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2019年10月16日の記事のリスト

ご感想をいただきました87

2019年10月16日 (水) 17 : 15
2019年9月の「心のままに」「インテグラル・ヒーラー」2019年8月の「願望実現」2019年7月の「神功皇后」、等々、ご購入いただきましたお客様のご感想、掲載のご許可をいただきましたので、掲載させていただきます。




(お写真は、2019年9月末新作の、「心のままに」ブレスです)


(「お客様のメール」転載ここから)


神崎様


いつも大変お世話になっております。
昨日、品物を受け取りました。

インテグラル・ヒーラー、まず、軽い!!にびっくりし、レインボークォーツのキラキラの虹に癒されました!
ありがとうございますm(_ _)m
前回いただきました「願望実現」と一緒にするととってもしっくりします。
私、ウッド系はあんまり好きではないのですが、先月の「願望実現」の時から少し見方が変わり、今回のインテグラルで、だいぶ変わりました。ウッド系は、数珠のイメージが強くてあまり好きではなかったのですが、願望実現もそうですが、ウッド系ですが、ウッドウッドしてないのが、とってもいいですね!!軽さにもびっくりしでした。

そして、「心のままに」はピンクが好きな私の好みで、かつ 大玉でよいですね!!
「神功皇后」のブレスも大好きで、普通の服でピンクを着るのは難しくても、ブレスだと撮って心のブレーキがなくなります。心置きなくピンクを堪能しています。ありがとうございます!

いつもいつもご配慮いただきまして、ありがとうございます!
これからも楽しみにしています!!


(「お客様のメール」転載ここまで)




(お写真は、2019年9月末新作の、「インテグラル・ヒーラー」ブレスです)

(「お客様のメール」転載ここから)


神崎様

いつも大変お世話になっております。
ブログ掲載の件、私はかまいませんので、どうぞどうぞという感じです。よろしくお願いいたします(^^)


今はピンクにあまり抵抗感がありませんが、昔はダーク系の服が多かったように思います。
今はその反動が少しあって真っ黒はあまり着ないようになりましたが、それでもネイビーとかカーキとの色が多いです。
濃い目のピンクの服を着ることもありますが、周りの人の方が「結構いい発色の色ですね」と褒めてるのかよくわからないお言葉をいただいたことがありましたf^_^;
ピンクって一般的に目を引く色なんだなぁと思ったことがちょっと前にありました。

でも、ブレスやネックレスとか、そういうワンポイントなら、ピンクやオレンジはとっても差し色としてもよいと思いますし、ダーク系の服装の中にブレスやネックレスでの明るい色があると雰囲気がまた変わるのではと私は思ってます。



(「お客様のメール」転載ここまで)




(お写真は、2019年8月末新作の、「願望実現」ブレスです)


10年以上前から始まり 今もなお なんとな~く継続中の 天然石の業界というのでしょうか、一般人の多くを巻き込んだ スピリチュアルブーム(テレビ的な)は去っても、石フリークの人たちはそこそこ 残ったというのか(笑)なんとな~く すたれずに、石業界は 続いている感がありますが。

『ピンクは 石なら 抵抗ない』

そういうお嬢さんがたが 日本には多いのか(笑) 
石は 全般的に この10年 値上がり顕著な中、それでもピンクストーンの需要も ず~っとありつづけているため さらに価格高騰は続いている状態ではあります。

なんだかんだいって、そうなんです、ピンクの石は 多くの女性が 顕在意識においても 潜在的にも 求めているところ、あるんですよ(笑)。

「ピンクが好き」

女子は それでいい(笑)というか そこに正直な人は幸運って 私は思います^^

なにか ピンクの入るものを 自分に取り入れる 身につける… という点でも、お客様がおっしゃられるように、石ブレスは とても良いんじゃないかと思います。

もちろんですが、

「服のピンク」でも(笑) いいんですよ!! 私は 時々着てますよ(笑)

女性をキレイに見せるピンクは ビビッドな明るすぎないんだけどくすんでいないタイプの 濃いピンク なのかな~
と感じます(トップスがそのカラーだと 顔色良く見えますよ)

派手なんじゃないかな~ とか 職場とかではちょっと無理 とか あると思うので、いつもいつもは無理かもしれませんけれど。
グレーとかベージュとか白とか、ピンク以外の色合わせをそのあたりでまとめておくと(他にあんまりド派手な色を持ってこないようにすると) そんなに 派手! という感じにならないですので、お試しを。

…って、石じゃない話をしておりますが(笑)。






(お写真は、2019年7月末新作の、「神功皇后」ブレスです)


その昔、昔 昔にさかのぼると、

私自身は 最初は ピンクの石そのものが好き嫌い という話より、「ピンク石を身につけること」そのものへの 抵抗感があったというのか^^(ピンク石じたいは 好きというか 美しいピンク石には やっぱり ノックアウトされますよね…)
身につけることへの抵抗感は なんとな~く ローズクォーツや。
ローズクォーツは恋愛石定番にされちゃってましたし、「ピンク=オトコ受け オトコGET」という この世では 何かと 愛といえばそういう 男女の恋愛、方程式のようなものへの 嫌悪感 でしょうかね~。
恋愛がうまくいくために 石、って なんなんだよ(笑)みたいな^^

でも よく考えてみると、どうせするなら いい恋愛 にしたくて 当たり前ですよね(笑)
今こうして 自分が 石のご提供をする立場になってみると、そりゃまぁ、結婚していたり 恋愛中だったり、パートナーがいらっしゃる人でしたら「必須」レベルで、ピンク石はオシますし、そういう存在がとくにいらっしゃらないとしても、これから出会うかもしれないわけなので、よい出会いにするためにも、やっぱりオシですよね(笑)。

そういう 意味不明な 抵抗感覚 昔は ちょっとありましたね。
もの欲しそうな感じがなんか嫌、のような… 要するに 「ハートを開くこと」への 抵抗感というのが そういうかたちで 自分の感情に上ってきていたわけですよ。
なにか こじれているものがある、癒やされていないまだ手を付けたくないもの、そういう時には、無理して ピンク石は身につけようとしても 身に付けられないんですけどね。

私はこれは 実は「オレンジ」という色のほうが 昔は もっとそうだったんです。
オレンジは 自己肯定感 や いわゆるセクシャリティなどもそうなんですけれど、肉体を持って存在している 自分を認める…
そのために もう絶対に必要でしょう、と言える 第2チャクラカラーなのですが、
オレンジ色って な~んか 昔から 大嫌いでしたからね~
服のオレンジとか 絶対に 好んで着ることもありませんでしたし

なので、石を好きにならなかったら オレンジという色自体を 一生好きにならなかったんじゃないでしょうか(笑)
これは 昔の過去記事にもあると思いますけれど^^
「オレンジの石というのが 天然石の中に あったから」オレンジが好きになれたんです(笑)
そして今は オレンジという色そのものが 大好き(笑)なんです^^
ピーチカラーも オレンジピンクも バーガンディー入るオレンジ系も 茶系オレンジも あらゆるタイプの オレンジ イケます^^
人間は ほんとうに 変われば変わるもの なのですよ


そして今は 私は 「ピンク 大好き」です(笑)

人生の 早い段階で 「ピンク 大好き」に なっていただいたほうが、
きっと いいと 思いますよ。

でも 遅くても(笑) 大丈夫です^^

究極、「生きてるうちに」でも いいかと 思いますが、でもまぁ、できればですけれど、

本人の 「意志創造を起こす 自分が形成する 形成することができる 世界」という、

その実感値 それが感じられる 生きている状態であるうちに… だと、やっぱり、人生お得だと思いますよ(笑)


モルガナイトや透明ローズクォーツは ハートチャクラ および ハイハートチャクラ の活性化や

ロードナイトやルビーなど ピンク・レッド系の石は 生命力 グラウンディングも助けますので

ロードクロサイトが 薔薇色の人生の石 というのは、きっとそういうこと(笑)ハートのちからと生命力の石ですから
人生謳歌するのに これがあったほうが そりゃ当たり前に いいですからね


「生きてることが 嬉しい」みたいな感覚 

なにか 特別なことがあるから っていう 外付けの理由で嬉しくなる 満たされる ということじゃなく

自分のハートの内側から そういうエネルギーが湧いてくる感じ とか 安心感とか希望とか

これを 引き出してくれる 助けるのはハートのチャクラカラーである グリーンの石が多いのだけど、

ピンクの石は 「それが あなたと一体である」ということを、認め、自覚させてくれる そういう エネルギーの石が 多いですので


今の時代

「花の命は 短くて」でした時代 江戸時代や もっと遡ると 平安時代 戦国時代 などなど

そこからすると とんでもレベルで ひと一人の 寿命長いですよね

「自分のことを 自分が 嫌っている」場合では(笑)ないのですよ

人生100年時代 みんながみんな 今これからそうなるわけではないですが、イメージとしては 50,60程度は ぜんぜん中盤ですよね 30,40は 若者だと(笑)思いますよ^^

これも 寿命が長かったっぽい レムリア(縄文)への そのまさに時代切り替え時の 影響なのかもしれませんけど
これから先 生まれてくる人々は 100年寿命が当たり前に なっていくんじゃないでしょうか

正直 いったんこの世に生を受ければ 飽きそうなレベルで 自分という個性と 長いつきあい しなくてはなりませんから

ずっと 生きている限り 花咲かせる意識でいる 

つまり「可能性を感じて 行動している 夢を持っている」それでいいんじゃないかと感じますよ


私は、ピンクの石は 大人の女性にこそ 身につけ こなれ感 発揮していただける そのように思います 


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カテゴリ :  お客様の声
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