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2021年06月15日の記事のリスト

真実とはこうやって隠すのだそうよ

2021年06月15日 (火) 00 : 35
これは、主にカバールがどうやって大衆の目から「真実を見せないように、気付かれないように」してきたか…の、「手法まとめ」という箇条書きです

「確かにそうね」なので、掲載しておきます(笑)



「裏の支配者が行ってきた真実の隠避」

◎否定する

皆が信奉している”科学”を使って、いかにも正しそうに信じさせる
(その際”御用学者”をカネで買収する)

◎馬鹿にする

「陰謀論」というレッテルを貼ることで、見向きもさせないようにする
(これはもう、そのまんまですwww)

◎無視する

正規のメディアに登場させないことで、抹殺する
(うつみんとか中村先生が正規メディアで称賛されることは”絶対に”ありませんw中村先生は朝日新聞に「陰謀論を振りまく医者」ってw掲載されたそうですよwwwつまり別の見方をすれば「正しいこと言ってる医者」という見方が可能です。そろそろ「あちらがわ」もやや焦ってきていて「無視」していたのは過去の話で、昨今はどちらかというと「あからさまな態度」も見せることもあるようになってきてもいます)

◎信頼性を落とす

わざと同じ主張をしながら、明らかな嘘を混ぜて信頼性を落とさせる
(これは、「宗教系」がやります。虎選挙でも便乗人集めやってる宗教系人物がいました)

◎別説を多量に混ぜる

別のたくさんの説を登場させることで、真実を埋没させる
(これも、本当のこと、というのは、わりと隠されているというのが、陰謀論常識でもあるので。なので自分は「事実」「現実」を重要視しています)

◎取り込む・脅す・殺す

本人を物、金、名誉で取り込む。本人、家族を脅す。最後は殺す
(これは、この世界で「多くの人への影響力を持った段階、持ちそうな段階」の方々は要注意かもしれません。こういう人が「あっちがわ」にシフトしていくことも、よくあるのと、利用されてしまっていることじたいに本人気づかずのままの場合もありますので)



たぶん、うちのブログにたどり着いて、継続してお読みになられているようなみなさんであれば、こういうカバール手口のようなものは、「なんとなく肌感覚として」わかっている、かもしれません

極論を言ってしまうと…

「主要メディアが言ってること、大衆の常識化にしていることと、反対の行動指針をセレクトしていれば問題ない」くらいの(笑)話なんですわ

昨日お伝えしていた「恋愛なんて、いらなくね?」という(笑)この世の非常識

私がなんとな~くその昔に、これに気がついたのも

その頃は、カバールがどうこう、っていう話ではなかったんだけど

「世の中で、人間が、当然のように求めるように仕掛けられているもの」

ここに、右往左往しない

自分のエネルギーを、それが重要なことのように振り向けない(実際、たいして重要ではないので)

そうしているほうが、「自分本来(ハイアーセルフでも高次ガイドでも)」のエネルギーに繋がりやすいということ

その発見が、石生活によってもたらされた感があったからです



ここまで言っちゃうと、ちょっと極端かもしれないんですが(笑)

私が、「会社にしがみつかんでもいいんでね?」というようなことも、まぁまぁ、よくお伝えするのは

ご自身が心底、その仕事をしていくためのキャリアづくりとして、どうしてもその場所が必要であったり

日本中どこを探しても「そこだけ」ということがわかっているだとか、よほどの特殊な事情でもない限り

「別に、あなたの代わりはいくらでもいるし、あなたがいなくなれば、誰かが穴埋めするので、あなたひとりがいなくなっても、ぜんぜん問題ない、大丈夫なんだよね」というのが、真実だったりしますので

日本人は、生真面目な人が多いので、妙な責任感とか、連帯感でも動かされやすいですから

今回のコロワクも、「自分は嫌だったんだけど…否定派でも肯定派でもなかったんだけど…」って言いながら「打ってる」ような人々の中には、メディアが煽る「みんなでコロナを終わらせよう!」のような(笑)なんか、ワク打つことが、それに「協力している行為で、ワク打たないのはワガママ…」みたいに捉えている人も、けっこ~いるんだな~って、わかったんですわ

私が何ヶ月か前に、説得に成功した母なんかも、「老人は今までこの国で生かさせてもらってきたのだから、老人こそ率先してワクチソに協力すべきなのかな…」などと、へんな義侠心に焚き付けられて、くそテレビにころっと洗脳されていたところを、ひっくり返した(笑)わけですからね

「それを打つことじたいが、むしろ、誰のためにもなっていない、ちょう迷惑な話なんだよ」

を理解させるのに、数時間かけて。



「恋愛は不要」に戻りますけど(笑)

常に常に過去からそうですが、「テレビドラマ」や「映画」もそうね、こいつのテーマ、常に恋愛であったり

それと、「社会正義」や「家族愛」もあるね

医療ドラマなんかも、多いですよね(「医者」はいいものだと思われるように)

「家族というのは、愛と思いやりの関係性でなくてはならない」って(笑)

刷り込まれるのよね

恋愛で出会い、結婚とかした以降、今度は、そういう「わかりやすい家族モデルケース」を求めだすようにwww持っていかれてるわけですよ

夫婦のセックスレスなんかもwww見事に、そのクチですよね

したい人たちはすればいいし、しないから不仲(笑)みたいに煽られて、「うちはセックスレス…」って不安になるとか

実際に、いますからね

だからね

そういう「どっかで見たような、モデルではない…」という、「私は、幸福じゃないのかも」な世界を経験している人は、そこで「欠乏感」を持つようになってるの

自分を受け入れることができないように。奴隷がみんな、目覚めちゃうと「欠乏感」起こさなくなるから、カバールは奴隷パンピーにはそのまま「自分に不満な満足していない人」のままでいて欲しいわけです

(これは、別に直接カバールじゃなくても、彼らがつくった資本主義社会は、その構造ですよね)

んで、その「欠乏感」を埋める娯楽として、これまたご親切に(笑)「歌うたいのアーティスト」「俳優、女優」なんかが、まるで、「この世が悪いんだ、この世がおかしいんだ」的にね。
(カバール手先なのに(笑)わかっててやってる、ってのが、タチ悪い話です)
恋愛なんかも、「悲恋」なら悲恋で、それを美化するし、愛情なら愛情で、それも美化するし。
っていう、その「代弁者」みたいにフォローしてくれるわけwww
今は、漫画とかもそうかなぁ
(漫画家さんがカバールだ、っていう話ではないですよ。カバール世界を生きてきたその影響を受けている感性の人が多いのと、読者さんもそうだから。単に人が求めるものを提供しているだけ、ということもあります。パンピー世界の下々、ピラミッドの最下層の人たちは、「みんな自分の仕事をしているだけ」で、悪気はないのよ)



カバール世界って、「感情に仕掛ける」「感情エネルギー搾取」において、ほんっと、いたれりつくせりなわけなんですよ

だけど、「そのいっときは」埋められても、付け焼き刃でしょう?
気づきにつながることもあるけれど「解決」は提供されていない、ってことに、どれだけの人が気づけてるのか、ということ

そこに気づけると、「今、自分が、怒ってるのはなんで?」とか、「喜んでるのは、どうして?」とか、自分の感情が

どっかからの刷り込みなのか

ほんとうにハートから湧いてくるものなのか

その見分けが、だんだんつくようになってくると思います

こういうのをわかって、メディアのつくるドラマや映画やアニメや歌、そういうのにハマるのはいいのかもね

心の琴線が触れる、共感するとしたら、それが「囚われ解放」となることもありますので



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カテゴリ :  PSW制作室
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