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石の意味~グランディディエライト~②

2020年02月19日 (水) 17 : 00
石の意味というのはとくにお伝えしていなかったんですけれど、
  • 石の意味~グランディディエライト~
  • ということで、昨年の3月に初めてグランディディエライトを入手した時に、なぜか喜び勇んで、グランディディエライトについて、「なんかレアストーンらしい」という情報とともにお写真を掲載していた様子です(忘れてました)。

    当時は、穴周りの小さいジェムビーズでしか流通がなくて、ワイヤーブレスしかできない~~~と身悶えていた様子ですが、1ミリ穴ビーズを昨年12月にゲット、ようやくゴムブレスにできます!! みたいな話になっています。



    グランディディエライトは、世界屈指の天然石の宝庫、マダガスカル島で発見された宝石。
    色味的には、エメラルドに青みの入るようなグリーンで、エメラルドと濃いブルーのアクアマリンを混ぜたような「ブルーグリーン」カラーで、ブルーグリーンではおなじみのアマゾナイトとはまた違った色味の石で、宝石パライバトルマリンのようなミントグリーンも彷彿するような、独特の発色の石です。

    過去にいちばん最初にグランディディエライトがマダガスカルで発見された時には原石がわずか800kgでしたそうですが、おそらく新たな鉱脈から見つかったのだろうと思います(でないと、「天然石ビーズ」で流通することがありえませんので)。
    この石は、原石サイズが小さく、大きいサイズのビーズが少ないです。
    ペリドットなどもそうですが、「10ミリ超える」サイズの丸玉ビーズをつくる場合、10ミリ幅以上のサイズの原石が必要になるわけですが、そういう原石がグランディディエライトは実際あまりありません。
    よって、大玉であるほど、高額な石となります。



    くすぶっている方には、とにかく、助けになる石、それがグランディディエライトです。

    …とお伝えしていましたが、ものすごく「励まし」エネルギーの高い石です。

    その励まし方が、「あつくるしい励まし」ではなく、軽やかな風のような励まし。

    「沿道の大きな声援に後押しされました」のマラソンランナー気分ではなくて(笑)、なんでしょう、うまい表現ないかな、そうですね~、おそらく「努力」という苦行ワードを忘れることができるのではないでしょうか(笑)。

    「気づけば、当然の如くの、流れに乗っていただけ」

    のような展開を、助ける石だと思います。



    なので、「なんとなく良くも悪くも想定外の人生」「自分の思う自分ができる(と思っている)実力以上の人間にならなきゃいけない人生」みたいになってる(笑)ような方に、お薦め感がある石かなと思います。

    これからの時代、人生100年時代とか言われていますので、相当の恵まれた方でない限りは、どのみちほとんどの人がまだまだこれから、未知の潜在能力を社会で発揮していかなければならない時代かと思います。

    なのでお仕事などでも、人間関係などでも、現実の状況がつらい…自分にはできない…というその人にとって難しいことにチャレンジせざるを得ない状況の方などもいらっしゃるようなのですが、それ的な助けになる石がグランディエライトかな、ということです。

    あなたを底上げする石です。



    実際に持っている囚われを、ひとつ、ひとつ、はずしていくこと。
    それが人間として生まれた私達万人に共通する人生テーマである、と言っても過言ではなく、囚われをひとつも持っていません、という方は、この世には一人もいないです。

    正直、これをやっているだけでも、時間の経過もそうですが、「めいっぱい」になってしまう人もいると思います。

    囚われ、別名カルマ、ですが、ここに翻弄され始めると、やっぱりキツイですよね。

    どれだけ「必ずその人に乗り越えられること」をテーマに、過去生パッチワークと先祖のDNA引き継いで、地球で生きる決意をして生まれてきている…とわかっていても、高次ガイドがいつも導いてくれていることを知っていても、それでも、肉体を持って生きる一人一人は、やっぱり一人なわけですよ。

    そういった「苦行」を「苦行にしないには」ということで(笑)こういう、グランディディエライトのようなタイプの、今までにはなかった新種の後押しストーンが、この世界に現実の折々に登場してくるんじゃないでしょうか、って思います^^。



    目の前のことにチャレンジしていく、新しいこと、未経験のこと、そういう状況は、好む好まないにかかわらず、あると思います。

    実はそういうチャレンジな日々そのものが、高次からのプレゼントでもあり、そこに挑戦していくこと、経験していくことが、「まさかの、囚われ外し」にも、繋がっていきます。

    ミスティックメルリナイトのところでお伝えしていた、「内面の探求」というのはとっても大事で、自分を掘り下げつつ、並行してこのチャレンジができていくことが実際望ましいのですが、人によっては、むしろその掘り下げが「足止め」になってしまうこともあります。
    (過去生などを知っても、今、目の前のことで、それを自分の「今、できない言い訳」に使ってしまう人もいるのです。)



    進まなきゃいけない時に、どんな理由があろうと、人は歩みを止めることはできません。

    しかし、こだわっているものを、手放そう、手放そう、としなくても。
    囚われの正体を突き止めようとしなくても。
    何も知らなくても。

    経験していくことで、日々の体験を重ねていくことで、過去にはこだわっていたはずのことが、「気がついたら、気にならなくなっている、手放している」状態をつくることは、いくらでも可能です。

    こういう囚われ外し法は、

    むしろ、バックデイトで、あとから、「そうか、自分は過去に、こういうことに囚われを持っていたんだ!」と、もうそれがいつのまにかなくなっている状態において、「過去には、その囚われがあった」ことに気づく…
    という、「確認型」の、囚われ外し法です。
    (私は、基本構造としては、今まではどちらかというと、こっち派(笑)を自認しておりましたw じゃないと、生きていけなくないですか?^^ もちろん、「自分が何に囚われているんだろう?」を知る必要はありますよ。それは人生において、「繰り返し、顕れる現象」の中に顕れています。とてもわかりやすいんですよ。だって、目の前にもうあるじゃないですか。だから、目の前のことに集中していくことが大事なのです。それは「近視眼的に生きていく」ということではありません。流れの中で、自分がどう変化していってるか、自分をとりまく環境がどう変化していってるか、関わる人々がどう変化していってるか、それを注意深く観察しながら、でございますよ。)

    「私も、成長したんだな…」みたいなことに、気づくことってありませんか?
    それは、持っていた囚われがはずれたことへの気付きなのです。



    ハートを鼓舞する、どんなグリーン石にも見られないブルーグリーンのこのグランディディエライトは、「強心臓」(笑)ではありませんが、仮にストレッサーな日々であっても、それを、飄々としのいでいく、「やってみれば、振り返ってみれば、なんてことなかったな。できちゃったな。」という成功体験をあなたにもたらす石だと思います。

    確認型囚われ外し法は、「今、ここから、囚われを作っていかない、上塗りをしていかない」ことが大事。
    囚われがあってもいいから(過去生を知らなくてもいいからw)、前に進む時に、前に囚われていたことを手放していくことを意識することで、囚われを外していけますので。
    (ここで前回を踏襲してはいけませんよ。そこは自分に厳しく、ではないですけれど、変えていかなければいけない、チャレンジすべきところです。強いて言うなら、これがこの世でいうところの「努力」かもしれません。「何かになるために」「何かを達成するために」というよりも、「より良く変える」努力でしょうか。緊張しますよね。その緊張感を忘れさせてくれる(笑)石がグランディディエライトなのです)

    未知の明日を創造していく過程において、そこに「軽やかに」挑戦するあなたの頼もしい味方、それがグランディディエライトです。





    グランディディエライトを使ったお品物「スターダム~2020~」「AWAKE~2020~」はブレスレットは完売、「AWAKE~2020~」ネックレスがあります。

    またグランディディエライトのアクセサリはご用意していきたいなと思っておりますので、それも楽しみにお待ち下さいね。

  • 「AWAKE~2020~」





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    石の意味~ミスティックメルリナイト~

    2020年02月18日 (火) 20 : 35
    ミスティックメルリナイト。
    こちらは、H&E社のR.シモンズ氏がこの石に命名した名称で、鉱物名はガブロライト(斑糲岩)。
    深成岩(地下深くでマグマが時間をかけて冷え固まったもの)の一種で、クォーツ、フェルスパーにハイパーシーンなどの混じるいわゆる岩石です。





    ミスティックメルリナイトという石は、「観えない世界と、こちら側の世界にかかるヴェールを取り払う石」というのが、ヘブンロバさんのご説明の端的な要約、というご案内をしておりましたが、以下が、ミスティックメルリナイトのヘブン解説です。


    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ◎チャクラの柱の調整
    ◎両極性のバランス調整と統合
    ◎個人の全体性の主張
    ◎魔法による創造

    脊柱のずれや関節の問題からの回復をサポートする
    追放されていた魂の一部をジャッジすることなく取り戻すよう勇気づける
    エレメントの魔法を援助する
    シャドウの統合
    神秘的な和合

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ミスティックマーリナイトは、クォーツ、長石、数種の微量元素より成る、類のない鉱物につけられた名称です。

    ミスティックマーリナイトは、見える世界と見えない世界のあいだのベールを引き剥がし、直感的な能力を深める扉を開くことができます。
    この石はマインドの眠っている領域の開放を容易にすることができます。

    ミスティックマーリナイトは、微細な領域におけるコミュニケーションに対する感受性を増強し、植物や動物のスピリット、そしてディーヴァ的な存在と「話す」ことができるようにさせます。

    魔法の権限や神秘的な経験への目覚めのために、エレメントのエネルギーに働きかけたいと望む人にとって、この石は強力な味方になりえます。

    ミスティックマーリナイトの黒と白の混ざりあいは自己の光と影(シャドウ)の側面を象徴するものであり、内的な覚醒の際には、その双方の側面を受け入れる必要があります。

    ミスティックマーリナイトの重要な特質のひとつは、追放された自分自身の部分を意識の光の内へ戻す特性です。
    時に困難なこの過程によって、真の神秘的な和合に導くことができ、それは自己に完全生をもたらし、自己と宇宙がひとつになることを可能にします。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ミスティックメルリナイトと共に眠ると、パワフルな夢を次々に見るかもしれません。
    この石は夢を思い起こしたり、深い夢体験の最中でその人のスピリットガイドを呼び出し、教えを受け取ることを可能にするのです。

    夢の中にいながら自分でどのように行動するかを選べる、そんなはっきりした夢見が可能になるでしょう。

    夢の世界への扉を開くのと同様に、ミスティックマーリナイトは無意識の世界の探検にいざないます。
    それにより、無意識の世界の中での抑圧や記憶の喪失(特に「魂の断片」を失うことになったような体験)から回復する助けになるでしょう。
    魂の回復のプロセスにおける素晴らしいヘルパー、およびプロテクターです。

    この石は、判断や恐れを抜きにして、個人のうちにあるすべての影を光の中へと持ち出します。
    この石の黒と白の組み合わせは、わたしたちの内なる目覚めを体験する瞬間には共に抱きしめなければならない、自分自身の光と闇の両極を象徴しているのです。

    神秘的な体験というのは、しばしば、自分が何者かを突然悟るという形でやってきます。

    ミスティックマーリナイトの最も重要な役割は、そういった気付きが起きるような重要な瞬間に経験する、真の自意識の拡大なのです。
    この石が人の意識を目覚めさせることによって、人の人生が(光と闇のどちらの面においても)変容してしまうくらいに急激な気づきが起こり得るのです。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





    なんか、これ以上、自分がお伝えすることがないな~と(笑)思わされる解説でございました。

    あらためて、こうやって書き起こしてみると、びっくりするくらい、「ロバさんの言うとおりだな」を、実感してしまいます。
    ほんと、凄いな~、って思います。

    こういったヘブンの解説文は、石を買うと、ひととおり私も読んでいるのです。
    読んでいるのですが、「うわ、ほんとに、この石って、こういう石なんだ」という感じで、「自分自身の体験としてほんとうに腑に落ちる」瞬間というのは、石を買っただけ、解説文読んだだけ、では、起こっていない(笑)気がしますw

    でも、こちらを、転載させていただいて、

    まさにここに書かれていることが、起こっていたではないかと^^ そのように感じます。

    ヘミシンクとか、自己の内側への旅、なかなかそういったことが進まない…そういった取り組みの際のお供に、うちでご用意させていただいておりましたカップリング「「New Consciousness~2020~」「ヴェール除去アイテム」がお勧めな理由(笑)のひとつとしても、ご参考にしていただけるかしらとも思います。





    自己の内の「シャドウ」をどうやったら、「これが必然だったのか」のニュートラルなレベルまで持っていけるのか?

    ミスティックメルリナイトが、それを助ける石であることは、PSW的に太鼓判と言えましょう。

    癒やされた状態というのは、実際そこまでやれていないと、なかなか、なところはあるにはあります。

    「光りだけ」で進んでいきたいところがあるのが人間だと思います。

    とくに「キラキラスピリチュアル」に毒されていると(笑)闇のほうをどうしても置いてけぼりにしてしまうケースも多いと思います。

    (それでも、生きていくことはできるし、「仕事」はできます(笑)。スピリチュアルな能力と、そこが完全符号していないと、生きていけない、仕事ができないわけではありません。なので、自分自身が癒やされていない、だけど仕事はできるヒーラーや、霊能力者というのもゴマンといると思います(笑)。それはそれで、「過程」は人それぞれ、癒やされていく段階、タイミングがあるので、それで良いのです)

    でもここを置いていくことはできないんです。
    いずれ、取りに戻る時はやってきます。

    光へ進めば進むほど、必ず、その必要が出てきます。
    なので、どんどん先に光へ進んで、あとから、取りに戻る、というのも可能なんですけれどね。

    そのために「膏薬貼り」という、痛みに貼る絆創膏を貼り直し続けるヒーリング、それも必要は必要なので。

    必ず、今、いつも光と闇が統合されていないと、前へ進めない、うまくいかない、というわけではありません。

    なので、ここに苦戦するがゆえに、足止め状態になってしまう(それが、「自分がうまくいかない言い訳」になってしまう)人もいるので、光と闇の統合ワークは、「必ず、今すぐ、やるべきです」というものではありませんけれど、

    ちょっとかさぶた剥がしは痛いけど(笑)やってみる勇気がある人、

    また、完璧に一度で一丁上がり、というまでの、単純なものでもないので、気長に、常にコツコツと、自己の内面に向き合う怠らない姿勢を持っていこうとされている方に、お勧めな石かなと感じます。




  • 「ヴェール除去アイテム」




  • 「New Consciousness~2020年版~」








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    自信が持てるなら、何でも良い

    2020年02月17日 (月) 17 : 00
    昨日の記事を踏まえての、言えることなのですが

    要は、「その人が、なんとな~く自信が持てるなら、なんでもいいのでは?」

    ということなのかもしれません(笑)



    「New Consciousness~2020年版~」ブレスレット「2」
    ◆スペック 内寸約15.5センチ
    ◆価格 38,000yen(税込41,800yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ローゾフィア14ミリ丸玉」「ナイルフリント12ミリ丸玉」「オーラライト-23 14ミリ丸玉」「アゼツライト10ミリ丸玉」




    「New Consciousness~2020年版~」ブレスレット「3」
    ◆スペック 内寸約15.5センチ
    ◆価格 38,000yen(税込41,800yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ローゾフィア14ミリ丸玉」「ナイルフリント12ミリ丸玉」「オーラライト-23 14ミリ丸玉」「アゼツライト10ミリ128面カット丸玉」




    「New Consciousness~2020年版~」ブレスレット「4」
    ◆スペック 内寸約14.5センチ弱
    ◆価格 35,000yen(税込38,500yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ローゾフィア14ミリ丸玉」「ナイルフリント10ミリ丸玉」「オーラライト-23 12ミリ丸玉」「アゼツライト10ミリ128面カット丸玉」





    時々、「好きなこと」と「自信が持てること」って

    違っていたりするんですよね。

    ここがね~、「あなたの好きなことをしましょう」のハードルといえばハードルでもあるんですよね。

    それがイコールになる人もいるけれど、きっと、そうじゃない人も、多いんじゃないのかな。



    「New Consciousness~2020年版~」ブレスレット「5」
    ◆スペック 内寸約15.5センチ
    ◆価格 22,000yen(税込24,200yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)8ミリ、6ミリ丸玉」「ローゾフィア18ミリ丸玉」「ナイルフリント12ミリ、10ミリ、8ミリ丸玉」「オーラライト-23 10ミリ丸玉」「アゼツライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」




    「New Consciousness~2020年版~」ブレスレット「6」
    ◆スペック 内寸約15.5センチ
    ◆価格 22,000yen(税込24,200yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)8ミリ、6ミリ丸玉」「ローゾフィア18ミリ丸玉」「ナイルフリント12ミリ、10ミリ、8ミリ丸玉」「オーラライト-23 10ミリ丸玉」「アゼツライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」





    私個人は、なんですが、

    昔、「作詞すること」は「好きなこと」でした。

    過去記事にも書いていますけれど、その好きなことは、一応職業にはできたんだけれど、それで食べていけるレベルの、「印税で飯食ってます」という(笑)人には、なれませんでした。

    この経験があるので、

    昔、好きなことやりましょうブーム、わくわくブームなんかがありましたけれど、手放しで好きなことをやることが、必ずしも、その人を活かす道、それで食べていける道となるかどうかは、ちょっと別問題なところはあるのかな~… というのもあって、

    その「好きなこと道ヲシ」については、全面的にヲシとも言えないな、という感はありました。

    ただ、即、好きなことが仕事に繋がるかどうかはわからないのですが、

    「好きなことを見つけて、その気持に正直に、実際にそれをやってみること」

    それじたいは、全面的にご推奨します。

    今の自分の仕事も、

    過去のその作詞をしていた当時の感覚、いわゆる「無から有を生み出す」経験がすごく生きています。

    (石に出会って、石アクセサリづくりを始めて、それが起動に乗っていった時に、だから、感じていました。「あれらの経験は、このための、予行演習、リハーサルだったのかもしれない、私にとっては、こっちが本番だったのだ」と(笑)。)



    「New Consciousness~2020年版~」ネックレス
    ◆スペック 長さ60センチ
    ◆価格 50,000yen(税込55,000yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)8ミリ、6ミリ丸玉」「ローゾフィア18ミリ、16ミリ、14ミリ丸玉」「ナイルフリント8ミリ、6ミリ丸玉」「オーラライト-23 16ミリ、14ミリ、8ミリ丸玉」「アゼツライト8ミリ128面カット丸玉、8ミリ、4ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト8ミリ丸玉」





    だけど、「好きなこと」が役に立つ、それだけではないのです。

    イヤイヤだった営業経験もそうですし、もっと遡ると、やってみて特に好きじゃないなと思っていた自分の青春時代の黒歴史くらいに感じてもいた野球部マネージャー経験(笑)ですとか、それこそ、会社員オーエル経験ですとか、不満足であった職業などの数々、経験も、今の自分にものすごく役に立っています。

    「自信がなかった、不満足だった、ミスマッチだと思っていた」当時の経験なのに、

    結局それらもひっくるめて、

    「今の自分のために、やっておいて良かった」と思える経験…になっているのです。


    「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「3」
    ◆スペック 内寸約16センチ
    ◆価格 24,000yen(税込26,400yen)
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー13ミリ丸玉」「ヌーマイト12ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ丸玉、7×4ミリロンデル」「アゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」





    「ヴェール除去アイテム」ブレスレット「4」
    ◆スペック 内寸約14.5センチ弱
    ◆価格 23,000yen(税込25,300yen)Soldoutありがとうございました!
    ◆使用石「ミスティックメルリナイト(ガブロライト)14ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー13ミリ丸玉」「ヌーマイト12ミリ丸玉」「アメシスト7×4ミリロンデル」「アゼツライト12ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」





    「自信」を持つ方法は、「ひとつじゃない」ということです。

    でも、その時には、それがのちに自分にとってなにになるのか、それが、あまり明確によくわかっていなかった、ということです。

    実は、この世的には目的としてそれが明確なんじゃないかと、常識では思えるような、「資格取得」がですね…

    な~~~んの役にもたっていないというのか(笑)

    こんな私でも、その昔、いくつか「資格」というものを取るために勉強して、資格をとったことがあるんですが。
    「なんて名称の資格だっけ?」という(笑)資格名が思い出せないというw そんな資格がありますが。
    (なんだっけ、ほんとうに。一応、国家資格だったと思います)


    要するに、

    「ただ、勉強しただけのこと」「興味がないのに何らかの外側の理由付でやっていること」っていうのは、その人の「自信」には、なりにくいのです。

    (手に職をつける、それじたいはいいことなのですが、上記の私の感じでいうと、実はとくにわざわざ「やってみたい」ことではなかったのです。単純に「なんらかの資格があると将来のためにいいのかな」という、それだけの理由でした。人間はそれだけの理由でも(笑)まぁ、一応勉強はするわけですね。あと、「人から知的な人に思われたいから」みたいな^^自己顕示欲で知識を知識をインテリジェンスを、のような感じの知識つめこみもアウトでしょうかね(笑)。これも机の上のインテリジェンスなんだな、のような実践やその人の実感がないタイプの知性はやっぱり見抜かれますよね。こういうのこそ「等身大」で自他に正直であるべきかなと思います)

    やっぱり、経験、実践、なんだろうな、って思います。

    なので、どんなに嫌だった経験も、まさに今、嫌な経験をしている状態でも、あとから、ひっくりかえる可能性がある経験だからこそ、それを経験しているんだよ、とも言えるのです。

    (ガイドは無駄足も踏ませますが(笑)たいていほんとうに無駄足になっているのは、ナニカそういう備えじゃないけれど、興味もないのに自分の本心じゃないところで手をつけて、結局やめたこと逃げたこととかでしょうか。これと、目の前の「嫌な経験」ってちょっとかぶりやすいんですが、ビミョウに違いがあるとしたら「仮に本意でも本心じゃないこともわかっていて、しかたなくであっても、流れの中で、自分で決めて、経験することになったこと」これは、必要な経験であると感じます。もちろん、いずれ手放していいのですが、そう促されているタイミングというのが出てくると思います。ここらへんが見極めどころでしょうかね)


    スピリチュアル方面では、こういう自信の種子のようなことをよく「あなたの中にもうある、それに気づくだけ」という言い方をします。

    実際、そうだなと実感しています。

    「そういう”経験”がそれを実感できる経験が今までの自分にはない…だから悩んでいるのだ」

    って思ってしまう、「自信のない方」もいらっしゃるかもしれないのですが(笑)

    いや。でも、あるんですよ。必ず、あなたの中に。

    「負の経験」でさえ、トリガーしだいで、財産なのですから。

    それは眠っている、目を覚ますタイミングを待っているだけなのです。


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    カテゴリ :  高次ガイダンス
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