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2021年02月14日の記事のリスト

愛だろ愛

2021年02月14日 (日) 00 : 00
愛、愛、とうるさいよ(笑)と言われるかもですが

でもいま一度、「愛」でございますよ

「愛の動機」

今のところ、これにまさるものは、高次の愛くらい(えっ)のものですが

その高次の愛は人間目線から見ると

「愛に見えない」

場合も多いのですが

人間の場合は

「愛に観える愛」「愛に感じられる愛」であることが、三次元ではとても大切なんじゃないのかしらと思います

今、地球の学びは、この段階クライマックスなんじゃないかと感じます



実際は、人の神力というのは

愛という感情を超えたところに顕現します

なので、今までの世の中では、悪役カバールのような、善人から見れば「冷酷無比」「人間じゃねぇ」のような

極悪行為が、まったく「裁かれることなく、発展し続けてきた」

やりたい放題の世の中が展開してきました

あんまり、「愛」とか関係なかったのです、人が「何かを成功させる」「何かを成就させる」において

実際、ごまかしていても、愛なんかこれっぽっちもなくても

成功する人は成功する

それらは「持って生まれた運命」みたいな感じでした

その、最大の見本を見せてくれていたのが、悪党カバールたちでした

なにしろ…一度でも「聖書」を読んでいるのなら、もっとも聖書をふりかざして人々を「教育」「啓蒙」する立場、なのであれば、「なんで本人たちが、あれ? なの?」と(笑)まともな神経を持っていれば、彼らの悪行は、凡人にはちょっと考えられない、とうてい「信じられない」行いなのです^^

なんで宗教系教祖って、人々に偉そうなこと言いながら、おかしくなっちゃうんだろう? と(笑)思います^^

もともとおかしい人が、教祖になる運命だからなのか(笑)

でも彼らが、「なにか(悪魔)のちからを得ていた」ことじたいは実際のところであり

また、高次元というところは、「善も悪も無関係」ということを知っているからなのか(それを超越した領域なので)

「この世は好き放題でいいところ」って「わかっていた」からなのか



ちなみに、正義のヒーローで世の中を沸騰させていた虎さんもカバールなんですよ(笑)カバールなんです、JFKジュニアも

これからも、彼らは世の中を沸騰させるでしょう(笑)

過去には、虎はエプスタインとも仲良しでしたし

たぶんですが、エプスタインのところで性奴隷奉仕役になっていた当時13歳だった女の子を、おじさん虎が無理やりやっちまったというような話も普通に本当だと思いますし(笑)
(みなさんがお嫌いな(笑)ちょうどアレですね、日本であれば「TOKIOの山口が(笑)どっかの中学生を自分ちに呼びつけてやりたかったんだけど未遂で捕まった」あんな感じの世界ですか。たまたまその時の山口はやってないけれど、やっちゃってる時も過去にいっぱいあったんじゃないだろうかという気もします)

ポルノ女優さんとの不倫なんかも(笑。メラニアさんが息子さん産んだばっかりの頃らしい)本当だと思いますし
(女優さんの顔見ると、「あ~虎はこういう女性の見た目タイプが”好み”なんだな~」というのがわかりますし^^)

「オンナはスターにかんたんに股を開く」みたいなことを、大統領になるずっと以前の過去に言ってたのも本当だと思いますし
(スターとかその手の権威性に弱い人間心理をよくわかっていた、ということ。それに「実際そう」だから(笑)。バカバカしい話だけど、実際そうなんですよ。私自身は、そういうタイプの”権威性、優位性への反骨心”がもともとあるタイプなので(笑)、そのテのクソ男はだいっきらいですので、スターに媚びるとかスターに言い寄られてコロリ、みたいに”利用される”世界を嫌悪していましたので、自分の経験としてはないですが、そういう頭の弱い女子たちって多いことは多いのですよ。たぶん変なシンデレラストーリーを一瞬夢見るからなんじゃないかしら。「○○とやったことある」というのを、人に凄い、って思われたそうに(笑)話したりするの。ぜんぜん凄くないのに。それとよく、政治などの世界で「ハニトラ」というのがあるそうですが(笑)そういう下半身ネタは地位持ってる人の弱みを握る仕掛ける側の最たる武器と、いっしょに悪いことしてる仲間意識、連帯意識の結束を生みやすいものなので、なくならないんだろうな~、「下半身接待」の世界も(笑)とは思っていました。今でもあるのか知りませんけど、商社なんかの、海外での下半身接待の世界(笑)とかね、ほんと、「恥を知れ」の人たちだよな、と思ってました。どこぞの国には日本人がお父さんの、性欲の種から生まれた子どもたちがわんさかいるんだよね、のような話。こういうことが結局、「いらない子供、都合の悪い子供→人身売買」にも繋がってしまうのです。人類はまぢ「下半身の欲望」に振り回され続けてきている、そういう人々の数も、まぁまぁ一定数いるんですよ。またこの世では「それが仕事」として成り立つ世界もあり。善悪抜きで見れば、「イロ系」は立派な仕事だったりはしますし、そもそもこの世の「結婚」が^^そういう側面あるじゃないですか。「オンナがやらしてくれない」ままが続けば、それ離婚理由になったりしますよね(その逆も))

虎は、な~んにも、今までに「ひとつも悪いことしていない高潔な人物」というわけではない

そもそも、カジノ経営で大成功している、ということで、「過去はまっくろ」とも言える(笑)人物なんですよwww



そんな人が、なんで、あんなことやってるの? って話

ルッキンググラスみて目覚めたか

生き延びたいから(笑)「善」に寝返ったか

いずれにしても「綺麗事」だよね、っぽくも見えなくもないのですが

うがった見方をしてしまうと、カバールのやることだから、なんか裏があるんじゃねぇか(笑)というw疑いの目も出てきてしまうくらいですけれど

ただ実際に、一円にもならない綺麗事(笑)を、筆頭目標に動いてきたことは事実かなと思います

弱い者救いのない者を助けても、人身売買を取り締まっても、富豪たちにとってはただ収入源を絶たれることであり(そこが狙いなんだけど)

また庶民にとっても「他人事」と感じる人もそこそこいるんじゃないでしょうか

「え! そんなわけない」でしょうか? でも「じぶんちの子が無事」なのであれば、よその子が酷い目にあう、かかわりのない貧しい人たちが人権蹂躙されている世界なんて、「自分が直接それやってるわけじゃないから」まぁまぁ、他人事(笑)といえば他人事であり

「そんなことよりも、もっと目の前の暮らしや、政治で、私達の将来を良くして欲しい」って思う庶民も多いんじゃないかしら

究極は

「誰を助けたからといって、それは、自分には一円にもならない(特に、自分に見返りのない弱いものを助けても)」という

この世の「奪い合う世界」を、知らず知らずに、無意識に、ずっとずっと刷り込まれ洗脳され続けてきた意識

それをどこかで持っていること(無償の愛の出し惜しみみたいな感じかしら)になるところもあると思います

(子供を死ぬまで虐待、殺人とか「そんなことするのか」レベル。これ、「小悪党」でさえ(笑)「そんな極悪非道な…」と卒倒するレベルの話だと思いますからね。ただ、ア○○○○○○レベルの話であっても、「それも仕事だから仕方ない」とかw内情知っててできるとか、そういうのが「一般人感覚」として、もしかしたらあるのかもしれない世の中になってしまっていることじたいが、世も末なのだと思います。昭和の商社マンの下半身接待も(笑)根は似たようなところにあるのです。当時、このおつきあいを「断れる」人はあんまりいなかったそうなのですが、私が昔オーエルしてた時代の最初のボスは、こういうものをお断りする「類まれな珍しい人」でしたが、そういう快楽の賄賂を受け取らない(笑)敢然超悪高潔さが嫌われていたのか、業界では「天皇」でもありながら「目の上のたんこぶ」でもあり、のちに「ハメられて失脚→退職」の道へと進みました。ドラマのようなことは実際あったのです、大企業。幼い(笑)オーエル時代にはそんな大人たちの汚れた裏側も、見てきました。こういう救いのない反吐が出るむなくそ悪い、人道もなにもない「愛の対極」のような話は、本当にあったわけです。正しいことをしている人が悪人呼ばわりされ振り落とされていく、そういう世界がありました。話ぜんぜん違いますが、献血も「知った人は」やめましょう、なのですが、善意で「表向きの綺麗事を信じて」やり続けてしまう人も多そうです。でもこれも「徐々になくなっていく」と思いますが)



ちなみに、しょぼい話ですけれど(笑)

過去には自分だって、そりゃ悪党カバールの領域までではぜんぜんないにせよ

高次から見れば、とくに「善」ではないことも、たくさんしてきましたけれど

そういう頃の自分は、「自分はもうこの世界で終わりだな」と思っていることも、よくありました

聖書でいうなら、地獄行き(笑)ですよ

なので、正しいことをしているわけではないのに、「なんで自分は生きている(守られている)んだろう」とも、よく思っていました

寸分、タッチの差みたいなところで、「最悪、危険な目には巻き込まれなかったな」とみたいなことも、時々ありました

この世では、あんまりよろしいと言われるタイプのことではないことを、しぶしぶしなきゃいけなかった(そうしないと生きられなかった)という時期があったのですが

あんまり詳しくは書けないので(笑)お察しくださいwww
(但し、「一般人を騙す詐欺」のようなことは、さすがにしていません。一般的に「自分の身を落とす」と言われるようなことをしていただけです。落とすのは自分の身であり、誰かを傷つけるわけではないから、一度足を突っ込むと、それはそれで、オンナは強いので、できるようなことです。あ、でもソ○○嬢をやっていたwとかではありません。おいらはもともと知らない人に触られる接触苦手のさぶイボ性質なので、あれはいいとか悪いの倫理観とか(笑)それじゃなくさすがにできません。でもそのテの仕事の女子を軽蔑することもまったくないですよ。むしろ女神だと思いますしある種の肉体労働の巫女です。そういう点では社会的ベクトルはまったく違いますけれど、医療のお仕事や介護のお仕事の方なども肉体を扱う近い性質のものであり尊い仕事で、私にはできないなと昔から思っています)

だから、「虎が善に寝返ることができた」感覚も(笑)

闇を知った者ほど善の愛のエネルギーのほうがずっとずっと駆動がかかる感覚も

「人間は、それができる生き物」であることも、と~っても、よくわかるのです

(それは、寝返る者にとっては、何にも代えがたいこの世を生きる「チャンス」のようなものなのです。「米国民を幸せにするために生きたい」と思えた虎の気持ちがわかります。ちょっと見た目が自分好みのイイオンナとsexすることなんかよりも、この世でゼニを儲け続けることや、他者を奴隷搾取支配し続けることよりも、何倍も何倍も、ずっと気持ちがいいこと(笑)なのです、それは。それがわからない悪党カバールたちは、どちらかというと、可哀相な人たちでもあるのです)

そして、「闇を知る者」ほど(笑)「善」も「光」もわかります
(悲しいけれど^^人間は、救いのないクソな世界、堕落した世界、闇を知っているほうが、そのコントラストで、「光も愛」も、理解が深まるのです。それでも、時々、心弱くなる時も出てきます。そっちの道もしんどいのです(笑)。なにしろ、闇や悪の世界のほうが、この世的には「魅力的」仕掛けも多々ありますし、多くの人の関心がそこにあったり、潜在的に刷り込まれている、それは他ならぬ自分もそうですのでね)

人を赦す、難解な課題も、なんとかできるようになります(自分が赦されていることがわかるから)

だいたいのことが、「たいしたことじゃないな」のようにwなったりもします

だからといって(笑)みなさんは、わざわざ闇の世界に染まらぬようにw してください
(そのままそっち行っちゃう人のほうが多いと思いますし、そのまま救われないロードへ行く確率が高いから)

この世の多くのみなさんが、「当たり前だと思っていること」の中に

「高次の愛がぎっしり詰まっていること」がわかったのです

私にとっては、ですけれど、それが凝縮しているような「物質」

過去にはそれが「石」だと感じました



2012年12月21日以降は

同じ好き放題でも(笑)

善の好き放題の世の中が始まっていますのでwww

あんまりもう「あまのじゃく」でいる必要はないし、「悪への対抗意識」も必要ないので、心に正直に

愛の対象を存分に愛しましょう

対象がいないと思うなら(笑)「石」も(笑)いい感じの、愛の対象になりますwww

そして、石を愛しているあなたは、「自分を愛している」ことになっていきます(キモは「心に嘘をつかない」こと)

人がそれを表現するタイプの「愛」というエネルギーは、もう、「死んだら味わえない」人間の世界でこそ展開される感情エネルギー

(死んだら味わえない、ってことは、それはそれでないですが(笑)性質が変わっちゃいますからね)

地球は、それを味わう星です

そして、それを超えて(善悪、愛、を超えて)実現していく未来世界の礎を

今、生きている私達が、体験する

今は、そのステージにいると思います







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カテゴリ :  高次ガイダンス
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