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2019年05月18日の記事のリスト

レムリアン ルーツ クォーツ”ピュア レイ”

2019年05月18日 (土) 19 : 59
先月、 Universal Healingで1点だけワイヤーラップペンダントをご案内していた、「レムリアン ルーツ クォーツ”ピュア レイ”」です。
あらたに卸元に入荷しましたので、入手しました。
(初発は、クリスタルヒーラーさんたちにご好評、大絶賛で、すぐにほぼSold状態になってしまったそうで、うちが見た時にはすでに大きさ的にもお値ごろタイプは1点しか仕入れられませんでした~とお伝えしていた水晶です。お伝えしていましたけれど(説明文のそんなとこまで読んでおられるか定かじゃないですが^^)「お値段お高めの20万円超くらいかなの大ぶりポイントであればまだ入手できますので、ご希望の場合はお問い合わせください」ってお伝えしてたんだけど、どなたからも今のところお問い合わせナシです(汗)大型ポイントはお値段なりにやっぱりいいですので^^、まぁ、この水晶の大型はそのうちお問い合わせなくても仕入れるかも)








バイヤ州の水晶で、特徴は結晶の根本まで透明度の高い水晶であること。
通常水晶というのは根本部分は白っぽい石英状態であることが多いのですが、この水晶は根本に透明感があります。
(こちらは結晶が割れた原石状態だったり、ポイントの先端部分がなかったりなのですが、どっちが先端なのかがわからないくらいに均一に透明です)







”ピュア レイ”のごとくに、ひたすらピュアな高次の光を放ちます。

この卸元カードにも書いてあるけれど、「魂の本質に気づきを与える水晶」ということで。
持ち主さんと本質のエネルギーを繋ぎやすい水晶だなと感じます。

どこぞのクリスタルヒーラーさんかは存じませんが、「カルマの癒やしの力絶大」感があるのだそうで(卸元営業さんからのまた聞きよ)。

「カルマの癒やしかぁ…」と(笑)つっこみどころ満載ですが^^

これをこのままパクって、「カルマが強力に癒やされるそうだよ!!」って宣伝してもいいのでしょうが、「だからさ、カルマって、そのスピリチュアル業界に跋扈するその”脅威の非物質”って、そもそも、それがなんなのだ」って話でもあります。
水晶一本持って、「この世に持ってきたカルマがキレイになりましたぁ♪」じゃないだろうことは(笑)、みなさまもご存知でいらっしゃるところだと思います。





あれなんですよ、人はその人の本質のエネルギーに繋がり本質的な生き方をしだすと、必然的に、その人が今世やり残さないよう取り組むべきカルマ浄化の方向へ動き始めます。

カルマが癒やされる! みたいなところを(手軽に)目的にカルマを癒やさなきゃ! なんとかしなきゃ! そうしないと人生うまくいかないわ! ってやっきにならなくても(笑)、どちらかというと順番としては、「役割として『手は手、足は足、なんだから、自分っていったいこの世においては何なんだろう』という部分に対して、まず高次に降参というか(笑)「そこ、教えてくんろ」という真摯な態度も必要ですけれど、いったん、「自分が自分を見る色眼鏡」をちょっと置いておかないと、観えてこないものがあるのです。

この水晶は、そこをクリアにしてくれるタイプの、色眼鏡はずしがわりとスムーズにいくサポートをしてくれる水晶です。







「私はクレアボヤンスだめだめ」っていう個人的苦手感の定説が私にはあるのですが(笑)、今日の代々木公園での(土曜日休日で人がいっぱいでしたが)「α宇宙瞑想」では、今までなんとな~くぼんやり~な感じだった「ここの宇宙の銀河の中心の私に関わる存在」の姿が、大変クリアに(笑)観えました。
今まではなんとな~くキレイめ系の女性性優勢っぽい感じの存在に「会ってるつもり」「いるつもり」な感じでしたが、「うへ~べっぴんなおねいさん…」ということがわかりました(笑)。

ピュアレイ、撮影用に持っていってたので、それかな? とも思いました。
こじつけに(笑)一見思えそうな話なんですが^^、ひねくれて捉えずに「体験は素直に受け取る」のが、クレアボヤンス上達のコツではあることも知っています(知識としては知ってるのよ、そりゃね)。

色眼鏡とは、こういう「自分は何かがダメ」みたいな感じのことにも、人間は持ちやすいです。
こういうのはこの世で”自分のダメ経験、苦手経験”としても上塗りされていくので、できないことはできないままになりやすいのが人間ですが。

カルマというのも、「過去から現在に渡り、”できない”の上塗りが繰り返されているっぽい性向」のようなものであることが多いので、自分を振り返ってみて、「なんか似たようなことで躓いてきているっぽい」ようなものが見当たれば、だいたい、それが「超えられるテーマ」となっていることが多いですよ。
繰り返し繰り返し起こっていて、その都度、嫌な思いや苦手感や悲しみ苦しみがある、そしてその時だけ”常識”とか”人の意見”を持ち出してきて逃げていたりするようなタイプのことが、「むしろやらなきゃいけないテーマ」であることも(笑)多いのです。
(”過去世”を知って解放する方法もあります。好みです(笑)。でもいずれにせよ、知っただけでは解放されません。教訓としてそれをではどう活かすか、そしてむしろ、克服すれば自分の人生における武器の要素のひとつとして、純粋にプラスの要素にひっくりかえるのもカルマです。だから、積極的にかかわるほうが、実際には、人生にプラスなのでして)

やらなきゃいけない、っていうより、実際にはどちらかというと「やってみれば、意外とできてしまう設定」であったことに気づく、みたいなことが多いですよ。安心してください。
人生の道中でその人に超えられないテーマは、最初から、人間は自身のテーマになどしてきていませんからね。

ところで、こう人にお伝えしているあたしは、そもそも「クレアボヤントになること」がテーマなんでしょうか?(笑)

苦手感あるからな~。そうかもな(笑)。







また Universal Healingのペントップをお作りしてもいいんだけど(「α宇宙につながる大祓カップリング」だからね)色々と、考えてみます。
今月末に出てくるかどうかは、一応、まだ未定です。


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カテゴリ :  石の意味
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