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「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ブレスレット「1」「2」「3」「4」、ネックレス、ワイヤーラップペンダント「1」「2」、リング

2020年07月31日 (金) 21 : 54
「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱
◆価格 300,000yen(税込330,000yen)
◆使用石「アゼツライト8ミリ128面カット」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「フェナカイト(ブラジル産)10ミリ丸玉」「モルダバイト12ミリ丸玉」「ペタライト12ミリ丸玉」「ダンビュライト12ミリ丸玉」「ブルッカイトinクォーツ(プラチナルチルクォーツ)9ミリ丸玉」「タンザナイト9.5ミリ丸玉」「スコレサイト(ゼオライト)8ミリ丸玉」「ナトロライト8ミリ丸玉」





「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15センチ
◆価格 240,000yen(税込264,000yen)
◆使用石「アゼツライト12ミリ128面カット」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「フェナカイト(ブラジル産)10ミリ丸玉」「モルダバイト9ミリ丸玉」「ペタライト12ミリ丸玉」「ダンビュライト10ミリ丸玉」「ブルッカイトinクォーツ(プラチナルチルクォーツ)9ミリ丸玉」「タンザナイト9.5ミリ丸玉」「スコレサイト(ゼオライト)12ミリ丸玉」「ナトロライト8ミリ丸玉」





「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「アゾゼオアゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「フェナカイト(ブラジル産)6ミリ丸玉、14×7×7ミリ結晶原石」「モルダバイト7.5ミリ丸玉」「ペタライト10ミリ丸玉」「ダンビュライト8ミリ丸玉」「ブルッカイトinクォーツ(プラチナルチルクォーツ)10ミリ丸玉」「タンザナイト9ミリ、8×5ミリボタンカット」「スコレサイト(ゼオライト)12ミリ丸玉」「ナトロライト8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル14ミリ丸玉、10ミリ64面カット」「バッキーボール水晶16ミリ、14ミリ」






「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約15センチ
◆価格 110,000yen(税込121,000yen)
◆使用石「アゾゼオアゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「フェナカイト(ブラジル産)6ミリ丸玉、12×8×7ミリ結晶原石」「モルダバイト7.5ミリ丸玉」「ペタライト10ミリ丸玉」「ダンビュライト8ミリ丸玉」「ブルッカイトinクォーツ(プラチナルチルクォーツ)10ミリ丸玉」「タンザナイト9ミリ、8×5ミリボタンカット」「スコレサイト(ゼオライト)12ミリ丸玉」「ナトロライト8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル14ミリ丸玉、10ミリ64面カット」「バッキーボール水晶16ミリ、14ミリ」







「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ネックレス
◆スペック 長さ53センチ 
◇soldout
◆使用石「アゼツライト4×3ミリボタンカット」「サチャロカアゼツライト6ミリ丸玉」「フェナカイト(ブラジル産)14×10×7ミリ結晶原石」「モルダバイト5ミリ丸玉」「ペタライト6ミリ丸玉」「ダンビュライト4×3ミリボタンカット」「ブルッカイトinクォーツ(プラチナルチルクォーツ)6.5ミリ丸玉」「タンザナイト6閥3ミリロンデル、10~12×8×4ミリタンブルカット」「スコレサイト(ゼオライト)6ミリ丸玉」「ナトロライト8ミリ丸玉」「ヘルデライト33×10×10ミリ結晶原石」「バッキーボール水晶6ミリ」







「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ワイヤーラップペンダント(ワンド)「1」
◆スペック 全長19.8センチ 付属のシルクリボン全長約70センチ
◆価格 180,000yen(税込198,000yen)
◆使用石「アゾゼオアゼツライト20ミリマカバスター」「サチャロカアゼツライト8ミリ丸玉」「ロシアンフェナカイト21×16×5ミリ原石スライス」「モルダバイト20×10×7ミリ原石」「ペタライト28×12×8ミリ原石」「ダンビュライト20×15×8ミリ原石」「ブルッカイトinクォーツ(プラチナルチルクォーツ)9ミリ丸玉」「タンザナイト12ミリ丸玉」「スコレサイト(ゼオライト)8ミリ丸玉」「ナトロライト8ミリ丸玉」「ヘルデライト21×20×18ミリ結晶原石」








「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」ワイヤーラップペンダント「2」
◆スペック 全長6.5センチ 付属のシルバー925チェーン長さ50センチ
◆価格 120,000yen(税込132,000yen)
◆使用石「ロシアンフェナカイト(AZOZEO)10×9×5ミリ原石」「モルダバイト5ミリ丸玉」「ヘルデライト40×18×15ミリ結晶原石」







「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」リング
◆スペック リングサイズ12号~フリーサイズ シルバー925製
◇販売終了
◆使用石「ナトロライト30×21×5ミリオーバルルース」





「シナジー12(ほぼほぼファイナル)」リング
◆スペック リングサイズ9号 シルバー925製
◆価格 18,000yen(税込19,800yen)
◆使用石「タンザナイト13×10×6ミリカボションルース」




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こちらは、2020年3月にお出しした、2016年以来4年ぶりとお伝えしていたシナジー12から4ヶ月、その4ヶ月のあいだに、「ビーズがない…」と呟いていたナトロライト、および、「原石が流通極小…」と呟いていたヘルデライトを入手いたしまして。

お出ししたばかりと言えばお出ししたばかりなので、本当は躊躇するところですが。

ほぼほぼ完成形…シナジー11となりました。(ブレスレットはシナジー10です)

そうそう、前回のシナジー12で、「6」~「8」のタイプをご購入くださっていた方は、ご希望であれば、1万円でナトロライト1石をセンティエントプラズマクリスタルの8ミリ部分と交換させていただき、バージョンアップさせていただきますので、ご要望があればお申し付けください。あちらのタイプであれば、入れ替えが可能です。
大玉バージョンは入れ替え検討したのですが、ちょっと難しそうなので保留にしています。内寸が大きくなってしまってよろしければ、大玉バージョンのほうも、ナトロライトを入れることじたいは可能ですので、その点ご了承いただけるようでしたら、お申し付けください。

あとここにないといえばないのは、チベットテクタイトなんです。
テクタイトそのものはビーズや原石は流通は今でもあるのですが、「産地がチベット産のテクタイト限定」ということになると、やや難しいところが今はありまして。
流通するテクタイトビーズの多くはジャワ(インドネシア)産、もしくは、中国産が主流です。
まぁ、とっても大きな目で見ればなんですが(笑)超古代大陸時代に地球にどかどか隕石がぶつかってできた天然ガラスがテクタイトなので、中国産テクタイトとチベット産テクタイトというのは、ほぼほぼ同じものと言えるところはあるとは思います(笑)その当時の大陸の構造からするとw
個人的には、中国産テクタイトでいいんでないかい? という感じはしますがw まぁ、ヘブンのロバさんは、チベットテクタイトとその他のテクタイトを、メタエネルギー的に区分けされちゃってますのでね。
ロバさんがチベット産を分けているのは、あれですよ、石の世界、「チベットモリオン」とその他の産地のモリオンって、最初からちょっと別格な印象ある感じで流通していたりしましたよね? チベット自治区と、中国は「別物」で、どちらかというと中国大陸は「俗」で、チベットはやや「聖域」として、スピ石界隈では捉えられているところがあります。アンデシンなども、チベットアンデシンだからあのエネルギーなのだ(笑)のようなところがあるよねw
(まぁそのチベット自治区も…今は少し商業利用されているというか、トップのダライ・ラマさんじたいがそういうビジネスマン(笑)でしたよね。あれ? 生前退位になったんでしたっけ? これからかな?)
だからまぁ、私が「中国産テクタイトでもいいんでないかい」って言っちゃうと、「シナジー12」はヘブンさんが提唱されるアセンションストーンカップリングなので、まぁ、そうもいかないかなということで。
それを身につける人がね、「これはテクタイトだけシナジー12じゃない」っていう意識を持って身につけることになっちゃう、もう、そこにね、意識の影響でちゃうから。
なので、チベットテクタイトに関しては、今後、出てこないかなとも思うので、ここらへんでファイナルかしらと。

個人的に言う中国産テクタイトでいいんじゃないかい(笑)のテクタイトカップリングは今回ご用意していませんので、それはまた、追々。
個人的には、テクタイトの場合も、テクタイト単体よりも、インパクトガラス三羽烏(モルダバイト、リビアングラス、テクタイト)プラス、ギベオン…という、「セレンディピティ」スタイルのカップリングがベーシック部分にあったりするのが、やはり総合的によろしいかと思っているところがあります。


前回説明文はこちらです→
「シナジー12」

しかしながら…
シナジー12が、万人にとってパーフェクトなアセンションストーンと言えるのかどうかは、私にはわかりません(笑)。
仮にね、そうだとしたら、もう、誰もがこぞって、どんなに高かろうと無理をしてもこれを持とうとw
「世界的爆発的ヒット」となり、石の世界全体の地位というのだろうか(笑)それが底上げされるんじゃない?とも思いますよねw

でも世間的にはそうじゃないよね(笑)

こういうのが「なんでか?」ということを、かんたんに解説するとですね

まぁ、そのくらいにですね…

人ひとりの青写真というか、高次のほうが目指している、高次ガイドが生きている人間をサポートし、そのひとに向かわせたい、味わってもらいたい「心境」ロードと

われわれ人間の「感情レベル」「顕在意識レベル」で求めている、自分の人生の青写真というものが…「乖離している」人が多いわけなんですよ(笑)。

この世はそういうところです。

だから、おそらくほぼほぼの人にとって、シナジー12、私は有益だろう、とは思いますけれど、覚醒することが「必ずしもその人が思い描いている(その人のエゴにとって都合がいい)未来へ連れて行ってくれるとも限りません」というのが真実なので(笑)

まぁ、だから、万人には難しいんですよ、石って。
石が難しいというわけではありませんが(装飾品として楽しめますので)「石が持つエネルギー」や、「高次の目的」とすんなり一致していける人と、そういうわけではない人と、一人ひとり分かれるところはどうしてもあると思います。
高次ガイドは、首根っこ捕まえて、あなたを「強制改良」させたりはしません(笑)。
何よりも、「本人の自由意志」が尊重されるのが、人間生活です。
(だから回り道をする(笑)ところもあるにはあるんだけど、まぁ、人生長いから。それもいいと思いますよ)
そういう点では、かの「ロゴストロン」でさえ(笑)「なにがいいんだかよくわかりません」になってしまう人だっているんですよ。
手にする人の分母の数が大きくなればなるほど、そういう人の割合も増えていくので。
石は、全世界的にポピュラリティありますよね? 石を持つ人の分母が膨大な人数ですよね?
だから、これはシナジー12だけの話ではなく、それだけ石全般に、「なんだかよくわかんね」という層も(笑)たくさんいらっしゃるし、「石は石だろ」とかね、まぁ、それもそういう人にとってはそうだから正しいんだけど、その認識の人々の分母の感覚も、石に対してあるわけなんですよ。いわゆる人氣影響ですね。
なので、石を持っても、「自分の感覚」のほうを信じられる人、でないと、「なんかよくわかんね」という(笑)一般的な大きな集合意識のほうの影響から逃れられませんw

そこは注意してみてね。
他人が持つ囚われ(社会が持つ囚われというのか)と、自分が持つ囚われ、こういうものも、複雑に絡み合っているのが現実の世界です。

でも石は、ちゃんと向き合うと、そういった「常識」などに縛られていた、自分がかけていた色眼鏡に、ちゃんと気づけるように、サポートしてくれるのです。


そういう、「社会が持つ囚われ」のようなものに、私も、遠い大昔に、どハマリしていました。

私は長年ブログ記事で折々に、このことをお伝えしてきているのですが、もし30年前の自分がですね…30年後の今の自分がやっている仕事や、この日常の姿を「知っていたら」…

超絶、「なんてつまらない人生なんだ」と絶望していた(笑)と思いますw

30年前の自分が求めていたものは、もっともっと、即物的幸福の図というのでしょうか(笑)、まぁ、一般的に言う、今の用語で言えば他人に「マウントとれる」才能及びそこに見合う財力ある人間となりたい、他者よりも見た目幸福度的に形として「ものすごく成功している風味」の様相、要するに、人から羨ましいと思われるような大きな成功を得ていて、華やかな、自分の好きなことをしていてあくせく働かなくていい、そしてお金に困らない自由自在な人生であることに憧れ、それを欲していました。
自分のことをくそつまらない楽しくない平凡なオーエルだと思っていましたので「平凡な幸せ」を欲しいなどと思っていなかったのです。
まぁ、平凡なオーエルにありがちな(笑)虫のいい自己肥大妄想みたいなものです。
そのくらいつまらない卑しい人間だったのです(何もしてない人間ほどこういう思考の構造になりがちです)。
というか、これってね、考えてみると、お騒がせの悪魔教の人たちそのもの(笑)みたいですよね^^。
つまりね、それだけ、この世のその手の「仕掛け」っていうのは、巧妙なわけなんですよ。
「そういう一見華やかそうに観える人生に価値がある」ように観えるような、コマーシャル、刷り込みに、まんまと^^洗脳されてもいたミーハー、ということです。
だから、そういうルートにぜんぜん乗っていそうにない凡人生まれ凡人育ちの凡人ロードの自分が嫌だったわけです。
今でも一定数、こういう人っていると思いますよ。時代は変わったけれど、それでも「有名人叩き」とかをする人が大勢いるのは、それだけ、地位、名声、的なものを欲しい、人より良い目に合いたい、そういう心がひそんでいるから、そういうやっかんでいた対象がコケると、ここぞと(笑)嬉しくて叩きたくなるんですよ、おそらく。
(でもね、だからなのかな、この世で悪魔教になっていっちゃった人たちのことも、どこかの部分でともすれば「自分だってそっちの仲間入りだったかもしれないな。そういう星の下、運びじゃなかっただけで」とも言えるからなのか、私はああいう人々を、心から許せん、抹殺されるべき、のような憎しみは向けてはいないのですよ。哀れだなと思いはしますけれど。そうそう、悪魔教と言えば…X-JAPANのヒデさんはたしかドアノブで首釣って自殺、でしたよね。他のメンバーものちに同様の方法なのか自殺ってことになってるそうですが、これはおそらく、そういう「自殺に見せかけて他殺」な人々というのは、「世に知らせよう」としたのだろうと思います。こんなのおかしい、嫌だ、と。見せしめ的にこの方法で消されてきたようですよね、反旗をひるがえすと。なので悪魔教に足をいったん突っ込むと、良心がちゃんと気づいて、もといた世界に戻りたくても、”イチ抜けた”ができない構造もあったのだろうと思います。上昇志向の先にある誘惑、「悪魔に魂を売る」の世界は、見返りとしてどれだけ地位名声お金に不自由のないセレブになれても…良心がある人ならずっと良心を縛られ続ける、文字通り悪魔の居場所、心の地獄ともなっていたのです。それらを味わい後悔していた人々もいたと思うのです。それに気づいた人々は「赦せる」感じがしませんか? でももちろん子供を犠牲にする残虐行為、殺害行為、悪行そのものは、赦してはいけないと思いますし、それは一刻も早くやめさせる必要があることで、やはりそれをしてきた人々は成敗されなくてはとも思いますけれど)

なので、その時代に、「30年後の自分の未来像」なんて知っていたら…絶望していたと思います(笑)。
「なんで、石なんて、自分は言ってるの?」って思ったと思います。
もちろん、若い時から、実はひそかに石は好きだったんですが(笑)でもそれでも、「それを人に薦めてる」だなんて(笑)確実に、30年前に知ってたら、卒倒してたと思います。
そもそも、「人にモノを売る、商売なんて下世話なこと絶対にしたくない」って思っていましたからね(笑)。
で、その30年後になってみてですが

ここがね、「高次ロードのすごいところ」と言えるわけなんですけれど(笑)そういう、「つまらない人間だった30年前の自分では、想像のおよばなかった」満足度、幸福度、というのでしょうか。
今の自分にはそれがわかるようになりました。
いわゆる「自分らしい、自分に無理がない、自分に提供できること」という世界を展開できていること。
こういうことだったのか…という感覚です。

30年前の霊性レベルから観ると「とんでもなく、超絶つまらない生活w(物質世界での名声とか華やかさとか、人に自慢できるとか称賛されるとか、そういうものがない)」
将来の自分の天職というか、こんなことを30年後の自分は14年、15年とやって生きてる状態なんだ…という「事実だけ」を当時に知っていたら(笑)ほんと、絶望していたと思いますよw

そんな、つゆとも30年くらい前に想像できなかった今があります。
そして、それに感謝している自分がいます。
もう、ぜんぜん違う、メンタルなのです。
それが、高次が指南してくれる、応援してくれる道です。

石に開眼してしまった私は、「こんないいものを人に知らせないなんて」と(笑)石がいざなう「高次ロード教」を布教しようとw 心底いてもたってもいられなくなり、石のブログを始めたわけなんですよ。
始めた当時の自分なんて、今から思うと、顔から火が出そうなくらい恥ずかしいレベルだったと思います。
「石の大家のせんせいがた」と比べてしまったら、そりゃもう、「私なんて…」って(笑)ほんとうは引っ込んでなきゃいけないwレベル、物質的な意味で言えばなにしろ大真面目に現実的に「貧乏」だったのですから(笑)。誰かに「自慢」できるものなど、何も持っていませんでした(今もとくにないですけどw)。
だから、本当に、よくできたと思います。なぜに? と思います(笑)。
(なんでできたのかというと、「まったく、自分を人と比べるメンタルが起こらなかった」からなのです。そんな寄り道をしている場合じゃない、って思ってたんです、石が好き過ぎてw)
そして、そんな貧乏人のたわごとを、PSW創世記に見つけてくれて、支援してくださった方々がいらっしゃったことにも、感謝しております。つか、そこからずっと、感謝続き(笑)の生活です。

観方によっては、ですが、「成功しているし(当社比ですw)、ある面では自由自在と言えるし、好きなことをしているわけだし、残念ながらなりたくても平凡になれなかったしな」と(笑)まぁ、「自分が望んでいた人生」となっているともw 言えなくもないです。
若い時に思ってた多くの人にちやほやされたい、みたいなのは、叶っていませんが(笑)それは、「自分の本質」をよく知らなかった、上述しているような「外側世界の影響から生まれた囚われ」のヴェールにマインドを牛耳られていた時代の欲求でしたので、これは、石に出会って以降、年々減少中です。

というか、その部分は昔、「作詞家になってみて」なんか、自分が幸福感充実感を感じるのは、そういうものじゃないんだな感覚というのは、現実を知って、わかってきていた、という布石もありました。
でも人間というのは、薄々なんかわかっていても、そういう自分を否定するんです^^。認めたくないんです。ほんとうに、「自己否定が大好き」な生き物なんですよ。
(そもそもが、人付き合いがもともと良くて、にぎやか好きなパーティーピーポーで「人がいないと寂しい」というタイプじゃない(笑)自分を、昔はよくわかっていなかったので、一般世間像としては、人からの人氣がある人というのは付加価値ありますのでw 人氣があるスター性がある人が昔は羨ましかったし、まぁ、エゴ的には、だいたいの人が欲しがる人氣というものは求めるわけですよ。今でもゼロではありませんよ、もちろん。ただ「人氣の恐ろしさ」というものも知っていますのでw自分相応以上のそれを得ようという気持ちはありません。人氣ユーチューバーとかインフルエンサーとかwあれらレベルをまったく望んでおりませんね。まぁ、スピ業界石業界がそもそもマイナー分野ですから^^人氣の恐ろしさに遭遇することもないと思いますけどね)

正直、高次ロードを進むと、そこと乖離していた人ほど、年月経てば「別人」です。

アセンションは、そういう、「覚醒」のことを言います。
だから必ずしも、見た目の現実そのものは変わらないかもしれません。

「あなたが思い描くタイプどおりの華やかな成功劇」へと進めるとも限らないし、その逆に、自分の人生に華やかな成功なんか求めていなかった、そんな人間じゃないと思っていたのに、という人が、この覚醒が進むことで、この世でどんどん隠れていた才能が花開き、表舞台で成功していく起動に乗っていく人もいます。
(だけど、本人には、仮にマインドで望んでいたこと想像していたことのとおりではない展開であっても、不満足ではない納得感のある人生という運びになっていっていると思います)


スピリチュアル毒親のことを、今月ブログ記事でお話していましたが(笑)
結局、気づけば、私の場合、宗教ではありませんが、「父が本当は全力でしたかったこと」と似たような(笑)道にいます。
(なので、「最適な影響を受ける親」を設定し生まれてくる、のようなスピ解釈の意味もわかります。父の場合は、全力でしたかったんでしょうけれど、そこはままならずでしたが、私は、全力で”職業として”やることになりました。なので、まぁ、心ならずも親がやりたかったことの願望叶えてあげてるような(笑)そんなところもありますね。だからなのかもしれませんが、以前、「PSWに出会ったほうがいい、まだPSWを知らないお客様のご先祖様のお友達、そっちにいませんかね? いたら霊界ネットワークで紹介してくれないかな」と(笑)神頼みならぬ父頼みをしてみたら、なんかいきなり新しいお客様がわらわら(笑)みたいなことがあった、ってこれも記事にしてますよねw まぁ、私の心根が我よしの銭ゲバ欲で腐っていなければw こういう「他を利する、他を救う」類の願いの応援は頼めばしてくれる、ということです。ご先祖様とはそういうものです。ソレ以来は特に頼んでないですけどね。今月辺りまた頼んでみますかね。そういえばお盆ですね、東京は。墓参りとかもうぜんっぜんしてないんですけれどね~、私は)
今なら、なんで父が「自分が人様のお役に立てるのはこの神様の道、これを人に伝えることだ」と昔思っていたのか、その気持もわかるようになりました。
ただ彼は、それを「家族に押し付ける」ことでみずから葛藤を生み出し、家族間を当初は不幸に(笑)陥れていることにぜんぜん気がついていませんでした。
いえ、気がついていなかったのではなく、観ないふりをしていたのかもしれません。
「自分が正しい」と固執していたのかもしれません。どうしたらいいかわからないままだったのかもしれません。死ぬ時には「自分は幸福な人生だった」と満足しこの世を去ったようですが、そこを霊界に持っていったのか? 謎です(笑)。
一生の間についぞ聞いたことのなかった台詞(笑)「自分はこれからあちらの世界へ行くが、そこからおまえたち家族のことを全員守るからな」と死ぬ前に言ってたそうですけれど、「その父親らしい台詞、それなんで生きてるうちに言わなかったんだ? 一度も聞いたことないぞ」とwなんかこう、「死に逃げ」な感もwあるなと、シニカルに私は当時は少し思っていました。まぁ、死ぬとなると、ようやく人間、言ってみたかったやってみたかったことの本音が出るということなのでしょう。
でもまぁ、残された家族は”概ね”その彼を認め許しているところはあるのと、人物像として「この世的に何かを成し得た成功者でも金持ちでも地位のある偉い人でもなかったのに、家族が想像していた以上に他人様にウケがものすごく良かった(信頼され慕われていた)」みたいなところで、家族のことはあんまり直接癒やしてこなかったけどw多くの他人様を癒やしていた人だったんだなぁということで(爆)死後評価はまぁまぁ高い(笑)ところはあり、結果的には結果オーライな感じが現在状況かしらと感じます。
あと、人は「いるだけ」でその使命を果たしている、というのも、そうだと思います。
父は父の思うようには、父がもっと人に知ってもらいたかったのであろう惟神の道を、上手に広めるみたいな大きなことはできませんでしたが、結果的にはできていたんじゃないだろうかと思います。
まぁ、時代的に、誰も「感謝」とか言ってなかった(笑)先祖供養なんてどこの家もしていなかった時代、神社に1日参りだのしているような神棚がある家など、まず周囲にはなかったような、イケイケ昭和の時代にそれは^^「子供」にはとても辛いものがありましたけれど、そして、そこに反目する大人へといったんは成長した自分でしたが、結局は石により(笑)スピリチュアル街道に引き戻されて、今がありますからね。
「こういうことを仕事にしていく子になる」なんてことを、もっとも期待していなかった(笑)子がそうなっていることに、これも「自分の思うのとはちょっと違ってた」けれどw 霊界へ行ってみて納得してるのではないかしらと思います。

そうそう、だからね、ブログでお伝えしていた「スピ毒親扱い」を(笑)子供にされちゃっている「親」になっちゃっている方がいらっしゃったら、それがあなたの人生に対する逃避によるものとか、表面的にインスタントにうまくいく欲とか、自分をごまかす苦し紛れの「なんちゃってスピ」みたいなw そういうものを石やスピリチュアルに求めていたりだとかの、ご自身の心根、意識を、顧みてみてください。
それがそうではなく、あなたが自分に嘘をついていない心からの「誠」であるのなら、いずれ、子供にはそれが理解され伝わる時がきます。

真実が人間を幸福にするのか? というと、意外と(笑)この世ではw、関係者各位「それぞれが囚われを持つ同士」なので、一足飛びにはいかないのです。
これしかない、これこそが真実、という、その人にとっての直近の真実は、しばしば、周囲との摩擦を生み出します。仮に双方がそれぞれの価値観において「正しい」としてもです。
そして、その摩擦の中で、「感情」「善悪」の囚われのところから身動きできなくなり進めなくなる人もいます。

それでも、あなたが、覚醒の軌道に乗って進んでいく時に、いずれその摩擦の意味もわかる時が来ます。
その、覚醒の軌道、高次の理解、視点、視野を得る助けとして、シナジ-12はお薦めです。

(宇宙の法則として、「摩擦、衝突のないところに、進化は生まれない」という絶妙な(笑)悲しいかな、絶妙な法則がありますので、われわれのこの地球上の世界は今後も(半霊半物質になっても)摩擦、衝突しながら、進化する予定みたいですよ。「みんな仲良く」というのが表向き素敵ですけれどね(笑)それ一辺倒にとどまることはない…それが地球経験です。なので「うちは家族仲が良くない、衝突している」というのもw まぁ、当たり前というか、いい兆候の人生航路なんですよ。進化しようとしている、ということですから)


◆使用素材◆ 

ブレスレットポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

ネックレスは7ストランドワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。

ワイヤーラップペンダントは、「1」はアーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)、「2」はシルバー925ワイヤーを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

ブラジル産のフェナカイト10ミリ玉(希少石フェナカイトとしては巨石です)を入手しておりましたが、このカップリングを丸玉で実現したい…ということがありまして。入手いたしました。
黄みがやや入るのですが、うっすら透明感のある箇所もあり。グレードとしても卸店グレードですけれどこれでGA級なのでございます。確かに、黒味が入らない原石なのでフェナカイト10ミリ玉、超超超レア度高いです。
「1」「2」はブラジル産フェナカイト10ミリ丸玉2石を使っています。
(各レアストーンそれぞれ2石ずつの仕様で、アゼツライトとスコレサイトのみ、各1石ずつになります)
「3」「4」は、ブラジル産フェナカイト6ミリ玉を1石、ブラジル産フェナカイト原石穴あきビーズを1石使用しております。

石のグレードに関しては、「1」「2」がお値段のごとく高品質で揃えています、フェナカイト、ペタライト、モルダバイト、ダンビュライト、ブルッカイトinクォーツもハイクォリティ、そして、超超超、透明の悶絶高品質、ハイグレードジェムタンザナイトビーズを使っています。
タンザナイトはこの透明度と発色でこのサイズの「丸玉ビーズ」というのは、流通としてはほぼ皆無で、どんな石屋さんでも売っているクラスではないため、入手じたいも困難です。タンザのこの発色で高透明度の品質のビーズの流通は、ごくごく限られています。
「3」「4」のボタンカットもジェムグレードで高品質です。

今回「3」「4」は、前回お作りしていた廉価バージョンというのをやめて、少しグレードアップしました。
各使用石のサイズなども、前回よりもサイズアップしており、「3」「4」は原石の透明フェナカイト入りとなっております。

アゼツライトとサチャロカアゼツライトとスコレサイト、それから今回増えたナトロライトはいずれも共通グレードになります。
なので、どれを選んでいただいても、美しさという点で激しく劣る、ということはありません。
「1」「2」は、高額ビーズモルダバイトの玉サイズ差がほぼほぼ価格を左右する要因ですが、丸玉ブレスでこのシナジー12のうち10種が揃っているブレスなんて、まず石市場を探していただいても存在しないと思いますので、シナジー12にご興味有る方、あった方、などなど、メタフィジカルストーンお好きな方にとっては、ぜひぜひ系カップリングかな、と思います。

そして今回は、ナトロライトもそうなんですが、幻の(笑)レアストーン、ヘルデライトを入手しました。
ブラジル産のヘルデライトで、原石の透明感はないのですが、ヘルデライト特有の、結晶の先端の形状がしっかりとした原石です。
今、少ないながらに見かけるものは、ほとんど結晶状態がわからないタイプの原石で、しっかりごろんと、水晶ポイントのように単体での結晶構造がわかるヘルデライトというのは、ほぼ存在していない気がしますので、その点でお値打ちかと思います。
ただまぁ、透明でキラキラ綺麗~素敵~ではない(なのに高い…ヘルデライトだから、という理由だけでw)ので、「なにこれ」って思っちゃうお嬢さん向きではないです(笑。まぁ、それは、この手のレアストーン全般に言えることですけど)

ワイヤーラップ「1」は、チベットテクタイトが入るので、パーフェクトなシナジー12です。
これをさすがにぶら下げるヒトはいないかもしれません。全長20センチ弱、ごついワンドのようなものです。
たぶんぶらさげると、へそのあたりまできます(笑)。
という日常使いは無理なものをお作りしました。

ロシアンフェナカイトは、H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。
アゾゼオアゼツライト、アゾゼオサチャロカアゼツライトは、H&E社のギャランティーカードのコピーをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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「綺羅星」ブレスレット「1」「2」「3」、リング

2020年07月31日 (金) 21 : 37
「綺羅星」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ強
◇soldout
◆使用石「乙女鉱山水晶14ミリ丸玉」「糸魚川翡翠9ミリ丸玉」「グランディディエライト12ミリ丸玉」「モルダバイト9ミリスターカット」「クォーツinクォーツ12ミリ丸玉」





「綺羅星」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「糸魚川翡翠9ミリ丸玉」「グランディディエライト8×5ミリボタンカット」「モルダバイト5ミリ丸玉」「クォーツinクォーツ8.5ミリ丸玉」「スパイラルクォーツ(左右)12ミリ丸玉」「フラワーオブライフ彫刻ビーズ(金銀)12ミリ丸玉」「カレンシルバー7×2ミリフラワーロンデル」





「綺羅星」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「乙女鉱山水晶16ミリ丸玉」「糸魚川翡翠9ミリ丸玉」「グランディディエライト8×5ミリボタンカット」「モルダバイト5ミリ丸玉」「クォーツinクォーツ8.5ミリ丸玉」「スパイラルクォーツ(左右)12ミリ丸玉」「フラワーオブライフ彫刻ビーズ(金銀)12ミリ丸玉」「カレンシルバー7×2ミリフラワーロンデル」





「綺羅星」リング」
◆スペック 12号 真鍮製
◇soldout
◆使用石「クォーツinクォーツ27×19×13ミリドロップルース」




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生きている人間は、別の宇宙(ここではない、ブラックホールの向こう側にある、もうひとつの対の宇宙)では全員「星」です。
この概念は、私のオリジナルではなくて、まるの日さんからお伺いした話です。
きっとまるの日さんファンのみなさんにとっては(笑)ごく普通に受け入れられている(かどうかはわかりませんが)なんとなくそうかもと思える、直感的に納得の行く概念ではないでしょうか。

以前自分は「大祓」のその穢れをいったい人間はどこへ持っていくのだ? というのも不思議だったわけなのですが、(高次元が浄化処理してくれる…それをし続ける…というのもなんか変な感じというのか。なら、穢れ発生装置の人間がわざわざ存在している意味っていったいなんなのだろう、のような)それが、「向こう側の宇宙」にバキュームのように吸い込まれている(笑)様相を思い描くと、なんかこう「マインドじゃないところで」ハートで^^納得がいきました。

ネガティブエネルギーだけを祓っている、もしくは祓いたいと、人間は考えがち(ネガティブを根絶しポジティブなものだけを残したい)ですけれど、高次元的には、「ネガもポジもない、それはエネルギーとしては同じもの」という見解であるのが正しい(実際そうだと思いますし)、という前提で考えると…私達の穢れでさえも、エネルギーとして、宇宙存続の動力としては(笑)そこそこ役に立ってもいる…ということでもあります。
(胸中複雑ですが^^でもまぁそういうことです。なにしろまぁ、「成仏できない幽霊」という電波情報さえ創造できてしまうのが、人間です。感情エネルギー、人の持つ思いのエネルギーというものは「実態のないものさえ作れてしまう」というのがミソです)

そして人間は、別宇宙のほうでは、いわゆる、こちらの宇宙で言うところの「星」ということです。
今、こっちの宇宙で、「星」に見えていますものは、つまりまた別のどっかの宇宙ではやはり人間のようなものなのかもしれません。
「人間、死んだら、星になる」というのは、嘘ではなかった(笑)のです。
(但し、死ななくても、「別宇宙で、今も、星」です。死んだらまた、今度はさらにまた別宇宙の星とつながるそうです。ややこしいですね)
考えるとややこしくなっていきますのと、現在の物理学など学問的分野では、「ようやくブラックホールの写真撮影に成功し、この宇宙にブラックホールがあることが証明できました」というのが快挙だそうなので(笑)こういったことが、人間の世界で「証明」されていく世界というのは、実際、気が遠くなるくらい先の話だと思います。

あなたも、私も、星です(笑)。
そして、人間ひとりのちからというのは、「ひとつの星を存続させる」レベルのエネルギーを扱える、いっこの星を形成するエネルギーのバックアップがあるということです。(というより、星存続における、人間存在の意味でも義務でも(笑)あるというのか)
なので、実は「ヒトはそんなにやわじゃない」というのも、実相です。

星のエネルギーレベルとしてはそれこそ「人それぞれ」なのだろうと思います。
それはこの世も同じですね。
でも、地球の歴史を見てもわかるように、「星が存在する、生きていく」ためのエネルギーってものすごいものがありますよね。
地球レベルではないにしても(笑。ほんと、頭が下がります…地球には…)まぁ、星同士のぶつかり合いで、爆発の1個や2個、あなたの人生の中にあってもぜんぜん不思議じゃないのですよ。

昔の人が言っていた「人間生きてりゃなんとかなるもんだよ」というのは、どうして生きてるだけでなんとかなるんだよ、とも思えてたのですが(笑)実際そうですよね?
これはただ単に、生きて真面目に働いていればなんとかなる、とか、そういう「普通のこと」を超えたレベルで、ある意味「人間は、ちょっと想像できない、多種多様な存在とのからみとバックアップがあって、生かされている」とも言えるからです。

日本ではこういうのを「縁」と言ったりして、自分に縁のある有形無形の存在を大事にする、というような、無形レベルでのDNA資産が、民族的に眠っているところがあると思います。(宇宙と繋がって生きたレムリアのDNAとも言えます)

人生の舵取りは、もちろん「高次の自分」のほうは、わかっています。なので、そこに「丸投げ」でいいわけなのですが(笑)丸投げできるのは、結果だけです。
時々、「神がかっている」神采配も、経験できます。これを「奇跡」とも呼んだりします。
でも、ず~~~~っと、「神続き」365日24時間、神レベルってことでもないです。
それをするめのごとくに噛み締めながら(笑)ひとり悠長な神でいられるほど、まだまだこの世は甘くない。

受け取った結果により、またそこからアイディアをもらい、試行錯誤していくことじたいは、丸投げできませんので、そういうのを、人間は「自分の好きな呼び方」で呼んでいるわけです。

だから、「努力」も「我慢」も「責任」も(笑)必要な人には必要。
ついでに、「苦労」も必要なヒトには必要です。
(ただし、努力したからといって、我慢したからといって、責任はたしたからといって、苦労したからといって…「報われる」と感じられるかどうかは(笑)人それぞれ。なので、これを「目的」「バーター」にして、それらをするのはやめたほうがいいです。そことの相関性は直接にはあまりないwのです。なので、もし、努力や我慢や責任感や苦労、それが必要だと思っているなら、「自分がそれをすることが必要である」という自分の本心であり意志であることが大切です)

好きなだけ、気の済むまで、全力で心に嘘をつかずにやってみて、そこで到達すること、自分が何かを得たと感じられること、それが人間には必要です。
何しろ、プロセスこそが、それを味わえる、それが人生ですので(笑)。
「今を生きましょう」とはそういうことなのです。
どんな人も、生きているあいだじゅう、プロセスの渦中ですからね。
あなたも、私も、プロセス。
だから一足飛び最上級、最高のベスト、それが「今」とその時は思っても、やっぱりプロセスです。
だけど、その時、その時、の最高最善的なものを経験していくスパイラルに乗る過程、そのプロセス経験をできることは大切です。(高次ガイドの導きは、そのプロセス経験をサポートします)

こちらのカップリングは、新時代に向けての、その日本人の持つ善きDNA資産を推進アップデートしながらも、「古き良き時代を懐かしんで生きる」のではなく、「今、そして、近未来、先の未来」を、前を見ながら、あなたを取り囲む全体とともに生きていく、あなたの中の静かなところから湧いてくる能動的リーダーシップのようなもの…それを、発動させるエネルギーのカップリングかなと思います。

プロセスを、神にする。
あなたとあなたにかかわる有形無形すべてにとって、いつもあなたができる最適なプロセスを選んでいく。
それが、「星」としての生き方かな、と感じます。

(地球はこれから神になる途中、途上なんじゃないかと思う次第。よく、「地球が次元上昇するから、人間もいっしょに次元上昇した地球へシフトしないと」という、アセンション話みたいなの、ありましたが、「地球が次元上昇すること」これはこれで正しいですよね。地球はいつか次元上昇します。ただ、これも解釈としては、「だから人間もそうならないと生き残れない」的な(笑)なんかとてもどこまでも”肉体人間都合な視点”でのアセンションが言われていたわけなのですが、地球が次元上昇する、っていうのは、別にスピリチュアル云々抜きに、「なんだ確定なんだ」と(笑)もう科学の世界でつきとめてるじゃないかとw思ったわけですが、そこで人間が「同じ肉体仕様形態、同じ思考や価値の形態」を持ち込もうとするアセンションではない…ということですね。でも、それはほんと、まだまだずっと先なので、地球がプロセスであるあいだは、やっぱり人間存在もプロセスだと。そう感じます。私はもともと「理系思考型」のところがまるでなかった人間です。でも、「理系」的考え方で理解し説明できる世界って、かなりありますよね。毛嫌いして、子供の頃から、理数を勉強しなかったのがちょっと残念だなぁ、と思う時もあります。なので、わりと人間が好きな「愛」なんかも(笑)そのあたりで、将来の人間に、解明されていくといいんじゃないかなと思いますよ。仏陀の教えや般若心経の中身も、「科学」のほうが追いついて解明していってるそうなので。あ、それで、その先をもっと解明したがって今がんばってるのがロゴストロンの会社さんあたりでしょうかねw だから「ちょっと聞くと」人間の「情」的にはぜんぜん面白くなさそうだし、メカニズムとして理解しづらい話が多いのです)


各使用石の意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ブレスレットはポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

山梨県の乙女鉱山水晶は、レア水晶です。
今現在、日本のこういった過去に水晶が多く産出されていた鉱山はすべて取り尽くされ閉山されておりますので、これからあらたに乙女鉱山の水晶が採掘され、市中に大量に出回ることはありません。
今現在、市場に出ている乙女鉱山水晶というのは、日本が「水晶の国」と言われていた頃から採掘され続けていた当時のストック品でもありますので、お値打ちです。

これは、糸魚川翡翠においても同様の話で、今、糸魚川産の翡翠を販売している業者は、国の天然記念物としての保全策として、糸魚川翡翠の採掘を法律で禁じられる以前に、トラック何台分も(笑)採掘していた業者です。
その話を聞いた時、「へぇえ、一生分、売る石あるんですね」と羨ましく思いましたけどw(つか、実際にw 糸魚川翡翠を売る業者さんに、そう言いましたけど)まぁ、そういう点で、「価値キープ」がされてもいる、という翡翠です。
糸魚川翡翠はいわゆる中央構造線の翡翠なので、エネルギー的に、乙女鉱山水晶同様(笑)日本のこの立地ならではの記憶を持つ翡翠とも言えますよね。

翡翠の鉱物としての純粋なカラーは実は「白」ではあり、緑色はクロムによる発色ですが、翡翠を取り巻く市場では、翡翠=グリーンではありますw(スギライト=紫、のような話。スギライトもさまざまな発色がある石で、日本で最初に発見されたスギライトは「うぐいす色」です)
そのグリーンの色合いと透明度で、翡翠の宝石としての価値は決められています。
こちらの糸魚川翡翠ビーズは透明度はありませんが、鮮やかなエメラルドグリーンが入る高品質な緑の翡翠。
「日本銘石」として提供されているものなので、正真正銘糸魚川産と言えます(時々、糸魚川翡翠は、あやしい業者も売っていたり(笑)しますので、乙女鉱山水晶もそうなんだけど、やはり一応、信頼できる業者というかw まぁ、入手先は選んだほうがいいと思います)
糸魚川のもので鮮やかエメラルドグリーン原石はなかなかない品質ですので、お値打ちです。

翡翠の生成の歴史を知ると、やっぱり、地球の奇跡というか偶発的要素が重なって重なってできる石、それが翡翠ですので、特別な宝として珍重されてきた意味もわかります。
日本に限らずですが、世界各地で翡翠は「古代においてシャーマニックな役割」を果たしてきていることも多く(アンデスとかそっちのほうでも古代文明のあった地域ではそうですよね)極めて実はシャーマニックな石でもあるのが、翡翠です。

日本は火山国でもあるし、この立地条件だから、実際は、鉱物資源国(笑)でもあって、けっこう「へぇ」っていう石が、各県で産出されているんですよ。
でも、こんな狭い国で、石欲しさに採掘の限りを尽くしても(笑)まぁ、それがものすごい商売につながることもないのと、あと、要はこの国は「雛型」なので。
日本にあることは世界に起こる、「世界の縮図」「ミニチュア版」的な様相の国でもあります。
なので、世界中の石の多くが、わりと日本でも産出されてる事例があること、っていうのは、”スピリチュアル的に”不思議ではないです。
(スギライトも(笑)世界での最初の発見は日本であり、命名者は、日本の鉱物学者さん、というのは、みなさまもご存知ですよね)
「日本が平和であること」は、なので、世界の平和への、それなりの「役目」があるとも言えたりするわけです。

クォーツinクォーツは、「水晶の中に、別の水晶が入り込む」という、これもまた、奇跡的な要素のある、出回る数の少ないレア水晶です。
インナーチャイルドクォーツとも言われ、過去の傷を癒やし、未来へと進む、浄化を促進する水晶とも言われております。
それがビーズに…ということで、通常の水晶よりも、高価な水晶丸玉です。

リングのクォーツinクォーツのルースでは、透明水晶中に、はっきりくっきりと水晶ポイントが取り込まれているのがわかります。
母体が無色透明なぶん、またその入り込んだ水晶がややオレンジがかった鉄の被膜がある水晶ポイントなので、よりわかりやすいですね。中に入った水晶の成長線までよく見えます。これはお値打ちルースだと思います。

グランディディエライトは、先月、超目玉として(笑)お出ししていた高額大玉12ミリブレスでしたが、お引き合いがありませんでしたもので(笑)さっそくそれをばらして、今月お品にしました。
まぁ、たっかい石ではあるので、それなりにカップリングは選びますね。
発色が程よくグランディディエライトらしいグリーンの大玉、お薦めです。
こちらはすべてレアストーンで、且つどれもサイズがあるので、釣り合ってるというか、よいカップリングだなと思います。

「2」「3」のほうは、モルダバイト、グランディディエライト、クォーツinクォーツがサイズダウンしますが、スパイラルクォーツのエネルギー補強がある(笑)タイプ。糸魚川翡翠は「1」と同タイプ同サイズで5石浸かっているので、こちらもお値打ちですよ。


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「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」

2020年07月31日 (金) 21 : 24
「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約16.5センチ弱
◆価格 40,000yen(税込44,000yen)
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)11ミリ丸玉」「ロードクロサイト11ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ11ミリ丸玉」「アメシスト12ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス10ミリ丸玉」





「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 34,000yen(税込37,400yen)
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ8ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「セイクドリックセブン12ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」





「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 34,000yen(税込37,400yen)
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ8ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「セイクドリックセブン12ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」





「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約16センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ13ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス10ミリ丸玉」




「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ10ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」




「Stone Consultation~愛とゆるし~」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ12ミリ丸玉」「アメシスト8ミリ丸玉」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス12ミリ丸玉」




「Stone Consultation~愛とゆるし~」ワイヤーラップペンダント
◆スペック 全長9センチ 付属のシルクリボン全長約70センチ
◇soldout
◆使用石「ローダゼツ(ピンクアゼツライト)13ミリ丸玉」「ロードクロサイト4ミリ丸玉」「ディープローズクォーツ42×33×16ミリドロップ型ルース」「アメシスト5×4ミリドロップ」「ピンクスーパーセブン9ミリ丸玉」「メタモルフォーゼス6ミリ丸玉」






「Stone Consultation~愛とゆるし~」リング
◇soldout
◆スペック 約12号 ブラス(真鍮)製
◆使用石「ディープローズクォーツ26×23×14ミリドロップルース」






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ブログ「アクセサリご購入フォーム」より、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。
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「あなたの解決したいお悩みお聞かせください」の、お悩み解決カップリング、名付けて「Stone Consultation」ブレスレットとさせていただきました。

お悩み概要はこちらです。ご協力をいただきありがとうございます!



現在、アラフィフ世代。

幼い頃からご自身の心の底に「他人が怖い」という感情があり、そこを隠しながら、人と接する、その際に、淡々と境界線を引き、節度を持って接するというやりかたで「うまく人と付き合う術」を身に着けながら人と接してきたそうです。

しかしながら、なかなかご自身の中にある、「根っこにある、人への不信感」は消えないそうです。

その不信感がありつつも、
「今思うと、好きだと思う人たちとはもう一歩踏み込んで付き合ってきても良かったのかもしれません。人は怖いけど近づきたいという矛盾した気持ちがあります。厄介です。」
という、矛盾を、お持ちです。

もともと、最初にいただいた内容は、

「私は子供のころから人付き合いが苦手で、色々考えすぎてしまい、他人と一緒にいると緊張したり、一緒にいることにとてもエネルギーを必要とする性質です。他人にオープンマインドにもなれません。父がDV傾向の人で、それが関係しているとも思います。育った境遇や、自分自身に対する怒りや恨みがあり、そこから現実的にどう行動すればいいのか考えようとすると、頭が働かなくなります。
なんとか生きてきましたが、今は止まっている状態です。希望や、やりたいこともなく、一歩踏み出そうにもどちらの方向に向かえばいいのかわからなくなっています。」

…といった内容でした。

ここを掘り下げていくうちに、「本当は、人と関わりたいとも、思っている」という部分を、ご本人様がご自身で発見されておられます。
しかしその反面で、人付き合いの煩わしさや、緊張して疲れてしまう自分を思い出すので、引いてしまう…という抵抗感、恐怖感が出てきてしまう、ということ。

まずはこの状況から、「いい感じにしていく一歩」ということで、「Stone Consultation~愛とゆるし~」を、ご提案させていただくことになりました。




…ということで、そんなお悩み解決をベースに作られました。

まずこれタイトルが「愛とゆるし」なので、そこで引いちゃうかもしれませんがw別に「自分を虐待した親を許さなきゃダメ」とか、そういうことではないです。
そんなものは、許す必要がないというか許せなくて当たり前の感情だと思います。
生きてるうちに必ずしも許す必要もないかもしれません。それでも成仏できますしw
(但し相手も成仏しますんで(笑)要するに「天罰」はどちらにも下らない、ってことです。私も、父が生きてる間は”あんまり好きな人じゃなかった”ですしw 今でもあんまり思い入れがないですし。それは母も同様。自分の親だからと無理して「好きになろう」とする必要はないということです。要は「嫌ってなければいい」というか、好きとか嫌いとか「あいつらのせいだ」とか(笑)ではないんだな、と知ることが必要…いうことでしょうかね)。

但し、万が一、間違って、生きているうちに、許せちゃったら、それはそれで、「それを許せたあなたは、相当すごい」ことを達成したことになります。
それはそれで、大変なことだけど、お薦めします。

これはもう今の時代、かなり「知られるところとなった」ことですが、親の子への暴力というのは、子供の成長過程での「情操教育」という点にとって、百害あって一利なし、とも言われているようです。
大人になってからも、子供の頃に受けた心の傷は、根強く消えることがないからです。

これは直接的な腕力での暴力ではなくても、親の暴言など、子の人権や人間としての尊厳を無視するような「言葉」もDVとして認識されるようになってきていますよね。
なので、「暴力的な人は結婚できない(してはいけない)時代」となっていると思いますし、個人的意見としても、ぜひ自身を省みる作業を経てからにしていただきたいものです(笑)。
必ずその暴力性の「因」に向き合い、身近な存在に暴力をふるわない者となった時点で、結婚をしましょう。
現代の結婚には、資格試験があってもいいんじゃないだろうか、くらいに思います。
ただそれを誰がどんな目的で認定するのかという、結局、括られた偏った価値観の法律になってしまうので、人間がこれを決めることは難しいですよね。
人間が悲しい思いや辛い思いをしないためにと、結婚に関してはわりと「法律」多いわけですが、だからといって、それが人間を幸福にしているというわけでもありません。

この世に「ゆるされていないものは存在していない」という高次視点から見てしまうと、難ありな人が「結婚という修行により人格が変わっていく」こともあることはあるため、人間の可能性としてのチャレンジの芽を神は摘まないわけですから、これを、人間がジャッジして全否定することもできません。
(だいたい…見ていると、「結婚したらものすごくいい夫(妻)いい親になりそうな人」ほど結婚していなかったり(笑)もしくは、自分は結婚できないと思っている謙虚な人がそこそこ多かったりしますし、「なんで」みたいな人が何度も何度もwなぜか次々に相手を見つけたりしてますよね。バツイチどころかバツサンみたいな人もいらっしゃいますから、オドロキです。バツニあたりで気が付かなかったのか? と他人目線だと思うわけですが、そういうのも、そういう方のガイドが導く道程があるわけですよ)

なにがなんでも結婚しなきゃいけない、っていう時代でもありませんので。
少なくとも、もう、「世間体」とか「みんながしているから」とかで、結婚をする時代ではないですし。
ましてや、将来の自分の親の面倒を見るために~、のような理由で、嫁を使役する同居を当たり前のように迫るための結婚とか(笑。その逆ももちろんですよ。うちの親の面倒を夫に見てもらうために…みたいなのも、ナシですよ)その目論見で「誰かの面倒(お互いに)を見るために結婚してくれる人」は、もういない時代ですし。「子に面倒を見てもらえる」という考え方も、もう、ナンセンスな時代だと思います。

この手のことを今でもシャアシャアとクチにする(笑)「僕がずっと君の面倒を見るから、いっしょにいるから、結婚しよう」的な男性なども未だにいるみたいなんですが、これを軽々言う人ほど、けっこ~~~、「え?」みたいなカンタンな小さなこと(その人にとっての感情的不都合という理由)でw 「もう君とはやっていけない」と早々に言い出したりすることもあるようなので、ご注意ください。
たぶんこの対のバージョンの「あなたに一生ついてくわ」みたいなのも、似たようなものです。
基本、感情面で盛り上がっていることがその人にとっての肯定感と認識している人は、感情面で下がると否定します。

但し、DV性向などは結婚後に顕れるような人も多くいますので、今でも、DV問題というのは絶えることがなく、結婚している家庭の10件に1件は、DV問題を抱えているとも言われている様子です。
これは、表に出ている数字からはじきだされている確率なので、実態としては、もっと多いんじゃないのかな、という気もします。
DVというのは男性から女性、とも限らず、逆の女性から男性へのバージョンもありますし、父親ばかりでもなく、母親から子へのDVというのもありますし、そして成長した子が親へのDV反撃に出る、というような、様々なパターンがありますよね。
(今はこの「DV」という言葉があるため、「それはDVというよりは、相手の言ってることは本質なのでは」のような話が、「私は否定されてる侮辱されてる」と、少し過剰反応でDVと捉えてしまう(笑)そういう方も増えているかもしれません。家族の誰かが、ほんとうに真正DVという認定は、わりと難しいと思います)

但し、では暴力とは、ほんとうにほんとうに絶対にいけない、あってはいけないことなのか、というと、「暴力で対抗しなければ家族を、大切な人を守れなかった」的なことに遭遇している時、目の前で自分の大事な人が暴漢にあって殺されそうになっているとか強姦されそうになってるとか、そういう非常事態現場で、「愛とゆるし」とか言ってられませんよね。
こういう時にたとえばオトコが、「相手を恨まず許さなきゃ」とか(笑)言って「何もしないで見ているだけ」…だったとしたら、きっと被害当事者女性は男を「暴力をふるわなかった助けてくれなかった見ていただけのチキンであり、自分を救わなかった悪」として認定すると思うのです。
この場合、本当の悪者よりも、もっとたちの悪い犯罪を助けた悪者として、認定されてしまうかもしれません。
なので、暴力に関してさえ、視点が変われば「正義」「愛」であり、暴力を使わなかった、戦わなかったことが「相手や自分への不義」になることもあります。

親が子供にふるう暴力が良くないのも、時と場合によると思います。
子供が、本当にいけないことをした時に、「愛とゆるし」をしてしまえば、子供は、別に何してもいいんだ、と学習していきます。
殴る蹴るをする必要はなくても、子供が「怖い」「自分がいけなかった」と感じるレベルの威嚇をしなければ、子供は繰り返しいけないことをしてしまうかもしれませんので、そういう時にはしっかり「叱る」必要はあると思います。
(でもそういう「叱り」もひとくくりに子供への虐待に見られてしまったり、ということを恐れたり、今は子供から「毒親」扱い(たぶんこれもこのワードがあるため、子ども自身が悪い、足りない、欠落する部分も「親のせい」にできる、責任転嫁の便利ワードになっているところがあると思います)が容易にできる、「子供様様」時代でもあるので、親となっている人々は、ほんとうに大変だと思います)

暴力でさえも「時と場合によって、愛や正義、道理へ針が触れる」ものであること、ここらへんをクソミソに、暴力への嫌悪感から、すべての暴力否定をすることもできないと思います。

たとえとしては極端すぎる話ですけれど、これは、こういう「わかりやすい悪」への対抗の暴力、というだけではなく、時として「荒ぶる神」的な要素が、戦いが、人間には必要な時もある、ということです。

この、DV後遺症というのは、暴力への恐怖心、嫌悪感、そういう潜在意識に落とされた部分から、その人にとって必要な、「荒ぶるエネルギー」「戦うこと」への「否定」が起こってしまう、ということもあります。

上記のような、本当は戦わなくてはならない場面で、戦うことを恐れて、愛する人を置き去りに逃げてしまう…この愛する人が他者とは限らず、「自分が、戦わなくては、傷つけられるのに、自分が自分を見捨てて、されるがままになってしまう」というようなことも、DV後遺症として、あると思います。
(ブラック企業などで「我慢強く」自分のキャパを超えて頑張ってしまう人は、おそらく、何かしらの自己肯定感として「人から認められるには辛い大変な理不尽なことに耐えてがんばること」と、「親からされて学習してきたこと」と無意識に重なっているような人も多いような気がします。親が「苦労して育ててやった」的態度であれば、「苦労すること=大人」って(笑)子供は覚えちゃうのです。無意識にね)

よく親に大切にされなかった人は、自分を愛せないとか過小評価してしまう、等々、言われるのですが、この「戦うことができない」という部分も、根は同じところから来ているかなと思います。

そしてこの「大切にされなかった」というのも、DVならわりと「見た目にわかりやすい」のですが(笑)、必ずしも表面上DVとは限らず、というのが、「親子問題」というのはややこしいのですよ(笑笑笑)。
親には親の価値観があり、子には子の価値観があり、「双方にそこを認められない関係性」が、どういう状態に表面化しているのか? その「一形態」というのが、荒ぶるエネルギーの間違った使い方である「DV」として顕れている、ということだと感じます。

こういうことが言われるようになった、知られるようになってきたのも、やっぱり「ネットの時代」ということが大きく、今は、また「DV」という言葉も使われるようになりましたので、「自分が親のDVを受けていたこと」を認識する人も増えたと思いますし、今まさに受けていると自覚することも速くなった、また、それを他者に伝えることができるようになった人も増えたと思いますし、傾向としては、「闇のあぶりだしツール」もそれだけ、大昔よりは増えていて、かつ、速度が上がっている、ということです。

昔は、それを「人に言う」ことじたいが、できなかったのです。
そして、自分だけがそうなのか、自分の家だけがそうなのじゃないか、傷ついてると思ってしまう自分がおかしいのか、と、ひとり抱え込んでしまう、それしかできなかった人も多かったんじゃないかなと思います。
それだけの「年月」という時間の経過も手伝っていますので、そのような、解消されてこなかったトラウマは、「一夜にしてなくなる」ということは、正直、ありません。

ひといきになくすことはできませんが、「少しずつ手放していく、段取り」というものがあります。

それが、「”ゆるせない過去の自分”を抱えた、そういう自分を今ゆるす、いたわる」という作業です。

他人に「オープンマインド」に必ずしもなる必要はありませんが、まず自分に、「オープンハート」になることを目指しましょう。
このカップリングは、月並みですが、とても大切なこと「自分が、自分を、認め、愛する」サポートのカップリングです。

オープンマインド、という言葉って、なんとなく久々に耳にした気がします(笑)。
他者にマインドを明け渡す必要はありません。
明け渡された方の他者も^^人それぞれなので、必ずしもあなたのマインドが理解されるとは限らずなのがこの世です。
これを誤解しやすいのが、この世では「家族」という間柄かもしれません。
「家族なんだから理解しあえないのは寂しい」と思ってしまいがちですよね。
でも、そういう自分が「ほんとうにその対象の本質を自分の感情を超えて理解しているのか? そして自分を理解しているか?」と言えば怪しいですよね。

オープンハートになって、丸投げする先はいったんは高次元(笑)そこから、自分に戻ってくるハートのエネルギー、それが、「本来の、本質の、あなた」であり、それを自分に呼んでください。
自分の本質と繋がると、他者の本質にも繋がるラインが生まれます。

「Stone Consultation~愛とゆるし~」は、あなたを本質情報とつなぎ、ハートの中の人、あなたのための愛の源泉エネルギーを受け取るための、ハート活性化を助けるカップリングです。


ここで、とっておきのメソッド(笑)をご紹介しましょう。

宗教っぽいけど別に宗教ではありませんw
これは、ロゴストロンの会社さんが発表されている、「とほかみえみためキャンペーン」です。
こちらの会社さんは、「祝詞」をデジタルで発信する機械ロゴストロンの普及をされている会社なのですが、
「唱える万人が八百万の神、創造のソースとつながる究極の言霊」ということで、今、「とほかみえみため」を唱えて、現実創造をする人を、14万4千人、早急につくりたい(笑)そうです。
(この14万4千人というのは、例のアセンション当時でも言われてましたけれど(笑)聖書の中にもありますして。何かと使われる意味深な数字ですね。「14万4千人のライトワーカーが世界を救う」みたいなね。)

「とほかみえみため」というのは、先祖を、遠津御祖神(とおつみおやのかみ)という霊界一丁上がりの最終形の神へと繋げる言霊であり、かつ、唱える人自身を、「やおよろずの神」と繋げる(先祖の先祖の先祖の…と生命存在の究極を辿っていけば、観えないミクロの世界へと繋がっていきます)言霊だそうで、古来より「天皇」などの特別な立ち位置にある人だけに伝承されてきた言霊だそうです。

じゃあ天皇だけが唱えてりゃいいんじゃない? って話ですが(笑)遠い昔から代々天皇家に御神事の奥義を指導してきたらしき白川伯王家の、今現在最後の継承者となっている方が、このロゴストロンの代表の方なのですが、白川伯王家というのは、かの、「日本が売りに出された」明治あたりからですかね、そこらへんから締め出されたらしいんですよね。なので、今継承されている神道も御神事も、いわば「ちょっと抜けちゃった」ものらしいです。
(なんとなく「陰謀論」ともかぶってくる話ですがwこのへんは、ひふみ神示の内容とも少しリンクする感じがします)

今は天皇だけが神、という時代ではなく、いよいよ、一人ひとりが神となる時代。
ということで、先祖を神にし、あなたも神になる、その究極の言霊で、且つ、「一般人が唱えても大丈夫(効果がある、無害)」な言霊ということで、

『「とほかみえみため」を、一日、40回。』

唱えてみてください、ということです。

まぁ、早急に、14万4千人、っていうことは、きっと地球上の浄化と言うか、これからの激動の時代「意識の目覚めた人」がほんとうに増えないことには、実際、「ちょっとこのままだと世の中、やばくね?」ということもあっての、「日本人として今ここにいて”日本語人”になって生きてる人の、縄文遺伝子スイッチオン」そのための無料言霊キャンペーン(笑)なんだろうと思います。

縄文時代というのはご存知かもしれませんが、いわゆる「レムリアエネルギー継承」の時代。文明のなかった原始人の時代だと思っている人もいらっしゃったようなのですが(前にお客様にそういう「教科書で習った概念」をそのまま信じている方がいたので、慌てて(笑)そうじゃないのよとその方にはご説明さしあげました)今ここ読んでる方の中にも、もしかしたら、そう思ってる方いらっしゃるといけませんので。
縄文時代の遺骨の中には「争って命を落とした形跡」がほとんど見当たらないそうですが、弥生時代に入ると(大陸文化が入り始めると)争いの形跡により亡くなったと見られる遺骨がいきなり散見されてくるそうです。
日本の歴史の中では、縄文→弥生は、ちょうどレムリアからアトランティスへの時代のスイッチ切り替わりタイミングであったことが、拝察される事象です。
で、今はその長きに渡り続いてきたアトランティスエネルギーの時代が、またレムリアへと転換していく、時代の変わり目なのです。

スピリチュアル方面でも「目を覚まそう~♪」ってやってるようなスピリーダーさんもいらっしゃいますが、ヘブンのロバさんも何年も前から2012年のあとはわりともう早々に「2021」を次の転換期のKeyYearになさっているように、実際、時代は誰の目からみても、ちょっと「分かれ目」らしくはなってきているかな? という様相はあることはあります。

うん、たしかにね…トランプさんの、悪の一掃タイホお掃除キャンペーンに仮におまかせしていたとしてもさ、「わたしたちの中に巣食う毒や囚われ」のようなものは、それだけでは消えないよね?
世界が激変していくスピードに、だんだんついていけなくなる人、混乱する人、そして、罪人にさえなるしかないと落ちていく人…へたしたら、増えそうですよね?
だから、とにかく、まぁ、かんたんに言うと、「その人の神性につながってもらい、神として、自立していく」人をひとりでも多く、とか、ただもうゆっくりとしたレベルの草の根運動ではこのままでは間に合わない、と踏んでいらっしゃるんじゃないかしら、ということです。
(でもできることはお一人お一人にゆだねる草の根運動みたいなことです。だけど、私ひとりがこうして発信すれば、10人くらいは(笑)やる人はやるかもしれないからね。まぁ、この世は、人のネガティブ感情に訴えかけるキャンペーンはいっきに広まりますが、ポジティブエネルギーは遅々として進みません。それでもメリケンさんのトランプさんの出現と、あの人を当選させたメリケン国民は立派だったと思うよ。直接大統領を選べるというところが羨ましいですよね。日本はそうじゃないからなぁ)

一般人が唱えても大丈夫、って言われると、一般人が唱えちゃダメな言霊もあるのかな? ってところなんだけど、ダメというのもそうだけど、たぶんなんの効果もないんだと(笑)思います。無駄足というか。
一般人というのは、「頭の中がぐちゃぐちゃ」に、思考にまみれています。
感情にまみれきっています。
そのライトボディ状態で、宇宙に向けて発信しても、相当ノイズの乗った祝詞になってしまうと思います。
(なのでこれは一般的な神職さんでも同じで、きっと人によりさまざまです)
感情を祝詞に乗せては神に届かないのです(石も似たところありますよ)。
なので、感情のない初音ミクのボーカロイド祝詞が最強(笑)という話になるのです。
(この時点で「AIにいずれ人類が取って代わる」意味もわかりますね^^)
こういう話を聞くと「感情否定」「感情悪者」なのかと、「感情を持っている人間が”悪い”のか」というその感情がぐるぐる、もう、しちゃいますでしょ。
そうじゃなくて(笑)感情を肯定も否定もしていない、それが「在るがまま」状態に入れるということでしょうかね。
人間は極限まで集中している状態は、「神と一体化」している状態で、その時に本人を超えた力が発揮されますよ…の話を時々していますが、そういう時は、感情は何してるかというと、どっかすっとんでるはず(笑)です。それがあなたが普段知らない、気づいていない、神(高次のあなた)状態なのです。
じゃあなんでそんな普段は思考ぐちゃぐちゃな一般人でも、「とほかみえみため」なら一定の効果が見込める安全性があると踏んだのか、って話なのですが、これを唱えて日本国を一応安定させてきた人(歴代天皇ってことですが)がもう、日本が国の体をなしてきた時から使ってきた言霊だから、という実績「土台」があるから、ということのようです。

ちなみに、とほかみえみため一日40回、人にお薦めしておきながら(笑)私は毎日できてはいませんが、一応、気づいた時に心のなかでつぶやくことにしています。

で、「おお! これは、とほかみえみため効果と言えるかも!」という経験なんですが(笑)外出先で、その日履いていったスニーカーがね、「なんか足の一部に当たるな…」という履き心地の悪さに歩いていて気づいて、ちょっと足が痛くなってきたんです。
でも、スニーカー履き替えるために、家に引き返すにはもうちょっと距離歩いてしまっていて、それもできない…どうしよう…と思っていたところで、「とほかみえみため」を思い出して(笑)それを唱えながら歩いていたら…痛みが消えた(笑)んです。
外出中、ソレ以降も、痛みは再発しませんでした(でも家に帰ってからは、足に合わないスニーカーは処分しました)。
「痛みに即効性」という点では、「これは石でも叶わぬ(笑)速さじゃないか?」ということで。

ちなみに、そういう便利言葉(笑)というわけではなくて、まぁ、便利に使ってもバチは当たりませんが、あなたの先祖に神に昇格してもらう先祖供養(しかも簡単にできてしまう)のようなものでもあります。
つまりそれは、こちらからすると、綿々と続く、先祖のカルマ連鎖からの影響を解き放つ、ということでもあります。

この「とほかみ」には「遠津御祖神」のほかに「十神」の意味もあるそうで、また、「えみため」は「私のためにほほえんでください」という意味合いがある言霊だそうです。
宇宙に微笑んで♪ ということですよ。
「こんなの、ただのお財布月に向かってフリフリする欲ボケ願望実現法なんじゃないか(笑)」という、お財布フリフリとの違いは、「ご先祖様に私に微笑んでください」って言ってるそばで、「相手が微笑めないようなこと」…しておきながら(笑)それで、相手には、笑って欲しい…
…これは、できないですよね? まともな神経であるなら、ご先祖が微笑んでくれるような行いをする人であることを、その人は意識していくと思います。

なので、この言霊も、石と同じですが、「なんでもかんでも好きに願いを叶える言霊」ではなく、あなたを、あなたの本質エネルギーへとつなぐための言霊です。

でも、痛い足も速攻治してくれる(笑)そのくらいなら、「あなたの本質である神」からすると、「朝飯前」ということかと思います。

緊張する時、つらい時、ちょっと使ってみる魔法の言葉、という位置づけでもいいと思います。

「Stone Consultation~愛とゆるし~」とともに(笑)いや、別に、このブレスが必ずしもそこに必要というわけではありませんがw
「とほかみえみため1日40回」も、「Stone Consultation~愛とゆるし~」も、「ゆるせないこと、ゆるせない人、がいる、あなた自身を、ゆるし、癒やす」そのためにも、ご活用ください。


各使用石の意味等、ご参考にどうぞ。→「石の意味のリスト」


◆使用素材◆ 

ブレスレットはポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

ワイヤーラップペンダントは、アーティスティックワイヤー(ピンクゴールド、シャンパン)を使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

ローダゼツというのはH&E社の石で、コロラド州産のクォーツの一種です。発色はピンクドロマイトによるもののようですが、ピンクというか、茶やベージュ系レッドという感じですよね。
ヘブンさんに限らずなのかもしれませんが、白人種の青い目の人々はアジア人種と色彩の観え方が若干違うんですよ。これは度々ブログ中でもお伝えしていますが、彼らはアジアの人よりも「より色が鮮やかに観える」眼球の構造をしています。なのでアジア人からは地味に観える色、アメジストなどもそうですが、日本人には派手に観えない紫でもおそらくものすご~く鮮やかに観えているはずです。
しばしば、メタフィジカル系の先生がたがお薦めされる石は、見た目は「そこまでの石なのかしら」みたいなことがあるんですが(笑)私は、この観え方という部分も影響しているのかなと思う時もあるのですが、まぁ、別の観方をすれば、それだけ「石は見た目品質というだけではない」という(笑)ことも言えるかな、と感じます。
もし、石が見た目品質のみにエネルギー高低が左右されるのだとしたら、この世においては常に、発色的に非の打ち所のない超絶高品質ストーンばかりがエネルギー的にお薦めなのだ、という話になっていきますから。それなら、誰が見てもわかりやすいですものね。とにかく物質としての品質だけを追いかければいいわけですから。
ロードクロサイトは、鮮やかな濃いピンクで、うっすら透明感も感じられる悪くない品質ですが、部分的に、黒の縞がうっすらあったりなどのタイプです。

ディープローズは、ミルキータイプでピンク発色はわりとしっかり目で、こちらも悪くないクォリティです。
ワイヤーラップとリングのルースは、透明度が高く、しっかりピンク発色の出ている高品質ルースです。
ディープローズも、だんだんこの透明度が高いクォリティがビーズではなかなかなくなってきている石です。
リングのほうはスターローズですよ。

アメシストは「1」のみブラジル産、その他はザンビア産アメシストです。
僅かに内傷はありますが透明度が高く発色の良い高品質アメシストです。

セイクドリックセブン、ピンクスーパーセブンと呼ばれるレピドクロサイトがリング状に入るアメシストエレスチャルは、ともに内包物はうっすらのクォリティですが、透明度がそこそこ良いので綺麗ですよ。

メタモルフォーゼスはブラジルのミナスジェライス州ディアマンティーナ鉱山のミルキークォーツです。
名付け親はご存知、故A.メロディ女史です。
ちょうど、スピブーム、ストーンブーム、アセンションブーム(笑)と並行して、メタモやスーパーセブンは、アセンションアシスト石として、10年以上前から注目を集めました。
まぁ、そういう「タイミング、時流」に乗った、ということですね。
時流のみで盛り上がる人々は、その流行が去ると、いっきに興味を失います(笑)。
今はそういう「人氣」が祓われた、むしろ、メタモの真価を今こそw実感できる時だよ、とも言えるのかなと思います。
変化の時、変化の不安を軽減することを助けて背中を押してくれる、あたらしいあなたへ進むことをサポートするエネルギーの石なので。
人間、生きている限り、アップデートは必要なので(笑)「ブームが去ったから、もう10年前に私は変容しました、アセンションできちゃってますから」って、言えないのよねw
基本は卒業できるのは、一応死ぬ時と言えるので、「人間は生きてる限りアップデートのチャンスがある」とも言えるし、その逆に、アップデートしなくていい…という気持ちになってしまうと、肉体はそこに連動して具合が悪くなったり衰えていくということがあるのです。
寿命のあいだじゅうアップデートを避け続けることもできるけど(笑)たぶん…それは、もやっとした妙な居心地になると思いますw 一例として「かったるい、面倒くさい」などがソレでしょうかね。

ローダゼツは、H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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