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2016年12月27日の記事のリスト

ネックレス&ブレスレットのご感想をいただきました66

2016年12月27日 (火) 00 : 00
「聖なる石、ケオン」ワイヤーラップペンダント&ネックレス、「高次の愛」ブレスレットについて、メールをいただき、掲載のご了承をいただいておりますので、以下、掲載させていただきます。

201609_psws_lib_1011[1]

(「お客様のメール」転載ここから)


神崎様

お世話になっております。「聖なる石、ケオン」を先日無事受け取りました。
神崎様がご紹介されていた卸元さまのご説明通り、この石すごいかもしれないです。
というのも、手元に届く前から明らかにケオンがらみだなと思う出来事がありまして……。

私はいま派遣社員をしているのですが、グループの方針により来年度いっぱいで契約を終了するいう通知を受けたのです。
私はまだ二年目ですが、十年選手の派遣さんがたくさんいる職場なので完全に寝耳に水でした。
もちろんいろいろと不安等もわき上がってきましたが、それと同じくらい「ケオンだ……高次の人たちがまたなんかやってる……」と
いう確信で笑いそうになってしまいました。
私に革新を迫るとき、キャリアから攻めるのがうちのガイドたちの常とう手段なんです(心臓に悪いので毎回かんべんしてくれと思うのですが)。
ケオンを注文したあとでなければここまでの確信は得られなかったでしょうから、最高のタイミングだったなと感じています。

届いてからは、初回のおまけでいただいたカンババジャスパーがほんとうに癒しになってくれています。
はじめて触った瞬間から「癒される~好き~!」という感じで、隙あらばすりすり触っちゃいますね。


実は(2年ほど休んでましたが)私もヘミシンクをやっていまして、せっかくなので今回いただいた石たちとヘミシンクを使ってコミュニケーションしてみました。
ざっくりまとめますとこんな感じでした。

聖なる石、ケオン:
亜麻色のウェーブがかったロングヘアの女性、または白い槍を思わせる光の柱。
お願いするとかなりわかりやすくパワーを示してくれた(ぐわんぐわんされました)。
持ち主に望むことは?と尋ねると「力を100%信じてほしい」とのこと。
私が微妙な反応をしたら「そういう人だとわかって来たので、それでいい。
他人の言を鵜のみにしないのはあなたの美点でもある。でも忘れるな」だそうです。

カンババジャスパーのチャーム:
ふだんではできないような深い呼吸をさせ、体の内に炎が灯っているイメージを見せた。
(後で神崎様のブログで検索したら、地球に酸素をもたらしたバクテリアが元になった石だそうですね。酸素は燃焼に不可欠なのでそういうことかなと思っています)


あからさまに2年前より知覚があがっていたので、たぶん石がサポートしてくれていましたね。
これからもコミュニケーションを深めながら、ビビりすぎずないがしろにもせず彼らとつきあっていきたいなと思います。
素晴らしいアクセサリーを本当にありがとうございました!


(「お客様のメール」転載ここまで)




(「お客様のメール」転載ここから)


お世話になっております、○○です。


さきほど「高次の愛」、受け取りました。
前回ケオンを買わせていただいたときも思いましたが、ほんとうにラッピングが可愛くてウキウキしちゃいますね。

さて、高次の愛ですが、内箱を開けた瞬間に心臓が痛くなりました……。
まだプチプチに包まれてる段階で、です。
パワーストーンの画像を見てピリピリ来たり、あ~なんか癒されるわ~みたいな体験はあったものの、物理的な痛みが来たのははじめてです。
どんだけ私のハート開いていないのかと。
そしてどんだけハート開かせたいのかと。
そのあとちょっとクラッときて、変性意識っぽくなりました。
なんというか、別の次元に目と意識の焦点あわさせようとしてたかんじですね。
いま左手につけているのですが、「愛(はあと)」みたいのじゃなく「もっと!熱く!なれよ!」という松岡修造的なノリをかんじます。
これ、絶対なにか起きると思うので面白いことがあったらご連絡しますね。
こんなにやさしげなブレスなのに、秘境探検隊とかそっちの気分です。


ケオンについても続報です。
結論から申しますと、ガイドリーディングで副業はじめちゃいました。
いただいたストーンのリーディングをきっかけに久しぶりにヘミシンクがっつりやったら面白くなって、夫のガイドさんとかとも交信しておりましたらふと「これなら他人のガイド拝見もできるんじゃない?」「ずっと、スピリチュアルな仕事、やってみたかったでしょ?」というささやきが内から聞こえまして……。
ためしに『ココナラ』というサイトで依頼者を募ってみたら、びっくりするくらい一瞬で集まりました。

集まりすぎてオーバーワーク気味になり、商売の難しさと面白さを察しました。
お客さんは集まりすぎると仕事がおろそかになるし、下手すると仕事に殺されるんですね。
おざなりな仕事をしないために、値付けは適正にやらないといけないんだなと痛感しました。
副業に手を出したのはこれがはじめてではないのですが、自分にとって興味がありプライドをもてることをビジネスにすると、稼いだお金に責任が持てるなと実感してます。
ああ、商売の面白さってこういうことかーと思い始めました。

というわけで、「ヒーラーとかじゃないのにケオン買っちゃったー☆」とか言ってたらスピで商売始めることになっちゃったという顛末でした。
なんだそりゃ、とお思いでしょうが私がいちばんそう思ってます……。
1か月前まで欠片も考えてなかったのに。

そういえば、ケオンを持つにふさわしくなるべく準備をさせられる、みたいなお話をブログで拝見いたしましたが、私も心当たりがありますね。
ケオンを購入する2か月くらいまえから、肩こり治療&姿勢矯正に通ってます。
肉体改造しないと持たせられなかったんだろうと思います。
身体は大事ですね、石が治療させるくらいに。

神崎様のアクセサリーたちのおかげで、刺激的な毎日が送れています。
石のパワーももちろんですが、それを手に取りたい!ほしい! というかたちにしてくださって本当に感謝です。

今後とも、よろしくお願いいたします。


P.S.

ブログへの掲載、このメールも含めて大丈夫です!
よろしくお願いします。

P.S.2

ガイド拝見のお仕事で、ブッダにお会いしましたんですよ。
(C1の肉体が腰を抜かしました)
「そもさん、せっぱ」ではありませんが、ブッダの質問力は本当にすさまじかったです。
迷ってる人間を自力で気づかせる存在でした。
その一場面です。

ひととおりセッションをこなしたあと、お礼を言ってからふと疑問に思って「なんでわざわざブッダ(みたいなすごい存在)が来てくれたんですか」と尋ねようとしたんです。
けれど途中で「ちがう!」と気づいてやめたんですね。
そうしたらブッダがこう諭してくれました。

「そうだ。『私なんかのところに素晴らしい存在が来てくれるはずがない』と思っている限り、素晴らしいものを受け取ることはできない」

と、これだけの話なのですが。
もしよろしければ感想掲載の際に、この話も付け加えていただけるとうれしいです。
ブッダって時点で眉唾感すごくて申し訳ないですが……。


(「お客様のメール」転載ここまで)


という、二通の、「お客様の声」をいただきました。

こんな風に、見えない世界に存在する肉体存在ではない存在とのコミュニケーション力というのか、いわゆる「クレア」に関する様々な能力というものは、年々、三次元側の人間の本来持つ「通常感覚、通常能力」として、開けていく方も増えていくのだろうな~、ということかなと思います。

そういったサポートツールとしても、もちろん、石ははたらきます。

また、「石に興味を持つ」時点で、それは、見えない世界側から、思いっきりはたらきかけられている結果とも言える面もあります。
石に惹かれる、石を手に入れたりする、石が好き…その感覚があって、手にする石は、もちろん自分自身が好きでそうしたくてお金出して手に入れているわけなのですが、「高次側から、まんまと^^持たされている」という(笑)場合もあったり(もちろん、いい意味でですよ)します。


こういったクレア能力は、そのあたりの感覚、能力が、実際に開けてみると、確かに通常感覚とも言えたりもする話なのですが、それでも、今のところは、こういう普段の状態では見えない(ことになっている)世界というのは、表現としては、やっぱり「確証のない話」的なレベルでもあります。

まったく知らない、興味ない方から見れば、大変あやしげな(笑)頭が少しイッちゃってるね、の話にも見えますし、場合によっては、見えない世界を追求することが、人によっては、現実から乖離した現実逃避の様相を呈していく軌道へ乗っていってしまうこともあります。

やはり、「語る者ほど、現実世界への落とし込みができていること」が、重要かな、と思いますね。


そういう意味で、それを、三次元世界において副業という「仕事」としてみるところから、スタートさせてみようかな、というお気持ちになり、実際に、行動されて実践されることによって、ご自身が研鑽されていく、という道を選択されたのであろうお客様と、うちの石アクセサリがリンクして、サポート役となっている、その運びとご縁をいただけましたこと、誠に嬉しく思います。


ただひとつ、これは、お客様にも、お伝えしているのですけれど。
私は、メールをいただいて、最初、お客様ご自身が「ここなら、できるかな…」と目星をつけた、そのような占いのポータルサイトがあって、お始めになられたのだと思っていたのですけれど、ご返信メールを書こうと、よくよくメール文を読み返してみたら、そうではなくて、「ココナラ」というサイトがあるのですね。

今流行りらしいということを記事にもしたことのある手作り作家ブームを作ったミンネとかそういうサイトに類似するような、いわゆる、占いとか自己実現のための手法とか、それから、イラストとか絵を描いたりなどの能力、そういったものを、対外的に、ネット上で個人が人に提供したい自分の能力を披露できる場所として、「ここなら、やりたかったことができる」の意味で、おそらく「ココナラ」というネーミングなのだろうと思われます。

それじたいは、一見素晴らしい、自分の持つ能力をより多くの人に知ってもらって提供したい人のニーズ部分に、サイトの運営側は着目して成功していると言えるのですが…残念ながら、「提供したい能力の薄利多売」を求められているサイトだな…ということが、一見して、感じられました。
つまり、ここで展開を続けていくことは、自分を安売りしてしまうことになってしまいます。
「ココナラ」が「ここでは…あかん」となるのも、時間の問題かな、と一見して思わされるサイトでした。

「ワンコイン」や、仮に千円程度だとしても、そのレベルで、高次ガイドリーディング、これは、無理があるというより、相手のためにも、ご自身のためにも、できればなさらないことをお薦めしたいです。
お金入れて自分で引いてもらう神社のおみくじなどではないですし、人様のガイドメッセージをお伝えする、おひとりおひとりとの高次ガイドコンタクトをすること、というのは、実際にエネルギーレベルでの肉体的負担もあります。
一度にたくさんまとめてできるようなことでもありませんし、その準備段階から含めても、時間も、メンタル面の調整なども、またそれをメッセージとして伝えるため、物理的な表現に落とし込み、まとめあげる、文章能力なども要しますので、脳全体をフルに使った頭脳労働な側面もあります。
しっかりグラウンディングが、普通以上にできている状態であり、お客様ご自身もおっしゃられているように、肉体レベルで鍛えられている、霊肉ともに健全であることが望ましい仕事でもあるのは本当だと思います。

気軽にここなら試せる、気軽にここなら頼める、という、売り手側買い手側双方の気軽さ、値段の安さが売りで、実際に当然、盛況なのかもしれませんし、そういった低価格でなら、確かにすぐに人が集まって当然かな、と思いますが、お客様ご自身も気づかれているように、「おざなりな仕事をしないために、値付けは適正にやらないといけないんだなと痛感しました。」なのでして。

今は、仕事としての経験を積む、という訓練期間ということで、いわば、仕事としてスタートするきっかけとして、モニター探しの一貫として、少し無理だけど、がんばってみる期間…ということで、お選びになられた窓口、でいらっしゃると思います。
たくさんご経験を積まれ、ご自身が研鑽されていかれましたら、なるべく速やかに、ご自身でサイトなどを作り、間口を拡げられて、適正価格にての展開へと着手していかれますことを、ご進言させていただいております。

また、その時には、パワーストーンワークスでも、お客様の声をいただいた、あの時の続き~として、さらに成長され展開されていらっしゃるご様子をお伝えいただけましたら、記事でご案内させていただくご協力をさせていただけると思います。
私も、その日を楽しみにしています。
応援しています。がんばってくださいね。


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カテゴリ :  お客様の声
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