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愛される喜び

2019年03月02日 (土) 00 : 00
「愛される喜び」…これが「ない」っていう人って(笑)この世にいますかね?

ぶっちゃけ、ないと言ったら、もうまずそれは「嘘」になってしまうと思うのですが^^。

必ずしもそれが「人から」である必要はないのですが、それでもまぁ、人に愛されるほうがそれっぽいから、ここでは「人に愛される」ということでよろしいかと思います。


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スピリチュアル方面では、「神霊(高次ガイド)に愛される」というところで、それを満たすことができる方法もあります。

自分はその部分で自分を満たしてきた(笑)感覚あります。

「導かれているんだな」という感覚と、それが結びつくところはあります。

現象の意味がわかってくると、自分は自分の人生の主役だという避けられない事実が(笑)出てきますが、そこに充分なキャスティングが配置され、舞台ができている、用意されている…そういう「無償の愛」という高等技術が施されていること、高次の高度な愛を感じずにはいられないところもあります。

(高次の愛を感じるには、ちょっとマゾっけや「困難に粋を感じる」メンタルも必要かもしれません(笑)。天然石の世界には、やたらにその「意味」として、困難を乗り越える、壁を乗り越える、タイプの試練を乗り越える系の石が多く見られるでしょ? 人間の世界には必然的に「それがあって当たり前」だからなんだな、ということかもしれません)

目立って、現実が恵まれているということでなくても、「自身の恵まれている部分(天分)」がここで発揮できるようになります。

これが、現実を良くしていきます。

そういう時にまた、実際的に現実を良くしてくれる「縁」に恵まれていきます。

ただこれ、高等技というか、とりあえずは、「自分にしか実感できない部分」なので、「そう感じられなければ」つながりはそこでアウトの世界です。

なので人間には、「そう感じられる能力、その能力の継続力」さえ、必要なのです(笑)。
(こういうことを、「ハイフリークエンシー」と呼ばれる石たちが「加速化」「マインド理解」を促してしてくれるのです。今回では「ハイオクターブチーム」とか「Serendipity」あたりがそうでしょうか)

(仮に「我慢強さ」をイヤイヤでも身につけてきた部分がある人なら、その利点はおそらく、ここで使えると思いますよ。自分都合ではままならない部分がこの世には多いですから。そこをすっとばしたい欲求という短絡的感情(つまり子供っぽい感情)をなぐさめられる理性的な部分を養っていることは、ここで役立ちます。)


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この世での人からの「愛され」も、それもやっぱり、似たようなところあるかもしれません。

本人が「そう感じられなければ」愛されてることも愛されてきたことも、本人にとって恵まれている部分もわからないですし。

そして「愛される」にあたり、自分は「人に愛されるような人間だっただろうか」という点を振り返れば、それはもう…一目瞭然というか(笑)その答えはやっぱり、他ならぬ自分が気がついていると思います^^。

高次に繋がってしまうと…

ここいらへんを、ごまかせなくなります。

自分だけ、いい子いい子、ではいられなくなってきてしまいます。

自分の、いい子ポイントもわかると同時に、いい子じゃないポイントもやっぱりわかります。

もちろん、自分だけがいけない子、ではなかった、ということも、いっしょにわかってくるので、ここで出てきますのが、自他への「赦し」という、必殺高等慈愛技でしょうか(笑)。


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「愛される」というのは、やっぱり、「愛する」とセットのエネルギーだと思います。

一方的なものではありません。

「愛されるばっかり」の人もいないし、「愛するばっかり」の人もいません。

けっこううまくできています。

愛の石は、やっぱり愛に不器用な人にとっての大きな味方だなと感じます。


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(但しサイコパスのような「人間の心がない」ようなタイプの人類も一定数いますので…まぁ、そこらへんの部類の人類種はちょっとここでは棚上げさせてください。このレベルへの対処は、人間の心があるまだなんとか話が通じる範囲の人の対処とはちょっと違ってくるマターかと思います。「段階」が必要です。…少なくとも私には今そこに速攻処方できる術は見当たりません…。私が言うサイコパスは「単にいじわる、冷たい」とかではなく本当に殺人鬼のような、心身両レベルでの他存在の否定、拷問、殺傷を厭わずできる、実際にそれを呵責なく実行しているタイプのことです、念の為。…おそらくサイコパスももっとも「愛から遠くなってしまっているだけ」の『ウルトラ囚われ級の存在』と言えるのだろうと思うのですが…これぞその当事者自身の気づきがなければどうしようもない部類かと感じます。サイコパスからはこれこそ相手を変えようとか愛されようとか、今すぐ石で相手をなんとかするレベルの世界ではなく、そういった人に関わっている場合は、あなたを守ることを躊躇せず「とりあえず避難する」これがもっとも急がれる対処と感じます…。そして、あなた様ご自身が気の済むまで愛の石に癒やされると感じられるなら、癒やされることが必要かと思います。。。自分自身にそのサイコパスのケがあると思えるような場合は、もう「気づいている」ので、対処できます。そういう人は、愛し、愛される石が有効です…多かれ少なかれ、「他を否定する」「他をなきものにしようとする」欲求というのは、人間の中には必ずあるものだと私は思います。そこを認めないでいること、それ抜きに、自分を美化しようとしてしまうことで歪むこともありますのでね)


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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