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知らないと仏

2021年10月04日 (月) 00 : 00
もう、日本国民の7割が一回目56枠打ち完了している国で、「知らないとホトケだよ~」ってアナウンスしても(笑)無意味かもしれないんですが

そしてもう、ここ読んでいるみなさんは、ご存知だと思いますので、さらに無意味かもしれませんけどwww

「知らないと仏」予備軍でございます

これはまぁ、事実かな

56枠打った方は「わりと先の読めるホトケ予備軍」ということですから、むしろ「心おきなく、この世を生きるきっかけ」とすることも可能かもしれませんけどね

(自分はあと5年くらい生きれば別にいいかな…こんな世界なら…って、どうしても思えちゃう、100%希望なんか見いだせない、そういう場合だってあるでしょうから。未来予想は、色々言ってる人々もいますけど、今それって、概ねまっぷたつでしょ? ものすごく明るい新時代の未来の到来の予想と、艱難苦難のこれから3~5年、ってのと。両方、可能性がある時です。だから、一人でも多くの人に「波動を上げて」明るい未来到来を想定できる人(実際その予定はありますから)その予定のほうへ持っていける、そういう人を増やしたいっていう^^まぁ、それはありますよね。昨日、「神の杖」の話をしていましたけれど、本当です(笑)。電磁パルス攻撃だそうですが。けっこう夜中とかに、何度も見てますwwwこういう話が出てくる以前からでしたよ。だから、不思議だったんです。どう見ても雷ではないし(地面のほうから発光しているっぽいので)。本当の軍事作戦は、その進行具合というのは、素人にはわからないと思います。だから、やれ放送だベシカムだとwwwそれでデマ太郎扱いになってしまっている方もいますけど(笑)。私は、自分の実際に見てきたもの、神の杖もそうですが、567の緊急事態宣言はじまった以降の、おびただしい数の毎日の軍ヘリや、軍用飛行機飛んでるのも見てますし。「何かが水面下で進行している」ということだけは、確実に言えます。ただ、日本は複雑というか確かにグレーゾーン(笑)がきっと多すぎるのと、天ぷらの立ち位置が世界でも特殊過ぎた存在ってのもあるのだろうという気もしますし、和製カバルは天ぷらだけじゃない(笑)という、マトリョーシカみたいにwどんどん出てくる出てくる、なんじゃないでしょうか。世界で一家族だけでしょ、「皇帝」って称号。「王」じゃないからね。まぁ、天地がひっくりかえってしまう話とは言えるでしょうから。「今までの世界の歴史が、人間社会のありかたが、嘘でした」なんですよ。そりゃ、時期は慎重になると思いますよ。だから、私たちはベシカムなんてw当てにしてそれ待つとかwwwそれではダメですよ。ベシカムお手当時代になったら好きなことできる、って言って、今何かを我慢したりでチャレンジしないでいる人は、いざそうなっても、今と同じでやっぱり他人のYouTUBEとか見てるだけになるんじゃないの? ってことですよ^^もちろん「YouTUBE見るために私は生まれてきた」っていうレベルでw肯定してるならそれで良いですけどwwwそういうのってね、NoLifeNoMusicとか言ってた人、昔は多かった割に時代変わればCD売れてね~じゃん、的に(笑)、肩入れしていたものから人間て冷める時もくるのよ。なのでね、今の日本のテレビ、マスメディア、これが仮に一掃されたとしても日本人は「慣れる」ってwww必ず。そうしたらよ~やく「架空現実モデル」に洗脳されてたってことがわかってwきっとその人自身の現実、それ考えるしかなくなるってことよ。気づくと思うよ。最終は「自分の現実をつくれるのは自分しかいない」ということに。「あなた自身がグレーゾーンに居続けない」こと、それをひとつでも多く、毎日、選択していくのです。そこからです。)





「知らぬが仏」は、まさにwwwこの時代のための諺であったのかもしれません

確かに、知らなきゃ知らないで、「氣にしないでいられるという技」が使えるため

知らぬ間にスルーできてしまう人も存在すると思います
(そのまま「自分の人生に感謝」で死んでいける、ということも、それに含まれます。肉体は失うけど、人生に納得して死ぬ、それはそれでいいんじゃないかしら)

もともとのポテンシャルが高い人(心身レベル、精神レベルの)とかなら、そうなるかもね
(ただ、そういう方は、そもそもが「茶番の嘘を見抜いている」と思うので、打たないとwww思うんですがwwwだけど気づいていない、もうね、そういう悪意の真相的なものに、今さら縁があってもしょうがない、「前段階」の普通の気のいい日本人たちもいるのよ、ってこと。ある側面では「普通の人々、善人と言える人々」にそれも数が多すぎる(笑)んですよねwww)

まだ「これから」のことなので、そのへんはわかりませんが

とりあえずは、「まだ何万人”しか”死んでない」とも言えるので

(人口いちおくにせんまん、ってところから見れば、それも、56枠大虐殺レベルに、誰もが気がつく数字ではない、ということ)

これから先も、「知らぬが仏」の有効性は、もう少し、「それが必要な該当者たちのために」残されているかもしれません





その「知らぬがホトケ」ということわざは

こういう人々のためにあるんだな、という事例が、親戚筋からwww発生したわね~、ってのを、実家の母から聞きました

母の年の離れた姉、老人ホーム施設に入っとったそうですが、先月ご臨終となったそうです

後期高齢者であるホーム老人は、ほぼ100%強制というか「当然、打ってる」はずなので、まぁ、「56枠安楽死」と言えましょう

この親戚、享年98歳(!!!!!)もうすぐひゃくさいだったんかい、と

しかも、「どこも悪いところなくて、ず~っと元気」だったそうなんですよ^^^^
(ずっと年下のうちの母よりも、悪いところナッシングだったみたいです…母は56枠は打ってないけど、打てば即死レベル(笑)3日ともたないだろう、くらいには、老人らしくw持病はあるよ。まぁ、むしろ、100歳目前まで悪いとこひとつもなかった、そのほうがビビりますがwつまり人間は、そのくらいに、「何処も悪いところないね」で100くらいまで病気知らずで生きることそのものは、できる人はできる、って話。そのおばあさんは「性格的には穏やかで明るくて優しいおばさん」という、月並みですが、そういう善人タイプと言うか、そこんちの人々は、子供心に憶えている限りでは、みんなそんな感じでした)

このおばあさんの子ども(私からすると従兄弟のお姉さん)が、今年、「癌治療で」亡くなっておりまして

「お母ちゃんより先には死ねない」と言っていたそうですけれど、「抗がん剤治療、半年で、ご臨終」になってました

国がやっている毎年の健康診断で、癌が見つかったそうで、抗癌剤治療に踏み切ったそうなんですけれどね

健診受けなきゃ(笑)まだ生きてたかもしれません
本人、なんら自覚なかったそうですからね
健康な人から生まれてるからね、それまで、病気らしい病気をしてこなかったらしき人です
(癌っていうのは、健康な人でも誰でも、毎日発生しています。抗がん剤治療ってのは^^その見つかった癌をやっつけるというよりは、本人の免疫力を破壊して、癌死させるwwwまぁ、56枠で即死よりも残虐な、死に至らしめるリンチみたいなものかもしれません。癌には、杏の種がいいそうですよ。病院の検査で癌だって言われて、民間療法のソレで20年普通に生きてる、っていう人もいます。不治の病ではなく、治る病気です)







まぁ・・・おふたりとも、「医療に56された」とは言えるんですが

でもまぁね、これをさ、遠い遠い遠く離れたところに住んでいる、普段かかわりのない私一人がwww気炎を上げてもさ

その癌で死んだ従兄弟だって、すでに抗がん剤治療をして、悪くなったらホスピス行きの話もしている、みたいな段階で、「実はね…」って、本人に母は聞いてたそうで、私はその又聞きだし

何しろ、母の姉も死んだって、田舎からその報告を受けた母でさえ(一応、567洗脳話については、叩き込んであるのにwww)ぜんぜん、「56枠死だと思ってない」わけだし、従兄弟の抗がん剤治療も^^そうだけど
(死んだと聞いて即、私は従兄弟の時は「抗がん剤に殺されたね」親戚おばあさんについては「56枠安楽死だね」と言いましたけどね。もうさ、たいていは、「もうやっちまったあと」だからね、こちらが聞くのはね。)

また、周囲も、そうは思っていないでしょうから

「癌で亡くなった従兄弟(子ども)を追いかけるように、その母の姉(親)も、霊界へ旅立ったんだね」と、母もそう言ってましたし

高齢者の場合は、56枠が原因、引き金とは、そう思わないみたいですから、周りもぜんっぜん

また仮に、それに気がついたところでね

56枠安楽死であろうが、老衰であろうが、まぁ…98歳でなにかの現役仕事がある人なら別ですが、老人ホーム暮らしでお迎え待ちの日々であった、遅かれ早かれの方と言ってしまえば、そういう面もあったかと思うので(娘のほうが先に抗がん剤治療で死んじゃったしね…)

抗がん剤治療で亡くなった従兄弟も

ず~っと長いこと、何年も夫婦不仲だったんだそうですが、彼女が癌になって、治療でみるみる衰弱し、死が間近に迫ってみて

最後に、不仲オットと仲直りができていたそうで
(それもその従兄弟はうちの母には伝えてたみたい。母はぜんぜん自分の血縁の人たち、いわゆる親戚の人々にはほとんど東京に出てきてからつきあいもなく会っていないんだけどwww別に絶縁しているってわけじゃなくて、なぜか連絡だけはそうやって来る、近況話はされたりする時がある、みたいなポジションみたいで。おそらくね、「遠くにいるから、言いやすい親戚の人」っていうクチなんだろうな、って気がする。親戚がみんな近くにいたりして普段から交流があると、そのほうが言いにくいこととかってあるんじゃないかな。だから、「遠くてなかなかむしろ会わないでいい人」に^^ぽろっと相談ってわけじゃないけれど、話すんだよね、人って)

なので「心残りはなかったんじゃないかな」ってことでした

癌で死ぬって話にならなきゃ、夫婦不仲の陰鬱な日々があっただけだったのかもしれませんから

母には、その不仲だったらしい従兄弟のオットから、ご臨終報告があったそうですが、電話口で号泣で、「自分ももう、いっしょに死にたい、生きていたくない」って言ってたそうです

ほんとうの自分の気持ちに気づけたのですね…連れ合いが、死んでしまうかもしれないのだ、という話になってから、ようやく自分にとってほんとうに大切な人だった、ということに

「知らぬが仏」には、こういうこともあるし

死ぬことよりも、大事なことに気がつく

また、誰かの死が、誰かの(一族の持つDNAの)祓いに繋がることもある(そういう役割をするのも「死」のちから)

そういう経験へと繋がることもあるので

いちがいに、56枠ジェノサイドや、抗がん剤殺人も、「悪い側面ばかりでもない」と言えるところはある、人によっては、「霊的学び」や「囚われの浄化」となることもある

それも事実かな







それと、死はなにも56枠を打った人だけに訪れるものではなく

明日死ぬかもしれないとしたら、自分は、何をしたいのだろう? という心意気そのものは

万人に必要なものだと思いますから

いつ死んでも後悔ないように、いつもエネルギー出し惜しみなく、生きましょう、限りある人生をね








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カテゴリ :  PSW制作室
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