アーカイブ
2021年02月06日の記事のリスト

ゆるりと反転

2021年02月06日 (土) 13 : 39
昨日は、わんちゃんトリミングの日でお出かけでした

食事するか、と、前々からなんとなく見かけてはいたナチュラルフード系飲食店へ

なんとなく雰囲気としていわゆる隠れ家風味(笑。別に隠れちゃいないんですが)

お店の人と常連っぽいお客さんの会話がとてもキョーミ深い内容でした

ディズニーランドの話だったり
(ただ、お話されていたのは「ディズニーランドなんて行かないよね」というwwwそっちだったので^^まぁそれは良かった(?)…最後に行ったのは10年前とか、そんな話だった…別に混んでるだけでなにも楽しくないよね、のような話…ちなみに私はおぼえてる限りでは生涯に3回行きました…最後に行ったのは家人と二人あれは29年前(笑)だったんだなと思われます…カップルのデートパターン場所というのに乗せられて…でも彼は遊園地とか好きじゃない人なので私に無理につきあってw…私自身過去にはそういう「仕掛けられたひととおりの流行パターン」を踏むことが女子の幸せというのかwwwそういうばかなマインドを持ってたのですよ…お恥ずかしい限りwww)

ディズニーランド…にっこり笑って聞けない話…児童誘拐の本拠地(笑)そうなんです、もともとディズニーのやばさは以前から知ってはいたのだけど…サブリミナルとかミッキーやばいとかディズニーのお話じたいがもろもろDS…もうぜんぜん”子供のため”ではないという話…そう言いながら自分もディズニーキャラ全部が嫌いなわけではないのですが、ミッキーはそういうこと知らなくても、昔から好きじゃなかったです…あ、そのネズミーランドは日本でもそうみたいですがアメリカほど露骨ではないようですけれど、子供だけでトイレに行かせるなどは危険でNGだそうな…そういう都市伝説なら今までもお子さんいる親御さんの一部には実際あったみたいですよね…ディズニーランド開発は三井でしたっけ…商社系も知らないだけで色々やばいことに絡んでそうですよね…そうだよね財閥は戦前から…ふ~っ…(あと日本でやばいのは「こどもの国」ネーミングまんまですが…生け捕り場所として日本各地にあるそうです…児童相談所もね…基本、子供のためと称するところには例の日本の最高権威が見事におからみになっていますよ…「子供に明るい未来を」風味で実は産めよ増やせよは、食らうため生け捕りのため…そんなのってね、それを事実と「信じろ」というほうが難しい話ですよね)

そして、マドンナの筋肉に憧れてむっちゃ運動したけれど、腹筋4つ割れまでしか経験できず、運動しすぎで身体こわしただとか(笑)

う~ん…マドンナか…(カバルの広告塔w)

でもまぁ、自分もどれどれと、動画見てみたけれど、こういうのが素敵と、そりゃまぁ普通の人は思うんだろうなぁ…とは思いましたよね、そりゃ(だからやっぱりそうなんだな、とw)

あたしも昔、マドンナが身につけていたでっかいダイヤモンドルースがびっしり二重にはめこまれたテニスブレス(笑)その広告出していたGAPの店員さんに、「服じゃなくてこれが欲しいんですが」と聞いてみたことあるもん。店員さんには、うちの商品ではなく、マドンナさんの私物だそうです、って返事いただきました(笑)。あれ全部ダイヤモンドですがな…いったいいくらなのだと、その時も^^思いました。まぁ、そういうふうに、人の興味をひくルックス、いでたちであることは事実でしたよね…そのポジション、地位を長期に渡り死守するには、そりゃカバル広告塔になるしか道はなかったんだろうというのも理解できます

それと、「2丁目」の面白さなどで盛り上がっていました
(「2丁目」というのは昔からある、新宿2丁目界隈の異世界(笑)の話です…そうですね…普通の人にとっては、非日常です…”ジェンダーフリー”の世界がたしかに昔からあそこにはありますけれど、個人的に思うのは、これは人権がどうの、っていう話ではなくて…「2丁目だから、正直になれる世界」を、仮にLGBTの人ではない、普通の人も、解放される世界があそこで展開されるというのか…それは感じます…「また行きたいな」と思わされる不思議な癒やしは、まぁあるかな…これはおそらく「自分に正直に生きる世界」のサンプルというのでしょうか、そういう潔さというのかしら、そんな様相を見ることができる場所が普通の人にとってたぶん少ないから、起こるヒーリング(笑)なのかしら…これは「差別」ではないんですが、むしろ、2丁目という一区画があることで普通ではないこと、そのほうが、2丁目の主人公のみなさんにとっても、彼らの守られた王国の中に普通の人を招き入れることができるというか、そういう感じはするというのはありますかね…このテの話は、一般人がみんな同レベルではないように、それらの人々もみんな同じじゃないわけですから…ただ、確かに、2丁目が面白いというか、そういう感じはわかります…「男女間カップルであることがマイナーである立場」になれる(笑)わけですからwwwある種の「囚われ」は外れるというのはあると思います…ただ興味本位で冷やかしというか、そういう態度の普通の人は嫌われるし、基本、女の客は(笑)…少なくとも同性(外見は違っても)なわけなので^^そこらへんなんですよ、囚われ外しに効くのは…でもゲイの方みんながみんなってわけではないと思うので、一般に紛れるLGBTさんをみんな同列に近づくべきではないよなぁ、って思いますね…以前ね、無邪気に私もおっさんずラブのドラマの話とかしていましたけれど、ああやってファンタジックにゲイが身近なものと錯覚させるっていうか(笑)なんかの狙いはあったんだろうなと…でも一般人がずかずか踏み込む領域というものでもないな、とも少し思う…むしろ2丁目のような街の特別扱いの棲み分けがあって時々交流したい人だけが交流する(ちゃんと彼らの商売が継続し繁盛するようにお金を使って)その感じが程よい距離感のようにも感じるかなぁ)

などなど

「普通の人たち」には、ディズニーランドもマドンナも…こうやってメジャーな単語で通じる存在として会話にのぼる…2丁目あたりは確実におっさんずラブ、テレビの影響ですね、たぶん

それが「世の中」というもの、なんだよなぁって…世の中に「表の顔」が浸透している存在たち、普通に名前が会話に上る存在

こういう人たちの目には触れないものが、同じ世界に同時に存在していて

わかりやすく出てきていても、気付ける人は少数で

裏が表にはっきりと出てくるには、まだまだ時間はかかるような気はしました

「普通の人たち」が「普通に暮らせる」「普通に仕事して、普通に楽しんで、普通に生きて…」という世界

実際、それでいいはずなんだけど

否応なしに変わっていく世界に

それら「裏と表」はゆるりとひっくりかえっていく、気づけば表の人たちが「そういえば見ないよね」といなくなっていた

表が谷間にゆっくりと吸い込まれながら、水面のしたにあった世界が隆起していくような

そんな感じで変わっていくのかなと

想像しておりました



という前フリが長くて(前フリかよ)スミマセン



こちらのロシアンフェナカイトもそうだし



こっちは前にお出ししている「High Stone」ネックレス





「鑑別書をおつけします」って記載がなかったと気づきまして、記載を追加しておきました

見た目は透明宝石なので、鑑別ないと本物フェナカイトかどうか怪しい、って疑うところですよねwww

失礼いたしました





新作販売中です^^(下にリンクしてますので、よろしくね♪)


「縁結び(再再販リクエスト)



「願望実現」



「Red Groove」



「Qualia(クオリア)



「THRIVE(スライヴ)



「Just in Time」



「Love Live Laugh」



「Be Best」




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page