アーカイブ
2021年01月23日の記事のリスト

優先順位

2021年01月23日 (土) 04 : 32
新コロワクチン優先順位

見かけたニュースでは、デンマークは、ホームレスを最優先に

中国では、中国本土にいる在中台湾人を最優先に

という話ですよ~露骨ですよね…(笑)

え~と…「世界は変化したんだな~もっとも立場の弱い人の命を優先、保護する世界になってきてるぅ♪」と脳内変換ができるw

そういう人はもう聞かなくていいです(笑)テレビで日本のワクチンスケジュールでも見ていてくださいね



石ブログで今月はこんな話ばかりしていますが、みなさんの命に関わることなので

最優先でお伝えしています

これでもテレビが推し進めている(笑。実際は見てないからそれがどれほどなのかの実感は私にはありません。でも、時々外で目にするテレビでは、コロナの名が出てこない枠はないんだろうな、ということくらいはわかります^^)

救世主ワクチンを楽しみになさるのなら

私は止めませんよ

21日の記事でお話したとおり

日本では「最優先の立場」と噂される医療従事者のみなさん

あなたがたは、「命を守る前線戦士」としての立場を与えられたのです

そんな感じがします

心に正直に、行動してくださいね

看護師さん薬剤師さんお医者さん…みなさん…がんばって…

組織の中では「現場の人」がもっともピラミッドの最下層…でも「数が多い」のもその層です…名実ともに、「みずからの行動による”盾”となり、人の命を守る戦士」となられることになったのです

むしろこれぞ「医療従事者の見識」が試されているとも言えます

「7割がやめる」路線、これで行きましょうwww 

横の連携、個々の意識の総和、全体の意識が大事です…全体が先にありきではありません…個々が総和をつくるのです…

よろしくお願いします



厚生労働省の中にも、まだまだ「人間の魂」を持つ勢力が優勢なのではないかしら…ときれいな見方もできますが(笑)

単純に、「気づいている人たち」に、もっとバレることを恐れているのだろうと思います

これが「強制」になったら日本ももうオシマイなのかなと思っていましたが

今のままだとどう考えても、「強制じゃない」と知らずに、ワクチンに列をつくる日本人の数のほうが多そうな気がするので

(それとこれは、子宮頸がんワクチンで犠牲者となった人々…そのみなさんの存在のおかげとも言えます…そういう犠牲者となられた人々の「目に見える存在」があったおかげで、多くの人がワクチンが危険なものなのだということを知り、自発的に自分で調べる人が、増えたのです…厚生労働省のサイトでも「子宮頸がんワクチンは、積極的にお薦めはしません」の旨が公式に掲載されていますよ…あくまでも自己責任でよろしくお願いします、と受け取れるように、書かれています…つまりワクチンにおいて起こることは「国は責任取れません」と伝えている、ということです…但し過去に、子宮頸がんワクチンキャンペーンの時には、まるで「国として推進していた」わけですが、実態として危険物であることがバレてしまったから、厚生労働省としては、「もう嘘がつけなくなった」それだけではあるのですが、それでも今回も「強硬に推し進める」ことは、やろうと思えばできるはずでしょうけど、それだけあとで発生する事態の深刻さによる「世論」もまだ恐れているということです)

日本では、新コロワクチンは、「任意」「あなたの選択」という”選択の自由”が与えられました

各国対応はとても露骨(笑)でわかりやすく羨ましいですwww

(このくらい「わかりやすい」ほうが本当はいいのです^^…日本のように「医療従事者優先」だと、やや、わかりづらいことはわかりづらいです…)



人間の身体の中には「アポトーシス」と呼ばれる、「自滅細胞」があるという話

個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされる、管理・調節された細胞の自殺すなわちプログラムされた細胞死、だそうです

肉体は宇宙の相似形と言われますよね

「必然の死」があること、これも「自然」といえば自然ですが

私は、20代の頃にこれを知って、もうその当時に

この世界ではアポトーシスとなるように促されている人々もいるような気がしました(そして他ならぬ自分自身も)

それはとても切ない感情でした
(音盤にはなっていませんが、「アポトーシス」という歌詞を書いたことがあります…)

石に出会ってから

この世界で「死にたい、生きていたくない」という感情は、みずからを、アポトーシスにしてしまうということだと知りましたが

今の世の中(笑)自分のことをそう思っちゃうセンシティブな人々をつくりあげるための舞台設定

そんなのばっかりじゃないですか?

それだけではなく、自分で気づかないうちに、アポトーシス候補へと(笑)意図的に誘導されていきます

まるで、自滅細胞であることが、みずからの意図、意思であるかのように

あなたはそうではないということに気づきましょう

新コロテレビ洗脳の人々は、みずから進んでアポトーシスになろうとする候補、ふるい分け

そんなふうにも見えますけれど

宇宙目線ではそれも「必然」なのでしょうから

私は無理にそれを止めません

(それにおそらく大体の人は(子宮頸がんワクチンがそうであったように)ワクチン=即死じゃないですし、だいたいの人は、「すぐには目に見えて」影響なんてないと思いますから…まぁ、ロシアンルーレットに好んで参加するかしないか、みたいな話ではあります(笑)。今回のコロナワクチンは、人間には使われたことのない「遺伝子操作」遺伝子組み換えワクチンという噂(噂ですよ、噂)なので、別の見方をすれば、遺伝子組み換えられちゃいたい人にとっては、「想定外の効果」だってなきにしもあらずwww 自分のDNA否定している人にとってはある意味、「あたらしい人類モデル」となれるわけでもあります。このことをまるの日さんは、おっしゃられていたんだろうな~と思います(笑)。夜会で、ワクチンについてはそう語られていたことがあります(善悪超えた目線での話です)。遺伝子組み替えが吉と出るか凶と出るか、その人次第なのかもしれませんし。但し、ワクチンそのものは人間の肉体維持のための生態機能を破壊する構造で意図的に配列されてはいるみたいなので(例の悪魔の数字666配列がしっかり組み込まれているのだそうな)そりゃまぁ、あたらしい人類モデルにはなれますけれど(笑)私は旧人類でもいいです。免疫機能がはたらかない、体の具合の悪い状態をその先は生きることになること、それが進化した人類だしかっこいいよ、と、その流行に飛びつこうとは思えません)



そうそう、長くなりますけれど(話もズレますが)

なのでね、今回の虎さん大統領戦で、この世の闇を知ったという人々

目覚めたことはいいことですが(笑)「それが周囲との分断、孤独感」という、結果、「自分をアポトーシスにしている人」も

たぶん、きっと多いんじゃないだろうかと思う

馬鹿にされるわけですよ^^
「トランプとか陰謀論信者になっちゃってヴァカじゃん」と、世の中何も変わらなければ、言われ続けるわけなので(笑)

あのね…そうするとね、「証明」したくなっちゃうのよ、人間

ほら自分の言ってたことが「正しかった」だろう、という、「正しかった証」を欲しがります

現実が目に見えて変わらないと、その証明にならないので、そのフラストレーションに^^振り回されてしまいます

(だけどその「自分の言ってたことが正しかった」の世界が、現実に証明され始めてからでは遅いんだよね…なので、「闇を知る」とね、人間は苦しさも引き受けることにはなります…世の中的にマイナーなタイプの警告は、多くの人は、聞いてくれないので(高次ガイドの気持ちがわかるw瞬間です)。どうせなら、な~んにも知らずに能天気に生きられる方が、楽なのに…とも思いますよ~。でも、それでも、「知ったほうがいい」とは、私自身は思いますけれどね)

でね、

「なんだ、結局何事も起こらず、世界は変わらないまま、悪党は裁かれずのさばる」という、庶民はなんの力もないのだという無力感、失意

こういうものが、「あなたの免疫力を下げる効果」が(笑)あったりするわけなんですwww

まわりの、あなたの言うことを信じてくれない人々の中には

そもそも、こういう「ほら、自分の言うことが、自分の信じたことが、正しかったんだから!!」に、最初から関わりたくない人(その論争、相容れないもの、それらが「穢れ」というエネルギーなので)

そういう人々も、けっこういるのかもしれませんから

必ずしも、「あなたのいうことをハナから信じていない」というわけではないと思いますよ

なので情報拡散していこうという、あなたの「気概」そのものは、それがあなたの心に正直なことであるならば

あなたの生き方であり、誠実さであり、それが誰かに侵害され否定されるものではありません

私も、情報発信していますしね

ちなみに

私は虎マンセー虎王国が、ほんとうに人間を幸福にする形態かどうか? というと(笑)唯一策の「神の王道」であるかどうか、やや微妙(笑)とも言えますし^^

このまま彼が、た~だやめちゃって引っ込んでいるだけならば、ワクチンそのものは大量につくって流通することに手を貸していますし、それを肯定しているようですし(私にとっては、最初から申し上げておりましたが、そこが見極めの観点)ちょ~っと疑問点は多々残しています
それだと、相手に悟られないようにこっそりと地球人口削減計画を手伝う、角度を変えたDSの手先(笑)とも言えるのではないかと^^
(まぁケネディ家ももとはユダヤ氏族なのでなんか予感はしていましたが…DSという存在は、2012年のスライブでも話しているように、その地球支配層の存在を世に伝える「広報マン」じたいはずっと存在はしてきています。もしDSを世に知らしめようとすると「必ずその人は消される」のであれば、中にはそういう「消されない人」もいる矛盾もあるので、おそらく、「広報マン」として泳がせている、採用されているような感じもします。つまりそこにはもしかすると”決定的な間違い”もある可能性があるわけです。彼らを「人類の敵」という恐怖の対象、さからえない対象として、広報してもらったほうが、実際都合はいいですよね)

そしてある意味、米国社会で(米国以外でもそうですが)「虎支援する人々という立場をはっきり色分けする」という、
そこにも寄与しています
(たとえば、不正選挙の裁判で証人として宣誓署名し立ち会い、真実を語った”一般人”など、勇気あり名乗りを上げて協力してきた人々の、身の安全、保護などは、どうなっているのだろう? ということなどもあります)

これは、DS陣営にとっても、大変わかりやすい排除対象のあぶり出しにも繋がるわけですよね

内戦状態になってしまうことを避けたかった、という理由は、確かにわかるのだけど、なんか不可解なところも多々残してきてはおりますし
(要するにいずれにせよ、DS同士が善悪に分かれた戦争に付き合わされているだけ、とも言えるところはあります…これを「虎信者」に言えば(笑)確実にボコられる発言^^…つまり、「世の中をこうしたい」みたいなイデオロギーというものって、そうやって、人間同士を「分断」するんですよね…)



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page