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本当に難しいものを抱えている日本人

2020年11月10日 (火) 00 : 00
「自分が損してでも他人をおとしめたいと言う嫌がらせ行為」

こういう感じを「スパイト行動」と呼ぶそうなのですが

日本人は他国よりも顕著に「スパイト行動」をする民族(笑)なんだそうです

がっかりですね




これは、深刻な問題かと思いました

いわゆる、他者への「いじわる」他者の「足をひっぱる」行為なんですけれどね

まぁ、あれですよね、確かに…

損したくない~社会的制裁を受けたくない(人の目が怖い)~お縄になって捕まりたくない~人生を台無しにする(罪人レッテル貼られたら終わり)

という抑止力があるから、人を殺さない、お縄になるような行為はしない、という人々も実際多いんじゃないだろうかとも思います

なんとなく長年感じてきたことですけれど

日本人の多くは「良心から」というよりは(笑)こういうタイプの「人の目」系の抑止力のちからにも弱いようなところがあるので(まぁ、いい意味では、これがあるため、「表立っては、いい人風味」も多いんですよね)

心から、周囲との和を望んでいるようなタイプの人は、どちらかというと少ない(笑)ようにも感じていたところはあります

(なので、スピ方面ではわりと持ち上げられるところのある、「日本人(縄文人)DNA」が特殊であり、日本人がアセンションにおいて果たす役割、的な、特別な使命を持った民族であるかのようなところ、これ、昔から言われているんですけれど(笑)「…。」な(笑)甚だソレは疑問というかwww 少なくとも、「日本人全員」ではないことは確かだよな、とは思っていましたけれど…半沢直樹、でしたっけ、ああいうドラマが支持されるというあたりにも、まぁ…抑圧された他者への恨みというのでしょうか、やられたらやりかえす、その繰り返し、親の仇を打つとか大義のために自分を犠牲にする特攻隊精神というか…そのへんの正当性、正義感なども複雑に絡んでくるスパイト精神というのもあるとは思います)





このお縄の抑止力というものがないタイプの、他者へのいじわる行動、他者の足をひっぱる行動

もしくは、「ここまでなら制裁はないな」であったり、自分と同等か、自分よりも社会的立場の弱いもの相手であれば

反撃されるリスクも少ないでしょうから(その時は)

まぁ、気軽にできてしまうのかもしれないです

しかも「その時だけの憂さ晴らし」にしかならないとわかっているのに(わかってない人も多いかもしれないけど)

でも、DNA的に、「自分が損してでも他人をおとしめたい」的な感情を持っていたなら、もうそれは憂さ晴らしどころじゃなくて

「自分も相手も不幸にすることを望んでいる」わけですから(笑)

そりゃまぁ、一向に、平和で発展的な世界なんて訪れそうにない話ですよねぇ





日本人の場合、おそらく「お縄の抑止力」は効いてる民族だと思うので

身近な人相手に、スパイト行動を無意識にしてしまう人も多いかもしれませんが

遠い人(有名人とか、何かで成功した人とか)にも、近年はネット用語で「有名人叩き」みたいなのもありますけど

それをやる傾向はありますけどね
(身近な人にスパイト行動ができない人は、遠くへ手を伸ばして憂さ晴らしすることもできるようになったwそれがネットの世界でもある、ということ)

自分に縁もゆかりもない人への怒りを、ネットの世界においては向けやすいし、それを行動表明しやすい(匿名でなら、ということでしょうけれど)そういう環境が整っていますから




「いつになったら、レムリア社会が」(笑)とか、そういう以前の話だよなぁ

と感じますがwww

ここをお読みになられているみなさんは

「ライトワーカー」(いまやこれもマイノリティな死語ですがw)だと思いますので(笑)

へんな社会に生まれてきちゃったけれど

なんとか、あなた自身はライトワーカーでいられるように(それが周囲を照らす光にもなりますので)

いじわるなスパイト人に遭遇している方もいらっしゃるかもしれませんが

日本人全部に期待するのはやめておいて(笑)
(そういうレムリア魂を期待できない人もいる、多様過ぎる混沌世界ということは、いったん受け入れたほうが良さそうですね…「そういうこともある」と)

あなたのまわりから光を拡げてください

そのために、「あなたが輝くこと」を見つけ、それをしてくださいね

あ、輝いちゃうと、スパイト人に虐められる…ということであるなら

「スパイト人領域から離れる」ことは、ひとつのテではあります

スパイト人の集まりの中で輝いていても、その光は、貪欲な意地悪欲求の餌食となっていくだけ

そんな気もしますので





もともと人を疑わない魂の美しい人ほど、そのやっかみ僻みの標的となりやすいところもあるのが、この三次元世界です

「輝く者を、自分がいる低次世界に、同レベルにひきずりおろしたい」

という、言わば、「悪魔的欲求」を満たそうとする行為が、そのスパイト行動の発露にあるように思います

(いつから日本人はそうなったんだろうなぁ…よくさ、「戦後教育」第二次世界大戦の敗戦後アメリカが入ってきて、日本古来の色々が根こそぎ奪われていった、的な話は聞くけれど。それにより、日本人らしさが失われていった、的な。でも、それは「表向き」はそうなのかもしれないけれど、もともと、「持ってる」ものが噴出してきているだけなのだと感じるので、あんまり、そういう手合の「いじわる精神」に関しては、戦後教育関係ない気がするんですよね。そういうもののせいにしていても、埒はあきません。だいたい徹底してアメリカナイズされてもいないし(笑)もしそうなら、アメリカ的ジャスティスな部分をもっと持ってる人も増えているはずなので。)

「みんなで渡れば怖くない」的(笑)日本人特性は、今後もますますこの、スパイト行動へ人間を走らせやすくする土壌を拡大するところもあるかもしれませんので

そういう「領域」に飲まれることのないように

(その濁流に飲まれる経験をし、傷ついた人が復活するのは、並大抵ではない場合もあるので)

一応、警戒はしてくださいね





そのテのネガティブエネルギーに関与されないための(笑)カップリングとも言えるのが、

これなのかもな~「Heaven's Protection」

とも、この記事書いていて、なんとなく最後に感じましたのでwww 一応、お伝えします

そりゃまぁ、解決策として、「スパイト人から離れる」というのが、とりあえずは、そうできるなら、それが正しいんですけれど

それが即できる人にとっては有効なんですが、なかなか、それができるわけではない場合のほうが、ずっと多いでしょうから

いや、これだけさんざんネガティブな話だけふっておいてw

「解決策を提示していない」という不親切は、石ブログには、あっちゃいけないでしょ

私がご提供できる解決策は、石のプレゼン(宣伝)ですから

…って言いながら

「Heaven's Protection」を宣伝するために、この記事を書き始めたというわけではありません

「なんかゆゆしき問題だなこれは…」と思いながら、記事着手して

最後に、「あ、そうか。」と思いつきました

「じゃ、ね~だろ。最初からおまえがコレ宣伝するための記事だろうが。」という「いじわるな思い」スパイト精神が(笑)ふつふつ湧いてくる方も、もしかしたら、いらっしゃるのかもしれませんけど(笑)

嘘ではありません

(そういう手の混んだ人心操作的な感情誘導マーケティングを、こちらがアタマで「計算して」やろうとすると、ストップが入るのが、高次インスピレーションの世界でもあったりします。だから、この世的には、この世の商売にありがちな、この世の商売としての常識である「当たり前に売るための手法があんまり使えない」面倒くさい仕事(笑)なんですよ)




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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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