アーカイブ
2021年06月18日の記事のリスト

ロシアンルーレット

2021年06月18日 (金) 00 : 00
大企業の「職場接種」「職域接種」というものが、始まるそうです

たぶん読者のみなさまのほうが、私よりもシャバに近い生活されていると思うので、私よりも「身近な話題」として、ずっとお詳しいのではないかしらと思いますから、詳細は詳しくはお伝えしませんが

一例として、
「森ビルは、同社とグループ会社の社員とその家族の約7000名、その他の住宅居住者・商業店舗スタッフ・協力会社スタッフ・テナント企業のワーカー含めると約10万人が対象」
ですとか

来たな~という感じですな(笑)10万人てw
六本木ヒ○ズはチンコロ枠打った人だらけの文字通りのサタニックタワーになるということですかねwww
(もともとそうだったけど、本物になるんだな~、ってこと。「居住者」まで対象ですからねぇ)

他にも名だたる企業が、関係会社社員(正規、非正規問わず)や、ご丁寧にその家族までw含めて、毒チソを提供してくれるそうです
今まで、「大企業」というところが、全従業員相手にですよ、ここまでご熱心に、”別け隔てのない福利厚生”に尽力してきたのか? というところに、着眼してくださいね。たぶんこんなイタレリツクセリ、そうそう滅多になかったのではないかしらと思われます

電撃コロナ脳の管理人さんが言ってた、「大きい会社では…」や「枠を打つな言うようなやつは危ないカルト反社勢力」このへんの感覚って、「大会社(カバール)システムに完全に組み込まれてる奴隷脳モデル」としては、それが彼らにとっての「普通の感覚」という感じもまぁ、こういうニュースが当たり前に出てくる^^そして「誰も疑問を呈さない」ところに、模範的奴隷反応だったんだな~、ということがわかりました
(疑問を呈して、声を上げているのは、常に、「気づいている人たち」だけで、当の「命抹消の対象者」の人々は、それをまったくわかっていないのですよ)

これで、カバールの目的は、大きく前進しますね
日本人の大量○そのものは、それはそれで、既定路線というか、避けられない道なんだろうと感じます

「人類選別」って言ったって、どうすんのそれ、って思ってたんですけれども、これなら大量○が見込め、資本主義社会の終焉に近づきます

「そこまでやられないと彼らは気づけないのか」というのも、なんか残念なんですけれど

悪い夢でも見てるような気持ちですが、現実なんですよね、これ

(ちなみにあたしは「カバール」って呼び名を使っていますが(笑)「DS」だとさ、もういかにもイマドキ…じゃない?(笑)なので、あんまりみなさんが一般的に使っていない、カバちゃんって呼ぶことにしたのよね)



私ね、地方のお客様に、先日、こういうニュースが出てくる前に、すでにお話したんですが

今から東京に出てくる(大学入学とか)ですとか、将来の就職がどうこう、ですとか…

「その今までの典型的社会モデルじたいが(笑)来年以降、どうなってるかがわからない」

「東京なんて、そもそも、来年、どうなってるかわかりませんから^^、もう少し様子見しながらでいいのでは?」と

つまり、今ある日本のスタイルが続いているかどうかがわからないので、

かたやで、カバール仕掛けの「ちんころ対策」しながら、かたやで、カバール仕掛けの「今までと同じ世界に合わせた生き方」というのでしょうかね

それをする、「ご自身の、目的、心の声」というのでしょうか、そこを、少しずつ、見直していくのも良いと思います

世の中は、「二枚舌」を使える時代は、そろそろ終焉、収束していきます
(それをどうしても最期にやっておきたいのが、こういうカバル系企業とか(笑)ですよ。やり逃げ、やり納め、ってところでしょうか。この「二枚舌」っていう日本語、これ爬虫類の舌のことですよね。日本語ってほんと”真実を表現している”ことが何気に多いんですよ)

私自身も、人にばっかり言ってないで、そうします(笑)

「気づいている人たち」も、自分自身が、「では、どうしていったらいいのか」については、逐一見直し、「行動にしていく」その必要のある段階に、入ってきてると思いますね

昨日の記事では、「やや明るい兆し」も感じられる、そっちの動きも事実であると、お伝えしていますけれど

奴隷脳の人々の脳構造が、その転換についていけない(笑)可能性のほうが幅を利かせているうちには、まだやっぱりちょっと無理があるのかな~とも感じます
(7月いきなり、全情報開示! でひっくり返る世界そのものは、待っていないわけではありませんけどね。「オリンピック9月延期」とか(笑)粘ってる様子もあるので、どうしても「枠を一定人口に打ちたい」それはやり遂げたいのであろうと)

その、大企業の「職場接種」「職域接種」というものに組み込まれているみなさんのうち、どれだけの割合の人々が、しっかりと目覚めているのか? 半分以上がちゃんとわかっていて、まわりに流されず枠打たない選択をできるか、あたりにかかっているのかなと思いますけれど(笑)なんかそれも、期待薄な感じですかね~



ちなみに、表題の、ロシアンルーレットですが

コロ枠をすでに打った人々の「その後の身体状態」がまちまちの理由がわかりました

強烈な副反応を見せる人、数日で死亡する人、寝たきり状態になる人もいれば、「ぜんぜんなんともないよ~」の人もいる理由

「2023年1月31日まで治験中だから」だったのです

2023年まで治験中ってことはもちろん知っていましたが
(「緊急事態」以外は治験中ワクチソは人間に打てない国際的法律があるため、緊急事態が継続中なのだということ)
「治験中とはどういうことなのか」について、よく考察していませんでした、「人体実験」ってことしか

治験っていうのは、実験中ということなので、当然のごとく、「さまざまな成分濃度」のワクチソが存在していて当たり前、ということ

これを、YouTUBE動画で説明している、開業医の方がいらっしゃいました

(こういう真実を人に伝えようと、がんばっているのは、「すべて独立個人の開業医」ばかりだということ。組織のしがらみを持たない医者です。こういうことも、みなさん、ほんとうに、ちゃんと覚えておいてください。「組織に組み込まれていない人」しか、今は、「自分の責任において、自分が知っている真実を話す」という、「人として当たり前の正直さ」を、他者に提供することができない…そういう社会構造なのだ、ということなのです。ここらへんで、大学病院の先生のほうが偉いとか博識だとか、そういう大きな団体の地位のある人のほうが優れている、とか考えてしまう脳構造持っている人は、こういう情報にたどり着くことじたいがありません)

「ロットナンバー」というものが振られているのですが、その「ロットによって」中身濃度(おそらく、としか言えませんが、配合成分も)などが違っているわけです

だから、「コロ枠打ったら、身体に磁石がくっつくようになった」という(笑)磁気人間になった写真をアップしている方々も大勢いるのですが、打ったけどそんなのないよ? みたいな人も、大勢いる

みんながみんな、「一律で同じ成分のワクチソを接種しているわけではない」ということです

この、ロットナンバーによる、死亡事例の表画像をツィッター上にアップされている方もいたんですが…
画像を保存しておけば良かったな~とあとから探したんですが、「このロットナンバーの人がけっこう死んでる」というwww死のロットがあったりします

また探しておきますが、どうしても打たなきゃいけない、みたいな方は(笑)その情報をアップしている方もいますので、それを死ぬ気で探して、そのロットナンバーをwww避けてみてください

ワク打ち現場で、「私にロットを選ばせてください」とでも、言ってみてください(笑)
そのためには、枠打ってピンピンしている、なんの副反応もなかったという人のロットナンバー(生理食塩水)を探し当てるリサーチもw必要ですが

(これ、自殺したい人にとっては、翌日~数日~数週間程度で死ねるロットでもあるかもしれないですが、「半身不随の寝たきりの人」となる、死ねない可能性もゼロじゃないと思いますから、わりとむしろ簡単に死ねるかもしれませんけれど、オススメはできませんね。「自殺」というのは自分でそれを望んでも、むしろ自殺以前よりも最悪の状態で生きなきゃいけなくなる、そういうことがありますよね。「寿命」までは精一杯生きてください。ちなみに「因果関係」は4時間以内までしか認められていないですから、翌日死んでも、国からカネも出ませんし、小憎たらしいワク打った医者も、冷酷に「因果関係はないです」とw言い放っておしまい、だそうですから、ほんと、命がもったいない「実験台にされた」だけ、ってことですよ。厚労省が因果関係を認めてる人数はかなり少ないと思います。そもそも、ワク打った医者がそれを「認めず、国に報告せず、水際でストップ」かけてるのが実情です。実態としては、10倍以上は死んでますね(1万人くらい)。「接種会場がドタキャン多し」のニュースがあるのは、周りで打った人が死んでる、それ聞いて怖くなった人が多いからなんですよ。ほんと西洋医療の医者って(笑)こんな言い方して申し訳ないけど、「心底、飼いならされたカバール奴隷」だったんですね~。私は、この西洋医療系の従事者の人々の仕事確保のためにも、日本で「メッドベッド導入」っていうのもそりゃ段階必要でしょう~って思ってましたけど。申し訳ないけれど、もう「滅んでいい業態」それが(笑)大病院、多くの医者。医者は「わかっている町医者」「わかっている個人のクリニック」だけが残れば、じゅうぶんじゃないかしら。あと、西洋医療がつくってきた世界の最期のケア「終末医療」ここだけがあれば、もう不要でしょう。そのレベルの、「ハートのない、魂売り渡した人々」だったんだなと思いますわ。まぁ…じゃなきゃ、「治験中のワクチソ」なんて、人の身体に平気で打てない(笑)んですけれどね)

ロット選ばせろ、それはできません、と、そんな自由も認められないのなら、その場を去るとかねwww

まぁですね…そのワク打ち会場というね、「相手(カバール)陣営のエネルギー場」に足を踏み入れているのだという自覚

そのアウェイのエネルギー場で、そんなことができる強心臓がある人は、まだまだそんなにいないと思います

それができている日本人は、ほんとうに少ないですから
(私だって、わざわざ、そんなことはしていません^^。私の場合は、上述の、YouTUBE動画の開業医さんと同様、「独立個人だからできること」を、最大限、今、みなさまにご提供しているだけです)

だから「参加しないほうがいいロシアンルーレット」ということなのです



これ、「ものすごく、アタマがいい」やっぱり、カバールって凄いな…って思うのは
(本当に…どこまでも「人心操作のプロ」と言えます)

「とくになんともないよ」の「ただちに影響はない」の2年後~5年後~先々影響ロット…のほうが、おそらく、確実に多い(笑)
なので、「打った人々」のほうが、「なんともないんだから、打て、打て、側にまわる」そこまで、がっつり、読まれて仕掛けられてます

つまり、「コロワクを受けない人の頭のほうがおかしいのだ」という「雰囲気形成づくり」ができるような配分でしか、「死のロット」じたいは、作られていないと思います

そして「参加しなかったことによる、理不尽な、不利益」というものも、今後、「そういう空気」を形成しようという狙いも、あると思います

(「奴隷同士のいがみ合い」という地獄絵図を(笑)まさに、カバール残党トップ陣営のほうは、上の方から笑いながら「高みの見物」ということですかね。結局、日本の大企業構造というのは、悪魔体質が染み込んでいるため、どれだけ「とかげ退治」で「大物」や実際の「ワル」集団がすでにいないのに、ということがわかっていても、最後まで、どうしても敗北を認めたくないだけなのかもしれないです。あのね、そもそもが、従業員を幸せにしようとか、健康にとか、すべての人とともに良い社会に、という概念とかwwwたっしょ~は、昔、何十年も以前の戦後高度成長期あたりの日本人には、ちらほらは「それっぽい雰囲気の綺麗事、偽善」もあったのかもしれませんが、今は「ない」って言えますよ(笑)。年月かけて、一般人も、その「二枚舌で当然」のメンタルに仕上げられてきているの、わかりませんか? そもそも「日本人がトップ集団へ行けない」社会構造があるので、魂売った人しかそっちになれない世界が上へ行けば行くほどそうだったので。今まで「魂売ってきたちゃった人々」が、もう土俵際まで現在追い詰められていますので、最後に、ひとりでも多くの日本人パンピーを、地獄に道連れにしたいだけなんだろうと思います。そして、ご存知かもしれませんが、カバールヒエラルキーはそのトップしか、実際の本当のことを知りません。なのでソレ以下の大企業内部の面々は、ただ「慣習的」に「官僚的」に命令に従って動いているだけのロボット化している、それじたいにまったく気づいていない(笑)まぁ、「気づいたら生きられなくなる」ことがわかってるから(ハートで行動すればその地位を失うから)気づいていてもそうする人々…というふうに、「順繰り」に「嘘も百回言えば真実」みたいな感じで(笑)それが「現実化」していくのです)

アウェイで我慢し続けるのか、そこを去るのか、のような

そういう岐路に立たされていく人も、今後は、増えていくかもしれませんが

個人的には

「別に大きい組織に組み込まれていなきゃ生きられない、ってことは、ぜんっぜんないんだよ」

の経験値(笑)

そちらのほうが、自分は長くなってきつつあるところですので
(今年はちょうど、その「独立期間」のほうが、長くなったな…といえる年次かな、という感じ)

経験上、私は、「大企業」がらみは、正社員、派遣社員を含めて、18年ぶんくらいあります(笑)
なので、「大企業の看板の便利さ」の世界も知っていますが

独立個人としての経験値は、そういう大企業勤めと並行しながらの時期もあって、かぶってしまうんですが
かぶってる期間が、3年

独立期間が、16年

そんな感じです
ちょうど、「半々」で、独立期間のほうが、それを越えたところですかね(笑)

どちらの世界も知っていることは知っています

(中小企業経験は、1年(笑)だけあります。この中小企業の時は、「会社勤めってけっこう楽しいんだな」という日々を経験していました。「会社員という生活」の思い出の中では、自分にとってはですが、いちばんマシな思い出というか(笑)ソウルメイトにも出会えて、その後の私の人生が大きく変化するきっかけともなった、転換期でもあった時期でした)

そして、ついでに言うとですが

「独立個人」となってからのほうが、ちゃんと「裕福」な現実を創造できています
かんたんに言うと、それゆえにみなさんがどうやら独立開業を恐れるらしき「安定収入を失う」「お金に困る」という世界を、ぜんっぜん経験していません
むしろ「とても恵まれている」のです

(但し、「かぶってる期間3年」の時期は、古い読者さんのみなさんなら、ご存知かもしれませんが、「超、馬車馬生活」で、且つ実態としては「貧乏」でした。でも、この時期ほど、「自分が豊か」だと自覚できた時期はなかった…と、振り返って言えるくらい、とても充実していた、馬車馬仕事の3年間でした。ちなみに、この期間も、「お金に困っていた」ことは、いちどもありませんし、「お金がないな」と思ったこともありませんでした。「石を買うためのお金」は(笑)必ず、常に常に提供され続けていましたから。そして、もともとは若い頃は身体が弱かった自分が、自分の世界において「医者を必要とする感覚、病気を恐れる感覚」じたいがなくなっていったのも、「石生活」以降です)

そういう自分だから、「伝えることができる」こともあるのです
(なんにも知らないで理想ばかり言ってる、最初からまるで社会経験のない脳内お花畑な青二才が言ってるわけではない、ということ)

ついでに言うと、私が、こんな感じの人生だったのは

これも、「高次の計画」だった(笑)ということですよwww

わかるでしょう?

じゃなきゃ、人に話せないもん

こういうふうにですね、必ず、みなさんも、「何一つ、無駄な経験をしてきていない」ので

仮に「意に沿わぬ世界を生きてきてしまったんだな…」という、「今までの自分を全否定したくなる、後悔の気持ち」や、自分に嘘をついた生き方をしてきたがゆえの、八方塞がり、アウェイの悲しさ

そういうものを、今、経験しているとしても

直面していることを、「地獄」と嘆かぬよう

切り抜けてください

結局、必要なのは、気づいているのなら、高次の意図を生きようという、それを生きたいという自分の胸の正直さを、自分に表明することができる「勇気」それだけですから


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page