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こっそり、ひっそり、わかってる

2021年06月05日 (土) 00 : 00
珍コロワクの話をすると、どうしてもわかってくれない石頭に遭遇する確率も高く、傷ついて意気消沈する(笑)

どうやったら家族が周囲の身近な人がこのインチキ劇場に目覚めてくれるんだろう…とか、傷心になってしまう

そういう悲しい経験の渦中の人も、多そうなんだよね、っていう話をしていましたけれど

「こっそり、ひっそり、わかってる」そういう人そのものは

着実に増えてはいる感じはしますよ





私は自分ちの近所のスーパーには、平飼い卵が売っていないというしょうもねぇスーパーでしたから

そこで卵買うのあきらめてたんだけど

ある日…卵の棚に、平飼い卵がイキナリ参入しているのを発見

「!!!」という驚きとともに、まとめ買い(笑)

以後、そのスーパーの卵の棚の定番となっています

おそらく、どなたかが、店に発注のリクエストをしてくださったのだろうと思います

そうだよね、自分も、リクエストすれば良かったんだ、と(笑)あとから気づきましたwww

スーパーは、「客のリクエスト」は絶対無視しません(それがスーパーの掟、慣習)

必ず、一度は発注をかけます

そして様子を見て、「売れるようなら」棚の定番品として、発注をし続けます

(リクエストした人しか買わない商品であることがわかると、以後、発注はしません)

平飼いは、潜在的に探していた人も、きっと他にもいたのです

探していたわけではなくても、「お、なんか、個あたり5倍の高級卵? 高いな…でも買ってみようか…」という人もいたのでしょう

そして、食べてみて、安い卵との違いに気づき、必ずその後リピーターになるため

今や、うちの近所のリテラシー低かった(笑)スーパーの卵の棚の定番と化しています





日本製のお菓子は、全滅(笑)レベルに毒入りなので

どれも時々やっぱりちょっと食べたいかな~と、むくむくとw誘惑にかられるわけなのですが

自分はもう、それは、やめておこうって思っています

それである日、輸入食品のスーパーに出向いた時

毒の類がいっさい入っていない、イタリア製のクッキーを見つけたのです(笑。とはいえ「砂糖」だけはさすがに入ってますが)

以後、甘いお菓子をちょっとだけ食べたいわ~の時の、定番となっていたのですが

この前、その補充を買うか、と、その輸入食品スーパーに行ってみたら

なんと、「そのメーカー品のみ」が、オール、棚にない(笑)

いたしかたなくwふたつだけ棚に最後に残っていた、そのイタリア製メーカーの全粒粉クラッカーを買ってきました
(もちろんそれも毒なし。ちなみに「薬局」とかでも、今はいかにも身体に良さそうな風を装い、あれこれ能書きが書かれた色んな菓子が売られてますけど、日本製のそういう系はすべてNGですよ)

みなさん「こっそり、ひっそり、わかってる」

マーガリンだのショートニングだのと使わなきゃ本当にダメなの? っていうものが入ってる

それが入ってないとダメなわけじゃない製品もあることに気づいた、見つけた人は(笑)

以後、「悪いものがはいってない製品」を、買い続けるようになるのです

というわけで、いたしかたなく、その日は買えなかった、悪い添加物ゼロのイタリア製クッキーは

また後日、覗きに行ってきます

そして入荷していたら、爆買いしておきます(笑。そのレベルに、売ってないからね。そういう希少品が)

ちなみに、「そういうお菓子って、まずい、おいしくないんじゃないの?」って思われるかもしれませんが

舌がおかしくなっている(添加物や毒で)人にとっては、たぶん、ちょっと味気ない感じが最初はあるかもしれませんが

味覚をしっかり取り戻した人間には

とても美味しいクッキーです

今回買ってきた、イタリアメーカー製の全粒粉クラッカーも、めちゃうまです





日本人はとくに

「いいことは黙ってやる」

良くも悪くも(笑)そういう「慣習」持ってしまっているところがあるので(笑)

「自分の身体にとって、ほんとうにいいことは何か」

それに気づいた人は

周りに流されず、黙って、淡々と、

「自分の習慣化」にしていきます

なので、

「脱、毒入り食品、毒付着食品」を、ひそかにマイブームにしている人は

なんとなくですが、感触として、着実に増えている感じがしますのと
(今まで、その「イタリアメーカー品のみ棚が空っぽ」なんて現象は、まず見たことありませんでしたし)

そういう人はほぼほぼ、珍コロ劇場や珍コロワクのよくなさそうな害には、おそらく気づいているクチです



食品の毒のような話、解毒の話なども

普通の人に話すると、嫌がられるというか、「馬耳東風」となりやすい話です

過去にブログの記事にもしていますけれど

実家の母に「20年以上前から、言ってるけど。味の素は、やめたの?」って聞いたら

「…時々、使ってる。ははは~。」みたいな感じで(笑)

この世代の人は、皆目、こういう「身体に毒」話というのは、やっぱり無理なんだなとwその時感じました

味の素は、ちょっと使うと、美味しくなるんだそうです
(なんで美味しくなるのかについては、ブログ記事ではきっとみなさんに嫌がられる話なので、やめときます。母にも「信じられない」と、嫌がられました。その「信じられない」レベルが食品業界の当たり前で、製造している末端も「知らないから」仕事としてやってるだけです。末端のコマ、社員レベルは、ある意味、知らないからできるし「売ることができる」のです。これは基本、「カバールのピラミッド構造すべて」に行き渡っている原則です。こういう話につながっていっちゃうので(笑)ね。「でもなんでそんなに身体に悪いっていうものが、堂々と売られているの? 大丈夫だから売ってるに決まってるんじゃないの。人を疑うのは良くないよ」という、パンピーたちのお子さまなかわいいファンタジー世界の「常識脳」を見事に破壊してくれる^^わけなので、そこを受け入れるスペース、発想の転換を必要とされますので、「誰にでも話せばわかる」というものでもないわけなんですよ)

私の実家は、故・父親は健康ヲタクの人でしたので、子供の頃は、食事は「超・厳格」でした
米は五分づき米、おかずは魚や海藻海のもの、野菜が中心、子供にとっては、正直、味気ない日本食
カレー、とんかつ、スパゲッティ、レトルト、ケチャップ、ソースなど、子供が好きそうな類のものや、牛乳ヨーグルトなどの乳製品、コーラやジュース、お菓子など、うちでは厳禁(笑)
今思うと、「なんであんなにわかっていた人」だったのか(笑)が謎ですwww
どくだみや柿の葉エキスやアロエエキスなども、彼は自分で手作りしていました(笑)

母は途中までは、その健康ヲタクの掟に(笑)従順に従い続けた人だったはずなんですがwww
まぁ、「従っていただけ」で、その中身、意味を、理解していなかったから、のちに変わっていったのだろうと思われます
(ただそれでも、「レトルト食品」が食卓に並ぶことは、さすがにありませんでしたが)

ちなみに、売ってる加工食品には、味の素は「アミノ酸」と表記されます

「酵母エキス」などもダメですからね~

いかにもな名称がつけられて売られていますから、それが化学調味料と気づかれないように、巧妙なので

勉強して知識をつけないと、わかりやすい添加物だけ避ければ大丈夫、みたいになっていきます

そんなの、「向こうは、輪をかけて、お見通し」なので、どんどん名称などをわかりづらく、いかにも「自然」風味に変更していくのです
(笑。これは食品会社だけの問題ではなく「国」がグルです。こういう大きい話になってきちゃうので、凡人は、「うっそ~」と本気にはしないのです。今回の珍コロワクも、要するに「嘘が大きすぎて」それを信じられる人も(笑)多くなっちゃうわけですよ。ふだん、性善説を信じないような、人間に対して簡単には信用しないシニカルな人も、なぜか嘘が大きいと^^信じるのですよ。「おい、それ、逆だろう」って話なのよ。「自分が目の前にしている信用できる人」のことを疑い、「大きい嘘の団体エネルギー」なら信用できる…これが、カバールがパンピーたちに仕掛けてきた、「洗脳の手口」そのものなのです)

死んだ三浦春馬って人は「日本製」とか言ってたみたいだけど

その日本製が(笑)やばいのだっていう暗喩だったんでしょうかwwwそれともこの人も結局どっかでカバールだったのか、そのへんは知りませんが
(一応「光側」とか言われているけれど、カバールはカバール。芸能人で小綺麗な、人目を引く影響力を持つ人気のある人は、いろいろに利用されてしまうんですよ。いずれにせよ双方にとっての操り人形だったところは否めないとは思います。もう、表に出て知名度を持っている時点で、本人の自由意志で発言できていることなど、ほとんどない人たち…とも言えてしまうわけなんですよ。それは、政治家なんかも近いでしょう? なので「有名な誰ソレさん」が「光だ闇だ」ではなくてね。「あなたはどうなのよ」ってのがとても大事なんですよ)

食品に関してはですが、大手メーカーはほぼ全滅だということです(笑)
もちろん大手スーパーPV商品もです
(いかにも大衆向けに財布にやさしい、とか綺麗事言ってますが、「財布に優しいためには、あなたの身体を犠牲にしようね」が、バーターになっている、ということです)
そしてそれに準ずる小さなメーカーもほぼほぼアウトです
(名が通っていなければ安心、というわけでもないです。ちゃんと見分けましょうね)



でも、「今までの当たり前」を、やめていってる人は

確実に、増えてきています

しかもありがたいことに、食品に関しては日本人の中にも、ちゃんとリテラシーを持つ人も増え、「まともなものを作る生産者、販売者」じたいは、求める人口もそれなりに多くなってきていることに比例して、それはそれで、探せばちゃんと存在してくれていますので、「食べるものがない…」わけではなく、「それはあなたが探していないだけ」という話です

この臨界点が、いつ来るか?

それはわかりませんし、日本はこのまま、99%は無理なのかもしれませんが

仮に1%だったとしても、それはそれで、けっこうな人数じゃありませんか?

こういう、

今の自分のこの周りの変化だけを見れば
(近所のスーパーの平飼い卵定番化と、輸入品スーパーのイタリア製完全毒無添加の棚だけが、空っぽ。少し値段は高いのに。ちなみに他の日本製の安いお菓子でいいなら山ほど売ってますwww)

「こっそり、ひっそり、わかってる」の人は

けっこう増えてきているんじゃないかなぁ

という感触があります

西洋医療を信じ、ワクチソを打つ人々を尊重しつつも(笑)

「打たないほうが、気づけば、常識だった」

「みんなそうだよ」って言ってた人のほうが、なんか、実は少なかった

蓋をあけてみたら、そうなってるとwwwいいんですがね(それはないかな…やっぱり)

まぁ、「みんな」とか「周りが」とか「春馬が」とか(笑)言い出してる時点で

ほんとうは、ダメなんだけどね(笑)

そうじゃなく、自分で決めないと、自分に嘘をつかない行動をしないと、ってことです

石アクセサリも(笑)そうですよ

昔からこれも言い続けてるけどね



じゃあその「こっそり、ひっそり、わかってる」の人は

どうしてそうなっていったのでしょうか、という部分

理由はたぶん、様々で

コロナの嘘から入っていった人もいれば

米虎選から入っていった人もいれば

自分が病気になってみて、原因探しでたどり着いた人もいる

20年、30年前から、気づいていた人もいる

でもおそらくどの人も「自分で気がついた」「自分で実感した」人がほとんどだと思います

もちろん、他者から、「情報提供」は、必ず、されているはずなんですが
(私も大昔に、船瀬本「シャンプー、化粧品の危険」を読んだのがきっかけです。当時としては「月間ムー」くらいに(笑)きっとトンデモ系の本の類だったと思います^^。本の作りも安っぽかったし、当然出版社も大手ではありませんでした)

自分で気づいた、とはいえ、「必ず、誰かから、情報提供されている」という点では、「じゃあ、テレビ信じてる人とどこが違うのよ」という、話のすり替えも起こるんですよねwww

なので、世間一般においては、「陰謀論にハマっちゃって~」の人も、よく「洗脳されている人」に(笑)たとえられますwww逆なのにね
(ちなみに日本でこの「陰謀論じみた話をする人が危険視」されるための風潮づくりにも一役買ったのが、過去の「オウム事件」などの大掛かりな仕掛けです。これもマスコミ劇場でしたね。こういうことを言うと、あれを擁護しているのか! とキレられるので、面倒なんですが(笑)そうじゃなくて^^。あれはあれで断罪です。しかし「空気として」「そういう淫棒じみた話をする人たちは危険」という洗脳、これを日本に行き渡らせるためにはとても効果的でした、ということ。こういうのも、天ぷら絡んでるんですよ。のちにあの人達は「フレンドリー」に「親しみやすさ」をどんどんアピールして、国民に自分らを慕わせるようになっていった基盤づくりな側面も、ああいうのが手伝ってるよね。「日本国民として、天ぷら慕ってるぶんには安全だから」という空気って、だんだんに浸透し仕上げられていったんですよ。あ、こういうのは「誰かがそう言ってた」って話じゃありません。私の推察です)

食品問題も、コロナ詐欺も、似たようなもの、クソミソにしやすいのは「人から聞いて知った」という点においては同じだから

そして、「健康になるための方法」なんかも、やっぱり似たようなもの

必ず最初は、誰かからの情報提供で知り、目覚めたはず、ではあるのですよね

そもそも「天ぷらさん」の話なんて(笑)こんなの「国民の誰一人、直接、真相に触れる(本人たちのやってることや胸の内を知る)」ことなど不可能だよね(笑)

「自分が関わって本当だとわかったら納得する」って言ってる人は、まず永遠にかかわることはないので、永遠に納得する日は来ないと思われます^^
特に「日本において重要な存在」というところから教育されてきて、「なのに謙虚なお人柄」だとかもう(笑)ありったけのマンセー話、善人ヅラや美談が正当化されてきてもいるだけに、日本人の洗脳は深いです
これも様々な「状況証拠」から固めて、推察するしかない話でもあるのです

コロワクも、「誰も中身を知らない」のが事実で

聞いても「実は医者も完全には中に何が入っているのか」について、確実に答えられる人はいない
なぜなら「日本のお医者さんにはそれを調べることができる技術がない」というのが実態なのだ、ということを、動画などで伝えているお医者さんもいます
だから、本当に表記成分そのもの、それだけなのか? の保証はない、信用するしかない、のスピリチュアルみたいな(笑)世界なわけですわ

こういう誰も今まで知らなかった「医者とは、の実態」を、ご自身も医者ながらに、広く動画などで伝えようと、そういうお医者さんも、ほんとうに増えてきています
(うつみん、ナカムラクリニック、だけじゃなく(笑)。まず、「フラッグシップ」が立つ。そこから、やはり、エネルギー感化されていき「行動する」人がたくさん出てくるのです。ハートがあれば、そうなります)

でもいずれ「結果」は出てきます

コロワク打った人から「消毒液」の匂いがする話

これは、「殺虫剤」なんだそうです(笑)ゴキブリ殺すのと同じ理論で、「一匹が巣に持ち帰り、その一匹のみならず、全員が弱って死ぬ」それと同じ理論が展開されているらしいですよ

だから、全員が打たなくても一人が打てば、けっこう広範囲に向けての殺傷効果、複数の生命力を弱らせる効果としては効果的なわけです

もちろん当人は確実に危ないですが(笑)やはりスパイクタンパク撒き散らす人間兵器化は嘘ではなかったか…という話です

なので、日本人の場合1千万人に打てば、まぁまぁそれで目的達成される計算なのかもしれませんよね

こういう話を聞いて「うっそ~、そんなことを、同じ人間(製薬会社)がするわけない」と思うか「カバールらしい話だな」と思うか

それは、その人がこれまでに仕入れてきた情報ピースをまとめる脳のシナプス次第の話ですwww

「信用できる情報のピースに合致するかしないか、”事実”に合致するかしないか」まぁ、私の場合は「事実」はわりと重視しますのと、そこから先読みできる展開に合点がいくかいかないか、を重視します

なので、PSWに聞いて、ただコロワクが危ないって聞いて、家族や身近な人を止める、それだけじゃ「動力」としては弱いと思います

本人がわかっていないことは、人に説明することができない、真実味のエネルギーがきっと発生していない、「あなた自身が、あなたのハートからではなく、どこか違う理由で動かされている」可能性があるので

必ず、ご自身でも調べて、ご自身が納得のいく、裏をとってください
「確かにそうだ」と思える部分を、自分で発見してください
そうすれば、「こりゃ、打ちたければ打てば、じゃなく、相手に嫌われても絶対に止めなきゃ」という(笑)「氣」にはなるはずなのでwww

それでも「打つ」という人を、従わせることはできませんので、最後は相手を尊重することにはなりますが、こちらはそれなりの「死力を尽くす真剣さ誠実さ」は、必要ですよ
「私の言うことわかってもらえない…」とか、自分が傷ついてる場合じゃないのです(笑)

そして「打つ」という人へは、血縁や配偶者など戸籍上の家族の場合、以後の想定できる対処法、それについて、対策する必要が必ず出てきますので
そこまで見越して、態度を決めていくことも、必要です
(個人的には「離れて暮らしている家族、親、きょうだい、祖父母、親戚」などで、別にもうそれで死んでもらってもいいし、生きてるうちには一生会わなくてもいいかな、程度なら、好きにさせればいいんじゃないかと思います。あとあと「あなたが後悔しない状態、囚われない状態」を選んで行動してくださいね。相手は相手の問題を引き受けるわけで、それを捻じ曲げて従わせることはできませんから。ちなみに生きているうちに和解とかできなくても(笑)死ねばみなさんホトケですから。死んでもらったあとのほうが、相手を理解できることもありますので。別に生死は終わりではなく、そこは関係ないです。私も「死んでからのほうが」亡き父が偉大な神に観えますんでwww)

個人的に思うのは、今後は、いずれ「コロワクを打った人が危険なのだ」という風潮じたいは、草の根的に拡大する可能性はありますので(「コロワク打った患者は診療できない」という医者や鍼灸院などはちらほらでてきていますので)、そういった「張り紙」などをツイッターなどにアップされていたりなど、情報拡散されてきてもいるので、そういう写真なんかも見せてあげて、説得に当たってみると、「将来、病院で受け付けてもらえない、病院で断られる人になるかもよ」という脅し(笑)すかしも、高齢者相手なんかの説得には効くのかもしれません。
日本人は、「周囲に避けられる」のとかが、ものすごく嫌いなんでしょう?(笑)
でもいずれ、そうなってしまう日は来ると思いますよ。
私はもう、願わくば今のうちから「ワクチンパスポート」を(笑)打った人にはぶらさげて歩いていただきたいくらいですよ(笑)。

それでも

「どうせ人間いつかは死ぬんだし」というのも、極論(笑)ですがごもっともなので

何をしたって、もう無理だな…と諦める

それでいいなら、それが、その人の生き方ということなのです

私にはそれも止める権利ありませんので、止めません

私にできることは、淡々と、「理解していただけるように、事例など交えながら、話すこと」それだけです

(なのでそういう脳のシナプス持たない人には、「ただただ、面倒くさい、変わった話だなぁ」にしか、映らない、ということです)



こちらの、キャストライトのペンダント

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うちは3万円以上お買い上げで、レターパックプラス送料無料サービスしていますので、合計5,500円くらいお得な計算になりますので(笑)







「アーカイヴ(天命使命、宇宙意識基本のキ)」



「脾臓っ子」



「天衣無縫」



「DECLASS(情報開示)」



「天上天下唯我独尊」




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カテゴリ :  PSW制作室
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