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2019年01月の記事のリスト

「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「1」「2」「3」「4」

2019年01月31日 (木) 20 : 35
「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「1」

◇soldout
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石「スギライト14ミリ丸玉」「チャロアイト18ミリ丸玉」「ラリマー15ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12×8ミリボタンカット」





「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「2」

「パワーストーン・ワークスのお店」に移動しました

「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「2」 - パワーストーン・ワークスのお店
https://shop.powerstone-works.com/?pid=139701648

ご注意事項

◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石「スギライト14ミリ丸玉」「チャロアイト18ミリ丸玉」「ラリマー15ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12×8ミリボタンカット」





「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「3」
◇soldout
◆スペック 内寸約15センチ
◆使用石「スギライト約18×14×13ミリ~20×15×14ミリタンブルカット、10ミリ丸玉」「チャロアイト19ミリ、16ミリ丸玉、22×17×9ミリタンブル」「ラリマー15ミリ、11ミリ、10ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル14ミリ多面カット丸玉」




「三大ヒーリングストーン」ブレスレット「4」
◇soldout
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石「スギライト約19×14×13ミリ~20×17×15ミリタンブルカット、10ミリ丸玉」「チャロアイト19ミリ、16ミリ丸玉、22×17×9ミリタンブル」「ラリマー15ミリ、11ミリ、10ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル14ミリ多面カット丸玉」



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ブログ「アクセサリご購入フォーム」より、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。
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三大ヒーリングストーン(あたまに”世界”がつくことも多い)とセンティエントプラズマクリスタルをカップリングしました。
なんか当たり前過ぎて工夫がないのでは? という感もあったのですが(笑)最高クォリティを一同に介してみたかったのが、最初の動機です。

このスギライト、ラリマー、チャロアイトが登場し、三大ヒーリングストーンと呼ばれ大々的にコマーシャルされ流通する、その不動の地位を獲得するきっかけとなったのは、ご存知かもしれませんが、過去のスピリチュアルブームの勃発に伴う、天然石ブームによるものでした。
それまでにも、地球上には彼らは存在していたはず(笑)ですが、私達が知るところとなったのは、ずっとあと、そして、スピリチュアルブームという、「観えない世界」のことが、一般の普通の人にとって身近な世界になるマインドシフトが起こりはじめた時期とクロスしています。

癒やし、手放し、浄化といったようなプロセスの概念が、過去には特殊な一部の人々のものであった世界から、ポピュラリティを持つようになった時代。懐かしいですね(笑)。
それまでの時代にも、「ほんとは必要だった」ことなのだけど、それを大きな声でそれをクチにする人間があまりいなかったのです。
考えてみると、実は…10代の頃から、実は、「石ってなんか好き」だったのです(笑)。
でもそれは…「ひそかにあんまり人に言えない感覚」ではありました。
(「石が好き」って、「きもい」と人に言われてしまう…そういう領域の話だった時代でした^^。内面領域のことを真面目に考えたり、感覚で生きるようなタイプは「ヲタク」的なきもい人間、小説読むのが好き、みたいな人、絵を描いたりモノを書くことが好きみたいな人も、ちょっとNG感がある時代でしたよ^^。だからね、私は世の中の大半の人々って、問題なく幸福なのかと思っていたんですよ(笑)。そういうことでもなかったようでしたよね。それに時代は変わりましたよね~。昔はキモ系だった「モノを書くこと」が今は「ブログやってる→きもい」には繋がらず、どっちかというと「すご~い」とか^^そっちなんでしょたぶん。そうそう、ブログ始めてみたいけど思うように書けない、という、まぁまぁ年齢がいってる人は、きっとそういう「凡人が何かを表現することをキモいと思う感覚」とか、何かしら刷り込まれたブロックがどっかにある人もいると思いますよ。とくに「文才」なんていらないのよ(笑)。でもそれが必要だと思っていたりね)
当時は日本初の天然石ショップと言われる(第一次パワストブームを牽引した)お店が原宿に小さな小さなお店を構え。
私は…そこで、なんてことない、普通の水晶ペンダントトップとか、買っています。高校生だったと思いますが、アメシストやローズクォーツなどの天然石タンブルなど、原宿へ行くたびに、なんとな~く手に入れたりしていました。
その後はそこで石に開眼する、なんてことはなく、大人になってからは、同じ石ですが、「ジュエリー」と呼ばれるタイプの宝石系が好きになっていきましたが、とくに「石の意味」を知ったりと言っても表面的なことだけで、「石が本当にパワスト」であることに気がついたのは…ずっとずっとず~~~っとあとになって、ずいぶん大人になってからのことでございます(石の意味なんて全然気にしてなかったのですけれど、手に入れた石たちが「人生の岐路、要所要所」に顕れていて、その意味どおりの仕事をし、助けてくれていたことがわかった時は、驚愕でした)。

私自身も、のちのスピリチュアルブームと並行していたところがあったと思います。
そして、その「追い風」の恩恵を受けていた部分もあったと思います。
ただ、私の場合、「巷の」流行りのエハラさんですとか(笑)そういうのではないですし^^、もちろん(?)ヘミシングとかでもなかったし、スピ技のヒーリングメソッド伝授系でも天使系^^でもチャネリング系でも占い屋でもなかったし。願望実現自己啓発系スピリチュアルでもなかったし。
ひたすら、石街道でございました。
この世の人間のやることを信用していなかったというわけではないのですが(笑)、へんな話…石をうわまわる感じがなかったよね。

今このタイミングで三大ヒーリングストーンに向き合っていて、気づいたことは。

この世に「癒やされない問題はない」ということです。

問題一生抱えて生きる、その決意を胸に生きる人は別ですが(笑。それならそれでいいのですよ。その人の選択なので)。
本人が、本来の魂の自分を生きようと意図し(意図はしていないかもしれないけど流れとしてそうなることはあります)囚われているものを手放していく、そうしていこうとする時、その都度、都度に、必要な石たちは顕れます。
これは、三大ヒーリングストーンだけではありません。

三大ヒーリングストーンカップリングは…「岩」みたいな^^その囚われているタイプの世界、見た目いちばん本人にとってのネックというか、どうしても自分では動かせる感じがしないような…そういう重たい囚われであっても、なんとかできるエネルギーの石たちのカップリングだと思います。

私自身も(笑)「これはもう無理だな」みたいな、「まだあったのか…」というよりは、まぁ、あったことは知っていましたが、絶対に「消せない過去の事実」的な…そこ由来のもの、ってあるじゃないですか。
そこは「寝た子」にしておいたのよ。自分としては「終わったことだから」と切り替えてきたつもりで。
そしてなんなら墓場まで持っていく、それでも仕方ないな、という感じでした。

封印が解かれる日がいずれくる…って思って怯えて棚上げして生きてきたわけじゃなくて、本当に、忘れることができていたの。
忘れるというより、もちろんすべて認識しているけれど、「でもそれら含めてすべてが今の自分に全部つながってるしなぁ…」の、その、「今の自分」をようやくなんとか、好きになれたというか、そこそこ満足というのか(笑)、たぶん、向き合えるベースがようやく仕上がってきた感があるから、今、向き合うことになっています。

人間、自分にとってイイコト、納得のいくことばかりにまみれてその現実を生きられたら、それはほんとにいいですよね(笑)。
願望実現メソッドやそれ的ヒーリングにむらがる人々の気持ちもまぁ、わかりますよ、だから。

そうじゃない人生はつらいものね。私も過去にそうでしたから。

私の場合は、「そうじゃない人生」から「そう思える人生」へのゆるやかなシフトを経験してくることができましたので。
「違い」がわかるようになって言えることなのですが。

「そうじゃない人生も、ある種の、計画のうちだった」と、必ず、人間、言える時は来ます。
本当は、「そうじゃない」ほうというのは、それがなければもっとスムーズだったのかもしれません。
予定ルートではなかったのかもしれません。
予定じゃないものをセレクトし続ける人生の人もいると思います。
でも、どこかの時点で、高次と繋がった人は、予定経験ではなかったものを経験していても、必ず迂回して、這い上がって、そっち(魂が実現しようとする自分)へ向かいます(本人に気づかせるように仕向け、そっちへ連れてくのが高次の愛っちゃ愛です)。

それが、その人の、過去のその人にとっての酷い経験などの癒やしで、囚われはずしです。
で、、、へたすると、「だからこそ、自分は、今、こうできる…」という、人格的成長、霊的成長を、この世で実際に活かしていくことさえできてしまう、「その人にとっての豊かさメイキング事項」として、彩られた実力形成経験(高次見地ですよ。人間目線では事実として無理だったりしますから、あったことは事実としてそのままです)になっていたりするのです。

今の自分を手放しましょう、というより、そっくりそのまま、「認めらないところを残さない」っていうのが、実は「癒やし」なんですね。
その「認め方」の変容のヘルプとして、三大ヒーリングストーン、ラリマー、スギライト、チャロアイトはやはり、脱帽系のスグレモノ石たちだと思います。

ヒーリングストーンの最高峰トリオ、今月の記事でもお伝えしておりましたが「ちゃんとつくれるのか」ドキドキでした。
いったん制作し始めたら…そういった「うたがう」思考も止まり…ラリマー、スギライト、チャロアイトの織りなす世界に完全にシフトしていました。とても心地よかったです…。
なぜ彼らが三大ヒーリングストーンと呼ばれるのか。きっとその理由が理屈ではなくわかる作品だと思いますよ。

人生に「もう遅い」は絶対にありませんので。
そして「変えがたい」もありません。
もし、もう遅いとか、変えがたいとか、そのくらい強固な絶望的過去の事実や、そういう自分を抱えていたりする、そこ由来の現実をどこかで引きずり続けている認識があったりしても。
変えられますし、遅くはないですよ。

「でももうこの年だし…」だとか^^「そんな時間ないし」とか、自分が手付かずにしたい「言い訳」のほうがまさっているうちは^^「寝た子」のままでもいいし、「そのことへの感情がフリーズしている」場合は、無理に向き合わなくてもいいです。
(どっかの得体のしれないヒーラーに頼ったり、向き合いが拷問になる場合、また、「自分の問題」として最終的には自分一人で向き合うつもりがないのであれば、新たな囚われ形成に繋がる可能性もありますしね)

私も、20年以上まともには向き合いませんでしたから。
意味付けを先延ばしすることをしていたというわけではなく、パーツパーツで、ジグゾーパズルのように、理解を埋めていったところがあります。きっと、そのジグゾーパズルがもうすぐ完成間近のピースのところへ来ているのだと思います。
高次は、その猶予というか、「向き合える状態のところまで来たら、向き合わせる予定」を組んでいたんだな…と(笑)しみじみ感じます。

ちなみにですね、これ、物理的に当たり前のことなのですが、生きている時間は有限です。
だから、「いずれ…」と言っていて、ほんとうに最後にそこに取り組める余裕のあるばあさんじいさんにすんなりなれればいいですが(笑)ワタシ的には、「その気力のあるうち」でないと、人間には現実にできないことも出てくると思いますので。

上述と言ってることが矛盾しますが(笑)時間切れになる前に。そして、できれば、自分でわかっているなら、早く取り組みスタートさせてください。
これはあんまりセリフとして好みではありませんが、「一歳でも若いうちのほうが」という^^まるで子育ての世界で言われる話のようですけど(笑)、そりゃ有利で当たり前です。それらは「体力的に有利」と言われる部分なのですが、この肉体伴う三次元世界では肉体の有効期限を無視はできませんから。
だからって「遅いからもう無理」ということではないのよ。ただ年とったあとだと、そこからの取り組みって確かにそれだけ人によっては精神的に大変にはなっていくよ。もう物理的に変えられないことも多くなりますからね。建てちゃった家を、そうそう建て替えってできないでしょ。そこは本人が引き受けなきゃなりませんし、それだけ積み重ねているものは年月経っているぶん観えないけれど重さがさらに生まれて、より重さの経験値重ねてるぶんもあるから、人によってはですけど、より動かし難くなると思うよ。

年取ってからの転職とか、新しいことを始めるだとかが大変なのは、年を取っているからではなくて、それだけ抱えている”囚われの重量”があるケースが高いからだと思います。
年をとっていても、囚われていない人(その荷物を都度都度おろしてきている人や、人生経験からの囚われを蓄積していない人)は、いくらでもその人にとっての新しいこと、チャレンジを死ぬまでやろうとします。

傷の手当は早いに越したことはないでしょ。早期発見、早期治療。
その前の予防をするにも、すでに持っている持病を知らないと(笑)違った予防に走る人生になっていくこともあると思いますよ^^。

現実がまさに切羽詰まっていて息詰まっているような人は、まず、自分に正直になって、目の前のことを一生懸命やって、で、物事がだんだんによくなっていく世界を生きていくのがいいのですが(そこでこちらの高次理解が進んでいきますから)、その先に、本当に理解しなければならないことの「ステップアップ」は用意されていますよ。ちゃんと「それができる時」に。

人間おうおうにして、バッドタイミング(病気や事故や財産喪失や失職や会社倒産や死に別れ…まぁ数えだせば人間いろいろありますね^^)を用意されるショック療法で、はじめて気づく、それでも気づかない、色々なんですが、こういった「酷い目や不幸っぽい現実」には該当していない、そこまではないしな~の「ふつうに幸せ、まぁまぁそこそこ幸せと言えるかな」レベルなんだけど、実は実は、心の底からそうは思えていない、何が原因かはわからないけれど、「ホントはハートレベルでは実はそうじゃないな」ということを、うっすらは感じていたりする場合。
ほんっとうは、心の奥にしまったまんまになっている手付かずの棚上げマターそのものはある…もしくは、あるような気がする…という人、それで、今、向き合い余裕がある人は、その暇のあるうちにやっとくと、まだ楽というか(笑)へんな話、これぞ「大難が小難に」の世界でもあり、ほんとの意味の「運の良さ」とも言えるし、ほんとうに澄みきった気持ちで魂の自分を実現していくための、はずせない過程でもあるかなと思います。


◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

「1」「2」は高品質極上ブレス。
鮮やかな紫色発色オンリーの大玉スギライトの極上タイプです。
ラリマーも極上品質ラリマーで、濃いブルーの波模様が大変美しく出ております。
チャロアイトの大玉も、最上級チャロアイトと呼んでいい品質です。
スギライトの大玉で、こういった品質のビーズは今現在も軒並み価格上昇の一途をたどっている石なので、もうスギライトの紫を、しかも14ミリ巨石で持っているというだけで宝状態になってきている石です。
そのくらい流通量が、とくに大玉の高品質タイプは激減中ですね。
ラリマーも大変上質です。以前にパーフェクトラリマーと言って極上ラリマー使ったブレスをお出したことがありますが、そのクォリティのハイクォリティーラリマーで、しかも今回15ミリ大玉。
まぁ、ラリマーはクォリティという点では天井知らずな石で、これよりもっとさらにものすごい青の発色の極上品質というのは、あるにはあります(ちょっと目の玉飛び出るお値段だったりはしますが)ので、パーフェクトと呼んでしまうとそういうわけではないのですが、このクラスであればじゅうぶんと言えるのではないかな、という品質。
三大ヒーリングストーンのハイクォリティ系をまとめて全部ひといきに欲しい方は買ったほうがいいブレスです。このクォリティの大玉ブレスを全部バラバラにお買い求めになられるよりは遥かにリーズナブルかと思います(笑。そういう問題じゃないかもしれませんが)。

「3」「4」は、「1」「2」よりも全体的にクォリティは下がりますが、単品で見れば、じゅうぶんな品質と言えると思います。
スギライトはマトリックスのタイプですが、全体的に紫ベースのタンブルカットです。品質という点では「1」「2」にはかないませんが、チャロアイトもそうですが、発色や、ラリマーの模様なども品質としては三種ともに上質で、さらに大きさがありますので、身につけていただいた状態で映えると思います。
こちらもこのクォリティでこの石サイズの三種それぞれのブレスをお求めになられるのであれば、遥かにリーズナブルと言えると思います。

センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ネックレス

2019年01月31日 (木) 20 : 25
「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ネックレス

「パワーストーン・ワークスのお店」に移動しました

「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ネックレス - パワーストーン・ワークスのお店
https://shop.powerstone-works.com/?pid=139839219

ご注意事項

◆スペック ネックレス長さ51センチ
◆使用石「エンジェルラダークォーツ8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル32×3×3ミリJewelryPoint」「ペタライト8×7×6ミリタンブル」「サチャロカアゼツライト8ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト10ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト5ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト6ミリ丸玉」「グリーンアメジスト24×15ミリシルバー925ペンダントトップ(ルースサイズ14×10ミリ)、6ミリ丸玉」「リチオフィライト6ミリ丸玉」「トレモライト6ミリ丸玉」「イエローオパール8~10×7~8×7~8タンブルカット」「モルダバイト5×5×2ミリチップ」「リビアングラス12×9×6ミリタンブルカット」




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ブログ「アクセサリご購入フォーム」より、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。
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以前、「ライトワーカーの溢れ出る幸福」というタイトルでお出ししていたカップリングがあるのですが、その進化バージョンです。
この”ライトワーカー”は(笑)今はもう死語だと^^思いますので、あんまり気にしないでください。
だいたい、スピリチュアルに目覚めた生き方をしていこう、みたいな人は、ライトワーカーと言えます(それを人に宣伝したり教えたり導いたりする職業の人だけではないです)。
というのも、ライトワーカー自認しているような人ほど、実際には…「自分自身の本来のアバンダンス現実化には及び腰、もしくは勘違いしている」みたいな人が、見ているとそこそこいなくもない(笑)印象があるからです。
そして、私自身もそうでした。
…でした、って(笑)図々しく過去形にしておりますが、気づいたので、あとは勇気を出して変容し続けるだけです。
その勇気がなぁ…って方に、お薦めなカップリングかと思います。

あ、これはライトワーカーさんを腐しているわけではありませんので誤解のないよう。
「自分の停滞はわからないけれど、人のことならよくわかる」という特技を持つ人は、この世にはゴマンと存在しております。
そういうスキルで仕事をできないわけではありませんから、この世は回っているところもありますし、それはそれでいいのです。

「もう、次のステージへ行っていい」状態を、たとえば”知っても”抵抗する人はとことん抵抗するということがあります。
未知の世界はやっぱり、怖いものです。
「今だって別にこれでいいんじゃない? 自分はコレでそこそこ満足しているのに…わざわざ不確定な未来のために(それが満足できるかどうかなんてわからないのに)今を手放すなんて…」と思ってしまうのは、一般的には”普通の感覚”です。
また、こういうことを、「過ぎた我欲」と捉え、今に満足できない、むしろ駄目な人間だと捉えてしまうことも、実はこの世ではどちらかというと、そちらのほうがスタンダードモデル(笑)になっています。

ところが、高次的見地から捉えると…
こう言っちゃうとこれまた大いに誤解を招きそうなのですが、「デキる人が停滞する」ことをセレクトしていることは、宇宙の理の流れに乗っていっていないので…現状維持そのものがいずれ困難になる、もしくはその気配が出てきます。
人間というのは、残念ながら、うまくいっていてもうまくいってなくても、いずれにしても現状維持ができないようになっているのです(笑)。
常に変化していることだけが、宇宙の変わらぬ真理なので^^、変化を嫌ってしまい、変化することを拒むと、人は停滞、もしくは、「過ぎた過去に抱いた、現実化することができていた過去の願い」に囚われていきます。
(過去の栄光に囚われて捕まっている人っていますでしょ? 今はもうモテてない普通の人なのに、子供の頃は足が早くてクラスの女子のあこがれの的で人気者だったとか(笑)モテ期再来をどっかで夢見てるような。そんな感じかな。ネクストステージにいることを本人が認めていないままに過去の気分の中で生きてるんだけど、もうそれはその人に戻らない世界になっていて。それだけじゃなく、周りはどんどん変化していることを認めたくない人になってしまっているわけ)

これはどういうことかというと、こう変われたらいいんだろうな、ということや、これが実現したらな、が実現していくことは、宇宙の流れに乗っています。それでいいのです。
ですが、すでにもう現実化したことそのものを、ずっと願望として持ち続ける必要がないのです。
いずれそれが、その人の囚われとなっていきます。

もう実現したそばから、ネクスト展開が出てくることが(笑)実は、宇宙の計画(高次路線)でもありますので、「そこにしがみついて離れない」ことは、あっちから見ると、停滞であり、流れをせき止めようとする行動になるので、厄怪な脇道展開を生み出すこともあります。

「デキる人にならないほうが、面倒くさくね?」と(笑)面倒くさがりな私は^^マインドで思わないところもないです。
私と同じように、デキないままの人でいたほうが、人生が楽そうだよね…と一瞬思った人もいるでしょう(笑)。
変化できないままの現実を遂行していたほうが、まだマシかな、と思った人もいるかもしれませんね。
但し、そういう人は、「より良く軽々と変化変容を遂げていくような人たち」を目にしても、やっかんだりしてはいけません(笑)。それは、「誰でも本当は本来の軌道、流れを否定し停滞の道を選ばなければ、そのほうがスタンダード路線で、実際は、今の現実に固執するよりもずっと楽に実現できる当人にとっても今よりずっとよろしいこと」なのに、それを否定してしまっている自身を見ようとはしていない、ということでもありますからね。

いずれそれが、その人の囚われとなっていく例として、たとえばわかりやすい事例だと、「恋人同士の時は良かったのに…結婚したら…」ですとか、「結婚した時は良かったのに…子供が生まれたら…」だったり、「入社した時は最高の気分だったのに…今は…」とか(笑)人は人生において、段階段階で、なんの気なしにであれ、意識的にであれ、願望は実現していってますし、最高の気分を味わったり、いいこともたくさんあったりします。
その人なりの、実現したい人生を構築していっております。
でも、「当初のままなら良かったんだけど…どうしてこうなっちゃったのかな」のような”外側に展開する意のままにはならない変えられない世界”も見つけていくこともあります。

変えられない世界が出てきた時は、自分をもっとも変えるチャンスであったり、高次からの「変え時お知らせタイム」であるとも言えるのです。

こういうのを、この世では「その人のワガママ」とか忍耐の欠如として大人じゃない人と言われるようなこともありますので、そこと混同してしまうことがあるのですが、バロメーターがあります。
「あなたがそれを実現しても、とくに困る人はいないよね」というタイプの変化なのかどうか? は、ひとつのものさしではあります。
ワガママというのは、なんでもかんでも自分の意のままに行動することが魂の生き方だという(笑)それがナチュラルな本来の私~♪ と言いながら、明らかに周囲に迷惑している人や、それを自由奔放だと責任放棄したその人のエネルギーの負担をする、本来その人が負担すべきエネルギーの無償奉仕をそのぶん強いられる人がいることを知っているのに(もしくはそこに気づいていない)、それが自分の世界を構築する変化や変容だと勘違いして自我を通すようなやりかたのことを言います。
(こういう場合、ちゃんと「高次からのお知らせ」は来ていますし、そういう「やっていることは我だけが良し」な人の現実は、実際には心地よいものではない展開になっていますので、もうすでに「現実が物語る」という、本来軌道からズレている事態でもあるのです。こういう場合も、「みずからの変化要」です)

2016年におつくりした時から、一応、手前味噌ですが、自分自身、変化変容をし続けてきており、今またターニングポイントにいる状態でございます(笑)。
ライトワーカーというより、生きてる人間はすべからく、それぞれにとっての正直で素直なアバンダンス現実の流れに乗っていくことが、強いて言うなら「宇宙を、そして、世界を」良い方向へ持っていける奉仕行動(スピリチュアル風に言えば、使命みたいなものでもあります)としても役立ちます。

人のためにとか美辞麗句をスローガンにしなくても、無理して生きなくてもそうなるのです。
ワガママ通そうと必死になったり、ワガママ押さえて我慢したり、とかく感情というのはややこしいものですが、そこを軽々超えた時に、すべては軽々現実化していきます。

そのお助けカップリング。以前よりランクアップしているので、大変オススメです。

とくに、「歩みを止めてる」ような人が「再び歩き出す」サポート力があります。

ライトワーカーは、とかく現実化が苦手な人が多いです(笑)。
脳内変化は得意で、気付きも早く、頭の回転が良く賢かったり、叡智に繋がっているぶん内省もできるし、人に対しても的確なことが言えたり思いやりがあったりで、とても優れているところがたくさんあるのに、愛と平和の理想世界を実際に実現しているかと言えば、妥協したり我慢したり、抱いている気づいている理想をごまかしたりしてないでしょうか?
人を助けたい人を支援するその思いを、自分にもまったく同じように向けましょう。
あなたがあなたをこの現実世界で、どんどん良くしていくことに遠慮をしないで変化していきましょう。
遠からずそれが、一見無関係にも観えるあなたが助けたい人がどんどん良くなっていく支援エネルギーとしても影響し、目に見える世界を形成することになるので。
みずからの変容と変容への意志。それが現実化には必須なのです。

「私なんてこんなもん」と、どっかの部分で”なんて思考”がある人の意識改革にオススメですよ。
表面的にはそう思ってはいなくても、ふとした日常で、その「なんて感覚」を思考や行動に持ち込んでる場合、まだまだ”伸びしろ”があるわけなので(伸びしろというより、「自分を信頼していない」ことになりますね)、高次目線ではその人の人生はまだまだ(笑)未完成です。それが、何歳であっても^^です。その「もう年だから」感覚が、何気な~い”なんて思考”なんですよ。「もう自分は○歳になってしまったし…この先の自分のブラッシュアップなんて想定できない」というような、決めつけ思考回路から脱するサポートなんかにまさに良いカップリングです。
あっちからぐうの音も出ないくらいに(高次はこちらに対してそんな音出しませんが)高次ロードをみずから歩きましょう。
先回りしてスタンバイするくらいで、きっとちょうどいいんだと思います(笑)。人間の世界みたいですね。人間の世界も、失敗しない人は、早め早めに対策を自ら打ち出していきますよね。同じです(年々、そうしたことによる結果が顕著に顕れる感じになってきていますよね…現実化スピードは良くも悪くも上がっている気がします)。


◆使用素材◆ 

7ストランドワイヤー、シルバー925製パーツを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

上質なビーズクォリティのネックレス。
トップのグリーンアメジストもジェムルースなので、とても綺麗です。
エンジェルラダーは8ミリ4石で強い光を当てればちゃんとブルーラダーが見られますが、通常は普通の水晶ですね。
このへんがこの石のご案内の難しいところというか(笑)。
昔は、やっぱり、この仕事をしていくうちに、「石の写真が難しい、写真で綺麗に見えない、色が出にくい」とかそういう石は、ひっじょうに売りづらいという難点がありまして(笑)、だから世の中がロードクロサイトとか、まぁとにかくわりと色が鮮やかでわかりやすいもの、ひたすら高品質なもの一辺倒になっていく(日本女性はほんとインクルアウトな人が多いし、デンドライトとか好まれないところあるんですよね)のはやはりこのネットの影響なんだよな…と思っておりました。
もっともわかりやすく美しいものが好まれるのは当たり前といえばまぁ当たり前ではありますけどね。
だから、そういう石はどんどん値段が上がっているわけですよ(笑)。
そういう自分も、ネットでご案内しているんだから(笑)、それが嫌なら実物見せられる実店舗やれよ、って話なんですけどね^^。でも、たぶん、実店舗で実際に石を見ても…大半の人は、ネットで写真を見るような感覚で、石を見てるんじゃないかな。
同じかもしれんですね。視覚情報って意味では。
そのへん視覚情報だけではない部分で石を観ている敏感な人は、この世には割合としてはやはりそんなに多くはないのかもしれません。
写真文化は今やインスタグラムとかもそうですが、ほんと、人は視覚情報が好きなんですよね~。そこにびっくりしているというか。え? 石が好きなのに、視覚情報が好きじゃないの??? って言われそうなんですが。
石は単に「見るだけ」の綺麗なもの、というのでしたら、きっとこうはならなかったと思います(笑)。
この、質感、存在感、他の物質にはどうしてもない、そういうエネルギーなんですよ。
それを「観ている」といえば観ているわけなんですが、「この感じそのもの」っていうのかなぁ。単に見るためだけのもの、っていうんでしたら、綺麗な絵とかでもいいわけでしょ? 綺麗な人でも風景でもいいし。
じゃ、ないんですよね~~~。わかるかな~。
言葉でお伝えするのは難しいですね。
「映像なし」では語れない世界が出来上がってきてる中で、私もようやくですが、まぁまぁの写真のコツを少しずつ掴んできてはいるものの(昔は、写真撮るの大嫌いだったんですけど^^、今はけっこう好きになってきているところなんです)それでも、難しいな~というのは変わらないです。
エンジェルラダークォーツのこういう光はぜひ実物を。ですね~。悶絶。

サチャロカアゼツライト、ヒマラヤゴールドアゼツライトは、H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」

2019年01月31日 (木) 20 : 20
「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「1」
◇soldout
◆スペック 内寸15.5センチ強
◆使用石「エンジェルラダークォーツ18ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル20×15×15ミリタンブルカット、14ミリ多面カット丸玉」「ロシアンフェナカイト13×10×5ミリ原石タンブル」「ゴールデンペタライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト13ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト10ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト11ミリ丸玉」「グリーンアメジスト12ミリ丸玉」「リチオフィライト12ミリ弱丸玉」「トレモライト10ミリ丸玉」「イエローオパール14ミリ丸玉」「モルダバイト8.5ミリ丸玉」「リビアングラス8×4ミリロンデル」






「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「2」
◇soldout
◆スペック 内寸15.5センチ強
◆使用石「エンジェルラダークォーツ18ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル20×15×15ミリタンブルカット、14ミリ多面カット丸玉」「ロシアンフェナカイト12×10×5ミリ原石タンブル」「ゴールデンペタライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト13ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト10ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト11ミリ丸玉」「グリーンアメジスト12ミリ丸玉」「リチオフィライト12ミリ弱丸玉」「トレモライト10ミリ丸玉」「イエローオパール14ミリ丸玉」「モルダバイト8.5ミリ丸玉」「リビアングラス8×4ミリロンデル」






「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「3」
◇soldout
◆スペック 内寸15.5センチ強
◆使用石「エンジェルラダークォーツ18ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル20×15×15ミリタンブルカット、14ミリ多面カット丸玉」「ロシアンフェナカイト15×5×5ミリ原石タンブル」「ゴールデンペタライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト13ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト10ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト11ミリ丸玉」「グリーンアメジスト12ミリ丸玉」「リチオフィライト12ミリ弱丸玉」「トレモライト10ミリ丸玉」「イエローオパール14ミリ丸玉」「モルダバイト8.5ミリ丸玉」「リビアングラス8×4ミリロンデル」






「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「4」
◇soldout
◆スペック 内寸16センチ弱
◆使用石「エンジェルラダークォーツ10ミリ、8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット丸玉、12ミリ丸玉」「ペタライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト14ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト13ミリ、12ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト7ミリ丸玉」「グリーンアメジスト12ミリ丸玉」「リチオフィライト6ミリ丸玉」「トレモライト6ミリ丸玉」「イエローオパール12ミリ、8ミリ丸玉」「モルダバイト5ミリ丸玉」「リビアングラス6ミリ丸玉」






「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「5」
◆価格 39,000yen(税込42,120yen)
◆スペック 内寸15センチ
◆使用石「エンジェルラダークォーツ10ミリ、8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット丸玉、12ミリ丸玉」「ペタライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト14ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト13ミリ、12ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト7ミリ丸玉」「グリーンアメジスト12ミリ丸玉」「リチオフィライト6ミリ丸玉」「トレモライト6ミリ丸玉」「イエローオパール12ミリ、8ミリ丸玉」「モルダバイト5ミリ丸玉」「リビアングラス6ミリ丸玉」






「ライトワーカーのアバンダンス現実化」ブレスレット「6」
◆価格 37,000yen(税込39,960yen)
◆スペック 内寸14.5センチ
◆使用石「エンジェルラダークォーツ10ミリ、8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ多面カット丸玉、10ミリ丸玉」「ペタライト10ミリ丸玉」「サチャロカアゼツライト14ミリ丸玉」「ヒマラヤゴールドアゼツライト13ミリ、12ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト8ミリ丸玉」「ゴールデンダンビュライト6ミリ丸玉」「グリーンアメジスト12ミリ丸玉」「リチオフィライト6ミリ丸玉」「トレモライト6ミリ丸玉」「イエローオパール12ミリ、8ミリ丸玉」「モルダバイト5ミリ丸玉」「リビアングラス6ミリ丸玉」



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以前、「ライトワーカーの溢れ出る幸福」というタイトルでお出ししていたカップリングがあるのですが、その進化バージョンです。
この”ライトワーカー”は(笑)今はもう死語だと^^思いますので、あんまり気にしないでください。
だいたい、スピリチュアルに目覚めた生き方をしていこう、みたいな人は、ライトワーカーと言えます(それを人に宣伝したり教えたり導いたりする職業の人だけではないです)。
というのも、ライトワーカー自認しているような人ほど、実際には…「自分自身の本来のアバンダンス現実化には及び腰、もしくは勘違いしている」みたいな人が、見ているとそこそこいなくもない(笑)印象があるからです。
そして、私自身もそうでした。
…でした、って(笑)図々しく過去形にしておりますが、気づいたので、あとは勇気を出して変容し続けるだけです。
その勇気がなぁ…って方に、お薦めなカップリングかと思います。

あ、これはライトワーカーさんを腐しているわけではありませんので誤解のないよう。
「自分の停滞はわからないけれど、人のことならよくわかる」という特技を持つ人は、この世にはゴマンと存在しております。
そういうスキルで仕事をできないわけではありませんから、この世は回っているところもありますし、それはそれでいいのです。

「もう、次のステージへ行っていい」状態を、たとえば”知っても”抵抗する人はとことん抵抗するということがあります。
未知の世界はやっぱり、怖いものです。
「今だって別にこれでいいんじゃない? 自分はコレでそこそこ満足しているのに…わざわざ不確定な未来のために(それが満足できるかどうかなんてわからないのに)今を手放すなんて…」と思ってしまうのは、一般的には”普通の感覚”です。
また、こういうことを、「過ぎた我欲」と捉え、今に満足できない、むしろ駄目な人間だと捉えてしまうことも、実はこの世ではどちらかというと、そちらのほうがスタンダードモデル(笑)になっています。

ところが、高次的見地から捉えると…
こう言っちゃうとこれまた大いに誤解を招きそうなのですが、「デキる人が停滞する」ことをセレクトしていることは、宇宙の理の流れに乗っていっていないので…現状維持そのものがいずれ困難になる、もしくはその気配が出てきます。
人間というのは、残念ながら、うまくいっていてもうまくいってなくても、いずれにしても現状維持ができないようになっているのです(笑)。
常に変化していることだけが、宇宙の変わらぬ真理なので^^、変化を嫌ってしまい、変化することを拒むと、人は停滞、もしくは、「過ぎた過去に抱いた、現実化することができていた過去の願い」に囚われていきます。
(過去の栄光に囚われて捕まっている人っていますでしょ? 今はもうモテてない普通の人なのに、子供の頃は足が早くてクラスの女子のあこがれの的で人気者だったとか(笑)モテ期再来をどっかで夢見てるような。そんな感じかな。ネクストステージにいることを本人が認めていないままに過去の気分の中で生きてるんだけど、もうそれはその人に戻らない世界になっていて。それだけじゃなく、周りはどんどん変化していることを認めたくない人になってしまっているわけ)

これはどういうことかというと、こう変われたらいいんだろうな、ということや、これが実現したらな、が実現していくことは、宇宙の流れに乗っています。それでいいのです。
ですが、すでにもう現実化したことそのものを、ずっと願望として持ち続ける必要がないのです。
いずれそれが、その人の囚われとなっていきます。

もう実現したそばから、ネクスト展開が出てくることが(笑)実は、宇宙の計画(高次路線)でもありますので、「そこにしがみついて離れない」ことは、あっちから見ると、停滞であり、流れをせき止めようとする行動になるので、厄怪な脇道展開を生み出すこともあります。

「デキる人にならないほうが、面倒くさくね?」と(笑)面倒くさがりな私は^^マインドで思わないところもないです。
私と同じように、デキないままの人でいたほうが、人生が楽そうだよね…と一瞬思った人もいるでしょう(笑)。
変化できないままの現実を遂行していたほうが、まだマシかな、と思った人もいるかもしれませんね。
但し、そういう人は、「より良く軽々と変化変容を遂げていくような人たち」を目にしても、やっかんだりしてはいけません(笑)。それは、「誰でも本当は本来の軌道、流れを否定し停滞の道を選ばなければ、そのほうがスタンダード路線で、実際は、今の現実に固執するよりもずっと楽に実現できる当人にとっても今よりずっとよろしいこと」なのに、それを否定してしまっている自身を見ようとはしていない、ということでもありますからね。

いずれそれが、その人の囚われとなっていく例として、たとえばわかりやすい事例だと、「恋人同士の時は良かったのに…結婚したら…」ですとか、「結婚した時は良かったのに…子供が生まれたら…」だったり、「入社した時は最高の気分だったのに…今は…」とか(笑)人は人生において、段階段階で、なんの気なしにであれ、意識的にであれ、願望は実現していってますし、最高の気分を味わったり、いいこともたくさんあったりします。
その人なりの、実現したい人生を構築していっております。
でも、「当初のままなら良かったんだけど…どうしてこうなっちゃったのかな」のような”外側に展開する意のままにはならない変えられない世界”も見つけていくこともあります。

変えられない世界が出てきた時は、自分をもっとも変えるチャンスであったり、高次からの「変え時お知らせタイム」であるとも言えるのです。

こういうのを、この世では「その人のワガママ」とか忍耐の欠如として大人じゃない人と言われるようなこともありますので、そこと混同してしまうことがあるのですが、バロメーターがあります。
「あなたがそれを実現しても、とくに困る人はいないよね」というタイプの変化なのかどうか? は、ひとつのものさしではあります。
ワガママというのは、なんでもかんでも自分の意のままに行動することが魂の生き方だという(笑)それがナチュラルな本来の私~♪ と言いながら、明らかに周囲に迷惑している人や、それを自由奔放だと責任放棄したその人のエネルギーの負担をする、本来その人が負担すべきエネルギーの無償奉仕をそのぶん強いられる人がいることを知っているのに(もしくはそこに気づいていない)、それが自分の世界を構築する変化や変容だと勘違いして自我を通すようなやりかたのことを言います。
(こういう場合、ちゃんと「高次からのお知らせ」は来ていますし、そういう「やっていることは我だけが良し」な人の現実は、実際には心地よいものではない展開になっていますので、もうすでに「現実が物語る」という、本来軌道からズレている事態でもあるのです。こういう場合も、「みずからの変化要」です)

2016年におつくりした時から、一応、手前味噌ですが、自分自身、変化変容をし続けてきており、今またターニングポイントにいる状態でございます(笑)。
ライトワーカーというより、生きてる人間はすべからく、それぞれにとっての正直で素直なアバンダンス現実の流れに乗っていくことが、強いて言うなら「宇宙を、そして、世界を」良い方向へ持っていける奉仕行動(スピリチュアル風に言えば、使命みたいなものでもあります)としても役立ちます。

人のためにとか美辞麗句をスローガンにしなくても、無理して生きなくてもそうなるのです。
ワガママ通そうと必死になったり、ワガママ押さえて我慢したり、とかく感情というのはややこしいものですが、そこを軽々超えた時に、すべては軽々現実化していきます。

そのお助けカップリング。以前よりランクアップしているので、大変オススメです。

とくに、「歩みを止めてる」ような人が「再び歩き出す」サポート力があります。

ライトワーカーは、とかく現実化が苦手な人が多いです(笑)。
脳内変化は得意で、気付きも早く、頭の回転が良く賢かったり、叡智に繋がっているぶん内省もできるし、人に対しても的確なことが言えたり思いやりがあったりで、とても優れているところがたくさんあるのに、愛と平和の理想世界を実際に実現しているかと言えば、妥協したり我慢したり、抱いている気づいている理想をごまかしたりしてないでしょうか?
人を助けたい人を支援するその思いを、自分にもまったく同じように向けましょう。
あなたがあなたをこの現実世界で、どんどん良くしていくことに遠慮をしないで変化していきましょう。
遠からずそれが、一見無関係にも観えるあなたが助けたい人がどんどん良くなっていく支援エネルギーとしても影響し、目に見える世界を形成することになるので。
みずからの変容と変容への意志。それが現実化には必須なのです。

「私なんてこんなもん」と、どっかの部分で”なんて思考”がある人の意識改革にオススメですよ。
表面的にはそう思ってはいなくても、ふとした日常で、その「なんて感覚」を思考や行動に持ち込んでる場合、まだまだ”伸びしろ”があるわけなので(伸びしろというより、「自分を信頼していない」ことになりますね)、高次目線ではその人の人生はまだまだ(笑)未完成です。それが、何歳であっても^^です。その「もう年だから」感覚が、何気な~い”なんて思考”なんですよ。「もう自分は○歳になってしまったし…この先の自分のブラッシュアップなんて想定できない」というような、決めつけ思考回路から脱するサポートなんかにまさに良いカップリングです。
あっちからぐうの音も出ないくらいに(高次はこちらに対してそんな音出しませんが)高次ロードをみずから歩きましょう。
先回りしてスタンバイするくらいで、きっとちょうどいいんだと思います(笑)。人間の世界みたいですね。人間の世界も、失敗しない人は、早め早めに対策を自ら打ち出していきますよね。同じです(年々、そうしたことによる結果が顕著に顕れる感じになってきていますよね…現実化スピードは良くも悪くも上がっている気がします)。


◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

「1」~「3」は大玉カップリング。
エンジェルラダークォーツ大玉18ミリトップ、それからモルダバイトも8.5と9ミリに迫るサイズなので、やはりこのくらいのサイズがあるとモルダバイトの存在感が出るところはあるので、いいかなと、感じるところがあります。
エンジェルラダーのブルーの光も、陽光お写真でもわかる感じで出ておりますね。
「4」~「5」のエンジェルラダーは10ミリと8ミリ2石なので、「1」~「3」よりは見づらいところはあるのですが、それでもちゃんと小粒ながらにブルーラダーは出ておりますよ。
ペタライトは、「1」~「3」はゴールデンペタライトと表記しているのですが、ゴールデンカラーに見えるインクルージョンがあるため(マダガスカルのシンフォニッククォーツのようなヘマタイトイエローのような)、そんなネーミングにしています。
「4」~「5」はインクルがそういう色合いではないタイプのペタライトです。
リチオフィライト、トレモライト、ゴールデンダンビュライトも発色が綺麗な高品質ビーズです。

ロシアンフェナカイト、サチャロカアゼツライト、ヒマラヤゴールドアゼツライトは、H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。(「4」~「6」はロシアンフェナカイトは入りません)
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏、両者のサイン入りPSWオリジナルギャランティーペイパーのコピーをおつけさせていただきます。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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