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人類の黄金時代

2021年03月06日 (土) 00 : 00
すぐには、光ばっかりにはならないので

また、光じゃないほう(笑)を記事にします

「善も悪もない高次元」を知ることも大事ですが

一応、悪魔とは何かは、知るほうがいいと思います

そうすると、「誰の中にもいる」と気づけるからです



昨日、メリケン映画の「ジョーカー」という映画を観ました

(私の好みではなく、うちの人が私に見せたかった様子。あたしはアマゾンプライムの「古代の宇宙人」いっしょに見ようぜ、とお誘いしているのだけど、「この地球ってどんなところだったのか」の因にはまだ興味は湧かない様子www)

そして今、こういうのが、

4ヶ月ちょいで既に8,500万回再生だということで、大流行しているらしい、というのも、うちの人情報で、YouTUBE観てみました

18歳の作品だそうです

【Ado】うっせぇわ

【Ado】ギラギラこちらも聴いて

「なるほど」と思いました



何がなるほどなのかというと

「しっかり今の時代の地球上や世界や日本を覆うエネルギー反映しているし、今の時代のみならず、”今までの人間がつくってきた世界”のエネルギー集積」

それが、映画「ジョーカー」もそうですし、「うっせぇわ」「ギラギラ」も

アメリカも日本も、似たようなものなんです

ほんとうに、日本人、「エリートたちの奴隷」だったんです(笑)

精神的にも、物理的にも

奴隷は存在の無価値感を強要されます…

「私は劣ったもの、見劣りするもの、ジャンクな劣勢の中の不特定多数のひとりのサンプル」そんな感じかな

但し、「ジョーカー」も「うっせぇわ」も「ギラギラ」も

いずれもなんとなく「救いがない」暗い世界と言えます(笑)

この救いがない世界に佇む人を、置き去りにしてきたのは、「誰」ということなのですけれど

仮にそこに手を差し出して光の方へ連れて行こうとしている人がいても

その人には「ぜんぜんそう感じられない」

という場合にもあるわけです、人間にはね



場合によっては、その今の状態をつくってきた「感性」のほうが優れているという感覚、「凡人にはわからねえだろ」という感覚ってあると思いますよ

ここらへんは、私は、なんとなく「地下」に通じていくものを感じるのですけれどね

「現実にはやらない」けれど、自分をなきものにした他者への報復、それが、他者をなきものにする欲求を実現すること、それらは、「地下人間」が求めていた、承認欲求と結局のところ同質いうのでしょうか

「自分の世界(存在)を、(誰かに)認めさせたい、愛されたかった、望まれたかった」という、そういうもの

これはね、「悪魔が、神に、自分の力を認めさせたい、愛されたかった、望まれたかった」という歴史そのものなのです
(ここいらへんが聖書から読み取れることです)

なので、「悪魔に認められてきた人々=エリート」も

「悪魔に認められてこなかった人々=一般人」も

どちらも、悪魔に魅入られている人は魅入られている
(悪魔に愛されたい、認められたい、悪魔に愛される、悪魔に重宝されると、その人間はこの世では”今までは”けっこういい感じでしたのでwww)

その世界を、手放していく時が今…

「神vs悪魔」ではなくなる…どっちにつくとかどっちに救ってもらうとかじゃなく

極論を言うとですが(それができるできないはともかく)「自分が自分を救う神となる(他者も)」という次元へ進む

それが、「人類の黄金時代」ということなのです
(だから、壮大というか、今まで祖先が、人類が経験したことない世界の創造なのです)



この肉体次元領域あたりから、一人の人が出ていこうとするのは

何がどうあれば、出ていけるのかな…

というくらいに、この世界が腐りきってしまっているようにも観えるのも事実ではあるし

「今ここではできない」と感じて当たり前だと思います

でも、その腐りきっている世界で居場所がなく感じられるのは

「あなただけじゃない」
(実際は、ほぼほぼの人間全員なのではないかと思います。「私は違う」と言える人、言い切れる人になろうと、努力している人、動き出している人、そうでない人…その違いだけですが、その違いが(笑)大きいと言うか、それが「個の人生、人格」とも言えるかと思います)

自分だけじゃない…そう気づいて、それでも、あなたは自力で「出ていく」と決めないと

ずっとその領域に囚われることじたいは変わらないかもしれない

時代が多少変わってきても、似たりよったりの世界を、その人は歩き続けるのかもしれない

ということにはなりそうだからです

なので地球が「光だけで満たされる」なんていうことはなく

光が当たれば悪魔は居場所がなくなるので

今は(そして今後も)、「道連れ」をつくろうと悪魔は必死(笑)

穏やかで平和な、自分を(他者を)”認められる”もしくは”好きじゃなくても少なくとも嫌じゃない”生活を表面上求めていると口にする

でも、「なぜか」ままならない「心の中の闇」を持ち続けていくことになるかもしれない人は多いのだろうと感じます

(ちなみに、映画も音楽も、そういう点では、「毒素抜き」「ガス抜き」という部分はあるのですが、まぁ、これらどっかの部分で「カバールが提供」しているものではあるので(笑)それゆえ「3S」を否定して見ようとはしない、というのも、個人的にはこういう気づきもあるので、このように提供されるものは自分に時間があれば拒絶しないようにしています。「人間の部分的要素」にすでになってしまっているものも多いので。とくに映画は、本当は危険かもしれないのですが、部分的要素に気づけるという点では有効だと思います。自分自身、最近は、昭和の(笑)なつかしい歌謡曲の世界とかYouTUBEで観たりしていますしね。私はもともと、映画好きで映画に詳しいとかではないし、子供の時からあんまり流行りのアニメとかドラマとかwそういうものに夢中になったり、そういう経験がないのです。もともと、テレビとか外側世界から提供されるものは自発的にw好きじゃなかったのです。「テレビって自分の時間を奪われるな」ということには、子供の頃から気づいていたんですよね^^。なので、ちょっと、人間が普通に思いそうなこと、っていうのでしょうか、人間の世界をいずれにしても描くのは下手なんじゃないかと思います。冷たい人というわけではないのですがwあんまり「わーわー」やってる世界が^^どっちにしても苦手というか^^。「善悪抜き」で捉えることができるとしたら、「3S」系には、その時、人になんらかの気づきを提供する、囚われているものを解放していくツールになっていくこともありますから「ほらほら、おまえは、こういうものを、肯定したいんだろう?」と対峙させられた時、「…これはどうなんだろう。違うんじゃね」という違和感、いつか人間がそこに気がつく旅路提供でもあるかなと。だから、必要な人にとっては必要なものでそれでいいと肯定も否定もないですね。自分は見ないな(観たいと思わない)、というだけでしょうか。まぁかんたんに言えばけっこう実は「この世的話題提供者として無趣味なぜんぜん人としては面白くない人」みたいな(笑)ところも自分自身にはあるんですよねwww申し訳ない)



人食いレプタリアンたちがいなくなり、普通の人間たちが中心で始まる黄金時代が始まろうと

もう誰も困らないベーシックインカムが始まろうと

この世が表面上「すべてが平等」になろうと

心のなかに、悪魔は名残惜しく居続けると思います

人間はどちらにもなれるということ

生きているあいだは、ひとりの人間はそのどちらにもなれる機会ですので(笑)

いきなり悪魔要素ゼロにはなれませんが(それはそれで「スパイス」としては、まだ美味な時もありますよね)

人が霊的関与を受ける配分として、7対3、8対2、そのくらいへ、イケるのがいいんじゃないだろうかと

(3や2くらいなら、まぁまぁ、いいんじゃないでしょうか。半々だと(笑)やっぱり心身負担はあると思います)



私は

その光配分のお手伝いができたらなということで(笑)

お読みくださるみなさまに、PSW石アクセサリをご提供しています

(「うっせぇわ」と(笑)言われるかもしれませんけれど。人が「うっせぇわ」と言ってる、思ってるうちは、まだちょっとその人には「無理」ということです。その「まだちょっと」が、ずっと「癖」になる、何十年単位になってしまうのも、人間ですけどね…今は18歳くらいで「うっせぇわ」のお子さんいらっしゃるママンなんかもいっぱいいるのかも~…想像ですが(自分にいないので)もし自分に子がいたら、こういう子が自分の子として成長したかもしれない可能性じたいはゼロではないので…この世の不条理に苦しむ「鋭い才能を持つ子」として共感、肯定してあげたのかなぁ…まぁ、いないので(笑)もうなんともですが…子というのはDNAの先端ランナー、結集なので、親に感性性質は似るものです…なので、親が癒やされていることや、自分に嘘をついていないこと、親自身が自分を粗末にしない、自分を無力な存在だと思っていないことはとても大事ですよ…そうそう、「悪魔に反応している」つまりネガティブエネルギー感染反応している人になってはいけない、と過剰に思う必要はないです…そういう感性の人は、ふつ~にな~んにも感じない思わない平均的な常識人よりも、「神反応、神感化、神顕現」もできる才能、可能性も人一倍お持ちだからです…過去のレプの人々は天与の条件に恵まれていたりの才能、能力の塊の人々が多かったと思いますので、ほんと惜しいのです…なんでこの世で人間はわざわざ「他者と差のある」傷つく体験をしにきているのか…それは、その人の内部の神と繋がる”ワンダーランド”経験しようと思ってきているに違いないと思っています…個別に与えられた条件はそれは「あなただけのもの」それを活かしてください)




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素敵な未来

2021年03月05日 (金) 00 : 00
終わっていくほうの話ばかり(笑)でみなさまを暗くさせてしまっているかもしれません^^

しかしこれからの時代は、たとえばエンタメ系を志す方がたなどには、今までとは違うチャンスが展開すると思いますし

(S◯◯会のコネとか、一部の血縁の人種とか(笑)それ系の不条理ストッパーがなくなりますので。デキレースがなくなっていくと思いますよ。ちゃんと実力が評価される時代に変化していくと思います)

出版などはどうなのでしょうか

ただこれも、佐野美代子さんの本がアマゾン一位になっているくらいなので

体制側が刷り込みたい思想背景の本が仕掛けられて売れる、みたいな旧世界の様相とは変わってきている証拠

「ネット上の日本人たち」は、「これからは今までの世界とは変わるのだ」と目覚めている(笑)人々も相当増えているのだろうと思います

現実社会では、「陰謀論」「都市伝説」「中二病」「非常識」というレッテルは貼られていたりしますがね

なので表立っては、人口としては「まだぜんぜん知らない人々」のほうが、やっぱりずっと多いのかも知れません

(佐野美代子さんの本というのは、今回の「虎」「Qプラン」「カバール(DS)」についてなどが理解できるのではないかと思います。要するに、今までの世界を何千年(?ですよね)支配してきた「悪のDS」に勝利するまたあらたな「新規(神氣)のDS」の世界が始まるよとも言えるんですがwww今までよりはおそらくマシになる、これから予定されている未来の社会展開について、おそらくざっくり把握できる本なんじゃないだろうかと思います。かんたんに言えば、聖書の世界の筋書きが成就するであろう流れ、その現実物語、ノンフィクションです。日本人は聖書になじみがないので、「西洋思想」だと思っておられる人が多いかもなのですが、イエス様じたいが東洋人説もありますよね。実際、つらぬかれている思想はあんまり西洋っぽくもないんですよね、実際のところ)







量子コンピューター管理されるという

ムーショットとどこが違うのだ風味ではあるのですが、NWOは、「一部の特権階級だけが謳歌するスマートシティ計画」

虎の方は、それとはいくぶん違うかな、という感じはあるにはあります

ただ、昨日の献血の話などでもわかりますがw

日本人は、全体としては、まったく目が覚めていない感じがありますから、急激に色々なことが変化してしまうと、「今までの歴史」やいままでの社会、教育、などで、日本人になされてきたことが、「いったいなんだったのか」という大混乱になりそうなので、ひといきに変化していくことはないような気もしますけれど

ただ、

日本人というのは昭和の敗戦後(笑)信じられないレベルで、「変化を受け入れた国民性」というのも事実なので

「くるっ」と、社会システムすべてがひっくりかえっても、それはそれで、意外とイケるのかもしれません

とくに「良く変わる」「豊かに変わる」場合には、日本人は、そういうの、まぁまぁ好きじゃないですか(笑)







これは、ずっと遠い遠い先の人類の未来とはまた別の話

今、生きている私達人間が立っている地点は、「ようやく、そろそろ、表の世界の「善に観えていた悪」と「悪に観えていた善」が入れ替わる」聖書の、勧善懲悪成就レベルの世界ですので

「高次元(創造主次元)においては善も悪もない」ですとか、そっちの次元の話とは、また別の話ですよ

いずれにせよ、今生きている私達人間がほぼほぼこれから経験していくのは、

「観える、観られる」「隠せない、隠さない世界」を、だんだん経験していくことになるかと思います

なので、「隠したい秘密がない」人(笑)自分に正直に生きてきた人、正直に生きている人にとっては

清々しい世界となっていくこと確定ですが

個人の「認識の誤り」それを「自分に正直」なことだとしがみつき、自分の過去の経験認識情報に縛られる「表層エゴ=自分」や、間違った自分を手放せずにいると、それはそれで、命取りともなっていくかという気もしますので

これからも、「直感力」そして「自分のアタマで思考し」「自分で決定していくこと」

これは放棄することはできません





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ジュリーもロンメル

2021年03月04日 (木) 14 : 49
ジュリーこと沢田研二さんが行方不明になっているそうです

個人事務所も閉鎖し、誰とも連絡がつかない、とニュースになっておりました



劇太りばっかり言われてた方でしたが、歌は太ってからのほうが格段にいいです、巧くなっていました

ストリッパーという楽曲があるのですが(若い頃、自分のカラオケの十八番でしたwww)

お若い当時のほうが姿としてはそりゃいいんですが、お年を召されてからのストリッパーのほうが格段にいいでしたね

昔、当時のうちのお客様だった方で、「劇太りになってからジュリーファンになりました」という方がいらっしゃったんですけど

「なんで???」と思っていたのですが、YouTUBE見て、その理由がわかりました

YouTUBE上に、若い時のもお年を召されてからのも両方ありますので、ご興味有る方は探してご覧になられてみてください



ジュリーさんはやはり只者ではなかったんだな~(両方の意味で)と、懐かしくYouTUBEみてたばかりだったので

たまたま見つけた行方不明ニュースでしたけれど

やっぱりそうなのかぁ…と



昔のスターでは、これもたまたまYouTUBEで見つけた、角松敏生さん(知ってる?)

スターというよりは(テレビに出ていない人なので知らない人も多いのかも)才能の人でしたが

Tokyo Tower

これもう(笑)今後は確実に出てこないであろうタイプの楽曲ですね

この時代にこれがあったというのが凄いという、今聴いても古さが全くない(但し、バブル時代臭はものすごくあります)ものすごいクォリティ

「あ~オーエル時代には角松くんのライブも行ったよな~」と懐かしく思い出しながら聴いておりました

数年前のライブ動画なども見ていて「えらい若いままやな…還暦間近でこの容姿…こいつもなのかな…残念やな…」と思いながら(笑)

たいしてテレビに出たり表立って特に売れてるでもないのに、わりと暮らしっぷりそのものは、まぁまぁ良さげ、ってところはヨシキとかいう人に通じるものはあるので、たぶんクロでしょう(この程度の売れ方では、普通に考えて、音楽オンリーで生きていくことがままならなくなるように思いますので)

ヨシキという人なんかもやたらにまるで才能でもあるかのように、なぜか金持ちセレブでしたが

「才能もあった」という、そういう意味でなら、角松くんのほうが数段上じゃないでしょうか(笑)

今さらですが、Tokyo Tower、聴いてみてください^^絶品です

(メロディーじたいはマイナー系ではなくメジャー系ですが、明るい希望的な歌詞というわけではなく、考えてみると昔の楽曲はほぼほぼすべて…存在の「刹那」なものが多いですが、そこは客観視してみてください…まぁそれだけ、世の中まるごと「マジック」にかかっていたんだよ、ということかと…)



こういう人たちが、今後数年で、人前から消えていくのだろうと思います

まぁ、寂しいですね

裏の地下とのかかわりはともあれ



やっていたことかかわっていたことはともかく

その部分を切り離せば

「音楽」という点だけ切り取れば、ジュリーさんも門松くんなんかも、プロ中プロでしたことは事実

光と影が抱き合わせの

昭和~平成時代

ほんとうに終わっていくんだなと

感じる次第です



追記:

この記事をアップしてから、西新宿へ出かける用事があってでかけてきて帰ってきたところ

今夕刻18時前です

途中、テレビのワイドーショーをちらっと目にする時間がありまして

相変わらずコロ話とコロワクの話でしたが

地方の、鹿児島の高校生かなぁ

「卒業記念に献血イベント」っていう(笑泣)

もう…日本人、氣は確かでしょうか?!!!! という

これ「やらせ」だと思いたいなぁ

「人に貢献している気持ちがします」とテレビのインタビューに答えてる高校生

こういう人、クライシスアクター、アクトレスであって欲しい…

うさぎのマークの赤十字献血はしてはいけません

無料で集められた血液は、ご存知のとおりですが

高値取引ア◯◯◯◯◯◯に悪用されています(資金源です)ほんとうに、やめましょう

お子さんに献血などさせないでね

「貢献したい、普通の病気の人たちに、貢献していることにぜんぜんならない」

それが、献血です

ピラミッドの「上」がいなくなっても、末端は「なにも知らないので」それがほんとうに「病気の方への貢献」と信じているのですが

いたいけな「善意」を、もう、悪用されないでくださいと

切に願います

さい帯血提供や胎盤提供も、それから、マタニティマークも妊婦を守るとかではありません
(出生予定状況の把握です。なんのために子供の出生予定データを集めたいのかは、お伝えしなくてもわかりますよね?)

どこがやっているのかを調べるとわかります

人間は、知らないままのほうが幸せなこともある

それは、「昭和~平成」で終了なのですから



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