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DNA

2021年01月25日 (月) 00 : 33
ワクチンの話は「医療従事者さんに先駆けて」の話は、当初2月開始を目指してたようですが、延期の動きもあるようですね

だから良かった良かったというわけではなく、医療従事者のみなさんは「心に正直に」は、これは別にコロナワクチンの話だけに限らずでございますから(笑)一事が万事でございます

よろしくお願いしますね

今月はそろそろ「チラ見」の時期なのですが、カメラマンが写真撮りたくないみたいなのでw

いたしかたなく、今日は晴れる予定みたいなので、私が写真撮ろうかと思います

待っててね



今月は、な~んか(笑)石ブログじゃなかったな~…

パワーストーンワークスBlogをご覧になられてる皆様がたが、どういう思想をお持ちの層なのかがわからないので、なんとも言えないところなんですがw
(こういう記事を喜んでくださるwこの世的には変人の(笑)お客様も^^まぁ、いらっしゃることはいらっしゃいますけどwww)

私個人のお話をすると、幼少期には、「魔っかーさ-美談」を聞かされて育ったライト側(笑)でしたから、あんまり自虐史学校教育のタイプのほうには染まってきてはいないです
なのでどちらかといえば、エンペラーは神ということではないですが、日本国民思いの、尊く偉い使命を持った人々で御神事の中心、別格の存在、日本は彼らあって、というような感じ? を聞いて育ってますので、私は彼らを「尊敬」「敬愛」はとくにしなかったけれど(笑。理由…申し訳ないけれど、彼らが「ブサ○クぶかっこう」だったからwww面食いが功を奏しましたwww)、そっちをまったく悪くは言わない側のほうではあったな~とは思います…
ついでに言うとですが、ナルちゃん同級生だった人から、「実はあんまりオツム良くない学童だった」らしき話なども、聞いたりはしていますよ…実際に接したり知っていた人々のこっそり話、別に咎めるために言ってるんじゃなく事実そう、みたいなね…但し、今現在のナル天はお若い頃の人とはもう別人なので(笑)「姿」は変化していますよね…別人というのは、違う人、ということです
(尊敬をとくにしていなかったのは、「人前で優しそうに慈愛深そうに神々しく振る舞う」ことなんて、舞台設定があれば、誰でもできることではないですか? なので、本当にそうなのか? というのがわかりませんしねぇ…そもそも「どうでもいい」存在というのか^^
あ、こういうのをパヨクっていうのか(笑)この世では。戦時中でしたら「不敬罪」で捕まってしまう言動ですね)

だから、ほどよ~く、右左両方にwちゃんと影響されることができてきたwwwとは言えますね
(真っ赤さ-美談(秘話だとかもっともらしく伝えられる嘘)に偏ると、日本は実際は正義だったのに、という被害者意識の変な愛国心を育てるかもしれません(笑)。こんなのいまさら植え付けられないほうが絶対いいですね。まだ自虐史感持ってたほうがマシなのかも。そもそも知らないほうがいいかも^^。「上」の「偉い」バリューのある人たちは、都合のいいように真実を曲げてそれを真実として伝えますから(場合によっては本人もそれを真実だと認識している)、あなたが直感的に信頼できると感じる事実の発見や、最新の真実情報に乗っていったほうがいいと思いますし、そういうの抜きで、日本が好きだな~とか日本に生まれて良かったっていう「あなたにとっての日本」を見つけていったほうがいいです)

ただ無意識に潜在的に、わざわざ宗教で教えられることがなかったとしても、日本にとって「どうでもいいわけではない存在なのだ」というふうに日本国民全体には教育されてきているんだな、という感じがします
なので日本人は無意識に、敬う、尊敬する対象として、生まれた時からみんなでそう思うように、設定されてきていると思いますよ
「祝日」があるくらいですからね(笑)
建国記念日は祝日じゃないのに、誕生日は祝日ですから
(ちなみに、311の原発事故の時に「ほんとうに危険なのか?」というバロメーターがわりには使わせていただきました。あの人々が東京をいちはやに離れれば、事故は本物だったと言えたのですが、ずっといましたよね。しかもその後東北めぐり(笑)強行スケジュールでしてましたよねw国民思いの素晴らしい行いとしてアピール利用までする、これ、第二次世界大戦の時とまったくいっしょの構図なのですよ)

でも、親がてんてんを存在として敬う、人間のDNA継承の意味は、「親、子、孫…」と繋がっていく、その宗教持つ人だったわりには、子供らは「まったく染まらず生きられたこと」じたいはあっぱれだったかもしれません(笑)
そういうものをとくに継承はしてこなかったですね
誰一人、「子がいない」という(笑)結果がそれを示し、申し訳ないけれど、家系断絶の方向へ動いたのです
(とくにそう望んだわけではないのですが、全員、「子を持たない、子のいない人生」を選びました(笑)。別の意味でDNAの恐ろしさを、身を持って感じてきてしまっていた、そこへの「退廃的な感情」そのものは、持ってしまったのかもしれませんね。一般的に多くの方が生き物として自然に感じるのであろう本能、「自分の子供が欲しい」と感じられる感情を封印されたというか(笑)。今でも、子供を持たなかったことへの後悔は特にありません。欲しかったことがないので、後悔しようがないというか。経験しなくて良かったと、どちらかというと思っています。だからといって、母性がないのではなく、子供や動物は最優先で守られるような社会がのぞましい、ということは、本気で思っていますよ、自分にいてもいなくても、そこは本音です。私がほんとうに落胆し、これはダメだろうと知った、DSのあくどさの極みは、ピラミッド社会うんたらとか奴隷搾取うんたらとかより何より、虐待し殺害するための子供の誘拐、アドレノクロム、そういう犠牲の事実を知り、さすがに「高次元は善も悪もない」とか^^言ってちゃあかん、と、最初は思いましたし。でも自分には子はいなくていい、という側なだけなのですが、そういうのは「人としてどうよ」と(笑)常識的には、「この人孤独で不幸」とみなされる側なのだろうと思いますけれど、それもいたしかたないですね。自分に子供はいないのに、子供思いだったりすると、「なんで?」と、マイケル・ジャクソンのように^^むしろ今の時代だと人に危険視されそう(笑)で嫌ですよね。おそらく「約束のネバーランド」というアニメタイトルは、マイケルを死して尚、侮辱し辱める利用の狙いもあるタイトルでもありますよね。きっと今でも忘れていない真相を知る人々の心を傷つける作戦です。私は、「子供が大好き」っていうわけではないのですが、彼らが「一人の人間」には見えます。なので、同じ人間として尊重されなければいけない、人類愛のような感情でしょうか。でも、家族というのは、ただいればいいってものでもない、という(笑)それも事実なのですが、人間は、「本能的に」自分のDNAを肯定したい生き物ではあります。「親が善とか悪とか」抜きに、誰もが「自分のDNAは肯定したい、肯定できる側面のみ」にスポットを当てなければ生きられなかったのが、今までの人間社会だったのではないでしょうか。なので、とくにがんばって、キルゲイツさんとかが必死でこれみよがしにがんばらなくても(笑)地球人類人口削減計画そのものは、各種政策により着々と進んでもきたわけですよ。放っておけば、自然減で減るんだから、無理に「今すでに地球上に存在している人間の頭数」を、荒療治で減らさなくてもいいのに、と思うんですけどねぇ)



どちらかというと、むしろ「DNA毛嫌い」というか(笑)先祖代々DNA引き継ぐため(子孫繁栄)に人間が存在しているっぽい(笑)考え方、そこで「え? 個人はどうなるのだ?」というw 全体主義っぽさがとても窮屈な感じがしていたものです

そして、「先祖に縛られてしまう個人」というのが、とても嫌でした
(私が、子供の頃から、自己存在否定感むんむんになってしまったのも、まぁ、こういうのがありますwwwなんか「押し付けられた価値観」の証明のために生きるのって、嫌じゃないですか?)

但しのちに世の中では「先祖供養」が流行りだしました(笑)
これは実際に、間違いではないのですよ
先祖がいなければ、自分は「肉体存在として、ここにいない」というのは事実なので、どんな先達であれ、「肉体存在として、存在できている事実」に関しては、先達の、DNA継承の営みあってこそですからね
その部分は否定できないし、認めることは必要ですし、感謝できるのであれば、感謝することや大事にする、そのものは良いことだと思います
ただ、とくに感謝していないからといって、それが間違いということではないです

そういうことよりも、今の時点で、感謝というのであれば
あなたにしかできない誰もそこは強制できない「自分がこの世に存在していることに感謝できる人」
あなたにしかできない誰もそこは強制できない「自分の人間経験を面白がれる人」
になること、そっちができるようになると、先達継承の、「善きDNA」のほうが(笑)自然に開花するようになりますwww
そして、他の人も、そうであること(存在していていいこと)が、自然に認められるようになります

順番が、逆なのです

「個としての精神的な自立が先」のほうがいいと思います(笑)

(なので、子供というのは、あらゆるイデオロギーになるべく縛られない、子供が自分で自分を発見し自発的に自然に望む「こころの正直な部分」を閉ざさないようにしてあげられること、それが、大人たちにできることの中では、優先事項なのではないかなと思います。近年の子育てで、とくに言われるのが、「親の影響」、子供は親を否定できない存在なので、無意識に、「親に認められるため」の行動を憶えていくことになるので、親が親の正義や正当性、信念を押し付けないようにすること、親自身が精神的に自立していることが大切、親自身が幸福であること、依存していないこと、の大切さなどが言われているようですが、まったくもって、これはそうだと思いますよ)

先に先祖に感謝する、先祖供養する、自分は先祖がいたからここにいる、というほうばかりに先走ると、考え方が「先祖供養(カルマ払い)」のほうへ行きます
それがまるで、今世の使命かのように、縛られていきます

DNAのちからというのは物凄くて、人間は放っておけば、親そっくり(笑)知らないはずなのに先祖そっくり、みたいなことを繰り返すのも事実
仮に親や先祖のことをぜんぜん知らなくても、似た生き方(思考癖、囚われを持つ)になる人も実際に多いですよ
(この世的に「成功している人」と言えるかたの家系図とか、けっこう「こりゃまさに」な(笑)ことも多いのですが、DNAにはそういう力があることは事実です。それを知っている華僑でしたっけ、そのへん徹底的ですよね。つまりそういうことを知っている場合には「血族のちから」を維持するための考え方、行動をし続けるので、伝統的に生き残っていく策とはなります。だから(笑)「DS」みたいなのもあるわけですよ)

じゃあ凡人は(笑)そういうDNAを持たないで生まれてきた人は、残念なのか? というと、実際はそうではありません
(これは想像なのですが、おそらく「血族、DNA」に縛られる「信念体系領域」とヘミで言われる、いわゆる日本語解釈だと成仏していない領域(笑)ここに留まるというか滞在期間が長くなるスピリットを生み出す(笑)死後そこへ吸収されていく、そういう地上生活になりがち…という感があります。いわゆる霊の領域からの援護力はありますから「凄い」という、この世での恵まれた特権持った感じには見えますけれど、必ずDNAにおける囚われ、カルマと表現されるものにも捕まりますからね)

そして
「あなたが幸福になること」が先決を、近年スピではよく言われていますけれど、これは正しいのですよ
(これが、いい意味で持ち前「DNA」や「囚われ」さえも、活かせる方法でもあります…そしてDNAに左右されるよりも、もっと左右されたほうがいいものと言える(笑)「その人自身の神性」の顕現にちからを貸します)

自分が幸福であることに気づいた人は、自然に、他者を、他者の覚醒や、他者にとって善いことを助けますので
(それが、「自分自身の喜び」に繋がっていきます。そのエネルギーが循環する世界を体験できますので、その世界を生きられます。これが俗に言う「あなたがあなたの世界を創造している」という動力かと思います。「自分だけが、自分の身内だけが有利」ではなく、なるべく、ひとり残らず(笑)人間が幸福になるにはどうすればいいのだろうか、人間だけではなく、地球上の存在みんなが、宇宙が、みたいな方向へ拡大していっちゃいます…で、拡大しちゃうと、なんとなく、「悪を心から憎む、悪の存在を否定する」というわけでもなくなってはしまいますが、だからといって、「そっちばっかり優先されてるのはおかしいだろう」という心意気そのものは、持っていいことはわかっています。将来、グアンタナモの観光地化(笑)ができたら、グアンタナモ囚人をあざ笑うのではなく、「人類の覚醒に貢献した人々」として認めようと思っていますよ。仲間にはなりたくないですが、前記事でも書いたけど、ものすごくアタマがいい人々も多いのは事実ですし、スター揃い(笑)なので、それら才能そのものは、もっと別のかたちで活かせたら良かったのになぁ、とも感じますしねぇ。彼らにとっては、彼らの喜び(笑)が循環し発展していく世界ではあったわけですし、「悪が彼らにとっての善」というか喜びだったのでそのエネルギーの推進力が優勢だっただけとも言えるので。途中途中で、これを告発しなければ、自分はここから抜け出したい、と「人間の良心」を取り戻してしまった人々にとっては、酷い地獄となり無残に抹殺されてきたわけですけれど。でもその本心を隠して生きるよりも、そのほうがずっと「本人にとって納得できる浮かばれる生き方」を最後にできたのではないだろうかと思いますし、不思議なもので、「亡き者とされたはず」なのに(笑)むしろそこから、その人が生きた存在として知ることになるw存在価値が別の意味で生まれることもあったりするわけですよ。あたしはテレビ見ませんから世の中のことはあんまり知らないんですが、三浦春馬さんていう方のことは「死んでから」知りましたから。たいてい今までの世の中は、「いい人ほど、生きていて欲しい存在ほど生きられなくなる、早くいなくなる」世の中(笑)だったのです。みなさまの周りでもそうじゃありませんでしたか? いい人というか囚われの少なそうな本質的な人ってわりと早死傾向、早い旅立ち傾向があることはありました。なので早死は別に不幸ではありませんよ。美化や過剰な神格化もしてはいけませんけれどね。ぜんぜん無関係な話ですが、一般的な会社なんかも、早期退職者を募ると、傾向としては「残って欲しい能力の人」から組織を離れる(笑)旅立っていってしまう、というのもあるじゃないですか(笑)。私にとってはわんちゃんたちの寿命が15年とか長くても20年という悲しさ、短すぎますよね^^。でもそれには意味があることなんだよな、って思います)



なので結果としては、自分にかかわる他者がより善き状態となるアシスト、社会の、全体の利益のために生きること、協力、強調、貢献者となること

「自分なんてそもそも最初からないんだ」みたいな(笑)高次視点

これは、高い高い高次視点から見てしまうと、完全な間違いというわけではないですwww

この世では、周囲のために生きられない「自分さえ良けりゃそれでいい」の人は(笑)
結果的に嫌がられますし、「存在できなくなる、存在しづらい世界をつくる」ことそのものは「事実」です

なので、個人は、自分より大きな集合体のプラス方面に貢献してなんぼ、という感じはわかります

ただ、それは、大きな集合体をつくるのも、「個人、個人」の「総和」なのです

個人がないがしろにされてしまう、個人が認められない全体、それでは、天国はつくれません

「あなたが無視される総和」であってはいけないし、だからといって、あなたが無理に全体に合わせている状態…そして、「全体があなたに合わせている状態」…どっちも、NGですよね

(この、「全体があなたに合わせている状態」みたいな感じで進んできたのが、人間の奴隷制度(笑)ピラミッド社会の構造でもあります…全体がトップの存在の、一握りの人間の、富、繁栄に貢献する人間社会、そういうものを、いっしょに作り上げてきたと言えるのが、歴史的な人間社会と言えましょう)

心に嘘をついている状態で、和が保たれている、「ニセもの」の平和づくりに貢献しているのであれば

それは、偽物であることを、あなた自身が知っていることになるので、心に平和は訪れず

そういう「個」が存在の趨勢である限りは、いずれにせよ、この世の平和は訪れませんよね

(ほんとか嘘かわかりませんが、虎が売電に残した手紙と言われる文面「おいらが選挙は勝った。ユーはそれ、知ってるだろ?」なわけで(笑)絶対に、「ほんとうのこと」は、その本人が「わかっている」のですwww)

だから民主主義であろうと共産主義であろうと(笑)けっこう平和というのは難しいもので

「民主主義が絶対に正しい」とは言えないけれど、「かなりマシ」とは言えるかということで、私自身は世界が「赤一色」にならない多様性のある、共存できる、個人がそれを選ぶことのできる着地点があることを願っています
(「独裁暴力統治政権」の大好きな(笑)そのてのピラミッド構造が大好きならば、それが好きな人達の和でやっていけばいいし、それをやりたい人たちだけがそっちへ行ける自由とかね(でも上級国民になりたいその自信のある人しかwそんなの望まないから^^確実に不人気でしょうね。奴隷としての搾取と言論統制を好んで率先して奴隷を望んで行く人はいないでしょう)。えらべるといいんだよなぁ…と言いながら、日本語しかできないのでw物理的に日本にいるしかwwwっていう、私個人としては泣きどころ、弱点満載な残念な自分もいることは認めます。日本がその運命にあるなら、しょうがないなと諦めます(笑)。ここらへんが、「若い時の勉強と行動をおろそかにしてきたな」という部分でもあるのだけど。それに今だってすでに、ここはどこの国なのだレベルに「自国民はないがしろ」なのが(笑)日本の政府ですよね。これは明治以降でしょうか、日本はそうなったわけですよ。でも、明治前も(笑)まぁ、基本、そうですよね(天孫降臨以来、ずっと、って感じでもあります)。しかしながら、なんだかんだ言って、日本人は表面上はリベラルというか「ひとつの宗教に毒され続けていない」たとえ教育や社会がどうであれ、そこを抜きにしても、行動としては他者を虚ろにすることを好んではいない「善良」と言える人がとても多い、生きやすい国ではありますよね…教えられなくてもこれができる人が多いのは、これもいい意味で「縄文のDNA」ということ(笑)なのですよ。だから日本人DNAであるなら、「上下」はあんまりいらない世界をつくることは、わりと容易なんじゃないだろうか、という気がします)





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カテゴリ :  高次ガイダンス
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