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宗教の役割

2021年04月10日 (土) 07 : 06
さて、ここでようやくですが(笑)

これは今のところの持論で覚書のようなものですので、「これが正しいから信じてください」という話ではないです

なので物語のようなものとして、「ふ~ん」とか「なるほどな」ということで楽しく(?^^楽しめるかどうかわかりませんけど)聞いてください

私自身も、なるほどな、っていう感じなので





日本人は森羅万象が神、八百万の神、という、それが日本古来からの教え「神道」ということらしいのですが

まぁ、日本人の多くがそれが神道だと思ってるそうです

みんなが神なので、神様同士は喧嘩しない、みんなで尊重しあっていきましょうよ、というのが日本人魂のDNA

なので「公」を優先する「公」のためにはたらくことを、どこかで望んでいる人が多い

奉仕精神の強い人が多いとも言われますが

それはとくに「神道」に限らずの話

キリスト教なんかも、根っこの言わんとするところは、それでして

(なので具体的にわりと感情表現を表に出す欧米系の人々のほうが、「善行」を美徳とするところがありますし、他者への愛や奉仕を正直にちゃんと表現しようとする、他者を否定せずに、他者とわかちあおうとする、公のために生きたい貢献したいという、そういう自分をごまかさないようなところがある気もします)

一神教だから違うとか(笑)そうではないです
(キリスト教は、派生した枝分かれしている宗派がとても多いため、そんなふうに見えます)



ただこの奉仕精神のようなものや、世のため人のため社会のため国のため、周囲のため、という部分

ここをうまく焚きつけられてしまうのが、やっぱり宗教かな~、と

そして「自分が、自分を発揮していない」と感じている人

近年のスピリチュアルで言われる、「あなたの魂の目的、ブループリントを生きる」というような

どこかの部分で、「自分の存在意義のようなもの」を求めている心

ここに、「宗教がすっと入り込んでくる」

つまり、団体のエネルギー創出のために、エネルギー提供させられてしまう(知らず知らずに)

団体のいうところの世界の実現こそが、自分の自己実現との同一視、というほうへ持っていかれる(知らず知らずに)

そういうところが、ほんとうに「宗教」というものにはあることは事実で

その団体のエネルギーがほんとうに正しく機能すればいいのですが(笑)

この世においての「結果」だけを見てみると

まぁまぁ正しく機能する場合と、そうでない場合と、両面あります

宗教には、個人には「それでもいい」と、その二項対立する感情を眠らせることができる、無私無欲というような部分もそうですが、「その人の本質を引き出す」そういうちからはあるかもしれませんし、それが、実際にその人にとっての高次街道を実現する道のひとつである場合もあるので

だから、人が望んでみずからの意志でそういう道へ入るのであれば

それはその人が選択する道なのでそれでいいし





日本の場合は、これが「悪魔が恐れる日本人DNA」なのかもしれないし

買いかぶり過ぎ(笑)なのかもしれないのですが(こんな99.9%が、黙ってマスク教に従う…羊たちですぜ?^^)

今のところは、それらを、ず~っと悪魔側が利用して(笑)搾取し、実現してきた世界

それが日本の様相とも言える感じです

(私が、これはあたしも言うのはばかれる~怖い~の団体「S」ですとかは、まさにそうですね。もともと、戦後、「日本を動かす、日本の中心となる」をスローガンにしていた団体だそうです。そう言っていただけあって、現実化していますよね。アファメーションのちからと、「人氣」のちからですかね。凄いといえば凄いですね。彼らは、決して全員が「悪い人たち」ではないのです。末端信者ほど、むしろ、ふぬけたw自己中な日本人よりも、よっぽど、日本を良くしたいという心、そのために情熱を燃やしているような、利他心から動く「いい人」たちが多かったりするのも、事実なんですよね。そのための向学心とか社会的地位の利用価値を知っている、戦略的といえば戦略的にやってきた団体です。これは、そこまで戦略は功を奏してませんが(戦略がないからw)「T」の人たちなんかも同じです。「ピラミッド最下層は、な~んにも知らない」というのは、日本人のパンピーが上のほうのことをな~んにも知らない、っていうのと、やっぱり同じなんです。要するに、一般信者は、使命感にたぎる(笑)一般人などよりも、よっぽど「生真面目な人」「他者への愛や奉仕精神がもともと強い、良い人」が、多いのも事実なのです。むしろ「善意だからめちゃめちゃ厄介」という(笑)のを、絵に書いたようなwまぁ、そういうところもあるんですがね)

こういう日本人特性を

縄文DNAと言って、「公」のため、や、「本当の豊かさ」とか

それをなんか焚きつけてるのかなぁ、と思えるところが

どうやら…私もやや宣伝してしまっていたところもある団体の動きに

昨今、やや、見られるようになってきています
(会社名もneten㈱から4月からデータムとかなんとかに変更した様子。なんとなく、「デーモン」ぽいのも、少し気になるね)

先行き不透明な時代(笑)というタイミングもあって信者はうなぎのぼりですし

引き続き、暇な時、時間ある時はウォッチはするかもですけれど(笑)「なんかな~」という感じ、あるにはあるんですよね

なんで私にはそう「観える」のかなぁ、という部分

まぁ、相変わらず「天ぷら」の流れそのものは継承し売名利用し続けている部分とか(現在の天ぷら周辺、ここらへんは一切触れない。私にはここがネックですかねぇやはり)

縄文DNAというのであれば、神道というのは、そもそも縄文じゃない(笑)というのが正しいのではないかとwww

(古事記は違うと言われますね。言われる、ってだけじゃなくて(笑)古事記は、「アトランティスがレムリアに侵食していく記録」としては読めます。それが多くの日本人の祖先というか、ベースになっているのも事実です。ある意味、日本人の「カルマ書」とも言える気がします。そしてそれをベースにしているのが神道ではあるので。但し、間違ってはいない「参考書」として、日本人に残された、レムリア転換への囚われを手放す「手がかり」のようなものとは思っていますし、その道のプロたちを(笑)敵に回すつもりはありませんwwwそれって、ちょう怖いですし(←チキン)。いや、怖いですよ…言霊とか使える人たちよね? って思ったら、そりゃ怖いじゃないですか。陰謀論語るよりも、怖い感じです。そういうことです。あたしは否定非難はしてませんからね~(笑)。ロゴストロンだって置いてますし、祓いに役立ってくれていますしね、こんな雑魚を相手にしないでくださいねwww)

日本人て、そういう「習合化」が得意なのでね
色々、受け入れて、オリジナル化していくことが、まぁまぁ、得意ですよね(笑)
(このいたしかたなく融通が効くところも、やっぱり、アトランティス&レムリア、両方の勢力の歴史があるからなんだろうと思うわけです)

あと、実際に、その創始者さんが出てきて(祭祀の現場ではなく「スクリーン」で見ました)話を聞いていて

「もし私がこの方に、この方がその明治時代にGHQに締め出されたという、天皇家に代々伝わってきた神道の奥義を教えてきたというところの、唯一の”継承者”ということ(権威性のようなもの)を知らずに、ただの人、一人のおっちゃんとして、話を聞いていたとしたらどうなんだろう」と想定して、話を聞いていましたが

ちょっと教祖様臭を周囲につくられて、エネルギー嵩上げされてしまっているのかもしれないと
宗教教祖にはありがちなパターンなのですが(まわりから仰がれちゃう、という)

そんな感じも少ししたわけです(なんとなく、中の人たちも。年々ヒエラルキー化していってる感じが)





基本、日本にはそういう「霊力」や「神力」を動かすことができる人々というのが、存在してきたことは事実であり

カバールが日本人を目覚めさせたくない、というのも、そこなんじゃないかと

そこに期待する(笑)日本人らしいwww「日本の宗教」に期待しちゃう人々も

実際、スピリチュアル方面には、なんか多いような気もします(笑)

私も、そういう部分がなかったわけではなくて、ひふみ神示を読んで、部分的に、自分が目覚めることができたのも事実だしね

日本人には使命があると(笑)いう、選民感覚
(ただまぁ、この世界において「日本語を理解し話せる、日本語を使える人たち」は世界人口のたった1.5%という、超マイノリティ。そういう点では特別っていうか、「特殊」だとは思いますよ)

でも残念ながら

そういった「宗教の予言を実行しようという、血筋」それらが、日本を作ってきている現実もあるのです

ひふみ神示の予言(これは大本教の予言とほぼ同一です)を実現すること

つまりその「予定表どおりに」日本は動かされてきていた、その実行部隊が、売国奴たちです

「予言じゃなくて、予定表だったのか」と、いつぞやかお伝えしていましたが、このことです(笑)

(日本をのっとっている勢力の血筋の結託は、さすがというか、見事ですよ。なんか、気持ち悪い(笑)くらい、縁者ばっかり総出で、日本を食いものにしてきてるっていうのかwww)

そのためには、日本人一億3千万人など、もうまったくお構いなし、ってところ(笑)

彼らには、「隣人愛」とか「人類愛」とか、当然「日本人そのものへの敬意や愛」があるわけではありません

あるのは、自分ら一族、血統の繁栄、そのための日本国民支配、それだけです

日本への愛国心はあるみたいなのだけど、それは、自分たち血族が君臨する日本へとつくりかえられた日本のことです

こういうところが、「日本のDS」と言われる部分です

ものすごく入り組んでいるのです

よくそういう人々を「血も涙もない」とか表現しますけれど、そんな感じですね

(但し、「自分たちの結束」のためには、血筋を最大限に利用しますし、その中ではおそらく、愛着もってる同士なんじゃないだろうかという気はします。他人のことなので、よくわかりませんが。血が濃いというのか、ものすごく気持ち悪い人たちだなwというのが、正直な感想です)

そういう目線で見ると、日本で起こっていることや、なんで今までこういう国だったのか、どうしてそう思わされてきたのかなどの理由、みんなで洗脳されてやってる「劇場ジャパン」というのがわかってきますよ

だから、「目を覚ませよ、サムライ」とか(笑)キアヌ・リーブスにw言われちゃうんですよwww

(この人は…現在、まことしとやかに「光側、アライアンス側だった!」とか言われていますが…日本に来日、豊島入りは潜入捜査だったのか、そのへんは、まだ謎ですが。キアヌ・リーブスのことはたぶん、好きな方も多いと思うので、そうだといいね~、とだけ。お伝えしときますw私も、この方の、バイクをこよなく愛する姿の動画を見て、「人間はここまで、自分の好きなことでさえもカモフラージュとして偽り、演技できちゃうものなのだろうか」という悲しみをw覚えてましたがね…なので、キアヌがペドじゃない、私もそうだと嬉しいな、とは思います)







これは、「聖書」も同じというのでしょうか

聖書に書かれていることを、実現しようという、正統派バイブルの、神の人選のような人々

ここにイキナリ(笑)そうです、「虎」とか「Q」とか出てきたのですwww

「光側」とか「アライアンス」とか呼ばれる、そういう勢力ね

「History(彼のストーリー)」

人間が辿る歴史、聖書の、神の計画と呼ばれるものです

「イキナリ」出てきた、に観えるんですが、これもイキナリってわけではなく、ある意味、年月かけて練られた、やはりこれも「血筋」の計画です

これは…私もかなり想定外でしたし

「善」と「悪」の闘いという点では、虎寄りではありますが

まぁ、「神の演出」としても凄いなと思いますけれど

(「ア◯◯◯◯◯◯」子供の誘拐、生贄、というアンダーグラウンドの世界。これはやっぱり、「正義」「良心」へ人の心の針を振らせる、という意味では、決定的事項ではあるんですよね。「現代」の人類としては、ぐうのねも出ない、犯罪です。ちなみにね、これは、今思っていることではあるんですが、そういう点では、日本もその闇はあることはあるし、実際に子供も誘拐されて使われてきたのだろうという事実もあるんだけど、欧米に比べると、その犠牲者人数が圧倒的に少ないことは少ないと気づいたんです。ある意味、これを助けていたのが、国民から集め続けた、赤十字の「愛の献血」だったのかもしれません。別の意味で(笑)子どもたちを救う、愛の献血だったのか、って。考えてみるとですが、富士フィルムなどア◯◯◯◯◯◯を人間の血液から取り出す、つまり幼児の拷問による松果体からの直接抽出、という方法じゃない、手間のかかる抽出製造方法を、犠牲者を大量に出さない方法を、日本ではわりと屈指していたのか…、と読める側面もあるわけ。だから、日本全国、あちこちにその拠点、製造工場の地下組織があるのかもしれぬ、掃除に時間がかかるのかもしれぬとも。つまりね、この地球上の世界では、「カバールとのおつきあい」これを避けることは、もう誰にもできなかった、ということ。戦前戦中戦後、日本という国は、その侵食をとうとう許すしかない面もあったわけです。黙っていれば、こんな島国は、もう、あっというまに武力制圧されてしまうことにもなったでしょう。まぁ、そうやってるうちにミテコやマサコなどに侵食され、オバマが腰90度に曲げて敬礼するDS最高位の地位まで(笑)天ぷらさんはのぼりつめちゃった、という後戻りのきかないところまで来ちゃっていたんだなぁ、ということでもあるのかなとは思います。別に天ぷら擁護しているつもりはありません。残念です。ただ、そういうことを考えると、天ぷらばっかり責めるのも、それはそれで多くの日本人を守る側面も多少はあったとも言える(多少ですけどね)そこは、お気の毒に…と思える部分ではあります。でも流れとしては完全DS化、ビル・ゲイツ勲章授与とかね(笑)もうその路線で突き進むと決めていたのでしょう、善人ヅラしながら。「嘘」をつきはじめると、それがどのような理由であったとしても、けっこう悲しい顛末を生むことはまぁ、事実なんだよな…という教訓にするしかなさそうな。ということかなぁ)





ワタシ的には、「血筋」「血統」って…こぇえな、というか(笑)やや、気色悪さも感じてしまうところも、正直あります

でもまぁ、「いい血筋」なら、それは、人類全体への愛と共存、地球のために、最大限、役立ててくださいとは思いますwww

そうであるなら、それは、あっていいことなんじゃないだろうか、というのは認めますし、人間が「血統」にこだわる意味も、わからないでもないですしね
(こだわれるような血統がある人が羨ましい、という気持ちも、正直、過去にはありました。「凡人生まれ」は(笑)そういうコンプレックスを持ってしまいますよね^^。でも、今は凡人で良かった…と安堵しています^^。凡人じゃなかった人々には、生身の赤ちゃんや幼児を殺す現場に参加しなきゃいけなかったり、そんな世界もあったわけですから。自分だったら、それと日常を両立させるダブルバインドで、気が狂っていたとおもいます。DSに殺されちゃった人々は、それに堪えられなかった当たり前の人間の良心を持った人たちでもあったのです。「血統」や「伝統」という「繋がってきた」ものには、一歩間違うとそういった人間の良心や感情を超えさせてしまう恐ろしさ、それがあるわけです)

実際に、DNAというものが、人間の性格や能力を左右する、そのため、個人の人生を左右する側面、その影響力が大きいこと、それじたいはまぁまぁ「事実」なので…これは人間だけじゃなく、動物にもそういう側面あるのも歴然であることも事実ですしね

(その優生学、優生血統の一部のための世界を実現したい、人口削減を実行したいカバール勢力からの世界を奪還するための、全世界のDS支配者から全地球人類を救うための虎出現、というわけでもないことは「ミソ」です。ここは認めないと。虎を美化しすぎてはいけません。彼は、人口削減生物兵器と言われるコロワクに関しては、止めることはできませんでした、というか、それじたいは、「われわれの選択」に委ねましたし、そこまでご親切に、手取り足取りは、警報は鳴らしてはおりません。私個人の見解としては、ある意味、これも「選別」になってきている面も、別の意味であるよな~、という冷酷面もあるわけですよ。これを、だから「虎もDSだよね」と見ることもできますし^^まぁ、私個人が感じるのは、「今までよりは相当マシと言えるDS」でしょうかね、という感じでしょうか。少なくとも、多くの世界中のパンピーの覚醒の手助けをした、それはあるという。そこだけでも偉業です)

「History(彼のストーリー)」の性質には、そういう、人間の感情度外視しないとわからない部分が、あることはあります

基本的には、高次視点じゃないと理解できないような、個個人に展開される、その立場立場での人生の色

それは、さまざまです

カンタンに言うと、「当たり前な人間としての幸福」みたいなものを、一見は得られない

そうなってしまう人間も、それはそれは、多数いますって話

私なんかもまぁ、「凡人の幸せ」のようなものからは、ほど遠い(笑)ところを生きてきましたし、もうそれは自分の運命として受け入れ、それには慣れてますwww

今後も別に

「わたしのように生きてくださいね~♪」とは(笑)ちょっと言えないけどwww

「あなたはあなたを生きてください」とだけ、言えます

まぁ、そんな感じですが

自分では自分の人生は良かったな、って思える人生、最後まで、悔いのない自分でいようと思っています

つまり「自分に正直に生きる」これにまさるものはないな、と思っているので

無理に、聖人気取りもしませんが(笑)人を故意に騙す善人ヅラした悪人になるつもりもないです

そして何よりも

わかっていることは、カバールにとって嫌がられること(笑)

それは「見抜ける人が増えちゃう」これでしょうかね^^^^人類直近策は^^^^

そして「自分で自分を幸福にすることが出来る人が増えること」これなんかも、相当嫌がられるとは思います^^^^

悪人を許す必要はないですけれど、憎むとか、いちいち「かまってあげる」必要もない

その狙いにハマらないですり抜けていく「軽さ」

それが、よく言われる、あなたの振動数を上げましょう、みたいな話です

不安、恐れ、自己否定、他者否定、そういった重いエネルギーを、解放していくこと

まぁ、そういうことをしがらみなしに自分で選択できる点が、パンピーがもっとも自由度がある点と言えるのです

「おつきあい」で(笑)ア◯だとかペ◯だとか、考えられませんけど
わりとね…この世界では、「血縁の良い」といわれる「上流」「いいとこ出」的な人間品質の人々というのは、その血族、家系の地位を維持するための、この世での「人脈が命」であり「伝統」「決まり」を重視する、というところに置かれます
家柄の良いと言われるお金持ちって、わりとそうでしょ

なので「好き好んでやってなかった」人もまぁ、きっといるのでね
従わなきゃ、仲間にならなきゃ「こ◯されちゃう」だから、ハブられることへの恐れや、それも立場上選べなかった、だとか、その人間の弱さもまぁ、わからないでもないですから

ロンメル死にされちゃうと、結局、私達は「ほんとうは何だったのか」知らされることはない

そうやって、人間の歴史は進んでいくのだけれど、それは「後世」の人々が正しく認識していくことになるのだと思います

そもそも、「生前の地位、名誉、大勢の人へ及ぼす影響力」それを考慮するための、病死だとか突然死とか引退とか退任とかいうことにして発表される、実際は罪状を世間に公表しないことと引き換えに本人が「死刑」を選ぶ、生前の功績や名誉を守りたいがためのロンメル死なんですが

後世に(笑)ロンメルさんはその「不名誉な死の代名詞」にされて、バレちゃっているわけでしょう?

なので、これらのロンメル死の人々のことは、今現在も、気づいてる人は気づいていますけれど、「正式な記録」としては世間一般は認識していませんし、本当の理由の発表もないのかもしれませんが
きっと今地球上に生きる人々が、すべてこの世を去り、そこにいるであろう、後世の人々は「昔の地球では、こういう人たちがいて…」という、未来の歴史の教科書には、正しく記載されて、不名誉な名を残すんじゃないでしょうか(笑)
(それもたくさんいすぎて(笑)なんかもう、どうでもいいね、っていうかね…)

(悪いことを取り締まる、正義感と行動力、責任のある立場の方々への尊敬、信頼、それはあってもいいですけれど、あんまり正義の味方、ヒーローとして、敬い仰ぎ過ぎると、それを「現人神」として、神頼み、偶像崇拝することになります。自分の外に神を置き、敬って、頼ってしまう、そのメンタルを向けるのはNGだと思います。ネサラゲサラや、世界緊急放送への期待、虎勢力への期待は、そういう依存心エネルギーや、それがあるある詐欺みたいなwがっかり感、落胆エネルギーとして、悪魔が喜ぶ^^まぁ、そっちにもなってしまいますのでね。滅ぼされていく悪党どもが早く捕まれとか、それを嘲笑うとか、やつらがまだこの世にいることにイライラするとか(笑)そういう感情に追い回されないように、とりあえずは、良い方向に世の中が向かうためには、自分が良い方向へ向かって動いていること、地道だけど、やっぱりそこかな~と思います)



当面の現実として、私達を待ち受けているのは、この国もおそらく「喜んでワクチソうつ人々が大量に出現し、そこからコロナが猛威を振るい始める」という可能性があること

「ひとりも打たない」が実現できれば、それがもっとも良かったんですが、もう無理だと思います

なのでどちらかというと、今まではただの風邪でしたけど、これからがまさに本番(笑)になっちゃう可能性もあります

それを「ワクチソを打たない人のせい」とwww煽られたりの可能性(いやもう、勘弁してほしいw)

その劇場がテレビで始まる可能性が、ありますので

混乱、敵対心、その分断策に惑わされないようにしましょうね

そのためにも、冷静に静かに「免疫力を高める」ことをしていきましょう

喜び、笑顔は、免疫力を高めますので、なるべく心に正直に、自分の望むこと好きなことをして

今こそ、それぞれが「心身を、信頼する、大事にする、いたわる、そんな自分の存在そのものに感謝する」

それが目覚めであり最善策だと思います







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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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