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ロット番号判明

2021年08月03日 (火) 00 : 00
ようやく見つけた~、ということで

以下は、令和3年6月23日付けの厚労省PDF資料「予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について」という資料から。少し古い資料ですが、ロット番号による違いなどがわかります。

PDFの番号を自分で入力し進めてみるとですが、「https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000796549.pdf」の、この続きが、「000796550」「000796551」と、延々と続きます。(ロット番号も、これだけはなく、ひたすら存在しているようです)続きの情報が得られます。

(医療機関から上がってきた報告の詳細なども、記載されている資料が、ここ以外にもあります)

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ロット番号  接種開始日  推定接種者数   重篤   死亡
FA5765    2021.5.23   415万3500人    8人    2人
FC3661    2021.5.28   404万7030人    3人    2人
FA7338    2021.5.22   398万9700人   17人    3人
EY2173    2021.5.4    362万2320人   162人    27人
EY5420    2021.5.14   356万6160人   49人    11人
FA2453    2021.5.16   355万4460人   35人    10人
EY5423    2021.6.1    346万710人    2人    1人
EY3860    2021.6.2    342万270人    1人    1人
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この資料だけ見ると、6月23日付けあたりまでの数字では、危険性じたいビミョウな感じ(治験の終わっていないワクチンとしては、妥当な数字)のようにも見えてしまう人には見えてしまうかもしれませんが

ご存知のように、枠珍接種をする医療機関では、ほぼほぼ「因果関係はありません」ということにされている様子ですので。
報告が上がっている件数じたい、このように、「国が把握する数字」として、記録、データに残されている症例じたいがかなり限られていると思います。

報告を見ると、「わりと軽症」のようにも観える事例でも、ワクチン後の症例報告として、医療機関からあがってきた事例としては、記載され残されているため、

「国は国で、嘘は言っていない(数字を作っているわけではない)」ということになるのかと思いますよ



なので、打つ方は、まずその「接種を行う医療機関に対して、打つ前に、どのような副反応であっても、報告事例を必ず厚労省へ上げることの確約を先に保証させる」つまり、「一筆書かせる」ことを要求、その準備をされてから、がよろしいのかなw という気がします。

つまり、医療機関に「因果関係なし」とされないための予防線を、先に張っておくことが肝心です。

手術など医療行為の際に、こちらが要求される「一筆」の逆バージョンですね(笑)。

これを、先方が、「その保証はできない」と、逃げるようでしたら、その病院では打たないほうがいい、ということです。

そして、その保証をしてくれる医療機関を探してみるのが、きっといいと思います。
ついでに、亡くなった場合の国の4千万保証とかでしたっけ? その保証を得るための証言を裁判などでしてもらえる確約も、一筆の中に入れておいたほうがいいですw

おそらくですが…「それをうちはしますので、接種しましょう」という(笑)病院や医者は出てこないんじゃないだろうかと思います
そんな「面倒くさいことを言う人は、よそへ行ってください」という話になり、よそへ行っても同じ対応で

結果、「なんでその”報告事例を上げる”その保証さえしてくれないのだろう…」ということとなり

つまり、打ちたくても(笑)これは打てないのだ…、という、実地での「納得の経験」となるのではないでしょうか、ということです

最初から、「ワク不要」を、わかっているお医者さんやわかっている病院では、ハナから、頼んでも、56枠の接種じたいをしてもらえないわけですし(少ないですが、56枠接種を行っていない、良識と正しい知識を持つ病院も、存在します)

ちなみに、なんでその一筆をお願いしても、医者が断るのだろうか? という話ですけれど

「そこまでの”報酬でもない”」という費用対効果もないですし(笑)

枠うち病院は、ノルマというか、国からの「人参」「ご褒美」として、打てば打つほど「国からの支援金」は出ていますが、患者の訴訟につきあうほどの保証ではないのと、医療者がそれをやることは、社会的リスクだからです。「医療ミスに繋がることをわかっていてみずから認めた」ことにも繋がってしまいますからね

「命にかかわることなのに…」という、患者側が思うほど、病院経営側にとっては、その「感情」はないのです

病院というのは、その「命そのものがカネ」に直結する現場ですので、費用対効果の薄いことは(笑)しない場所です(なので薬のいらない治療や、かんたんに治る治療には、あまり興味がないのだと思いますwww)

それは、厚労省などの「国」という体制側も、同じです(笑)
この手の人々に接したことがある、関わったことがある方はわかるかもしれませんけど、ちょっとネジのかかり具合が違うことがあるんですよね。
基本的な「人間特有の感情」とかそういうのではないところで動ける人、そういう感じじゃないと、官僚の世界では生きられないのだろうという気はします。
「国を動かす」「国家運営」というのは、感情だけではできないこともたくさんあるのでしょうね。

それらが集約されて現れたのが、567ワクチンだったのかな、と思います



「生物兵器枠珍」だからやめとけとか、私も当初からお伝えしていましたけれどw

仮にそういう理由じゃなくても、「枠珍ではウィルス感染を防ぐことはできない」ということも、先行して枠珍接種が進んでいたよその国でも、今もう、徐々に徐々に数字で証明されつつありますから
米国CDCが、ワクチン接種者のほうが感染者率が高く、7月の感染者7割は56枠を打っている人であると、共同通信という、「主要メディア」側であったメディアが発表しています。
ようやくです。
今後、「メディアの論調」は、「打て打て一辺倒」だった世界から、変わっていきます。

きっとその「豹変っぷり」への怒り(笑)が噴出するwwwもともと「打たない派」の人々もいるかもしれませんけれど、日本人は、主要メディアが変わらないと、どうしても自発的に変わることのない「メディア洗脳が濃い」人々が大多数なので(笑)それでいいんじゃないかと思いますよ。
「感染を防ぐ」「重症化を防ぐ」「死亡リスクを減らす」これらに56枠が有効ではなかった、ということは、今後も証明され、発表されていくでしょう

(なぜそうなるのか、は、例のQプランというものの進行状況に合わせているからなのかなと思います。ちなみに東京の感染者数というのがオリムピックで増えているそうですが、これは前々からそうなのですが、発表される「感染者数=逮捕者数」というQサインという認識が正しいと思います。このへんが都市伝説脳(笑)扱いになっちゃってwドン引きされてしまうところで、「誰にでもわかるでしょ」ではない話になっちゃうのかもしれないんですが^^。ただ、「コロナの感染者数ではない」ことくらい、わかりませんか? 誰がどうやってその正確な数字を把握していくのか、って話でもあるんですよね。56枠打った医療機関が、「因果関係ありませんね」と、いくらでも嘘がつける、国に報告上げない、数字の操作ができてしまう国です。なので、「ニュースが発表している数字そのものに意図がある」ことは、そろそろ、気がついて欲しいなぁ…とは思います)

芸能人も(笑)「56枠うって副反応がつらい…」っていう、56枠ネガティブニュース拡散に使われている様子(笑)です。
実際に打ってるかどうかはわかりませんが、「56枠のネガティブニュースを流す」その影響力のある芸能人を人選をして、ニュースにしているようです(いずれにせよ、芸能人は「メディアにつかわれるお人形」ということです)。
中日だったかな、プロ野球のピッチャーの人が、重篤…っていうニュース、「もう隠せない」ところに来ていましたしね。まだ27歳なのに。選手生命どころか、本人の生命がオシマイ、って話です。
こんなのを、「副反応はワクチンが効いてる証拠」とかwwwもういくらなんでも、どんな素人でも「じゃないだろう」ってわかるよね(わかんない人がいたら、もうそれは、うってもうたなくても別の意味で、その人の脳を心配したほうがいいです)
そういったメジャーな存在の影響力に弱い(笑)そういう人々も、ほんっとうにこの世は多いのでwwwだんだん「打つ気満々」だった論調の一般人の反応も、変化してくるのではないでしょうか。

もうそろそろ、私が「56枠はやめときましょう」と言わなくても、だんだんそちらが『常識』として、移行する段階に来ているような感じがしますので(笑)
私ももう、みなさんを怖がらせる、56枠記事は、そろそろ終焉していこうかな、と思いますwww

もうじゅうぶん、私に言われずとも、わかっている人はわかってると思うからね

(ただ、未だに周りが「56枠脳」で「打て打て攻撃」で困っておられる方や、家族などが「打つ打つ脳」で困っておられる方は、こういうふうに「大手メディアのニュースが言い出している」というソースを見せて、対応されるといいと思います。神崎詞音のPSWを見せるより(笑)共同通信ニュースを見せるほうが、1万倍の説得パワーがあるでしょうwwwおそらくですが、こういうふうに、「目立つ人々」や「主要メディア論調」が、だんだん「本当のことを言うように、これから、シフトしつつある」様子が、出てくる、その変化は加速していくと思います。「うつみん広告」のクラファンも7月末で募集を締め切り、電車広告、看板広告が、出るはずです。そのタイミングも、ちょうどいい感じでしたね。7月では、まだ早すぎたでしょう。私は募金しましたが、自分自身は、電車に乗らないし、そんなにほうぼう都内の他の街に出かけることもないので、自分自身がそれを目にすることはないかもしれませんが、「新型コロナワクチンの正体」の広告を見かけたら、「あ、これかぁ」と、ほくそえんでくださいね(笑)。自分自身が、見つけることがあれば、写真撮ってブログに載せます)

とりあえずの日本での展開は、56枠が「カバールの生物兵器だからやめろ」ではない(笑)、「コロナワクチンは感染拡大の防止には役に立たなかったようでした」というワンクッションが入り、それが公式見解として、認知されていく動きとなっていくでしょう。
(メリケンが発表しているので。ついでに、「PCR検査にも意味がなかった」ということも発表されておりますから。もうそろそろ時間の問題だと思います)
これだと、「協力のつもりで打った人々を傷つけることはない」ですし、打つのを反対していた人々にとっても(自分も含めてですが)、打ちたくないのに打て打て言われて不快で困っていた人も、とりあえず、「やめてもらえて、やれやれ、良かったあ~」という話にもなりますので。
もちろん、これから打つ予定にしていた多くの人々を、「それならしょうがないね」と納得させ、56枠から救うことにも繋がります。
誰かが誰かの尊厳を、どちらか一方を著しく傷つけることには表面的には繋がらない、「日本の三方良しのお家芸」いつも苦肉の策の(笑)折衷案みたいになりますよね。

数字には上っていない、56枠を打って亡くなった方、重篤副反応の犠牲者となった方々を、これでは置き去りにして進む、まるで「太平洋戦争終戦後のごまかしごまかされてやってきた日本」と同じことになってしまう…そういう懸念もないわけではないですが、それこそ、「隠れているもので表に出てこないものはない」という、これから時代の転換がスタートしていく、まずはその足場としては、いったんは56枠を止められなければどうしようもないと思いますから

「ワクチン強制の雰囲気」それがなくなってみれば、「これはいったい何だったんだろう?」と、ようやくそこから、冷静になれて、なんだったのか? にギモンを持てる、目を覚ます人も増えるのではないだろうかという気もします
(「人に言われて」じゃ、人間は、ダメなんです。もちろん、それで気付ける方もたくさんいらっしゃいますが、「みずからが気づく、気づくように仕向けていく」それが、高次ガイドの(笑)指導法ですからwww)



但し、この56枠はともかくとして

病院というのは、建前であっても、「命を救うこと、病気を治すことが使命」の場所なので、56枠を打った人がいずれ「患者」となって戻ってくることそのものは、拒否はしないと思いますし

その対応と措置はしてくれる、受け入れてくれる場所であることには変わりませんのと

そういった「感情度外視」の、病気を治す建前の、場所と職業使命の人々が集まっている集合意識の場のちからというのがあり

患者自身の「命を取り留める力、回復の力が発揮される」ことが、あるのは事実です

「信心」とか「信頼」とか(笑)ではなく(ないよりはあったほうがいいですけど)

「感情がはたらかないから、それが可能」という(笑)まぁ、それも「本質のちから発揮」要因のひとつだったりはします

(良く言えば、「感情を超えている」ことで、神力が降りやすい場所でもある、ということです。医療者が、「感情で行動しない」ように教育されてきている、「プラスの側面」があるとすれば、それです。これは「感情をなくしなさい」ということではありません(笑)。感情は必要だから、人間には感情があります。ただ、「天意」が顕現しやすい状態は、「感情を超えている状態」「感情から離れている(囚われていない)状態」なのです。これについては、また別記事で)

今までに、56枠をみずから進んで打ってきた人々の中にも、「まさか感染拡大を望んでいたわけじゃない、その逆で、それを止めるために協力するために自分は打ったのに…」ということを知ることになってしまうのですが
その純粋な気持ち「周囲のために」であった場合には、その心の発露までが、否定されてしまうわけではありませんので。
実際、ご年配層、ご老人層には、そこをテレビ洗脳にけしかけられ、「自分が実験台になろう」と決意して、56枠を打っている人々が多そうなことも、わかっていますしね。(ほんと、メディアは許せんね、という気持ちになる人も大爆発となるでしょう。しかし、周囲の人が気づいていて止めていてもそれを選択したのなら、それはそれで本人も納得できているとは思います。治験とは、実験台とは、そういうことなので)

私も、枠打ちには冷たいこと言ってましたが(笑)その「他者のため」の気持が「混じりけなく本当だった」枠打ちの方の中には多数いらっしゃると思いますし、そういう方は気の毒だし助けたいという「感情」じたいはありますよ(ただ、わたしのその「感情」がその人を助けるというわけではないことは、知っています)

私たちは、次に来る、あらたな567にも備えつつ(接種者のスパイクタンパク曝露などですが)
今度は、そういった打った人々のメンタルも助けつつ、自分を助けつつ、ということにも、駆り出されていくことになるのでしょう

都市伝説の、Qプラン、これは「現象だけ見ていると」確実に来るな~とは感じますが

今の日本人の多くのメンタル、こんなのが急に来れば、てんてこまいになるのはもう目に見えている話なので(笑)
そのへんの話も、お伝えしていこうかなと思います



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    カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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