜん、勉強しなくなっちゃってたおバカの自分でも思うような試験内容だったし。しかもね…それって、「高卒も短卒も共通の同じ試験内容」だったということが、のちに短卒同期と話しててわかって…「まぁ、要するに女子社員にはいずれも”学”を求められてはいない、ってことだよね」と(笑)そこで理解したわけですよwww)

実際に、高校の同級生たちで、短大もそうだけど、四大に進んだ友達などで、あたしがいた会社よりも、大きな会社とかに就職できた、そういう人は皆無でした
四年もお金払って勉強して、結局進むのは、志すのは、「なんの会社なの~?」みたいな、本人がなにかそこで望んでいることがあるわけでもない(笑)ただ、毎月、給料をゲットするための用途に就職するのが当たり前の世界

時代、時代、において、
「奴隷の集め方」の(笑)差異があるだけ。という話ですって。こういうのはね。
それを、パンピー同士、「ラッキー」「アンラッキー」とか、「優秀だから、能力、才能があるから」とか「学歴の違い」とか「コネ」だの「人間関係」だの、ですとかの「奴隷待遇自慢」という、感情で振り分けしているだけです。
なんであれ、今までの世界では、極論過ぎますけど(笑)社会を構成する「庶民はすべて奴隷」で、その奴隷階級、奴隷待遇に、一見ちょこっと「差」があっただけ、それがこの世界とも言えます

で、今も日本人というのは…「大多数が、そうなんだ☆」ってことを(笑)まぁ…567禍でw知りましたよね
今のお若い人々も、「いったいきみたちのどこがクリスタルチルドレンなんだよ」レベルにwww
「にっぽんじんまんま」な、「上に倣えメンタル」に育ってきている社会に、唖然としたよ
(それは「そういう世界をずっと生きてきた親たちの価値観」その「映し」でもあるわけです。これがDNA、囚われの継承、とも言えるわけですよ。せいぜいが、「老害」とか言って(笑)その組織内の目上を非難する程度でしょ。その反骨心を(笑)もっとずっと上の方にwww根本原因があることに気づいて、そっちに向けてくださいね、どうせならw)



まぁ、そんな中途半端な元ヤンでさえない(笑)あたしが、大昔の子供時代に初めて「うちに遊びに来てくんろ」とラブレター(ラブな内容は書いてないけど)書いてお誘いした、これは記事にしたよね、小学生だったか中学生だったか? 記憶は確かではないけれど

その当時の私は、「ちょいこのままだとイジメられ側の子?」っぽい学友のあいだの空気を察知し(笑)なんとな~く「ちょいワル風の学くん」に目をつけw味方にしようと子供ながらに作戦ありきだったと思いますwww
まぁ、ちょっと好きだったのも、もちろんあったと思いますけど
(実際に、その後、守ってもらえたかどうかはともかくですが、表立ったイジメには合いませんでした。こういうのが、子供ながらにすでに学習していた、「カバール性」とも言えますよwww強い者の庇護っぽさを利用しようという姑息なwww)

その私が子供時代に目をつけた学くんも、私の先見の明どおり(笑)、のちに立派なS連合会系の地元支部の幹部になってるそうで(笑。これは弟からの、子供時代当時の地元の人々情報www学くんも豆腐船行きの人になるのかなぁ…切ないなぁ)

かっこいい元ヤンも、反社の世界へ絡め取られ、そっちの世界での出世競争を勝ち上がっていく構図

でもこの国では、その反社の総元締め、それが天かす(笑)であったり、”あそっか”さんであったり、日本人じゃない人々、日本人から搾取し撲滅させようとw企ててきた人々で

その指示どおりに動いて、権力、権威性を維持しようとしてきたのが、「国」の政治家、公僕、官僚たちとかね

製薬会社というのも(笑)いわばね…反社会勢力(笑)そのものな存在であるということ

この地球上で展開される「世界」は…ピラミッドのトップ層、それこそが「反社」みたいなもの(笑)だった、ということなのよwww

「悪く見える人たちよりも、もっと悪い人たち」が〆ていた、そういうタチの悪い、冗談みたいな世界、それがこの世でしたぁ、ってこと

「食毒」などの問題、「薬害」などの問題も、すべてここに起因しているわけですよ

(木原弁護士がなぜ裁判官から「そこから先は言うな」と、つまみ出されたのか、というと、それは「567枠珍は政治を抜きにしては止めることができない。なので自分はそちらからのアプローチのために衆院選立候補を決めて、そちらからのアプローチを決意している」という部分を、ワクチン差止め請求裁判において表明することは外せない、という部分。これを議事録に残したくない、裁判所側の意向に従わなかったから、ということですよ。)

これを99%くらいの世の中の人はまったく知らずに

末端のヤンキー、末端の「反社」たちを、反社会勢力なのだと毛嫌いするように仕向けられている、まぁ、これはしょうがないとしても(実際に(笑)ヤクザは人騙すこととかwしてるわけだから)

ちょっとでも、「社会で常識化していることを、否定するような行動や言動をしている人」を観る目が

「この人は、社会にとって、危険な存在、反社会勢力」とみなしてしまうような感受性が育つように、世の中全体が構成されてきていること

ここがわからないと

今回の、567劇場は、まったくわからないまま、となってしまうわけです



そして、今回の、世界中を巻き込む567パンデミックを起こした張本人たちは、「もうこの世にはいない」

着るゲイツさんは、軍事裁判で10月5日に処刑されている
(このニュースが本当なのかということを知る手立てがないのですが、情報としては、その様子です。着々と悪人は片付いていってるわけなのです)

にもかかわらず(笑)567はあるという前提の世の中は未だに続いているかのように演出されたまま、567を恐怖し567枠珍を未だにこの国の人々は「表向き、有効なものとして、動いている」ということ
(これが今後の日本で、新しい567旋風を起こすというのに、どうしてもシープルが気づいてくれない(笑)ほんとにどうしましょうwって話なんですよ…)

今現在の日本国民は…私たちが”後進国”と教科書で教えられてきた、アフリカ諸国よりも、知的水準で「ずっと遅れている」状態であることは、ご存知でしょうか?

不当に扱われてきたからこそ、知り得るカバールの手口、人口削減策の567ワクチンの淫棒を当初から見抜いていたアフリカの指導者たちは、今回の567パンデミックで立ち上がり、PCR検査の嘘を暴き、567の淫棒を語り、なんと6カ国6名もの指導者たちが暗殺されています
今まで「医療の人道支援という名目でワクチンに殺されてきた」アフリカの多くの国では「国民が覚醒している」ため、567枠珍の接種は進んでおりませんし、国連から脱退する国も続出しています
北欧ではもうすでに567などは終了しています
そして経済的にやはり”後進国”として搾取されてきた南米、ブラジルなども、大統領が567枠珍がどういうものなのか、テレビで国民に暴露していますよ

日本以外の国々では(笑)気づいているwww本当に地球上で眠ったままの「日本の国民だけ」が相当ヤバすぎませんか? というレヴェルなのです…

日本人は「テレビが垂れ流す世界情報が世界で起こっていること」と信じたままの、マスク率(奴隷意識率)おそらく世界一の人々です
(なんとなく「知恵遅れ」というかwwwかなり「子供っぽい」と言ったら子供に失礼なくらいに、幼稚過ぎると思います…テレビ脳の老人世代だけかとw思っていたら、「全世代そうだった」という(笑)末期的症状、ということです)



シープルという呼び名の、だいたいの、善良な、自分勝手じゃない、生真面目な日本国民は

元ヤンを(笑)嫌うように教育されてきているし

そもそも、元ヤンとなるような「素養」さえ持っていない

人を疑わない、メディアのニュースや、「国」のやっていることを疑わない、いい人たち

でも、そのわりには、「社会で常識化していることを、否定するような行動や言動をしている人たち」がなぜそうなのか、なぜそういうことを言っている人がいるのか、行動しているのか、それがなぜなのか、考えない

「そこを理解しようとする、思考力」じたいを牛耳られてきているということ

(それが「洗脳」ということ。洗脳は、言葉で直球なだけじゃなく、「イメージ」が使われます。そして、それは反復繰り返し時間をかけて行われるため、洗脳される側は、自分が洗脳された思考をしているとは気づかないように、仕上がっているわけです)

なので、正しいアタリマエのことを言う人々を、「脊髄反射的に、一方的に否定しかしていないこと」にも、気づけていないのだということ



「暴力はいけないことです~」という教育、もちろんそれはもっともなのですが

その暴力を(笑)

この世で、もっとも行使してきた、使ってきた人たちは、誰なんだろう? ということですよw

暴力は、「腕力」だけではありませんよ

色々なタイプの暴力がこの世にあります

したり顔で、「罪を憎んで人を憎まず」という聖人化(笑。それを聖人と言うならね…)のお薦めもありますがw

それじたいが、暴力かもしれないのです

「羊をおとなしく、黙らせる、ルールに従わせる」ためのね

「枠パス」も、気がついている人はそれでも打たないわけですが、まぁこれも「打った人が打たない人に詰め寄る」そのための(笑)パンピー同士の小競り合いをさせる、メディアがつくる「世論」それをホンモノにするための印象操作です

スピリチュアルをかじると、「中立」は「善と悪の中間」のことだと誤解しますが

高次元では善も悪もない、いずれも、役割があると

もちろん、その高次側面はあるのですが、だからといって、「悪がのさばる」ことへ加担することも、それはそれで中立だよね~、のような^^「ノージャッジ」で居続ける、それが安全策、そして「日本人が好むとされる”和”」のような「当たらず触らず」でスルーが得策

…ではない(笑)ですよwww

誰のためにもならない「宙ぶらりん」

そして、叡智に基づいていない中立は、必ず、時間が経てば、「間違いセレクトでした」へと結果が出ることになります



と、言いながら

個人的に、自分に対して思ったことですが、56枠うつな、論外と(笑)人にアナウンスしつつ、代々木公園が8月9月、56枠大接種会場であることをじゅうじゅう知りつつ、出入りはしていた、というのも、自分の「どこかの部分の甘さ」自分は「打たない」んだから大丈夫だろう、という矛盾行動、落ち度であったと猛省していますwww

甘めに見積もって、警戒しているようでしていなかった、それはあったと思います

わんちゃんが代々木公園大好きなので…連れて行ってあげないとな…という、目先の「子供への甘さ(子供じゃないけどw)」それもありましたよね
(デング熱の騒ぎの時のように完全に閉鎖されていれば、行かない、行けない、わけですが、「部分閉鎖で入れてしまう」だけに、ヤバさを知っているのに(笑)出入りはしていた、というのは、自分の甘さです)

そして実際に、ダウンしたわけでもないし、わんちゃんもどこも具合は悪くはなってはいなかったでしたし
でも「そうなってからでは遅い」からこそ、警戒しなくてはいけないのに、ということ

こういうメンタルは、「56枠打ったけど、大丈夫だったよ」って言ってるパンピーさんがたとも、共通する部分、それを自分も持っていたな、、、ということです

なので、「結果論」としては、9月途中からできた口内炎がなかなか治らないな…という経験にプラス、いったんそれが治ってから、なんとまた(笑)再度できはじめた経験は、その「甘さ」へのサインでもありますが

これで、「MMSの有効性を、自分が試して、みなさんにお知らせすることができた」

という部分は(笑)まぁ、結果としては、良かった~♪ という話なんですがwww

自分にとっての反省点は、残しました(ほんとに甘く見ちゃダメだな、とw)



(私は、イベルメクチンなどよりも、MMSのほうがおそらく、今後流行る肺炎(新型567のなんとか変異株って宣伝される毒性ウィルス)にも、効果があるんじゃないかな、という気がします。イベルメクチンは、自分も、「567に効くらしい」ということで、一応、輸入で買ったことは買ったのですが、「虫下しなのにナゼ?」という疑問は持っていました。その後「東京都医師会」が言い出している(笑)その時点で、「あれ?」と(笑)疑いが出てきましたがw中村医師が「イベルメクチンには、がっつり、ビルメリンダ財団が、治験に出資している」ことを^^伝えてくれていました^^。調べてみると、やはり…「日本人が開発した、ノーベル賞とった薬」という時点で「×」ということです。残念ながら、ノーベル賞は、「あっちの目印」みたいなもので、「日本人開発者」にほだされてはいけません(笑)。イベルメクチンは、ワンコのフィラリア予防薬に使われている虫下しの「劇薬」です。私はこのフィラリア予防薬は、実は毎年、どうやらきつい薬らしい、というのは知りつつ、わんちゃん代々木公園に行くしな…蚊はいるしな…と、いたしかたなく飲ませてはいたのですが、その実際の「東京でのフィラリア発症率」を知り、やめました(笑)。ワクチンと同じで、実際の予防薬と言われるその病気自体の発症率というものは、ほんとうにごくごく僅かのパーセンテージにもかかわらず(今回の「もともとのほんとうの567レベル」ですw)、「脳に異常をきたす可能性のある劇薬」そして「筋肉組織の萎縮を引き起こす副作用を持つ」と言われる劇薬を毎月飲ませるほうがずっとリスクだな…とわかったからです。なので、もうね、残念な話ですけれども、正直…西洋医療の薬…なるべくほんとに「飲まないで済む」それには「自己治癒能力をひたすらアップ」それがやっぱりイチバンの特効薬なんだな…ということだと感じます。そして、どうしても困った時には、「西洋医療がまったく微塵もヲシていない(笑)方法」このほうがやはり、回復の近道だと感じます…ごめんなさい、西洋医療の従事者のみなさん。外科手術や怪我の応急処置、そして、終末医療は必要だと思いますから、全否定ではありませんよwww)



(MMS、毒性という点では「消毒液」なんですけれど、MMSは体に必要な「有用菌」はいっさい攻撃しません。だから、この世で見当たる限りでは、もっとも有効性の高い、「肉体内の毒消し」と言われることは、本当だったとは言えます。但し、お国などは当然のごとく「絶対に飲んではいけません」という、猛毒のようにwww宣伝していますし(こんなものでカンタンに治られちゃ困るからwなんだろうけど)、そうやって売られています。なので、それを「飲む」には、「一般常識を信じている人」では無理なので、社会が形成する一般常識に染まる567脳さんには、ものすごくハードル高いと思われますwww気持ち悪くなるとか吐き気をもよおすとかお腹を下すとかいう副作用が、ある人にはあるそうですから、実際にそうなっちゃうと、そりゃ「毒だからだ」と思ってしまうでしょうしね。ただこれも、ご存知かと思いますけれど、身体が熱を出すのも、下痢したりするのも、すべて身体の正常反応であり、異物毒物を身体の外に出す、異物毒物を消すための身体のメカニズム。そういう反応が激しい人ほど、ある意味、身体の中に排毒するべき毒を溜め込んでいた状態だった、とも言えるわけですから。「そう思えるかどうか」という、これも、ハードルなんだろうなということ。なので、風邪引いて熱が出る、それを解熱剤で抑え込んでしまう、ウィルスを抗生物質で殺そうとする現代医療というのも”根本的にダメなのはそこ”ということでもありますが、このへんは、「身体が何処まで弱っているか」というその人の現時点で持っている抵抗力(免疫力)にもよるところはあると思います。もう「死なせてあげたほうが優しさ」というレベルなのに(笑)って場合は、せめて「つらい痛みを麻痺させてあげる」ための医薬品はあってもいいと思いますしね。だから、西洋医療の「末期医療」というのは、それはそれで、まだ存在価値はあると認めていますよ。安楽死も、私はあってもいい技術かなとは感じます。それを病気の人にしてあげなかったのが「マザーテレサ」だったというね(笑)。この人もカバール手先で人身売買してた人なのは有名だけど、パンピーには「綺麗事の名言」たくさん残してきた人で、お綺麗なスピリチュアルに傾倒したw医療者目指す人や、老人介護など、人助けをしたい人たちのバイブルみたいになってましたけど、当人は、病気で苦しむ人を集めては、そのまま医療を受けさせずに、最後まで病気の苦しみに堪えさせて死なせるという「拷問」をしてきた人です。ファウチの「父親」(オンナじゃないのよw)でもあるよね。まぁ、夢ぶっ壊すようで申し訳ないけれどwww世界的に有名になった聖人みたいな人々は、ほぼほぼみんなそうです、今までの世界www私たちがメディアによって知らされてきた「有名な表立った美談」的なものは、ほとんど「真逆」くらいのw認識でちょうどいいくらいの話だったのが、この「世界」だったとも言えるわけです(お膝元の「天ぷら」がwまさにそうじゃないですかwww)。「じゃあ米虎も一応有名人なんだし、米国大統領になった人だし、同じじゃないのか?」ってところなんだけど、虎は(笑)「な~んにも、カバールとの闘い、政治手腕、功績を主要メディアは伝えていない、伝えてこなかった」でしょ? そこでわかろうよ、ってことですよ。今も、伝えていませんよね。とって~も「わかりやすい」指標でもありますよwww但し、メディアはパンピーのガス抜き、迷走誘導のために、お仲間内で(笑)世論形成のために、攻撃を仕掛けるターゲットになる有名人てのもいます。TOKIOの山口やお笑いの宮迫とかがそうでしたね。いずれも「酒はNGな悪」「ヤクザは絶対NGな悪存在」という(笑)日本人パンピーの「品行方正な良いコちゃん感情」創出のための、演出誘導とも言えたよね。こういうのがあるから、「飲食店で8時以降は酒出しちゃいけない」と言われても、パンピーにはとくに不思議に思えない(笑)思考誘導もあると思うよ。わりと「酒での失敗」は、他にも芸能人ってニュースにされてたでしょ? 酒へのイメージ低下作戦は着々と進んできていて、そこでの「酒禁止」なので。私自身は、酒は飲まない人ですけれど、ふつうの日本人が仕事帰りに酒を飲む、そんな程度で、酒飲んだ人だれもが著しく他人に迷惑な行動なんてしていましたか? ってことよ。してないでしょ? 酒は「酸化グラフェン排出」しますので、「56枠を打った人には有効」で、「不織布マスクを一日している人」には、肺に吸い込んだ酸化グラフェン排出にタバコは有効。いずれも、時間かけて「嫌われ者存在」にされてきた(笑)パンピーのみなさん全員が酒も飲まないタバコも吸わない、良い子ちゃんに進んでなるように「56枠打って、酸化グラフェン排出せずに、体内にとどめさせるため」さも品行方正でそれが身体にもいいことなのだと、イメージ操作されてきていたことがわかりますでしょ?)



私もw 56枠関連でまんまと死ぬのはゴメンよね、という(笑)感情もありますしwww(「打ってない」のに、台無しじゃん…というw)

この「自分は大丈夫だろう」的な、人間が犯しがちな、「正常バイアス」というもの、自分への甘さを律して
(人間には、正常バイアスという、自分は大丈夫意識があるからこそ、無難で済む、という、「日本人は平和ボケ」と言われる^^まぁ、これが実際にあるからこそ、維持されてきた平和っぽい空気があることも事実なんですけどwww)

そして、もともとは幼少期から20代にかけて、決して身体は強かったわけじゃない、なので、今はソコソコ健康だからと自分を「過信」をしないで、用心はしながら

今から、「元ヤン魂」を肯定し(笑。元ヤンじゃないんだけどwww)

なったことのない、憧れの「自分に厳しい不良」の持つ、凛とした強い賢い、そして弱きを守れる者であろうとする格闘精神、そして、「ずるいオトナな保身の中立」ではない、正義のヤンキー魂(笑)であろうと

そのように思います

(人間、時にはそうなれないといけないときもあるよ。愛する存在を本当に守る、そのためにもね)


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カテゴリ :  PSW制作室
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