アーカイブ
2021年05月07日の記事のリスト

再生医療

2021年05月07日 (金) 00 : 00
こちらは、久々にPSWブログを見に来た~、とおっしゃられていたお客様が、ムーンショット計画というものを知り、衝撃を受けた、という話と、ア◯◯◯◯◯◯にも関連するかな~という感じのある「ヒト幹細胞培養液化粧品」について、どうしようかしら~みたいな(笑)メールをいただいたので、以下が私がご返事した内容です。



ムーンショット計画は、別にw陰謀論でもなんでもなく、内閣府ホームページあたりに、しっかり「国の未来計画」として掲載されている話なので。
それを、今のコロナによる「マスク常識」その先のワクチン、マイクロチップ…と結びつければ、しっかり計画の背景、目的、将来像が、「誰にでもわかるはず」の話です(笑)。

但しこのカバール計画、ディストピアの未来計画を「阻止」するために、今、戦時中ってことで、カバール掃討作戦を決行しているのが、例の「虎陣営(アライアンス)」ということで、知ってる人々の中では「光側」と呼ばれています。

個人的に思うのは、出てくるニュースでわかりますが、NWO支配を堂々と計画し発表し決行してきたピラミッドの上の陣営は、崩壊していると思います。

ですが、「下々奴隷が目覚めていない」ため(笑)今のままで行くと、そのまま、もうDSオヤビンがたは不在なのでやらなくていい仕事、珍コロワクを日本人多数に注入してしまう…という、DS計画は、律儀なDS奴隷たち下々(医療関係の人達)が、今のママだと、決行していきそうですね。

ヒト幹細胞については、まぁ、「疑わしい」と言える(笑)のは実際のところですが、もうこの方法というのは「最新医療システム」として、世の中に提供され組み込まれつつあります。
「再生医療」と呼ばれるものです。

実はわんこのヘルニアについて、調べていて、なんと動物医療方面でも、「先進医療」として、ヘルニアを完治させる方法のひとつとして、この幹細胞医療を進めている動物医療も出てきていることを知り、めっちゃ心が揺れています(爆笑)。

自分自身は、ヒト幹細胞は、避けますが(笑)
いや~、「我が仔をこれで救うことができるかも」っていう「餌」としては、かなり魅力的に映りますね。
自分じゃなく、家族を救うっていう部分では、揺れますな~。
手術でもいいんですが、手術は手術で絶対に確実とは言えず、それなりにやはりリスクもあるため、この方法、確かにいいかもな~、というふうには見えますね。

でもまぁ、揺れてますけれど、やっぱり選ばないとは思います。

「肉体の再生」肉体を持つものにとっては、永遠のテーマかもしれませんね。

なので、ヒト幹細胞系は、私はやめといたほうがいいと思うよ、という意見ですが、実際それで調子が良くなって、「他では得られない状態」となるメリット感じてしまっている方には、やめとけよ~、とは言えませんし、絶対悪とは言い切れないかもしれませんが、必ず、そういった医療行為に関しては、副作用、反動はあると思います。
ア◯◯◯◯◯◯切れで(笑)いっきに老化が進み、見られない姿となったセレブの人たちほどかどうかはわかりませんけど。

西洋医療者さんがたは、ほら、胎盤注射だとか(笑)不定愁訴の人々などに、もう、平気のへの字で、むしろ人に「勧めてる」くらいじゃないですか(笑)
調子良くなるよ、ってね。
(献血できなくなるくらい「血が汚染される」ことを、隠してね。まぁおそらくそのインフォームドコンセントはプラセンタ注射する方には、事前説明されるのでしょうけれど、どう説明してるのかはわかりませんね)

自分自身のstap細胞なら、再生医療もいいんでしょうけどね。
(例の、お嬢さん、小保方さんでしたっけ、発見したという。でもマスコミにより、叩き潰されましたよね。私は彼女が言う「stap細胞はあります」はたぶんほんとうだったと思いますよ。でもそうなったら既存のDS製薬会社利権、医療業界、めちゃめちゃになりますよね。自分の細胞で再生できる、病気が治るとなると。なので、彼女は潰されたのかな~って思います)





ちなみに、上記文中の「律儀なDS奴隷たち下々(医療関係の人達)」という過激な表現が、医療関係者の人々をディスってる不愉快な表現と見えてしまうかも知れませんが。
この人間社会に生きていれば、多かれ少なかれ、私達はみんな(笑)どっかしらの部分でカバールの奴隷です。医療者さんがただけではありません。みんなパンピーはそうです、全員ふつうのパンピーは仲間、同類ですので、ご安心を。…って言われるのが、不愉快かもしれませんけどねwww
人生において、自分は奴隷だったんだな…、って一度も思ったことがないような、多少の困難はあれどソコソコいい感じで、平凡でもまぁまぁ満足に来れている人ほど…「はぁ? 失礼なやつめ。このデタラメ並べる淫棒論者のクズが」となりますわな(笑)。

これは、医療者さんがたなんかも、本人たちに「自覚がない」ため、彼らは単に「自分の決められた仕事をしているだけ」と言えます。
責められませんし、責めてはいけません。彼らも言わば、カバールの被害者なのです。
まさか将来カバールの奴隷にされると思って勉強してきたわけじゃないでしょうし、手先として使われるコマにされたいと思って、高い学費を払い、医療の道を志したわけではないと思います。
でも、やっていくうちにぼんやり気が付き「やや、ちょっとは、自覚もあるかな…」のような(笑)「でも職業だし、食うために仕方ないよね」と、わかりながら職業任務を果たしている医療者さん、などなども決していないわけではなく。
うっすらわかっていたりもしながら、長いものに巻かれてる、みたいな方もそれなりの数、いなくもなさそうです(だから患者には抗がん剤勧めるけど「自分の家族には抗がん剤使わない」だののきな臭い噂が立てられるんです)

そりゃね…「各国政府よりも権力が上」それがグローバリスト製薬企業だそうなので、「政府より上」の権力がある存在に逆らうなんて、ちびっちゃいますよね。自分の命が大事だし、家族の命も大事だし。逆らったりナメた真似すれば、さらわれたり脅されたり、殺される、ソレも普通にあったのでしょうね、今までは。
でもそろそろ、ムーブメントを内部から起こしていかないと、けっこ~な人数、同業者全体で、すでにコロワクの餌食になっているはずですから、足元から、人員削減状態を発生させ、人手不足による医療崩壊を起こすんじゃないでしょうか。

話を「再生医療」に戻します。

「肉体を治す、もとの状態に復元する」という「再生医療」という呼び方で拡大している、ヒト幹細胞を使った技術は、以前、記事にもしていましたが、今は人間に対しては主に「美容分野」で盛んになってきているな~ということが見受けられますよね。

「いつまでも若く美しくありたい」という、女性の欲望、若い見た目でいられることに価値がある、という価値観(これも言わば洗脳。芸能人など使って、長年の時間をかけて、テレビなどメディアに刷り込まれたものですよ)そのニーズから、もうなんのためらいもなく(笑)また、その効果に歓喜なさっておられる方々も、きっと大勢いらっしゃるんだろうな、って思います^^。

これはね…
仮にソレが、「人道的云々」だの以上に、他人の血液や細胞はうんちゃらって話をしても…
若返りたい、っていう願望が満たされる、そこには勝てない(笑)人も多いんではないだろうかと思われますよ
なによりも「最先端医療技術」という(笑)その言葉には、「すべての闇を覆い隠す魔力(罠)」が昔からパンピーたちにはあるようですよねwww

ア◯◯◯◯◯◯の場合は、若返り目的、というのは副産物で、主目的は、「最高のドラッグ」という至高感覚を得られるところにあったそうですけどね。
(ドラッグ系は、前記事にも書いてましたけれど、やってる人を、目の前で、こっちはシラフで見ていると、「なんかもう」の世界で(笑)正直…呆れるというか、「ふ~ん。だから?」って感じなんですよ。申し訳ないけど。でも、なんとなく「いい人になってる」ケースが多かったのは実際かなぁ(笑)。「どっかいっちゃってるな」というのは確実なんだけど、肉体はこっちにあるままじゃないですか。だからシラフのこっちには、相手がばかみたいにも見えるの。でも至高体験的な気持ちよさなんだと思うよ。中にはそうじゃない中毒者もいるのかもしれないですけれどね。そんな薬物使わんでも(笑)石で体脱したりエーテリックボディ体験したり、それもできるわけですし、メディテーションでもヘミでも変性意識状態にはなれますのに。ヤク中はその手っ取り早さを憶えちゃってるからね。その昔戦時中は合法だった覚醒剤、ヒロポンのネーミング由来は「疲労がポンと抜ける」からヒロポンだったんでしょ? 戦時中国民は多大な犠牲を強いられ過酷な労働の中、ヒロポンでその心身の疲れをごまかし癒やしてたわけですよ(笑)。昔も今も大きくは変わらないんですよ)

ところがこの再生医療、わんこの分野では、「内臓の復元、再生」など、「パーツの再生」が、どうぶつ幹細胞を使った医療で可能になってきているよ~という、再生医療が出てきていることを、発見しまして^^。

サイトの説明をよく見たら「富士フィルムと提携し」って(大爆笑)書かれていました。

いやもう…こいつら、憎いところを、ほんと、人間の弱みをツボをついてくるなぁ…と、感心しきりでしたよ、これ見て^^

そこにつぎこむ金銭を惜しまないタイプのペット愛の強い主さんがたからすると、救世主医療のように感じられるんじゃないかと思います。
「ドル箱づくり」が、ほんっとうに、お上手(笑)ね、と。
悪党のこういう人心を掴む目の付けどころの旨さには舌を巻きますよ。
(ペット主の中にはペットにかかる医療費を惜しむような人もいるので、そういう人には、いずれにせよ、別に救世主とはならないのでしょうけれど。ペットの医療費を惜しまない主が、次に恐れるものは、手術などの医療行為における肉体的負担や薬の副作用などの心配で、求めるものは、その仔が治ることとバーターにする”苦しさ、痛み””副作用デメリット””医療行為をしたがための死のリスク”がどれだけ少なく出来るか、という部分です。そこが安心できて効果のあるものには、多少高くても、主は惜しみなく(笑)金使いますwww一応、この再生医療では、そういう「主をトキメかせるツボ」である、わんこの治療リスク肉体負担の大幅緩和がコマーシャルされとるのよ)

うちはまだ、依然として、「初期ヘルニアの”疑い”」っていう段階なんですが(まだ確定じゃなく、疑い”なんですよ…)仮に初期ヘルニアが確定となったとして。

で、この再生医療を選んで状態良くなって、再発もなく、他に副作用も見られなければ、ですが。
あたしゃ、富士フィルムをもう悪くは言えないよなぁ~、感謝しなきゃいけないな~ってしみじみ感じることになりますよね(笑)。

でもきっとこのどうぶつの幹細胞医療はまだ始まったばかりで、「副作用が10年、もしくは、永遠にありませんよ」までのデータはないんじゃないかと思われます。
「10年確実に副作用ない」っていう確実なデータがあれば、今8歳、寿命としてはマックスどう長くがんばってもあと10年ほどだと思うので、へたしたら検討してしまうかもしれませんよねwww

あれなんですよね~

別に富士フィルムをえんえん悪く言い続けたい(笑)と思っているわけではないのですがw

(でもやっぱ、なんかぁゃしさを感じてしまうのも、正直なところ…。実はね~、「動物に先行して医療の世界でやってること」って、必ず、「次に人間にもやる予行演習」的なところ、あるんですよ。生まれたときの「強制ワクチン」がそうですが、来年生まれてくる仔たちからは「マイクロチップ」入れて販売されるのが義務化されます。ほい、人間にも、これらはそのまんま(笑)実行されつつある、「その予定、計画」されてますでしょ。今のところなんとか、コロワクは日本では義務化は避けられましたし、ワクチソパスポート案も日本国内においてはなさそうですけれどね…でも義務じゃないし、ワクチソパスポートもなくなってるのに、みずから進んで「ワクチソうちたい」みたいな人もそれなりに多いらしい日本人www…終わってますよね…表のニュースでは絶対に伝えられることのない、「ワクチソ打った人は就業(仕事)できません、お断り」の、珍コロワクチソ接種民締め出しの世界がすでにメリケンでは始まってるにもかかわらず(笑))

自分自身は、いいんです、ある意味。
というか、これは諦めてる「別にいい」ではなくて、自分は仮にどっか悪くなることがある、そういうことがあったとしても、みずからの自己再生能力を信じられるところがあるんです。

でもわんこはなぁ(笑)私じゃない。別の生命体だから
わんこを、私のその信条に付き合わせていいのかな、とは思うところはありますよね、別の身体だから

なので、自分じゃなく、「ご家族が」というところでお悩みだったり、またご自身であっても、「これで良くなるんなら」って、医者が勧めることなんだし、って、取り入れて、実際良くなって、満足している…そんなケースなど

そして、仮に「永遠に死ぬまでその治療がやめられない身体になってしまうと知りつつ」であっても

仮に「今が良けりゃそれでいい」であったとしても、その今を「死ぬまで続けるからかまわない」って本人が思ってるなら

そう、自分で決めた方を、「他人の幹細胞はやめとけ」とは言えませんよね。
(これは上記ではディスってますが(笑)抗がん剤治療とかもそうだし、他の病気における薬や外科手術による医療などもそうね。それで何年後にはいずれ死ぬだろうってわかってても即死にはならず、延命になる人はなりますからね。)

「その程度なら」っていう「区分け」のレベルでは、再生医療などは、今回のコロワクよりは、先方のスタンダードタイプの狙いである長い年月かけて蝕むジワジワ系でもありつつ、「悪意度レベル」は低レベルというか。
(コロワクはその悪意度低レベルじゃないので「やめましょう」ってお伝えしています)



自分も、今の仔が、そもそも「彼女が何をいちばん望んでいるのか」

それを優先したいので、アニマルコミュニケーションのヘミシンクCDを(笑)聴いて、さぐろうと思います

「犬に聞いてそれがわかるわけないじゃん」って思うでしょ?

それは3次元人間の知性レベルと3次元動物の知性レベルだと(笑)ちょっと信じられないところはあるんですがwww

高次元クラスになるとですね、的確な回答をくれるんですよ

昔、先代わんこの慢性腎不全の延命治療生活を(笑)一年半経験していた頃に、「いよいよ口にできる食べ物がない」食事をしてくれない、何を作っても食べてくれなくなってきた時期があって(気持ちが悪くて食べ物を受け付けなくなるわけです)、もうダメなのかと思い悩んで、アニマルコミュニケーションCDを聴いたんです

なになら食べられるの~? と質問し、なんか観えたものがあって
その時はそれがわからなかったんですが
そのあと、ふら~っと買い物に行き
スーパーの棚に並んでいた「うなぎ」を見た瞬間に、電光石火のごとく「これだ!!!」とわかったんです^^
見たものはにょろっとした光

そのあと、ごはんは毎日うなぎ(笑)たしかその発見は夏でしたが
その後4ヶ月、奇跡的に秋の終わりまで寿命が伸びました(笑)
食事ができなくなれば、動物は死にます(ソレは人間も同じです)
もういつ死んでもおかしくないと言えた状態だったんですけど
(その間、もちろん、ほぼ一日置きの病院点滴通いと、いよいよ造血ができなくなって輸血3回というのもありましたけど。西洋医療と石のヒーリングとおいしく食べられる好みのご飯と、もう色々が(笑)タッグマッチでしたよね。なので私は「西洋医療じたいを完全否定しているわけではない」のですよ(笑)。何もしていなければ、一年半ではなく、病気が判明してから半年で亡くなりかけそうな状態になって緊急入院措置になったりもしてましたから。そこから約一年ちかく、延命したんですwww病院の先生も、亡くなったあとに「正直驚いた」と言っていました。そりゃそうですよね。一年前に死にかけててその時先生は言わなかったけど余命持ったとしても最大3ヶ月くらいかな…と思ってたらしいんですが、その先生の想定を遥かに超えて、11ヶ月生きたわけですから。老犬としては「ちょっとないわ~」な世界だったわけです。老犬の一年というのは人間の何年に相当するのでしょう、というレベル。そのくらい「本人の望み、楽しみ」という「おいしいごはんを毎日食べたいな」という(笑)それも大きな原動力^^として大事だったと思います。ちなみに、うなぎは人間の腎不全の方にも良い食べ物ですよ。それと毎日欠かさずのヒーリングに使っていたのがレムリアンシードクリスタルとセレナイトワンドでした。石アクセを邪魔がらずに身につけてくれる仔でしたので、病状の進化に合わせて(笑)石ネックレスも取り替えて作っていましたが、アンバーは腎臓ヒーリングにも良い石ですので身につけてさせていました。最後の方ではエメラルドとスギライトとアゼツライト(笑)でしたかね。当時はジェムエメラルドがなかったので、天然石クォリティでしたけれど。今月あたりこのカップリングを作りますかね~)

ということで
自分のつたないクレアボヤンスですが(笑)聞いてみようと思います
(アニマルコミュニケーターの人に頼んでもいいんだけどね)




「Suleiman Agate」



「自己中心」



「Cosmic Amber」



「ポジショニング」



「日ユ同祖論」





この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page