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2021年09月16日の記事のリスト

いらないものを手放す

2021年09月16日 (木) 00 : 00
昨日は、長々と(笑)色々書いていましたが

「健康に生きるって、けっこう大変そう」だよね~

と思う人は思うかもしれないし(笑)

「健康を気にすることで、不健康になる」な~んていうw格言もwwwまぁ、あったりします

「健康な人は、健康になろうとはしない(すでに健康だから)」ので、あれこれやる人のほうが、不健康になる

そういう「逆も真なり」というのもまぁ、信ぴょう性あることはあるんです

「気にしない」から、入ってきた毒をスルーできる、それはあるという気もします





ただそれでも、「事実」としては(笑)残念ながら^^日本はほんと、ちょっとそういう、「毒も薬」と言えるレベルを超えている「無知な人々の集合意識」から、毒生活が定番であることを、容認してきている長い年月の集大成により

社会毒に溢れた世界を作り上げてきたこと、これはもう事実ですから

「気にしない」のちからも、必要は必要なのですがwww

56枠出現により(笑)

ほんとうに、人間の許容量を超えた、とも、言えるとは思いますwww

(そういう「気にしない系」であった、昨日まで健康でしたよの人々がバッタバッタと死んでるわけなので)

今までは「ちょっとくらい」ならば、人体に備わる免疫機能がしっかりはたらいてくれた

だから、あんまり気がついてはこなかった、という日本人が、ほとんどなんじゃないのかな、って思います





自分もそうですよ(笑)

ただ自分の場合は、昨日お話していたけれど、途中途中で、社会人になってから、とにかく「風邪引くようになったな~」という傾向や
(でももともと、「身体が強い方ではない」という、「親からの刷り込み」が子供の頃からあったため、「自分の身体が弱いせい」なんだと、当時は思っていたんですよ)

30くらいで寒冷蕁麻疹や、基礎化粧品にかぶれたりなど

時々、折々で、「病気のヒント」じたいはお見舞いされていたわけです

で、その都度、けっこう大事なことを知らされ、せっけんに出会ったり、基礎化粧品のいっさいから離れたり

まぁ、そういうことはしてきていたわけ





私は20代の頃、やはり昨日も書いていたけれど、社会人になってから、「美食」を知り(笑)世の中にあふれる「美味しいもの」を食べさせてもらう機会も増えて(職業的に、そういうものを「貢がれる」立場だったりしていたので)今で言う、けっこう「素敵なスィーツ」みたいなものも(笑)常食していましたし(自分で買わなくても、船会社さんとか、持ってきてくれるんだよ、おみやげというか、袖の下みたいにwww)いっつもそういうの自腹じゃなく食べられるOLというね

そういう時代に、考えてみると、子供の頃から、「虫歯がない」人だったのに、歯科治療をけっこうしていますからね
それで埋められたアマルガムが(笑)今現在も、口の中に2本ありますからね~

これがあると、やっぱり、台無しな残念状態なところもあるのでwww
とろうと思ってはいる…って、前にもどっかで記事にしていましたが

近所のそのテの、アマルガムの害を知るデンタルクリニックがあることは見つけているんだけど、まだ行ってないです…
(「56枠打った?」って医者に聞くのがな~(笑)ちょっとね~気が引ける…せっかく、こういう歯科医療をやっているクリニックでも、医療者ってたぶん「ほとんど打ってる」んだろうから…って思うと、なんか腰が上がらずなんだよね…)

もし打ってる医者だったとしても、そこは甘んじて(笑)帰ってきてから「超解毒対策」をすればいいか…とか、考えつつ

(国民過半数の勢いになるまでは、「枠うちには絶対近づかない」レベルにwイケると思っていましたがwwwこれ、かなり難しいですよね。。。)

歯医者はやはり、一定時間、ふつうにただ他人と話してるとかじゃなく、接している距離がかなり近いので、シェディングの影響は、顕著に出る人は出るみたいですから(へんな痣ができたり、そういうことはあるみたい)歯科治療って、5分10分じゃないですものね

そういう点では、美容師さんなんかもそうだと思うので、みなさんもそこはなぁなぁにあんまりならずに、相手に遠慮をせずに、気をつけてくださいね
前にも書いたけど、まぁ、すぐに終わる10分カットでいいんじゃないでしょうかwww
(私は、567以前から、もう何年もそれです。髪や頭皮、頭を人に触られるのが、もともとあまり好きじゃなかったからです)
シャンプーだのマッサージだの、頭皮を直接触られるようなことは、してもらわないほうがいいんじゃないかという気がしますwww
(56枠を打っていない、という、ちゃんと知っている目覚めている美容師さんや、美容室を見つけている場合には、それは「超希少人種」ですから(笑)絶対にそのコネクションを手放さないようにしてくださいwww)



私自身の持ってきた、メタフィジカル的な、エーテリックレベルの「囚われ」の数々も

この、20代の頃に培われた影響(笑)それがとてもあったと思うし

まぁ、それ以前に、すでに10代において、「この世への諦め」という(笑)もうそれは芽生えていましたからwww

だから、そういう頃には長生きも幸福じゃないなと思っていたし、結婚して子供…だとか、そういう世界じゃないよね、そもそも、と思っていたわけですよ(そういうのが「普通」と言われながら、それをやれるベースがこの世にない…みたいな、なんとなくの人間社会への絶望感)
もちろん、そういう頃は、「カバール」なんて知りませんでしたがwww

この世界がどっかおかしい、ってことに気づいている人、スピブーム時にもよく言われてましたけれど、その暗黒地球を助けるために生まれてきた、だとか、担がれる(爆笑)ライトワーカーのタイプのひと

10代くらいの学習力、識字率、オリジナルの思考能力が出てくる年代になれば、おそらくライトワーカーなら誰でも気づいていたはずです

だけど、この567枠珍で(笑)

「それって…この国においては…すっごい、少人数だったんだな…」ということも、よ~くわかりましたwww

ライトワーカー、それは、ものすごく限られた、選ばれた人であることは間違いない、と

(”ライトワーカー”それを商売用語で使っている(笑)業態の人がライトワーカーってわけではありません。石屋にも567脳、けっこう多いからね。メタフィジカル系のヒーリングとかやっているついでに石売ってる、みたいな人々でも、そうよ。意外と不思議と(笑)この茶番をいっさい口にしない、それはたぶん「気がついていないから(気づこうともしていない)」もしくは「知っていても、一般社会の風潮に忖度している」か、なんですよ。一般人と同じです。)



で、あたしは、10代からこの世はやばいと諦めていたわけだけど(笑)
20代で、普通の大会社の人々のような「平凡な幸福の人生の片道切符」を手にして生きてる一般人社会にもぜんぜん馴染めず(笑)
30代で石に出会ったわけですよ

私の肉体は(エーテル体も)そこから大きく作り変えられていき、人生の軌道も大きく変わりましたが

このアマルガム2本は(笑)その「囚われの10代から20代」の名残を肉体中に常時とどめていることになるのでwww

やっぱりとろう、と思いました

56枠打ってない(笑)まともな医者、アマルガム除去が得意な歯科をご存知でしたらwwwぜひ教えて下さい
(ただあまりに遠いと通えない…)

とりあえずは、近所のクリニックに、やはり行ってみることにします

「いらないものを手放す」

というのは、こういうことですね

「もう、今は役に立たない過去の感情を手放しましょう」とか、もちろんそれは大事なんですけど

そういうエアーな綺麗事だけではなく(笑)

物質次元では、物質のいらないものを、いっしょに除去していくのが大事だと思います



そうそう、こういう話って

たとえば、医療者家系なんかに育った方など、すごい葛藤はあるのだろうと思います

両親もその親も薬剤師という生まれの方で、ホメオパシーの世界に開眼し、「薬なしワクチンなし」でご自身はお子さんを育てた…のような方のブログを読んでいて

もちろん、その方は、どうしてワクチンがいらないのか、などの啓蒙活動も、567などよりもずっと以前からされている様子でしたが、ブログじたいは2019年あたりで止まっていて

こういう方は今の世の中の様相に対しては、どんな心境なのかな…と感じます

わかっている人はずっとずっと以前からわかっていて、それはむしろ、周辺に医療者が当たり前にいる家系などに生まれた

そういうところに「気づくために、そういう両親を選び、敢えて生まれてきた」ライトワーカーとも言えると思います

自分自身が「医原病」を経験し、学び克服し、原因を突き止め、それを人々に知らせ、啓蒙する

そういうことをするのも、ライトワーカーですよ

やっぱり「親離れ」をしていく(精神的にも、できれば、物理的にも)

今はその時なのだろうと思います

そのためには、「病気」のいち側面として言われる「学びの機会」というスピリチュアル側面も

忌み嫌うのではなく、当事者となった場合には、ある意味、自分の成長のために必要で起こっている、という捉え方が、必要な場合もありますよね

(56枠に関しては(笑)ちょっとそういうゆるい「学び」を超えているwwwところはあるのでwまぁ、「打たない一択」をおすすめしますけれどwwwでも、仮に打った方であっても、「学び、気付きの機会」となっていかれる方も、今後は”多少は”いらっしゃるかもしれませんから。"多少は”というのは、人間はそれでも何も気づかない人も多いからです(笑)。やはり、「病は学び、気付き」という高次側面は、そういう「稀な気づきが起こる」方には56枠は活かされる、その可能性はゼロではないと思います)



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カテゴリ :  PSW制作室
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