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偏差値が高いはずなのに(笑)

2021年06月19日 (土) 00 : 00
昨日の記事では、大企業の「職場接種」「職域接種」らしきものが始まるようだね、ということを記事にしておりました

私自身、大企業勤めという経験は、お伝えしていましたけれど、通算で18年くらい

中小企業は1年だけです
(派遣の人員整理で一年で終了。本当は「優秀な人だから」という誇大広告打って(笑)私が継続してそこの会社に残れるように経営陣にかけあってくれた猛烈社員さんもいたのですが、私自身が「別にもうやめてもいいかな。実のところはどうしてもこの会社にいたい、ってほどでもないし。失業保険もクビなら待機期間ナシですぐ出るし」って自堕落奴隷ってことで(笑)心に正直にそのまま辞めました。なんか面倒くさくなっちゃってwww)

除外してましたけど(忘れてた)クビになった自称ベンチャー企業(のちに詐欺会社としてお縄になったことを辞めたあとに知った)の経験は、試用期間の3ヶ月www

私が「大企業を好んでいた」というわけじゃなくてですね(笑)、むしろ…大企業経験しかほとんどないため、「中小企業やベンチャー企業にはトライしても受からなかった、続かなかった」っていうのが正しい感じがしますwww

「縁」っていうのはたぶんそういうものなんだろうという気もします



大企業の社員というのは、私が過去にいたそれらの話ですが

めっちゃ「学歴の高い人達」が山盛りいました(笑)

東大卒しかいない…みたいな感じなんですwww(主にそれは男性ですが)

ほんとうに、そういう感じなんですよ

なので私には「東大卒だから凄い人なんだ」という方程式は…むしろないのです(笑)

まわりが全部それになってみてください…ぜんぜん、凄くもなんともないですし、「日本ではこういうのをエリートっていうのか…」と、興ざめするはずです

(それは、遠い遠い娘時代の過去に、「官僚の人たちとの合コン」でも(笑)思いました…若かったのもあるけれど、あまりの面白くなさに、時間が過ぎるのが長く感じられ、苦痛でしたwww)

で、彼らは、確かに「勉強ができる人たち」なわけなので、ある意味で「なんでもできる」人たちです

会社の中の部署異動や配置転換とか、色々、都度都度、覚えなきゃいけない新しい知識なんかがたくさんあるわけなのですが、そういうことの対応はものすごく早いし、「難しいことを覚えること」や「難しいことをこねくりまわすこと」に関しては、図抜けています

そこはもう、どうひっくりかえっても、自分は太刀打ちできぬ、と思いますし、「人となり」という意味では、表面的には、みなさん「いい人」というのでしょうか(笑)

こいつ…ほんと~に嫌な性格だな…みたいな人や、むしろ、「癖のある人」というのが(笑)ほぼいない、一見は、「リベラル」で、知的水準という意味では、「高い」人たちだと思いますし、当然のごとくに、妻を子供を養う一家の大黒柱として、いわゆる「世間モデルとして、こういうのを幸福っていうんだろうな」っぽい(笑)ご家庭を持つ、家族のために働くお父さん、っていう「典型的人生すごろく」に「順調に乗る」ご自身を維持していくために、時に、いわゆる「社畜」ともw表現されますけれど、「会社の決めた方針」という、絶対の法律を守ること、それが彼らにとっての「善」である、という、生き方になっていくのです

そういう人とご結婚される「妻」のほうも、そのご主人の社会的役割の維持を「善」としますので、当然のごとく、そのご主人の所属する世界の法律に、異を唱えるなどという、破天荒な妻は、おそらくほとんど存在しません
というか(笑)きっと「できない」でしょうから、表面上は、否定などしないのだろうと思います

…という人たちなので(笑)

まぁ、ほとんどが打つんだろうね~、ということが、想定されるのです



自分の会社が頂上ではカバールにつながってる、などど、微塵も思うわけもありませんし

だいたいの人がそんなこと考えたこともない、その人単体ならば、まぁまぁ表面上は波風立てない善人です

ですが、「おたくカバル企業だよ」なんて教えてあげたら(笑)そりゃもう、大変な、天地がひっくり返る、彼らの今まで維持してきた「プライドがズタズタ」な話ですから

そりゃまぁ…「全力で否定」されますでしょうし、へたしたら、こちらが生きられなくされる(笑)くらいの攻撃をされる、そんな「凶暴性」を相手に持たせてしまう、その可能性も、示唆されます

(まぁ、そういうところが要するに、組織に属していると、組織のエネルギーである「カバール性」にちょっと感化されとるというか、知らずしらずに持ってしまっていることに、気づけていない…であろうところなんですが)

そして、昨日お話していた、西洋医療の人々も同じで

「カバールの手先となってはたらいている」と思ってワクチソ打ってる医者も、実際にはそんなにいないかもしれません

ただ、「その注射をする医療行為がものすごくカネになっている」ことそのものは、たぶん、ご存知なんじゃないかと思うので

そこで「なんかある」と思える医者と

カネになるからほくほくできる(病院にカネが入らないと、自分の収入も上がりませんので)医者と

まぁ、そんな程度の違いなんじゃないかと思います

大企業のおっさんたちも、その家族も

会社に滅私奉公していれば、生活の安泰が保証されますし、一般的な世間の年収水準、そういうものよりも、自分たちの年収や、もろもろ社会保障などが高水準であることは知っているのでしょうから

そういうものとバーターに「なんでも上の決めた方針にはさからわない」という態度は、「自動的にそう動く心理」として、癖付けされていきますから(10年20年30年…やってりゃもう、人間、そうそう変われないでしょう)

いわゆる、「気づいている人たち」が、当然のごとくに、気づいてしまう(笑)

そして、「気づいている人たちにナビされて、気づけてしまう」そういう、連鎖の中に入ることもできず

疑問も、観察力も、見抜く目も、なにも「育たない」し、「興味ない」そういう感じになっていくわけですよ
(まさに「奴隷」そのもの(笑)なんだけどね、そういうところがね)



私は大企業にいる時は、

「アタマの良いはずの人たち」「なんでもできる人たち」が、なんでこんなことやってるんだろう? という仕事が多いというのか

その頭の良さが、宝の持ち腐れだよねとは言いませんけれど、せっかく「ものすごく勉強ができる脳の構造」があるのに、それを活かしていると言い難いような

「その人らしさ」を抑えながら生きているような感じとか、そもそも、そこに気づいている、という「感覚」を持っている感じの人がいないような

でも、「根っこは、人に対して優しくて親切で、人や社会のために役立つことをしたい、仲間意識や規律、人に合わせるタイプの”和”を尊重する善人」とも言えるような人もいなくもないのと

まぁまぁ立派だな、とも言えるのは、「会社の命令でも、”それが自分の仕事”となれば、一生懸命、生真面目に取り組む人がほとんど」という(笑)その凄さが、日本人DNAというのか

(これはほんと、「教育の賜物」なんでしょうかね。一定以上の偏差値があると日本人はそっちへ向かうように(笑)ベルトコンベアで運ばれてるんですよ。なので、「サボる人」を恐ろしいまでに嫌悪しますよね。でもソコソコ愛嬌があったりするとそれも人により赦されたりね。私は、若い頃の前期の大企業生活でこの「ソコソコ愛嬌路線」を踏めなかった(笑)タイプだったのでw後期の大企業生活では、フルにこれを発揮し(芝居ですが)「かわいがられる、好かれると、得」っていうなるべく敵をつくらない、周りに好かれる奴隷路線をやっておきました(笑)。これは自分でわかってやっているので「戦略」です。楽したがる癖サボり癖はありましたが、別に周囲に依存はしていなかったので、「辞める」と決めた時も、誰にもなんの恨みもなく、最後は仕事も楽しかったし同僚のみなさんにも惜しんでいただいて、その世界との別れも寂しかったんだけど、辞めました。カネが溜まって「2年は無職で生活可能、ぷーになれる」その楽しみを優先し味わいたい欲望がピークでしたから。これ「まっとうな社会人としては失格、最低」の選択…ですよね? 何か夢や希望があったわけでもなく、一般的には「次のアテもなく辞める、もっともやっちゃいけない会社のやめ方」みたいに言われるのですが、私が人生において会社勤めというのを辞めてきた理由はそればっかり(笑)ですよ、考えてみると。こういう人間でも、生きられるし、大丈夫なんです。むしろ、その小休止を都度都度挟まなかったほうが、生きるの嫌で死んでたかもしれませんし。で、その選択が、のちに「石との出会い」へつながっていくのです)

そこはまぁ、偉いというか、それはそれで、なかなかできることでもないと思いますから

「人間、それはそれでいいのかな。私がとやかく言う話でもないしな」という、なんかつまんない物足りないアウェイ感

その「なんでか変な感じよね」としか思ってない自分のほうが、ちょっとおかしいんだろう…そういう感じは持っていました

「地位」「権威」「ネームバリュー」とか「自分たちの知らない世界」的な(笑)そういうのは、なんかお好きそうでしたけどねwww

(私が30越えていくつからでしたか、丸5年勤めた不動産会社も大手でしたが、なんであたしが受かったのか、っていうと、「大企業オーエル」→「作詞家」っていう(笑)突飛な経歴とかwwwで、やったこともない(やったけど3ヶ月でクビになった)、ど素人のくせに、「不動産金融商品営業マン」に申し込んできた、そのへんが「珍しくておもしろかったから」っていう、シャレみたいなノリで採用されたんだそうです。経験者という意味でなら、もっと他にも”優秀な、知識のある、金融経験者”はたくさん面接に来ていたことは知っていましたので、私は、「これは受からないな」と、集団面接中に思っていたのですが。でもこの会社では、仕事はそれなりに大変でしたけど、そのぶん給料が高かったし、おそらく、大手じゃないと不動産の世界ってもっと大変なんだろうと思うから、そういう意味では「看板あるって楽」の意味はわかりましたよ。そしてこの世の多くの人々が、そういうものをわりと信頼してるんだ、ということも知りました。それまでは企業勤めでは海外向けの仕事しか知らずでしたので、考えてみると、初のドメスティック向けの仕事でしたね)

ちなみに、こう言っていますけれども

私も(笑)「それが”自分の仕事”となれば、一生懸命、生真面目に取り組む」ってのはwww同じなんです^^

違いがあるとしたら、「それを、自分で見つけたか、自分じゃない存在からあてがわれたのか」の違い、それだけです

なので、その「PSWとかけもちの最後の3年間」の時は、その当時に勤めた会社の仕事も、一生懸命やっていましたよ
(それは、「PSWを維持するために必要なこと」という、それもひっくるめて「自分の仕事と思えた」のと、ようやく「自分を活かす世界」を見つけたからでもあります。3年間のPSWとの両立の馬車馬生活(笑)は派遣営業マンでしたけど、大手商社系列小会社で会社自体は中小なんだけど「社名」がその商社名でしたから、まぁ、正確には大手ではないんだけど業界では「大手看板扱い」な感じでしたし、社員もそっちからの出向と生え抜きと半々って感じでしたね)



働きアリたちは、悪い人たちじゃないんですよね

この地球上で展開されてきた、カバール社会の、ピラミッド構造の底辺

そこに、「ほとんどの人類」が所属しています

日本人も「ほとんどの日本人」がそこに所属しています

同胞ですし、たいした「差」もないんです
(自分がエリートだと思ってる(笑)ような、大企業社員とかは、「他の人との差を意識している」のかもしれませんがwww残念ながら、カバール上のほうから見れば、全員、ゴイムですってwwwそこをわかれよ、と思う)

極悪人なんていませんのに

それだけに、今後の予想される展開が、とても悲しいですが

でも、だからと、「お・し・え・て・あ・げ・る」と…

「カルト呼ばわりされちゃうだけ」「危険人物扱いされて、疎まれるだけ」

って、もうわかりましたのでwww

そんなお節介はもうできないけれど

そちら側から、こんなぁゃしいPSWを(笑)見つけてもらえない限りは、無理ですね(笑)

残念なのは、そういう大企業の、正社員とかならまだしも

正社員でもない、ほんとうは「さっさと逃げられるのが唯一の特権」とも言えるのに、使い捨ての兵隊レベル(笑)の人でさえも、その「滅私奉公の洗脳」に、すっかり取り込まれていることでしょうか

ちんけなその「なんの保証もないバリュー」にしがみついている、そこがなんともなのです

日本は、非正規雇用が増えたことを嘆く向きもいるんだけど、これね、そりゃ悪い面ばかりが言われるんですが、私はこういう、これからの時代がやってくること見越した「高次側面」でもあると思ってるんですよ

ほとんどの人が一度正社員なんぞになってしまうと、怖くて(笑)辞めないんですwwwおいしい生活保証を手放せなくなるんです
なので、日本人5割非正規雇用っていうのは、派遣社会を定着させたカバールのパソナのケケ中あたりがよく悪くも言われてますけど(笑)「自立しろ」への高次導きの流れでもね、あるといえばあったっていうか
昔の「江戸モデル」なんですが、職業の種類が今より多かったのよ(笑)
なんでもその人の得意なことがそのまま職業、って感じ。そのくらいの「独創性」と「アレンジ能力」が「個人に」あるのが日本人です。

今、こんなことを言ってる私だってですね、最初の大企業には11年も!! いたんですよ。11年ですよ…好きじゃない、なんの愛着もない、馴染めない…とは心で知りつつも、ですよ。それは、入ってくる安定した給料や、社会的な身分、保証…そういうものを手放すのも、やっぱり恐ろしかったからです(今思うと、「たいした保証でもなかった」のに(笑)笑えますけれどね)

人間って、そういう恐怖心を安心させることが「安定」だと勘違いしてるんですが、実はそれ、違うんですよ。
それが「奴隷思考」そのもので、奴隷思考のループの中であり続ける人をつくるんです

だからなんとなくですが、昔の日本よりも自主独立系の人も増えているような感じはあるでしょう?
ネットの恩恵も大きいけれど、個人で独立できている人も、そこそこ多くなっているし、それはそれで「珍しくない」ものになってきています。

そして、「気づきやすくなる」アンテナを持つ人となりやすくなります。
開業医全部じゃないけど、独立したお医者さんは、「しがらみがない」「自分の責任」で仕事をしていらっしゃいますから、「発生すること」への責任感や、学習能力も、より増すので、病院勤務の雇われ医者よりも、もっともっと情報に敏感で勉強熱心です。

そして今、気づいている人も多いのも、「なんで日本人が大事にされてない社会なのか」という渦中を過ごしたことがある、それを見てきている、だから、医療利権であることや国が必ずしも国民のことなんて思っていないこととか、普通に理解ができるし、「常識のウソ」を見破ることが、カンタンにできるわけ。

「大丈夫だって、やめちゃえよ、そんな会社」って(笑)ほんと、思うのよ

私も(笑)過去にそうやって、「クソ、やめてやる!!」って、「感情で」辞めてきた経験者だからwww

(都度、そりゃ当然、カネはなくなるんですが、なんとかなります。なるんですよ。「ガマンし続けて病気になる」のであれば、さくっとやめるほうが、あとあと考えれば、絶対にいいはずなんですよ。特に今回なんて、「翌日とか数日後に死ぬかも知れないロシアンルーレット」ですよ(笑)。まじ、命かけて続けたいまでの仕事かどうか、再考されたほうがいいですよ。ワクうつの迷ってるんならね。「2年後なら死んでもいいや」の場合でも、2年かけてどんどん身体が蝕まれていく(笑)ひどい経験を経ての死ですから。ちょっと考えりゃわかるでしょうに。いずれにせよ、あなたの大好きなw滅私奉公したいその会社はやめることになるんです。働けない身体になっていくのですから。そうなってから、「会社に裏切られた…」とか後悔したり言い出しても遅いしね。ツイッターとか見てても、「けっこう死んでそうだな」っていう、誰ソレが死んだ、っていうつぶやきは多いんだけど、「因果関係はない」って医者にきっと断言されるんでしょうから、すっごい「弱腰」なかぼそい発言^^なのよ、身内や知り合い亡くしたみなさん。なのでこれは、日本人はこれからまだまだ死ぬ予定なんだけど、10万人、100万人死んでも、今のままだと同じ。かぼそい声で大事な家族が死んじゃった。。。ってつぶやくだけの人になる日本人ばっかになってしまう、危機感があります)

誰もがナカムラクリニックの先生や座間市の美崎さんや徳島大学名誉教授の大橋先生のような、ものすごいIQを持ってそうな超ド級の賢さ、頭の良さと、それを表現できる能力を持ってる日本人、というわけではないと思うけれど
頭脳明晰な優秀さは「日本人ならこうやって他者のためにはたらかせる」の、見本のような人たちだと感じます。
頭のいい人達は「連携」はするけれども、「団体」をつくってそこに依存する人々をつくろうとはしません。
中村先生は地政への「出馬要請」も(笑)あったみたいなんだけど、それを断っているよね。どこまでも賢い方だな、と思います。
でも、あの(笑)船瀬俊介氏とのコラボで出版予定も決まっている、これも「連携プレー」ですよね。
(「あの」っていうのは、記事にもしたことありますが、昔、厚化粧の「絶対に素顔を人に見せられね」だった私に化粧をやめさせ(笑)せっけん生活への切り替えを決意させた、「あぶないシリーズ」の著者のジャーナリストさんです。確かに、なんでこの人が殺されていないんだろう? くらいに、けっこうヤバめの企業悪を暴露し続けて何十年なのですが、「決定的な黒幕」についてはたどり着いていない言及していないから? なのかもしれません)

同じ同胞を守りたいという日本人のハートを持っている人なら、もともと識字率が高く、頭のいい民族、それが、日本人なので。
頭使える人間になれます。あなたが自分で決意をすれば。
皆が互いに学び合い知恵を出し合い尊重し合いお互いを高めるために存在する、誰かが誰かに依存しない従属しない、独立個人が、協力して連携していく社会、それが、未来の日本です。



あとはまぁ、そういった

どれだけ警告を鳴らしても、それが届かずに、「気づかなかった人々」が、これから先、大量にこの世からいなくなっていくことになるわけですが

彼らが「囚われ領域」に捕まる霊魂とならないように

という意味においては、このまま知らないほうがいいのかもしれないのですが

ただ、これは話が逆で

そういった犠牲者のように観える人々のことを、「犠牲者として、囚われ領域にとどめてしまう」のは、実際は、生きているこちらがわの人間の「感情」です

「まだ若いのに悔しかっただろうな」とか「殺されて気の毒」とか「騙されてかわいそう」とか「気づけなかったなんて頭が悪かったんだね」とか(笑)

それら人間の感情が「うかばれない幽霊」をつくるので(笑)さっさと成仏させてあげましょう

たとえば、大企業の社員とか、ほんとうにご自身がそれを誇りに思っていたのなら

今回の珍コロで死ぬのは戦死、余命2年の予定の人になるのも戦争に出かけた兵隊の後遺症、ということですから

「死」はその人その人にとってのベストのタイミングで、「高次マター」のため

珍コロワクで死ぬ人は、それが実際の地球を去るタイミング、寿命ではある、というのも、高次視点においてはそうなので

「戦争の戦死者」と同じ構造です

まぁ、今回の珍コロワクの集団接種…これはマスクに始まり…戦時中と同じ、今は「戦争そのもの」ですから

かわいそうだとか、そういう話ではありません

(但し、だからといって、西洋医療の医者が、「因果関係ありません」と抜かしていい理由、と言ってるわけではありませんからね(怒)。この世的には、犯罪行為に近い所業だと思いますから。今は「合法的」と言えますが、法律がくるっと変われば、今回の珍コロワクを患者に打った医者は、将来、殺人罪の重罪として裁判にかけられる可能性も、一応、あるんですよ。その時、「私は上に言われた仕事をやっただけです」と言い逃れができない、そういう仕組みもあるのだそうです。なので、気づいている”心ある”お医者さんは、自分に正直になって行動してくださいね。お願いしますよ。そもそもすでに「このロットの人が多く死んでるっぽいな」というデータじたいが出回ってきている時点で、「治験中」だというのであれば、その成果も集まりつつあり、「知らなかった」では済まされない可能性じたいはあるよね、っていうのを、「一般人でさえ知ること可能」になってきているのですから。そこで気づいて欲しいですわ。ワク打ち医者はすっごい高時給で募集されていますけれど、それが将来「罪をおっかぶされる罠」だと気づいていないのだろうと思います。その前倒しのささやかな悪魔からのボーナス(笑)なのよ。注射打つだけで月額報酬1,800万円で将来ムショ行きw人生台無しのね。安いよね。ほんと、医者になれるなら偏差値高いでしょうに、気づいてくれよ

私は、「正義感でかっかしないで」(笑)

これから先、死んでいく人たちが、「お迎えのガイドさんたちに気づけるように」

霊界という、「あたらしいヒエラルキーの扉」に(笑)彼らがスムーズに向かえるように(ほんもののブルーアイランドですからね)

祈ることにします

この世にこのままいても(笑)ブルーアイランド経験ならこれからできますからwww

これからの地球を生きるみなさんは、ご自身の世界を、ブルーアイランド化してくださいね

ブルーアイランドって、何?

それは、「自分の興味のあること、自分の好きなこと得意なことができる、自分に正直に生きられる世界」のことです

それが、自分だけではなく、他者のための仕事、ともなっていく世界です

もうこれをすでに「自分の心に正直に」その人の仕事としてやっている人たちも、大勢います(私もその一人です)

カバール支配の社会では、「カバール傘下にいる人々がそれをやれる(アーティスト、ミュージシャン、タレントなど芸能人、等々)特権がある」かのような、芝居がかった世界、社会的に成功しないとそれができないかのように、まるでそれが現実世界のようにも見せられてきましたので

凡人は、今までは、霊界に行かないと、身体を脱がないと、「自分に正直になる世界」それができない人も多かったんですが

これから、黄金時代の到来で、平等に、その人の選択でできるようになることは、それですからね

(だから地球のアセンション、人類のアセンション、とも言えるのです)



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カテゴリ :  PSW制作室
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