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心温まる他者との交流

2020年10月14日 (水) 00 : 00
まぁ、必要ですわな(笑)他者との交流

どれだけ人間が苦手だったり、人相手は緊張するな~、みたいなことであってもwですよ

やっぱりまぁ、必要は必要ですよね、どっかの部分で、あったかい交流というのは

クレクレの人になっちゃうと、問題も起きる時はあるにはあるけど

クレクレしないと(多少アピールもしないと)ぽつんと私はコドクだわという孤独感を感じてしまうことも、まぁ、ないわけではない時もあるし

せめてまぁ、他者からコミュニケーションがうながされている時くらいは自然体で人に接することが可能レベル

そんな感じだといいですよね







この仔たちはその点、社交上手というか(笑)

他意がないんですよね

よく見せようとか、なんかそういうのがない、いわゆる「正直」な態度

ただ、社交上手じゃない仔もなかにはいます(それもある意味、本質と言えば本質で、正直と言えば正直)

ランとかはそういうワンコ同士の喧嘩トラブルもないわけではないので、主さんは、注意が必要です。双方に

悪者をつくらないための、お互いが悪者にならないための暗黙の気遣いとか、ルールとか、ありますよね







レンアイとかも、勝者は(笑)なんだかんだ言って、「正直者」じゃないでしょうか

「あなたが好きです」って正直になれる人は、余計なかけひきする人よりもw

仮に過去にレンアイで傷ついたことはあっても、それが癒やされる次のレンアイをできる確率は高まるよね

レンアイの心の傷は次のレンアイでしか癒やされない、とも言うしなぁ
(本当は実際はそんなことはないんだけどw でもまぁ、そうかもな、とも多少思いますね)

この「誰かを好きになれること」そのものが、その人の財産だと感じますし







私は、「クレクレ」っぽいモノ欲しさがとても苦手で(笑)好きな人にアピールするだとか、それがとてもとても恥ずかしいというか、なんか、「負け感」を経験したくない恐れというのが昔はあって
(要するに、レンアイ的に人を好きになることは、相手に敗北している感、相手にコントロールされてる感あるような気がしていて。そういうのが、弱みをにぎられてるみたいで、とても嫌だったんですよ)

あんまり正直になれない時期が長かったんですけれど、20代の初期~中期の頃に、そういう部分で「全力で、相手に「好き」をアピールできる女子」の友達に出会って(笑)少し変わることができたんですよねw

この人は、ものすごく正直で(笑)
しかも、その相手には、相手にされていないw のだけれど(まぁ、相手はミュージシャンで奥さん持ちでもあったしw)
おかまいなしに、「あなたが好き好き」を全身でいつもアピールしていました(笑)

ファンだから、それでいいわけなんだけど
(相手も結局、そういうふうに好きになってくれる人がいることは、益にはなる人気商売なわけですから、ムゲにはできず…ただ、今だと、「ストーカー法」みたいなのがあるから(笑)今の時代だとヤバいというか、できなそうなこともしてたというか、けっこ~、ぎりぎりラインだったんじゃないかしらw)







まぁ、私がそういう人を見ていて学んだのは

好きという気持ちを、好きな相手に表現することは、とくに恥ずかしいことでも、相手にエネルギー奪われることでもなく

むしろ、その人じたいを幸福いっぱいに充電しているw(相手じゃなく自分を)

そういう場合もあるわけです

その彼女は、好き好きアピールをその相手にもするんだけど、いかにそのミュージシャンの人が素晴らしいかを周囲に布教活動することも欠かさず(ファンの鏡ですな)彼のライブに、ぞろ人を連れて行く、応援団長的な、そういう役割も果たしていたしね

で、そのミュージシャンのファンである彼女自身の生き方が、綺麗で才女で自立していてかっこいい人間、みたいな、なんというのだろう、今で言うなら「自分磨き」とでもいうのかしら、そういうのを怠らない、自身の感覚、自身の世界も持ってて、才覚、センス的なものを持っている、そんな部分もぜんぜん悪びれず隠さず正直にオモテに出せるタイプの人でした(すごい物知りでしたし、色んなコト知ってて面白い人。且つ、そういう感じなんだけど「自分が自分が」ってだけじゃない、という感じ。優しい、という部分も当然あって)

だから、女の子にも好かれる、嫌味がなくて、むしろミュージシャンの人というより彼女じたいを応援するような(笑)そんな感じで、彼女とつるむ^^彼女じたいのまわりに人が寄ってくる中心人物というのかな
(私なんかは結局、そんな感じでしたね。いっしょにその人のライブに行くのも、そのミュージシャンのことを好きな彼女の存在が好きだったんだな…と思います)

でもファンじゃなく、女子として私を見て欲しい…という(笑)悩ましい乙女心の本音が彼女には当然あって

一度だけ、無理くりお願いして迫りまくって、酔った勢いを利用して「チュー」してもらうことに成功(笑)そのくらいにはこぎつけていたみたいです
(嫁もwこの程度は許してやれよ、と思います…私がもし嫁なら、ぜんぜん許しますわ、そういうの。でもさ、このミュージシャンの人、ミュージシャンなのに、って言ったらアレなんだけどw なんか身持ちが固くてwww 立派でしたよね。彼女を、肉体利用はしない(彼女はしてほしかったわけですがw)迫られてもそこは折れない、まぁ、かっる~いチュー止まり、そういうところじたいが、また、彼女にとっては萌えだったんでしょうなぁ)
その話をしていた時の彼女は、ものすごく幸せそうでした(笑)
そして、それを聞いた私もw ものすごく幸福な気持ちになりました







こういうのは、いわゆる「人氣エネルギーの癒やし」なわけです
友人として出会った人が、与えてくれたギフトだったな…って思います
また、こういう人に20代のあの頃に出会っていなければ、今の自分もまた、さらに少し違った感じだったのかもしれないし。
人へのリベラルさというのだろうか。
そして「色んな世界、多用な世界のありかた」とか、自他の自由度を認めることとか。
振り返ってみると、けっこう、影響されていますよね(笑)。

もちろん今は、「人氣に注意」という時代の分かれ目でもあるわけですけど、それは、「これは多くの人に人気なんだな」のような、自分がそれをどう感じるかの部分を見ようとせずに、多勢の人気バロメーター、常識などに自動的に動かされるような、そういうのが危険ということで

人氣は避けたほうがいい、という話じゃなく

生きている私達は、人氣エネルギー存在なわけですから、いずれにしても、人と関わらずに生きることは不可能ですし

私が彼女から学んだことは

「相手の人を好きな、自分自身が、そこに幸福を感じるか?」というバロメーター

レンアイに限らずの話

それがその人自身を愛で満たし幸福にするということ

人を掛け値なしで好きになれる、って、相手というよりは、自分が幸福になる方法(笑)なんですよね

誰かが誰かのことを、心に嘘がなく、全力で愛している姿(相手を操作しようという意図ではなく、相手のやることもそうだけど、相手の存在を認めて、存在そのものを喜んでいる満足している)は、それじたいがポジティブエネルギーに満たされていて美しいですよね

「若い時はそれができた(気がする)んだけどな…」

という(笑)

「レンアイと結婚は別」の常識トリックに、つかまらなくてもいいのです
(昭和女子は、この囚われと結婚が複雑に絡み合っちゃっている人も、何気に多そうなので)

そして今の時代は、「それがとくにレンアイ限定である必要もない」時代(笑)

男女のレンアイはそれがまぁ、たとえとしてわかりやすいので、お伝えしてみました





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カテゴリ :  PSW制作室
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