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2021年02月13日の記事のリスト

2012年12月21日

2021年02月13日 (土) 00 : 00
遡ること9年前、世はアセンション、時代の切り替わりで

「一部」で(笑)

地球はこれから、新地球と旧地球に分かれる!! ですとか

湧いている時期がありました

大真面目にそういうことを言っている人々もいらっしゃいましたし

だから、「波動(振動数)を上げていないと」そっちの新地球の次元上昇した地球に移れないよ!! のような

まぁ、そんな話も多々ありました

今でも「目を覚まそう」とか(笑)言いながら、それっぽいこと言う人々もいます(懐かしいレトロさを感じます…)



ただこれ、「まったくの嘘」というわけでもなくて

実際に、「2012年12月21日がまじもん人類アセンション分岐点、それは本当だったのかもしれない」という、「へぇえええ」な話を見つけました

あの当時は、「誰がそんなこと言ってるのか」というと、ほとんどが「海外チャネラー」ですとか、いわゆる、三次元以上とコンタクトができるような特殊な能力がある人々

主にいわゆる精神世界系の人たちです

あの、ヘミシンクの坂本さんなんかも(笑)まんまと「宇宙人に騙されて」それっぽいような話を世に広めて
(私は坂本さんのそれ系の一連の本などは読んでないですから、この人が何を伝えてたのかは詳しく知りません)
のちに大ヒンシュクを買っていたそうな(笑)

こういう頃に

三次元以上と明確につながりそれが「観える」能力があるようなタイプの人々の中で

「アセンションて、そういうことじゃないよね」と言っていた人、「2012年に次元上昇はありません」と明言して本出したりしていた人は、

「まるの日さん」とか(笑)

結局、この世ではあんまり目立たない「マイナー」な人っていったらアレですが、まぁ、そういう人だったりします

(お花畑な人々にとっては、薔薇色の愛と光の地球への移行がもう直前!! 目の前に!! って言ってもらうほうが嬉しい人も多いでしょうから、こういう、「徐々に変わっていくけど、今までと地続きの世界だよ」って感じの「華のない」意見は、ぜんぜんウケません。きっとそれは、今も同じ)

それから、石の世界でも(笑)ヘブンさんやディビットも、そりゃまぁ、アセンションビジネスで多少うるおったところはあったかもしれませんがw 「意識のシフトの潮流」のことは一貫してずっとおっしゃられてはいますが

2012年に肉体そのものが消滅し、ライトボディで生きる、愛と光の時代へとさくっと切り替わる、みたいなことはw ぜんぜん言ってませんでした
(ディビットなんかは、私達と同じように(笑)欲もあれば好き嫌いも激しい^^心に正直なおじいさん(笑)です^^。うちの人がディビットに「ぜんぜんFacebook更新してないけど、元気ですか?」って英文でメッセージ送ってみたら、数日たってから「No」と(笑)一言だけ、返事が来ていたそうですwww「字を書くのが嫌いな(笑)なんてディビットらしい」と思いましたwww早くまた会える日が来ないかなぁ…)



YouTUBEみたいなものもなかったので、「誰も彼もが言っていた」というわけでもない、2012年12月21日のシフト

実際に、「そうだったのかもしれない」という、「へぇえええ」な話を見つけました、というのは

たまたま見つけた、アメリカ人の、「へぇえええ」話なんですが

すみません、その動画をアップしていた人のサイトそのものを(笑)消失し、リンクが貼れないので
(あれれ、どこいっちゃったかしら、その記事、それ載せてた人…それがわからず)

ネットの世界はこうやって、ふとした情報がどんどん埋もれていくので、そこが難点ですわな



で、私が見つけたのは、「ルッキンググラス」の話です

これ、今やっぱり「一部」の人たちが、未来図として、メッドベッドですとか(あらゆる病気が治るというベッド)3Dプリンターとか(これはすでに実用化されています)フリーエネルギーとか、量子コンピューター管理によるネサラゲサラの世界ですとか

まぁ、これからシフトしていく時代の様相については、色んな人が色んなこと言ってるんですが、このルッキンググラスも、そのひとつで、「未来予定がわかる装置」だそうです

この未来がわかるルッキンググラス

「ほんとかよ」という感じなのですが

でもほんとうだと思いますし、「それが可能な原理」がつかめているなら可能です

(ルッキンググラスは、メタフィジカルボディ状態において、その膨大な未来のパラレルワールド(世界線)情報のマトリックス図をすべて得られる、「超瞑想状態」をつくる機械のようなのです。私達の一般人の世界では、今でも、「瞑想」とか「見えない世界」のことは、「オカルト」と表現する人々のほうが、おそらくずっと多いと思われますが、「この世を支配するこの世の上の方の人たち」にとっては、それはオカルトではありません。通常感覚です。日本人は、まずそこを理解したほうがいいと思いますwww)

今現在は、たとえば、まるの日さんのような「能力者」の人は、トータルセルフリーディングのようなかたちで、その人の予定未来の流れを「観る」「知る」ことができたり
(彼は、「人間ルッキンググラス」の役割もしたり、「人間ロゴストロン」の役割もしたり(笑)、「超人」です。だから、その心身負担も実際はものすごく大変なんじゃないかと思われます)

普通の人は「直感」や「タロットカード」や、いわばまぁ、五感以上の能力を使って、そのこれからの予定を知ることは可能です

「自分にはそんなこと可能じゃない」とかたくなに(笑)信じてる人(その能力を好んで閉じてる人)には「ずっと可能じゃない世界」のままですがwww

一般人でも、できる人はできる、やろうと思えば可能ですが

未来のややこしいのは、「なにか選択することによって、複数の、パラレルワールド(世界線)が常に展開すること」です

人間目線で言えば「今目の前の正解はひとつじゃない」という感じです



で、このルッキンググラスというのは、その「複数予定のすべての世界線」を知ることができる装置

で、実はもうず~っと以前からコレは存在していて、「悪役カバール」たちというのはこれを屈指して、未来計画を遂行してきたそうなのです

なのでやることなすこと、カバールたちの思い通り(笑)の世界になって当然ですwww

どんな思い切ったことでもできますよね

「知ったことをただ実行すれば、いずれそうなる」のですからwww

ところが

そうなんです「ある日」をさかいに…

この未来計画がわかるルッキング・グラスの中に入って、複数世界線を知り選び、成功していける、この便利品、便利行為だったルッキンググラスにより「多次元シュミレーション」ができていた、その「未来のすべての”結果”」が

「2012年12月21日」を境界として

「何を選んでも悪役カバールにとって思わしくない未来」しか、先の「結果」を得られない

どの世界線に進んでも、彼らにとって望ましい「結果」が展開しない世界

どうしても、悪役カバールが望むタイプの、今まで意のままにできてきた「人類奴隷支配の世界」へは収束していかない世界

そういう未来世界が展開することを、知ってしまい

ルッキンググラスを、悪役カバールは使用しなくなったそうで(そりゃおもしろくないですもんね。絶望するだけですから)

その後、使っているのは、同じカバールなんですが、今現在、光側とか言われる(笑)虎陣営などw

つまり、性質として、愛と光の、善悪でいうなら善を志す「自他ともに良し」の進化した「今までとは違う世界」「すべての人間が奴隷ではなく人間である世界」を望み祈り、その実現を目的として行動する傾向の人でないと、悪役カバールの「奴隷支配願望」では見ても失意(笑)っていう、そういう代物になっているそうな

虎もよく聖書の「神」を出しますが、まぁそういう創造主的な神の意向が優先される時代の「流れ」の未来には、悪徳カバールでさえも太刀打ちできなくなっている、「願望を実現するための未来」を知ろうとしても、その願望は叶わないと知るだけ、ということ

「2012年12月21日」はその歴史的転換地点だったのです

(これを語っていた人物が誰なのか? というと、いわゆる、ぁゃしいスピリチュアル系の人物ではなく(笑)米国の、それなりの機関に出入りするような人物、のようだったんですが、載せていたサイトと動画を見失ってしまいました^^でもとても「マイナー情報」だと思います…たぶんYouTUBEでもなかったような。あと、こういう「アセンション説」としてその人物が語っていたのではなく、「ルッキンググラスがどのように使われているか」だけを語ってました。なので、この「2012年12月21日解説」はそこから導き出した、私の考察です)

これは有名な「ファティマの第三の予言」なんかもそうだったのでしょうね(ばかちんがとうとう公表せず封印したらしき)

おもしろいですね(笑)



なので、どう転んでも

これからの世界は、アセンションします(笑)っていうか、人類は「意識進化する方向」にしか行けないというか

旧世界に展開された、「悪の見本」のようなw悪徳カバールたちがこれまでの世界で「成功法則」のように使ってきた「手法」

それらが、徐々に効果がなくなっていく方向、力を失っていく流れになっていきます

でもそれは

一年、二年、では変わりません

「人心掌握の、人氣(じんき)が人を動かす、人氣の世界」アトランティス社会が、これだけ続いてきたのですから

そこで得られた価値観を、ずっとこれから先も懐き続けながら、自分の人生を終えていく人たちも、たくさんいらっしゃると思いますし、それはそれでまだまだしばらく有効ですし、それが「悪い、いけない」というわけではありませんよ

(昭和の年配おじさんおばさんたちとかは(笑)まぁ、そうなるかもしれませんね…平成民でもそれら先達から受け継いだ価値観どっぷりだと、長期的には苦しいかもしれません…但し「本人の選択」が尊重されるお約束の三次元ですから、高次ガイドが首根っこ捕まえて(笑)愛と光のレムリアへ転向させる、なんてことはしてくれません。「本人の気づき、意志、選択」が大原則、この世ではここは変わりません)

そして

シフトしていく人たち、シフトの流れに乗る人たちも、これからもたくさん出てくるでしょう

(別に、「門は閉まっちゃいない」ですので(笑)。「門は閉められたら自分で開ければいいでしょ」シフトの扉は自分で開ける、それが「目覚めの一歩」ですwww「宇宙人小学生が教えてくれた」ごくごく当たり前の^^すごい格言)

まぁ、そのアトランティス&レムリア「ハイブリッド」で(笑)私達はこれからも揺れながら、時に揺り戻されながら、いままでの時代で培ってきた感性、その中でも最たるものとも言える「恐れ」など

不要な感情、役に立たなくなった感情、過去に形成された感情、過去の常識などに、なるべくとらわれずに進んでいける人にとっては

明るい未来が待っていると言えるかなと思います



キーワードは「愛」です(笑)

「愛はなにものにも勝る」

そういう時代がやってくるのです

ルッキンググラスなんて持っていなくても

「そうなる」ように導いてくれる、それが、光の側の、高次ガイドたちとのチームプレイです

(こんなものが、「一般人に実用化」されてもね…悪カバール要素満載側の人だと、やっぱり落胆の未来なんじゃないかな…「自分の感情を正当化できるツール」じゃありませんから、大混乱ですよ(笑)仮にあったとしても。ただ、「石と同じ」で「意識進化」できるきっかけにはできるかもしれません。ルッキンググラス、私達のような石が好きな人種は、持っている人はもう持っているのです)





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カテゴリ :  高次ガイダンス
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